



2.38
| 5 | 3件 | ||
| 4 | 4件 | ||
| 3 | 7件 | ||
| 2 | 16件 | ||
| 1 | 9件 | ||
| 合計 | 39件 |
彼らが残した”声なき痕跡”を辿りながら、法医学専門チーム「MJ」が数々の難事件に挑む。
ちょっとガリレオっぽいところもあって中々面白かった。次回以降も期待出来そうです。
あ!
確かに!ガリレオっぽい設定といえばそうかも。
でもディーンさんのやわらかい雰囲気が山口さんのトゲトゲしさを中和して、瀧内さんの頼りない感じまでも包括してすごく心地よい謎解きでした。
刑事ドラマ?法医学ドラマ?だけど、謎解きより人間模様の方に力点がおかれている感じもよかったです。
びっくりするくらい1時間があっという間にすぎて、絶対継続視聴しようと思います!
先進国に比べ死因不明率の高い現状を打破すべく、厚労省肝いりのMEJ(メディカル・イグザミナー・ジャパン)が発足し、アメリカから法医学者の水沢真澄(ディーン・フジオカ)が招聘されて…。
厚労省キャリアながら、警察官でないので捜査権は無く、医師免許を持ってないので何も手出しできない「MEJ」のセンター長・桐生麻帆(瀧内公美)目線がドラマを窮屈にさせている最大の原因。
また、複数の法医学者がチームには居るようだけど、ほぼ水沢と桐生の二人だけで動いているのに違和感。
まぁ今後はそれぞれの専門分野知識が役立つんだろうけどね。
河川敷現場をブルーシート等で囲うわけでもなく、矛盾点(溺死とは無関係な痕跡の理由)の解明に意外性があるわけでもない。
なんか期待外れ。
同時刻放送の日テレドラマを録画し、こちらをリアルタイムで視聴。(私の場合、ゆっくり楽しみたい番組を録画し、見逃しても…と思ってしまった番組はリアルタイム)
ま、今どき本当に見たければ、TVerもあるのですが、TVerで追いかけるほどのドラマはなかなかなし。
気に入った点は、
①ディーンさんが予想してた感じではなくホンワカしていた。
②滝内さんの家での様子(こんな官僚の描かれ方ってあった?)
(ま、本当の官僚はこんなにヒマではないです)
③山口沙弥加さんの刑事。職務の縄張り争いについては描かれることが多いが、山口さんの演技はギリギリ嫌じゃない感じになっているところがよい。
おディーンがキャラ変ですね。ソフトな役柄って久し振りな気がします。そして瀧内さん美人ですねー。好きです。
内容は…、うーんどうなんだろなこれな。
責任者の瀧内さんの家。
テーブルでビール飲む彼との会話が一切無いので、彼こそ瀧内さんのLoved oneかな、とそればかりが気になる初回。
一応次も見ます。
瀧内公美がソファに倒れ込む場面が一番の見せ場だった。
直後の早口セリフも良かったが本筋ではその面白キャラが一切出てこない。
ディーンもまるで面白みのないキャラ。せめて「推しの王子様」くらいのポジティブなメリハリがほしい。
ストーリーはたるい。水増しして話を引っ張って1話を成立させた感がハンパない。真相に辿り着いたらしいのにあと20分近くもあるから別の事件をブッキングさせるハイブリッド展開かと思ったら真相説明のシーンがあまりに長すぎただけ。ひとつのシーンでお涙頂戴場面とそれを引き立てる感傷的なBGMを何度も流さないでほしい。
脚本は最近流行りのチームライター制らしいが掴みが肝心の第1話でこれではとてもチーム内でブラッシュアップしたとは思えない。
「水深40cmで溺死」が物理的な謎だったはずが、足を滑らせるに至るまでの過程解明が核心ではサブタイ詐欺と言わざるを得ない。
瀧内公美の面白シーンだけまとめて見たい(笑)
瀧内公美さんと山口沙弥加さんだけは良かった笑
まず、ストーリーが面白くない、納得できない
そこにきて、ディーンフジオカさんの発言や行動のルーティンが中途半端で、真相にたどり着くまでの緊迫感、解決後の爽快感が無い
もっと、あくが強い演出が良かったと思う
ガリレオもどきの数独も寒い
さんざんこすられ続けている検視もの。またかという感じ。
実際、これまでいろんな捜査ドラマでやられてきたことを、ただ
焼き直しているだけに見えてしまった。
ライターズルーム形式で、何人も脚本家を集めてこんなものしか作れないのは流石にやばい。視聴継続するかは二話を観て判断。
この手のドラマの良し悪しは主役の魅力がどうかに尽きる。ディーンの欠点は目の演技ができないから鑑定シーンやっても視聴者に感情が伝わらないこと。NHKの五代友厚の役で売れた後からズッとそう。今、大河や朝ドラは演出の質が落ちたがその他のドラマは逆にすごく良いものが増えている。演出が相手が若手でも目や表情の演技を引き出しているからだと思うが、こういうの見て勉強して欲しい。
敢えてそうしているのだろうが登場人物の説明なさすぎ。
ディーンと瀧内さんと山口さんの三人しか分からなかった。
話も死因究明で残された人を救うヒューマンミステリーと言ったところなのだろうが、アンナチュラルや遺留捜査の足元にも及ばない。
タイトルから恋愛物と思いパスするところだった。
法医学物というのだろうか、星3.5くらい?最後の説明が冗長気味。ディーンさんでなかったら見なかったかも。
わちゃわちゃしてうるさい新人刑事がいなくて落ち着いてたのはよかった。
CSIみたいなのかと思ってたら人情強めだった。山口紗弥加ちゃんの役柄が過剰に好戦的で煩く苦痛な序盤だったが、なんとか見たら後半と宝くじのオチ、タイトル回収は悪くなかった。森口さん得意のキャラクターで演じる母のビンタと握った手は彼に向け息子へ向け己へ向けた心情だったのかも。あーすれば良かった、しなければ良かった…後悔先に立たず。順番がちがう親は辛い。
人は死ぬ。100人1000人誰かに憎まれ疎まれ透明にされたかも知れない、でも確実にこの世に存在したたった1人誰かのLOVED ONE。優しくて切ない言葉だね。
継続微妙ラインだけど何一ついいところが無いというわけでもないかな。
ウーン瀧内さんのファンだから見たけど…
組織の説明とかしないでいきなり話に入っただけ「ボーダレス」よりはマシか程度
なんか日本人には聞きなれない用語?を持ってきて
ドラマタイトルにすることが多いけど
今回のこれはどうなのだろう
ちょっと聞き馴れ無さ過ぎて違和感あるけど
これから続くすべての検視案件が
誰かに愛されていた人、大切にされていた人
という視点で描かれ続けるならタイトルには納得
それでも、この第一話はいまいちだった
とてもすり鉢状には見えない池で
反響音に驚いて足を滑らせて落水して溺死とか
そんな池の端ギリギリまで近づいて立ってること自体も
含めて、うーん。。です。
山口沙也加演じる刑事もお約束過ぎ
いずれディーンフジオカに理解を示し始めるか
イヤミを言いながらも受け入れるようになるか
でしょ?としか見えないw
ここでの評判はあまり良くないけど自分は好きだなこのドラマ。謎解きみたいな要素もあるし、最後はちょっとウルッとさせられる。今回は八木君の熱演が中々良かった。
死んだ子が大麻の売人だったことが事故と全く関係ない
ディーンさんのドラマなので見てましたが
あんまり面白くないので離脱します
法医学のチーム?にもう少し個性的な役者入れた方が良かった
若手でももっと華のある魅力のある人
全体的に売れてる役者が少ないので地味な印象
わきを固めるベテランも含めてパッとしない
どこかで観たようなキャラに、どこかで観たようなトリック。
新しいものを作って視聴者を面白がらせてやろうという意気込みがまるで感じられない。
残念ながら脱落します。
初回の感想です。気になったのは、ディーンさんが、うれしそうな笑顔で、楽しそうに仕事しているように見えたこと。謎だ、謎だと言いながら、なんかウキウキしているように見えた。なんか不謹慎に感じた。なんで笑ってるの?って思った。ほかの方も書いてたけど、ドラマが始まって30分くらいで、真相がわかっちゃって、そのあとどうするの?と思った。あとは、山口紗弥加さんの女性刑事が、もっとクールでカッコいい感じだったら、よかったのに。なんだかカッコ悪い。
無理やりいい話にしようとして失敗してる感じですな
初回はディーンフジオカさんと瀧内公美さんにスポットを当て
くどいくらいに二人のキャラクター紹介の回だったので
今一つでしたが、今回は二人のキャラクターもこなれて
MEJの他のメンバーも加わり面白かったです。
ディーンフジオカさんは、どちらかと言えば
すかした癖の強い役が多いイメージですが
今回のちょっと変り者ですがストレートな役も結構いけてます。
MEJがチームとして動く感じも出てきたので
次回以降、展開の拡がりに期待します。
話的には嫌いでは無いはずなんだけど
刑事との構図が古い。笑
古いだけじゃなくてテンポも悪い。
もったいないなぁと思ってしまう。
山口 紗弥加さん好きだからなおさらあの演出はどうかと思う。
今どきああいうタイプいるんだろうか。
「責任者〜」のセリフで結構萎える。
まぁ相棒の捜査一課と特命係みたいな
お約束だと思ってしまえばいいのか。笑
これは・・・
ガリレオ? いえ、矛盾します。
アンナチュラル? いえ、矛盾します。
では、これはいったい・・・
せきにんしゃ~
これもつまらなすぎる!女刑事がうざい、離脱
1話よりはよかったかな
でもなぜか長さを感じるんですよね
つまらなくはないです。
女刑事のキャラも好きw
私もガリレオっぽくて面白いと思いました。
ディーンさんはやはり魅力的ですね。
石垣佑磨が登場してきた時点で「こいつが犯人だな」と判ってしまうのが最大なキャストミス。一方、遊井亮子が犯人かなと思わせといて実は一番の悲劇のヒロインだったことがせめてもの救い。★1から2へ変換しました。最近の犯人は最初の10分でわかってしまうのでつまらない。
瀧内さんは当たりの強い役が多いのに珍しく優しい温和な役
坪倉さんも遊井さんもちょっと出過ぎじゃない?
瀧内公美の真っ裸でバンバンやっちゃうAVのような映画見ちゃったからどうもそのイメージが抜けないよ。
とりあえず視聴継続
2026-04-27 19:58:30さま
ホント、あの映画の原作の作者が好きで見てしまってから、彼女が楽器を弾く役でも、大河ドラマで平安時代の着物姿でも、バスから街を眺めているアマゾンのCMでも思い出してしまいます。
(実は、桜井ユキさんも…そう。)
そんな中で、彼女が自宅でソファーかベッドにビヨーンってなるシーンが好きで、ちょっと上書きされました。
それにしても、2週お休み?
瀧内公美さんが活かされてない。
せっかくの彼女の存在感とか、迫力とか。
山口さんと役を逆にした方しっくりくる。
最後の瀧内公美さんの泣きの演技が、え、わざと?っていうくらい浮いてて素人みたいに見えてしまって一気に冷めてしまった。役、合ってないっていうか演じきれてない。。
私の知ってる官僚の皆さんは、河原で泣いてるヒマなんてないです。
どこか斜に構えた役が多いディーン・フジオカさんが
珍しく変り者ながら素直な役柄を演じているのに興味を引かれ
ここまで観てきましたが、いかんせんストーリーが陳腐すぎます!
無理矢理、事件を複雑にして
疑問が解明されるプロセスも、かなりこじつけ度合いが・・・・
結末もどうも中途半端だったり、どんよりして後味が悪い物が多く
事件が解決しても爽快感や満足感がありません!
ディーン・フジオカさんのキャラも今一つ立っておらず
数独をやる姿も既視感ありありでシラケます。
他の登場人物もこれといって魅力あるキャラクターは無く
(堂島刑事の相棒の小太りの井上刑事は意外と好きです)
このあたりが潮時だと判断し、リタイアします。
MJを関係させるために無理矢理死因でもない毒物問題を入れたような事件
しかも犯人がすぐ自供してしまったのでハラハラ感も無し
何がしたいのか
高森先生だからこそできることがある
だれよりも奏太くんの痛みをわかってあげられる
安っぽ
あまりに使い古された言葉で安っぽすぎて、うへ~ってなる
ドラマタイトル通り
亡くなった方が誰かを愛していた、誰かに大切に思われていた
これをテーマとして堅持しているのは善きと思います
ただ、一番大切なこと
「大して面白くない」w
なんでだろう
全般に盛り上がりがほとんどないストーリー
ディーンさんの茶目っ気演技が全然自然じゃない。似合ってない
最近出てきた検事がただただ気持ち悪い(そして意味不明)
死者と生者の愛と繋がりを表現しているのに
ドラマの終わりで心が温かくならない
ほぼほぼ惰性で見ている状況です
策に溺れているとしか言いようがない。
キャラの作り方は呆れるほど幼稚だし、手の内がみなばれているので、感動するより、またこれかの既視感の方が勝ってしまってる。
過去作の二番煎じをやってるうちは、面白いドラマは作れないと思う。
うーん、遺体発見すぐに警察に通報すればDV夫は逮捕されたのでは?その間に行方くらませばよかった。
ディーンさんいるから見てるけどイマイチだなー。
急に出てきた検事もなんだかな~俳優さんに悪いけど闇っぽさが足りない。
どんなに燃えても痕跡は残るんだね。旭山動物園の事件で犯人逮捕まで時間かかったのを思い出しながら見てた。
今まではうっすら犯人この人やろ…が透けて見えていたけど、今回はダマされたーー!
ダンナはどういうカタチでか事件に関係しているとは思っていたけれど、火事見たときの言動が怪しすぎたしねぇ。
蓮佛美沙子さすがすぎる!
この回は完全に蓮佛美沙子の勝利!
うんざり
今季は謎解きに変なルーティンをするドラマが二作品もある
・月夜行路
甘いものを食べて「繋がりました」
・LOVED ONE
数独を解いて「ピースが揃う、かも知れません」
もういいよこういうの
主人公の頭の中で謎を解いていく筋道を描くのがめんどくさくてこういうシーンで片づけてる感がハンパ無い
謎解きルーティンのはしりは、「SPEC」の当麻の習字ビリビリかな?
あの頃は新鮮だったけど、あれからずーーっとこのパターンが途切れることなく現れる
もうどれだけの年月が経ったと思っているのでしょう
こういうのを「★★の一つ覚え」というのでしょうね
今回の件はさすがにおバ◯?と思った
家に死体があったら
犯人は旦那か?と分からなかった?
あの状態で警察に連絡すれば
炭化してないから、早く旦那を逮捕できたのに
歯科医なのに
あんなリスク高く、捕まれば自分らも犯罪者になるのに
何故、普通に通報しなかったのか
それが凄い疑問
冷静になれば、親友のこと全然考えてない
残された子供が一番可哀想
最終回ではなかったが、哀しい話だった。小宮さんの熱演に今回だけ星多めにした。寂しい1人暮らしの中で空き巣に入った若者と交流が生まれ楽しみになっていたのに…。
待ちわびた若者が来たと思ったら大家だった絶望に涙した。電話ないと救急も呼べないんだな、孤独死てこうやってなるのかと思った。
スーパーの前で転倒してたら高校生はしらんけど、大人はいくらなんでも助けるよ。
余談ですが、大家役の人はテレ東で刑事してるよね。
りょうさんが出てドラマの重みが増した
キャスト目当てでいきなり9話だけを見たのですが、ゲストの須崎を演じていた小宮孝泰さんの演技がとにかく凄かった。
久しぶりにこんなに凄い演技をする役者さんを見た。
小手先の表情作りや役作りではなくて、顔の作り方から身体の動かし方、佇まいから滲み出る雰囲気もそうだし、顔も全身も話し方も、とにかく役そのもの。
須崎という人物を全身で伝えている、その表現力。
他の役者さん達の演技が学芸会に見えるほど、圧倒的に上手い。
独り暮らしの身寄りのない高齢男性の役で、その人が亡くなったところからこの回のエピが始まるんだけど、とにかく上手かったし、真に迫る演技で素晴らしかった。
ドラマを見終わったあと、小宮孝泰さんのことを調べたんだけど、コント赤信号の中の1人。
お笑いには昔から全く興味がなかったので、コント赤信号も、そういう名前の芸人さん達がいることぐらいしか知らなくて、小宮さんがどんな芸人さんだったのかまるで知らない。
ただ、小宮さん、芸人としての活動だけじゃなく、俳優としてもかなりの数の作品に出演していて役者歴も長く、落語も上手くて、YouTubeに小宮さんの落語動画も色々UPされていた。
↓は、その落語動画の1つ。これを見ると、本当に巧みな芸を持っている人なんだと分かる。
https://youtu.be/x_48jZMOn8I
9話は、その小宮さん演じる高齢男性に纏わるエピも良かったし、身体の自由があまり効かないながら1人で暮らしているさまは、何だか身につまされもした。
このドラマ、9話しか見てないので、星はドラマに対してではなく、この9話に対してだけのもの。
とにかく小宮さんの演技が凄くて、特筆に値する。
自分のように、このドラマに全く興味がなくて見ていなかった人でも、9話はお薦め。
小宮さんの演技だけでも、9話は見る価値があると思う。
リアル感が薄くてどこか幼稚で既視感ある設定だった。MEJという組織を作るのに厚労省からたった一人だけ出向?医系技官でもない桐生がなぜ担当だったのか?組織という割に解剖医もたったの5人。この程度ならわざわざ新たな組織を作る意義があるのだろうか?また、こういう組織には第一人者が名前を連ねるものだけど、若手多目。水沢はアメリカから鳴り物入りで加入し残りは学生?そして真相解明直前の水沢のパズルを解く時間が既視感。フジはこの演出好きだよね。法医学の話なのに遺体から得られる事実だけじゃなくMEJの人達は被害者宅へ証拠探しに出向いたり現場に行ったり更には取調室にも現れる…暇なのかな?取調室も暗めで事務的じゃく、署内も人がおらずエキストラ不足。いつも関わる所轄の刑事は2名だけ。堂島のキャラの濃さは何だろう?声が低くて小さいのでもっとセリフが聞こえるように言って欲しい。桐生から閉鎖通告を受けた際、水沢は驚いてたけどテスト機関である事は説明されずに呼び寄せられたのだろうか?天才法医学者という触れ込みだけど実は恩師九条の鑑定結果に疑問を持ちながら異義を唱えられず逃げただけだった。芹沢の冤罪を晴らしたことで贖罪が済んだ形だけど今回MEJへ誘いがなければ真相究明しようとは思わなかったのだろうか?最後はMEJ全員が芹沢の冤罪を訴え検察の抗告に申入れをする際、真犯人を説明してたけど、検察がその話の裏取りもさせずにその場で即謝るというのも非現実的だった。色々釈然としない話ばかりでディーンさんが勿体ないなとも思った。
検察の今までヘビのようにМEJを目の敵にしていた人が憑き物が落ちたように頭を下げたのが、ものすごく唐突で腑に落ちなかった。
時間内に無理やり終わりにもってくための演出がそれまでの全てをしらけさせてしまって残念…
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