



2.84
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| 4 | 55件 | ||
| 3 | 34件 | ||
| 2 | 13件 | ||
| 1 | 207件 | ||
| 合計 | 459件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
え。環、大好きなおばちゃんが結婚してしまうとさみしい、とかじゃなかったのか…。勝手に良いように想像してしまってあげてたよ。槙村兄弟といい、予想の斜め下を行く展開。このドラマ観てると何でも想像するしかなくって、困る。またその想像を遥かに下回る出来なんだけど。「やめるのやめる」って、やたら既視感があるな。
そうです。卯三郎の店で初めて見た瞬間、どこの人かも職業も知らないままにポーッと一目惚れでした。それに気づいた母上が「あの方は?」と尋ねて「シマケンさん仲立ちを!」って流れでしたね。
自分の気持ちがわからないこともあるからね、って良いように解釈してくれること前提の作話なんでしょう。
何より、環の仲直りは安の「結婚やめるのやめる」に利用されるための唐突なエピソードだったのが、なんとも。子どもには子どもの社会と言うんなら、その関わりをもっと示してほしかったり。
視聴率15・5%
凄い、
前作を超えるか。
久しぶりに喜劇や
コメディ抜きの
真摯なドラマを見る思いです。
あるあるがいっぱい散りばめられている今作、楽しくて仕方がない。親近感覚えまくり。
やめるのをやめる。
なんかのCMにありましたね (^.^;
そんな今風な言い回しを盛り込まなくてもいいのに....
妹の結婚話でそんなに長引かせなくともよいものを…
そういえば主役二人以外の見習い生たちのそれぞれの話を見せてくださいな。
看護婦養成所が閉鎖になると言われ、自分たちの実習は最後までできるとなっても自分たちの実習如何で次期以降の実習生受け入れが決まるという謎設定が消滅したのに、看護婦の行く末を案じることも気を揉むこともなく妹の結婚話やシマケンの記者スカウト話。りんと直美はよほど一緒に休みをとれる仕組みらしい。
今わざわざこの内容を挟んでくるということは、また憐憫の情を誘う新聞記事と安の相手の東京府役人の尽力で看護婦の立場や処遇が一気に改善する急転直下マジックが用意されている気さえしてくる。
またひとり、またひとりと…でも医大の方は雇うつもりがないので断念した方が良いのかもネ。それにしてもバーンズ先生がこんなに重要な役になると演じたエマさん自身が思わなかったのでは?
シマケンは明治の文春砲となって世間を掻き回していくなんてオチじゃないでしょうね?安の上がりは安上がりどころでなく最悪姉の無関心も最悪
確か、看護婦養成所の授業料と寮費は払えないなら働きながら返す方式で、と捨松は言ってた気がする。他の学生は納められてただろうけど、りんと直美は出世払いだろうし、お金をもらわないで働くなんてとか言ってる場合じゃないと思うけど。
そして、丸忠は進学で上京してきたのに入院する羽目になって、じゃなかったっけ。復学するために仕事を探すのか、復学諦めて働くのか。そもそも東京に進学してくる時点で実家太いはずだけど。
実習中ならお休みの許可は看病婦にじゃなくて、病院かバーンズに願い出ると思うけど。で、6人まとめて取れる状況なの。
りんさんと待ち合わせてから団子屋にでも寄ったら、と言って団子屋で待ち合わせてるし。メールでもあったの。貧血は唸って倒れるのかな。
ずっとツッコミどころ満載で、あれこれあれこれわからなくなった。あさイチになったら蛇と蛙と蟹座がいて、懐かしくて泣いた。
忠蔵が長屋の住人になるって、大家・おばちゃん2人、大喜びしてたけど。たいいんして教会にちょっとやっかいになった後は、家賃なしで(直美もそんなこと言ってたし)長屋に住まわせてもらってたのじゃないかな。収入が安定したので(団子屋?活字拾い?)ちゃんと家賃を払って長屋の住人になれると言うこと?直美「困っちゃう」なんて言ってたけど、(忠蔵が)家賃を払おうが払うまいが、(直美は)養成所卒業したら寮をでるのはわかっていたこと。ここいらあたりがエピソード(すったもんだ)になることは当然なんだけど。社会派ドラマのテーマ(家族とか縁とか人とのかかわり)だから。看護婦の物語でないから、安のこと(結婚とは?)やら、行き場のない忠蔵のことやら、善意で長屋(の自分の部屋)に住まわせて困ったことになった直美のことやら、看護婦には関係ないあれやこれやがあって大変よろしい。
忠蔵、仕事が決まるまで(団子屋が)働かせて(下働きだろう)くれることに、なんて言ってたぞ。給金はいくらかな?母上(リンの後釜)は瑞穂屋から3円だ。🙄
「忠蔵が長屋に住むことになった」と喜んでいるその日、忠蔵が退院してから少なくともすでに4(~5)カ月は経っているはず。その日まで忠蔵は教会に寝泊まりしていたのか?その日から家賃を払い始めるということか?
入院するまでの仕事はペイがよくて家賃を払い学費もまかなえたらしいが。入院で仕事も住む場も失ったた忠蔵。団子屋の給金で(教会を出て)家賃を払い自活しながら復学はムリだな。
さて、直美は困ったことに。直美、忠蔵、大家、長屋の住人たち、その他の人たち、彼ら彼女らの人間模様がどう描かれるか楽しみですね。
学校が無くなったのに何処にお金返すの?捨松?
今日は楽しかった。
これまで、シマケンやら安の結婚やら
何のドラマだっけ?って感じだったけど、これこれ、こういうの
見たかったの。
久しぶりの皆んな。
バーンズ先生、日本語の長い台詞も良かった。
上の方もおっしゃってたけど、これだけの俳優さんたちを揃えて
勿体無い。私も本当にそう思う。
脚本家さんの力量がないのでしょうかね。
もしかしたら来週から始まるリンを巡っての恋愛なんて、まるで興味ないですが
脚本家さんからしたら、ストーリーを作りやすいんでしょう。
看護婦見習いの様々なストーリーを作るとしたら、アイデアが必要ですからね。チマチマした内輪の話にすればいい。
ドラマ開始の始めの頃は勢いがあったけど、今はダラダラ。
今週は、バーンズ先生や卒業や、しのぶたちのことに焦点が当たれば面白いと思うので楽しみです。
もういい加減にしてほしい
今日も良かったなあ
金曜あたりがバーンズ先生とのお別れ回かな?
最後くらいピンクレにしてあげたらどうだろうか
思いっきりつまんない
13.6%
りんの為に母親が立派な帯(どんす)を売って結構なお金になったので、それを授業料や寮費に充てたと思う。
忠蔵は直美が連れて行った協会で当分寝泊まりする予定だったみたいだけど、すぐそのあと直美が忠蔵を長屋にも連れて行ったら、大家さんがお金払わなくても住んでいいよって言ってくれたから、それからずっと住んでいたんだと思う。
それで忠蔵が住んでから、それまで長屋はずっと空き家ばかりだったのに、店子が途切れなくなったみたいで、やっぱり常日頃人に良くしているとちゃんと返ってくるんだね。
りん達もお出かけは出来なくなったけど大将は助かったし、何か今朝は心があったかくなったよ。
りんの為に母親が立派な帯(どんす)を売って結構なお金になったので、それを授業料や寮費に充てたと思う。
忠蔵は直美が連れて行った協会で当分寝泊まりする予定だったみたいだけど、すぐそのあと直美が忠蔵を長屋にも連れて行ったら、大家さんがお金払わなくても住んでいいよって言ってくれたから、それからずっと住んでいたんだと思う。
それで忠蔵が住んでから、それまで長屋はずっと空き家ばかりだったのに、店子が途切れなくなったみたいで大家さん良かったね。やっぱり常日頃人に良くしているとちゃんと返ってくるんだね。
りん達もお出かけは出来なくなったけど大将は助かったし、何か今朝は心があったかくなったよ。
団子屋、とつぜん倒れる😵!みんな見事に看護婦やってました。👍看護婦になるためのあれやこれや、看護婦のお仕事あれやこれや、さらにアレコレ描くことない、もう十分描かれた。看護婦物語、看護婦へのHow to物語じゃないから。
トメちゃんは看護婦として青森へ。多江は親の医院を看護婦のいる医院にする。喜代さんは教会に住み込んでキリスト教の伝道師になる、いいんじゃないですか。
リンと直美は帝都大(大病院)で働くのだろう。むろんそれはそれとして描かれねばならないが、看護婦は女だ、結婚に悩む?女(安やしのぶ)のことも描かねばね。喜代やリンは(結婚については既に)結論をだしているかな?男代表?のシマケンはジャーナリストになりそう、忠蔵はなんとかなりそうだ、そのために直美は困ったことに、安は宗一と結婚か?卒業後、リンの就職、安の結婚にからんで環は?等々、みんながどう生きていくかを描くのがこのドラマだから。
これから、もっとオモロクなるよ!🙂
帝大病院(ドラマ中では東都医大病院だが)に附属の看護婦養成所ができるからといって、梅岡女学校の養成所が閉鎖になるという理屈がよくわからない。私立学校には官立とは別の運営資金があるのではないか?現在の世で全国に看護師養成機関は何百カ所もあるように、看護婦の需要が増えていくと当時の医師たちが考えたのなら、官立1カ所だけで済むはずがなかろう。実習病院なら東都医大以外の病院や医院を探せばよいし、教員が足りないなら卒業生をさっそく教員にすればよい。何よりバーンズ先生を東都医大病院が雇用しないというのは全くの謎だ。
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