



2.88
| 5 | 175件 | ||
| 4 | 68件 | ||
| 3 | 44件 | ||
| 2 | 15件 | ||
| 1 | 234件 | ||
| 合計 | 536件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
え。環、大好きなおばちゃんが結婚してしまうとさみしい、とかじゃなかったのか…。勝手に良いように想像してしまってあげてたよ。槙村兄弟といい、予想の斜め下を行く展開。このドラマ観てると何でも想像するしかなくって、困る。またその想像を遥かに下回る出来なんだけど。「やめるのやめる」って、やたら既視感があるな。
そうです。卯三郎の店で初めて見た瞬間、どこの人かも職業も知らないままにポーッと一目惚れでした。それに気づいた母上が「あの方は?」と尋ねて「シマケンさん仲立ちを!」って流れでしたね。
自分の気持ちがわからないこともあるからね、って良いように解釈してくれること前提の作話なんでしょう。
何より、環の仲直りは安の「結婚やめるのやめる」に利用されるための唐突なエピソードだったのが、なんとも。子どもには子どもの社会と言うんなら、その関わりをもっと示してほしかったり。
視聴率15・5%
凄い、
前作を超えるか。
久しぶりに喜劇や
コメディ抜きの
真摯なドラマを見る思いです。
あるあるがいっぱい散りばめられている今作、楽しくて仕方がない。親近感覚えまくり。
やめるのをやめる。
なんかのCMにありましたね (^.^;
そんな今風な言い回しを盛り込まなくてもいいのに....
妹の結婚話でそんなに長引かせなくともよいものを…
そういえば主役二人以外の見習い生たちのそれぞれの話を見せてくださいな。
看護婦養成所が閉鎖になると言われ、自分たちの実習は最後までできるとなっても自分たちの実習如何で次期以降の実習生受け入れが決まるという謎設定が消滅したのに、看護婦の行く末を案じることも気を揉むこともなく妹の結婚話やシマケンの記者スカウト話。りんと直美はよほど一緒に休みをとれる仕組みらしい。
今わざわざこの内容を挟んでくるということは、また憐憫の情を誘う新聞記事と安の相手の東京府役人の尽力で看護婦の立場や処遇が一気に改善する急転直下マジックが用意されている気さえしてくる。
またひとり、またひとりと…でも医大の方は雇うつもりがないので断念した方が良いのかもネ。それにしてもバーンズ先生がこんなに重要な役になると演じたエマさん自身が思わなかったのでは?
シマケンは明治の文春砲となって世間を掻き回していくなんてオチじゃないでしょうね?安の上がりは安上がりどころでなく最悪姉の無関心も最悪
確か、看護婦養成所の授業料と寮費は払えないなら働きながら返す方式で、と捨松は言ってた気がする。他の学生は納められてただろうけど、りんと直美は出世払いだろうし、お金をもらわないで働くなんてとか言ってる場合じゃないと思うけど。
そして、丸忠は進学で上京してきたのに入院する羽目になって、じゃなかったっけ。復学するために仕事を探すのか、復学諦めて働くのか。そもそも東京に進学してくる時点で実家太いはずだけど。
実習中ならお休みの許可は看病婦にじゃなくて、病院かバーンズに願い出ると思うけど。で、6人まとめて取れる状況なの。
りんさんと待ち合わせてから団子屋にでも寄ったら、と言って団子屋で待ち合わせてるし。メールでもあったの。貧血は唸って倒れるのかな。
ずっとツッコミどころ満載で、あれこれあれこれわからなくなった。あさイチになったら蛇と蛙と蟹座がいて、懐かしくて泣いた。
忠蔵が長屋の住人になるって、大家・おばちゃん2人、大喜びしてたけど。たいいんして教会にちょっとやっかいになった後は、家賃なしで(直美もそんなこと言ってたし)長屋に住まわせてもらってたのじゃないかな。収入が安定したので(団子屋?活字拾い?)ちゃんと家賃を払って長屋の住人になれると言うこと?直美「困っちゃう」なんて言ってたけど、(忠蔵が)家賃を払おうが払うまいが、(直美は)養成所卒業したら寮をでるのはわかっていたこと。ここいらあたりがエピソード(すったもんだ)になることは当然なんだけど。社会派ドラマのテーマ(家族とか縁とか人とのかかわり)だから。看護婦の物語でないから、安のこと(結婚とは?)やら、行き場のない忠蔵のことやら、善意で長屋(の自分の部屋)に住まわせて困ったことになった直美のことやら、看護婦には関係ないあれやこれやがあって大変よろしい。
忠蔵、仕事が決まるまで(団子屋が)働かせて(下働きだろう)くれることに、なんて言ってたぞ。給金はいくらかな?母上(リンの後釜)は瑞穂屋から3円だ。🙄
「忠蔵が長屋に住むことになった」と喜んでいるその日、忠蔵が退院してから少なくともすでに4(~5)カ月は経っているはず。その日まで忠蔵は教会に寝泊まりしていたのか?その日から家賃を払い始めるということか?
入院するまでの仕事はペイがよくて家賃を払い学費もまかなえたらしいが。入院で仕事も住む場も失ったた忠蔵。団子屋の給金で(教会を出て)家賃を払い自活しながら復学はムリだな。
さて、直美は困ったことに。直美、忠蔵、大家、長屋の住人たち、その他の人たち、彼ら彼女らの人間模様がどう描かれるか楽しみですね。
学校が無くなったのに何処にお金返すの?捨松?
今日は楽しかった。
これまで、シマケンやら安の結婚やら
何のドラマだっけ?って感じだったけど、これこれ、こういうの
見たかったの。
久しぶりの皆んな。
バーンズ先生、日本語の長い台詞も良かった。
上の方もおっしゃってたけど、これだけの俳優さんたちを揃えて
勿体無い。私も本当にそう思う。
脚本家さんの力量がないのでしょうかね。
もしかしたら来週から始まるリンを巡っての恋愛なんて、まるで興味ないですが
脚本家さんからしたら、ストーリーを作りやすいんでしょう。
看護婦見習いの様々なストーリーを作るとしたら、アイデアが必要ですからね。チマチマした内輪の話にすればいい。
ドラマ開始の始めの頃は勢いがあったけど、今はダラダラ。
今週は、バーンズ先生や卒業や、しのぶたちのことに焦点が当たれば面白いと思うので楽しみです。
もういい加減にしてほしい
今日も良かったなあ
金曜あたりがバーンズ先生とのお別れ回かな?
最後くらいピンクレにしてあげたらどうだろうか
思いっきりつまんない
13.6%
りんの為に母親が立派な帯(どんす)を売って結構なお金になったので、それを授業料や寮費に充てたと思う。
忠蔵は直美が連れて行った協会で当分寝泊まりする予定だったみたいだけど、すぐそのあと直美が忠蔵を長屋にも連れて行ったら、大家さんがお金払わなくても住んでいいよって言ってくれたから、それからずっと住んでいたんだと思う。
それで忠蔵が住んでから、それまで長屋はずっと空き家ばかりだったのに、店子が途切れなくなったみたいで、やっぱり常日頃人に良くしているとちゃんと返ってくるんだね。
りん達もお出かけは出来なくなったけど大将は助かったし、何か今朝は心があったかくなったよ。
りんの為に母親が立派な帯(どんす)を売って結構なお金になったので、それを授業料や寮費に充てたと思う。
忠蔵は直美が連れて行った協会で当分寝泊まりする予定だったみたいだけど、すぐそのあと直美が忠蔵を長屋にも連れて行ったら、大家さんがお金払わなくても住んでいいよって言ってくれたから、それからずっと住んでいたんだと思う。
それで忠蔵が住んでから、それまで長屋はずっと空き家ばかりだったのに、店子が途切れなくなったみたいで大家さん良かったね。やっぱり常日頃人に良くしているとちゃんと返ってくるんだね。
りん達もお出かけは出来なくなったけど大将は助かったし、何か今朝は心があったかくなったよ。
団子屋、とつぜん倒れる😵!みんな見事に看護婦やってました。👍看護婦になるためのあれやこれや、看護婦のお仕事あれやこれや、さらにアレコレ描くことない、もう十分描かれた。看護婦物語、看護婦へのHow to物語じゃないから。
トメちゃんは看護婦として青森へ。多江は親の医院を看護婦のいる医院にする。喜代さんは教会に住み込んでキリスト教の伝道師になる、いいんじゃないですか。
リンと直美は帝都大(大病院)で働くのだろう。むろんそれはそれとして描かれねばならないが、看護婦は女だ、結婚に悩む?女(安やしのぶ)のことも描かねばね。喜代やリンは(結婚については既に)結論をだしているかな?男代表?のシマケンはジャーナリストになりそう、忠蔵はなんとかなりそうだ、そのために直美は困ったことに、安は宗一と結婚か?卒業後、リンの就職、安の結婚にからんで環は?等々、みんながどう生きていくかを描くのがこのドラマだから。
これから、もっとオモロクなるよ!🙂
帝大病院(ドラマ中では東都医大病院だが)に附属の看護婦養成所ができるからといって、梅岡女学校の養成所が閉鎖になるという理屈がよくわからない。私立学校には官立とは別の運営資金があるのではないか?現在の世で全国に看護師養成機関は何百カ所もあるように、看護婦の需要が増えていくと当時の医師たちが考えたのなら、官立1カ所だけで済むはずがなかろう。実習病院なら東都医大以外の病院や医院を探せばよいし、教員が足りないなら卒業生をさっそく教員にすればよい。何よりバーンズ先生を東都医大病院が雇用しないというのは全くの謎だ。
忠蔵は退院してすぐに仕事は見つからなかった?団子屋にはいつから(仕事に)行ってる? 長屋の家賃はまだ払っていないのか?
退院した忠蔵が長屋に(タダで)転がり込んだとき、部屋はガラ空きだったのかな?大家たちが喜んでいたのは、あの日、忠蔵が部屋代を払う(払える)ようになったと言ったからかな?
いやいや、けっきょく忠蔵はずーっと部屋代を払っていないが、どういうわけか、忠蔵が住むよえになってから、借り手が増えて部屋が全てうまった!忠蔵は福の神だというわけのようだ。けっこうなことだし、それはべつにかまわないけれど・・、
たまたま、あの日に、空いていた最後の部屋に借り手がついたということで「忠蔵さん、あんたは福の神だ」というわけかな? こんなこと、どうでもいいんだけどネ!とにかく、寮を出なきゃならない直美は困った!こんなクダラナイアレコレが庶民の暮らしだ。さて、どーする?どーなる?🤔
単に横浜のセットを作りたくない為と環にいい所を見せる為にあんな展開になった様な気しかしない
06-17 13:53:07です
エラーが出たので、ひと言添えてからまた投稿したら重複投稿の様になってしまったみたいで申し訳ありません。
梅岡女学校附属看護婦養成所のモデルである養成所は(確かに)2年で閉鎖されたようだ。何かしら理由があるのだろう。環はどうでもいいけど、トメちゃん、青森へ帰る前に横浜を見たかったよね!いろいろと「はて?」なこと・残念なことあるけど、むろん見る者が知らないこと・わからないことはた~くさんある、作り手には作り手の理由・ご都合があるわけだしね、私は包容力大ですから😄オッケーですよ😉
看護婦養成所は梅岡女学校の附属だから、授業料・寮費は先払いにしろ後払いにしろ、梅岡女学校に納付でしょう。リンと直美は月割り後払いだから、卒業後は、大学病院のような大病院に就職して、それなりの給与をもらわないと困るね。
なにはともあれ、 みんな卒業して各々の道へ、妹は結婚する(だろうし)、初恋?の虎太朗はやってくるし、シマケンも社会へ出るしかない(部屋で悶々とモノ書いていられなくなる)し、安にフラれて太一はどうする?😄そんなこんな、いろいろ動き出す・・かな?単なる看護婦物語でないこのドラマ、↗️15.5%↘️13.6%、変化激しいねえ、だけど好きですよ。😉
直美の生みの母と心中騒ぎの夕凪は(もう)登場しなくていいと思う・(私的には)それを望むが、ずっと静かにしている小悪党・寛太がらみで夕凪が・ジャーナリストになった島健がらみで直美の生みの母が登場するかも?🤔 あなたのお好みは?
社会や哲学と同様、夢は「願い・望み・希望」と類似の意味でDreamの訳語になったのだな。日本語と同様にDreamに近い言葉は他にもある。なかなか微妙なところだ。
バーンズ先生は(リンたちも)「誰でも平等に看護される世の中を望みました」マーチンルーサーキング牧師は「I have a dream~私には夢がある」と夢見ました。夢見るのはなかなか切ない。
イヤァ〜〜今朝は今まで観て来て良かったぁ〜〜と云う回でした♡捨松=多部未華子さんの慈愛の美しさが溢れ出てる様に感じました。それとバーンズ先生がコレで最期?!万感の思いですワ。
卒業、バーンズ先生との別れ、もっと泣かせにくるかと思ったが意外と淡々としてた。むしろそれがよかったかも。
バーンズ先生だけが奔走してたの?バーンズ先生だけが生徒の為に卒業式出ないでパイ焼いてたの?バーンズ先生は別れのシーンもなく退場したの?あきさみよー😱
お勉強しよか……What is nursing?
The one being questioned is myself.
看護するとはどういうことか?
それを問われるのは私自身だ。
やっぱりね。このドラマは看護婦物語ではない。見る者が問われる社会派ドラマだ。
Nurse(ナース)には看護師の他に「大事に育てる」等の意味があるようだ。思いやり・世話をする・援助するということ。それは互いにということになる。そういう社会(ソサエティ)になってほしいと夢見るリン(や直美やひとびと)の物語だ。
家族・親族・血のつながりも社会の単位・要素のひとつだ。直美が(いつか)誰か(リン一家)とひとつ屋根の下で暮らす・一緒に暮らさないまでも(心がつながった)疑似家族のような関係になるのでは…というのは誰しも思ったことだろう。具体的には、やれやれ、瓢箪から駒、忠蔵のおかげでということに。なかなかいいのでは。私は好きですよ!🙂
バーンズ先生は9月の第2週に登場するはずだ
楽しみにお待ちください
だんだん飽きてきた
立ち位置いろいろ、多彩なひとびとが織り成す物語、ここまで面白く見てきた。時は流れ、生徒たちは皆巣立っていく、ひとびも各々、選んだにしろ・成り行きにしろ、環境・状況・居る場所は変わっていく。これから、あの人この人、いろいろなことが起こる。おもしろいよ。
お涙頂戴に走るわけでもなく、風薫るらしいとても素敵な卒業式でした。バーンズ先生も最後までやっぱり優しく素晴らしい先生でしたね。
大好きだったのでお別れはとても寂しい...涙
1880年代の看護婦養成所のこと。
①東京病院看護婦教習所(1884)
②京都看護婦学校(1886/9)
③桜井女学校看護婦養成所(1886/11)
④日本赤十字社看護婦養成所(1890)
ドラマの養成所のモデルは③のよう。
1890年代にはいり、これらの卒業生たちが実務を担い後進の教育にあたったのだろうが(③は2年で閉鎖)上記の他にあちこちに養成所ができていったかというと、そうではなかったのかも。🤔
実際の大山捨松様はココリコ田中さんに似てます
でも東京でどこの病院にも勤められないなんてアストロ球団の「アフリカ!」みたいだぜ
安ちゃん「お姉ちゃん、夜勤もあるでしょう、私が環を・・」なんてしゅしょうなこと言ってたのにね!手のひら返して「私はじきいなくなるかな」なんて、ずいぶん勝手な言いぐさね!まあ、いいけど。😄
忠蔵が長屋に住み始めてまだ半年くらいでしょう。空き部屋がいくつあったか知らないが、みんな埋まって喜んだと思ったら(仕事が決まった頃?)じきに一部屋空きが出るなんて(その長屋)そんなに出入りが激しいの!?😁
まず、千佳子さんや海舟さん、その他の圧力でリンも直美もぶじ大学病院勤務の始まり。看護婦パートの2幕めの始まり。また嫌な目に遭うのだろうが、それは見てのお楽しみ。😉
そう、生徒たちは見習いを脱し、正規の看護婦となる、ナースパートも新局面に入るし、みんな何かしら新局面、誰も思いつかない展開になる、いつものように。😉
「夢」とは。眠っている時にみるものとは違う意味の「夢」もあるとか。
自分の書いた脚本をすっかり忘れて話を展開していく脚本家は以前にもいたが。
捨松が炊き出しでの様子を見てりんと直美を呼び出し、トレインドナースになりませんかとスカウトした時。ナースとは何ぞや、私はこの社会を変えたいのですと語った最後に一言、
「どうか力を貸してください。私の夢のために」とトドメを刺していたのだが。
あれから2年の月日が流れ。初めて聞いた用法ではない「夢」を忘れていたのはりんと直美か。
それとも自分で書いたこの脚本を忘れていたのは脚本家か。
オフィシャルに看護婦となったリン&直美、捨松さんの夢を叶えるべく・問いに答えるべく、看護とは何ぞや・看護婦とは何者ぞや・何をどこまで・ 何がどこまで、 etc、自らに問いかけ、自分(なり)の答を出してくださいね。看護する者は看護される者でもあり、立場・役割はいつも同じではない。やはり、このドラマは看護婦物語ではないというところに行き着く。
しれっとヤスの結婚決まっててふざけんなって思った。
ちょっと前の転職のCMじゃあるまいし、やめるのをやめるのをやっぱやめるわとか平気で言いそうな女と、一回破談の話になったのに、わざわざ結婚する男なんかいる?ちょっと男をバカにしすぎじゃない?現代のジェンダー観って、ひたすら男をバカにする行為をすることだと勘違いしてない?自分が親だったら激怒するけどな。
てか結局こうなるんだったら、あの無駄な時間はなんだったの?
ただの時間稼ぎ?今日の卒業シーンだって、無駄にダラダラ長いんだよ。
バーンズ先生の制服はネルネルネルネのCMに似合いそう
皆ぶじ卒業、多江は父の医院の看護婦に、トメは地元青森へ。リン・直美は帝都医大病院に就職した。
時は流れ🍎の季節となりトメちゃんから🍎が届いた。卒業式の日、バーンズ先生と一緒にアップルパイを作ったゆきが作り方を知っているだろう。リンの家に集まってアップルパイパーティーをやってくださいな。
シマケンの強力なライバル?虎太郎爽やかに再登場!来週から正式な看護婦としての新章を控えてホノボォ〜ノな今朝♡りんと安の絆もジィ〜〜ックリと伺えた会心の回でしたワ!来週からも期待☆
わずか6名の卒業式、アップルパイで祝杯、6+1名の記念写真、いかにも日本で3番目の小さな養成所の姿が目に浮かぶコンパクトで良くできたシーンだ。卒業の挨拶に捨松さんを訪ねたリン・直美、こちらもコンパクトだが(いよいよ)看護婦となる2人に問いかける良いシーンではないか!
俄然、虎太郎を推します
製薬会社勤務なら医療と繋がりますね
頑張れ小林虎之助くん飾らない感じが魅力です
こういう楽しみがないと視聴意欲が湧かない
面白くみとります。忠蔵のモデルは中村屋の創業者とか。大関和とは修正の友だったらしい。虎太郎の勤める銀座の製薬会社、明治時代の銀座で製薬というと資生堂がモデル?? わからないけど。
ハマちゃんはミチコさんに「ミチコさんを幸せにする自信はありませんがボクが幸せになる自信はあります」とプロポーズ。むろんハマちゃんはベリーベリーハッピー😆💕、ミチコさんも(ハマちゃんに手をやきながらも)💓ハッピーなようす!
安は(ハマちゃんタイプで)宗一と結婚して幸せになる自信満々だ!😁宗一は「妻の喜ぶ顔・楽しげな妻を見て喜ぶ」正にパトロンタイプ。上京いらい(2年間)家族のために家事・環の世話をしてきた安の「上がり」は奥様だ。宗一との結婚、上がり奥様が理想の女性には正に理想の相手との結婚だ。リンの上がりが何かはまだわかっていないようだが奥様でないのは確かだ。みんな違ってみんないい。
虎太朗、正にハマちゃんと正反対の(真っ当な、ふつうの)タイプ、立身出世して愛する女を幸せにしたいタイプ。
島健、(読まなくてもかまわない小説家志望と自己紹介。新聞記者になったのか(編集長の誘いを)断ったのか、どちらにしろ、アイデンティティーは小説家だ。となると、槙村(太一) と変わらないな。
リンの理想は?理想の相手のタイプは?理想のタイプはこれらの中にはいない。結婚は一度したし。むろん結婚が(人生の)目標・上がりではない。
さすがに疲れる
13.3%
あれ、コタローってあんな感じだったっけ。
前とイメージ違って別な人が演じてるみたいだわ。
次週は白衣のりん達が見られそうで楽しみだ
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