



3.10
| 5 | 13件 | ||
| 4 | 14件 | ||
| 3 | 10件 | ||
| 2 | 14件 | ||
| 1 | 10件 | ||
| 合計 | 61件 |
そこにいたのは様々な障害がある個性豊かな選手たち。
生きるとは何か。闘うとは何か。勝利とは何か。
暗闇を生きてきたすべての人たちへ神様がくれた、“愛”という名の“ギフト”の物語。
山田裕貴さんは相当トレーニングを積んで、この役に挑んでいるのが分かる
熱演ですし、
有村架純さんのナチュラルな感じはとても好きなのですが
いかんせん、主人公の堤真一さんのキャラクターが全く魅力的に見えません!
ストレートに車椅子ラグビーの魅力を伝えれば良いのに
何かに付け、こじつけのように宇宙に結びつけて解説するのには正直興ざめです!
車椅子ラグビーに魅せられてコーチを買って出たわけではなく
難しい問題解くために、興味本位で実験しているような醒めた感じの
主人公にあまり思い入れが湧きません。
キャストは良いのになぁ~
何となく今後のストーリー展開も想像できる感じですし・・・
残念ながらリタイアします。
ブレイブブルズが勝てなくなった理由は分かった。
有力選手をシャークヘッドに引き抜かれたせいもあるでしょうが、何と言ってもエース 涼のワンマンチームだったという事。
マジ組を生かしきれず、レク組を見下している時点で失格だったんですよね。それを伍鉄は見抜いた。
ただねぇ、その改善策(レク組がマジ組に勝てた理由)を実写映像だけで説明しようとするから無理がある。
車いすラグビーのルールに精通している人なら、「40秒ルール」と聞いただけでピンとくるかもしれませんが、私を含め多くの人には何で?
ここは、選手の動きをアニメーションを使うなりして、どうすれば時間稼ぎが出来るのか、何故時間稼ぎをすると得点につながるのかを解説してくれた方が良い。
複数人で囲んで動けなくする→ボールを奪われない様にするか、パスを選択せざるを得なくなる→パスコースを塞ぐかレシーバーにマークに付く。とかね。
もちろんこの戦術はシャークヘッドには通用しない。いかにルールを味方に出来るかが分かれ目だからだ。
もっとも。戦術としてはその通りなんだけど、宇宙物理学との接点はと問われると、なんで?となっちゃうのが難点。
各選手の能力を数値化してシミュレーション(最大値化した)した結果です。とか言って欲しかったかな。
このところ佳作が多かった日曜劇場ですが、これは駄作とまでは言わないけどイマイチだな。そもそも宇宙物理学者と車椅子ラグビーを結びつけようとした時点で夢物語も甚だしいのでは?
宇宙物理学→ホーキング博士→車椅子→車椅子ラグビー・・・つながった
日曜劇場もたまにはスポーツ系のドラマもいいね 半沢ネタぽいドラマはちょっと飽きた
うーん。あまり心惹かれなかったが次も視聴します。
まさにイマイチ
車椅子ラグビーのコーチに天体物理学者が。
堤真一はいつも何か数式を書いて説明しようとする
べつにそこまではいいですよ
でも、であるならば
選手を導き方も何か軌道を現す数式のようなもので
天体物理学者らしい戦術や導き方をするのかと
期待していたのに
選手たちの前で白板につらつらと数式を書くから
選手の動きを説明指導する根拠となる数式なのか!
と思ったら単に天体物理学の式だった?w
選手の見極めは数式関係なく
「存在感が無い海王星のよう」
「輝くことができずにいる褐色矮星のよう」
「憧れの一番星をいつも見つめる天体望遠鏡のよう」
という抽象的な表現だけ
存在感が無いから相手のエースに影の様に忍び寄れ
とか
相手のエースを常に観察していたのだからその動きを予測しろ
とか
それ全然天体物理学関係ないやん・・・
結局数式とかはコーチとしての戦術に使われないし
天体物理学者ならではの指導や視点とはとても思えない
ニッチなスポーツのスポ根モノとしては見れるけど
天体物理学者がコーチになったら?
という視点で見ると全然刺さらない
このドラマは欧介さんの天才宇宙論よりも、恒星たちの側に立つ人を観ていると面白いのかなと思いました。
人香って妙な名前だし(笑)
「ひとか?」って、そりゃあ人でしょうよ笑笑
人香もいとこの雅美ちゃんも。
一番星エースのジョーじゃなくリョーのお母さん
圭二郎のお母さんお父さん。
輝かないで輝く輝こうとする人の隣に立つ人の物語と観ると感動もので何かしら受け取れる物語なんじゃないでしょうかね。
向き合えてないって言うけれど、そりゃあ隣に立つ人だって辛いと思いますよ。それは涼のお母さんだって同じでみんな奇跡の才能じゃなくてさ、確かな愛に支えられてんじゃない?(笑)
私は圭二郎がお母さんに「あの車椅子買ってくれよ」と言う姿を少し観てみたくなりました。
今期、民放ドラマの中で一推しになりました。
とにかく、山田さんがいい!とにかく良いです。
それに、さすがの堤さん。締まりますね。
やっぱりこういうドラマ大好きですよ。
周りのキャストもどんどん好きになる。
タックル大好きな女の人も面白いし、一番星大好き君も、あの子供っぽさが、めちゃかわいい。
玉森さんのターンも、毛色が変わって素敵なドラマがありそうですね。
山田さんと玉森さんのお母さん役の2人の存在もとてもいいです。
一番楽しみにしてるドラマです。
あ、よろしこ〜って…………とは思います(笑)
このまま見続ければそれなりに楽しめるのかもしれないが、物理と車いすラグビーの関係が理解できなかった。
その為、伍鉄でなければならない理由が見えず、眠気に襲われた。
ここまで。
日劇だからって毎回面白いわけじゃないよね。合う合わないもあるし。
次作に期待です。
宇宙物理学と車いすラグビーの組み合わせがイマイチ。何故、宇宙物理学者が弱小チームを変えていくという物語にしたのでしょうか。
2008年ドラマ『ROOKIES』を思い出す。野球未経験者の教師が問題児が集まる野球部の監督になって甲子園を目指す物語と似たような感じだなと思いました。
個人的に気になったのは、細田佳央太さんの役名が「谷口聡一」で宇宙飛行士の野口聡一さんと一文字違いであること。
スポーツなめんとんのか。氷上のチェスと言われてるカーリング、チェスの名人が普通のチームに勝つことはない。狙ったところに投げられなきゃ話にならないからだ。
レク派に負けたチームのエースにボロ負けする新エース候補がものになるのに何年かかるんだろうね。
物理学で勝てるならアスリートは鍛錬しない。
評価低いようだが、確かにつまらんドラマ
相手チームの監督もイヤミな奴かと思ってたけどただの嫌な人ではなかったね 絶対に勝つことはできないとわかってるけどみんなラグビーが好きでまえをむいている この先奇跡がおきることをねがってます
ViVANが気合入ってるだろうけどVIVANよりギフトのほうがよい
シャークヘッドの国見、世界で勝つことで選手の居場所を確保しようとしていたのは分かるんだが、ならば一方の伍鉄はその対極に居るべきだろう。それなのに国見の正攻法に対して変化球でそれをやろうとしているだけで勝利至上主義に変わりはない。でもどちらに大義が有るのかと問われたら主役ではなく国見の方だ。世界で勝った時だけマスコミは持て囃すと恨み節だが、そこでこのドラマっていう訳か。24時間TVの感動ポルノとどう違うんだ。2人ともに共感できない。特に伍鉄のプロリーグを作れという極論、暴論は頭が湧いてるのかと思うぞ。
ブルズのヤンキー風新人くん、伍鉄の手のひらで踊らされるが人の心とか豆粒ほどにも興味がなさそうなキャラで登場した伍鉄、まるで心理を読んでいたかの様に登場人物は動いている。ちょっと絡んだだけで性格とか瞬時に掴んだのか?ならばそう言う心理学に長けたキャラで登場しないといかんのじゃないか。
宮下くん、あんなに反発してたのにいつ、心を許して心情を吐露するまでになったんだ。しかも星の再生とか誕生とかの例え話、全く刺さらなかったのに彼は刺さったのか、チョロい。
言いたいことは山ほどあるがこのくらいにしておこう。醒めた目で見ているから感動の場面でもドライアイ状態でもうダメだ、リタイアするしかない。
宇宙物理学で勝てる車椅子ラグビーチームにするというのはいかにも無理筋の話。それに加えて有村架純とは。でも当方ロイヤルファミリー的なこういう話が好きなのでおまけの★3個。それからやはり安田顕の存在。ラスト近くの何かゆったり、ホットしたたたずまいがどうだ今までキツく当たったのはお前を本気にさせたかったんだよ的な顔が見て取れる。名演技。
物理学者が監督・コーチをやって勝っちゃう話か・・・。
これは無理があるし、それを覆すだけの説得力もない。
学者って数十年後には大きな業績を残す人もわずかにいるが、大抵は口先だけのヲタクのイメージしかない。
もしも経済学者が本当に頭の良い人たちならば、日本が外人頼みの3流国になるわけがないのだ。
せいぜい株で儲けるくらいのオツムしかないからこうなっている。
物理学者が車いすラグビー・・・企画が無いのであれば再放送で良いではないか。
圭二郎頑張れ!
ドラマのTBSの看板、日曜劇場は日曜劇場でなきゃ困ります。
誇り高き「別派!!」じゃなく「別枠!!」それが日曜劇場
頑張れ!日曜劇場愛をこめて笑笑
録画1話から見ようと今5分目なんだけど、障害者を客寄せパンダ的に使った豪華俳優を惜しげなく使った金をバンバン使っただけのドラマなんだね。
リタイアしま~す。この制作費を寄付したほうが良いんじゃね。
いちいち宇宙の話を出されることが時間の無駄だし
集中がそがれる感じがするけど
ま、それがあるのが特徴だから仕方ないか。
3話は面白かったのでもう少し視聴してみる。
うまいなと思った。
シャークヘッドの国見の話にすっかり心持っていかれ
そうだったんだ、と深く納得していたら
伍鉄の切り返し。
そううまくいかないだろうとは思うけど、この案にパァーッとカーテンが開かれた感動があった。
所詮ダメだろう、うまくいくもんじゃないと決めてかかって
夢も希望も持たないよりは、こういう路線もあると新たな希望を持つことも大事だと思う。
障害者を主軸にしたドラマは貴重です。これにより少なくとも
知ることが出来る。関心を持つことが出来る。それと同時に、理解しようという気持ちも生まれていく。
素直な気持ちで見ていきたいドラマだと思った。
山田裕貴さんの演技が素晴らしいドラマという印象。
まずは堤真一さん演じる伍鉄さんの身だしなみを清潔にしてほしい。
>宇宙物理学で勝てる車椅子ラグビーチームにするというのはいかにも無理筋の話。
とは言い切れないんですよね。
まず、数学と物理学は別物であることを理解する必要があります。
数学が単純に数字の不思議(素数だとか割り切れない数だとか)を研究する学問なのに対し、物理学はこの世で起こるあらゆる森羅万象を「再現する」ための条件を探るのが出発点。
なぜリンゴは木から落ちるのか(万有引力)。なぜ昼間は明るいのか(電磁波の研究)なぜ嵐は突然やってくるのか(流体力学)。
物理学の一分野が宇宙物理学なんですが、他と違って「実験できない」のが特徴でもあります。
そこで、選手たちの個性を天体に例え、その相互作用をゲームを使って実験してみたかった。
それが伍鉄の狙いなんじゃないかなと。
まぁ、果たしてそんなことが可能なのか、可能だとして論文にまで高められるとは、数学・物理学音痴の私には見当もつきませんがね。
宇宙の法則と人間の行動学。
創造と破壊を繰り返す点では似てるような似てないような。
どうなんだろうね。
遅まきながら、NHKの「宙わたる教室」をprime videoで観てます。宇宙のドラマへの関わり方が、かなり違うと感じます。NHKの方が自然で、押し付けがましさが少ないです。
また、こちらは俳優陣が豪華な分、それぞれに見どころを作らなくてはならない分、無理しているように思われます。もっとブルズに絞って、メンバーを一人ひとり掘り下げてくれる方が深みも出るし見やすくなると思います。
撮影、大変だろうなと感じながら
登場キャラの設定・見せ方が楽しいです
本田さんは、芳根さんの相手役というイメージしかなかったけど
今作、ストレートに顔を歪めて暴言吐きながら突っ走る
今どきのドラマでは、珍しいキャラです
対して、相手チームの細田さんは極めてクール
また、玉森さんと山口さん親子
どのようにチームに関わってくるのか楽しみです
母親役の山口さん、その存在感と独特の明るい雰囲気が和みます
坂本親子が今後ドラマにどう絡んでいくのか気になる。
昊は多分、伍鉄の……第1話の冒頭で流れた昊のある場面での姿も何を意味するのか気になる。
記事とか視聴率がどうのこうのとか評価が低いて言う記事見るけどそんなに悪くない ぜんぜんいいよ 視聴率のこと言うなら他のドラマの視聴率どうなるの このドラマのことばかり悪くいうのやめてほしい
圧倒されました、坂東くんのお母さん
自分を責める気持ちにもらい泣きしそうでした
息子の胸を掴んで「やるなら負けるな!」って、よかったです
車いすメンテの高水さん
「安心して転べ」という眼差し・・もう惚れてまうやろ
凄い”取り巻き”が二人現れて、心強いかぎりです
自分の中で、圭二郎の好感度爆上がり中ですが
人香との運命をどのようにして乗り越えるのか
展開を楽しみにしています
それにしても、伍鉄の息子って必要でしょうか
ラグビーそのものに共感できなくて、何とか頑張ってみたけどもう限界です。
圭二郎が不良でも車椅子ラグビーに1番熱いのがいいです。
圭二郎見たさに続けて見ているような感じです。
今まで、玉森と山口智子のドラマとの関係性が全然わからなくて
気持ち悪かった。伍鉄と関係してるんだけど、あの演出はよくないよ。なんとなくあのおじさんが好きっていう理由が気持ち悪すぎだよ。
伍鉄の祖母の言葉
昨日の夢、今日の希望、明日の現実、心に響いた。
花柄のシャツを着る意味も。
BT母親と姉、息子も、圭二郎の変化も、良かった。
でも、山口智子と玉森裕太は浮きすぎてる。
宇宙学者、ブラックホールって設定が
無理矢理取ってつけてる感で
関連やなるほどと入ってこずしんどいな
単なるスポーツドラマでよかったのでは?
4話が1番良かった回かなと思いました!
初めはどうなるかと心配やったけど、ようやくってかんじですね。5話はより波乱がありそう
人香の家族設定が残念。人香の父親が事故起こした設定とかいらない。
BTが可愛くて可愛くて。
お母さんに負けず劣らず、お姉さんの、弟愛が大きい。
そりゃ可愛いわ。
お母さん、いい子育てしてきたと思いますよ。
お母さんの愛情、後悔、自責の気持ちもすごく伝わってきて。
ことドラマの軸に宇宙があることで、より一層、全てのエピソードが
美しく感じます。
スポーツ、パラアスリート、其々の苦悩や物語を宇宙でつないでいく。
「あなたはただ見上げるだけですか?それとも…」の伍鉄の言葉が
響きました。
期待を込めて!
好きな俳優ばっかりなので芝居の上手さだけで没頭できてます
1話に比べたらチームがよくなってきてる 今後 家族 恋 友情 どうなるのか 伍鉄教授がピンチ ラグビーのコーチできなくなるの それだけはだめだよ 今の教授にラグビーとりあげるのは 最後は勝つだから
あまり馴染みのない車いすラグビー、関連性がさっぱりわからない宇宙論、感情移入しにくいです
ストーリーも無難で単調、あと山口智子さんが浮きすぎ(ゴメンなさい)
これまで面白くなるのを期待して観てきましたが、そろそろ限界かもです
どんどんつまらなくなる。
ハッキリ言って山口さんの演技も何をやっても同じで嫌いだ。
もっと単純なスポ根ものでいいのにな。
日曜劇場どうしちゃったんだ
ドラマというのは必ずストーリーの中に壁とか逆境があって
『どうしてこの人はこういう行動するのか』
『なんで逆境を跳ね返せたのか』
みたいなところをちゃんと場面が進むにつれて
視聴者が納得できないと
全く感情移入できなくて面白くなくなる。
このドラマはこの典型。
なんでそうなったのか、なんでそれを描く必要があったのか
全くわからない。
宇宙から車椅子ラグビーにつながるところにそもそも
誰も納得していない。
日曜劇場初のリタイヤ。。
最終章突入 もうバラバラになちゃだめだよ チームが一つになってるから 悪いことおきないで
山口智子はいらない。とにかく、勝手な元妻。
いつも、こんな調子の役。演技が下手すぎる。
子供出来たのに、何も言わずに海外で産んで、
今更、父親とかいわれても、はあ?だわ。
車椅子ラグビーと教授の繋がりだけで良くないかな?
7話まで来ても、すべてのエピソードが薄いというか、パズルのピースがバラバラというか…。
観ていて刺さるものが無い。
「星」たちの話だけど、☆2つが限界です。いまいち。
このドラマの本当の一番大きな主題は何でしょう?
リブートだったら『家族を守るために悪と戦う弱い父親』
ロイヤルファミリーだったら『弱小ファームの弱小馬が最高峰の有馬記念に挑む』のような。
主題は多くのドラマでは立ちはだかる大きな壁だったり逆境だったりします。
刑事モノ、法定モノは『犯罪者』、医療モノは『病気』が壁になるのでドラマとして描きやすいのです。
GIFTはそれが何かが定まっていないので視聴者が何に心を動かされて、来週何を楽しみにそのドラマを観れば良いのかわからなくなってしまっているのです。
ブルズが強くなってシャークを倒すというのが主題だと思いますが、他の話題が多すぎて、ブルズの逆境と逆襲が何なのか描かれなさすぎているのと、それを宇宙に例えようとしている意味不明感が視聴者の戸惑いになってしまっているように思います。
今回、タツさん?の家族との感動話はそれはそれでお涙にはなるのですが、それに加えてごてつの家族の悩みだったり、空の才能だったり、りょうの病気だったり、いろいろありすぎて視聴者は主題である逆境からの逆襲にまったくシンパシーを感じなくなってしまっています。
おもしろいと思ってみてはいるが、ゴテツさんのキャラがぶれだしてからもやもやはしている。
山田裕貴さんの演技は素晴らしい。
いつか面白くなることを期待して見てたが、どんどんつまらなくなった。
正直、山口智子さんと玉森くんとの家族エピはいらない。
日曜劇場の中でもかなり低ランクだと思う。
ずっと楽しく観てます。
玉森くんがいい味出してる。
山田くんと有森さんの関係も楽しみです。
録画して、伍鉄ファミリーの話はスキップして見てる。キャプテンも疎外感は勘違いで良かった、愛されてるじゃん!シャークの監督も家では、優しいお父さんだった。
スポンサーリンク





