



2.86
| 5 | 10件 | ||
| 4 | 6件 | ||
| 3 | 12件 | ||
| 2 | 9件 | ||
| 1 | 12件 | ||
| 合計 | 49件 |
| 読み | さばかん、うちゅうへいく | |
| 放送局 | フジテレビ | |
| クール | 2026年4月期 | |
| 期間 | 2026-04-13 ~ 2026-06-29 | |
| 時間帯 | 月曜日 21:00 |
“宇宙食開発”という大きな夢に挑戦した
奇跡のような実話をもとに描く
オリジナルストーリー
鯖缶自体に新規性は無く、謎多い宇宙(火星)や新規技術を題材にした「宙わたる教室」に比べると、イマイチ感が漂う。ただし、宇宙の映像と第1話終盤の盛り上がりは、まずまずと感じた。
第2話以降に期待したい。
「結果ありき」の内容だなあ。動機があいまいで経過をすっ飛ばかしでは入り込めない。視聴続けようか迷っている。
確かカップヌードルが宇宙食になったというニュースがあったと思う。大手食品メーカーだからHACCPなどすぐにクリアできただろう。
それを金をかけずに地方の高校がどうやってクリアしていきサバ缶を宇宙食にしたかというので興味持った。
1話のクラゲ製品化が駈け足だったが、本筋はこれからです。
神木さんと北村さんのニアミスもあって期待させられる…
真面目で素朴なドラマ、久しぶりです。
だんだん広がりが出てきた印象。
黒崎煌代くんの存在感が抜群です。
空と海の美しさも楽しめる。
北村くんと神木くんの出会いで、
ドラマに深みが出ることを期待します。
北村君と神木君が出会うまでは普通の学園ドラマで退屈だな。
ところで、黒崎君て声がすごく良いんだね♪
同じ題材を扱ったプロジェクトXが面白かったから、期待してたのだけど。。
第二話は後半の胸熱な展開が良かったです。匠海君の教師役も段々サバに、もといサマになってきましたね。
始まる前の期待値をずっと超えておもしろい!
ホントにおもしろい!!
北村くんの押しつけがましくない先生模様はいいなぁ。
ちょっとしたきっかけで仲良くなったりケンカしたりの高校生はドラマよりもっとリアルだと思う。
今の子たちはホントにびっくりするくらい些細なことで距離が縮まったり一気に離れたりする。
バーチャルとリアルの境目が曖昧になって、人付き合いが下手になっているからだろうけど。
こういう中高生はケータイの普及とともに増えたから、ドラマの時間軸的にはちょっとそぐわないかもしれないけれど、視聴者にはこの方が共感を得られるのかも。
これから神木くんと北村くんの接点で、新たなフェーズに入るんだろうけれど、学園モノとして見ても、十分満足な面白さです!
来週も楽しみ
リアルタイム視聴するぞ!
ロケ地がすばらしいです!
海の見える景色もいいですが、実際の学校内で撮影したと思われる場面がとても興味深いです。
教室の窓の外からの光、教室のはじっこに置かれた雑多な道具、
教材を入れるロッカーの上に重なった段ボール箱、セットではない「本当の教室」です。
特に、黒板の左下のペンキを塗りなおした跡がたまりません。コンセントの挿し口にマスキングテープを貼って白いペンキを塗りなおしたことを思い出しました。
都会から来て馴染めない子を馴染ませるってのが先生の役割なんだろうけど、
けっきょく参加を押し付けられて巻き込まれてる感があってなんだかなあ、って思った。
宇宙物は好きなんだが、これはどうにも興味が湧かない。
どうしてもネットのながら見になってしまう。
次は選挙で銀河だし、どうしたもんだろう。
あんまり興味わかない。都会から来た馴染めなかった子、めっちゃ馴染んでたし。出口夏希色気あり過ぎて全然高校生には見えないし。みんな卒業したし。史実に基づいてなんだろうけど、もっとわくわく感とか出せないのかな?
ソニンの演説?はよかったです。
それだけに北村匠海と神木隆之介の無駄遣いにならなければいいけど…
ユニークな画面切り替えや光線の美しさは心惹かれます。
長い年月の話のようなので、進み方の速さに戸惑う。
宇宙と海へのわくわく感が欲しいところにですが、
悪意のない清々しさが好きです。
生徒替わっちゃった、高校だから当然か。
次の世代は地味だな。寺尾は地元に残ったからまだ出るようだ。
若狭水産高校でのJAXA宇宙教育センター皆川有紀(ソニン)のスピーチは非常に上手かった。
≪コメント≫ ISSは地表面から約400kmの距離にあるが、宇宙機は直線的に行ける訳ではなく、少なくとも地球を半周は回る必要がある。現実的には、ロケットや宇宙機エンジンの推力に上限や誤差があるため、地球を数周以上回してISSに徐々に近付けドッキングさせている。つまり、ISSまでの道のりは、地球-月間の距離レベルである(若狭-京都間の道のりの2.5倍ではない)。
一応三話まで見たが、面白くなくリタイアです。
三話毎?に生徒役が入れ替わるとは・・・脚本のみならず、構成や演出も失敗してると感じた。
その昔、月9ともてはやされた枠だが最近駄作ばかり。いっそのこと、カンテレにこの枠も頼んだ方がいいのでは?
久々に胸が熱くなった。
実話だということに驚く。
かつて極東の小さな島国が
なぜ世界の一流国になれたのか
その理由が分かったような気がする。
明治維新で軍事大国になり、戦後は経済大国になった。
どれだけの血を流そうとも日本は復活してきた。
このドラマを見て日本の底力の理由が分かった気がした。
↑
日本が一流国になった理由、底力のある理由は何ですか?
気がしただけですか?
これ、20年も前の話なんだ。ガラケー持ってるのを見て気がついた。普通に現代の話に見えた。そんなに昔の話には見えなかった。全体にあっさりしている。生徒の葛藤もあっさり。漆塗り箸の家の息子と漁師の家の息子が取っ組み合いの喧嘩をしたら、それですぐにあっさり解決。もう少しじっくり描いたほうがいいと思う。全体にサラ~と流れていく。
題材はいいのだけど、どうしても展開の早さについていけない。
感情移入する前にトットコ話が進んでしかも代替わりして
置いてけぼり感。
ここで第一期生は退場なの?メンバーチェンジ?あくまでも主役は北村匠海ってことね。なんかフジはなんも変わってない。しかもこの演出古い匂いしかしないのよ。HEROとか鹿男あをによしと同じでしょ。もうこの演出は古すぎるよね。いい加減夢見るのは辞めようせっかくの事実に基づいたドラマなのに実際の生徒たちが可哀そう。
このドラマ、フジ系列の番組で紹介されるときは『サバ缶』と略されて呼ばれているようです。
ドラマの最初に「『サバ缶』はサントリー、〇〇、〇〇、~の提供でお送りします」って流れると、どうしてもウイスキーの隣にフタの開いているサバ缶がある様子を想像して「おつまみも作り出した?」って笑ってしまいます。
ドラマの感想と違ってごめんなさい…。
3話くらいでリタイアしました💦なんか、題材が壮大な上に、アレもコレも混ぜ込み過ぎてて全部が中途半端になってるし、全部が雑で、でも登場人物だけが勝手に感動してるようなドラマです。
今シーズンは余り面白いドラマが無い中、
このドラマのようにストレートで前向きなドラマは好きです。
ただ実話がベースなので仕方ないとは思いますが
4話から学生達が総入れ替えになったのは残念です。
ようやく学生達のキャラクターも浸透し
思い入れが湧いてきたのに・・・
(個人的には出口夏希さんをもっと観たかったなぁ~)
あれよあれよとHACCPの認証を受けたかと思えば
メンバーが卒業したらプロジェクトは中断していて
今回はサバ缶がキャラメルに路線変更してと・・・・
もう少し落着いたストーリーを観たい気がします。
未だ神木隆之介さんとの接点は殆ど無く、既にドラマは中盤です。
最後は駆け足で粗いストーリー展開にならない事を祈ります。
初々しい恵役の俳優さん登場で☆1つおまけです。
私もこのドラマのストレートさが好きです。
どうしても薄味感が残念なところですが、
まだまだ期待します!
神木君の無駄遣い。ジャクサと水産高校の繋がりが希薄で説得力が無く、卒業の後が、また双六の最初に戻る感が満載。薄いドラマだ。
たこ焼き屋さんの看板の絵が八嶋智人さんに似ていて、ちょっと楽しみだったのに、アメリカンなタピオカ屋さんになってしまった…。
きっと、あと1回、次の代の生徒になるときも店を変えるんだろうな。
たこやき→タピオカ→(?)
小浜(オバマ)かぁー、そういえば あったあった。
なんかお祭り騒ぎだったね。よく情報番組で取り上げられてた。
懐かしいー。
若い子供たちが目標や夢を持って頑張る姿は素敵です。
応援したくなるし、見ていて気持ちいいです。
なんかちっともワクワクしないのは何故。と気がついた。音楽が鳴りっぱなしでウルサイからだ。この演出ダメだな。
申し訳ありませんが先生や生徒の活躍には興味が無く、JAXAのサバ缶に対する評価の変化には興味があったので、JAXA職員が絡む部分だけを拾い視しています。
宇宙服同様宇宙食にも実用性向上(味重視)の流れがあり、それがサバ缶には幸いしたと思われます。
HACCP取得のくだりであんなに対策考えていたのに、シャーペン持ち込んでノートに記念の書き込みとか…芯が折れて飛んだりしたら簡単にコンタミネーションしちゃうのでは。
長い年月の積み重ねをドラマで描くのは大変ですね。
駆け足になってしまうのは仕方ないのかなと思います。
壮大な宇宙と小浜の海、毎回楽しみにしています。
エッ!!また来週から生徒達は入替え?!
ドラマって登場人物に共感したり
思い入れが湧くことでハマッていくものなのに
1期、2期、3期と目まぐるしく生徒達が替わるなら
もっと北村匠海さんと神木隆之介さんに
フォーカスしたドラマにすれば良かったのに・・・・・
単にバタバタと慌ただしい印象の展開に思えて
ドラマに対するロイヤリティーはダダ下がりです!!
3期の最初が面白く無ければ、続きは観ないかも・・・
若狭水産高校存続の危機に「若水は宇宙を目指しているんですよ!宇宙ですよっ」って言っているけれど、最初の期は5~6名の生徒が中心で、2期目は3人ですよね。
もちろん他の生徒もテーマを持って勉強しているんだろうけれど…。
同僚の教師と一緒にご飯を食べに行くシーンを何度か観たが、口の中に食べ物をいっぱい入れて食べながらくちゃくちゃ喋る姿が個人的に苦手です。多分、演出なのでしょう。応じなければならない俳優さんも気の毒です。
とはいえ、目を背けたくなります。気持ち悪い。どうにかして欲しいです。
NHKで実在の先生と女子生徒が出演された番組を見ていました
ひらめきと根気強さの生徒たちが素晴らしかったのですが
感じたのは、先生の思慮深さと葛藤でした
卒業生だったと思いますが
「先生が導いてくれないと・・・」という言葉に
先生は活動報告に自分が入り過ぎたことを
しきりに気にしておられ、生徒たちの言葉やり方を貫くようにされたようでした
先生の言葉、生徒たちの言葉・写真が胸を打ちました
ドラマの中でも、北村さんのそのようなシーンがちょっとだけあったようでしたが
NHKの番組で感じた切実さは全く感じませんでした
ドラマを見ていて、そのように焦点がずれているような感じで
今後も見たいとは思えませんでした
また生徒さんが変わるのかー。
採用されるまで時間がかかるのは分かるけれど
感情移入ができないのでつまらない。
コロコロと生徒達が入れ替り
自分たちで宇宙食を創るという情熱がドンドン希薄化して
廃校問題、生徒の恋愛や友情物語など
話はアチコチいって、次第にJAXAは添え物扱い!
単なる学園ドラマのような展開です!
何がメインテーマなのか分からなくなる程、トッ散らかった感じで
思い入れが湧かない物語になってしまいました。
全何話なのか分かりませんが
最後は3倍速ぐらいの雑な展開になりそうな予感です!!
青春や。高校時代もっと何かに打ち込めてたらと今思う。
2期以後の生徒は知らない子ばかりだけど、3期め佐伯と井畑イケメンなのでこれから売れそう。
進路・初恋・友情・教師の悩みなどが、盛りだくさんなために、
テーマの宇宙食サバ缶作りが薄まってしまっていますが、
最終的に一つの絵巻になればいいのかなと視聴しています。
頑張れ!
佐伯&井端編は、何と一回で終了。佐伯くんの涙ながらの長台詞よかったんだけどなぁ。学校を舞台のドラマで、10年の月日が流れるって、初めてなんじゃない?
そして、伊東蒼さんが演じる、寺尾の妹が入学。
あの車椅子の女の子が入学してきた!
当初、第一話で
やる気のない生徒があっという間に
新任の先生(北村匠海)に懐き
エチゼンクラゲの活用で賞を取り
HSSAPを取得し
展開早すぎ、と思って観ていましたが
そういうことなのね・・・
何世代にもわたって受け継がれて
最後に宇宙に辿り着くということか。。
毎話のように生徒たちが志半ばで卒業していく
だれもかれも晴れやかな笑顔で。
それが切ない
そして次の世代が志を受け継ぐ
これを見せたかったのですね・・
アニメ「チ。~地球の運動について~」の
前半を見るような感じです
これはこれで印象に残るストーリー仕立て
実話ベースということで
現実に一世代では成し得なかったことを
ドラマという枠組みでうまく表現しているなーと
思うようになりました
一点、
サバ缶を宇宙へ、という思いを学校内で唯一
何年も保ち続けられる立場である先生(北村匠海)が
いまいち情熱が低めな期間がときどきやってくる印象
いや筑波宇宙センターまで陳情に行くところとか
熱いシーンもあるのですが、そうでないシーンも
けっこうありますよね
とくに世代交代したあと、新たな世代が先輩たちの
活動の記録に触れて「自分たちも!」となるまでは
比較的淡々としてる
生徒の自主性を大切にし、その情熱に応じて、
ということなのでしょうし
実際にそうだったのかもしれませんけどね
もう卒業かーい。
多くの歳月、多くの生徒たちや先生の努力研究を経て
宇宙へ飛んだのですねえ。
それは分かるのだけど・・
中身云々はさておき出口夏希の最後の10秒ドアップだけで星をかっさらう爆発力があった。
かつ演技上手くなったなー
コロコロと学生達がかわり
そのたびにサバ缶を宇宙に飛ばす夢や情熱は希薄化し
何が本筋なのか、どんどん不明瞭になってきました!
パンケーキ屋や居酒屋夫婦のゴタゴタなど
どうでもいい話がダラダラ続き、ストーリーは酷いトッ散らかりようです!
宇宙日本食の候補に選ばれたものの、唐突すぎて
生徒達の努力の結実とは思えず、思い入れも湧きません!
出口夏希さんが先生として帰ってきたのは歓迎ですが
ドラマも終盤で残すところあと数話。
最後は雑な早廻し展開で、感動の押売り的物語になりそうです!!
若い役者さんたちは素晴らしい。
これからの活躍が楽しみ。
見守る朝野先生、木島さんもいい感じです。
地元感を演出すための芸達者な取り巻き陣が、
なんとも騒々しくて残念。マイナス☆1。
私も居酒屋夫婦、パンケーキ屋はもう少し少なくて良いと思いました。特に昨日の回。金髪娘があんなに人気になったのも良く分からん。
感情がついていかないですね。
候補になったのも全然感動しない。
それはそうと、あの空が毎日見られるなら
私も宇宙を身近に感じられただろうな
毎回同じ事の繰り返し。惹かれる物がありません。誰の努力で候補になったのか全くわからない。感動もない。もうちょっとどうにか見応えのある物語つくれなかったのかな。
北村匠海先生の情熱に緩急を感じる
と書いたけど、奇しくも今話でその理由が
語られていた
すっかり忘れていた
クラゲ豆腐の時、たしかに北村先生が全部
論文書き直しちゃって自己嫌悪に陥ってたな・・
あれが「生徒に寄り添う、裏方に徹する」ことに
専念していた理由だったのね
それはそれとして今話
いよいよ宇宙食の候補になったのはよいのですが
それって前話で提出した缶?
今話でも研究はしていたけど、新作を提出は
していなかったですよね
後輩たちが提出したサバ缶が候補になって
それとは別に粘度とかを研究していた現役チームに
その知らせが来た、と?
なんか時系列が・・・
候補にはなったがあと一歩、というところで
現役チームが粘度の問題を解決して合格、とか?
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