



3.61
| 5 | 11件 | ||
| 4 | 17件 | ||
| 3 | 11件 | ||
| 2 | 3件 | ||
| 1 | 4件 | ||
| 合計 | 46件 |
夏目漱石太宰治江戸川乱歩…教科書でおなじみの文学の知識で事件を解決!
名作に描かれた生きるヒントも学べる笑って泣けてタメになる痛快文学ロードミステリー
初回はいまひとつでした。
タイトルが変わっているというだけで視聴しました
何か、全体的に軽くてコミック原作なのかと思いました
切っ掛け・展開・てん末
主人公の洞察力と無能な警察
次回も似たような作りになるような感じを受けました
意外に裏切られて”面白い”と思えるのか
次回に期待してみます
とても良かったです。
波留さんの代表作になるのでは…と思うくらい良かったです。
上品で静かなたたずまいや美しさにうっとりしました。
ストーリーもカメラワークも見事ですね。
これからもこういう良質な作品を
どんどん提供していって下さいな。
冬季ドラマがどれもパッとしないものばかりだったので
今季は期待しているが
このドラマも、自分にとっては初回は期待させてくれるものでした
ちょっと方向性として
①麻生久仁子さんの思い出の人を見つけるストーリーなのか
②偶然関わってしまう事件をそれぞれ解決する物語なのか
②がメインで、同時に①が進行するタイプなのか
未だ分かりませんが。。
あとは、あの乾いた家族が変化するのかしないのか
自分的には来週も観るに十分値する内容でした
波瑠サン、麻生久美子サン、佐々木希チャン この三人の美貌が眩しくて観る価値充分。
文学性も散りばめられてるし、刑事ものではないにしろルナの推理が惹かれるし やっぱり波瑠ちゃんは可愛い。
アップヘアーも華があるし似合ってます。
この春
この波瑠が良い。
月夜行路2話も最高でした−ルナママ役の波瑠さん&涼子さん役の麻生さんハマり役だと思う−ルナが送るダ−リンに姫って気になる−
ミステリー楽しみです
今期一番ハマりそう
でた〜あ 「春琴抄」耽美派のド変態(笑)巨匠谷崎潤一郎と言えば私はこれ。太宰治と言えば私は「斜陽」両巨匠はドMってところで似ているのかも知れない。カズトさんとルナさんはどこかしら似ているのかも知れない…。
今回の事件の方は「春琴抄」をモチーフにするなら若干甘い気が(笑) 駆け落ちした愛する夫が築いた呉服屋の未亡人なら
店を荒らしたのを放蕩息子くらの仕業にして、それでもそんな放蕩息子を守りたい観たくない葛藤の中で亡父の白杖を握りしめ自分の目を刺したその瞬間にルナさん達が出くわすくらいの方が「春琴抄」オマージュぽかったなと思いました。
やられたー。気難しいお婆ちゃんと婆ちゃん思いの優しい孫かと思ってたよ。
ゆるい感じで見れて良いですね〜。
前回は緩いと感じたが、今回は薄いな~。
文豪印のふりかけをパラパラしただけだ。
ルナはカズトについて何か知っているような感じる。
「ダーリン」へ写メを送っているが、ひょっとするとカズトか彼に近い人物じゃなかろうか。
このテイスト好きだな。色で言うとパステルカラー調。
おそらく、ご主人が担当している作家は波瑠さんなんだろうな。
カズトも案外身近にいたりして。
家出の口実があっさりバレた次回どうなるの?
東京と大阪、どちらもお婆ちゃん思いの孫に見せておいての流れが上手かった。
これはカズト(いつもガストに見えてしまう)は最後の事件の容疑者になるのか犯人になるのだろうか。
和服姿のルナママ見たらなんか黒蜥蜴を思い出していたが、
なんと次回は江戸川乱歩とか。
これは楽しみですね。
ルナを作家デビューさせようとしているのが麻生久美子の旦那かもしれないな。
ダーリンとは彼のことか?別の人?
波瑠がかわいい、それだけだ。刑事たちとの絡みは面白い。事件と推理は軽くて浅め。
最高!
今期ナンバー1ドラマ!
毎週水曜日が楽しみ^_^
2話目はイマイチ。谷崎の名作が見えにくかった。3話目に期待だ。
ルナママが元男性とは知らなんだ。 ルナの推理中の表情が華やかで明るくて素敵だ。
麻生久美子も演技が細やかで行き届いている。
あの若い方の刑事が 冬のなんかさ の二胡だとはちょっと見えなかった。、、が、麻生久美子の学生時代の彼に顔が似てるなと思った。
ルナさん、お金持ちのダーリンがいたとしても、買い物し過ぎです!
1店につき1点くらいにしておいてもらわないと、ドラマをみる気が失せてしまう。
男性のバディモノで面白かった作品は多々あれど、女性のバディモノはこれといって実は思いつかない…
でもこのドラマはおもしろい気がする!
まず波瑠さんと麻生久美子さんというこのキャストが絶妙!
どっちかが引き立つのでもなくかと言ってどっちもが控えめなのでもなく、いいバランスでお互いがお互いを立てあっている雰囲気。
声の温度感が似ているからかとても耳障りよく二人の会話が進んでいく。
推理の内容はゆるーい感じだけど、小説家志望のバーのママと専業主婦が自分たちの日常のちょっとだけ延長線上で関われる事件なのだから、これくらいがちょうどいい。
1月期は正直、おもしろいドラマ福士くんのと鈴木亮平さんのくらいしかなかったけど、4月は良作豊富な気がします。
面白かった! ハルさんの推理している時と推し活している時のギャップが好き。
1話よりおもしろくない
ドラマのタイトルはとても詩的
ストーリーは、、うーん
それほど心に響くという感じでもないけどつまらなくもない
ただ、波瑠さんがトランスジェンダーであることがまったくストーリーに影響を与えておらず
普通に女性としてしか見えてないのはちょっと残念
このまま進んでいくなら、女性の設定だったとしても同じ
もう少ししたら何かひねりが入るのであろうか・・
今のところ今クールNo.1。
野宮ルナのキャラが素晴らしい。彼女の気付きに無理っぽいものもあるが、ドラマなので気にならない。痛快そのもの。
波瑠さんが元男っていうのがちょっとね…
わけわからん
3話−途中から−さらに面白い−展開に−今期一番ハマりドラマ満足度私の中では1位です。今期一番
やっぱりこのドラマが1番好き^_^
いよいよ次回カズトが出てくるし、物語がなおいっそう楽しみ^_^今期ナンバーワンドラマ★
一部のマニアだけが楽しめる作品だなあ。「黒い魔女」も「黒蜥蜴」も読んだことがなければ「さっぱりわからん」だろうね。自分は両方読んだことがあり、通天閣の受け渡しも覚えていたが、なぜ通天閣を選んだかまでは記憶から消えていた。まして「黒蜥蜴」に2ヴァージョンのエンディングがあるのは知らなかった。できるならば、元ネタにもっと似せた方がよい。今回は宝石商の娘を誘拐するというシナリオだったら、冒頭に江戸川乱歩を示唆しなくても、「これって黒蜥蜴かも?」気づくかもしれない。このドラマ、小説にモチーフにするという設定はよいが、全体像が似ていないので、いまいち入り込めないんだよね。
第3話は児童書でしたね(笑)
「黒蜥蜴」は美輪明宏さんのイメージが強いですが、江戸川乱歩氏自体が「少年探偵団」の作家ですから。
甘いカレーの王子様も今だとジェンダー・バイアスとかでワサビ抜きのお寿司でないといけないのかしらね(笑)
今回は「黒蜥蜴」と言うよりも名探偵コナンくん風の事件よりも、おばあちゃんの登場が一番気にかかりました。旦那様やっぱり何か知っているのですねぇ、表情が意味深でした。
次週カズトさんの謎が。
モチーフは太宰治の「パンドラの匣」みたいなので、カズトさんご病気だったのですかねぇ、一方的な別れの時。幻のようなカズトさんは亡霊のようにも見えます…知らんけど。
まだ、5話にもなっていないのに、どうなるのでしょう。
個人的には林芙美子氏の遺作「めし」の方もやって欲しかったわ。倦怠期の夫婦の話といっても再生の話であり未完でもあるので涼子さん夫婦の顛末への伏線かな?と「めし」再登場期待してるよ〜(笑)
それにしても、各局役者さんの重複が目立ちますね。
波瑠さんのセンスの良い衣装とキャラを楽しみに見ています。
個人的に読書は好きだけど、『名作』はあまり読んでいない。
詳しければ、もっと楽しめるのだろうと思う。
うん おもしろいよ
どはまりはしないけど、毎週見るよ!
殺人とが起きるミステリーだけど、何故かとても穏やかな気持ちになる佳作だと思います。
何気に刑事コンビも良い味醸してる。次回で大阪編が終わっちゃうようだけど、出来れば柳さんと渋川さんには出続けてほしいものだ。
社長が奥さんの陰謀で殺された店で(しかも店内で!)、プレゼントのジュエリー、特に婚約指輪や結婚指輪は売れないと思うのですが…。
ルナママのジュエリー店内での推理場面はまるでコナンの小五郎の謎解き明かしシーンさながらで お見事でした。面白かった ✨
それにしても涼子さん、実家のお母さんが突然来ちゃって 遅すぎる口裏合わせもぎりぎりセーフって感じだったみたいですね。
頭冷やすと言って出てった夜の街でカズトとニアミスだったが、カズトはルナに違和感を感じた様だった。
私も思うけど、いくらなんでもハルがもと男設定なら男っぽい面も残して欲しい。演技できてないのでは?
>もと男設定なら男っぽい面も残して欲しい
トランスジェンダーについて何も分かっていない。
波瑠さん、女の子女の子してるから元から女子にしか見えなくて…
トランスジェンダーでも ん?あれ? 元男性? (逆も然り、) っていうの感じたりするから、なんなら女子顔した俳優 (㊚)が演じたらしっくり来たのかな… なんて考えたりもした。
麻生久美子がすらっと身長があると思ってたら、波瑠ちゃんは更に背が高いんですね。
>女の子女の子してるから元から女子にしか見えなくて
トランスジェンダーは根本的に自身の精神が生物学上の性とは真逆に生まれついている。
だから肉体に根差した男女の定義通りに親や周囲からイメージされ期待される言動への忌避感を強力に抱いている。
だから自らの性自認を周囲に隠しているうちは期待通りに努力するが、いったんカミングアウトしたら解き放たれて自身が本来持つ性自認の精神を徹底して表現しようとする。
波瑠がこのドラマで過剰に「品(しな)をつくる」仕草の数々はむしろ今の時代ふつうの女性がやらない行動と言っていい。
波瑠はトランスジェンダーになりきっていると思う。
ポプラ社の江戸川乱歩シリーズ懐かしいですね。
学校の図書室にずらっと並んで置いてあったので
怖い絵の表紙にビビリながらも読んでたのを思い出しました。
実行犯の二人が自爆するなど、今回も相変わらず緩いな~と思っていたら最後にオモロイのをぶち込んでくれた。
ルナのダーリンは涼子の夫・沢辻菊雄だと思っていたが、カズトの線も浮上した。
ちょっと世間が狭すぎるきらいはあるが、それはそれで良い。
それにしても波留が美し過ぎる。
本当に男なのかと疑問に感じるほどだ。
主人公が、トランスジェンダーである、って、そもそもこのドラマに必要な設定なのか?見ていてそうは思わないのだが。波瑠さんも別にそうは見えないし。謎解きも、特に面白くない。むしろ警察は一体何をしているんだ?と腹立たしく思うだけ。波瑠さんにトランスジェンダーという役をやらせたという話題作りにしか感じない。
いやいや、トランスジェンダーについてわかってないと言われたけど、やっぱり若干は男っぽさも芸能人でも残ってますよね?
全くの女性そのものではないですよね
どう演技されてるのかわからないって言ってるのですよ。
芸能人でも女性になった元男性もやはり全くの女性に見えるのは無理がある、というかどうしても骨格・・特に顔の輪郭や口元に男っぽさが残っている。
しかし、はるな◯などは、はしゃぎっぷりや仕草 キャラ作りなのかもだが、テンションが妙に高く明るいけど彼女の場合は男性には見えないが、かと言って女性にも見えない所謂中性的です。
でも世の男性は はるな◯だけは可愛いと絶賛している。
ルナママもそちらのタイプなのかな…
ルナは中性的には見えない、元々女性って感じにしか見えないです。
ん~、スミマセン、よくわかりません。
昭和の頃に呼ばれていたいわゆる「オカマ」と現在広く認知されるようになった「トランスジェンダー」とを混同している人がいるようだね。
昭和期に広く使われた「オカマ」はかなり雑で一括りの言葉であり、主に男性同性愛者や女装する男性を指す言葉だだったし、
・ゲイ(男性同性愛者)
・女装者
・性別違和を持つ人(トランスジェンダー)
を区別することなく混同したうえかなり侮蔑的な表現でもあった。
現在はその中でトランスジェンダーについての概念は整理されている。
出生時に割り当てられた性別と自分の性自認が一致しない人を指し自分がどの性別として生きるかという当事者の自己認識・自己表現を表す概念。
それに対してこれまでいわゆる「オカマ」としてTVに出てきた芸能人のほとんどはゲイをベースにした女装者であり、その根底は自身が抗えない性自認の不一致ではなく、性指向つまり極論すれば趣味や嗜好の世界に生きる人と言える。こういう人たちは性自認の不一致が根底に無いので男性的性格や外見とのギャップを意識した自己表現をむしろ楽しんで出す傾向がある。
昭和30年代にオカマバーの女装店主が警察とトラブルになり警官を殴り倒したという事件があり、当時新聞が面白おかしく記事にしていたほど外見の女装と本質的性差の真逆さは「オカマ」の概念として世間に浸透していた。
これに対してトランスジェンダーの人はそんな外見と内面の性差を楽しむどころか本人にとっては苦痛そのものでしかない。だからトランスジェンダーの芸能人であっても彼らは進んでTVに出たりはしないし、出るとしてもその性差を売りにせず自身の自己表現をそのまま受け入れてほしいというスタンスを取る。もちろん自己表現には個性が表れるものだから人によってそのスタイルは違う。
国際金融コンサルタントの齋藤ジン氏(年齢50代?)のように数年前まで男性としてメディアに露出して今では完全に女装していて声のトーンは若干落としているものの特に女性的に振舞う事なくナチュラルに自己表現している人もいる。西原さつきのように外見はもちろん声や仕草に至るまで完璧にフェミニンに徹して女性そのもののように振舞う人もいる。
要は人(トランスジェンダー)それぞれ。
ただしマツコ・デラックスやミッツ・マングローブのように女装家のゲイであると公言している男性たちとは決定的に違う。
トランスジェンダーはそれぞれが自認する性に忠実でありたいと願うために出生時の性が表面に出る事を心底忌み嫌い徹底して抑制している。
このドラマの波瑠はそれを究極に体現していると言える。
確かにビジュアルがもっとボーイッシュな黒島結菜や福地桃子ならもっと説得力があったかもしれないが男性としては決定的に身長が足りない。かと言って高身長の中条あやみや小松菜奈や飯豊まりえでは波瑠の持つ演技の余裕さは出せないだろうと思う。
まあ山口さんが出てる時点でそのまますんなり終わらんなとは思ったよ。
てか、柴田勝家でのイメージとは違いめっちゃイケオジやな👍️
私も子供の頃に黒い魔女で読んだことありますね。
今度図書館に行ってこよう。
短期間に事件に巻き込まれてばかりで
ルナ達がコナン一家のようになってきたような(笑)
長い文 → 理屈はわからないが、確かにルナはやけにキャピキャピしているが、やっぱり女っぽいんですよね。
身近にトランスジェンダーの人もいないせいか、最初からルナは可愛くウキウキ感たっぷりの可愛らしい女性に見えます。
キャピキャピウキウキを過剰にやるのがトランスジェンダー (元男性 ) の特徴なんですかね 🙄
トランスジェンダーというのも本当なのかわかりませんよ
あの人ノッピーじゃないのかも
↑面白い視点。
ルナがトランスジェンダーに見えないんだよね。
私のイメージするそれは、古くはカルーセル麻紀、最近でははるな愛。
美しさと可愛らしさを持ちつつ、しっかりと「男」を出し笑いも取る。
このような考え自体がステレオタイプと言われるかもしれないが、ルナは本当に男だったのだろうか?
ここが最大の仕掛けかもしれない。
ノッピー自身ではなく、親族かもしれないしね。
スポンサーリンク





