



2.48
| 5 | 21件 | ||
| 4 | 9件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 45件 | ||
| 合計 | 79件 |
それぞれが自分自身も知らなかった自分の複雑な感情と向き合い、
青春の渦に巻き込まれていく…
尾崎豊は校舎の窓を叩き壊した(らしい)。
春日、仲村は教室にペンキを撒き散らした。
体液を吐き出したかのように二人はぐったり。
抑えきれない破壊的な性衝動を地上波放送の枠の中で上手に表現していた。
春日にとって佐伯は恋人のようなものかもしれないが、仲村は目的が同じ。
佐伯の逆襲があれば面白いのだが・・・。
主人公はイケメンじゃないと
鈴木福くんは不細工すぎる
題材は面白い。
もっと攻めて欲しい。
文学性、芸術性の高いドラマのように見えて来た。
仲村佐和(あの)のキャラは魅力的。
文学性が高いというのは確かだと思います。あのちゃんが大変魅力的に演技しています。物語はどんどん面白くなってきました。
文学性が高いと言うと高尚な気分になるが。
元々文学は不良の代名詞であった昭和の初めの女学生は夏目漱石を読むと本を取り上げられ父親にぶん殴られたそうだ向田邦子女史が書いていたからね(笑)
高校生時代、夏休みの読書感想文(宿題)として森鷗外の『ヰタ・セクスアリス』が与えられた。読書は苦手なので、数ページで挫折。
第4話
サブタイトルは勝手につけた「告白」永遠の中二病シェークスピアセンセーの序曲をアングラ小劇団が演じたそんな一幕を観ているようだった。
青春も芸術も爆発だ!
高男の母ちゃんが心配して自転車で追いかけて曲がり角で反対方向に行っちゃうのがとてもシュールであった。
思春期と親の関係とはいつの時代もそんなものなのかも知れない。
バカが見るドラマ
監督井口昇だったんだ。
すごい好み別れそうだけど、いくとこまでいってる感じがおもしろい。
仲村「…オメーの体操着をこすりつけて…コイツは変態なんだよ!」
佐伯「…春日くんが私を思ってしたことなら、わたしは変態なんて思わない」
そうなんです、春日は変態なんかじゃないんです。
春日の部屋の外で叫ぶ佐伯・・・
「…体操着も春日くんなんでしょ。・・・うれしかったよ」
え~~~うれしかったのか、よし、おれも好きな女子のパンツを盗むぞ!←バカヤロー!笑
佐伯奈々子、変様ぶり良かった。
ついに、お人形さんから、魂が入ったように自分の気持ちを吐露した。
「春日くん、どっちを選ぶの」
「・・・佐伯さんにはずっと天使のままでいて欲しかった‥生身の佐伯さんと向き合いたくなかった…僕には普通の恋なんてできない・・・といって、仲村さんの期待するような変態にはなれない! あ~~僕は空っぽ…僕にどっちかを選ぶ権利なんて無いんだよ!」
仲村の涙を初めて見た。
「これ以上私の魂をズクズクにしないで!」
思春期の痛み、苦しみ…
大人になるって、こういう気持ちにフタをする術を身につけただけなんじゃないか…なんて言ってみたくなった第4話のラストシーン。
とうとうバカと言われちゃいましたw
LGBTQは変態から尊い性癖へ祭り上げられたのに、春日、仲村が面白いという意見はバカ認定w
多様な考え・・・多様性って何でしょwww
3人とも訳が分からないが、凄いとしか言いようがない。
パトカーを呼んだのは佐伯の親か? 状況からすれば、警察の事情聴取後、各自の自宅に返されることになるのだろう。
佐伯の本性が明らかになって来たが、初回、佐伯の体操着をロッカー前に投げ出しておいたのは佐伯本人ではないだろうか? 佐伯は、常時春日を付け回していて、春日が一人教室に戻ることを知り、得意の脚力を使って教室に早回りした!?
最後のところ。仲村が自転車で立ち去ろうとしたとき、全裸になっていたはずの春日がズボンを履いていた早業も凄かった。(笑)
性欲過多なこの時期、自らを竿させるものが何か不明となる事が多々ある。
男には賢者タイムと呼ばれる憩いと反省の時間があるが、女子の場合はどうなんだろう?
仲村を見ると相当溜め込んでいるように映る。
同じくらい危ないのが佐伯だ。
彼女たちはコントロールが利かなくない。
誰が逮捕されてもおかしくない状況だ。
全く先が見えない。
そうそう、福くん!いつはいた?!と
突っ込んでしまったさ
思春期の膿をみるんはキビしいのぉ
三人三様、身も心もドロドロね
絵の具に雨泥、異性に幻想、妄想エンドレス
パトカーの現実が興味深い
鈴木福が大嫌い
↑
同意
ただただ気色悪い
なんかきついな😢
アルノちゃんの出番まで頑張って見よう
変態🤪
バカと変態が見るドラマには同意する。
バカで変態だから見ていると認識しているからだ。
無論それだけではないのだが、分からない者に説明するのは非常に面倒だし、そんなサイトでは無いのでやめておく。
一方で星評価1の者たちが居座り、貶す理由は何だろう?
もしも実生活での憂さ晴らしの場にしているのであれば気の毒な人たちだ。
バカと変態がうつらない内に退席しなはれw
どうしても☆1のドラマに残りたいなら、もっと面白おかしく批判したらどうだww
そうそう、このドラマは鈴木福、あのにとって代表作になると思う。
他に出来る人・・・というよりやりたいであろう人が想像つかない。
芦田愛菜に「佐伯」をやれと命令したら舌を噛み切って拒否するだろう。
リタイア決定
鈴木福が不気味すぎる
鈴木福が羨ましい
土砂降りの雨の中、自転車に乗ってきた仲村と春日がバス停を見つけた。
並んで椅子に座り…ずぶ濡れで張り付いた仲村のブラウスの下のブラジャーの紐に目が行く春日…
その視線を感じた時の仲村(あのちゃん)の 「なに?」 というセリフが絶品だった。
春日をずっと変態呼ばわりして優位に立ち春日をコントロールしているように見えた仲村だが、このときの「何?」の低い声は素の仲村のように聞こえた。
その目線はある意味いやらしい目線であるが、その「何?」と言った時の仲村(あのちゃん)の顔はそう嫌悪という顔でもなかった。
・・・でもどこかしら、女子としてその少年の目線にどこか身構えるような「何?」にも聞こえた。
その後、「もういいよ」と自転車に乗り帰ろうとする仲村に、「待って~!」と追いすがる春日に振り向きざまに言った「何?」
これは突き放すような「何?」のように聞こえた。
まだまだ深い意味のありそうな「何?」だけど、あのちゃんの低いトーンの声が妙に余韻を残す。
土砂降りの雨の中の3人の迫真の演技は迫るものがあった。
鈴木福がつまらない
2026-05-03 22:10:02
名前無し
通報しました
クソドラマ
2026-05-04 12:21:26
名前無し
自ら最低評価を下すドラマに執着し、中身のない批判を繰り返すだけの者たちを通報すべきでは?
100%見ていないしね。
2026-05-07 07:08:21
名前無し
通報しました
打ち切り希望
つまらないからもう見てない
ん? なぜ佐伯のだけ取らなかったと思っていたら…
「それが一番ひどいことだからだよ」
え~~~ 春日高男、お主も悪になったものよの~ ニタッと仲村
小判の代わりにパンツを持って来たのか~wってこともないけど、仲村のご機嫌は取り戻せたようだ。
向こう側とは…自分の考え、欲望、本能…を隠さず、本当の自分を具現する世界ということか…
確か自分もこの歳の頃、この世はウソ、みんなウソの世界で生きている…というような観念に一瞬とりつかれたような気がする…今はしっかりウソをつきながら生きてるが笑
予告、次週の佐伯が楽しみ。
第四話
映像が抽象画のようで引き込まれます。
「クソムシ入るな!」絶賛反抗期大暴走の佐和「クソがクソが」(笑) 確かにそんな佐和は息が詰まりそうに苦しそうで可哀想です。
佐和は変態なのか?変態やめろと必死に常識にしがみついて指さして言う大人のふりした子供が変態なのか?境界線のあっち側こっち側せめぎ合うのも一周回って同じ人だったりしてで愉快。
絶賛反抗期大暴走中の幼気な悪魔佐和と分かりたい高男の純情が火花を散らす。
背景世界線は全くの昭和けれどそこにいる子供達は令和。この違和感がこのドラマのもうひとつの面白さ。令和の彼らが昭和風のパラレルワールドに迷い込んでいるような異世界感が面白い。
仲村に調教される春日。
春日にパンツを盗られなかった事でショックを受ける佐伯。
春日は仲村と「向こう側」へ行きたい。
その為の新たな契約を望む。
こりゃ白昼の亀甲縛りもあり得るな。
そんな奴隷願望丸出しの春日を取り戻したい佐伯はどうする?
この三者は一時は憎むことがあるかもしれないが、互いに必要なんだろうな。
いずれ気づくだろう。
三人で向こう側へ行くというラストかな。
なんか飽きてきた
春日の性癖ならば、仲村の部屋に入ったとき机の引き出しよりタンスの引き出しの方に興味が向くであろう。そのための事前の机引き出しチョイ開けか?
仲村の思考回路、今のところ理解不能。単なる女王様思考ではないと思う。それが彼女の魅力度をアップさせている。
青春だね〜。
自転車の二人乗りは永遠に不滅だ!
自転車の二人乗りもノーヘルも悪いことだけど、それが青春の儀式のようだ。
暑い夏と夕日と自転車と二人と追いかけるあの子。
これを青春と呼ばず何を青春と呼ぶかだ(笑)
人は分からないから 分かりたいと思い
手に入らないと 手に入れたいと思い
逃げると追って 追いつくとつまらくなる
追いつけないと思うと執着して
執着すると 許せなくなる…。
そんな感じかなぁ優等生の佐伯さん。
つまらない女扱いされたのが許せないから執着して向こう側って分からないけどただ正しく一途に追いかける健気だ💧
何時もながら、映像がとても綺麗です。
撮影シーンの写真集出せばイイのに。
想像の上の行く~~
予告で不気味な笑みを浮かべていた佐伯、6話で何か相当なことが起きそうだと思ってたけど…
自分だけパンツを盗まれなくて壊れそうな佐伯、秘密基地でパンツ脱いで、春日の頭に被ぶせるとかやっちゃうの~?(←発想が貧困笑)、とか思ってたけど、まさか、まさか~
佐伯を演じていた井頭愛海さんの熱演、迫るものがありました。
なぜ春日をそこまで思うのか~
逃げるから追いかける?…ライバル(仲村)の存在?…親が良しとするものが自分のすべてとして生きたきたけど、それは違うと気づかされ?…たぶん色々な感情が絡み合い…
もうひとつ、想像の上を行ったのが、「自分を見下して」と仲村にビンタをした後の、仲村からの佐伯へのハグ…
ラスト、警察に行った時の佐伯の髪型…また何か起きそう。
ドS仲村のM男になりたい春日だが、女神と奉る佐伯に童貞を奪われてしまった。
春日にとって女神は性欲などあってはならない神聖なもののはず。
騎乗位で果てる刹那、彼は何を思っただろう。
肉体的な快感はあったろうが、性欲を有する女神に嫌悪したのではないか。
そして仲村に心と体を支配され、一緒に向こう側へ行きたいと願ったはずだ。
敗北を知った佐伯が自首した。
髪を切り、決意を固めた様子だ。
春日を力づくで奪うのか、それとも許せない二人を始末するのか。
次回が楽しみだ。
本当に青春残酷物語だ…
身も心も膨張拡張して
どうにもならなくて
愛着共感嫌悪憎悪がごちゃまぜに
佐伯さんの解放の欲求が際まって
春日&仲村を飲み込むのか…
カタルシスは誰に訪れるかな
もうバカしか見てない笑
アルノちゃんはやくー😭
😵💫😵💫😵💫
恐れていた事が予想通り起きてしまった。
佐伯さんが壊れてしまった…。
もう狂言回し的立場の仲村さんがどんな奇行に走ろうと興味はない。
仲村さんによって春日という触媒を通して浸食される佐伯さんの破滅的行状をなす術もなく見続けるしかないドラマになってしまった。
意思のない春日にも興味はない。
もはや佐伯さんがグロテスクに変貌してゆく姿を目撃するためのドラマでしかない。
そしてそれこそがボードレールの詩集「悪の華」の主題である「悪・堕落・苦痛・罪の中にも奇妙な美がある」という逆説的な思想を体現しているのだ。
「悪の華」では人間が理想を求めながら現実の倦怠・憂鬱に引きずられ、高みに行きたいのに落ちるという苦しみから逃れられない存在であると表している。
そして愛はしばしば苦痛・支配・破滅と結びつくものとして描かれ、美も死から逃れられないという時間の残酷さを描くと共に最終章では死は恐怖であると同時に倦んだ世界からの最後の旅と位置付けられる。
佐伯さんも知らず知らずのうちに「悪の華」を実践してしまうのだろうか。
それにしても佐伯さん演ずる井頭愛海は「ハムラアキラ」で注目されたのにそれ以降その演技力に見合う作品に恵まれなかったが、このドラマは間違いなく現時点で彼女の代表作になることだろう。
このドラマはアダルトではないのか?と思える回であった。まぁ、隠すべきところは隠していたのでOKなのだろう。
青少年がこのドラマから何を得るのか?が問題。自分に照らし合わせた上で、今後の人生に役立てて欲しい。
はっきり言ってつまらない
鈴木福の演技下手すぎ
「向こう側は、仲村さんの中にある!」
「ぼくは、仲村さんを救いたいんだ!」
「仲村さんが笑ってくれるなら!」
もう、高男の純粋さが痛々しくて尊くて美しい。
「あんたは何がしたいの?」
「ぼくは何がしたいんだろう?」
今季一番の純愛青春物語だと思って観てます(笑)
ボードレールの国の名作映画「禁じられた遊び」オマージュみたい。
無軌道な青春の刹那が痛々しくも美しく描かれていると思います。
原作の漫画は全く知らないけど、ボードレールの「惡の華」タイトルに惹かれて深夜枠を録画してよかったと思っています。
はい終了
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