



2.29
| 5 | 35件 | ||
| 4 | 13件 | ||
| 3 | 4件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 93件 | ||
| 合計 | 147件 |
それぞれが自分自身も知らなかった自分の複雑な感情と向き合い、
青春の渦に巻き込まれていく…
は?
最悪のドラマ
まだやってるの?
😫
高男は幽霊ミステリーだから文の文章を凄いと言ったわけではない。
文の文章の冒頭の「村から出られない男子校生、ずっとここで死んでるみたいに生きて行く…そう思ってた」この文章に高男は心掴まれたんだよ。なぜなら、春日高男中学の時そう思ってたじゃん自分が生きてる街のこと。
そして向こう側にあの山の向こうに行くんだって言って「僕はやらなければならない」
って言ってたじゃん。
だから、文の文章に共鳴し「この主人公知ってる!」って「僕と同じだ!」ってなって「凄い!」と言ったんだよ。文は嬉しかったろうね。元々読書力の高い子だからなんでも読める「レスボス」も読める(笑)
何より高男の凄いところは、あの文の本棚の隅にあったノートを見つけそれが文の書いた「小説」だって気づくところ。日記でも落書きでもなくそれを「小説だ!」って言うところ。だから凄いんだよ。
だから文は高男に好感を持った。
私もぉ~ってみんなと同じじゃなきゃいけない自分の壁を壊せた。「はあ?」って格好だけの彼氏にはベルリンの壁ごとき壁も高男には壊せたんだよ(笑)
ボードレール、カフカ青春ですね〜(笑)
お父さんはあの事件で元の仕事を辞めたんだね。何気ない親との関係性も微妙に変身じゃなく変化していた。中学生の頃より重くなった家庭環境が少し気がかりに思った。
ん? わたしに教えてくださった?
上に「ああいう本」と書いたのは、常盤がはじめに春日に貸したミステリーと言ってた「レスボス」という名の本のこでです。
「凄く面白かったよ」と夢中になっていたんで…
春日に本の友達ができて良かったですね。
その常盤の書こうとしてる「幽霊殺人事件(仮)」が中学時代の謎解きをしそうで、面白いストーリーだと思って観てます。
「レスボス」読んだことがなかったのでググったら架空の本らしいですよ🤭 読書力の高い春日高男ならああいう架空の本も読めちゃうんだね〜って意味です(笑)
いい加減つまんない
孤独な男と大勢の中で孤独を感じる女の気持ちが繋がった。
そこへかつての女神・佐伯をぶち込むとは憎い。
今は彼氏がいるようなので暴走しないとは思うが、彼女は簡単にネジが外れるタイプだけに・・・楽しみだ。
中学時代以上に周囲を巻き込み第二のやぐらへ突入か。
全く面白くない
福くんのおかっぱ姿、どこかで見た気がして誰かに似てるんかな?って考えたら、ランジャタイの伊藤にそっくりですね!
確かに…髪の毛の量が半端ない(笑)
あのちゃんのホラーショットよかった
ドキドキした
きっともう、仲村さんは現れないけど
春日くんを、強烈に支配してる未だに
佐伯さんにも見抜かれて
常磐さんには訝しがられで…
またまた、煩悶しちゃうのか春日くん…!
気持ち悪すぎる
吐きそうになった
まだやってんの
何が面白いの?
クソドラマ
キツい…
キモ過ぎる
全然面白くならない
あー気色悪い
もう無理
わけがわからない
しょうもない
アルノちゃん歌も演技も上手くて天才過ぎる😊
もう完全に主役ですね!
常盤役の人棒読みだなーと思ったら乃木坂なのかこういうキャスティングやめてほしい。
今回は嵐の前の静けさ。
春日があの呪われた地へ舞い戻る。
全然面白くない
トラウマになる
アルノちゃんの演技には驚かされる😳
福くんに全く引けを取らない‼️
最終回も楽しみ🌱
ずっと面白くない
第11話
序盤から色々な昭和青春歌謡が心に流れるドラマなのですが、こちらは舞台は昭和でなくて平成のようだ。この、普遍的とも言える青春の疼きがよく表現されていて見入る。映像の綺麗さはピカイチ今季随一であると思います。
ずっと高男の両親を観ていたので、最後まで高男の両親を観ている。高男はとてもよい両親の元で育っただから共感力が高いのだろう。高男お父さんとお母さんに「ありがとう」と言えてヨカッタ(笑)
最終回 惡の華の向こうには何があるのか?希望か二輪の惡の華か?楽しみにしています。
マジつまらない
きついわ
私のガンの苦しみわかりますか?
常磐と別れて仲村と再会だろうと思ったら、こう来たか。
常磐は佐伯と立ち位置が似ているが、さて。
気持ち悪すぎる
もう全然を面白くない
よくわからないドラマ
さすがにつまらない
完全にイカレてる
原作あまり覚えてないけど、ハッピーエンドでよかった😄👍🏻
最終回のアルノちゃんエロすぎて滅🫶🏻🩷
ニャハハハハハ😸
含みのある終わり方だった。
常盤が手に取った「惡の華」が彼女を豹変さえ、春日を狂わせるのかな。
最悪、つまらなかった
とにかく映像が綺麗であった。
そして個人的には最初から最後まで昭和歌謡が流れる普遍的な青春群像劇として感傷的に拝見しました。
あのさん鈴木福さんその他若年層出演者の皆様は令和のそれで、その令和の思春期が昭和のような平成の世界へタイムスリップしたような逆戻しでレコード聴いてるようなドラマでした。
そんなどこか懐かしくも胸えぐる青春群像と持て余す大人たちの普遍的な物語への共感と哀愁がありました。
最終回は、どこかの凄く上手い大学演劇サークルの公演を観ているようでした…(これ、凄く褒めてます笑)
原作の漫画は全く知りませんが。
シャルル・ボードレールの「悪の華」のタイトルにひかれ久々に深夜枠ヒットでした。
3人の美少女が個性的で良かった。中でも仲村さん、最高。
クソムシとは、現在の生活に縛られ、夢やビジョンも持たない人間のことか?
このドラマのテーマは、人生観や世界観が歳と共に変化し、それらが多様であることを示すものか?
仲村さんの今後が気になる。何か大きなことをやって欲しい。
タカオは、昭和20年~40年の生まれに多い名前。
最後までつまらなかった
このクールで最後までハラハラして気になった唯一のドラマだった。他のドラマとは違って、登場人物の感情や成長に没入するところが多かった。他のドラマでは「こういう最後かな、伏線はこうやって回収されたな」と考えたし、良質のドラマでもそういうのがあってこそのエンターテインメントと思う。しかし、このドラマでは「この登場人物は成長後、どう表現されるだろう」と考えた。原作の力の強さを表現者が引き立てた結果だと思う。
悪趣味な演出にレベルの低い演技、それでいて最後はいい感じの青春ドラマ風にまとめている辺りも含めて実に胡散臭い作品でした。
スポンサーリンク





