1000まで、あと50なのにやめちゃったのかな?
「天狗の台所」を見ていると田舎暮らしに憧れてしまいますが、実際暮らせば甘くはない。
だけど、天の恵みに感謝して生きて行くような心洗われる気持ちになりました。
冬ドラマは
再会だとかリブートだとか
あれもこれも見たい
ドラマばかりです。
こんにちは(^^)
3月も半ばとなり、好きなドラマが終わっていきます。
『テミスの不確かな法廷』
最後まで期待を裏切らないドラマでした。司法の闇はきっと存在するんでしょうね。それを明らかにする第一歩を踏み出すところで、ドラマは終わっていましたが、これ以上はなかなか描くことが難しいのでしょうか。
松山ケンイチさんの演技は圧巻でした。エンケンさんも恒松さんもさすが。そして鳴海唯さんは「シナントロープ」の青い髪の女性でしたね。全く違う雰囲気だったので、最初は気づきませんでした。これから応援していきたいと思います。
『50分間の恋人』
最後までキュンキュンさせてくれてありがとう。王道のラブストーリーで、主役の2人(松本穂香さん・伊野尾慧さん)に全くイヤミなところが無くて、素直に感動できました。高橋光臣さんと木村多江さんの元夫婦も良かったし、最後に夫婦だと明らかになった二人も笑えました。
大抵の恋愛ものは、ワザとらしさとかクサイ部分が気になって、途中で見るのが嫌になるんですが、このドラマは(私には)大丈夫でした。
『パンダより恋が苦手な私たち』
恋愛ドラマですけど、お仕事ドラマとしてもきちんと作られていて良かったです。(恋愛ドラマでは仕事がテキトーに描かれることが多いからイヤなんです。)
そして、さまざまな動物の求愛行動についても勉強になりました。飛び出す映像もよく出来ていました。
変人研究者で元モデルの生田斗真さんの演技もさすが。上白石萌歌さんは、編集者として成長していく様子が自然で素敵でした。
シシドカフカさんの存在感が凄くて、真っ赤なドレスで現れた最後のファッションショーは見事でした。
『ばけばけ』
ずっとつまらないと思いながらもテレビをつけてたのですが、ひと月くらい前から見るのをやめました。
たまにここの本スレとか、他サイトのレビューを読みますが、やっぱり見なくてよかったと安心します。私は王道の朝ドラが好きなので、このドラマについては批判派です。
本スレが荒れるのは、自分の感想だけ書けばいいのに、他人の感想についてとやかく言う投稿のせいだと思います。
今日は「鈍感な視聴者」という表現に腹が立ちました。あのドラマを深読みできずに楽しめない自分も、ディスられたように感じました。
昼に再放送されている『マッサン』は初見ですが、普通に楽しんで見ています。猪突猛進でめんどくさい性格のマッサンと、周囲の人たちを大切にしながらも自分を貫く行動的なエリーが大好きです。
今日はこの辺で。また来ます。
稲穂さん、なつさん、そして他の皆さまも、楽しいレビューをお待ちしてます。
ドラマサイトにいろいろ感想書くため
あれこれとドラマを見るのが忙しい。
今期はあれこれ力作ばかりで
見るのが忙しい。
こんにちは(^^)♪
今クール、好きなドラマが終わってしまったので、一応録画を残しておいたドラマを少しずつ見ています。
『探偵さん、リュック開いてますよ』
なんともユル〜いドラマ。嫌いじゃないですけど、次回を楽しみにするほどでもなく、ながら見にちょうどいい感じ。
私は悪口をエネルギーにして走る「ドンソク」という乗り物が欲しいっ❗️
猫の言葉を翻訳してくれる機械も良かったけど、あれは、あのおばあちゃんの能力が必要ですからね。
まあまあ楽しませてもらいました。
『元科捜研の主婦』
こちらも軽くて、ながら見に向いてるドラマかな。
松本まりかさんが有能過ぎる気はしますが、頼りない夫の横山裕さんとの対比がいい感じです。
そして、ここで評価の高い『東京P.D.』
これから見ていこうと思っています。
他にもたくさん録画してましたが、後はもう消しちゃってもいいかな、と思ってます。
次のクールに期待します。
そういえば、『終のひと』、こちらでは放送されてなくて、TVerで見てたのですが、旅行中に一回見逃してしまいました。良いドラマなのに残念。
末期がんの嗣江さんがどうなるのか、最後まで見届けたいと思います。
さて、明日は『虎に翼』のスピンオフドラマですね。とても楽しみです♪
では、また〜☆彡
虎に翼のスピンオフは軽く楽しめるものだと思っていたら、とても重いのだと、終戦直後の設定だけど今の私たちも共感出来るようになっていると主演する土居志央梨さんが朝イチで番宣してました。
楽しみです。https://www.nhk.jp/g/ts/LG372WKPVV/
ゆらさんへ
953に書かれている「鈍感な視聴者」、どの投稿のことでしょうか。
すみません。鈍感という言葉、何かどこかに書いたような気もするんですが、話の脈絡で鈍感という言葉を出したような気もして。
どの投稿?と探そうとしたんですが、投稿が多すぎて探せなくて。
お手数ですが、どの投稿のことか、教えて頂けないでしょうか。
私が書いた投稿でしたら、きっちり反省しますので。
お茶の間のスレが次々動くので、ゆらさんの953に気付くのが今になりました。というか、ここ数日、あれこれスレに幾つも投稿があったことすら知らなくて。
遅くなってすみません。
ゆらさんも言葉の切り取りしてるだけですか。
https://www.ch-review.net/ochanoma/1434/955
957, 958 さんへ
このスレを荒らしたくないので、このことについては「朝ドラレビューはなぜ荒れるのか?」の方に書きます。
ドラマの話題を。
初回だけ見て放置していたのですが、「身代金は誘拐です」の伏線回収が完璧だったとXのトレンド欄にあるAIの概要が取り上げていました。
「視聴者感動」の最終回だそうで、配信で一気見してみようと思ってます。
こんにちは(^^)
ご無沙汰してます。
オリンピックにWBCが終わって、ドラマを見始めました♪
放置していて、消えているドラマも多いのですが(^^A…
WBCで(仕方なく(^^A)Netflixに入ったので、そこで補完できるものもあって…
嬉しい誤算です(^^)
ゆらさんもご覧になられた
『パンダより恋が苦手な私たち』を観ました。面白い♪(^^)
なんだか可愛いタイトルだなぁと思って見たのですが、
なるほど~
恋とは…生きるとは…子孫を残すことでもあり…
今の日本は、ある意味、絶滅危惧種であるパンダよりも更に…
子孫を残しにくい状況って事なんですね(^^A
*)人間っていってますけど、日本ですよね?(^^A…
それは、保育園が足りない的な事や景気の悪さもありますけど…
好きを主張することすら、しにくいって事でもある…
なるほどです。
そしてその風潮に多くの人は逆らってはいない…
「子孫を残す」というシンプルな本能を、誇りや恐怖が邪魔している…
「野生を取り戻す」必要があるのかもしれませんね。
なつは(比較的野性的な?関西なので?)深く考えなかったですし、
周囲も、お相手が居る方が多いので、
景気を浮揚させたり、育児施設を充実させれば…と考えていたのですが、
悩まれている人も多いのかもしれませんね。
つぎは、なにを見ようかな?(^^)
こんにちは♪♪
なつさん、お久しぶりです。
帰ってきてくださって嬉しいです。
>「子孫を残す」というシンプルな本能を、誇りや恐怖が邪魔している…
↑ なるほどですね。少子化の原因の一端を見た気がしましす。
さて、今日お茶の間を見たら、このスレが一番下に来ててびっくり。忘れられたスレにしたくないから、何か書かないと。
でも、最近あんまりドラマを見てないので、一つだけ。
『虎に翼スピンオフ』
重たい内容でしたが、胸に迫るものがありました。
寅ちゃんの生き方は、ある意味サクセスストーリーでしたが、
よねさんの生き方は、日の当たらない場所で生きる人たちに寄り添い、「正当な怒り」を原動力にして、闘う女性のストーリーだと感じました。
その後のよねさんや轟さんの物語もドラマにしてほしいと思いました。
『虎に翼』の映画はどんな内容になるんでしょうね。
では、また〜(^^)/
こんばんは(^^)
皆さん、優しいお声がけありがとうございます。
ゆらさん、驚きですね。
確かにスレがスゴいスピードで下に動いてますね(^^A
さて、ラムネモンキーを見始めました(^^)
最後までみたらスゴく面白いよって聞いたので…
今の所(3話)はまだう~んですが、反町さんに津田さん、カッコいい(^^)
なるほど…ジャッキー・チェンさんのカンフー映画『ドランクモンキー酔拳』で中学生だから『ラムネモンキー』なんですね…
それはちょっと面白い(^^)
ガンダムは見た事ありますが…
マチルダさんにハモンさん…
なんか素敵な人だったような…(^^A
もうちょっと頑張って見てみます(^^A
かなり前の再放送の朝ドラを見ていると
あの人がこんなところに出ていると
思うと意外性を感じてしまうことがある
本職は俳優で当たり前だけど
朝ドラどんど晴れの再放送で
石原良純さんがしっかり演技していて
感心してしまった。
こんばんは(^^)
またまたこのスレが一番下に沈んでる! 寂しいなぁ。
今クールのドラマ、まだほとんど見てないので少しだけ。
「風、薫る」
今のところ、興味深く見ています。二人のヒロインのキャラがわかりやすいし、それぞれ困難な状況ですが、応援する気持ちで見ています。
前作は人と人の心のつながりがあまり感じられず、気持ちが全く入らなかったのですが、こちらは大丈夫そうです。
「時すでにおスシ⁉︎」
松山ケンイチさん、毎クール大活躍ですね。今度は強面の寿司職人! もうそれだけで楽しみです。
嫌な人が居なくて、けっこう厳しいお寿司の修行風景。
これからも楽しく見られそうです。
「今夜、秘密のキッチンで」
まさかのファンタジーですが、木南晴夏さんと高杉真宙さんのどちらも大好きなので、期待してます。
中村俊輔さんのモラハラ夫が嫌な感じですが、そういう役なので仕方ないと思ってます。ヒロインには幸せになってほしい!って思えるドラマです。
「月夜行路」
波瑠さんが謎めいていて魅力的ですね。
ユルくて軽い推理モノかな?
途中で飽きそうな気もするけど、とりあえずは視聴継続の予定です。
新ドラマを見るかどうか、本スレをチェックしています。
どのドラマも賛否ありますが、どちらのレビューも参考になります。
皆さんありがとうございます♪♪
朝ドラどんど晴れを見て思った。
このころ外資系の企業買収が
盛んになって来た。時代の
流れも描いていたんだなあ
と思った。
102回目のプロポーズ
チャゲアスのsay yesが流れてくるんです
ぞれが聞きたくて見ています
こんにちは♪
このスレが使われなくてなんだか同情されてましたが、
皆さん、気兼ねなく、「ドラマのあれこれ」を投稿してくださると嬉しいです。
と、言いつつ、今クールもそれほどハマれるドラマが見つからず、本ばっかり読んでいます。だからドラマのことが少ししか書けなくて…。
「時光代理人」
本スレで知りましたが、アニメ化されたものは人気だとか。
ドラマでは唐突に過去にタイムリープしていたので、ん?ってなりました。彼らは何故、写真の過去に行けるのか、設定をちゃんと説明してほしいです。私が見逃したのかしら?
「リボーン」
こちらもタイムリープものですか。
未視聴なんですが、高橋一生さん主演なので、期待して見てみようと思います。
「夫婦別姓刑事」
こちらも未視聴なんですが、とりあえず初回は見るつもりです。
ただ、他スレで秋元康企画と書いてあるのを読んで、期待度が下がりました。何故か私は、秋元康企画のドラマとは相性が良くないからです。
でも脚本は別の人だから面白いかもしれませんね。
「マッサン」
マッサンとエリーの揺るぎない愛情が根底にあって、次々と困難が訪れても、二人が懸命に生きていく様子が描かれています。素敵なドラマです。
今日はこの辺で。
スレが沈んで見えなくなる前には、また来たいと思います。
どんど晴れ最終話感動しました
加賀美屋が一丸となって
危機を乗り越える展開に
引き込まれました。
夏美の女将としての
成長も良かった。
次週は松嶋菜々子さんが
主演の朝ドラ『ひまわり』です。
楽しみです。デビューして間もない。
初々しい松嶋菜々子さんが見られます。
これも楽しみです。
皆さんこんばんは~(^^)
ラムネモンキー見終わりました(^^)
最終回の伏線の回収の仕方が、すごくよかった♪
謎が解けたってだけじゃなくて、暖かくて人の道?に沿っている(^^)
素敵なドラマでした♪
まぁ前のクールですから、今さらですが(^^A…
今のクールでは、ゆらさんと同じで「時すでにおスシ⁉︎」見ました(^^)
「時すでにおスシ⁉︎」コメディの形なのに、ふと生き方の痛い所をついてきますよね。
笑って見ていたのに、ちょっと考えさせられる所がありますよね?
子供を育てあげた…
やり遂げた後の喪失感。リアルですよね?
達成感だけじゃなくて「次どうしよう…」みたいな空白が生まれますよね。きっと…
お母さんじゃなくなっちゃった?
自分の存在意義は?…
「自分はこれでいいのか」
「やりたいことは本当にこれなのか」
仮に答えが出たと思ってもまた揺れるような問いですよね?
でも、何かが終わったからこそ、新しい何かが始められるというもの。
存在意義に悩むのも、次の自分へのアップデートの準備かも(^^)?
続きが楽しみですね(^^)
日曜劇場GIFTが面白い。
星にこだわる天文学教授が
車いすラグビーの監督とは
新鮮でした。このチームに
ほしいのは初勝利
白星かもしれない。
朝ドラ風薫るで捨松を演じる
多部未華子さんが気品があっていい
低迷のこのドラマの救世主になり
得るもしれない。
ラムネモンキー
自分も好きでした。ミステリーではなく暖かいものを感じる同窓会ドラマだったなあ。
今期は高橋一生さんの「リボーン」が面白い。
過去にタイムスリップして転生する。
ロケ地の荒川区の商店街が懐かしい。
秋元康企画の
10回切っても倒れない木はないと
夫婦別姓刑事が面白い。
寿司職人を目指す様々な
人物模様を描く
時すでにおスシが面白い。
特にアナログ人間を演じる
講師の松山ケンイチさんが
いい味出していた。
どの作品でも巧い役者さんです。
ラジオスターが面白い
痒いところに届く心温まる
地域密着型のラジオ局
ヒロインを演じる
哀川翔さんの娘さん
福地桃子さんが
可愛い。
朝ドラ風薫るにて
遂にりんと直美が
トレンドナースの
同じ志に踏み出した。
点と線が繋がったみたいで
面白くなりそうです。
973さん、ありがとうございます(^^)ラムネモンキーおもしろかったですね♪
長文すいません。
豊臣兄弟、脚本家さんと慶(ちか)について書かせて頂きます(^^)
ドラマの脚本では、小一郎の妻を、西美濃三人衆の一角、安藤守就の娘にしています♪
史実では出自不詳。
織田家の同輩の娘という説が有力です。
兄の豊臣秀吉、前田利家を始め、織田家には、そういう例が多いですし、
もし秀長の妻が、敵国だった美濃の重臣の娘なら、珍しいという事で書き残されたはずだからです。
ですから、「直」もそうですが、「慶(ちか)」も、脚本家さんが、豊臣秀長の人物像を、ドラマの中で、自然に表現する為の相手なのだと思います。
というのも、安藤守就は、元敵国の武将である上に、後に裏切者として織田家から追放される人物だからです。
脚本家さんは更に、秀長の調略のせい?で、夫が殺されたという設定を慶(ちか)加えています。
ではドラマの豊臣秀長の人物像とは?
「争いを治める」事ができる、互いの言い分を聞いて、仲裁できる人物ですよね?
もちろん豊臣兄弟は、天下統一の時代の物語ですから、
他にも「争いを治められる」人物はいました。
「織田信長」や兄者こと「豊臣秀吉」です。
しかし、ドラマでは、彼らと豊臣秀長とは、決定的に違います。
織田信長の「争いを治める」は、力尽くの「鎮圧」ですし、秀吉の「争いを治める」も計略による、なにか騙された形での鎮め方。
不満の残る「争いの治め方」なのです。
それに対して、豊臣秀長の「争いを治める」は、まさに「仲裁」。
双方の言い分を聞いて、笑いを取りながら、双方にとってより良い道を考え提案する。
近江商人の「三方よし」や、大岡裁きの「三方一両損」のように、
話し合いで、誠実に皆が納得する形で、争っているのがバカらしい。仲良く助け合おうと思わせるような「争いの治め方」です。
そうであるから「直」は、身分が低く、母を奪った?秀吉の弟なのに、秀長(小一郎)に惹かれ、共に生きる事を望んだのです。
相手を思いやり仲裁できる秀長(小一郎)は、「妻を対等なパートナー(同志)として、共に困難を乗り越えられる人物」。
「直」は、そんな秀長(小一郎)と共に生きたい。できれば、共に争いのない世の中にするために何かできたら…と考えていたのだと思います。
「小一郎なら、きっとそう言うと思った」と言える関係です。
(当たり前の事ですいませんが)現在対立している「慶(ちか)」もそうなるのです。秀長(小一郎)と「慶(ちか)」は、これから判り合うのです。
共に大事な人を争いで亡くしているのですから…
二人とも争いのない世界を作りたいのです。
そしていずれは義父が追放される苦難を共に乗り越え、
二人で、より大きくなっていくのだと考えます。
それが、敵国の娘で、いずれ追放される父を持つ「慶」を、脚本家さんが、主人公 豊臣秀長の妻とした理由だと考えます。
その対比として描かれているのが、豊臣秀吉・寧々夫婦と、前田利家・まつ夫婦だと思います。
同じ織田家同士の夫婦である彼らには、そういった葛藤がないのです。
織田家(信長)の伸長は、100%の幸せで、その為に特に疑問を持つ事もなく頑張れるのです。
ですから、豊臣秀吉・寧々夫婦と、前田利家・まつ夫婦は、出世争い、面子の張り合いで、キーキーと(楽しい?)犬猿の喧嘩をしているのです。
それに対して、慶は、織田家の伸長は豊臣秀長の妻としては喜ばしい事ですが、その為に最愛の夫を亡くしてもおり、そう単純には考えられなかったはずです。
おそらくは、このギャップを、13年後(1580年)の安藤守就追放では、別の形で描くのだと考えます。
なぜなら、この時には(元敵国)美濃の安藤守就だけでなく、尾張の重鎮、佐久間信盛と林秀貞も追放されているからです。
尾張の豊臣秀吉・寧々夫婦、前田利家・まつ夫婦にとっても、
織田家(信長)の伸長は、100%の幸せとは、思えなくなるはずなのです。
慶と同じように…
朝ドラちむどんどんで不評を買いしばらく
精彩を欠いた黒島結菜さんが
最近刑事ドラマにおいてメインで活躍して
いるところを見て嬉しかった。
これからも頑張ってほしい。
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