



2.88
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| 1 | 234件 | ||
| 合計 | 536件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
私でもゴッホ兄弟のことは知っている。弟(テオ)は生涯、兄(フィンセント)(1853~1890)を支え続けた。幸いパトロンがいる者もいるが残念ながらいない者もいる。
ゴッホ兄弟と比べるのもどうかと思うが、優しい槙村兄(宗一)は何を期待するわけでもなく弟(太一)を支えている。太一は宗一に報いることができるか? 😉
すみませんが、
槇村とシマケンの2人だけ本当に下手くそ。
2人のシーンはとても見られるレベルじゃない。
なんかの圧力?まだまだ、あの事務所の力は強いのね。
と、見ていて思ってしまいました。
今日は看護婦になろうと一生懸命なツヤにみんなが心を寄せて応援してるのよかった。生意気な看護見習いが実技をツヤに教わってる。そう仕事してんだよ!
傷心槙村はシマケンにグチるw
直美と九州男児は出会いは最悪だが後に恋する定番のやつか? いやいや寛太がいるぞ!
どっちにしろ気になる男子が増えたのはいいこと。
それにしても、バーンズ先生がそのまま講師として病院に移る選択肢はなかったのかと思う。病院の方が実践と講義と両方を同時期に学べて、今日のあの包帯の2人じゃないけど、手っ取り早く進むから2年のところを1年で済みそう。りんや直美の卒業したばかりのひよっこ看護婦を当てにして、あんなに沢山の生徒を募集するなんて、なんて無謀で悪どいんだろうと思ってしまう。
卯三郎さんから帝都医大病院に「歯科にかかわる提案書」のようなものが届いていた。歯科医と他の医師とは何がちがうのか?街中に歯科医院はやたらと多いが病院の診療科目とは別扱いらしい。なぜそうなのか?そうなったのか?そのあたりの事情も描かれるかも。
確かに、シマケンとあの弟 浮いちゃってますよね。
あと団子屋チュウもなんだかカメラ意識しちゃって苦手だワ ✖
上手な役者、いなかったのかなぁ 🧐
そこいくと 寛太、虎太郎、薩摩言葉の軍人、、
もっともっと出て来てほしいな。
女優陣は外れ無しで皆自然な演技で見やすいです。ツヤさん女優が雰囲気醸し出していて好感持てるし、りんの優しい笑顔は本当に好きです。
みんなそれぞれ好むと好まざると、浮世の何処かに何かにはまって生きてるわけだけど、太一と島健は何処にも収まっていない、二人とも小説家に収まりたいのだろうが、そもそも小説家は浮世に収まるものか?収まっていいのか?
なんか面白いと言うか、浮世に収まらない者(小説家)が浮世のあれこれを書く。次作は(もろ)浮世に収まらないヒロインの物語でわかりやすいと言えばわかりやすい話だ。
このドラマは浮世に収まらない者とは正反対の者(たち)の物語だ。 そんな物語の中で収まりたくない者たちがどう描かれるか?そのあたりが面白い。役者はたくさん登場するが、個人的にはその役にその役者が合っているか合っていないかは気にならない、と言うか、わからない。
つやとかふゆとかゆきとか2文字名前が多くて
誰が誰だかわからなくなる
キャラ立ちしてないから脇役にあまり興味がわかないし、いろんな人が出るわ出るわで区別がつかなくなって来た。年のせいかも?
直美のお相手なら軍人役の甲斐翔真真さんを覚えるよ。ミュージカルをやってるみたいだね
区別なんて出来なくても大丈夫よ。どうせすぐにいなくなるかと
全然面白くなってこない
階級による軍服のちがいは知らないし(あの兵士の)星の数もわからなかったが士官ではないみたい。1~2等兵よりは上の下士官(曹長・軍曹・伍長)みたい。直美は気が強い女だが、あの兵士は女にエラソウで感じ悪い。
ナイチンゲールは看護婦としてクリミア戦争で活躍したわけだが、日本でも日清戦争で赤十字と看護婦の役割が広く認識されることになるのだろう。日清戦争での戦病死者数は13000人ほどで、そのうち9割が病死(感染症)とか。びっくり!
日清戦争勃発までまだ5年あるが、それまでにあの兵士と直美とどういう間柄になるのか?兵士の方が目立たせてるが患者の方が本命かもよ。薩摩のイモ兵士は日清戦争に参戦することになるのか?戦死かも?ともあれ、まだまだ先の話だ。
シマケンが叩かれてるけど、むしろ自分は、あんなウジウジした役をやらされてる役者さんに同情します。土スタに出たシマケン佐野晶哉さんは悩みながらの演技だと話したそうじゃないですか。
槇村の弟は兄の結婚話しを覗き見して失恋してしまう。めっちゃ気の毒というか、あの情景を朝から見たくなかったです。
BSで7時半視聴ですが始まった途端地震速報!年嵩の喜代の陣中見舞いの登場だったんだけど…ウ〜〜ン、多分明日へ持ち越しで今日一日は観れないって処だろーなぁ…残念。
ほんとに、二文字女性ばかり、この時代は多かったですよね。
うちのお祖母ちゃんなんかも二文字。はな に いし。
劇中はひらがな二文字が多数。
他にりん、タエ、きよ、フユ、りんの母親みつ、妹やす、。
二文字、多いです。直美や環はこの当時はハイカラ?
そう言えば槇村弟が兄夫婦が家にいるから居づらい、とのこと....
そのシーン、見たいなあと思うけど 役者さんらの都合で他のドラマに移ったかしら (^.^
今朝は地震情報で未放送、、こちらかなり揺れました )))
皆さん、お気をつけて 💦
さっそく、喜代さん、再登場、どんな展開かな?と思ったら、お友だち?のお見舞いとか。そりゃそうだ、病死だものね😁お見舞いの相手とは、あの薩摩のイモの友だちなんてことはないだろうな?🙄
看護から離れた3人だけど、このぶんだと、何かと口実をつけて顔を見せてくれそう!😉それぞれ蒔かれた先でどう咲いているかご報告してくれそう、いいね。🙂
あら、病死だものね…って、誰も死んでないし、オー・ミステイク、病院だものね…の間違えね、きっと。😉
バーンズ先生が去ってどうなることやら?と思っていましたが、なかなか丁寧に展開していると思います。ツヤさんの頑張る姿が見てて切ない。
いつになったら面白くなるの?
色々な話が展開されていくから飽きなくて良いです。
作風がとても好き。
やっぱりナーシングとは何かにいきつく。病院その他の場において、ナースは仕事として、フィジカルにサイコロジカルに、思いやり(コンパッション)と技術・技能(スキル)をもって患者に働きかける、そのように働きかけることをーシングという。
ナースはナースという立場でなくとも、仕事してでなくとも、誰にでもナーシングできる。喜代さんは、仕事としてでなく奉仕としてナーシングしたいと言う。奉仕と言う言葉(概念)や行為についてはしばしばキリスト教社会で語られるが、日本の社会一般でも当たり前に語られる。
またナースであろうとなかろうとナーシングはできる。その行為を奉仕と認識して行うか、むろん奉仕と言うより(人として)当たり前のこととして行ってもいい。
このドラマはナーシングとは何ぞや?から始まって、ナーシングとは何ぞや?に行き着く。つまり、けっきょく、それは自分に問われているんだよ!と言うわけだ。
その問いに登場人物たちがどう答えるか?を描くというわけだ。その人たち(ひとりひとり)の生きざまを描く、群像物語的社会派ドラマだ。主人公の波乱万丈をドラマチックに描こうとしているわけじゃない。 私はけっこう気に入って見ている。
明日はまさかのなしか
土曜に金曜のをやるのかな
キヨさんがどうして看護婦にならなかったのかがよく分からなかったです。看護を仕事にするより奉仕活動ををしながら看護をするほうが向いているって、どういうこと?看護婦の仕事より伝道師を選んだのはキリスト教に奉仕したかったということ?
わりと理解しやすいのが直美くらいしかいないのでレビューを書こうにも引っかかりがなくて
けっきょく、トヨさんは死んじゃうのか?リン・直美は(忠蔵に呼ばれて)トヨさんの枕元にいる。看護婦は治療はできないが、すぐに医師に診せる必要があるかなど、症状を判断する基礎的知識はある。トヨさんは病院で医師に診てもらうための金はないと言う。人に頼ってまで医師に診てもらいたくないと言う。
喜代さんは看護婦という(一応安定した)職業(立場)を選ばず(金銭的には極めて損な)キリスト教の伝道師になることを選んだ。
キリスト教徒であっても(他の宗教でも同じだが)ふつうの信徒は特別に伝道活動をしているわけではない。喜代さんは(何かのキッカケ・特別な理由があって)、伝道に熱心なのかもしれないが。彼女の心中はわからない。
看護婦は職業として、病院・戦場・その他、求められるいかなる場所であれ、思いやりと技術をもって、患者のナーシングをする。
喜代さんは、最低限の生活費は何かしら働いて稼ぐにしても、多くの時間を貧しい人たちのために、看護婦としての知識・経験・技能・技術を生かした奉仕活動に充てたいということかもしれない。必要とされる場所(家庭)に出向き看護したり、看護の知識・技術・技能を教えたり。
ところで、直美は(リンに恋する)島健にナーシングしてあげてもいいわよ!と言うが😉打って出れば(好きだね何だの言ってしまえば)、残念な結果になるのは確実だと思うんだけど! 😁まずは、やっと出来上がった小説?を見せるんでしょ。
ツヤさんを気にかけてあげて…って、優しい言葉。
文字を書くことがネックだし、同じ境遇の仲間がいるかいないか、大きいことだ。
リンたちの後押しで、ツヤさんを応援してあげたい。
金曜日は無しで土曜日にダイジェストの前に金曜日の回、ですか。
まあ ⚽ は 🇸🇪 が 🇳🇱 にボロ負けしてるから、楽勝かな....
しかし、⚽ ってそんなに大事なんでしょうか。
(なんかヒコクミン って言われるかな 💧)
伝道(活動・行為)が「◯◯教を信じ信徒になるとこんなにいいことがありますよ」という宣伝をすることである宗教もある。
キリスト教も福音(ゴッドからの良い知らせ)を伝えることが目的であり、その良き知らせというのは、ゴッドによる最後の審判の時に「ゴッド(=キリスト)を信じている者は以後、死ぬことなく永遠に生きる、信じたまま死んだ者は生き返り永遠に生きる」というものであり、そのことを知らせる(宣伝する)のが目的ではある。
と同時に、他の宗教と同じように、むろんキリスト教にも(ゴッドからの)いろいろと教えがある。その中で最重要なのが「隣人に良くしなさい」で、喜代さんにもまず第一にすべきことは「隣人に良くすること」で、すなわち、それがゴッド=キリスト(の愛)を伝える・実践することで、それすなわち伝道すると言うことなのかも。
結局昨日はONEで観れましたが今朝BSで、昨日回のフリが今朝回に収束していく様を2回連続で楽しめました♡でもやっぱおやつの団子を前日買いに来るのはどーかと思いましたけどネwwソレと昨日のあさイチのゲスト予定だったフユ役猫背椿さんが見れなくて残念無念。
ほんとに、明日食べる団子を前日に買うのはどうかな😁だけど、明日はお勤めだし、しかたがなかったのかもね。😉
それにしても、シマケン、連日、団子屋で(来るか来ないかわからない)リンを待っているなんて(ドラマ的にはありだけど)、活字拾いの仕事はどうした?「いいとこのボンだからノープロブレムかな🙄」新聞記者になったのかな?ならなかったのかな?やっと読んでもらえてよかったねえ!「シマケンさん、上手ね!」でチャンチャン。
まあ最初からけっこうおもしろく見ている。ここへ来て、みんなそれぞれ自分の思いに動かされて行動しだしたし、さらに思いがけなく面白く展開していくでしょう!👍️
人間万事塞翁が馬
安は楽しく暮らしてるかな?
もう飽きた
今日のはBSで見たけど
なんか今後は直美はあの軍人と親しくなりそうだね。
前の詐欺師軍人との出会いはこのためにあったのか。
8.9%
ウソでもいいからその後看護婦になったツヤと再会させてほしいが無理なのかな
あの入院患者(2等軍曹の友人)は同郷というだけで兵士ではなさそう。兵士じゃ話が膨らまないかんじ。患者の彼の方が発展性がありそう。どういう立場の人かな?
8.9%
急な時間変更があったんだから当たり前。
明日も変則だから視聴率下がるだろうね。
くだらないこと指摘して恥ずかしくないの?
下働き扱いの看病婦から看護婦になるって、知識だけじゃなく当時ではどーにもならない格差…ソコまで描き切れずツヤは諦めないと云いつつ原書を渡され退場。本作には要らなかった気がww
?結局、床に伏せてたおばあさんはどうなったんだ?
相変わらず人出し過ぎて話が途切れ途切れですね。
本編がどうも会話のテンポがのったりと感じてしまって、言葉を一句一句区切る様な喋り方で時折疲れてしまいます。
そこいくとやはりダイジェストはさくさく進み、見やすいです。
団子を差し入れするからと無理にチュウを出さなくとも、、、おばあちゃんとかで充分な気が…。
仕事が終わると、今朝も肩で風切る粋な歩き方の直美、軍人と話してても 媚びる感じがなくてクールでいいですね。
シマケンの小説の短さにワロタ。あれだけ書くために頭掻きむしってたのか大した内容でもなかったのに💨
現在の看護師の役割は、患者の看護という本来の業務と、医師の業務の補助という2つの面をもつ。指示を受けた投薬や点滴は後者だ。明治の看病婦は地位が低かったということだから、前者の役割すなわち病人の世話のみで、いわゆる付き添いさんに毛の生えた程度のものだと思っていた。投薬まで全面的に責任を負わされるのだったら、全く看護婦と変わらない仕事をしていることになる。現在なら正社員と同じ仕事をしている非正規社員というところか。看護婦よりずっと待遇が悪いのに、解熱剤を投与し忘れただけで責任を問われて解雇というのは割に合わないという気がする。地位が低いからどんな理由でも使い捨てということだろう。それにしてもリンさん、バーンズ先生のサイン入りの大事な原書をツヤさんにあげるというのは、やりすぎじゃないかな。どのみち英語じゃ読めないでしょう。あるいはリンさん自身も、みんなで翻訳した最終章以外は読んでなかったりして?
看病婦が看護婦と呼ばれるようになったのはいつ頃?実際に看護婦養成の規則がどきたのはいつ頃?看護婦の資格(その基準)が決まったのはいつ頃?明治20年から何十年もかかったのでは?その間の世界と日本の状況、医療・病院の様子、浮世の様子はどうだったか?…どこでどう生まれ育ってきたか、善かれ悪しかれ住む世界がちがう様々な人たちの人生の断面を描くことでわかってくる。こういう作り方でいい。
ツヤとは何だったのか。
一発解雇になるほどのものかね。
このまま退場とは可哀想だ。
明治維新で日本という国ができた。市民平等となり庶民は国民になれて喜んだそうだ。どんないいことがあったのか知らないが兵役という義務が生じた。戦争となれば 2等軍曹の小川はむろん看病婦たちも戦地に送られる。
調子が 悪くても町の医院や病院に行かない・行けない貧乏人がいる。長屋のトヨさんはその代表だ。喜代さんはそんな人たちのために看護婦の知識・技能技術を活かしたいと言う。 看病婦・看護婦候補生・看護婦が直美の 団子を食べながら雑談、看病婦の代表・フユさんがしゃべる。 いいとこの ボンは好きな女のために一生懸命に小説(もどき)を書き上げた。こんなひとびとのあれこれを描く、いいんでないかい。
看病婦から看護婦へ移行していく。何年か何十年かの間に看護婦が増えて看病婦は減っていく。看護婦を増やしたい側(医療機関)の思惑・やり方がどうれあれ、リンたち(初期の看護婦たち)は看護婦を認めさせたいし増やしたいのだし、教える者(先生)にならざるを得ないのは当然わかる。
看病婦たちは看護婦になる道・選択肢を示されたのかどうか?看護婦への転身の機会を与えず(雇う側の都合の良い口実で)手っ取り早く解雇ということもありうる。ツヤさんのエピソードはそんな状況の一断面ということ。彼女のその後が描かれるかどうか?
シマケン、渾身のリン物語「浮世の翼」もリンには届かなかったみたい。リンにとって「シマケンさんはいろいろ相談に乗ってもらうお友だち「ということ。シマケン、次の出番は・お役立ちは何だろうか?
ツヤの解雇は見ていてつらくなった。そして今日たまたまテレビを付けたら総集編が終わりかけていて、ツヤの解雇とバーンズ先生のノートをリンが渡すところで前半が終了した。
明日から生活出来るのだろうか?
英語をどうやって勉強するのか?
優しいキヨさんが助けてくれるのか?
こうなったら後半はツヤも失職しそうな看病婦さん達も生き生き働くスーパーナース展開でまとめにかかって欲しい。
ツヤ役の東野絢香さんは「おちょやん」でトランペット青年と結婚した芝居茶屋のお嬢様役だった。あの時泣かせる演技をして話題になったのを思い出した。
だから夢を叶えて再登場してくれよ。
人の嫌がる病人相手の看病婦、例えば、(富岡製糸工場とか)女性の機織り労働者より(収入は)だいぶ良かった。
世間に幻想など抱いていないフユさんは「(仲良くするのはいいが)そろそろ他の仕事を探さねばならないか・・」と言う。フユさんのそんな胸中・置かれた立場が(直美は)わかってないように描かれているが、彼女はそんなにおバカな…わけないよね.😉
喜代さんと同じく自活の道をキープせぬばならないツヤさんは「看病婦となり生涯の仕事にしたい」と言ったが、彼女の道は塞がれてしまったかのようだが。
看護婦とこれから看護婦になる者たちとのあれこれは何はともあれ前へ進むしかない。4人の正規看病婦たち、看病婦たちの(看護婦への)反感反発はわかっても、彼女たちの失業の不安には気が付いていない?
ともあれ、病院側の方針「看病婦を看護婦に置き換えていく・そのために看護科の生徒の教育をする、それが君たち正規看護婦の仕事だ」言い渡されてしまった。看病婦たちの運命やいかに?弱き(立場の)者たちのために何ができるか?何をすべきか?みんな頑張ってね!
ナレーションだけ聞くと結局鳥類にお前は誰だと言われただけみたい😞もう少し的確に要約してくれればいいのに
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