



3.92
| 5 | 17件 | ||
| 4 | 22件 | ||
| 3 | 9件 | ||
| 2 | 3件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 53件 |
31年前の両親殺害事件の犯人を自らの手で追うために警察官になった兄弟の完全オリジナルサスペンスクライム。
今のところあまり評価は良くないけど、すごく面白い。
兄弟の淡々とした奥底にある熱さがジンワリ沁みる。
少しずつ明かされる過去そして関わりのある人達。
そして現在の事件捜査で発揮される兄弟の有能さ。
ミステリアスなストーリーとめちゃくちゃカッコいい田鎖兄弟・・・今期一番だと思う。
何故だろういまいち面白くない。染谷君とか岡田君とか役者陣は悪くないと思うけど脚本が悪いのかな?
飯尾がラスボスっていうのもなんだかなあ…。
ずんの飯尾が犯人ではあまりにもありきたり
せめて晴子が犯人とかでないとなあ
面白いけど、たぶん真犯人は海外逃亡履歴とかあって時効が中断、時効成立直前に起訴になるような予感w
最初は染谷将太さん目当てで見始めたんだが、兄役の岡田将生さんもなかなか良かったな。
やる気なさすぎダメ男と思いきや、スイッチ入ったとたん顔つきがガラッと変わりあれよあれよと事件の真相に迫っていく様子は面白かった。
流星の絆を彷彿とさせる両親の悲しい事件。その真犯人は絶対あばいてほしい。
あの中華料理店の山中崇さんを見て孔雀のダンスに出てたラーメン屋台のおじさんを思い出した。あんな感じの立ち位置なのかな?
次回も楽しみだ。
飯尾は犯人じゃないでしょ
今期の見た範囲でこれが一番キレがある
このシーン、このセリフ意味ある?みたいなのがなくて
ここのコメントで皆さんが「飯尾」って書いちゃうキャスティングはどうか、と思う。
では無名の俳優さんが演じて「取材を断られた人」とずっと呼ぶのもヘンだし、知らない俳優さんだったら顔もわからなくなってしまうかも。
だからといって出演はあの最初の場面が主で(あとは病院?)、(きっと)真犯人ではない役に有名な俳優さんを起用するのも、とも思う。
よって、飯尾さんくらいがちょうどよいのか?
やっと1話で見ました!
月並みな感想だけど、めっちゃおもしろい!!
まず2人の関わり合い方がいいなぁ。
お互いの違いをまるっと受け入れながら、同じ方向を見て進んでる感じ。進んでるというと語弊があるか…とらわれていることを明らかにして、前に進みたいともがいている感じ。
兄弟だからというだけでない、信頼と繋がれた糸があって、それをまるで当たり前のようにそこにあるのだと信じている2人がすてき。
単純に比較できないそれぞれの魅了を中条あやみが運転する車のシーンでひたひたと感じ、その時点でロックオンされました。
イヤも〜、2話今からなんですが、とりあえず今クールナンバーワンです!
稔の家、中庭みたいなのがあってオシャレな感じ。
「ココ家賃いくら?」って思う。
凄くお家が素敵なんだけど、あの中2階?みたいな所への階段が危ない。
手すりつけた方がいい。
岡田将生はいい男なのに重みが無くてね。むしろコメディの方がいい名じゃないかと。あるいは吹っ切ってハードボイルドやって見るとか。
ドラマとしては復讐劇なのね。最近この手のストーリー多いよね。ねちねち人生を掛けて追うみたいな。人ってこんなに復讐に燃えるのかな。たとえ親が殺されても、まあ仕方ないかで終わりそうなんだけど。
本格的と感じるドラマだが、イマイチ見たいという気は起こらない。弟のキャラは好き。一応、継続視聴は行う。
何だかストーリーも謎解きも岡田の演技もイマイチだなあ
いいじゃないですか!岡田将生!
重みのないのがいいのよ。
そんな人なのに、ずっと犯人を追い続けていることに底に押し隠してる執念深さを感じる。
いろんな事件にちょっとずつ過去の自分を重ね、ドライになろうとしながらもなりきれない感じがすごくいい。
料理屋の店主がすごく怪しいと思っているのは私だけだろうか?
染谷将太が重量級なので岡田将生の軽さはバランスがありちょうどいいと思うよ。
田鎖ブラザーズはいい兄弟だね。
津田が犯人ではないのは最初から推測できてたこと。
ただ、重要な手掛かり(田鎖パパの秘密)を掴んでいたのは確かで、そこが明らかにされることを恐れた何者かによって口封じされたと見るべきか。
となると病院内に関係者がいる(病死に偽装する)可能性も。
検死が必要なのだが、遺族がいなかったり、事件性が無ければ行われませんからね。。。
そして、唐突に描かれた30年前のもう一つの事件とその関係者。
やっぱり、もっちゃんも何かを知っている(隠している)と見るべきでしょう。
岡田将生の美男度は上の上、中条あやみの美女度も上の上、まあ奇蹟だな。
ドラマは面白くないとは言い切れないが、凄く面白いところまでは届かない。
美男美女を楽しみながらもう少し推移をみたい。
えー?!
やっぱり、やっぱり、やっぱり
中華屋の親父さん関連????
見たまんま、出落ちじゃないかー。あの俳優さんがやってるって時点で
お察しなんだけど。
でもね、流石のキャストたちで、見応えあるし十分面白い。
今、抱えている事件などどうでもいいから早く津田が意識を取り戻して真相を話してくれって言う真の気持ちと同じでイライラ、ドキドキしたぞ。ある意味、制作の術中にハマったって訳だ。でも惜しいな、これが連続ドラマではなく2時間半くらいの映画なら傑作だったかも。まあ、それを言っても詮無いことだが。1995年のエピソードでは映画サイズになって映画を鑑賞している気になる。絶対に制作も映画っぽい作りを意識してるんだろう。
前回、犯人を見つけたらどうするつもりだと訊かれて2人とも言い淀んでいたけど今週、ハッキリと理解した。「俺がヤる」と既に気持ちが固まっていてその決意をお互いに相手に知られたくないと言うのが本心だった。時効が成立しているので当然そうなるんだろうね。さて、まだ3話、津田が犯人ではないことは流れから(ドラマ的に)明白で最終的に兄弟2人の気持ちがどう変わるかが主題なんだろうね。面白くなってきた。
最後に人間関係の説明が不足気味で、わかりにくいところがある。これも映画的でなくてもいいのにーw
単なる刑事ものではなく、タイトル通り熱い兄弟の物語と感じる。
どんな結末になろうとも、田鎖兄弟に幸多かれと願わざるを得ない。
岸本上長もなんか
含んでそう…
含んでますね。
過去のどこかで縁があったのでしょうか。
でも課長はいい意味で見守ってる感じがする。
ここぞというときに田鎖ブラザーズのストッパー訳になってくれそうな…
でもやっぱり中華屋のおっちゃんきたね!
病院に津田の様子を見に来た時点で怪しさマックスだったもんなー。
さあさあ次回どうなる?
楽しみでたまらん!
もっちゃんあやしい…けどミスリードな気もしないこともない?課長は真のことを知ってて見守ってる感じだけど?
仙道さんが出てきたよ。どうなる?
どこにいたJP?
今回は結構ドキドキしたー。
でもまぁそうなることは分ってたし、もっちゃんはやはり怪しかった。
田鎖兄弟、いいなぁ。
津田が何を言うか?で引いておいてあっさり死なせる
やっぱりセンスあるわ
井川遥はなんか違うような気はするけど
切ない事件だった。
もの悲しい寂寥感漂う日々のなか、決っして諦めず静かに燃え続ける魂・・・こんな息子達がいたら泣いてまうやろ!辿り着く先がどんなに辛くてもこの兄弟を応援したい。
今まで復讐一本槍だった兄弟。徐々に心境に変化が起きてるね。親を殺されて前に進めなくなった31年、当然ながら親を殺した者への怒りが生きる原動力だったがここへ来て少なくとも父親は無辜の存在ではなくなった。言い換えれば殺されても仕方ないのかと変わるだろう。ならば怒りは親に向くのか。毒親のせいで犯罪者になった四人と同じ様に自分の運命を親のせいにすることだってできる。他人事だと簡単に否定できるのにね。
同じ回に並んだエピソードが更にテーマ性を際立たせる。最初から単なる復讐譚とは思ってはいなかったが見応えマシマシでつい、のめり込んで見てまうよな。
なるほど、なるほど!
工場長が違法拳銃を作ってたことを知った田鎖父は証拠品としてそれをロボットに隠した。工場長に改心を迫ったところ返り討ちにあったと。違法拳銃の動機はふみちゃんの医療費かな。問題はふみちゃんがそれを知っていたのか、事件後知ったのか。知ってて共犯なんだろうなと思うけど。
よくあるハードボイルド系の刑事ドラマではなく、なんなら派手なアクションもないからこそ、じっくり展開を楽しめております。
その上、中条あやみさんがスーツに運動靴を履いているのがめちゃくちゃ好感度高いです。よくあるけどハイヒールで走るのは現実的ではない!ローヒールでも走れるもんじゃない。ファッション的にはどうであってもスーツ+運動靴は大正解。
そう、登場人物の人間関係が、説明不足だと思う。仙道さんって、山岳写真家なの?そんな説明事前にあった?考察ドラマだから、わざと説明しないのか?すごく分かりにくい。いきなり、知らない電話番号にかけて、出た声だけで誰だかすぐにわかるの?ずっと会ってないんでしょ?当時子供だった2人が大人になっているのに対して、当時から大人だった人たちがとても30年経ったとは思えない同じ見た目。もっと歳取るでしょ。岸谷さんなんか、全然変わってないから、子供の時に会ってたら、気づくだろ!と思ってしまった。
狂気とも言える兄弟の執念は決っして消えることはない。
そして、犯罪の行き着く先のやるせなさ。
上手く言えないが、とにかくますます目が離せなくなった。
今、このドラマが一番です。来週も楽しみです。
ちょっと生真面目に作りすぎてないか。アンナチュラルはご遺体解剖の連続で重かったけど、笑いのパートも多く息が抜けた。
これももう少し肩の力を減らそうか。
相談員の秦野は真をそそのかして何をさせようとしているのだろうか?
稔は闇堕ちしそうな真を救うことが出来るのだろうか?
他にも怪しさ全開のふみちゃんやもっちゃん。
回が進むにつれて謎が増えて目が離せない。
人を信用しない人間が会って直ぐのおばちゃんに気を許して
ペラペラ話しできるのか?何か不自然
もしかしたら、心を許してるフリなのかなと思った。続きが楽しみ。
もうさ、山中崇とか渡辺真起子とか
猛烈にあやしすぎるんよ
へーんなムードがむんむんだよ
オマケに同時期の他ドラマ「対決」でも一緒だし、なんかかぶっててごちゃ混ぜになる~
真は相談員の秦野を怪しいとマークしていたはずなのに、引き寄せられるように会いに行って自分の胸の内をどんどん話してしまう。洗脳されたように相手のペースにはまってゆく様子が恐ろしかった。いや、真ってこういうタイプだったっけ?それとも洗脳されたふりをしてるだけ?
当時の事件のことを詳しく知っているような秦野、
いきなり現れてもっちゃんに何かささやいたフミちゃん、
事件を担当していた係長の岸谷五朗さんなど、
怪しい人たちがより怪しく見えてきてしょうがない。
元工場長奥さんのフミちゃんが最大のカギを握ってそうな気もする…。
時々出てくる工場夜景がこのドラマの雰囲気に合っていてすごく好きだ。
怪奇大作戦の「狂鬼人間」をちょっと思い出した人はジジイババア
相手はプロだから、小手先の演技は通用しないと思ったのでしょう。
真のアレは本音だけどあくまで自分を俯瞰した自分が言わせた本音だと思う。そうやって相手に懐に入り込んだと思わせないと、崩せないと思ったのでは?怪しいと思っている相手に丸腰で向かっていくほど青くない…はず。
にしても、おにーちゃんはスタンドプレーが過ぎます!
もうちょっと実とシェアしようよ。犯人が見つかっても捕まっても真相が分かっても、亡くした両親も時間も帰ってこない。残るのはこれまで一緒に生きてきた兄弟だけなのに。そこをなにより大事にしてほしい。
・「とん、とん(報復の等価交換)」という論理がストーリーのモチーフになってきた。「とん、とん」の決着: 兄弟が最後に選ぶのが「法による裁き」なのか、それとも自らが「判決を下す側(私刑)」に回るのか。小夜子のアジテーションをどう跳ね除けるのか、まだ先が見えない。
・伏線の弟のLINEの「やばい」の真意や、父の朔太郎が遺したものが、ただの衝撃的な事実で終わらず、兄弟の生き方を根底から変えてしまうような「重い帰結」になることを願ってる。
・中華屋のおじさんのわざとらしいダメ男ぶりも、最終的にどんでん返しがあるような予感。
ほんとこんなに先の見えないドラマですね。
相談員の女、催眠術みたいなの使った?なんか怪しい動きしてたんだよね。しかも、市役所って時間外に部屋を勝手に使ったり出来るわけ?市役所自体が定時に入口閉鎖されると思ってたけど。
マコトのあれは演技かなと思って見てたけど、途中から洗脳入ったみたいになってて、何目的なんだろう。相談員って市の今ある制度を利用して生活の困り事を解決できるよう助言するのかと思ってたけど、心の奥底に潜む恨みや消化出来ない気持ちを吐き出してって、それなんのための相談なわけ?心療内科のすることじゃない?
真が闇落ち?と見せかけての~どっち?おもしろー!
怪しい人だらけでハラハラする
回を追うごとにだんだん面白くなってきた。
周りみんな怪しい。
二人の苗字の通り、鎖のように事件が次々つながっていく感じが面白いですね。この連鎖から過去の事件の真相が明らかに?
ここまで観てきてこのところ「流星の絆」ってドラマが頭を過ってます。このドラマ大好きだったんですよね。
ドラマというより、小説の方に近いのかな?(笑)
ドラマは原作にクドカンテイストが加わってそこも面白かったけど。
兄弟が自分の両親を殺した犯人をそれぞれの役割を演じながら探っていくっていうところがなんとなく似ているなぁ。
その流れでいくと、信頼していた上司や身近な人が親殺しの真犯人ってことになるのだけど・・・はたしてこちらはどうかな?
秦野の話はもうこれで終わり?動機というか目的が一番謎で知りたかったんだけど。
江戸時代の仇討ち制度でさえ、重敵討と言って仇討ちの仇討ちは禁止されている。キリがないからだ。両者が被害者であり加害者であるトントンをお勧めする秦野は復讐の復讐をする事でトントンを壊しているという矛盾に気付いているのだろうか。多分、分かってやってる。だから目的は自分の言葉で他人を誘導して殺人をさせることに快感を感じているだけの様な気がする。
真は身を挺して少年の復讐を阻止した。「お前はやめとけ」とは、復讐なんて身のない行為は「やめとけ」なのか、母親は殺されたわけではないので「お前は」やめとけなのか、真はどっちの意味で言ったのか。本人もまだ自覚していないかもしれない。
両親殺しの犯人はいったい誰なのかは勿論気になるが犯人が判明した後に兄弟はどうするのか、最終回が見ものだ。復讐なんてやめようねって言うド正論で落とすのかそれとも他の結論を用意しているのか。
シリアスで重くて暗いだけのこのドラマは疲れるがそれでも観るに値すると思う。
このドラマすごいなと思う。俳優さんはもちろんのこと、脚本、演出なども細部まで作り込まれている感じがする。
消えるメッセージアプリに規制がかかる可能性もなくもない
当然闇バイトとかでもう使ってるだろうし
えっと…、真が秦野さんに事件のことや自分のことをペラペラしゃべったのは作戦でもなんでもなく素だったということ?
なんだそりゃー!!
面白くないわー!
実のがよっぽど刑事だわ!
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