



2.44
| 5 | 2件 | ||
| 4 | 1件 | ||
| 3 | 1件 | ||
| 2 | 0件 | ||
| 1 | 5件 | ||
| 合計 | 9件 |
同部屋で、眼鏡を外した深見の思いがけない色気に一瞬で心を掴まれる。しかも自分と同じ恋愛観を持っていると知り、軽い挑発から始まった一夜は、理性が追いつかないほど甘く濃い時間へ――。
変なBLドラマ!
でも、気になる
おまけにカラミがすげえー生々しい。
なんか見ちゃうんだよな。
今期一番の問題作だろうな?
これBLというより
がちホモじやない。
ドラマでこんなにリアルな
男同士の肛門性交
見たのは初めてかも?
女性はどう見てるんだろうね。
ゲイドラマは配信にすべき。
チラ見だけでも気分が悪くなった。
ゲイの人は同じことを思ってるかも。
男女の恋愛ドラマは配信にすべき、って。
多勢に無勢とはよく言ったものだ。
利用規約禁止事項の4つ目。差別行為。
放送してるのは知ってたけど、初めて見てみた。
これ、普通の恋愛ドラマだと思うけど?
最新回は片方の転勤話を聞いて、自分に言ってもらえなかったことや、転勤話がある方が、片方の兄妹仲の良さやざっくばらんに話が出来る関係性を見ていて「親に捨てられた自分とは違う」と口にしたことから、「そんな風に辛い思いをしてたなんて知らなかった」と別れを切り出す回。
これ、普通の恋愛ドラマじゃん。
よっぽど過激な性描写でもあるのかと、DMMTVで過去回も見てみたけど、そんなこともなくて。
で、タイトルになってる深見を演じている宮崎湧が、それこそ、やたらやらしいというより、メガネを外すとやたら綺麗。
綺麗だし中性的な雰囲気があって、性描写のシーンでは女性に見えるほどの華奢な身体。
5/26レビューに書いてあることから想像するような場面もない。
ホントにドラマを見て書いた?と思ったほど、違う。
2人は同じ会社の同僚で、職場で見せてる顔とは互いに違う者同士が、どうやって互いのことを理解し合っていくか。
互いに、セフレでしかないのか?みたいに悩む思い。
口にしてることとは違う気持ち。
本心はどうなのかと、探り合いながら進めていく関係。
描いてることは、男女の普通の恋愛と変わらない。
男女の恋愛ドラマの方が、よっぽど過激なシーンがあったりする。
これ、普通の恋愛を描いてるドラマだと思うけど。
1話15分ぐらいのドラマで、ストーリー的に珍しくはないので、内容的には星3ぐらい。
だけど、やたら綺麗な宮崎湧がいるので、オマケで星4にしておこうかな。
宮崎湧、31歳。31歳で深見役の華奢さと中性的な雰囲気を出せるのは凄い。
よっぽど身体のメンテナンスをしたんじゃないかと想像する。
男女の恋愛ものとゲイを一緒にする方が変だよ。
多様性の名の下、少数が何でもかんでも優先されると思う方が傲慢なんだ。
差別ではなく少数。
配信で十分。
少数が優先?
随分歪んだ捉え方。
ドラマの話でしょ。
ドラマは、需要があるから作られて放送されてる。
稼ぎがあるから作られる。
利益にならないものは誰も作らないし放送しない。
BLがこれだけ増え続けてるのは、見たい人、求めてる人がそれだけ多いということ。
BLは配信だけでいいと思う人は少数派だと思う。
俳優さん達にしても、BLに出たらコアなファンが付きやすい。
日本だけでなく、世界中でファンが付くし、名前が知られやすい。
日本のBLは世界的にも人気があって、稼げるジャンルでもある。
視聴者が求め、制作側の利益になり、出演者にも多大なメリット。
ゲイに対する偏見は、今や世界的なバッシングの対象になる。
色々思うのは自由かもしれないけど、口にはしない方が社会性があるし大人の振る舞いだと思う。
男同士の肛門性交…
ホントに見せたの!?
キッショー!!
これ出川哲朗とホンコンだったらどうよ?
キッショー!!
顔だけ体だけ、見た目と若さしかないBLなんか需要あるわけないじゃん。
バッカみたい。
性的表現の書き込みは利用規約で禁止されています。
↑そのようなドラマを地上波で放送することの方が有害だと思うけど。
バブル時期、2時間ドラマでは当たり前のようにセックスシーンがあり、女優は胸をさらけ出し、喘いだ。
それが良くないという風潮が強くなり、消えて久しいが、何故だか「多様性」のもとゲイドラマが腰を振っている。
やはり配信が適当なんじゃないのか。
それともゲイは守るべき存在なのか?
甚だ疑問だ。
2026-05-26 01:22:50に書いてある内容は実際のこのドラマの映像描写には出てきません。
いい加減な内容であり、違反です。
やらしい事が大好きな
やらしい奴らのやらしいドラマ。
やらしい、この言葉からして頭の中はやらしい事ばかり思い描いていそうだな⁉️
で、男同士だとどんなやらしい事するの⁉️
さぞや年増婆さんが喜びそうな場面ばかりなんかな。
おぞましいのでドラマは見たくありません。
身体の絡みばかり頭に浮かんでそれしか興味が持てない人達がいるようだけど、ドラマはそれを描いてる訳じゃないのに。
男と女の恋愛ドラマもそういうシーンや俳優さんのビジュにしか興味ないのかもしれない。ビジュの感想で星付けた投稿がこのサイトには多いし。
ドラマは人間描写。人間模様を描くものだし味わうものだと思うけど。
9話、深見と遠距離になってしまったら、身体の関係が無くなったら、深見を繋ぎ止めるものが何もなくなると悩む梶。
梶には親に捨てられたと思い込んだ過去があり、自己評価がとても低くて、だからいつも外では虚勢をはっていて、深見といる時だけが楽に呼吸が出来ると話す。
このまま ”友達” でいてほしい。たまに会って ”やる” だけでもいい。やらなくてもいい。深見が他の人とやっていてもいいからと、プライド全てを捨てて懇願する。
対する深見は、自分といる時の梶はいつも眉間に皺を寄せていて、楽しそうじゃなかったと言い、(梶は深見の気持ちを推し測ることだけ、深見を繋ぎ止めることだけを考えてるので、深見といることを楽しむ余裕がなかっただけだと思うけど)
自分が梶から愛されている自覚も無さそう。
”友達”じゃ嫌だという深見の言葉は、梶に対して友達としてではなく、それ以上の感情があることを言っているのだけど、梶にはそれが伝わらない。
お互いに、お互いから愛されていて、一番大切な人だと思われてることが中々分からない2人。
身体の関係から始まった2人は、互いに相手の心を求めているのに、深見も梶も相手がそう思っていることを信じられないでいる。
これは、そういう話。
永遠が信じられない深見。自分に自信がない梶。
そういうストーリーや人物描写には全く興味が無くて(目を向けないで)、身体の絡みばかり見てる人やそればかり考えてる人が多いのだろうか。
ドラマを作ってる人や出演してる俳優さんが可哀想。
下世話なことしか興味ない人がここで色々言ってるみたいに思える。
深見役の宮崎湧、2.5次元の舞台出身の俳優さんの為か、演技が少し”いかにも”な雰囲気があって、舞台っぽい。
もうちょっと、自然な演技と普通の台詞回しにしてほしいところ。
どう感じて、どう見ようと人の勝手。
いつもくだらなく長々と書いてても本能は理性に勝てない。
本能むき出し、やらしい関係😝
2026-05-27 03:11:02名前無し
随分歪んだ捉え方。
2026-06-03 18:47:29名前無し
身体の絡みばかり頭に浮かんでそれしか興味が持てない人達がいるようだけど
※本サイトはドラマのレビューサイトです。せっかくドラマの感想を書いてくれた人を揶揄したり、煽ったりする書き込みは控えましょう。
このスレで差別的なことを書いていいねがを付けてアピールしているのは、やはりいつもの荒らしの人だったんですね。2026-06-04 11:58:30を読んで分かりました。朝ドラの本スレと煽りのパターンが同じです。
ドラマを見ずに星投稿するのは評価操作の違反。
ドラマと直接関係ない主義主張みたいなものを投稿していいねを付けるのも止めましょう。ドラマレビューではないものをベストレビューに載せるのは、利用者皆さんの迷惑になります。
2026-06-04 11:58:30は煽り投稿として違反報告します。
↑
しつこい煽り投稿なので、通報しておきます
↑これさ、めっちゃ大迷惑なんですが!
何を決めつけてるのか知らないが、自分も大煽りしてるの気付けよ。
↑お前の方がめっちゃ大迷惑
バカに星1
批評家気取りにも星1。
最終回。1話からの振り返りを兼ねて最初から最終回まで集中して一気見。
最終回が思いの外とても良くて、結構いいラブストーリーだと思った。
途中、もしかして深見はアロマンティック?と思うような台詞が出てくるので、アロマンティックには見えないんだけどなぁと思いながら最終回を視聴したけど、やっぱりアロマンティックではなくて、その辺りのことを話してる深見と梶の会話がとってもいい。
このドラマにはセクシャルなシーンが多いけれど、「深見は恋愛感情を持ち込んで欲しくないんだ」と ”思い込んでる” 梶と、そこまで深い関係になることを恐れている深見の恋愛模様だから、2人が逢うシーンは必然的にセクシャルシーンになるのが道理。
そして2人とも、性欲を満たしたいだけなのか、そうではないのかを悩む話でもある訳で。
このドラマの中盤、恋愛感情と相手と性関係を持つことを同一線上では考えられないとする深見の台詞があるのだけど、前に見たNHKの「女子的生活」の主人公・みきも同じようなことを言う場面があったことを思い出した。
みきは男性の身体に生まれたトランスジェンダーで、性愛対象は女性。
ゲイとは違う境遇だけど、言ってることは同じだった。
結婚すること、子どもを持つこと、名実ともに家族になれること、そんな未来を考えられるような恋愛が当たり前のことではない性指向や性自認。
世の中に、そんな人はどのくらいいるんだろう。
その立場になってみれば、恋愛よりも当座の性欲を満たすことの方を大事に考える人がいるのも無理からぬこと。
性欲は人間の本能で抗えないのだし。
このドラマの梶、脳内思考の台詞が、言っちゃ悪いけど ”単純バカ” に思えたりもしていたけど、自分が今までに付き合ったことがある男性、そう言えば、皆結構 ”単純バカ” だったような気がする。(ごめんなさい)
それを思い出すと、多少ドラマ(漫画)チックにデフォルメされてはいるけれど、梶は割とよくいるタイプの男性。
そう気付いてから、梶のことが何だかとても愛おしく思えた。
頭を撫で撫でしたくなる。これは母性本能というヤツかもしれない。
最終回、とても良かったです。
SNSでも、いつの間にか王道のラブストーリーになってると書いてる人がいて、確かに。
最後まで見て、タイトルの「やたらやらしい」は、「いやらしい」という意味ではなくて、「やたら自分(梶)をその気にさせる存在」であり、それは、それだけ「梶が深見にやたら惹かれる」という意味なのだと思った。
やたらやらしい=やたら惹かれる
つまりこれは、『どうしても惹かれてしまう深見くん』というタイトル。
このタイトルの付け方、下世話な意味に思った人が引き寄せられる上手いタイトル。
個人的には、タイトル賞を進呈したいくらい。
結局、深見がやらしいのではなくて、何も意図はしてない深見に気持ちが掻き立てられてしまう梶、というだけ?の王道ラブストーリーを表現したタイトルなのに、このキャッチーさ。
このスレが荒れたのも、タイトルのキャッチーさ故ではないかと思うけど。
タイトル考えた人、タイトルに引き寄せられた人を見て、してやったりと思ってるかも?
因みにこの作品、U-NEXT他でアニメ版も配信していて、1話3分の短さで全8話。
生々しいのが苦手な方は、セクシャルシーンがほぼ無いアニメ版がお薦め。梶の気持ちもアニメ版は凄く分かりやすい。
ドラマ版の6話までのストーリーですが、1話3分の短さでドラマと殆ど変わりないストーリーが展開されます。
2026-06-11 01:59:02の追記。
アニメ版のことに触れたけど、書いたように、アニメ版ではセクシャルシーンは割愛されている。
セクシャルシーンが割愛されて、その前後の梶の気持ちだけがシンプルに描かれていて、ストーリーとしてドラマ版と同じことが描かれ、それでこの話が成立している。
セクシャルシーンが無くても、話が成立しているということは、この作品で描いていることは、シンプルに、梶が深見と出会ってからの気持ちの変化や性関係の変化の持ち方の変化を描いている作品、ということだと思う。
つまり、セクシャルシーンを描くことが目的の作品ではない、ということ。
話の中で、深見が梶に、セクシャル場面で何かしてほしいことはない?と聞く場面がある。
そこで梶が深見に求めたのは、「(下の)名前を呼んで」ということだった。
体位とか性行為の嗜好とかのことではなく、行為中に「下の名前を呼んでほしい」というのが、梶が深見に望んだこと。
しかも、その前段では、その時かなり酔っていた深見に「酔ったら記憶を無くす方か?」と聞き、「割とそうかも」という返事をもらってるという念の入れよう。
私は初め、母に見捨てられた(と思っている)梶が、母からの愛情を求めるようなもの?と思ったのだけど、その後の梶のモノローグで、「名前を呼び合ってると深見が人間になっていく(←台詞不正確)」というのがある。
それまでの梶は、ただ行為をする為の相手をマッチングアプリで探し、「会ったら即合体」だったと、そのマッチングアプリで出会って何度か関係を持っていた男性が言っている。
深見と出会う前は、性行為をする為だけの相手と関係を持っていた梶。
そして、その相手のスマホ登録名も、40点、0点等の点数。
登録するのは名前ではなくて、点数。
その梶が、深見には行為中に名前を呼んでほしいと頼む。
実は深見の番号は、梶のスマホに『0点男』と登録されていたのだけど、その『0点男』を、梶は1人の人間・深見悠だと感じながら行為を行う大事な場面。
ドラマ版の性行為場面は、希望的に心理描写になっている。
アニメ版では、台詞で梶の気持ちを説明しているけれど、ドラマ版では、その台詞に性行為を組み合わせることによって、より梶と深見の関係性の変化を感じさせるものに仕上がっている。
BL作品では、性描写が含まれる作品が多いけれど、幾つか見てきて感じたのは、特にBL作品では、性行為描写=2人の心理描写だということ。
台詞や表情、カメラの映し方、アングルも含めて、綿密に計算してある演出と、俳優さん達の役になりきった演技。
普通のゴールデン枠の男女の行為場面とは大分違う。
「そこで2人は性行為をしました」というストーリー説明の為にあるシーンではなくて、その行為場面で、2人がどういう心情や関係性でいるかを描いているのが、BL作品の中に出てくる性行為描写。
男性同士の性行為は受け付けない、という人には別にお薦めしないけど、BL作品の性行為場面は2人の心理描写なのだとはきちんと書いておきたい。
性行為場面は役者にお任せのような作り方をする監督もいるようだけど、自分の知る限り、BL作品では、殆どそれは有り得ない。
このドラマでも、ちゃんとインティマシーコーディネーターがスタッフとしてクレジットされている。
映画等の宣伝で、よく「体当たりの演技」だとか、官能的なシーンを売り物にしてるのがあるけれど、BL作品の性行為場面は、視聴者に官能を提供してる訳ではない。
また、俳優さん達の演技力が試される場面でもある。
演技が上手い俳優さんは、当たり前だけど性行為の演技も上手い。
体当たりなんかじゃなくて、他のシーンと同じように、ちゃんとした演技。
そこを勘違いして、官能鑑賞のような目で見ている視聴者が、このドラマのような性行為場面のあるBL作品を色々批判してるのではないかと自分は感じる。
因みに、その名前を呼び合いながらの性行為場面は、最終回でリフレインされている。
この作品で描いていたのは、ただ行為をする為だけの相手探しをしていた梶(と深見)が、相手のことを大切に思い、愛し、相手を1人の人間として尊重した恋愛をするようになっていく姿なのだと思う。
訂正。
〉ドラマ版の性行為場面は、希望的に心理描写になっている。
✕ 希望的
○基本的
多分だけど、自分はBLドラマ全般、母性本能全開で見てる。
自分の子どもか孫くらいの若い俳優さんが出演してることが多いからかもしれないけど。
このドラマの梶のことを考えていて、それに気付いた。
切ない展開に胸を痛めるのも、ゲイに対する世間の偏見や中傷が許せないのも、その人らしく幸せでいてほしいから。
自分の子どもが偏見に晒されたり中傷されてて平気な人はいないよね。
自分の気持ちに嘘をついて無理に性愛対象じゃない人と付き合ったり結婚してほしいと子どもに望むのは、自分のことしか考えられない親だと思う。
1人の俳優さんとして考えても、主演俳優として色々努力して頑張ってる姿にしか、自分は感じない。
偏見や中傷を書き込むのは止めてほしい。
ドラマの登場人物や、出演してる俳優さんが、もし自分の子どもだったらと考えてほしい。
カミングアウトや公言はしてなくても、ゲイの指向を持つ男の人は、世間が認識してるよりも実際には世の中に沢山いるのだから。
みんな、自分らしく生きていてほしい。自分自身の幸せを望むことが出来る世の中であってほしい。
全てがキモ!
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