



2.84
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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
なんでドラマに疑問をもった投稿すると、直ぐに絡んで来るの?
絡まないでくれませんか?
身の毛がよだつ感じなんです。
お茶の間にも風薫るの感想スレがあります。
そこはあまり絡まれません。
虎太朗、久々の登場。誠実で気分のいい男だ。虎太朗の恋心は今も変わらずだけど、リンのは正に淡い恋心だった。婚家を逃げ出し(見ず知らずの地で)母としてお勤めし生徒になり病院という社会で実務をし世間を見て2年と半年たった今、男とか結婚とか、今はいいやという気分じゃないかな?🙄 リンを思い刻苦勉励、立身出世してリンの前へ現れた虎太朗、リンとの恋が成就しないとわかってどこへ行くか?
リン・直美以外の5人は何だかんだ「この線で行こう」というかんじ。ともあれ、リンも直美も(学費・寮費返済もあるし)、旧体制と戦いつつ・折り合いを付けつつ、病院勤務を続けるしかないが、何と言ってもいちばんのフリーハンドは直美だ。私的には直美に注目。😉
毎日毎日星1の不正評価こそやめて貰いたい
で、肝心の給料はいくらぐらいになるの?まさか配給日にならないと判らないなんてコトないよね?「昔のこと」で済ませちゃダメなんだけど、まぁどー描くか不安…いや楽しみにしてますワww
読みやすく誰もが書きやすいサイトにしなければ過疎る一方です。互いに尊重していきましょう。
過疎る…なんて使い方初めて見ました。がしかし ☆がいくつだろうと・何行だろうと、つまらんくだらん幼稚なコメントなんか目にするくらいなら過疎ってけっこうだわ。
看病婦が看護婦になりたいんなら病院に頼むのが先じゃないの?他の人達は英語を勉強して授業料も払ってるんじゃないの?
13.4%
いろんな国があって、その時その時、国にはシステムがあり、その中にいろんなソサエティがあり、ソサエティの中にもシステムがある。いま直美たち4人の正規看護婦たちは医療に関わるソサエティ(病院)にいる。むろん病院にもシステムがある。
病院には医師がいて、その下に(もうずっと前から)看病婦がいて、そこに新しい構成員である看護婦が割って入ってきた。さて病院で何を描く?例えば手術をいかにヘルプするとかのハウツーなど、etc、くどくど描くわけがない。
いまいる看病婦はどうなる・どうする?テーマは社会(ソサエティ)なんだから、今のシステム(仕組み・枠組み・制度) はこうで、それをどうする・こうするということが(これから、しばし)描かれる。
いまいる看病婦が病院(の権威者)に「私を(も)看護婦にしてください・なりたい」なんて言える雰囲気(システム)じゃないに決まってるでしょ!ご一新で国のシステムが変わった・変わりつつある、病院というソサエティのシステムもチェインジ!
病院側の思惑もあるし、新米とはいえ、新進気鋭の正規看護婦という立場(強み)もある。😁彼女たちにやること(やるべきこと)はいろいろあるのよね。 さあ、頭を使って、時には、トリッキーな手を使ってもいいわよ!😉
ドラマ見てないけど、アップルパイが気になって。
アップルパイの感想読んだら、アップルパイが食べたくて我慢できないよ~。
買ってこいよ。
病院が募集したのは看病婦でなく看護婦だ。みんな女学校出の裕福な家の娘たちだろう。4人の中で女学校出は多江だけだ。子が生めず追い出された若い看病婦は(むろん)女学校はおろか尋常小学生もでてないだろう。そういう生い立ちの看病婦たちに何とか機会を与えなきゃと考えるわけでしょうが。 ねえ、みんな。
さんざん嫌な目に合ってきた古参看護婦2人は「あの実習生たちが看護婦取締役だって、どうなることやら、何かいいことがあるかな?あるといいな」というていどの認識かもしれない。
あの若い看病婦は、学校なんて知らない、養成所がどういうものかもわからない、(むろん)養成所で何を習ったのかも知らない、ないないずくし、何をどうしたらいいのかわからない。
それでも若いリンたちを1年間見てきた。今までのままではイヤだという気になるだろう。たまたまリンと同じ外科に配属になった、リンに頼ってみよう、頭を下げるしかない、彼女の心中や察するにあまりあり。
あれっ帝都大病院の採用はなくなったんじゃなかったの?
それともこれから何かあってクビになるの?
世間にアクションを起こせば(世間から)リアクションがあるのは当たり前。からまれたとか・からむなとか言うくらいなら、何のアクションも起こさぬ(何も言わぬ)がよろし。私も久しぶりにアップルパイが食べたくなったわ。
ふ~ん、13.4%、あいかわらず低調ね😄 まあ、私は別にどうでもいいんだけど。さて、いよいよ、旧体制のシンボル・悪知恵に長けた医師、新興勢力(バーンズ先生に仕込まれた四人組)、 看病婦、看病婦も古株・若手で分かれるかな、新たな看護婦候補がたくさん( 生意気そうなのもいるし)、三つ巴、四つ巴、◯つ巴のバトルが始まるぞ!
ところで、小使いの万作さん、お見かぎりだけど、そろそろお出ましを!🙂
看病婦たちの状況・立場を考えたら、ねえ、ほんと、stupidな◯◯◯◯、やれやれ🤷♂️
だいたい、帝都医大で自前の看護婦を作ろうというのは、(看病婦のように)言うことを聞く・おとなしい看護婦を作るのが狙いだ。そうは目論んでみても自前の看護婦養成コースで教師となる看護婦はあの4人以外に(まだ)日本にいない!
最初は「実習生は看護婦として使わない(採用しない)」と言っておきながら「政治的圧力で仕方なく採用した」というスタンスをとって恩に着せ「4人に看護婦養成コースの教師をやらせる」という悪巧みだったのだろう。
実習として1年間、病院・医師たちの実態(悪知恵)・看病婦たちの置かれた位置を見てきた・実感してきた4人組だ。そのあたり(医師側)の思惑はお見通しだ。彼らの悪巧みを出し抜いて上手くやるだろう。
めちゃくちゃですね。卒業したての看護婦が教師になるなんて、しかも仕事をしながら。倒れてまうで。
やっぱりつまらない
皆自分が教壇に立つとかかなり戸惑っていたけれど、やってみれば堂々とできて若いけど貫禄みたいなものを感じた。
看病婦.猫背椿さんはその場に相応しい表情が自然にできて、やっぱりベテラン女優は味わいがあるなと思います。
最後までずーっと出てほしいな。
ネットニュースでこの先 若手大御所俳優が出る、の情報があり そのかたが早くお目見えしないかなと待ち遠しくて 😉v
ここで「ねえ、みんな!」なんて強制的な言葉を見るとは思ってもいなかった自分の気に入らない投稿はとことん捩じ伏せるスレ主気取りに見えて見苦しい
へ~、みんなって、わたしゃ、あの4人のこと(自分達のこと)だと思ったよ! ことほど左様に、受け取りかたは人それぞれなんだよね。😄
りんたちが継続して働けるために、バーンズが華族や有力者に働きかけた、結局権力ですか。優秀で熱意も申し分なく有能なので是非とも残って働いてくださいではダメだったのか。この看護婦見習いたちを、たいして優秀でも熱意に溢れてるようにも有能にも見えない設定にしなくてもよかったのに。看護婦としてバリバリ仕事をしている描写もさほどなく。
和泉侯爵夫人、私によくしてくれた看護婦さんが続けて働けないだなんて、「そんなのおかしいわ」?私情?
明治の日本が近代国家として確立していく一環として看護婦が必要になるということは、少なくとも列強諸国の実態をご存じの勝は重々わかってるはずだが、「古い友人が目をかけてる子がいるから」?私情?
近代明治の礎を築いた人々を愚弄することこの上ない。ちなみに勝海舟は伯爵。板垣退助も伯爵。ドラマの時点で伊藤博文も大山巌も山県有朋も伯爵。陸奥宗光は子爵にもなっていない。教科書にも名が記載される歴史的人物より和泉家は格上らしい。
そう思って週が明ければ、りんたちが帝都医大病院看護科の先生として?生徒の講義や育成もすると?
継続して働かせる気がなかったならば、その「先生として生徒の講義や育成」は誰が担うつもりだったのだ。
「ただでさえ忙しい」様子もなく6人揃って休みを取り、6人揃ってお昼弁当を食べ、中庭で駄弁り、養成所の寮で駄弁り、中庭で晩御飯を広げ、妹の結婚する結婚やめるやめるのやめるで困り顔をし、子ども好きでもなさそうなのに子守りを引き受け、聖なる教会で素性の怪しい男と元女郎の話を交わし、屹度高給海外から招聘正式講師の異人サンが卒業式にも出席せずに魔法のリンゴでこさえたアップルパイを食べた2年間。私たちは卒業します。で、いの一番にシーツや掃除はさせなくてよいのか?
それぞれが講義を担当し、少なくとも2名が「What is nursing?」と講義を行っている。講義内容重複してどうする。4名重複かもしれない。無駄。
りんたちの働きぶりで次の実習生受け入れが云々も妙だったが、結局権力圧力で身分保障、職務継続、さらには先生に昇格ならば、新聞記者や義弟は東京府役人を挟む理由は何だったのだ。個人的事情?私情?
このドラマに意味や理由を求めても。無駄。
ドラマの感想でなく他の人の書いたレビューを否定する目的の書き込みは削除対象のはずだが。謎。
本当に。ドラマの感想ではなく肯定投稿者に対しての誹謗中傷や、評価操作など削除の対象のはずですが一向に削除されません。謎ですね。
先生もやって看護婦取締りにもなって十円じゃあねぇ…一女性の立場から事前に交渉できなかったとなってますが、医大としちゃ看護婦を軽く視過ぎじゃない?ココはやっぱまた捨松様の出番ネ♡
幕末から維新の動乱を体験してきた母上は何かにつけ「イクサ」として解説する。損得勘定、損得抜きの夢(願い)や主義主張、正義は我が方にあり、世の中すべてイクサと言えばイクサだ。イクサには勝たねばならない。善かれ悪しかれ勝つためには手練手管、権謀術策、いろいろせねばならない。恋の鞘当てもイクサ。勝つために何をどこまでするか?してもいいか?勝つにしろ負けるにしろ、どう勝つかどう負けるか?イクサするには兵士を教育・訓練しなくては、そして戦闘部隊、それを支える補給部隊、本隊がいる。4人のイクサは始まったばかり。
「看護婦取締」て言うんか。「大奥総取締」思い出すな。ここも取り締まってほしい。
父も兄も弟も医者の多江が「取締って何ですか?」て訊いてんのに、元遣り手の看病婦元締が「あんたが取締?」て、取締知ってるらしいし。組織とは、キビシイものよのう。
りんの「思うたことがそのまま口からこぼれる」も「また間違えた」もすっかり不発で、どこ吹く風の彼方だったが、ゾンビ復活したのかい。週替わり演出家の気まぐれ風まかせかい。
人物像が一貫性無いから、一過性の風邪引きみたいで。そんなに思うたことがそのままこぼれてたんなら、婚家でも実習でもバチバチ衝突してただろうに、何も思うてへんだのかい。
希望は、おちょやんみつえが素通りで終わるわけ無いし、と思ってたら、目指せ看護婦奮闘記が見られそうで。
多江よ。「いろいろ聞いてて」て、立ち聞きでな。てか、実習中立ち聞きしかしてんかったし。一番優秀で出世しそうだけどな。多江の活躍が見たいもんだ。
に、しても。松江では給金十円で大騒ぎするのに、東京では十円は少ないってんだから、つくづく都会はコワイねえ。最賃格差スゴ。銀次郎はなんぼ稼いだんだか。
大関和の記事を読んだらこのあとどうなるか大体わかったがネタバレなので書くわけにもいかない
確か、バーンズ先生が(一通り根回しを終えたあとで)病院長に挨拶に行ったとき、病院長が「あなたも日本社会のしくみがよくお分かりのようだ」と言ったように記憶している。要するに病院は政治的な力により動いたのであって、たとえバーンズ先生個人が誠意をもって病院と交渉しても無駄だったということ。彼女はその点でしたたかだった。それは決して恥ずべきことではない。ナイチンゲールは世間で白衣の天使と呼ばれているが、イギリス議会に強く働きかけて看護婦制度を確立させた政治的な人だったそうだ。統計に詳しく、議会での説明に統計図を駆使したのも彼女だ。
日本の看護婦の歴史を誰にでもわかりやすく描いているドラマ。すんなりと感情移入でき疑問に思う事など何もありません。明治大正昭和と続いていく看護婦の原点。病院の附属看護学校もいっぱいありましたものね。そして今や大学で学ぶ時代。原作を読みたくなりました。ストーリーができすぎたドラマかもしれませんがドラマってそういうものでしょ?
朝から泣いたり笑ったり胸があったかくなったりとても楽しんでみています
やっぱり、おもしろい。😉
帝都医大病院勤務はじき終わり。今週で終わりかも?🙄システムはそう簡単にチェインジしない。モデルの2人とは違うのだろうが、リン・直美は看護婦になりたくてなったわけじゃない。何があったかしらないがリンは(責任を取って?)病院を去る。直美も去る。多江・トメも去る。4人がいた短い間に何かしら変わるのです。病院であれこれやっている内に真風が登場して風もふいたし恋話にも進展が。😊
何か流れがおかしくないですか?
リン達が初めての看護婦なんですよね。看病婦が卑しい仕事と言われてたし、まだまだ看護婦が世の中に知られてない状況だと思うのですが、良家の子女らしき人達が看護婦に夢を持って養成所に入学してくる。
そして4人は経験もないのに卒業後直ぐに教壇に立つなんて、いくらドラマでもついて行けなくなりました。
りん達の口添えのおかげで認めて貰えて、授業料も半額にして貰えて良かったね。看護婦取締役に任命されて大変だったけれど、仲間を助けられたね。
お給金は思っていたよりずっと少なかったみたいで残念だったけど。
それにお引っ越ししなくてはいけなくなったから、何処に住むのかなぁ。あの長屋の部屋がもう一部屋空いたら直美と近くで住めるのにね。
色々なことが起きて、皆で協力しながら解決していく展開の今作。とても面白いです。
大本営発表は撤退を転進とごまかしたがリンの帝都病院退職は文字通り未来(他方面)への転進だろう。この転進には捨松がからむのかも。🙄卯三郎の新ビジネスには直美が必要だったり。🙄朝ドラはむろんドラマは(老若男女向け)おとぎ話だ。テーマ・ストーリー、気に入って面白く見ている。
横からすみません。
看護婦がまだ一般的ではなかった時代、教える側も人材不足だったのでは。
卒業してすぐ教壇は、経験のある人が山ほどいる今の時代なら無いことでしょうが、当時なら知識をちゃんと身に付けてる人は希少な存在。
明治の時代は、師範学校を出ていなくても成績優秀だったりそれなりの素養がある人なら教員として珍重された時代でもあります。
ばけばけにも出てきましたが、錦織のモデルの西田先生、成績優秀であったことで、中学校中退してすぐに授業手伝いをし、教諭試補になっています。
今とは時代が違います。
ツヤさんの今後が気になります。私も応援したいです。
このドラマの本筋はとても好きです。
其々のキャラクターも好きです。
この後の展開も楽しみにしてます。
でも、どうしても、どうしても、どうしても、シマケンが気持ち悪くて。
顔も見たくない…生理的にダメになってしまった…
あれはまだまだ主軸で出るんですよね…どうしよう。ドラマも嫌いになりそう。
リンを『好き好き〜』って気持ち悪い。
スーツ姿のこたろうが、一気にモブのかませ犬に格下げされたような気がしました。
朝から憂鬱になるドラマ
早く終わって欲しい
日本という社会は年功序列とか閉塞的という印象(事実そういう面があるかも?)があるが、かつては(むしろ昔の方が)より実力主義的な部分があった。日本も、公家(権威)社会から武士(武力・暴力)社会へ、システムができあがってくると、家・門閥優先になってくるが、それでも有能な者は年齢に関係なく抜擢する社会であった。このシステムは非常時には(特に)有効で、日本は幕末からの西欧列強による植民地化を(危うく)避けることができた。リン・直美たちが生きた時代は正に非常時だ。(4人の新進気鋭の看護婦のような)有能な者は年齢に関係なく活用されたし、そういう者に託すしか手段はない。この先、日清戦争に勝ち、なんとか日露戦争を乗りきった。このあたりから、日本が(古くから)持っていたシステムが機能しなくなってしまったのかも。
最高じゃん。
最近の作品の中では1番興味深い朝ドラ。
Wヒロイン楽しい。
過去一面白くない
なんかヤバいドラマ
ずっと面白くない
13.3%
次作ブラッサムのモデル「宇野千代」(1897年生)は16才で女学校を出てすぐに(たったひとつの女の仕事だった)小学生の代用教員になった。じきに同僚教員と恋に落ち免職となり1人(併合したての)朝鮮へ。波乱万丈人生の始まり。宇野氏はリン・直美より30才ほど年下。リンたち明治の若者たちも早熟だったのでしょうね。
あらっ新キャラ登場ね。直美となんだかありそうだけど…。
寛太も忘れてないよ。
「私出世するわ」って多江らしい。
昨今、ヤバイの意はgreatとのこと。そう言われれば、このドラマは(過去1番かどうかは?だが😄)確かにヤバイね。😉 ソサエティ、システム、ピープル、いろいろ・たくさん描かれていて、興味深く面白い。😊
宇野千代はリンたちより30年後に生まれた。大国ロシアに勝ったと大喜び朝鮮を併合し日本グルイト!それから大正ロマンの時代だ。彼女の波乱万丈な青春時代はそんなイケイケ日本の時代に重なる。リンたちの青春時代は地味なものだが彼女たちの青春だって波乱万丈だ!地味な彼女たちにも(これから)🌸春が訪れる。
リンも直美も看護婦になりたかった(なりたい)わけではない。かと言って何ができるか?当面は(母上の言うように)与えられた環境に感謝してまずまず有利なイクサをするしかないな。借金返済後のことをどうこう考えるときではないね。
いっぽう、多江は、リン・直美とはちがう、体制内変革路線「出世路線」を選ぶようだ。いいんでないかい!👍️
トメの路線はどうなるかな?🙄 みんなそれぞれ我が道を行くことになるんだね。
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