



2.93
| 5 | 17件 | ||
| 4 | 16件 | ||
| 3 | 12件 | ||
| 2 | 20件 | ||
| 1 | 18件 | ||
| 合計 | 83件 |
そこにいたのは様々な障害がある個性豊かな選手たち。
生きるとは何か。闘うとは何か。勝利とは何か。
暗闇を生きてきたすべての人たちへ神様がくれた、“愛”という名の“ギフト”の物語。
伍鉄の祖母の言葉
昨日の夢、今日の希望、明日の現実、心に響いた。
花柄のシャツを着る意味も。
BT母親と姉、息子も、圭二郎の変化も、良かった。
でも、山口智子と玉森裕太は浮きすぎてる。
宇宙学者、ブラックホールって設定が
無理矢理取ってつけてる感で
関連やなるほどと入ってこずしんどいな
単なるスポーツドラマでよかったのでは?
4話が1番良かった回かなと思いました!
初めはどうなるかと心配やったけど、ようやくってかんじですね。5話はより波乱がありそう
人香の家族設定が残念。人香の父親が事故起こした設定とかいらない。
BTが可愛くて可愛くて。
お母さんに負けず劣らず、お姉さんの、弟愛が大きい。
そりゃ可愛いわ。
お母さん、いい子育てしてきたと思いますよ。
お母さんの愛情、後悔、自責の気持ちもすごく伝わってきて。
ことドラマの軸に宇宙があることで、より一層、全てのエピソードが
美しく感じます。
スポーツ、パラアスリート、其々の苦悩や物語を宇宙でつないでいく。
「あなたはただ見上げるだけですか?それとも…」の伍鉄の言葉が
響きました。
期待を込めて!
好きな俳優ばっかりなので芝居の上手さだけで没頭できてます
1話に比べたらチームがよくなってきてる 今後 家族 恋 友情 どうなるのか 伍鉄教授がピンチ ラグビーのコーチできなくなるの それだけはだめだよ 今の教授にラグビーとりあげるのは 最後は勝つだから
あまり馴染みのない車いすラグビー、関連性がさっぱりわからない宇宙論、感情移入しにくいです
ストーリーも無難で単調、あと山口智子さんが浮きすぎ(ゴメンなさい)
これまで面白くなるのを期待して観てきましたが、そろそろ限界かもです
どんどんつまらなくなる。
ハッキリ言って山口さんの演技も何をやっても同じで嫌いだ。
もっと単純なスポ根ものでいいのにな。
日曜劇場どうしちゃったんだ
ドラマというのは必ずストーリーの中に壁とか逆境があって
『どうしてこの人はこういう行動するのか』
『なんで逆境を跳ね返せたのか』
みたいなところをちゃんと場面が進むにつれて
視聴者が納得できないと
全く感情移入できなくて面白くなくなる。
このドラマはこの典型。
なんでそうなったのか、なんでそれを描く必要があったのか
全くわからない。
宇宙から車椅子ラグビーにつながるところにそもそも
誰も納得していない。
日曜劇場初のリタイヤ。。
最終章突入 もうバラバラになちゃだめだよ チームが一つになってるから 悪いことおきないで
山口智子はいらない。とにかく、勝手な元妻。
いつも、こんな調子の役。演技が下手すぎる。
子供出来たのに、何も言わずに海外で産んで、
今更、父親とかいわれても、はあ?だわ。
車椅子ラグビーと教授の繋がりだけで良くないかな?
7話まで来ても、すべてのエピソードが薄いというか、パズルのピースがバラバラというか…。
観ていて刺さるものが無い。
「星」たちの話だけど、☆2つが限界です。いまいち。
このドラマの本当の一番大きな主題は何でしょう?
リブートだったら『家族を守るために悪と戦う弱い父親』
ロイヤルファミリーだったら『弱小ファームの弱小馬が最高峰の有馬記念に挑む』のような。
主題は多くのドラマでは立ちはだかる大きな壁だったり逆境だったりします。
刑事モノ、法定モノは『犯罪者』、医療モノは『病気』が壁になるのでドラマとして描きやすいのです。
GIFTはそれが何かが定まっていないので視聴者が何に心を動かされて、来週何を楽しみにそのドラマを観れば良いのかわからなくなってしまっているのです。
ブルズが強くなってシャークを倒すというのが主題だと思いますが、他の話題が多すぎて、ブルズの逆境と逆襲が何なのか描かれなさすぎているのと、それを宇宙に例えようとしている意味不明感が視聴者の戸惑いになってしまっているように思います。
今回、タツさん?の家族との感動話はそれはそれでお涙にはなるのですが、それに加えてごてつの家族の悩みだったり、空の才能だったり、りょうの病気だったり、いろいろありすぎて視聴者は主題である逆境からの逆襲にまったくシンパシーを感じなくなってしまっています。
おもしろいと思ってみてはいるが、ゴテツさんのキャラがぶれだしてからもやもやはしている。
山田裕貴さんの演技は素晴らしい。
いつか面白くなることを期待して見てたが、どんどんつまらなくなった。
正直、山口智子さんと玉森くんとの家族エピはいらない。
日曜劇場の中でもかなり低ランクだと思う。
ずっと楽しく観てます。
玉森くんがいい味出してる。
山田くんと有森さんの関係も楽しみです。
録画して、伍鉄ファミリーの話はスキップして見てる。キャプテンも疎外感は勘違いで良かった、愛されてるじゃん!シャークの監督も家では、優しいお父さんだった。
いよいよ最終回前編 優勝
つまらない
全く刺さらなくなった
この回まで来てチームが強くなってきた感がゼロ
初回からどれくらい強くなったの?
たぶんほとんど変わってないよね
ストーリーとして第一話から何かが変化している感がない
伍鉄に論破?された宗像研究員が準備している雑誌記事も
べつに嘘をついているのでなければ有村架純の説得のセリフは
全く的を得ていないし
簡単にまとめるなら
「どうしても伍鉄コーチを訴えるなら、取り敢えず試合の後で」
としか聞こえない
それを聞いて納得する宗像もふつうに理解できない
山口智子もイヤ
こんな母、こんなパートナーは距離を置きたいレベルのキャラクター
エピソード自体が物語に関係ないのでごっそり削除でいいと思う
なんか無理やり感動を呼び起こそうとしている感じはするが、てんで方向が間違っている感じで「つまらない」しか出てこない
時すでにおスシ!?や田鎖ブラザーズの方がよほど面白いってどういうこと?
山口さん演じる母親の言動と、やたら浮きまくってるキャラが嫌。最近同じような演技ばかりでガッカリ!親子3人でいる時の家のシーンは別のドラマみたいでつまらない。母親は自由気ままに外国暮らしで良かったと思う。
辛いわ。
涼をそんなに虐めないで〜泣
涼嘘だろ なんで 生きなきゃ 亡くすて言う選択はだめだよ 最終回絶対優勝だよ
絶句。
なんでここで退場なんよ。
え、死んじゃうの?とびっくり。死ぬ必要ないでしょ。脚本家に抗議だ!
折角の豪華なキャストとその演技力なのに…。
脚本でここまでつまらなくなるのか、という感じ。
泣いた、泣いたけどさ、
なんでだよ!
お父さんのエピソードだけでも十分泣けたのに、なんで??!
涼が幸せになることを願って見ていたのに、希望も何もなくなっちゃったじゃん!
本当のお星様にしなくてもよかったんじゃないの?!
奇をてらったのかもしれないけど、ドラマ全体の後味が悪いよ。
色んな可能性があるからこそ、ドラマの最終話を見終わった後の余韻ってものがあるんだと思う。
涼が不憫過ぎるよ。ドラマ開始辺りから、涼の辛かったここまでを丁寧に詳しくやってきたのに、これじゃ夢も希望もないじゃん!
障がい者スポーツを扱っているのにそれに被せて病気を持ってきて◯す必要はないだろう。テーマがブレる。「俺、生まれてきて良かった」って言わせたし幸せなんだから◯してもいいよねって脚本家が考えたとしたら最悪だ。例えが違うかもしれんが、砂漠を何日も彷徨った後に一杯の水を飲んで人生最高の飲み物だと言わせたとしても皆んな、それを経験したいと思うか羨ましいと思うかって話し。出来れば人並みに幸せになりたかったし、昨日までは生まれてこなければ良かったって思ってたからのセリフだよね。
しかしだ、涼はまだ◯んでいないと思うんだよねー
理由は幾つかある。心電図がピーとなってからが医療チームの本領発揮の時間だし医者が21時50分永眠されましたと宣告したシーンがなかい。「お前が◯したんだ」のセリフの後のシーンがない。シャークのコーチの早とちりじゃないのかなあ。そして伍鉄が◯した、はあながち的外れとは言えない。もし◯んだとしたら、どのつらさげてチームの指揮を取るつもりだ。それほど強いメンタルしてないだろ。そんな状況下で優勝したとしても誰が感動すんだ。だから心臓は再稼働したけど意識が回復しない涼の為にチームメイトが最終回、頑張るんじやないのか。ベタベタな展開が似合うたろ、このドラマ。そうでないなら来週、遠慮なく星一つにするつもり。
えー、ホントに星になっちゃったの?
唐突にお父さんが出てきて何事かと思ったらそういう流れだったのか。
星にしなくても良かったのに。普通に優勝万歳で良かったのに。
なんだかね
最終回も見るけどさ
実は生きてました、なんて言われても
なんだかね…は変わらんと思う
今や文句を言うためにドラマを見ちゃってる感がして嫌なのですが、今後のドラマ制作の良化を求めるために書きます。
これだけ支離滅裂なドラマも無いですよ。
ここに来て父親を出そうと考える制作の意図は?
ここまで何のエピソードもなく視聴者に何の思いも抱かせていない
登場人物をこんな土壇場になって出そうと考え、それが通ってしまう事が信じられないです。
視聴者のドラマへの没入を発散させて邪魔してるとしか思えない。
『本当にりょうは死んでしまったのかよー』
それくらいしか最終回への興味は無いです。
そんな確認ごときしか話題がのこっていない
そんな事だけで最終回を視聴させようとしてる番組制作
の稚拙さを大いに反省してもらいたいです。
え?リョウの涙する演技は最高だけど、まさか死ぬことはないでしょ。シャークの監督がごてつに「お前が殺したんだ」って責める意味もわからない。ていうか、何で部外者が2人もリョウのいる階に来られるの?
山田君は報われない役が多すぎる。
「リョウが死んだ」らしき場面で、視聴者は泣けなかったと思う。
(いくらなんでもヒドイ、こんな脚本ってあるか!)と考える人が多かったのではないか?
次回、生き返っていたとしたら、(よかった…)より、(こんな展開にするな!)と怒るだけ。
山口と玉森はこのドラマのお邪魔虫。ドラマが濁ってしまう。
涼をあそこで死なせたのはよくない。
完全に視聴者煽りドラマになってしまった。
今どきさ、こんな煽り話は流行らないよ。
視聴者は驚くどころか呆れているわ。
涼の「生まれてきてよかった」の台詞にも全然感動しない自分がいる。最終回も酷そう。
優勝してほしかった でもブルズもかわった 最初に比べたらチームワークがよい ごてつ教授と出会ってよかったよ 涼には生きてってほしかったな でもみんなの心の中では涼は生きてる キャストの皆さん3か月間撮影お疲れ様でした また最終回あとのブルズをみしてください それでは皆さんまたどこかで
普通にコテコテのスポーツもので良かったんじゃないの?
私は初回からこのドラマを楽しんでて、なんなら全話を録画していたほどなのですが、昨日一気に録画全部消しました。
何の望みもないから。それが後味なんです。
続編やスペシャルないかなぁーなんて期待することも出来ない。
主役を消すって…
これさぁ、その後のブルズもさらーっと軽く流してたけど
全然、パッとしない。涼がいるからこそ、圭二郎もBTも輝くんだよ。
日本代表の夢はどうした?
涼の夢は結局、父親???なんだよ、それって感じ。
その割には家族を描いてないし。
涼が日本代表になって、ブルズで応援に行って最終話ってことで盛り上げた方が良かったんじゃないの?
その方が、視聴者にも実際の車椅子ラグビーに対してプラスのイメージが
盛り上がったんじゃないの?
山田さんのスケジュールの調整が出来なかったの?って勘繰ってしまう。
いきなりの心臓の病気?なんなの、それ。
制作は誰も異議を唱えなかったの?
大団円にしてほしかったわ。
最後まで「バラバラ」「ブレブレ」って感じのドラマだったな。
折角の豪華なキャストが勿体ない。
何か僕に感動してもらいたかったのかしら?
いや、それは無理です
最初つまらなくて 段々面白くなってきて楽しみなドラマになっていたのに涼の死で一気に白けた。生きててもいいじゃん。
ベタな展開で良かったんじゃない?
堤さんが主役なんだろうけど、山田君中心のストーリーだから面白かったのに最終回前に亡くなってしまい一気につまらなくなった。決勝戦で一緒に戦ってる演出だったけど、うーん…何か違うと思った。涼あっての圭二郎だから決勝戦では全く光って見えなかった。あと、山口さん演じる母親は最後まで浮いてたね。
途中、けいじろうがリョウに変わって怖かった。シャークのキャプテンも「一緒にいたんだ」って...
櫻井君も別に必要なかったかな。
最後までリョウがいて欲しかった。
脚本家は意外性を出して爪痕を残したかったのか。
そもそもの頭にあるストーリーが、こんな流れだったのか。
堤さん全推しで。
それとも、ドラマの世間での話題性に乏しいと焦ったのか。
それとも、世の批判が怖くて感動ものにしたかったのか(日本版フランダースの犬)のような。
結果、多くの人の期待を裏切ってしまった…ってところかな。
死んでしまって『お涙ちょうだい』は通用しないということ。
若い人向けの映画も、やたらと主人公が死ぬ話ばかりですよね。
映画の予告で流れてくると、またか、と思ってしまう。
そういうことかな?
車椅子バスケットという、マイナースポーツを描くのだから、スポーツの魅力をもっと表現してほしかったです。障害の程度や種類により、プレーヤーそれぞれの役割が変わってくるというところも、結局よく分かりませんでした。そもそも、ゲームのルールも説明不足だった気がします。
また、日曜劇場だからなのか、俳優陣をひとりひとりフィーチャーするあまり、試合展開がよくわからず、時間も短かったし、途中経過も、基本的には一人ひとりの顔のアップに終始していた印象です。
加えて、「重力が」「ブラックホールが」「連星が」と、宇宙に例えたわけがわからず、伍鉄の言葉がまったく響いて来ませんでした。
仮にだれかに「今度、車椅子バスケットの試合を見に行こう」と誘われたら、シャークスのコーチには悪いのですが...
ドラマって作り話だから視聴者の心を
掴めるように自由に作れるのに。。。
ちゃんと心を掴むことなく一つ一つがちゃんと完結してない話題を
最後にグチャっとミックスして、
はい、出来上がりました!お食べください!
みたいなドラマになってしまいました。
もったいない、までも行かないドラマでした。
-ごてつを訴えようとしてマスコミに勝手に報道された件
-山口の芸術とドラマとの関わり
-りょうの父親との関わり
-息子の音楽の才能開花の件
他にもいろいろあるがどれもキチンと描かれていないので
本筋にどう関わるかが視聴者には伝わらず
どれもドラマに必要がないノイズだらけになってしまった
そもそも本筋が車椅子ラグビー&宇宙という分かりづらいテーマなのでそのノイズ+りょうの死+最後の最後も敗戦によって
いったい何を見せられたのか分からないドラマとなってしまった
ノイズによって
私は山口さんの元妻も嫌ではなかったんですが
元妻のことも加えて、
ストーリーとの関わりがイマイチ分かりづらかった。
元妻のデザインという新ユニフォーム。
あれは何ですか?
結局ユニフォームにもならず。
それに、あれ、黒字に小さいマーク。
あれでユニフォームですか?チーム名も入らず。
ここは流石アーティストというものを持ってこないと。
始めの勢いはどこへ…グダグダなドラマになってしまって残念。
せめて、せめて、涼が生きていて未来に希望を持てる最後なら良かったのにね。
色々ツッコミどころはあったけど最後まで視聴しました
演者さんたちの熱演は好感を持ちました
でも、主役の退場は”無い展開”だと思います
退場によって、希望が生まれたかというわけでもなかった
そして、最終回で”やっぱりそっちだったか製作陣”と思いました
キャスティングには好感を持っていましたが
櫻井さんの起用は何だったのでしょうか
演技力で選ばれるはずも無いタレントを、まるで大物扱いでの起用
日9は度々、嵐のメンバーを主役だったり、主要位置で製作します(次作もですよね)
ドラマのクオリティよりも価値のある起用
そんなキャスティングから脱却するのは無理なのでしょうか
少なくとも自分は次作は”視聴意欲消沈”しています
涼が死んだという事実、扱いが軽すぎじゃない?コーチもケロッとしちゃって。悪いことしたなんて、思ってない。チームが涼の死に対してどう感じたのかを全然描かないで、みんなビックリもせずスンナリ受け入れちゃって。普通、試合に出したコーチを責めるでしょ。涼の親は、死んでもかまわないと思ってたわけね。じゃあ、いいか。ほんとに、視聴者を裏切りまくる酷いドラマだった。
日曜劇場にも間違いは起きるんだなってのが端的な感想。
天才宇宙物理学者があんなに数式を書きまくって出した答えが一番星とかブラックホールとかって…おいおい小学生か?ってズッコケました。
万有引力の法則でボールの落下点を示すとか、相対性理論で敵との距離を測るとか、惑星の配置を元に黄金比のフォーメーションを作るとか、高校生ぐらいの物理知識でも、もうちょっとまともな演出が出来たと思うんですけどね…
スポーツがテーマの時点で最終回は試合のシーンが長くて物語としての見所はないのは始めから分かってたけど、山口智子を筆頭に、安田顕も息子役の子もゼミの女の子も、皆んな居てもいなくても良かったんじゃないの?ってぐらいストーリーの外側で、鞘に収まったのかどうかもよく分からないままのフィニッシュでした。
特に、山口智子は小学校の学芸会みたいな工作を1人せっせと続けて、仕上がったものは視聴者にすらろくに見せないって何???
なんか、こんな所にもナフサ不足の影響が??とか思うぐらいとんでもない作品が、ちょっとだけ映ってましたけど…
それならスタンドで応援するだけで良かったじゃん!そしたらせめて、誰も反応を示さない息子渾身の一曲に反応するシーンも作れただろうに。
ユニフォームのエピソードとか、無駄に尺とっただけで何の意味も無かったし、相当に行き当たりばったりで書き上げた脚本なんだろうなってことだけが伝わりました。
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