



3.67
| 5 | 29件 | ||
| 4 | 40件 | ||
| 3 | 23件 | ||
| 2 | 12件 | ||
| 1 | 6件 | ||
| 合計 | 110件 |
夏目漱石太宰治江戸川乱歩…教科書でおなじみの文学の知識で事件を解決!
名作に描かれた生きるヒントも学べる笑って泣けてタメになる痛快文学ロードミステリー
ママのフェロモン凄い。てか店員のお姉さま?達も綺麗。
そりゃこそこそ見る奴現れるわな。
これまでも薄味で来たので、殺人事件が無くても気にならなかった。
謎にしても想定内だが、特にガッカリはしないし、このドラマには合っていると思う。
ベテラン刑事を演じる渋川清彦が今期はアチコチで笑顔を振りまいている。
憎々しい悪役のイメージが強いが、なかなか堂に入っている。
出来れば東京のうどんを食って欲しい。
波留は相変わらず美しい。
次回からは彼女の周辺で事件が起きそうだ。
めちゃ面白いです。麻生久美子さん&波瑠さんのバディ−めちゃいい
田村氏&ルナ氏やりとりも好き
小湊刑事さんも東京異動してきたりして。6話からの東京編も楽しみです。
ママの鋭い推理が帰ってキター。
このドラマはBGMもいいですね。アコーディオンの音色がオシャレ。
東京編は満開だった。
薄い、ゆるいドラマだったのが、ここまでマシマシになるとは想像しなかった。
代沢署の矢野刑事は明治か大正時代を舞台にした探偵小説の趣きがあり、その推理はことごとく名探偵に覆され、立派に役目を果たした。
その役目は田村には出来ない芸当なので、今後も登板があるのではないか。
その他では伊武雅刀がさすがの存在感だった。
ゲストでこれだけオイシイ役は滅多にない。
さらにオイシイかもしれないのが小湊元刑事だ。
東京編でも田村とタッグを組んで欲しいと思っていたが、まさか退職してまで東京へ来るとは。
ルナ最大の敵になったりして。
いつものゆるいミステリーが戻ってきましたね。
大阪にいた刑事2人も東京に来て役者は揃ったな。
ママの着物姿の美しさにうっとりしてしまいます♥️
宮沢賢治は文学と言っても児童文学だと思っているので今回の思春期心身症患い中の少年少女のイメージだけど、どーもやり方が今の子らしくて陰険でストレスからの出来心にしたって陰湿だと思った。
あれならまだ「向こう側へ行ってやる!変態仮面だーッ」の方がなんか可愛げある(笑)
ジョバンニとカンパネルラと言うよりもザネリとカンパネルラって感じの二人だった。
それをなんかイイ友情話風にしてリボンかけましたみたいな…笑笑
さて、次は父親に分かってもらえないルナさんと父上の話かな?でも、そりゃあお父さんにだって最初の名前を与えた我が子への想いもあって当然なのではないだろうか?それを否定する権利って、それこそ子供にあるのかなぁと思ったりする。
愛って重くて苦しむものなのよ。でも愛さずにはいられない人間は弱いから…堕落論な訳ですが。
安吾を使うわりには内容が無いようで笑笑
はい、マイナス50点(笑)
お父さんのパソコンのパスワード単純にルナさんの誕生日なんじゃないでしょうか?(笑) なんとなく勘です。 「吾輩は猫である」ぽいし(笑)
灯台下暗し。
猫さん足元に注意です🐈⬛🐾
優しいストーリーと演出がとても良い雰囲気を醸し出しているが、なんと言っても波瑠さんがとても良い。
この役が合っているのかご結婚されたことの影響か、どことなくクールビューティーさを感じていたがとても美しい柔らかさを感じる。
原作では涼子は元バレーボール選手らしい、そんな長身の女優はそういないのでバトミントンに差し替え
ラジオ局でもAIアナウンサーを使い始めた今、声優はいずれ無くなる仕事ではないかと思うのだが
今回のテーマは友情だったか。
さつき役の人がエンクミだったとはしばらく気づかなかったよ。
今回の文学作品は宮沢賢治だったけど、
あのイガグリ頭の少年は写真で見る宮沢賢治に似てたよね。
この辺はやはり狙ってたか
私的には「うーん」なドラマ
ドラマタイトルは秀逸だし、雰囲気も善き
ただ、
・せっかくの主人公波留さんの「トランスジェンダー設定」が
全く活かされてない
・ワトソン君役の麻生久仁子さんがほとんど役に立ってない
この二点が引っ掛かってしょうがない・・
私は涼子の恋人エピソードが「そういうことか!」というほどの話ではなかったのが残念でした
お姉さんに新恋人のふりをさせるとかやりすぎとしか思えなくて
何か、見たいという気持ちが徐々に失せてきた。面白さの推移がフェイクマミーと似ている。
波瑠は好きな女優さん。次回作に期待。
いくらストレスが溜まっていたからって子供のする事じゃないよ。やり過ぎで引くわ。
弁護士紹介する前に、もっと反省させるべき。
番組自体は好きな方で、毎回それなりに楽しんでいたのですが
今回は看過しがたい描写がありゲンナリしてしまいました・・
学校についていけなくなった生徒がストレスのはけ口として
針を菓子パンや肉、ぬいぐるみに刺す描写がありましたが
このような行為は、特に子どもや影響を受けやすい視聴者が模倣する可能性があり、
非常に危険だと感じました
特に、ぬいぐるみや食品に針を刺す行為は、
実際に過去、テレビの影響で危険行為を模倣した事例もあったと記憶しています
もう少し慎重に制作できなかったのかと残念でしかたありません
ママの猫ポーズ可愛すぎだろ🐱
緑黄色野菜の曲も心に染みますねえ
だんだんつまらなくなって来た…
今回は宮沢賢治の文学をモチーフにしていて
はじめは良いなと思っていたけど
やっぱりあの子供のストレスからやった出来事は
テレビで放送する内容ではなかった
食品にこっそり針を刺すという
今まで実際事件にもなっている陰湿な行為は
誰にでも簡単にできてしまうし発見もしにくい危険な行為
実際、自分が手にしまったことを思うとぞっとする
また、ガラスの破片を土に埋める行為も
児童が穴掘りをしたり犬の散歩中にケガをする可能性が十分あること
こんな模倣犯を誘発するであろう不安要素をはらんでいることを
制作側はなぜ想像できなかったのだろう
原作を読んでいないからわからないが
もし原作に同じことがあったとしても
テレビで同じ内容を放送すると影響は全く違ってくる
少なからずそういったクレームが局に入っているかもしれないが
BPO(放送倫理・番組向上機構)でも問題にしていい案件だとも思っている
ガキの話は全く面白くなかった。
愚かなガキだな~というしかない。
今後、いや今現在、自称移民難民のクソガキがそれ以上のことをする。
それを思うと楽しめなかった。
その後の旧友とのわだかまりが解消する件は良かった。
よってギリギリ3点。
昔、スーパー2箇所で納豆に細い釘を刺してる高齢男性と、もうひとつは冷凍コーナーの手前の溝に小銭をジャラジャラ入れてる男を見たのを思い出します。
しかも2箇所とも同じ男で、気付いたら後ろにいて物凄い恐怖を感じました 😱
せっかくお洒落なドラマなのにあまり展開してほしくなかったです。
エンクミって小柄なかたなのかとばっかり思ってたけど、すらりとした長身とは知らなかったです。
そしてなかなかの美人ときてる。
このドラマ、波瑠ちゃん始め美女が多いので、うちの家族の男達が鼻の下伸ばしちゃってしょうがない (^.^;
バブリーちゃんの役の人が上手かった。
偏見や後ろめたさがあり家族を避けているのはルナさんの方ではないのでしょうか? そりゃあお父さんにだって我が子への想いはあって当然。お母さんだって
初めて抱いた首の座らないヤワヤワの命、愛が大きければ大きいほど期待も夢も想いも深くて重いものではないのでしょうか?
親は聖人君子ではないから戸惑いもする、それって責めることなのか?
多分きっと、お父さんがルナさんに開けて欲しいパソコンのパスワードはルナさんの誕生日じゃないかなと思います勘だけど多分(笑)
結局自分が好きな波瑠さんは旦那様とお顔が似ていてマニッシュぼい顔立ちなのでトランスジェンダーの役はお似合いだと私は思います。黒蜥蜴の美輪明宏さんを彷彿とさせます。
連続性のテーマはいいのに、「こんなんでました」の事件の方がね、、今回も薄かった。
ロビーを歩く怪しさ漂わせる「男」
銀色のスーツケースを持った婚約者
ミスリードを誘うトラップが仕込まれていて面白かった。
最後に家族と娘の誕生日を祝う「男」が観れたのも良かった。
水ダウで誠子のベッドに寝ていたあの人、たまにドラマで見かけますね
ラブリーがティアラを剥き出しで持ってきたのがちょっとな~
石野真子がお婆ちゃんになったな~
石橋凌太りすぎだな~
今回初めて泣いたような気がする。
名コンビだらけのドラマだが、ママと涼子よりもバブリー&恒松祐里に持って行かれた。
また、パンフレットのアンが、名作劇場のパクリじゃないかと気になり、犯人なんかどうでもよくなった。
バブリーちゃんとお友達の話すごくよかった
涙ポロリ
かと思いきや犯人が人質にとったのが元刑事
「えっおれ?」というセリフに笑えた
始まる前はかなり期待していたんだけど、私にとって思い入れのある作品が、実に軽々に扱われていて、呆れながらのながら見。いちいち波瑠さんが、作品をまとめて説明してしまうのも不快の極み。AIじゃあるまいし。
今回だけは、バブリーちゃんが良かったので☆1つプラス。
2人が胸の前で両手を重ねてお礼をする仕草、可愛い
真似したい
赤毛のアンは大学でカナダ研究の講義でちょっと学んだけどもう忘れちゃったなあ。
主要メンバーが勢ぞろいしたらやっぱり事件が発生しちゃいますね。
ミステリーというよりヒューマン寄りなのかなこのドラマは。
男と思われていた強盗犯は実は女で
恒松さんが犯人だと思っていた私は恥ずかしい😰
バブリーちゃんの話良かったあ。
元刑事と知らず人質とろうとする犯人がドジすぎたね(笑)
8話感想
これまで見た回で1番良かった!
バブリーちゃんの話も、元警官の活躍ぶりとか
全て良すぎた^_^
後2話で終わりとか寂しすぎる!
2期連続でしてくれてもいいのに。
それぐらい大好きドラマ★
バブリーさんの幼なじみの女の子役の恒松祐里ちやんの花嫁姿がとてもキレイで可愛くてすごく良かった。
恒松祐里ちやんのあんな可愛さ全開の美人姿を見るのは久しぶりだったのですごくうれしかった。
ゲスト出演のチョイ役だったけどバブリーさんとのやりとりはとてもいいシーンになっていたと思う。
さすが、彼女の演技力だと感心してしまった。
今回もはずれ無しの回で、なかなか面白いです。
この面子でシーズン2もぜひ見てみたいものでありますな!
第9話
今回の事件が一番つまらなかった。
と、いうか全編通して事件はずっと薄ぺらくて易しくてライトノベライズ臭がする。名作文学の方もコアじゃなくて王道中の王道でもまあ、コアにやったらついてこれる人限定されて、それに事件がつり合わなくてトンチンカンなことになってしまって生きてる人に死んでる人が転生じゃなくて憑依してバディ取り合うトンチンカンなコメディになってしまうのと同じか(笑) だから易しくて薄いミステリーにを王道中の王道の文学を散りばめてそれらしく装った方がバランスが良いのかも知れない。
個人的には1話完結の薄っすらミステリーはやめて9話10話くらいは全部丸ごとルナさんとお父上の話の方が面白いと思ったし足りない重厚感も生まれたのではないだろうか…多分(笑)
意固地で強情なところは父上譲りで、そんな娘を父上はよく知っていて、パソコンのパスワードは絶対分からないと踏んでいる何故か?我が子の誕生日つうルナさんからしたら有り得ないと考えるしそんなの入力する自分がイヤだと考えるっていう皮肉。偏屈で胃痛持ちの神経衰弱漱石センセーぽいと吾輩は思うのである。つうか、ラストは父親とルナさんの和解なのだろうからそれしかないと、随分前お父上のパソコンのパスワードの話が出て来た頃から思っているのである。
知らんけど多分(笑)
涼子の元恋人の話はイマサンぐらいだったけどこれは結構泣かせた
カネしか頭にないように見えた子供が実家の思い出は大事に思っていたり
でも家を売らなかったら相続税と固定資産税が…
あれ?
板尾創路が実は富士子を大切に思っていたことはわかったし
単なる相続騒動ではなかったのは善き、と思った、、けど
ん?引っ掛かる
結局、富士子の遺言書には啓介には相続させないと明記されていましたよね
啓介が富士子を愛する心を大切にしたい、お金に振り回されたくない、と思っていたことは分かるけど、それを富士子に伝えて二人納得の上で遺言書が書かれた、という描写はなかったですよね
富士子が啓介に遺産を相続させない、とした理由が分からないままでよいのであろうか。。。
啓介だって結構なシニアなのに、相続ゼロで放り出すという遺言書に愛は在ったのであろうか
あと、気になるのがタイトル
タイトルが美しいのにストーリーが追い付いてないというか。
「月夜」
という割には各話に月夜が全然出てこない
月夜はおいておいても、静寂感はない。
「行路」
という割には京都編以外では普通にプチ探偵ドラマになっている。
行路というのは人生の道筋という意味合いで解釈もできるけど、そういう感じを抱かせるストーリーでもない
タイトル負けしている感が否めない
え??
北乃きいさん?
きいさんだよね?
このドラマは薄味なところが気に入っている。
人が死んでも大ごとにしない点が不思議と心地良かったりする。
今回も大した話ではないのだが、出来上がったあんころ餅を何度もまな板に叩きつけ、丸め込んでいるようでしつこく感じた。
家を残したいのは分かるが、次女がそれで婚期を逃しそうな気がした。
まぁそれとて私には何の関係も無いのだが。
良かったのは散見されるようにルナたちの可愛らしいお辞儀。
それと甘いもん食って脳を回すところだな。
ぜひシリーズ化して欲しい。
毎回じんわりとくるドラマですねえ。
夏目漱石にはそんな作品があったのか。
遺産相続云々だと犬神家ぐらいしか知らない^^;
ルナが最後に食べたのはあの空也もなかでは
ママのルーティンではないが甘い物食べて
お茶など飲みながら見るのにはちょうどいいドラマだ
前のバブリーちゃん同様今回も良い話でした。
最終回の展開もどうなっていくか楽しみです。
「刑事でーす。元刑事です」
このコンビの緩さが世界観に合っている。
全然仕事してないし、推理の役にもたってない。
いい話だったけど、実家かなり古いし時間の問題かなと思ってしまった。
とても気軽に見れるのに、ながら見が出来ない味のあるドラマだと思う。
レギュラーキャストは勿論のこと、毎回のゲストもとても良い味出してる。
見終わると優しい気分になれる佳作だ。
まあお父さんが息子(娘?)を本当は気にかけてるというのは予測できてはいたが最終話も面白かったです。
もう少しミステリー色がほしかったが全体的に面白かった。
マチャミ回が一番楽しめたかな。
女性主役の水10で久々に面白かったわ。
波瑠さんの着物姿がとにかく美しかったです。
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