



2.12
| 5 | 8件 | ||
| 4 | 5件 | ||
| 3 | 4件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 32件 | ||
| 合計 | 51件 |
その小さな明かりにすくわれるように、人々の心がそっと寄り添う。
最低
不気味過ぎる
ただただ気持ち悪い
かなりキモい
おかしな奴が点数付けてるから
実質的に★1.5くらいかな
キモッ
全く面白くない
この枠はアホくさいけど結構好きなのが多くてこれも期待してた・・・我慢して5話まで見たけど全然面白くない!これはハズレだな。
やはり面白い。
タクシーの中というあまり身動きできないシュチュエーションだけに、会話の面白さ(セリフ、演者)の面白さがドラマの面白さに直結してる感じかも。
「人間って、同じ人間に対しては見た目の特徴であだ名を付けるのはダメだとかいうのに、生き物にはそういう名前の付け方をするのは、何でなんですかね?」
昔、かみさんが拾ってきた猫(黒猫)にクロって名前(まんま)を付けて飼っていたのを思い出した。
逆に、自分が他の動物に飼われていて「短足」という名を付けられたら泣くし笑
広い東京、魔法使いも結構いるでしょ。
今30歳になる話が進行中のせいか、「30歳まで童貞なら魔法使いになれる」わけだし、としょ~もないことを頭に浮かべてしまった💦
名前は忘れたが主役の女優、水谷夫妻の娘だと思い視聴していたが4話で別人だと気づいた!内容は普通に面白いと思う、特になんでも出来る茶店とか、竹中直人良いね
何これ?つまらない
不思議なメニューばかり笑
ユルく見てます。
見てる奴はバカ
朝ドラ軍団というより、1人だと思いますよ。
タクシーの客というより、古川琴音ちゃんも役柄がかなり風変わり。
そこに、突飛な客達が乗り合わせてるって感じで、もう少し普通の客の話を期待していたので、残念でした。
何が面白いのかさっぱり分からない
不気味過ぎるドラマ
2026-06-09 17:07:37
煽り投稿なので通報しておきました
ちゃんねるレビューでは「通報」は使いません、
みん感の癖でしょうか、以前もよく「通報」と書いてる人がいましたが、最近またよく「通報」を見かけます。
同じ人でしょうか。
警察ではないので「違反報告」を使って下さい。
2026-06-09 12:14:48
違反報告しました。
バカが見るドラマ
2026-06-09 23:00:50
名前無し
頭おかしいのか、こいつ
最悪
忘れる薬=パクチーのような臭いがする…自分も苦手なので、すげーわかります笑
象子さん、3分を図ってしまうドライなように見えて、アイドル志望の彼をムリさんに合わせるような優しさがいつもいいんですよね。
魔法界の「祈りを捧げる踊り」は、やはりこの世界ではウケなそうw
ほうきは、あっちの世界では乗り物だけど、こっちの世界では掃くものですね。
2026-06-09 23:00:50
名前無し
通報しました
魔法使いも出てきて、宇宙人も出てきちやったよ。
なんじゃこりゃー!
となんかいきなりシラケちまったんだが、私はこう考える事にした。これは、多次元異世界の、そう、
「異世界ミッドナイトタクシー」
の話だったのだ。
アハハ、それなら古川琴音ちゃんが主役でピッタリだね(笑)。
もう、何でもありだ。
なにしろ夜ドラ枠なんだからさ。これでいいのだ。
てなわけで、ガンガン行ってみよう!
全然面白くない
「ここで待ってて、すぐ終わるから」って、コイツ(中村蒼さん)殺し屋か? 一発拳銃を撃って、また戻ってくるのかと思ったら、殴られて帰ってきた笑
気持ちよく予想をハズすね。
あ、そういえば、昨日の魔法使い、札束いっぱい持ってたから、実は銀行強盗だったというオチはないのか(←ないw)
「僕は愛を探しているんだ」
「愛されたことないから?」
古川さんのその淋しそうな言い方うますぎて、もしかして自分のこと? 最後にシャッターに書いた象となんか関係あるのかなと思った。
この中村蒼さんのやってる役の男、初回冒頭のトランプの数字の言葉遊びの後、「人って意外と制限された方が伝えられることがあるんだよ」って言ったけど、その後、飴をなめ終わるまでウソをつくとか…3分間の時間制限で話すとかやってるし、ドラマのキーポイントになることを話す役どころかもしれない気がする。
僕は好きだ。でも人には勧められない。民放では創れないだろう。
象子にとって絵を描くことは自分の身を削るようなことなんですね。
これで2週、8回終わり、夜ドラは、ほぼほぼ見てるけど、この8回はあっという間。
まず謎だらけ、分からないことだらけ、気になることだらけ。
作者はあまり説明セリフを使わない(そこがいい)ようだけど、色々先を調べるとつまらなくなるので調べないけど、このスレを上にある番組情報のキャスト欄を見て色々分かった。
象子は深夜専門のタクシードライバー。
で、あのテレビ局の出入りしてる(和久井映見さん)は伯母で、てっきり山田真歩さんの話とリンクしていて、もの心つく前に母と別れたのかと思ったけど、しっかり母の記憶はあって、伯母も同じ「欄(あららぎ)」という苗字なので、伯母のところに養子に入って育てられたのかもで、それが何歳の時かは不明。
8回、ここまで数人(数組)の客を乗せたと思うが、このままオムニバス的に終わらせて、それぞれの余白は想像におまかせしますでもいいが、いろいろ気になりすぎ~
あの42歳の彼女はタクシーを降りたけど、その後どうなった?
息子の成長の楽しみを感じるようになって、もの心つく前に離ればなれになった父に会いに行ったけど、会ってどういう会話を交わした?
あの魔法使いは本当にアイドルになれないのか? いつの間に純烈のメンバーになっていることを期待する笑
ところで、もしやだけど、象子、それを演じてる古川琴音さん、それを書いてる兵藤るりさん、みんなこの話と同じ、29歳なのかもしれない…
ナイト・オン・ザ・プラネットの映画のオマージュかな。映画はほとんど覚えていないのに深夜タクシーのくだりだけは未だに忘れられない。あのウィノナ・ライダーがとにかく魅力的だったから深夜のタクシー車内というだけで観ていると嬉しい気持ちになる。音楽が世界観に合っていて素敵。
つまらない
なんなのこれ?
わけわからん
「…変化って幸せなんですか?」
確かに変わることの幸せもあれば、変わらないことの幸せもあると思う。
「変わらないことを幸せの思うって無理なんですかね?」
え~ これを言われちゃ、「変化の水」と売ろうとしている彼にとってはカウンターパンチだよね。
社長いわく「俺たちの仕事は価値を売ること」
最後、水売り男、ポケットから何を取りだした?
今までで一番スリリングな終わり方…
その前に弥生から高校の卒業の時の写真を渡されたれ、ピースをしきれない自分が映っていた…
で、バックミラーにピースをしようしたが、いまだしきれない自分がいる…
「変わらないことを幸せの思うって無理なんですかね?」
‥‥写真を渡された時からこの「変化」の話が始まっていたんですね。
ほんと巧みな脚本な気がします。
退屈すぎる
きつい…
最高〜
このドラマは1話が短いのですね
タイトルもワクワクするし
古川琴音さんということで期待して見始めましたが
なんで?、、、刺さらない(;'∀')
Google検索で勝手に出てくるAI曰く
乗客たちが車内の不思議な空気感の中で心の殻を破り、
素の本音や隠された思いを語り始めるチルで温かい
ストーリー
と解説しています
まさにそういうものを期待して観てますが、
とくに「不思議な空気感」は感じないし
乗客が「心の殻を破」ってる感じもしない
乗客母子と失踪した父親の回
象子が焼き芋を買って戻ってくるシーン
何が言いたいのか、あの行動のどこが乗客が
父に話しに行くきっかけになるのか
・・・・全然分からなかった
結局、乗客の親子は何に納得したのか
しなかったのか、、分からなかった
喫茶「つかれしらず」のシーンも
毎話の〆として用意されているのだろうが
どこがどう「まとめ」になっているのか
やっぱりわからなかった
ほとんどのエピソードがそんな感じ
象子や乗客の心理が理解できない、という点では
「不思議」ではあると思うw
タクシードラマでいうとやっぱり
「素敵な選TAXI」を思い起こしますが
ずいぶんと違うなー
なるほど、象子、母親に見つけてもらいたくて、変わりたくないと思ってたんですね。
どういう状況で離ればなれになったかさっぱり分からないけど、生死は不明だけど、牛丼屋で会うかもしれない…なんて距離感なら、もし、母親が自分のタクシーに乗ってくることもあり得るのか‥なんてふと思った。
「迷うことは贅沢なの~」…確かに、行きたい学校2つ受かって迷う…志望の会社に2つ受かって迷う…大好きなドラマが2本同時にやるけど、どっちを先に見ようか、迷う…贅沢ですね(笑)
タクシーの中の彼女の「わたし、この前1本450円の水買ったの」
で吹き出した。
象子の頭の中は色々なことがグルグルしてるんだろうね。
自分の通っていた校舎が壊され、新たに建てられたのを見て…
自分が通っていたころの思い出まで全部無くなってしまったような淋しさもあるだろうし…いやいやこんな何年も経っているだから当たり前~、と思うかもしれない。
逆に変わらない方が不自然なこともあるのかもしれない。
「わたしってまだ見つけてもらいたいのかな、お母さんに…」
ラスト、「ねえ、キスしてくれない?」
夜ドラで初めて聞いたセリフかも~笑
さあ、どうする?
なんなのこれ?
良すぎでしょ、良すぎでしょ
じわ~ときた。
「どんな姿でいても 自分のことを本当に大事に思ってる人は きっと見つけてくれるはず」
12話、結末を知ってから考えると、さらに泣けた。
あまり考えていなかったけど、靴ずれができたってことは、普段靴を履き慣れてない…彼女はずっと病院にいたってことだね。
「わたしって、最後まで間が悪い」って言ってたけど、その時は意味がわからなかったけど、もう自分の最後(最期)を悟って、病院を抜け出して同窓会にやってきていた。
彼といるときは気を張っていたけど、タクシーを降りた時から気が緩み歩けない…
すぐにでも助けに行きたい彼だったが「だまされたフリをしておく」という約束で動けないジレンマ。
「お釣り渡し忘れたんで」と象子。
・・・
「オレって惨めだよな…」
「…幸せだったって言ってました、さっきのお客さん…あなたと過ごせたこと」
「…そういうことを言わないでくれよ…心に残っちまうから…絶妙に気がきかねえなあ」
こっちも心に残っちまった。
見てると眠たくなってくる
期待してた割にちっとも面白くない……。
見てればそのうちアッと面白い展開になるのかと思いきや、
ん?あれれ?って感じで終わっちゃうのよ、毎回。
自分には合わないみたいだった、さいなら〜
NHKと古川琴音は相性が良いので期待したが、これは外したな。
完全に失敗作
意味不明
批判的な投稿のあとに直ぐさま そんなことないよー、みたいな投稿する人、ここにもいるんですね 😵
もうそゆことする の やめた方がいいよ。
マジで u 材 から (^.^;
俺は普通に楽しんでる、話の展開がまったく読めないから。
わたしは、このドラマの世界観がすごく好き。
それに加えて ドラマのBGMにも癒されている。
好みは人それぞれです。
期待して見始めましたが
退場しました
ほんとにつまらない
このドラマは、象子がどういう人物なのか
どこが変わっているのかが掴めないと楽しめないと思うのですが・・
象子がこう考え、こういう行動をとる人物なので
乗客にこういう対応をする
なので乗客は自分の本質に気付いたり
躊躇っていた行動のきっかけを得る
というストーリーにしたかったのだと思うのですが
象子の人物像が掴めないまま毎回
15分が過ぎていく
高校時代、男子クラスメートと占いで稼いだお金の残りを
なぜファミレスの募金箱に入れたのか
絵を描く才能があるようだけど描くと「疲れる」?
そこに「こういう考えの人だから」が見えない
「ね?ちょっと変わった子でしょ?」だけ。
ドラマ中もほとんど
「いえ、べつに」
「だいじょうぶですか」
「いま頭に浮かんできただけです」
「・・・」
ばかり
印象に残るのは「割増」表示くらいw
ドラマの方向性として見せたい雰囲気は良く分かるけど
ベースとなる「象子がどんな人間なのか」をまるで描かないから
心に刺さるどころではない段階で終わってしまう
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