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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
ツヤさんおそらく年齢はリンさんより若いのだろうけど仕事を離れていたとはいえ先輩なのに今の関係が教えると、生徒だと妙に子ども子どもして受け身でしおらしすぎる
今日の寛太の退場(たぶん)で、いよいよ終わるのだと感じた。
直美に「一緒に来ないか」と誘ったのは断られると分かっていても心残りをなくしておきたかったからだろう。
直美と寛太の距離感がよかった。直美を巡って吾郎と取り合いをしないのもよかった。
直美の結婚相手は吾郎で良かったと思うが寛太も大事な存在。お別れの場面で改めてそう感じた。
ツヤはリンより3歳ほど年上では🙄
柳生は役人らしさをつらぬき、寛太は大陸浪人…ぴったりね、ふたりともバイバイ✋ いよいよラスト、ここへ来て、シマケンさん、時間ですよ~!😊甥はぶじ卒業したし、体調も良さそうだし、ろそろ古巣の町へお出かけ、環はどーしてるかな?田之上屋で団子🍡でも食べながら近況でも聞いたら😉 何かご褒美があるかもよ😁
結局、ウインクの人はなんの病気なの
「リウマチ」です。
環、絵の道に進んで良かったね「派出看護のすすめ」挿絵は環だ。
昨日の柳生エピを進めて欲しかったな…今朝は佳枝看護と寛太にスポット!宙ブラリなキャラ達を日替わりでズラしてる内にナンとな~く誤魔化して纏めちゃう気がするぅwwでも頑張って視聴♡
派出看護、平蔵みたいなのは、看護する方もされる方も(まあ)気楽にやれる。料理しましょうか…家政婦仕事じゃないんだよ。派出看護のなんたるか、そのエッセンスがつまっているのが宮川夫人の看護だ。看護する者される者、その心の内が問われている。心のHow to をいかに語るかな?🤔
小日向は西の大陸へ去ったが(巷の噂に反し)小春日和は東の国に健在だ。良かったね。さてリンはとうぶん執筆だ。ところで、看護婦試験まで1カ月を切ったと言うが、いま何年何月なの?
セツは文字書きを覚えたばっかで講義や試験なんて受けられるレベルじゃないんじゃない?それにしてもシマケンの役割はリンに執筆を薦める事…些細だけどソレが彼の人生だと沁みた今朝回♡
最後まできれいごとだけのふわふわドラマでしたね。
本職の看護師から取材して看護師の本音に迫るドラマにしたら面白かったかも。
善人しか出てこないドラマはつまらない。
見上愛は困り顔ばかり。
上坂樹里がかわいいしか印象に残りませんでした。
そこにはただ風が吹いてるいるだけ
私にはそういうドラマだった。
北山修さん80才のコンサートをするらしく、この曲を思い出す。
中村倫也さんが出てくるかもしれないので見ている。
シマケンは風と共に去りぬか
あなたの風になりたいシマケンだったのか?
東京の派出看護婦会(恵風会)での5年間、リン(和)と直美(雅)は良き仲間(バディ)だったんだろうな。直美、いい人(女)、その振るまい言動はよくわかる、しっかり者として描かれる。リンは(没落組で)ご気楽人生ではない。大関和・鈴木雅ががどういう人物かわからないが、リンは直美とはちがう(わかりにくい)人として描かれる。演じる上ではリンの方が面倒な気もするがふたりともちがう性質(たち)の人物を公演している。
狭い世間のお人好したちの善意の固まりドラマ。甘い・たいくつ・つまらない…と言う人もいるかな。個人的には、これはこれで宜しい。スリリング、ファンタスティックとは言えないが良いドラマだよ。シマケンも優しい(善意の)家族のお陰で若い内は好き勝手させてもらい、その家族のために頑張ったしね。シマケンはガンから復活、リンの看護も(今日で)おわり…「シマケンさん、おげんきで(さようなら)」…「リンさんも」…シマケンのでばんは(これで)おわり?出版祝いもあるし、まだまだだよ、きっと😁まだ、他にも(ご褒美とか)あるかもよ😉
ツヤの人とセツの人は初対面だったが友人になって食事に行ったとか
最終回にバーンズ先生が来てくれるといいと思うんだが無理かな
東京府看護婦規則ができるまでは(東京でさえ)統一規定がなかった。第一回東京府看護婦認定試験は何年何月に実施されたのか?
セツも(ツヤと一緒に)も受験し合格。きっとセツは聡明なのだろうが、試験が明治33年中だったなら、1年足らずの学習で合格できたことになる。ちょっとびっくり😮日露関係、為政者は遠からず日露戦争必至と考えていたか、そのためかどうか?看護婦養成が急務で、当時の試験はあまり難しいものでなかったのかも🙄
もうすぐ最終回
夢中になる朝ドラではなかったかな
緊張感のあるシーンもいくつかあったけど全体的には間延びして不要な事柄も多かった
何しろ一番気になったのはヒロイン二人のずっと変わらない(ように見える)若いままの姿
子供が大きくなっても若いままで年齢が分からなかった
この人達いくつなの?と不自然に思えた
おばあさまはすごくリアルに老けていったのに…
こう言う細かいところに視聴者は敏感です
最終週になったからこそ
今更ながら、新潟の新聞記者、後にりんへプロポーズ。
何にもならなかったエピソード。
そこからの(ばけばけパクリ)海岸。
東京でのりんの奪い合い?
恋愛話が好きな人には面白い週だったのでしょうか?
繋がりが分からない。初回にあれだけクローズアップしていた虎太郎。
卯三郎どうした?もう亡くなったの?
気軽に見ることが出来たこのドラマだけど、所々モヤモヤ。
こちらでひよっこの評価が高いので今日初めて見てみたら、なるほど。納得です。
これは面白いですね。
自分、クリスチャンです。
モデルの二人はキリスト教が大きく影響しているらしいけど、このドラマでは直美が育った背景や喜代の所属に関わっているぐらい。かなり脚色にしたドラマだから、別にいいと思っていたら今日の平蔵が直美に柳生について語る言葉にびっくりしました。
「あいつ嫌いかい?あいつも大事な命か?」
作者は無意識だろうけど「自分の敵を愛し、許せ。どんな人間も高価で尊い」というキリスト教的な考えがにじんでいるように感じられました。
また柳生に直美をあまりいじめないでくれと言った平蔵が今日は柳生をかばうような言葉を放つのも印象的でした。平蔵は見た目は直美に助けられるだけの患者だけど、そんなことはない。人と人とのつながりはこうあったらいいなと思わせてくれました。
ツヤもセツモ正規看護婦として恵風会の重要メンバーとなった。時は(たった)1年?流れ(明治34年?)、◯◯にはリンの「看護のすすめ」出版…かも?出版祝いには、むろん、直美の育ての親(善作牧師)、リンを拾ってくれた卯三郎、なんと言っても看護婦へのキッカケを作ってくれた捨松さん、記者も役人も、シマケン、みんなみんな参加、場所はもちろん田之上屋だ。思いがけない人が参加するかも?
シマケンが言った。リンさん、本を書いてはどうですか、その声・その手が100人1000人に届くようにって、100人・1000人にって、バーンズ先生も言ってた。
まさか最終週までウインクと爆笑問題が出るとは思わんかった
ナイチンゲールが「Notes on nursing」で語るnursingのエッセンス。その人のフィジカル・メンタルな生きる力を引き出す・より強くする。そのために、手助けする・整える・必要なことをする・しないことはしない、まさに、平蔵と直美の関係、佳枝とリンの関係、ここに描かれている。
ミセスのテーマ曲 風と町だっけ?
半年聴いてメロディは覚えたが歌詞が入って来なかった。
前作のハンバートハンバートの笑ったり転んだりは歌詞が覚えやすく心に響く曲だった。
その前のあんぱんのテーマ曲は聴くのが苦痛だった。
ブラッサムのYOASOBIの曲はどうだろう。
虎に翼の米津玄曲さん歌う さよならまたいつかも好きだった。映画は絶対見るよ寅ちゃん。
俺たちの箱根駅伝の番宣が流れて来るようになった。虎太郎役の小林虎之助くんが駅伝ランナー役で走ってるじゃん!
風薫るでは何だかハッキリしない役だったから、次は燃えろよ走れよコタロー
ネットで調べて「下の者を育てる方がよっぽど難しい。答えが出るのはずっと先」はヒデが辞めて総取締ではなくなったりんに山本が言った言葉だと思い出した(少し回想シーンを入れてくれれば分かりやすいのだが)。
そのヒデが和解したりんと一緒に看護婦になったツヤを祝福する。派手さはなくても最終回目前ならではのいい場面だった。
火曜最期から引き延ばしてた柳生エピがココに完結!昨日ジィ~~ックリやってくれたら感慨があったかも…中村さんの出演も余り効果なかった気がしますネwwさて明日が最終回、見送ります♡
平蔵は言った「オレは変わっちまったのかな」…まさに直美が望んでいたこと。あと2回だけど、佳枝はリン(&ツヤ)に何と語るだろうか?
・・ 時は流れ、また、ミカンの花が咲く、この季節に…リンの「看護覚書」もだいぶ書き進んだことでしょう。マネジャー直美は根回し完了。明日は出版祝いパーティーだ。🤗 さて、何かハプニングが?意外な人物が現れるかも?🙄
看護で何が変わるのか
看護の効果みたいなものが知りたい
平蔵は金がないのに酒代だけはあるのか
リウマチの奥様は歌ったり馬鹿と言って発散したり
派出看護はお友達のようなものか
介護と看護の区別がわからない半年見たけど
軽症だが喘息の自分にはかなり為になる朝ドラでした。
日々の生活のちょっとした心使いや、注意を払うべきこと 色々と参考になりました。
出版する本 難しい内容なら無理かなと思うけど、読んでみたい気がする 📖
書店に 風、薫るコーナー あるかしら 🙄
The one being questioned is yourself. それを問われているのは貴方自身。何を、見ても、聞いても、読んででも、わからない者にはわからない、それはしかたない、わかる者にはわかる、どうわかるかはその者しだい、それでいいんじゃない。平蔵さん、佳枝さん、喜んでくれて良かったね。🤗 直美、リン、ふたりのナーシングのたまものね。👍️
絡まないでください。
直美と平蔵、リンと佳枝、この関係はもうじき10年になるかな。看護されるとは・看護するとは、問われるのは自分自身だと言われて、私なりに考えると…平蔵・佳枝、2人ともフィジカルに完治してはいないが、フィジカルにメンタルに、癒され変わって、今日の2人がいる。このように癒され変わっていくように(じゃまをせず)手助けすることが看護かな。ほんとうのところは、(される)患者と(する)看護婦には、わかるときがある、にしかわからない、と言われるかもしれない。
オープニングの鳩が環の絵の鳩だったとは
華丸さんよく見てるな
ひえ~、わかんないんだ、びっくり。
明日で終り、この期に及んで、
つまらんくだらん幼稚なことを
シマケンて人は執筆業出身だし、りんに看護道の本を書く様、背中を押す人物として登場させたんですね。
でも、それさえもりんが自発的に書こうと思った方が全然良かった様な気がするけど...
りんが何気なく呟き、うん それいい!って直美が加担し 素晴らしいバディを最後まで我々視聴者に見せつけてほしかったな。
明日はどんな終わり方なのかな。
星4のなかなか趣のあるドラマでした。
台詞がのったりのスローテンポ、多少のじれったさはありましたが。
ドラマ制作スタッフさん、役者さん、そして投稿される皆さん、半年間お疲れ様でしたー🎉
で、明日は壮大なフィナーレになるわけ?誰かずいぶん前に言ってたけど
直美と柳生の会話が印象的だった。「分からないものは分からなくていい」「人は共感できないものにはやがて嫌悪を示す」
分からない、共感できない考えの人でも尊重する努力はやめてはならない。たとえ理想論と言われようとも、ある意味このドラマにふさわしい着地点かと思う。
シマケンと虎太郎に白髪が見える年齢?彼らとあまり変わらない女性達は全然変わらないのはご愛嬌wwOPの最期が現代ぽかったので了承できたラスト…たけど個室患者で終わるのは本作らしいネ♡
「実践看護法」出版おめでとう🎉なんと時は流れました😮町中に兵士が歩いてたし、そろそろ日露戦争かなと思ったら、なんと日比谷でデモとか!これは日露戦争手打「ポーツマス条約」(明治38年9月)反対デモのこと。
シマケンがたまたま出会った子連れ女性、炊き出し先を探してる、かつてのリンと環、陳腐と言えば陳腐だけれど、(朝)ドラマらしいファンタジー、いいんでないかな🤗
朝ドラらしい良作だったと思います。二人ヒロインもとても素晴らしい。
何しに出ていたのかわからない勝海舟に、せめて最終回に、「これでおしまい(辞世の言葉だったらしい)」と言わせてあげたかった。鶴ちゃんならできた。
結局、りんは中後半で失速して
7:3くらいで直美でもってるような話になってしまったが楽しめました。
演技派女優が続くこれからの作品も楽しみです。
リンのモデル(大関和)がどんな人だったか知らないが、ドラマのリンがあのようなリンであったので、地味で凹凸のないお話に潤い賑わい明るさが加わり楽しく見ることができた。役者はあの雰囲気を良く出しており好演した。
この後一番出世するのはチュウみたいだね、有名なパン屋さんがモデルだそうです。
シマケン、虎太郎、チュウが揃ってるのに寛太がいないのは寂しかった。
ちょうどこの半年は親が入院で看護婦さんにお世話になった、看護師さんに感謝。
実際のふたりとはちがうだろうが、ドラマでは直美はシッカリ者の常識人 、リンはふわふわとしたエモーショナル人間として描かれている。2人の役者はそれぞれのキャラクターを好演している。どんなドラマでもシッカリ者の常識人がメインでは話に発展性がなく面白くない。このドラマは主題が地味で普通で面白味のある人物(の出番)も少ない。リンのキャラクターとリンがらみのエピソードとバディ2人の関係が救いだ。とは言え人の善意が全面に出た良い話だしホジティブに好意的に見てきた。
おいおい、バーンズ先生回想にも出ないのかよ
一番大切な恩人だろうよ
どーなってんだNHK
道すがら、なんだか分からん本を貰ってどうしろうというんだ
古本屋行ってお金にしろとでも?
シマケン、おまえは最後まで駄目だな
政治色をおさえた素晴らしい作品なのは間違いないが
バーンズ先生出さなかった罪は重い
よって減点させてもらう
バーンズも捨松もシカトして変な現代編みたいなのを入れちゃって
しかも2人以外の俳優をレギュラーから出せばいいのに初登場の人って意味わからん
横沢も東京の新聞に移ったみたいなのにとうとうスルーされた
よほどシマケンがお気に入りみたいで
あとセツは一応心中相手の墓参りくらいしたほうがいいんじゃない
リンの本はぶじ出版されめでたし。(日露戦争勃発前に)淡々と看護の日々で終わるかと思ったが(なんと)日露講和に激昂した庶民の日比谷焼き討ち事件で終わるとは。どんなシチュエーションであれ(看護婦は)淡々と目の前の人のために看護すということ。日本の場合、自然災害はしかたないが、暴動や戦争で看護婦が活躍しないですんでいるのは幸いだ。
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