



3.94
| 5 | 83件 | ||
| 4 | 83件 | ||
| 3 | 44件 | ||
| 2 | 16件 | ||
| 1 | 7件 | ||
| 合計 | 233件 |
義兄弟として相撲を取ったりして、一度は打ち解けあった信長と長政だ。しゃれこうべによる酒盛りをカットした判断はよかった。
石田三成や片桐且元の受験生姿は滅多にないので、新鮮だった。しかし試験内容にわかりにくさはあった。
「この人が登場すると華やぐ」というが、慶が出てくると逆に一気に暗くなる。過去の払拭ができていない状態だが、吉岡の言うようにもうしばらく待ちたいと思う。
前回は醜かったが、今回は少し持ち直した。
なんか話のピントがずれてる感がしないでもないが
次回は吉岡さんが活躍するようなので期待しています
豊臣家臣団選抜試験!
藤堂高虎の力持ちというか役者さんの腕力が凄い!
石田三成や竹中半兵衛まであっさり持ち上げて廻る(笑
姪っ子にビビッてる信長も面白かった。
しょっぱなのナレでさらっと20年が経った…?にびっくり。全然そんな風に皆さん見えなさ過ぎやしませんか??信長の草履をパクろうとした頃から20年近く経っているってこと?年月の描写が全然無かった気が…10年も経ってなさそうな感じで観ていたのでびっくり。それなのに見落としていたかなというくらい急にこれ誰だったっけ?な人達とあの人どこいったんだろ、な人達、そして老けない人々で時間の感覚が全くつかめていない自分…。小一郎は慶と結婚してどの位経つの ?何年かずっと他人行儀なままでいるってこと?この時代子供作ろうとしないのってちょっと想像がつかない。
慶と息子の話は5分でケリをつけて良かった。
それ以前のツンツン7拍子も余計だった。
豊臣兄弟ファンは今回に限ると見なくても全く問題なかった。
今回の感想より来週の予告のインパクトありすぎて薄くなってしまった、とりあえず慶の笑顔見れてよかった。
種まきの間隔の話する秀長は百姓出身らしく好感持てた。
農業もカンタンではないのよ~
主役二人は特別イケメンでないけど、なんか惹かれるし、見応えバッチリ!
暖かさと懐の深さに人間味あふれる魅力を感じる。
でも思うに大御所秀吉を主人公にしないで、敢えて舎弟にしたのか。
仲野太賀も悪いわけではないんだけど、池松壮亮の技量の秀逸さには毎回魅せられています。
まだ若いのに貫禄はあるし、なんと言っても人懐こさがいい。
弟を主役にするならもっとバンバン出してほしい。
この二人に負けないくらいの輝きを放ってるのが竹中半兵衛だ。
菅田将暉はどんな役柄でもこなせる令和のマルチ俳優だ ★
平成大河はハズレが多かったが
これは最高だな!!!
なるほどね。慶の件は、フィクション臭ぷんぷんだったが、まあ「上手くまとめた」といっていいのだろう。将来豊臣のために尽くす人だから丁寧に描けたのはよかった。それにしても、小一郎はいい人すぎる。まあ主人公だから仕方ないか。
細かいところでは、慶が家を飛び出したシーンで、2匹の夫婦亀の1匹が離れて池に入る映像が挿入された。2人を亀に例えたのだと思うが、数秒のカットでも効果的であった。
また壊れかけていた木の橋がいつのまにか直っていた。同じ高虎が渡って証明したのも隠れた回収だった。
そして、秀吉と勝家の確執が浮き彫りになった。秀吉が地位を得て徐々に変わっていっていることが伺えた。賤ケ岳に向けての布石としては十分だった。お市とこの2人の関係がどうなっていくのかということも興味がわいた。
まあ秀長が主役だからね。秀長中心の話になったのはよかった。
ただ慶は10年以上もあんなツンツンしてたということになるのか。
それはちょっと異常ですね。
仲野太賀さん好きで見始めたけれど、池松壮亮さんが凄過ぎて。
ごめんなさい、今や私の中では池松壮亮さん主演の大河になってしまってます。
確かに慶の話はもう少し早めにやってればね。
あと、出てきてもいない?頼広のこと色々言われてもよくわかりませんね。
与一郎役の子はなんか今田美桜さんのような目をしてたな。
はて?みたいな展開が多少あるとはいえ
吉岡さんの笑顔がようやく見れたし
次回予告も面白そうなので期待してします
慶と秀長は結婚後、10年近くも肉体関係が無かったのだろうか?
家を守るのが何より大事な戦国の世に、子作りを拒否する女など聞いたことがない。
100%離縁だ。
好きなドラマだが、嘘が多すぎて辟易することが多々ある。
いっそ直が生きていたことにした方がマシだな。
安藤サクラは好きな女優だが、ことこの大河のナレに関しては前に出すぎというか、どうもすんなりドラマが見れなくて……
ドラマの最後にやる紀行のNHKナレの上手なことと言ったらない。
落ち着いた控えめな話し方が紀行やドラマを引き立てていると思う。 今作はもう仕方ないのでしょうが、次作は局アナのナレを強く望みます _(._.)_
なんで安藤サクラなんでしょうね。
最初はさかなクンが喋ってるのかと思いました🐟
竹中直人劇場だった。嘘に説得力があるのさすがだね。
秀吉を許す理由を探してた信長…本物持ってたんかーい。
史実でも逃げて返った秀吉は処罰されなかったというのは信長に気に入られてたからって事か?その辺は不思議だ。
次回、播磨の竹田城って今は天空の城で有名なあの城?
戯れ言やまがい物の仮想の中に生きて行くための真実やロマンを見いだし、打ち上げ花火とともに散って行った久秀がかっこよすぎた。
その弾正や信長の心情を、言外から察して行く小一郎と秀吉の人間力も改めて素晴らしかった。
できれば、生涯こんな爽快な人たちであってほしかったけど、晩年のことは、権力が人を変えるということなのかと空しさを覚える。望むらくは、このドラマでは、違う解釈が加えられることを希望する。
今回も制作陣がオリジナルにこだわったようだが、まぁ楽しめた。
その最大の功は松永を演じた竹中直人にある。
彼は脇役として早くから才能を見せたが、残念なことに3つくらいの演技(コワモテ、たこ踊り、普通)しか出来ず、飽きられてしまった。
今回は最後まで奇をてらう事なく正攻法で押し通した点が良かった。
また、脚本・演出家が松永の味つけを最高にした事も見逃せない。
平蜘蛛は松永が一緒に爆死したと後の世では創作されたが、歴史好きにとっては叩き割った、焼失が定説だ。
制作陣は既に信長が持っていた事としたが、やはりこれは史実とは違うと指摘しなければならない。
この遣り様だと本能寺の変が大変なことになりそうだ。
長浜に来てからコントに全振りしてきたね。
平蜘蛛の格付けチェックちょっと笑えた。
2つの平蜘蛛は兄弟をなんか暗示するのかなと思ってたら
そういうことではなかったですね。
松永と羽柴兄弟は二言三言くらいしか会話してないのに
あいつが心を許しているのはお前達だけだと言ってるのには
ちょっとズッコケそうになったがまあ今回は面白かったです
さすが竹中さんだという回だった。
次のタイトルはどうみてもたけし城だが(笑)
今回は半兵衛と官兵衛の顔合わせが一番の楽しみだった。
まぁこんなもんかな。
それから10年間子作りをしていなかったと思われる小一郎と慶が急に距離を詰めた。
メデタイ事なのだろうが、なんか気分が悪い。
今さらこの夫婦に思い入れは出来ない。
さっさと退場して欲しいくらいだ。
今回大河「豊臣兄弟」ということで竹中半兵衛が出るまではと思い観始めたら浅井長政が良くて涙。次に竹中直人さんの怪演が良くて面白く観ております。
今のところ次は千利休が出るまではと思って観てます。千利休さんには個人的に柄本佑を推してますがどうなるでしょう?歴代千利休役は年配の役者さんのように思いますが、今回の大河は平均年齢が低いので秀吉さん秀長さんとのバランスを考えると思う役者さんが・・・目下一番楽しみに登場を待っています。
第21話
中野親子の共演は先ず似てらっしゃいますよね〜としみじみ。
しかしながら、子が親を殴ったり若者が年長者を殴るのは今の時代OKのようですが、これ、逆だったら虐待で五月蠅い人達に叩かれるのだろうか?と妙なことを思いながら観ておりました(笑)
黒田官兵衛はイケメン過ぎやしないかしらと思いますが、NHK大河は官兵衛さんが好きなご様子で歴代黒田官兵衛はイケメンばかり実際官兵衛さんは半兵衛さんより眼光鋭く厳つく幽閉されて右脚だかを負傷し脚が不自由で禿げておられたので頭巾を被っておられたそうですが、その辺りは史実と違うけど良いのかしら笑笑 それともこれから?(笑)
その辺りも楽しみにしております。
今回で、藤堂高虎、宮部継潤、前野長康と秀長と行動を共にする「チーム豊臣秀長」がついに成立!
そしてこの竹田城攻めで秀長の戦国武将としての異色ぶりがようやく発揮されたというしだいである。
さあー、これから異色の戦国武将豊臣秀長の活躍が始まるわけである。
後は、桑山重晴と小堀正次が参加すればOK。
彼等はいつ合流するのかな。楽しみですわ。
ちなみに倉悠貴君の黒田官兵衛は思った以上になかな良かったと思う。
官兵衛は荒木村重に監禁される前は、こんな感じの才走った自信満々の小賢しさ全開の男だったからピッタリだろう。
監禁解放後に官兵衛は、容貌も性格も変わりあまり目立たないようにふるまい軍師ぽくなるわけである。
倉悠貴君がどう変化を見せてくれるか今から楽しみではありますな。
それにしても、千利休はいつ頃登場するんだろう?
キャスティングが発表されてないけど誰がやるんだろうか?
個人的には井浦新さんか谷原章介さんあたりが適役だと思うんだけどね。
風雲竹田城?
かつての人気番組
風雲タケシ城を
狙ったパクリか
ならば小一郎勢が
城を駆け上がったり
数々の難関を乗りこえて
竹田城を攻略すると
思いきや、あっけなく無血開城とは
肩透かし、でも竹田城主役で
実際の父である中野英雄を殴った
小一郎を演じるご子息の
仲野太賀に笑った。
このドラマの数少ない難点のひとつはナレが残念なところ。
せっかく面白く見ていてもあのナレが入ると変に気を取られるというか、悪目立ちしてる感じ。小学生が作文読んでるような雰囲気だから。
仲野親子の共演は良かったですよ。
播磨攻略でようやく面白さが戻ってきたかな。
官兵衛もついに出てきたが、まだ若くて世の中チョロいぜ〜みたいな感じがまたイイですね。
このあと地獄を見ることになろうとは思いもよらないだろう。
親子共演は良かったが、肝心の太田垣がクズ武将だったのが残念。
部下思いの義理人情に熱いキャラで秀長に降伏とかだったら
満点だった。
秀吉と秀長の戦争の対比が凄かったです。
荒木村重の嫁が美しい人でした。
この後のことが怖いですね。
半兵衛VS官兵衛が面白かった。半兵衛痩せてる。
小一郎がいい人すぎてつまらない。史実で慶はどのような女性か判明してないようだが、小一郎が慶や慶の息子にあまりにも寛大すぎてしらけてしまった。小一郎が秀吉と異常に仲がよいのも白々しい。小一郎亡き後、とも夫妻の子供たち(秀次、秀保、朝鮮で戦死した江の夫)の不幸な死の予兆を秀長、大政所、北政所、とも夫妻は感じ取っていたいたはずだ。その伏線が全く描かれていのが残念だ。
時代劇は衣装の美しさが目の保養になるのだが、女性たちの衣装がいつまでたってもお粗末。
長浜城主秀吉の正室寧々や生母なかにはもっと良い着物を着せるべき。
とにかく秀長と秀吉の兄弟愛を美化した関係に退屈してきた。
チラリとだけど、案外ちゃんと尼子勝久と山中鹿之助の上月城の悲劇を描いてくれてうれしかった。
尼子勝久役の渡邉蒼さんと山中鹿之助役の廣瀬友祐さんの役者達もなかなか良かった。歌を唱うシーンではホロリときた。さすが二人ともミュージカル役者だけの事はあるなと思った。
友情を結んだ勝久と鹿之助を救えなかった事は秀吉のトラウマの一つとなり上月城は秀吉の中国攻めの重大エピソードの一つとなっている。秀吉は後悔しまくり、それが秀吉の人間性を語るエピソードの一つにもなっている。
「軍師官兵衛」の時はあっさり描いて悲劇性があまり伝わらず、なんか不満だったが、今回はドラマチックに描いてくれたので満足した。
秀吉の後悔と悩みは一時的な記憶喪失という形で見せたのは、わかりやすく上手い見せ方だなと思った。
どうせなら2回ぐらいで山中鹿之助をもっと登場して欲しかった。「我に七難八苦を与えたまえ」と三日月に祈るシーンなんかチラリとやると最高だった。
ちなみに歴史マニアの友人達との語らいで話題になるのが、もし上月城の山中鹿之助を存命させていたらどうなるかという事である。
我々共通の意見は、その後の山中鹿之助は尼子再興後は秀吉の友人待遇の与力大名になり20万石ぐらいもらい、立花宗茂と並ぶ豊臣に忠誠をつくす豊臣の守り神となっただろうという事。秀吉の戦いでは常に戦場の最前線で大活躍して、武将の中の武将と言われる存在になつただろうなんて話しております。
もうちよっと生かしておきたかった男ですね。残念です。
停滞が長く寝てしもうたわ。
面白く見ていますが小一郎に主役感が無くて、そこがちょっと残念。
2026-06-08 02:11:45名前なしさんのレビュー、勉強になりました!このサイトを見なければ、「この人たち誰だろう?そんなエピソードもあったのか」という程度で見過ごす話しも、なるほど!と思い、楽しめます。今後も面白い情報投稿してくださいm(__)m
兵庫県姫路市の書写山は「黒田官兵衛」のときはロケしたみたいだけど、今作ではしてないようですね。ずーと昔にお参りに行ったことあるけど羽柴小一郎の逸話は知らなかったな、見とけばよかった。
半兵衛の恐ろしい作はちょっと引いたわ。戦国時代にしても残酷だったのでは。自分の先を考えて官兵衛の心を見抜いて秀吉を託したわけね。
半兵衛が丈夫だったら天下とってたかな?
上月城の悲劇は印象的だった。主役によってエピソードの比重がかわってくるから面白い。
記憶喪失ってあーた。これは流行りの時空超えあるかもな。
せっかく順調に進んでたのに頭打っていきなり記憶喪失とかいらねー。
安国寺恵瓊が信長は一度疑いをかけた者を許すようなお方か?
みたいなこと言ってたが、つい数話前には松永久秀とかめっちゃ許されてたんだが・・・。
秀吉がなぜそこまで尼子に肩入れするシーンを見せるのかよくわからんかった。
別にこのあと尼子家を復興させたわけでもないし
むしろ天敵の毛利と仲良くなってくし。
年始めの方はわりと楽しく見ていたが、6月になっても仲良し兄弟とあったかファミリーでって…
出世街道を駆け上っていく兄を支えつつも変貌していく様に小一郎が葛藤しながらみたいな展開かと思っていたら秀吉まだ善人すぎる笑
だから秀長小一郎が目立たないやはり秀吉は悪くなっていかないと仲野秀長輝かなさそう。(悪いって言っても天下人なら当たり前だけど)
まさかこのままおとぼけファミリーで年末まで行かないよねってそんなことが気になって視聴続行…
記憶喪失というのはずっこけたが
それ以外は良かったです
年始めの方はわりと楽しく見ていたが、6月になっても仲良し兄弟とあったかファミリーでって…
出世街道を駆け上っていく兄を支えつつも変貌していく様に小一郎が葛藤しながらみたいな展開かと思っていたら秀吉まだ善人すぎる笑
だから秀長小一郎が目立たないやはり秀吉は悪くなっていかないと仲野秀長輝かなさそう。(悪いって言っても天下人なら当たり前だけど)
まさかこのままおとぼけファミリーで年末まで行かないよねってそんなことが気になって視聴続行…
年始めの方はわりと楽しく見ていたが、6月になっても仲良し兄弟とあったかファミリーでって…
出世街道を駆け上っていく兄を支えつつも変貌していく様に小一郎が葛藤しながらみたいな展開かと思っていたら秀吉まだ善人すぎる笑
だから秀長小一郎が目立たないやはり秀吉は悪くなっていかないと仲野秀長輝かなさそう。(悪いって言っても天下人なら当たり前だけど)
まさかこのままおとぼけファミリーで年末まで行かないよねってそんなことが気になって視聴続行…
官兵衛と半兵衛のこの話はとても有名で、後の創作も加わっていると思うが、今作ではさらに話を盛った為、どうも興覚めしてしまった。
ともすれば男優が目立つ大河ドラマだけに、女優陣もそれなりに出さなければならないと制作陣が思ったのか、屋敷の中を障害物だらけにして官兵衛の息子を守ろうとした。
これは余計だった。
サービス精神がアダとなり見苦しかった。
物事には程ほどというモノがある。
ただ良かった点もある。
蜂須賀正勝を演じた悪役専門の高橋努の泣きだけはつられてしまった。
菅田将暉さんに星追加。
自分としては、今回くらいは半兵衛・官兵衛の絆を軸に描いて欲しかった。
これでは、またまた小一郎の手柄じゃないか。
あまり推してると嫌いになりそう。
これは脚本、あんまりじゃない?
蜂須賀はいいねー。この大河の蜂須賀が好きだな。
今回は竹中半兵衛の回でしたね。前半のホーム・アローン風の展開には笑わされましたが、一転して最期は涙が止まりませんでした。史実通りで仕方のないこととはいえ、菅田くんの演じる半兵衛をもう少し長く見ていたかったです。
もう池松壮亮さんが主役でいいと思う今日この頃…
小一郎を話に無理やり盛り込ませてる感じがしてならないのですが、、
それにしても菅田くんの竹中半兵衛は瑞々しかったです 🍀
菅田さんの演技に星足した。さすがやー短いけど印象的な半兵衛になった。
半兵衛のことはもちろんだけど、口の悪い蜂須賀に泣けた。半兵衛の最期には弥助も甚助もちゃんといたな。
私はインディジョーンズかと思ったよw家の中だからホームアローンか。そうやな。
信長のオーラが少し下がってきてる気がしたのは気のせい?照明下げてる?確かに弟から始まって裏切られてばかりであの本能寺でのセリフになるのかと気づく。
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