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| 合計 | 116件 |
夏目漱石太宰治江戸川乱歩…教科書でおなじみの文学の知識で事件を解決!
名作に描かれた生きるヒントも学べる笑って泣けてタメになる痛快文学ロードミステリー
優しいストーリーと演出がとても良い雰囲気を醸し出しているが、なんと言っても波瑠さんがとても良い。
この役が合っているのかご結婚されたことの影響か、どことなくクールビューティーさを感じていたがとても美しい柔らかさを感じる。
原作では涼子は元バレーボール選手らしい、そんな長身の女優はそういないのでバトミントンに差し替え
ラジオ局でもAIアナウンサーを使い始めた今、声優はいずれ無くなる仕事ではないかと思うのだが
今回のテーマは友情だったか。
さつき役の人がエンクミだったとはしばらく気づかなかったよ。
今回の文学作品は宮沢賢治だったけど、
あのイガグリ頭の少年は写真で見る宮沢賢治に似てたよね。
この辺はやはり狙ってたか
私的には「うーん」なドラマ
ドラマタイトルは秀逸だし、雰囲気も善き
ただ、
・せっかくの主人公波留さんの「トランスジェンダー設定」が
全く活かされてない
・ワトソン君役の麻生久仁子さんがほとんど役に立ってない
この二点が引っ掛かってしょうがない・・
私は涼子の恋人エピソードが「そういうことか!」というほどの話ではなかったのが残念でした
お姉さんに新恋人のふりをさせるとかやりすぎとしか思えなくて
何か、見たいという気持ちが徐々に失せてきた。面白さの推移がフェイクマミーと似ている。
波瑠は好きな女優さん。次回作に期待。
いくらストレスが溜まっていたからって子供のする事じゃないよ。やり過ぎで引くわ。
弁護士紹介する前に、もっと反省させるべき。
番組自体は好きな方で、毎回それなりに楽しんでいたのですが
今回は看過しがたい描写がありゲンナリしてしまいました・・
学校についていけなくなった生徒がストレスのはけ口として
針を菓子パンや肉、ぬいぐるみに刺す描写がありましたが
このような行為は、特に子どもや影響を受けやすい視聴者が模倣する可能性があり、
非常に危険だと感じました
特に、ぬいぐるみや食品に針を刺す行為は、
実際に過去、テレビの影響で危険行為を模倣した事例もあったと記憶しています
もう少し慎重に制作できなかったのかと残念でしかたありません
ママの猫ポーズ可愛すぎだろ🐱
緑黄色野菜の曲も心に染みますねえ
だんだんつまらなくなって来た…
今回は宮沢賢治の文学をモチーフにしていて
はじめは良いなと思っていたけど
やっぱりあの子供のストレスからやった出来事は
テレビで放送する内容ではなかった
食品にこっそり針を刺すという
今まで実際事件にもなっている陰湿な行為は
誰にでも簡単にできてしまうし発見もしにくい危険な行為
実際、自分が手にしまったことを思うとぞっとする
また、ガラスの破片を土に埋める行為も
児童が穴掘りをしたり犬の散歩中にケガをする可能性が十分あること
こんな模倣犯を誘発するであろう不安要素をはらんでいることを
制作側はなぜ想像できなかったのだろう
原作を読んでいないからわからないが
もし原作に同じことがあったとしても
テレビで同じ内容を放送すると影響は全く違ってくる
少なからずそういったクレームが局に入っているかもしれないが
BPO(放送倫理・番組向上機構)でも問題にしていい案件だとも思っている
ガキの話は全く面白くなかった。
愚かなガキだな~というしかない。
今後、いや今現在、自称移民難民のクソガキがそれ以上のことをする。
それを思うと楽しめなかった。
その後の旧友とのわだかまりが解消する件は良かった。
よってギリギリ3点。
昔、スーパー2箇所で納豆に細い釘を刺してる高齢男性と、もうひとつは冷凍コーナーの手前の溝に小銭をジャラジャラ入れてる男を見たのを思い出します。
しかも2箇所とも同じ男で、気付いたら後ろにいて物凄い恐怖を感じました 😱
せっかくお洒落なドラマなのにあまり展開してほしくなかったです。
エンクミって小柄なかたなのかとばっかり思ってたけど、すらりとした長身とは知らなかったです。
そしてなかなかの美人ときてる。
このドラマ、波瑠ちゃん始め美女が多いので、うちの家族の男達が鼻の下伸ばしちゃってしょうがない (^.^;
バブリーちゃんの役の人が上手かった。
偏見や後ろめたさがあり家族を避けているのはルナさんの方ではないのでしょうか? そりゃあお父さんにだって我が子への想いはあって当然。お母さんだって
初めて抱いた首の座らないヤワヤワの命、愛が大きければ大きいほど期待も夢も想いも深くて重いものではないのでしょうか?
親は聖人君子ではないから戸惑いもする、それって責めることなのか?
多分きっと、お父さんがルナさんに開けて欲しいパソコンのパスワードはルナさんの誕生日じゃないかなと思います勘だけど多分(笑)
結局自分が好きな波瑠さんは旦那様とお顔が似ていてマニッシュぼい顔立ちなのでトランスジェンダーの役はお似合いだと私は思います。黒蜥蜴の美輪明宏さんを彷彿とさせます。
連続性のテーマはいいのに、「こんなんでました」の事件の方がね、、今回も薄かった。
ロビーを歩く怪しさ漂わせる「男」
銀色のスーツケースを持った婚約者
ミスリードを誘うトラップが仕込まれていて面白かった。
最後に家族と娘の誕生日を祝う「男」が観れたのも良かった。
水ダウで誠子のベッドに寝ていたあの人、たまにドラマで見かけますね
ラブリーがティアラを剥き出しで持ってきたのがちょっとな~
石野真子がお婆ちゃんになったな~
石橋凌太りすぎだな~
今回初めて泣いたような気がする。
名コンビだらけのドラマだが、ママと涼子よりもバブリー&恒松祐里に持って行かれた。
また、パンフレットのアンが、名作劇場のパクリじゃないかと気になり、犯人なんかどうでもよくなった。
バブリーちゃんとお友達の話すごくよかった
涙ポロリ
かと思いきや犯人が人質にとったのが元刑事
「えっおれ?」というセリフに笑えた
始まる前はかなり期待していたんだけど、私にとって思い入れのある作品が、実に軽々に扱われていて、呆れながらのながら見。いちいち波瑠さんが、作品をまとめて説明してしまうのも不快の極み。AIじゃあるまいし。
今回だけは、バブリーちゃんが良かったので☆1つプラス。
2人が胸の前で両手を重ねてお礼をする仕草、可愛い
真似したい
赤毛のアンは大学でカナダ研究の講義でちょっと学んだけどもう忘れちゃったなあ。
主要メンバーが勢ぞろいしたらやっぱり事件が発生しちゃいますね。
ミステリーというよりヒューマン寄りなのかなこのドラマは。
男と思われていた強盗犯は実は女で
恒松さんが犯人だと思っていた私は恥ずかしい😰
バブリーちゃんの話良かったあ。
元刑事と知らず人質とろうとする犯人がドジすぎたね(笑)
8話感想
これまで見た回で1番良かった!
バブリーちゃんの話も、元警官の活躍ぶりとか
全て良すぎた^_^
後2話で終わりとか寂しすぎる!
2期連続でしてくれてもいいのに。
それぐらい大好きドラマ★
バブリーさんの幼なじみの女の子役の恒松祐里ちやんの花嫁姿がとてもキレイで可愛くてすごく良かった。
恒松祐里ちやんのあんな可愛さ全開の美人姿を見るのは久しぶりだったのですごくうれしかった。
ゲスト出演のチョイ役だったけどバブリーさんとのやりとりはとてもいいシーンになっていたと思う。
さすが、彼女の演技力だと感心してしまった。
今回もはずれ無しの回で、なかなか面白いです。
この面子でシーズン2もぜひ見てみたいものでありますな!
第9話
今回の事件が一番つまらなかった。
と、いうか全編通して事件はずっと薄ぺらくて易しくてライトノベライズ臭がする。名作文学の方もコアじゃなくて王道中の王道でもまあ、コアにやったらついてこれる人限定されて、それに事件がつり合わなくてトンチンカンなことになってしまって生きてる人に死んでる人が転生じゃなくて憑依してバディ取り合うトンチンカンなコメディになってしまうのと同じか(笑) だから易しくて薄いミステリーにを王道中の王道の文学を散りばめてそれらしく装った方がバランスが良いのかも知れない。
個人的には1話完結の薄っすらミステリーはやめて9話10話くらいは全部丸ごとルナさんとお父上の話の方が面白いと思ったし足りない重厚感も生まれたのではないだろうか…多分(笑)
意固地で強情なところは父上譲りで、そんな娘を父上はよく知っていて、パソコンのパスワードは絶対分からないと踏んでいる何故か?我が子の誕生日つうルナさんからしたら有り得ないと考えるしそんなの入力する自分がイヤだと考えるっていう皮肉。偏屈で胃痛持ちの神経衰弱漱石センセーぽいと吾輩は思うのである。つうか、ラストは父親とルナさんの和解なのだろうからそれしかないと、随分前お父上のパソコンのパスワードの話が出て来た頃から思っているのである。
知らんけど多分(笑)
涼子の元恋人の話はイマサンぐらいだったけどこれは結構泣かせた
カネしか頭にないように見えた子供が実家の思い出は大事に思っていたり
でも家を売らなかったら相続税と固定資産税が…
あれ?
板尾創路が実は富士子を大切に思っていたことはわかったし
単なる相続騒動ではなかったのは善き、と思った、、けど
ん?引っ掛かる
結局、富士子の遺言書には啓介には相続させないと明記されていましたよね
啓介が富士子を愛する心を大切にしたい、お金に振り回されたくない、と思っていたことは分かるけど、それを富士子に伝えて二人納得の上で遺言書が書かれた、という描写はなかったですよね
富士子が啓介に遺産を相続させない、とした理由が分からないままでよいのであろうか。。。
啓介だって結構なシニアなのに、相続ゼロで放り出すという遺言書に愛は在ったのであろうか
あと、気になるのがタイトル
タイトルが美しいのにストーリーが追い付いてないというか。
「月夜」
という割には各話に月夜が全然出てこない
月夜はおいておいても、静寂感はない。
「行路」
という割には京都編以外では普通にプチ探偵ドラマになっている。
行路というのは人生の道筋という意味合いで解釈もできるけど、そういう感じを抱かせるストーリーでもない
タイトル負けしている感が否めない
え??
北乃きいさん?
きいさんだよね?
このドラマは薄味なところが気に入っている。
人が死んでも大ごとにしない点が不思議と心地良かったりする。
今回も大した話ではないのだが、出来上がったあんころ餅を何度もまな板に叩きつけ、丸め込んでいるようでしつこく感じた。
家を残したいのは分かるが、次女がそれで婚期を逃しそうな気がした。
まぁそれとて私には何の関係も無いのだが。
良かったのは散見されるようにルナたちの可愛らしいお辞儀。
それと甘いもん食って脳を回すところだな。
ぜひシリーズ化して欲しい。
毎回じんわりとくるドラマですねえ。
夏目漱石にはそんな作品があったのか。
遺産相続云々だと犬神家ぐらいしか知らない^^;
ルナが最後に食べたのはあの空也もなかでは
ママのルーティンではないが甘い物食べて
お茶など飲みながら見るのにはちょうどいいドラマだ
前のバブリーちゃん同様今回も良い話でした。
最終回の展開もどうなっていくか楽しみです。
「刑事でーす。元刑事です」
このコンビの緩さが世界観に合っている。
全然仕事してないし、推理の役にもたってない。
いい話だったけど、実家かなり古いし時間の問題かなと思ってしまった。
とても気軽に見れるのに、ながら見が出来ない味のあるドラマだと思う。
レギュラーキャストは勿論のこと、毎回のゲストもとても良い味出してる。
見終わると優しい気分になれる佳作だ。
まあお父さんが息子(娘?)を本当は気にかけてるというのは予測できてはいたが最終話も面白かったです。
もう少しミステリー色がほしかったが全体的に面白かった。
マチャミ回が一番楽しめたかな。
女性主役の水10で久々に面白かったわ。
波瑠さんの着物姿がとにかく美しかったです。
最後に無理やりで良いから殺人事件をぶっこんで欲しかったが、まぁこんなもんだろう最終回は。
最強のコンビのようで、とてもフワフワした感じのルナ・涼子と新シリーズでまた会いたい。
それから仕事をしているようには見えない刑事と、プー太郎丸出しの元刑事が良いコンビだっただけに、これでお終いは寂しい。
良いバディだった。刑事と元刑事のバディも良かった、バブリーちゃんも。
このバディをまた見たいね。
「あなたは、あなたであれ」お父様の言葉が泣かせました。
石橋凌さんの渋い声がまた素敵でした。
冒頭から事件の振り返りがありましたが事件は子供向けアニメのようで薄くて易しい父の愛は濃くて優しいそんな物語でした。
まだ首も座らぬ赤子に父が授けた名前はいいの?野宮ルナ自分が自分につけた名前結局自分が好きの自分自分物語、そこはやっぱり父の想い父が最初に授けた名前も入れてあげなきゃフェアーじゃなくない?お父様がいたからルナさんがいて苦しみがあったからこそ人生の洞察を紡ぐ人になれたのでは?一番最初の名前にもリスペクトが欲しかった。
ルナさんの作品タイトル、ルナさんのLGBT台詞語り口なんかからするとルナさんは耽美派なのか?太宰治の墓参りをし太宰治を太宰なんて語るお父様は無頼派だったのか?そもそも耽美派は無頼派と反目し三島由紀夫は太宰治を毛嫌いするどこかルナさんとお父上のようだ。そんな関係も年上の父の言葉「あなたは、あなたであれ」で優しく包む父の偉大さ。
誰に見せるでもなく書かれたルナさんの小説への感想辛辣でありながら愛情溢れる言葉お父さんは優しいこのドラマは易しい
父と子供の和解を読むのではないそれならルナと涼子の探偵ごっこ部分のように易しいく分かりきっている。
父の深く優しい想いを読む物語であった。
そこに文学があった。
純文学を大衆娯楽に下げたような話であったが父の愛ある言葉には純文学があった。
2時間スペシャルでも、season2でも、続編が観たい。
最後に殺人事件をぶっ込み、父娘が涼子から甘いモンを貰い、事件解決なら百点満点だったな
刑事元刑事のバディが面白かった。 特に現役刑事は冬春なんかね、のニコとはまた違った味を出していて、朝ドラとかにも出ないかなと
思った。
ルナと涼子がひたすら可愛く素敵だった ✨
波瑠ちゃんは結婚され、益々輝きを増してきた。大好きです。
主人公の2人、暇つぶしに探偵ごっこ、いいご身分だね。毎日いったい何してるんだよ、まったく。ここの皆さんは、大好きみたいだけど、非常に退屈。
今季一番面白かった!面白過ぎて録画一気に見てしまった。波留さんがジェンダーの役処ってのも新鮮だし波留さんと麻生さんの組み合わせも新鮮で良かった。涼子は出会って間もないルナと大阪旅行に出かけるけど…現実的に考えるとまだ相手のこともよく知らない間柄で同室のお泊り旅行はキツイ。けどその時点での涼子の心情は夫の浮気を疑い子供等からは馬鹿にされ家族カースト最下位状態で破れかぶれ。どうなってもいいっていう心理状態なら乗りかかった船だね。大阪での元恋人探しに終始するかと思ったら途中で思わぬ着地をし舞台が東京に戻ってそこでもミステリーが再開。涼子の心のわだかまりが解決し今度はルナと家族のわだかまり解消に向けて動き出す。その間もミステリーがあり都度都度解決。ルナが参考に用いた名作の数々、とても読みたくなった。メジャーな夏目漱石や川端康成なんかは読んだことがあるけど知らない作家の未読作品などは心惹かれる紹介だった。シリアス感薄めでライトに作ってるようでいて、でもセリフはとても芯の通った骨太な作品。見ごたえもあったし役者も芝居が上手い人が多くてセリフもキャラ分けが見事だった。ルナや涼子の口調、ルナの父の口調、其々、そんな感じだろうな…って思わされて描き方も見事だった。登場人物、皆、魅力的だし話の顛末も良かった。あっという間に終わってしまって残念。早く続きが見たい。もっと様々な作品を知りたい。season2期待してる。
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