



3.45
| 5 | 7件 | ||
| 4 | 22件 | ||
| 3 | 19件 | ||
| 2 | 3件 | ||
| 1 | 4件 | ||
| 合計 | 55件 |
| 読み | ときすでにおすし | |
| 放送局 | TBS | |
| クール | 2026年4月期 | |
| 期間 | 2026-04-07 ~ | |
| 時間帯 | 火曜日 22:00 | |
| 出演 |
戸惑いながらも「自分のため」に飛び込んだのは、おスシを学ぶ“鮨アカデミー”。
個性的な仲間たちとの出会いに刺激を受けながら前向きに生きる、人生応援ドラマ。
リブートで
主役扱いであるにも拘らず実際に
画面に出ている時間が少ないのをいいことに
こっちのドラマを作っていたかw
永作さん、松山さん、ともにまだ
人柄、というかキャラクターが良く分からない
永作さんは専業主婦であるにも拘らず、意外と
寿司職人としての素質がある、ということ?
松山さんはどういう位置づけ?
まだ初回だけでは全然分からない感じです
一つ言えることは
永作さん、ふっくら顔が特徴だったけど
頬骨出てきましたね~
今まさに 必殺!小腹満たし! が食べたい。
視聴継続するかどうか迷ってる。
出てる人は本当良い
だけど、ストーリーが理解し難い。
いらないシーンが多い。
TBSには甘い評価のSNSですよ。
こういうの何とかならないのですか?
上の人に同感する。
「出てる人は本当良い
だけど、ストーリーが‥」
今のところ平凡なストーリーで
ほっこり平和に視聴できるが
物足りないかな
面白くなってきた
芝居がうまい2人なのでつい見てしまう
ドラマは役者次第だなとやはり
テンポもいい感じで良かった!
まあ今回の麻生さんの家族側の方たちはのぞいては
高評価★
前回の水曜ドラマは不評やったけど、今回は大丈夫そう
ふつうに面白いドラマだと思うよ、暫く視聴してみる!永作は歳とっても可愛いね
悪いところが一つもない。主演2人の芝居も間違いない。
かといって特筆すべき面白さも感じない。
来週見ようとは思わない。
物語が動き出して面白く拝見しました。
待山さんの強みは母であること味は年の功であると思います。大江戸センセーの強みは職人魂味は苦味つぶした顰め面でしょうか(笑)
鮨アカデミーの校長との約束「お・す・し」の意味が見えて来た回でした。
お・怒らない
す・凄い職人になれと言わない
し・扱かない
とかですかね?(笑)
けれど、職人魂に必要なものは。
お・怒られ
す・凄い職人になれと期待され
し・扱きにも耐える
それが強みになり味になるってことなのではないのかなぁと
第2話を観て思いました。迷っていましたが視聴続行決めました。
「過去のパワハラ!?」という流れで、ちょっと安心しました。
「みなとは夫を事故で亡くした」という設定なので、大江戸の「以前会ったことありませんか?」のようなセリフで、まさか!と考えてしまっていました。
職人さんや、例えばテレビや演劇の世界などで、今だったら「パワハラ」って呼ばれることが一昔前はフツーに行われていたことは誰でも知っていることです。
そこらへんをうまく描くのもいいかなとは思いますが、ただ食材のことや寿司を握る上での学び、接客についてなどだけじゃ、ダメなのかな?
話は普通のハートフルコメディですね。
ストーリー二の次でグルメドラマとして見続けることにします。
校長先生の標語冊子(カレンダー?)、欲しいです❤︎
なんか華がないな。
つい怒鳴ってしまったあとの松ケンの表情がおもしろい。
松山ケンイチさんって何か愉快なキャラクターですね。
私もつい引っ張られて見てしまいました。
吸引力のあるかたですね。
「普通」に面白く観ています。
この前の「バニラな毎日」もだったけれど、永作博美さんのやわらかさが良い。
さすがお母さん。
そういえば「松山ケンイチ」もマツケンなんだ…。
オ・レ!
「お・す・し」の回答が出ましたが、当たらずも遠からじで70点くらいかな〜と自己評価(笑)
何気に昭和のガテン系お兄さんみたいなトラサルディ風柄のセーターとツータックパンツに先の尖った革靴小脇にセカンドバック、頭髪はやっぱり角刈りの大江戸センセーのファッションセンスにハマってます(笑) 柿木さんの持ち味はサバイバルなパワフルさ、どーして何時も順繰りに年上が悪くて子供が正しいのでしょう?「わたし、定時に帰ります」からかれこれ7、8年なにもメッセージが変わってませんねそれこそ変わることが必要じゃないかしら?という新しくないハートフルメッセージドラマですね。
大江戸センセーを暴力師匠としてSNSで拡散私刑にした弟子はさぞや自分の正しい道で立派な職人になっていることかしら?
そこ描いて見せて欲しかったな〜。でなきゃ片手落ちな気がするけど(笑)
おもしろーい
今のところ豊臣兄弟!と並んでマイツートップ
日曜劇場は現状全然刺さらないし
片っ端からドラマの初回見てるけど
どれも「うーん」な感じ
このドラマは第一回こそ
「何がテーマなんだろう」
って感じだったけど
いや、いまもそういったはっきりしたテーマはよく分からないけど
少なくともイヤーな気持ちにさせるドラマじゃない
気楽に見れるし、今話はトラブルがイイ感じにまとまった(軽いけど)
来週もトラブルが起きるようだけど、予告を見る限り深刻な流れにはならなそうだし
これからも気楽に見れるところが善き
しかつめらしい顔のマツケン、ある意味面白いしw
ゆるい感じで好き。
マツケンの顔芸だけでも楽しめる、マツケンにマツケンサンバ踊らすとか遊んでるし。
あと有働さんがなかなかどうして。
ホントですね!マツケンにマツケンサンバだ!
ただ、ほのぼの観ているけれどこのチャンネルレビューでは、皆さん、色々考察されてて、なるほど!って感じです。
息子役の子、同じグループの若い子も爽やかで良いですね〜。佐野四郎さん、最近は良い人役が多いですね。
リタイアしかけたけど、次回も見てみようかな。
リタイアしそう。
2話まで観ました。
松山さんが落ち込んで相談しに来るのが面白いですね。
料理系のドラマを観るのは久しぶりなので、楽しんで観てます。
時すでにおスシ
今週も楽しめました。
ありガトーショコラ
降ってわいたような焼肉デート、いい雰囲気だった。みなとは弱み見せた。「そろそろいいんじゃないの」という友人からの後押しで、アクセル踏んだのかな?けっこうしたたかだ。
個人的には、サブプロットではなく、もっとすしネタやシャリに迫ってほしいのだが…
忙しくて見逃した三話目からまとめて観ました。
いやいやなかなかこのドラマ楽しい!
なんというか無駄なシーンの部分が感じられない。
二人がどうなるかも気になる上にアカデミーの全員の行く末を観たいと思える作りがなかなかです。
個人的には、キャッシュレスやおまかせ自動掃除機・・それらに対応していく海弥の実直さがまた面白いし、ダジャレ?みたいなのがそれなりに効果的に作用している点がとても評価できると思います。脇の人達もいまのところそれなりにちゃんと意味があって、ほんと隙がないとこが気に入っています。
永作さんのサバサバ感が「虎に翼」のトラちゃんを彷彿させ、松山さんの深刻顔/困惑顔/甘いもの好き、さらによねさんも出てくる。孝行息子役は、「ばけばけ」の千尋役の中沢さんだし、「ばけばけ」の知事役の佐野さんも出演していて、NHK朝ドラ感満載。朝ドラの構造や空気感を使用しながら、昨今の世情もわりと単純にぶち込んでいてなんだか「あざとい」という印象を持ちました。
「ホタテとホッタテ」昭和おやじギャグはタカタカタカ〜60点ウケた笑笑
本題大人のラブコメへそりゃあその動悸は更年期でも狭心症でもない紛れもなく濃い恋でしょう。みなとは海弥で山で待つのは終わり後悔も航海も空の巣から始まり。時すでに遅くない終活期じゃなく収穫期の到来です。
うーん 60点でしょう笑笑
えぇ~、このあと2人の恋物語が始まるの〜??別に見たくないな、そんなの。このドラマは、登場人物それぞれの人生を応援するドラマで、まあ、大して面白くないけど、それはそれでいいんじゃない?と思っていたので。大人の恋の物語は別にいいんだけど、それをこのドラマで描くのはなんか違うと思う。
周りから注目された時に「えー!?」と身構える海弥先生の姿勢が好き。優しく真面目な言葉をかける時も好き。マツケンのこと、虎に翼、テミスの不確かな法廷を経て、この番組でますます好きになりました。
みなとさんの、涙をこらえるシーンや笑顔も素敵。
話は可も無し不可も無しという感じだが、一流寿司の半端ない破壊力たるや恐るべし。お陰で家族を銀座の名店に連れて行くことになってしまった(泣)
そして松ケンの演技力も半端なし!
火曜夜の楽しみです。
不器用だけど実直な海弥先生が好印象。
子育て終えて新たな生活にちょっとした恋愛要素、いいなと思いますよ
リタイア決定
2人の恋愛は要らない。
そんな片鱗が見えてがっくりしてしまった。
離れようよ、恋愛話から。
人間愛でいいじゃん。気持ち悪くなる。
面白いですよ
面白い!
自分にとっては完全なダークホース
GIFTとか鳴り物入りのドラマと違うので
期待しないで見始めたし
未だに明確なテーマがよく分からない、もやもや~っとした状態ですが
でも面白い
松山ケンイチを始めに、各キャストがみんなはまり役に見える
気楽に見ているけどグッとくるシーンがちゃんとある
トラック運転手のお母さんが永作博美さんにハグするシーンはちゃんと「ネキ」と言わないところもちゃんと使い分けていて善きw
気楽に見れるカテゴリー第一位ということで見続けます(●´ω`●)
みなとさんの息子の寝顔が反則級に可愛い。
まだまだ手のかかる息子くんの独り立ちそりゃあ心配ですよ。
だれだと思ってんの!あんたのおかあーさんだわってね(笑)
でも、まあ突き放すのも厳しくするのも小言言うのも愛よ愛。
愛〜ぃ それは🎶 笑笑 うっぜーもんなのよ(笑)
サトエリさんの母ちゃんがカッコよかったわ🚛💨
昭和のラブコメ定番の旅先の予期せぬ同室ってベタ過ぎて笑えました。
スタート時のオドオドした教師から回を重ね落ち着きと頼り甲斐のある教師に移り変わって行く演技が素晴らしい。上から目線で恐縮ですが、つくづく凄い役者になったものだと思います。
余談ですが、久々のサトエリが母親役でびっくり。年齢的には不自然ではないのですが、この役は同じ元イエキャブの小池栄子さんの方が合っていたのでは?
今晩は鉄火巻きで決まりだな(笑)
回を増すごとにジワリと面白い味が沁みてくるドラマ。
今回は、子が就職して独り立ち・・まさに今直面していますので、そうそうって頷きながら観てしまいました。
ネキに続く姐さん!みなと同性年下から慕われてるなぁ。(笑)
でも気になるのは渚がどうも会社でうまく行っていない様子。
さてみなとはどう対処するのかそこも気になります。
親と子の関係、師弟関係・・の悩み事の中にある、お互いの中にありながらなかなか言葉に出来ない優しい気持ちを汲み取りつつ、ちょっとした笑いや気づきにもっていく上手い作りのドラマと感じるので、最後はどう着地するのかほんと楽しみになってます。
でんでん流石だわ。面白かった。
そう回を追うごとに味わい深くなるねこのドラマ。
今日は5月7日(木)
連休明けで久しぶりに通勤されている方も多いでしょう。
(連休にお勤めの方も、お疲れ様です。)
次回は息子の渚の問題が中心になりそうですね。
新入社員もベテランも、お仕事がちょっとうまくいっていない人がみて、心が晴れる展開を期待しています!
飯炊き三年握り八年のような修行は現在は通用しないと思います。
寿司アカデミーは2ヶ月で寿司職人にすると謳っていますし、
法制順守と労働者の権利の観点からも無理だと思います。
ふらっと気軽に観れて
じんわり心地よくなって
明日は今日より少しだけフットワーク軽く歩けそうな
足湯みたいなドラマですね。
「バニラな毎日」のときも思ったけれど、永作さんの演技の雰囲気がとても心地いい。
渚くんの遅くきた反抗期か?
母ひとり子ひとりだと余計に心配になってあれこれ言っちゃうんだろうな。
親離れ子離れは永遠のテーマ。
子の成長を楽しみにして、つい世話を焼きたくなる親。
1人でここまで育ててくれた母親に恩返ししたいけど、叶わなかったらの気持ちで揺らぐ子。
どちらの心情も手に取るようにわかるので見ていても辛いですよね。
ところで、渚には付き合っている(いた)女性っていなかったのかな?
まぁ、居たら居たで、真面目な渚は余計に心配かけまいと逆に悩むか。
同僚の言葉とか、教習を担当する上司の指導にヒントが見つかればいいのにね。
やっぱり永作博美さんはいいよなー。
今も可愛くてチャーミングで抜群の演技力で素晴らしいです。
しかも相手役は松山ケンイチだもんね。武骨で不器用なベテランの寿司職人を見事に演じきっていて今回も演技の上手さに感心してしまいますわ。
もう、このドラマはこの二人の演技合戦を見るだけで私的には見る価値ありですな。
また、地味ながら脇役達の布陣も鉄壁で実にいい。
中でも3話のサマーウィカのエピソードはまさに彼女にピッタリな話で、彼女もいい女優になってきたなと感じた。
個人的には一番若い兄ちゃん役に山時聡真君を起用したのがとてもいい。彼は私にとりいつも気になる脇役俳優の一人である。実家の祖父の寿司屋をめぐるエピソードでも光っていた。今回もしっかり爪痕を残してくれる事だろう。楽しみだ。
それと永作さんの息子役に中沢元紀君が起用されてるのがうれしい。中沢君はこれでまたステップアップすると思う。いい役者になるだろう。
それと少しだけ寿司の勉強になれる点もこのドラマのいい点だと思う。
私の予想では、最後は金持ちの佐野史郎が趣味で寿司屋を開店して、そこでみんながそのまま働くという展開になるんじゃないかと思ってるんだけど、はたしてどうだろうか?
ほんわかするドラマだ。永作さんは、最近ヤモメになったことがあったが、このドラマでも魅力的な独り身をキュートに演じている。息子との距離感や大江戸との接し方に悩むときもかわいい。楽しく悩む姿がよい。大江戸との関係はどうなるのかなあ。教師と生徒という立場のまま程よい距離感で終わるのか、恋愛に発展して再婚から寿司店開業までいくのか、気になっている。
「僕のことが心配で時々様子見に来てくれてたんだよな」ホタテに話しかけながら感謝の気持ちを澪に伝える海弥。
大丈夫なんだ。あのときは二人のためにと思って距離を置いたけど、その距離を縮めることはもう叶わない。節目を付けて故郷に帰ることにした澪。いつになるか分からない「福岡で日本茶カフェ」は優しい嘘。
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