



3.25
| 5 | 18件 | ||
| 4 | 9件 | ||
| 3 | 6件 | ||
| 2 | 4件 | ||
| 1 | 14件 | ||
| 合計 | 51件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
視聴率は今のところ下がり傾向。目指すものは看護師、当時はパイオニアかもしれないが、看護師では身近すぎる、というか、イメージが出来上がっていて、看護学校でのイジメ、医師から下に見られる看護師、そんなあれこれ、新鮮味がない・地味すぎるかな?メアリーが「あなたは何がしたい?何ができるのか? This is my life」と言ってた。ふたりともこれからだね。
直美、きれいな卵形、左右対称の整った顔立ち、こういう美形・美人はなかなかむずかしい。世間の悪意から身を守って生きてきた、今のところ可愛げのない役どころだが、ニコッとしたら、どんな感じになるかな?😉
直美役の人
初めて見たときは、おむすびに出てきたあの感じ悪い女…
なめとんか で大嫌いになったあの女優かと思ったが、全然違う人だと知って安心した。
やっとヒロイン同士巡りあって良かったでござるよ。
こんなに時間を端折るドラマってあるんですね。早送り⏩で見ている感じ。そこらの小娘を連れて来て芝居をさせるが、演技力ない。だから自然と端折ってごまかすんでしょう。
ああ虎太郎と結婚してれば…それでは話にならないか。
父上が亡くなってから暗い話ばかりだな。
生まれ・境遇、出会うまでのあれも・これも描けばいいってもんじゃない、淡い恋心は淡く終わるのだし、あれ以上ダメ亭主と姑を描いてどうする、あれもこれも必要かつ十分に描いた、リンと直美の紹介は終了。
リンと直美の出会い、ほんとは看護学校なのだろう、看護への道も捨松がキッカケではないのだろうが、ふたりが入学するまでの年月を(脚本家は)時代を描きつつ、いかに豊かに膨らませて見せてくれるかな。🙄
街角でのリンと直美の出会い、わずかな会話と表情、(当たり前だが)ふたりの置かれた情況・心境が伝わるいい場面じゃないか。リンが教会へ出入りするようになってもメアリーはインドへ行ってしまうし英語は習えないな。🙄
そうそう、おむすびの平均視聴率が13.1%だった。風薫る、個人的には、今のところ、まずまずだけど・・
展開早いね〜。
祝言からもう子供が大きくなって‥‥それから嫁ぎ先が火事になり、実家に歩いて逃げる‥で、東京へ逃げる。
小さい舟に乗り、あっと言う間に東京へ、子連れでなんとかなるもんかしら?懐もさみしいハズなのに。
放火の疑いでもかけられなきゃいいけど、子供にこだわる亭主なら、一悶着あるかな?まだ。
りんが訪ねた店の女将さんは松井佳子さんです。
大河や朝ドラで結構見かけるベテラン女優です 😉
りんが栃木の、、あれは鬼怒川かな、、虎太郎に舟を出してもらい、夜の川を下って行ったが(虎太郎の手の振り方が物を投げてる様な手の振り方だったが、) 途中渓流もあるでしょうに、水しぶきや雨とかも、よく下って来れたし親子で着物も濡れなかったのかちょっとびっくり。転覆したらまあドラマにならないし、舟はどのあたりで降りたのか、東京寄りの埼玉あたりか、とても気になった。
しかし見上愛ちゃんの演技、大袈裟なところがなくて好きです。
私は不快感も無いし、主題歌も爽やかで、ヒロインは応援したくなるしで気にいってます。
そう、ヒロインの演技が大袈裟過ぎないところも好き。半年間楽しませてね。
りんが過ごした数年間で直美の方はナゼか日銭稼ぎを辞め、ザンバラになってた髪を整え教会専属のお手伝いになった…週5になった朝ドラってあんまり説明しないで視る方の想像に委ねるのが多くなった気がするナ。2週に渡るココら辺はチャンとしたナレーションによるダイジェストで充分かもww
物語がつまらない上にヒロインの演技がいまいちなので視聴するに耐えれません。
この内容で半年は長すぎる。
ストーリーは興味深く面白くてヒロインも他の人物たちも面白く演技も上手で良いです。リンの勤め先になりそうな店の店主もいいね。久しぶりにグ~👍️この先も楽しめそう!
直美自分を重ねてるとはいえりんが訳ありなのはわかるはず叩かなくても自分より弱い人に強いタイプ?
DVDだとディスク1枚分がこれはつまらないよー
何だかんだでリンはお嬢様育ちなんだな。
あのデカウサギは洋品店の物だったか。
来週から登場人物替わって楽しそう。
2週間見て来て中身が薄いドラマだと分かった。展開早すぎて感情移入出来ない、俳優さん使い捨てだし、大山捨松は少女漫画風だしこれからもあまり期待出来ないでいる。
ツマラナイと いう人にはツマラナイ、それはそうでしょう。わたしにはオモシロイ、それはそうだ。それで当たり前。
元は武家であったり裕福であったりということはなく、今まで生きてきて良いことなど何もなかった。そんな人(ヒロイン)が物質的豊かさ(お金)でなく、何かの目標達成のために困難に立ち向かって生きる。朝ドラって、そんな話でないとダメなんだね。今まで何も良いことなかった点では直美は合格だが、目標についてはハッキリしないな。
自分の子供を他所様に預けといて、自分は働き口をせっせと探しもしないで、見知らぬ紳士からチョコレート🍫を貰って、今度は嫁ぎ先を紹介してくれときた。
話をするのは悪いことではないけど、チョコレートを貰ったらさっさと切り上げて環の元に早く帰るのが筋ってもんでしょう。
夜になっちゃったじゃん・・
あんまり初っ端からお気楽ヒロインを見せないでほしいなあ。
預けた人に対して失礼ですよ。
脚本がおかしい・・
役者さんらは罪がないです。み〜んないい演技してると思います。
リンはしばし教会で居候かな。
教会にいればまず安心だし瑞穂屋の主も良さそうな人だし、良かったね。暗いだの、早すぎるだの、おかしいとか、いろいろ言う人もいるが、そう思う人も思わない人もいる、私的にはオッケーだね、なんともよい人が現れた、いいんじゃない。😉
男尊女卑なことが多くて
このままだと、りんや直美が「はて?」と言い出しかねないな
仕事先一生懸命探してたけど、簡単には見つからないよね。
協会で泊めて貰うことが出来て良かった。
色んな人との思いがけないご縁が、この先りんの助けになっていくのでしょう。
明日も楽しみです。
いろいろ、あらっ? それあり? とかあってのドラマ。あれが足りない、もっと説明しろとか、言われることもある。足りないとは思わないけどね。
「風立ちね」なんてアニメがあった。男も女もない、皆が生きやすい世の中(ソサエティ、社会)にしてくださいなんてサラッと言わせてしまった。いいんじゃない👍️「風立ちぬ」なんてアニメがあった。くどくどと説明なんかしないし、いらないし、わかるし、それぞれ考えればいいことはたくさんある。「風薫る」はマンガチック、アニメチックなかんじ。キャラクター設定はよろしいと思う。この先も、あらっ?それあり?と思わせてちょうだい。
貰ったお菓子?食べずにしまおうとして、相手がどうしたの?って聞いて、『娘に持って帰りたい』となり、『じゃあこれをお食べ』ってな展開が良かったかもしれない。食っちゃったよって感じ…。
今日一気に10話まで見たけどあんまり話題になってないのもわかるな
地味だし暗いし
あんなに群馬時代刻む必要あったかなっていう
風車が風で飛んだり、人との出会いを雑に描いていると感じます。
ところどころ抜けて見ているんだけど、話自体は悪く無いと感じているので、もう少し丁寧に描いてくれたらなぁ。
ひったくりに遭いそうな所を助けられたとか、あるでしょうに。
お母様の時と同じでも構わない。
この後の話の展開が密だから時間が足りないとでもいうなら別だけど…。
やはりご家老の娘、素直でいい😊開化の東京、いろいろモノ珍しい、見知らぬ西洋カブレのおじさんから「これどうぞ」食べ物だし遠慮なんかしない。初めての美味しさにビックリ😮ハシタナイと恥ずかしがるどころか、娘のために「それ(全部)くださらない?」ときたもんだ。ははは、まさにマンガ、アニメだけど、いいよ、こういうの!😁 教会に戻って(菓子を)娘に与えて娘が喜ぶ、そんなつまらないシーンはいらない。
ヒロインによるヒロインへの暴力は、朝ドラ史上初めてではないか?しかも、教会内暴力。変なところで斬新的にならなくていいから、ごくありきたりに話を紡いでほしい。
13.3%
鼻緒が切れた。縁起が悪い。ん?チョコレートもらい、「訪ねてきなさい」と名刺もらった。灯がともった。こりゃあ縁起がいいぞ。脚本家の民間信仰への挑戦かな?
なおみのビンタは、自分が幼いころの味わった想いをたまきがしていて居たたまれなくなってやっちまったものだ。内心は捨てられることなくてホッとしただろう。りんもなおみも表現の仕方が下手くそだ。ただし、まだ人生駆け出しの2人だからそのような設定にしているのがわかる。
「文明が開化したお名前」「双六の眼から外れた人も生きていけるように変えてください」「女の双六のあがりが奥様だけではない」こんなセリフの一つを取っても、良質なドラマと感じられる。
人との出会いをどうするか?いろんな人たちが、あーだこーだ、考えてきたんだろうなあ🤔。昔々、数寄屋橋での出会いとすれちがいがあった、と聞いた。
まあ、出会いは何でもアリなのだ。風車が風に吹かれてあんなに飛んでいくことはないけれど、まして出会う相手の足下に落ちるとはね。😁しかしながら、良いソサエティになるように、そのための歯車のひとつになろう、なんていう生真面目なモチーフだ、風車くらい飛ばしたいところに飛ばしてもバチは当たらない!😉
まことのウサギ長者かの
環ちゃんは母親が帰って来ないなんてまったく思っちゃいない。リンの帰りがちょっと遅いからって泣いたりして直美を困らせたりしてない・・はず🙄
直美は自分(の母親が帰ってこず)捨てられた時の心細さを環ちゃんが味わっていたはずだと思い込んだのだ。そんな感情がほとばしっただけ。ヒロインの暴力がどうのというのは的外れというもの。
病気や怪我で助けが必要な(弱い立場の)者に手をさしのべる。このドラマは、こういう思考が「親に捨てられた子どものような最弱な存在がない社会・より良いソサエティを目指す」といった大それたテーマに近づくのかな。
先週もそうだったが金曜だけ面白いから困る。
捨てるに捨てられない。
コレラでオヤジが苦しむシーンなんか必要だったのか
どうせ朝ドラでウンコするわけにいかないし
りんが貰ったチョコレート🍫、美味しそうだった 😋
年配の演技派の紳士(名前忘れた、) の登場はこれからの展開 楽しみではあります ★ 多部捨松と関係、多分あるのでしょう。
りんは紳士との話に花が咲き環のお迎えが大幅に遅れてしまったが、忘れてなくてよかった (^.^;
でも直美にはピシャリとやられてしまいましたね…
甘やかさない脚本がなかなかいいと思ったが、黒田夫が血まなこで追いかけてくるのでしょうか… 心配よ💧
毎回朝ドラを楽しみにしているが、ここまでがっかりな朝ドラは初めてです。
ずっとダイジェストを観ているようで訳が分からないです。
いやはや、安定の13%台になっちゃいましたね!😁看護の世界にとどまらず、より良きソサエティを目指すなんて、なんて素晴らしい、大それた、理想主義的、心暖まるテーマだこと!🙂
大筋に影響しない些末なことは省略し、物語はすごくわかりやすく展開している。ヒロインふたりも良さげだし、占い師もグ~👍️、牧師も好人物、その他もなかなかいいよ、新登場の瑞穂屋の旦那もいい味出してるし、今までのところ、私は気に入って見ている。
全体的なセンスは人物がモダンというか、開化の時代だしね😉、明るい、はっきりしてる、しぐさ、人々の有りよう、セリフ、たしかに何となくアニメっぽく感じる。人によるけどね、(私的には)それがいい感じだが。
あの意味ありげ?大きな西洋白ウサギ人形、ウサギと聞けば・見れば、ふしぎの国のアリスを連想するが、あれは何?🙄
掛け離れ過ぎた境遇のWヒロインを結んだ先週と今週は殆どダイジェストの様でした…更に土曜まとめ回を観るとコレで充分だったと実感してます。看護師の道を目指すには来週、再来週ぐらいまでかかりそーですが、二人が東京で一線上に交えて来たので見易くなりそうです♡
カラ元気でもいいから明るいシーンも挟んでほしい。りん父が亡くなってからはずっとどよーんと耐える辛い暗い…
嫌な姑や横柄旦那のじとじといじめるシーンいらないよ。
この分だと看護婦vs医者もじっとり描かれそうでやだな。直美は医者をひっぱたくのだろうか?患者になら余裕で手をあげそうだが。
今のところ男性キャラはいつもヒロインのためのいい人とかいやな人というステレオタイプの役回りみたいなのも不満。
りんうさぎの店で働く週いる?
捨松さんのメイドの方がいーなー。
分かりやすく不快感が無いので見易い。
朝はこういう作風のドラマが個人的には好き。朝ドラあるあるも端折ったりもあっても構わない。ヒロインを嫌いにならなければ見続けられるから。
リンはすでにシングルマザーの道を歩み出してる。直美はこれから軍人と結婚し子を成しシングルマザーに。夫は早々と病死か?日清戦争で戦死か?🤔 どちらにしろ、朝ドラ定番のヒロインとそのパートナーのお話ではない。朝ドラとしては数少ない展開かな。
今も昔もシングルマザー(ファザー)はいるし、離別の原因も(今も昔も同じで)いろいろだ。各々その時々の情況・暮らし、いろいろあらあな、暗いの明るいってもんじゃないね。
さて、リンは物分かりの良い開化紳士の店で働けそう。直美にも春が来る。お話は明るくなりますよ。😁
ヒロイン二人の話が
どちらもダイジェストみたいになってるのがもったいないね。
早く合流して二人で動いてほしいね。
風薫る、明治という激動の時代、境遇のまったく違う2人が廻り合い共通?の目的に向かう。自らの幸せはどこにあるか?幸せはソサエティにある。ソサエティとはシステムと人々だ。そのあたりも描かれてきたし、この先も描かれねばならない。
テーマがはっきりしている、いいテーマだ。むだな説明・描写がなくすっきりしている、さらに、脚本・演出が優れているので、話の流れ展開がわかりやすい。
朝ドラというのは、主役がナニゴトかを求めて、ナニモノかになろうと、努力する様を描くのも。その過程に、苦難・困難・イジワル・イジメがある、暗い辛い悲しい情けないことがいっぱいの話なのだ。
だから、そんなイヤな辛い目に遭っている主役を応援したくなると言う(人もいる)のだろう。ああ、それなのに、暗い話はイヤだ、もっと明るい話題を多くしろと言われても…、ねえ。
いま明治20年(1887年)頃かな?
リン(&直美)のモデルはこの頃に看護学校に入っているようだ。それに合わせると、そろそろ(5年?ぶりに)リンは捨松と再会しなくてはならない。直美はまだシングルマザーになってないし。このあたり、どう展開させるのかなあ、乞うご期待…。🙄
だけど、メアリーはいなくなっちゃうし、直美は軍人と結婚して教会を出ちゃうかな?リンはどこか(瑞穂屋?)居場所を見つけて教会を出ちゃうかな?教会・牧師がお役ご免になっちゃうと寂しいな。
時代背景、ヒロインや登場人物たちの情況・立ち位置、それぞれがどう生きているか、わかりやすい。
ヒロイン2人はたまたま同じ学校で2年?学んだだけ。それまでは特別な関係はない。卒業後はむろん別々の人生を歩み、看護師としてのキャリアも違うはずだ、時は流れ、接近・交わることもあるのだろう。バディという言葉が活きるのは学校時代、時は流れ、2人が接近・交わって、何ごとか成そうという時だ。いままで描かれてきたように、あくまでも、バックグラウンドがまったく違う、リン、直美、それぞれの人生が別々に描かれる。 👍
こんなにオモシロイ・良くできた朝ドラは初めてだ・・なんて言わない。😁
視聴率13%台、ふるわないけど、ここまで(私的には)なかなかいいよ、オモシロイ。まだ2週め。 これからどうなっていくかな?🙄
ここまでのリンと直美の人生、いたってシンプル、何が・どこがわからないのか、それこそ、まったくわからない。
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