



3.43
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| 合計 | 23件 |
超異色バディが謎を解く…
極上のヒューマンミステリー
気になったこと
教諭、司書教諭は児童生徒の前で菓子を遠足など特別なとき以外は口にしない。
本の前ではなおさら本を汚すおそれがあるので絶対にしない。
このシーンは教諭、司書を馬鹿にしていると思う。
本当あのブラウニーは変だと思った、全然要らなかった
瀬戸川猛資の本が意味ありげに紹介されたけど事件と関係ないの、あれなに?今後出てくるの?
生徒の名前を全部覚えていた校長先生で、あだ名が窓拭き先生だったという設定が、ほのぼのしてエモい。
世間の常識でとらえると認知症なのに、実は特殊な人知を超えた能力の持ち主という設定が面白い。
事件当日に居合わせた人22名が全てアルファベット化されていたことが伏線となって、連続していく事件との関連づけがされていくのだとしたら、かなり興味深いドラマになりそう。
タイトルを見て抱いていた期待を上回ることはなくて残念。
観ていて違和感を覚えるところが多々あるね。
楓(吉川愛)は、祖父(奥田英二)の影響もあって、ミステリー好きの小学校教諭。
しかし、聡明な校長だった祖父は認知症を患い、時折リアルな幻影を見ることが多くなったものの、お香(HEMのCHANDAN=白檀)を嗅ぐと名探偵に変貌して…。
えーっと、殺人事件を解決に導く推理ドラマでありながら、刑事や鑑識、法医学者も登場しない異色作。
今回も現場(サッカー中継をする居酒屋)に偶然居合わせたと言う、同僚(高松アロハ)の後輩(網啓永)の話と店の見取り図だけで、まるで見てきたかのように的中させちゃうんだから恐れ入る。
トイレの鍵の謎も、謎めいた”こしょう”の文字もまるで想定内と言わんばかり。確かに警察は要らんよね。
純粋に”謎解きだけ”を楽しみたい人向け。
さすがにあのお香は真相が見えすぎじゃないの(笑)
おじいちゃんの病気が進行する諸刃の剣にならなきゃいいが。
あと違和感を感じるとか普通に言ってたな。
家族にアルツハイマー型認知症がいるので、種類は違うがホンマかいなと思いながら見ていた。
お香を焚くと名探偵となり、警察も科捜研も不要となる。
山も谷もない話がこれからも続くのだろう。
吉川愛がお目当てだったが、この内容ではキツイ。
ここまでだ。
出てる作品は見たことないのばかりなので
今回で吉川愛さんは初めて知りました。
(きっかわではないんだ)
2話目は恒松さんが出てきてまた奇妙な
事件のようで楽しみです。
深夜30分くらいで良かったな。
撮影場所が地元だったのでオマケで。
早朝になんか撮影してたのはこれだったのか。
原作は面白いのに、ドラマにするとサッパリという典型例のようなドラマ。
ゲストはそれなりだけどレギュラーは余り金が掛かって無くてそこは評価できるな。それになんか新しい感じがするしね。
マドンナ先生はちゃんと美人を出せよ
校長の方が美人やんとか言われてどうすんの?
なぜ窓を拭くのか
それは、窓を拭けば、きれいな陽光が差し込んで来て、床や壁や調度や備品なんかも綺麗に掃除したくなるから
このセリフを聴いて、ああこれが教育の原点だなあと思った。そして、それを校長先生が率先垂範でやる。それを生徒や他の先生に押しつけるわけではなく、あたり前のこととしてやり続ける。
生徒はすべてさんづけで呼ぶとか、平等だとか、コンプライアンスがどうとかの、腫れ物にさわるような杓子定規なことじゃなくて、その以前に、心の窓を綺麗にして、豊かな感性を育むことは至極大事だと思う。
このドラマは、たわいのない所もあるけど、殺伐とした世の中で、ステレオタイプのドラマが溢れかえっている中で、大切なことを私たちに問いかける、良質な作品だと感じる。
初め、お香のシーンで、長い爪を尖らせていて
小学校の先生でもこんな爪”あり”なんだ・・と思ったりしたけど
なるほど、そんなリアリティなど拘ることは無用のものでした
吉川さんはフジの福士さん主演の警察ものでは
とても好感度が自分の中で高かったのですが
ここでは、同じ先生役の恒松さんの方が
清潔感・信頼感で頼れる感じが」しました
たまげたな。プール失踪事件そういうことねと
認識したら、さらにもう一段階あったか。
最初の女だと思ってたら男だった演出も意味あるなとは思ってたが。
2話になって面白くなってきました。
最初の三角関係みたいの必要か?とは思っていたがちゃんと意味あったんですね。
推理になっていない。
マドンナがプールに飛び込んだ音は、イタズラ好きの小4の男子生徒だったなんて論外。プールの端から男の子が飛び込んだならすぐ周りの小4が気づく。透明の水面下に男の子がいるのがすぐ分かる。
こじつけもいいとこで、ホントに原作がこうなっているなら、原作も脚本も論外。
謎がわかればなんてことはないのだが
謎をだんだん解いていくのが面白い。
原作ではお香ではなくタバコなんですね。
岩ちゃん先生は、孤児だったんだ。そのことと、ブラウニーやフィナンシェをつくって学校に持ってくることがつながってるんだろうな。
杓子定規で、腫れ物にさわるような昨今の事なかれ教育とは大いにかけ離れた、愛情に溢れた教師像。私は、そういう教育の方が好きだ。
だから、窓拭き先生も岩ちゃん先生も大好きだ。
ただ主人公は、もう少し、優しさが滲み出て来るような演者が良かったように思う。これから先に期待すればいいのかもしれないが。
ブラウニーの疑いが晴れて釈放されたのはよかったが刺した奴刺された奴はどうなったんや?
おまけに黒川智花がどうしたかもわからないしどうなってんの?
黒川智花まだ37だって、10は老けて見えたな
さすがに一連の話を聞いて彼女は依存症だとか
コナンもビックリの超絶推理だわw
ストーカーはソフトクリーム屋の人か?
そう見せておいて勝村さんのパターンもあるか。
認知症の爺さんが自宅で孫娘から事件の状況を聞いただけで事件のすべてがあっさり解決W
第一発見者に過ぎない岩田をあそこまで疑うのは何か理由があるのかと思ったら別に無し
それでよくすぐに刑事と打ち解けられると思うわ
あの警察はちゃんとした警察なのね👮♂️
電話が詐欺師がよくやるような感じだったから(笑)
結局刺された人とかどうなったんだろう。
バニラの匂いって大麻っぽいな。
ソフトクリーム屋の人はやってんのかどうか。
今回から出てきた警察の人達も今後は関わってきそうか。
母親とすれ違いになるのは母が故人の可能性もあるとは思ったが、まさか生まれたときに死んでたとは
そしたらジジイの記憶相当にあやしいやんけ
最近の込み入った刑事モノに比べると、犯行も推理も展開もすごくシンプルだし、それ自体は目を引く内容ではない。
でも、そこに描かれている窓拭き先生を始め、小説や演劇をこよなく愛する四季や楓や、ミサキや我妻刑事や岩ちゃん先生の、次第に浮き彫りになってくる人間ドラマが心に刺さる。
活字離れに対する警鐘がいたるところで鳴らされているけど、読書をすること=善ではないと思う。くだらない本を読んでくだらない生き方をするなら読書なんかしない方がいい。窓拭き先生や四季のように、読んだ本から学んで自分の生き方(ストーリー)を紡いでいくさまに痺れる。それは、読書以外のことでも同じだと思う。
正直言って、今クールは、見ていて、ヤレヤレまたか的なものしかなく、私的にはこのドラマが唯一の救いとなっている。
今回が最終回だっけというくらいの展開でしたね。
30、40分くらいでいいな。最後はちょっとダラダラ気味で
楓たちの三角関係とかそういうのいらんわ。
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