



2.84
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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
若いリンも直美も看護婦長になっちゃうみたいね。なんだ!なによ!って、風当たり強そうね。Take it easy! ぼちぼちやろうね。😉多江とトメはどうした?🤔
あの時代の百姓が都会に出て来て下積みからとはいえ、製薬会社に就職出来るだろうか?
農作業でまともに学校には行けなかった時代だ、
私の昭和生まれの母でさえ田舎の農家に生まれ、農作業の手伝い、弟妹の世話で学校に行けず読み書き計算は苦手だった。
責めて、農作業の傍ら独学で勉強する姿を見せてくれていたらまだ納得出来る。
忘れた頃に現れる人々、愛着が沸かない、捨松にさえだ。
登場人物が多くて1人ひとり丁寧に描けてないから辻褄が合わなくなる。
たしか、亀吉の手先に環が連れ戻されて、リンが取り返しに行ったとき、リンは虎太朗に会ってる。虎太朗は(その後じきに)就職目指して上京し(リンに会うことなく)2年が経った。セビロにハットの勤め人になってリンの前に現れた。
吉田松陰は十何歳かで藩主に講義したとか。虎太朗も(村でどのように学んだのかわからないが)生まれつき頭が良いのだろう。こういう、はて?ふ~ん?🤔というのはあるものだが、あの人この人が「いつ、何をしていたか」は(他人には)わからないものだ。いいんじゃない。😉
虎太朗ガンバレ〜
応援してっからね
シマケンなんかに負けるなぁー
安ちゃん、結婚が決まってよかったね。彼女はもともと奥さんになるのが夢だった。結婚しない人生もありなどと言ってはみたが、姉と違って手に職もないまま、実家で姪の子守(姪だっていつまでも子供ではいない)をするだけの人生なんてつまらないと気付いた。それでもって相手の宗一さんは、女性を見下したり妻を支配したがる古い男ではないし、安が一度は結婚を迷って破談になりかかったことを気にするような心の狭い男でもない(おそらく両親にはまだ破談とは言ってないだろう)。それで安があらためて結婚を決心するための大事な場面だったと思う。ある意味、恋する相手と結婚できるという点で、安ははじめて姉のりんに勝ったと思ったんじゃないかな。無駄な場面がほとんどないというのが今作の良さだ(前作と比較するのはやめておくが)。
「風、薫る」にはモノ書き志望が2人も登場するので、私に思い付く(あの時代の)文学者をあげてみると・・森鴎外(1862~1922)、正岡子規(1867~1902)、夏目漱石(1867~1916)、幸田露伴(1867~1947)・・こんなものだ。 なんと直美・リンとほぼ同世代だ。びっくり😮
物語は(いま)1888年で、日清戦争(1894/7~1895/4)はまだだいぶ先のことだが、森鴎外は軍医将校として従軍している。正岡子規は新聞記者として派遣されている。むろん個人それぞれにはいろいろあるが、西南戦争終結(1877年)から日清戦争勃発までは(一応)平穏な時期だったのではないかな。
物語の今(1888年)、島健は編集長の誘いに乗って新聞記者になっただろうか?(リンへの?)恋にどれほど熱をあげているかうかがい知れないが(私的には)島健の恋の行方に興味はないが、日清戦争勃発のとき記者をやっていて、朝鮮へわたり従軍記事を書くことになるかどうかが気になるところだ。
いやいや、あんがい、編集長の誘いは断っているかも・小説家一本に絞っているかも知れないが、はて?🤔兄という(好人物の)パトロンがいる太一は相変わらす気楽な(小説家)志望生活だろうか?
この先も、むろん看護婦パートだけじゃつまらないし色気がないし、リンをめぐって、島健、虎太朗、太一、恋の三つ巴が繰り広げられるのだろうか?そっちは興味ないのだが。
捨松様に千佳子様、勝麟太郎が口添えしてくれたんだからナンか待遇が違いそうやネ!先生もやるんじゃ給料も三十円ぐらい貰えるんじゃ?ま、結果的には看護養成所継続ってコトで良かった♡
正岡子規は世の中のあれこれ・ひとびとのあれこれ・自然のあれこれ、あらゆることに興味を持ったようだ。日清戦争の時も(体調は良くなかったが・何が起こっているのか)自分の目で確かめたくて志願して(懇願?して)行ったらしい。
同じモノ書き(志願)の島健は、自分を否定しているわけでもないが、読まなくても別に困らないとか・読んでも(世の中の)ためになるわけでもないとか(シニカルに)構えているように見せている。ある種のティピカルな(モノ書き志望者の)描き方だが、彼はどういう人物か?この先、島健はどのように描かれるかな?何が書きたいのか?彼は変わるのか?変わらないのか?書いたものでわかるのか?🙄
週末のまとめ放送を見ても長いと感じるこのテンポの悪さは何なんだろう?話の内容自体は疑問は色々有りながらも悪くはないんだけど
見習い生のそれぞれの進路を自分自身でしっかりと決め 意味があるなと思った。呉服屋令嬢のしのぶは普通に結婚をして、家族が出来たら今まで学んだ看護学を家族の為に生かす、キヨさんは教会に入信してそこで看護を生かしてみる。
そしてそしてなんと言っても 気遣い心配りのヤスが良かった。
虎太郎とりんを二人きりにしようと然りげ無くタマキを誘い出した。
直美が一ノ瀬家を見ていて [おかあさん] と呼んでみたくなった 😢
教会の吉江先生が、思わず おとう と呼んでいいですよ、と言った。
泣かせてくれますね 😢
バーンズ先生の手作りアップルパイ、とても美味しそ〜😋
ダイジェスト、とても心に沁みました ✨
もうどうでもいいよ
梅岡女学校附属看護婦養成所のモデル(桜井女学校附属看護婦養成所)が2年で閉鎖になったのは事実だ。その理由は知らない。
ドラマでは第一期の実習生を受け入れてくれた帝都医大病院が2期目以降の実習生の受け入れを承諾しなかった。その理由は、独自に座学講座(どのように?誰が教える?だが)を設け(むろん)実習は自分の病院でできる。
実務実習ができる医療施設(病院)を持たない梅岡女学校では、実習先が確保できなければ(座学しかできない)養成所を継続しても意味がない。実習先を確保するのは難しかったのだろう。けっきょく養成所は閉鎖せざるをえない。
さらに、帝都医大病院は第一期生の実習終了後の同病院勤務を拒否した。この件は、捨松・海舟・千佳子らの政治的圧力により撤回され、リンたち(第一期生)は引き続き帝都医大病院に看護婦として勤務できるようになった。しかし第二期生以降の実習生受け入れを認めたわけではない。というわけで残念ながら、梅岡女学校附属看護婦養成所は史実通り第一期生を送り出して閉鎖となった。
喜代、しのぶは看護婦にならないことになった。それぞれ境遇・動機・モティベーションも違うのだから当然でしょう。残るは、リン、直美、多江、トメ、みんな帝都医大病院の看護婦として勤務すことになるのか?
いっぽう、理想どおりの安心・安全・優しい申し分のない男にめぐり会い、人生ゲームの上がり(奥様)にたどり着いたと思っている安、このまま平穏無事な幸せな毎日が続きますように。
捨松さんの、誠実に悩み続けていきましょう、という声掛けや、
バーンズ先生が置いていった本に書き残した問い掛けに心が動いた。
これから看護婦として働きながら、すぐには答えが出ないものと向き合っていくのだものね。
バーンズ先生のアップルパイの味も特別なものだっただろうなあ。
残ったのはヒロイン二人と多江と青森の子でしたっけ。
虎太郎とシマケン、りんはどっち選ぶんだとは思うが
時代的に結婚したら看護婦辞めざるをえないだろうし、
このま独身のままでいくのか、どうなるんでしょうねえ。
視聴率の低さも納得のつまらなさ
早く終わってほしい
次の朝ドラが楽しみです
リンは「いろいろ相談しています」なんて言うが、母上は「島健さんに仲立ちしてもらった」なんて言うが、何も大したことをしたわけじゃない。善かれ悪しかれ島健は、虎太朗や槙村兄や槙村弟や善作牧師や(むろん)卯三郎や編集長のような人とは違う。
今までのところ、自称小説家の典型、はっきりした何事かはなく、もんもんと生きている。ただ(夕凪の件では)新聞に記事を書いてしまった。ことによっては後先かまわず?(あるいは考えた上で?)やってしまう、そういう人間として存在させているのかも?🙄
直美はまだ生みの母にこだわっているわけだ。となれば(そのうち)悪党の寛太が再登場だろう。からも男が小悪党だけじゃかわいそうだ。教会と長屋を世話してやった忠蔵も直美の味方として描かれねば。また、新聞記者?として夕凪(のその後)を追う島健は直美の生みの母についても調べるだろうか?🤔
槙村弟は、恋い焦がれている娘が兄嫁として嫁いで来るのだから、この際(恥ずかしながら援助は受けつつも)、思いきって家を出て自活してはいかが。
明治20年前後から始まった日本の看護婦の歴史、そこから10年、20年、30年・・と続き、看護婦が看護師となったのはついこないだ。
リン・直美・その他の者たちの看護婦としての歩み、その過程には、つまらん・くだらん・チマチマしたこともいろいろある、彼女たちが生きている内に、そうそうサクサクと進み(メデタシかどうか知らないが)、◯◯となりました(チャンチャン)とはいかない。
だいたいこのドラマは看護婦物語ではないし。行きがかり上、今までなかった看護婦という者になっていく2人のヒロインを中心に人の世と人の心を描く社会派(人生)ドラマとして描かれる。そして、ここまで、内容豊かに面白おかしく語られてきた。
ここからさらに、時代の有りようもひとびと(の心)も変わっていく。何が誰がどのように描かれていくか?思いがけない展開を見せてくれる。
次作のヒロインのような異才の波乱万丈話でもなく、なかなかできない何事かを成した者の話でもなく、まあ(ドラマを)見ている者たちとさほど変わらないヒロインやひとびとの話だから、ツマラナイと言えばツマラナイ、「次の朝ドラが楽しみとか、早く終われとか」言わずにいられない、そういう者もいるだろうが、私にとっては、このドラマのテーマも作りも悪くない・良くできている。
シマケン不人気、虎太郎に応援が入るのは俳優さんだけのせいではなく、人物描写があまい脚本のせいかもしれないと思うのだが?
安の結婚には興味がわかなかったし、結婚をやめるのをやめるなどと勝手に相手を振り回して相手の両親や本人が、よく許してくれたものだ。
リンの家に泊まって家族愛を感じたせいか、直美はやはり母の愛を求める。カギとなる浦崎八幡は、どこにある?
青森弁の子が良かったね。青森が舞台の朝ドラを作って欲しいと思うほど方言が優しく感じた。
ちなみに青森が舞台の朝ドラは2000年放送の「わたしの青空」と71年放送の「繭子ひとり」。この繭子ひとりは捨てた母親を探すストーリー。
キヨさんだっけ?キリスト教の伝道師になると言う。このドラマのキリスト教の扱いが今のところ中途半端に感じる。モデルの大関さんは熱心なキリスト教信者であり、社会運動家と書かれているにも関わらず、今のところ信仰がない。桜井女学校はミッションスクールだし、キヨさんが伝道師になるという流れから、今後リンは信仰するのだろうか?
忠さんと教会の繋がりは?
後半は、いよいよ看護婦ストーリー。リンと直美が看護婦として動き出すことには期待しているのだが、、、
この国の医療世界・社会における看護・看護婦の有り様はそう順調にテンポ良く好ましい姿・方向に変わっていったわけではないのだろう。
それにしても、看護婦パートと言っても、リンや直美が、旧い医療社会、旧い体質の人たちの中であれこれもがくわけだが、具体的ハウツーやら、あれこれくどくどと説明してもしかたない。
リンや直美がもがいているその時、同じ明治という時代・世間を、ひとびとがどう生きているか?それを描くのがこのドラマだ。
みんな変わってきた。思い通りにいっている・いった者もいるし、 はてどうしよう?という者もいる。右往左往するひとびとの物語。これはこれでGood!😉
06.20.10.58.03 です。
気遣い気配りをしたのはヤスではなくて、直美 の間違いでした。
訂正です。
ダイジェストはテンポが丁度良かったと思います。
バーンズ先生の 看護婦が60人に 600人 に増えることを望みます、との卒業生6人への餞 (はなむけ) の言葉に涙が出ました 😢
今作、テンポは良い感じだと思う。大事な場面は丁寧に見せて、大したことがない場面はそれなりに見せていて結構見やすくて好き。
一人ひとりのキャラも立っていて感情移入も出来るし、ドラマに入り込めてます。今の感じで最後まで見せてくれたら嬉しい。
役者の誰それを推すとか推さないとか、そういうことには全く興味がない。劇中の人物には与えられたキャラクター・役わりがあるわけで、好かれたり嫌われたりするが、好きか嫌いか・その理由もその程度も見る者によってかなりちがうだろうな。時代・人の世は変わる、むろん人も変わる。このドラマでは、描かれる人がたくさんいて、その人たちがどう変わっていくか変わらないか、そんなところもおもしろい。
卒業式に出ずにアップルパイを焼いてるバーンズ先生が嫌でした。コメディドラマなら、そういう設定もありかと思うがクソ真面目な風薫るで先生が式に出ないなんてと。バーンズ先生自体は好きです。
看護とは何かと問いかける、それは脚本家自身に課せられた課題のようにも感じました。
介護婦さんとのやり取りももっと見たかったです。テキパキ器具を扱いリンはオペの介助が出来るようになったのかな?
見ていて疲れる
ほんとに、面白すぎて、疲れるわネ!😉
初めてアップルパイを口にしたのはいつだったか?そんなハイカラな家ではなかったのて、果物(🍎)に火をとおした甘酸っぱいアップルとパイ生地の味はけっこう衝撃的な美味しさだった記憶がある。
わずか7名の生徒とバーンズ先生の間柄はかなり近しいものだったのだろう。異国での可愛い教え子たちの門出だ。小さなソサエティだが、それゆえにいとおしい。母国でも近しい者たちでアップルパイを囲んだのだろう。
市販のパイ生地を使えばアップルパイはさほど面倒なお菓子ではないが生地を手作りとなるとなかなか時間がかかる。日本で初めてのそして最後の教え子になるかもしれない生徒たちの門出を祝ってやりたいバーンズ先生の気持ちが伝わってくる。
直美がバカボンにしか見えない
ほんとに、同じものを見て聞いても受け取りかたは人それぞれ、卒業式とアップルパイもそう。ゆきとふたりで出来上がった祝いのアップルパイを前に、みんなで笑いながら食べている様子を思い浮かべている(であろう)バーンズ先生。桜井附属養成所の卒業式がどんなだったか知らないが、梅岡附属養成所の卒業式はすてきだな。
アップルパイのシーンはほっこりして良かったですね。
見事な伏線回収でもありました。
いい人でいるのも疲れるが、シニカルでいるのも疲れる、とかく人の世は面倒かも🤔人は小利口よりも少々お馬鹿な方が可愛げがあるというもの。バカボン直美のようにね!😁
朝イチに虎太郎、土スタにシマケン。NHKも推すね~。
ぇ〜🥺、土スタは知らないけど あさイチに出ると じきに退場ってよく聞くけど、虎太郎は退出の伏線ってなにかありましたか…😥
シマケンは? 同じく退場…?
はぁ~、みんなまだいてほしいなぁ (++💧
さて、六月第4週の展開やいかに。
予告は正看護婦の白い看護服だったから、益々レベルが上がるんですね 👍
朝イチに土スタ、見ないな。虎太朗に島健か。 身をたて名をあげ やよ励めよ…1884年(明治17年)の唱歌。虎太朗は努力し立身出世し郷(国)・皆のためにつくす明治のアイコンのひとつ。明治はたくさんの文豪を輩出した時代。そんな時代の槙村や島健なのかも。安もリンも槙村と島健にはまったく繋がらないが、槙村と島健はこの先も時代のアイコンとして描かれるだろう。小説・文学と言ってもいろいろだ。二人はどんなものを書くのだろうか?🙄
なんでドラマに疑問をもった投稿すると、直ぐに絡んで来るの?
絡まないでくれませんか?
身の毛がよだつ感じなんです。
お茶の間にも風薫るの感想スレがあります。
そこはあまり絡まれません。
虎太朗、久々の登場。誠実で気分のいい男だ。虎太朗の恋心は今も変わらずだけど、リンのは正に淡い恋心だった。婚家を逃げ出し(見ず知らずの地で)母としてお勤めし生徒になり病院という社会で実務をし世間を見て2年と半年たった今、男とか結婚とか、今はいいやという気分じゃないかな?🙄 リンを思い刻苦勉励、立身出世してリンの前へ現れた虎太朗、リンとの恋が成就しないとわかってどこへ行くか?
リン・直美以外の5人は何だかんだ「この線で行こう」というかんじ。ともあれ、リンも直美も(学費・寮費返済もあるし)、旧体制と戦いつつ・折り合いを付けつつ、病院勤務を続けるしかないが、何と言ってもいちばんのフリーハンドは直美だ。私的には直美に注目。😉
毎日毎日星1の不正評価こそやめて貰いたい
で、肝心の給料はいくらぐらいになるの?まさか配給日にならないと判らないなんてコトないよね?「昔のこと」で済ませちゃダメなんだけど、まぁどー描くか不安…いや楽しみにしてますワww
読みやすく誰もが書きやすいサイトにしなければ過疎る一方です。互いに尊重していきましょう。
過疎る…なんて使い方初めて見ました。がしかし ☆がいくつだろうと・何行だろうと、つまらんくだらん幼稚なコメントなんか目にするくらいなら過疎ってけっこうだわ。
看病婦が看護婦になりたいんなら病院に頼むのが先じゃないの?他の人達は英語を勉強して授業料も払ってるんじゃないの?
13.4%
いろんな国があって、その時その時、国にはシステムがあり、その中にいろんなソサエティがあり、ソサエティの中にもシステムがある。いま直美たち4人の正規看護婦たちは医療に関わるソサエティ(病院)にいる。むろん病院にもシステムがある。
病院には医師がいて、その下に(もうずっと前から)看病婦がいて、そこに新しい構成員である看護婦が割って入ってきた。さて病院で何を描く?例えば手術をいかにヘルプするとかのハウツーなど、etc、くどくど描くわけがない。
いまいる看病婦はどうなる・どうする?テーマは社会(ソサエティ)なんだから、今のシステム(仕組み・枠組み・制度) はこうで、それをどうする・こうするということが(これから、しばし)描かれる。
いまいる看病婦が病院(の権威者)に「私を(も)看護婦にしてください・なりたい」なんて言える雰囲気(システム)じゃないに決まってるでしょ!ご一新で国のシステムが変わった・変わりつつある、病院というソサエティのシステムもチェインジ!
病院側の思惑もあるし、新米とはいえ、新進気鋭の正規看護婦という立場(強み)もある。😁彼女たちにやること(やるべきこと)はいろいろあるのよね。 さあ、頭を使って、時には、トリッキーな手を使ってもいいわよ!😉
ドラマ見てないけど、アップルパイが気になって。
アップルパイの感想読んだら、アップルパイが食べたくて我慢できないよ~。
買ってこいよ。
病院が募集したのは看病婦でなく看護婦だ。みんな女学校出の裕福な家の娘たちだろう。4人の中で女学校出は多江だけだ。子が生めず追い出された若い看病婦は(むろん)女学校はおろか尋常小学生もでてないだろう。そういう生い立ちの看病婦たちに何とか機会を与えなきゃと考えるわけでしょうが。 ねえ、みんな。
さんざん嫌な目に合ってきた古参看護婦2人は「あの実習生たちが看護婦取締役だって、どうなることやら、何かいいことがあるかな?あるといいな」というていどの認識かもしれない。
あの若い看病婦は、学校なんて知らない、養成所がどういうものかもわからない、(むろん)養成所で何を習ったのかも知らない、ないないずくし、何をどうしたらいいのかわからない。
それでも若いリンたちを1年間見てきた。今までのままではイヤだという気になるだろう。たまたまリンと同じ外科に配属になった、リンに頼ってみよう、頭を下げるしかない、彼女の心中や察するにあまりあり。
あれっ帝都大病院の採用はなくなったんじゃなかったの?
それともこれから何かあってクビになるの?
世間にアクションを起こせば(世間から)リアクションがあるのは当たり前。からまれたとか・からむなとか言うくらいなら、何のアクションも起こさぬ(何も言わぬ)がよろし。私も久しぶりにアップルパイが食べたくなったわ。
ふ~ん、13.4%、あいかわらず低調ね😄 まあ、私は別にどうでもいいんだけど。さて、いよいよ、旧体制のシンボル・悪知恵に長けた医師、新興勢力(バーンズ先生に仕込まれた四人組)、 看病婦、看病婦も古株・若手で分かれるかな、新たな看護婦候補がたくさん( 生意気そうなのもいるし)、三つ巴、四つ巴、◯つ巴のバトルが始まるぞ!
ところで、小使いの万作さん、お見かぎりだけど、そろそろお出ましを!🙂
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