3.02
5 635件
4 165件
3 85件
2 131件
1 635件
合計 1651
読み おちょやん
放送局 NHK総合
クール 2020年10月期
期間 2020-11-30 ~ 2021-05-14
時間帯 月曜日 08:00
出演
モデルは「大阪のお母さん」と呼ばれ、上方女優の代名詞ともいえる浪花千栄子。大阪の貧しい家に生まれた竹井千代は奉公に出ていた道頓堀で芝居の素晴らしさに魅了される。戦中、戦後の大阪で芸の道を一途に歩んだ人気女優の姿を描く物語。※BS4KとBSPは朝7時半〜 ht...全て表示
全 13768 件中(スター付 1651 件)13551~13600 件が表示されています。

2021-08-05 10:52:50
名前無し

爽やかな朝から見るにはあまりにもお下劣なシーンが多すぎました。
だからおちょやんは朝ドラ史上最低最悪だと多くの視聴者から評価されたのです。

    いいね!(1)
2021-08-05 11:55:13
名前無し

無理くりなお涙頂戴や、ご都合主義によるキャラ変に付いていけず
あざとさが全面に出すぎていて大嫌いな朝ドラの一つになってしまいました。

    いいね!(1)
2021-08-05 12:50:45
名前無し

2021-08-05 12:43:41さん、大変失礼いたしました!
つい早とちりしてしまったようです。
どうもありがとうございます。

2021-08-05 12:51:22
名前無し

おちょやんは空前絶後の駄作でした。
スピンオフすら作られていないことでも完璧に証明されています。

    いいね!(1)
2021-08-05 12:58:49
名前無し

こちらこそお気持ちは痛いほどわかりますので(__)

2021-08-05 13:21:07
名前無し

>マッチポンプの主がわかるのはありがたくありません。
複垢で何でもできる場所では権力をふるえるように思えてもそれこそ幻想です。
大勢の声に見せたり、アンチを叩いているふりをしたり自分のコメントにいいね付けても傍からはむなしく見えるだけです。
何より不正をやめれば皆さん抗議しなくなるでしょう。

私もそう思いますが、それはアンチのことだとは思いません。不正をやめて貰いたいと思うのは反対の立場に立っている人も同じです。

2021-08-05 15:33:56
名前無し

憶測でものを言うのはいかがなものでしょうね。少なくとも今批判を書いている人は2人以上はいますよ。いいねは私が入れましたから。不正な投稿を指摘している人も少なくとも2人以上はいます。

指摘している人は良心的な方だと思っているのなら、どちらが指摘しても良いってことになりますね。
おちょやんでは★5と★4の不正な評価が削除された事実があるのですから、疑う人がいるのも当然なことです。 以上

2021-08-05 16:30:53
名前無し

削除の数がわかるほど皆さん気にしていないでしょう。
私も議論するつもりはありません。
ただいろいろなことが以前よりすごく見えてきていることだけは確かです。多くの人に。

2021-08-06 08:59:55
名前無し

ここの評価のことですが、別に「戻った」わけではないですよ。
ファンの方たちがちゃんと規則を守ってコツコツと感想を投稿し、星を入れてきた結果、
こうなっただけのことです。
それをなんの根拠もなく、まるで不正があったかのような言い方はお慎み下さい。
ここは誰もが自由に投稿できるはずです。
それなのにファンの人が星5を入れたときだけ、不正だ複アカだと騒ぎ立てるのは、
何か不穏な意図があってのことと思われても仕方ないでしょう。
現に、星5を入れると複アカと勘違いされるので、入れたくても入れられないと書かれている人が、数人おられたのを記録しています。
個人の勝手な思惑や憶測だけで、断じて投稿の自由が妨げられるようなことが起こってはならないと思います。

    いいね!(1)
2021-08-06 09:35:54
名前無し

怒り💢は 不正常習犯に向かうのが本当じゃ無いかしら
見てれば誰だって気づく事なのにね
複垢だと言われてしまうのは そんな人が堂々と参加しるから巻き込まれているって事でしょ

2021-08-06 10:30:13
名前無し

本当に星5で不正な評価投稿をしている人はやめて頂きたい。やめないから訴えてます。

管理人さん、また一括削除お願いします。

無理ならもう星は付けられないようにして欲しいです。

2021-08-06 10:39:31
名前無し

不正は複垢のことなら★一も星五も区別なく。処分して結構です。
でも複数アカウントで投稿しているってどうして証明できるんでしょうね。
同じ家の端末とか証明できないと無理でしょう。

2021-08-06 10:45:21
名前無し

>「おちょやん」のドラマの星5だけをターゲットに
不正呼ばわりするのは間違っています。

違うスレでも不正はやめてと書かれていますよ。
そちらは星1ですが。

2021-08-06 10:50:46
名前無し

複垢だと自分のコメントにいいね付けられるのも問題ですね。
いいねはトップに載りますからアピールできます。
複垢使うのは個人のマナーの問題で普通は自分の意見にいいねなんて恥ずかしくてできないですが、目的をもってそういうことする人には有効なシステムになってしまっていると思います。

2021-08-06 10:52:27
名前無し

2021-08-06 10:50:51は
2021-08-06 10:45:21名前無しの方に
宛てたものです。

2021-08-06 10:56:53
名前無し

大半の無実の人たちを不正扱いにしているんじゃなく、不正を働いている人に向けて言われているだけです。

2021-08-06 11:15:28
名前無し

不正をされて、傷付いている人達も沢山いる。
何が一番ダメなのか良く考えて貰いたい。

2021-08-06 11:16:42
名前無し

自分がものを言う権利は頑張って主張しないと失われていくと思います。
美しいこと正しいことが語られていればよし。
もめるのは迷惑。
はもっともですが、千代が必死で訴えたように言うべきことを言わずに、流してきたつけが来ているんです。
中傷はスルー不正もスルーでも不正がこれだけ見逃されてきたことは根深い問題。
それを無視していては何処でも同じことが行われ、現にモネの方でも中傷コメントが続いています。

2021-08-06 11:28:31
名前無し

ともかくここにそういう問題を書くことは違反です。
別の場所でやって下さい。それだけです。

2021-08-06 16:49:19
名前無し

おちょやんは朝ドラ史上最低な内容でした。
主題歌が全くドラマの内容に合っていなく、印象にも残らない程最低でした。

2021-08-06 17:11:36
名前無し

いずれコロナが収まって大阪万博開催されるころ、昔の道頓堀がどこかに再現されてあのにぎやかさと楽しさが味わえるテーマパークを見てみたいと思ってます。
昔それも太平洋戦争の頃にも芝居小屋は全国いたるところにあって、そういうところに歌舞伎役者が戦時中でも巡業にに回った記録が出てきたという記事を新聞で読みました。
お芝居が庶民の身近にあって愛されていたころ、生の芝居に親しめた時代それはとても贅沢だったと今思います。

    いいね!(3)
2021-08-06 17:23:40
名前無し

毎朝不快感を撒き散らし続けた朝ドラとしては全く相応しくない作品で、ヒロインを不幸にして、暗くて地味にすれば良さげな作品に見えるんじゃないかという雰囲気がプンプンしていてガッカリでした。
モデルの名を借りただけの傲慢ヒロインで、老け演技もしない人気女優とはとても思えないような千代には呆れてしまいました。
お茶子物語というのならまだ許せたんですが、あまりにも残念なヒロインでした。

    いいね!(1)
2021-08-06 20:36:02
名前無し

先日からこの部屋ではさまざまな意見が飛び交っています。本当は昨日この番組の感想を投稿したかったのですが、それが出来そうな雰囲気ではなく、ためらっていました。しかし、この投稿欄は番組のレビューを書く欄です。また、1週間に1度は星付きの投稿が権利として誰にでも認められています。
私はこれまでもこの規約を守って投稿しています。録画を見直したり、背景を調べたりして1日近くかけてせっかく原稿を書いたので、こんな状況で迷いましたが、あえて星を入れて投稿させて頂きます。

「おちょやん」は印象に残るシーンがとても多く、私が杉咲花さんの魅力に気付いたのは3週目の冒頭でした。
それは、杉咲花さん扮する千代が手にいっぱい座布団を抱えて、「ごめんやっしゃ!ごめんやっしゃ!」と道頓堀の通りを小走りに走り過ぎるシーンです。生き生きした表情、きびきびした仕種、巧みな足さばき。その姿には、毎日を元気いっぱいに生きる若々しさが満ちあふれていました。
17歳になった千代はおちょやん(おちょぼ)、つまり下働きの女の子を卒業して一人前のお茶子になっていたのですね。千代の役目は岡安の客が芝居小屋で使う沢山の座布団を桟敷に運びこみ、枡席に敷きつめる仕事です。桟敷では、ライバルの芝居茶屋、福富のお茶子たちもすでに来ていて、千代を見ると、ついこの間まで子供だった千代のことを「読み書きひとつでけへんかったのに、大したもんやなあ。お・ちょ・やん」と、「おちょぼ」と「お千代やん」を掛けてからかいますが、「今日はお客さんがぎょうさん8組40人かそこら・・。福富はんは2枡8人。楽でよろしなあ。羨ましいこと!」と相手にほげた(減らず口)でいい返す千代が小気味よかったです。
これはライバルお茶子同士の朝のお決まりの?掛け合いみたいなものだったのですね。双方とも言うだけは言わないと、一日が元気に始まらない気がするのでしょう。
岡安の女将や旦那さんたちにも重宝がられ、先輩たちにも可愛がられて、すっかり道頓堀の生活に慣れ親しんだ千代のぴちぴちした姿を見て、ここからどんなドラマが始まるのだろう?・・思わずそんな期待を抱かせてくれました。巧みな物語の導入部だったと思います。
今、思い返しても懐かしいシーンです。

    いいね!(8)
2021-08-07 07:15:18
名前無し

ある朝ドラスレでほんの間違えでヒロインのたった一発のビンタを暴力だと今も何回も執拗に叩いていますが、あのドラマのヒロインが暴力というなら、他人の母に激しくビンタ張ったり親に足蹴りしたりする千代は殺人未遂ですね(笑)。

    いいね!(3)
2021-08-07 11:00:20
名前無し

ホント やりたい放題不快な事やっておいて、何だか最後だけ気持ち悪くなるほど綺麗事で帳尻合わせされたようで
朝ドラ視聴者をバカにしているのかと怒りすら湧いた朝ドラでしたよ。

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2021-08-07 11:48:20
名前無し

ほんと、おぞましい不快シーンの連続には、嫌がらせかと思うほど、
わめき散らす人物たちは、酷すぎた、
勝ち負けにこだわる千代も、ずるく人を裏切る姿を見て、
芝居に取り組む姿も酷すぎてお粗末
とりあえず、最後きれい事に持っていったけど
なんという陳腐チンケだった。

    いいね!(2)
2021-08-07 12:22:29
名前無し

そうそう、あの千代が親を2度も足蹴にした場面はいくら何でもとしか思わなかったです。
本当に不快に感じる人の気持ちを無視したようなやりたい放題のドラマでしたね。
それまでのことは何だったのかと思うほどラストで丸く収めてしまって、はあ?としか。
このドラマのあざとさが全開になっただけで、感動とかにはほど遠いものでした。

2021-08-07 12:31:24
名前無し

自分の意見がさも正しいかのように偉そうに上から目線で物を言う千代の様な人間にはなりたくないと強く思ったドラマでした。そういう人は恥ずかしいですからね。
そういう意味では役に立ったドラマだったかな。

2021-08-07 17:39:59
名前無し

気に入らない投稿を見たくないなら、ファンスレへどうぞ。
千代みたいな自己中発言や揶揄、煽りは違反でしかないですよ。

2021-08-07 18:43:01
名前無し

おちょやんは中身空っぽの虚しい朝ドラだった。
モデルがいるのに全体的に嘘くさいドラマだった。
正直クソつまんなかった。

    いいね!(2)
2021-08-07 19:32:54
名前無し

千代が毎田暖乃さんから杉咲花さんにバトンタッチしたときの、座布団を抱えて道頓堀を走り行く姿はよく覚えています。あのとき、千代は小次郎さんたちとも声を掛け合っていましたね。
道頓堀という街の成り立ちや人々の生きる姿を見る思いがしました。
その後、さまざまな場面で小次郎さんに助けられることになるとは…想像していなかったです。

    いいね!(2)
2021-08-07 21:15:38
名前無し

このドラマは実に見せ場というか印象的なシーンが多くて、一つ一つ採り上げる暇がないのだが、やはりベスト5の一つは、最終回だろう。
千代が熊田に説得されて古巣である道頓堀にいったんもどり、別れた夫一平と「お家はんと直どん」を演じる。その舞台の最重要シーンが、われわれ視聴者にもたっぷりと見せられる。
このときの千代の表情は、このうえなく晴れやかだった。別れた夫との修羅場を乗り越え、臆することなく共に舞台に立つことで、千代は大きな過去の因縁を、ついに解き放つことが出来たのだろう。
千代の晴々とした表情は、それをありありと物語っていた。そういう心境の変化を微妙に、そして堂々と演じきった杉咲花さんの演技力には、改めて感服させられる。
彼女の天賦の才能を生かしきった脚本と演出もすごい。当て書きかと思わせられるほどだ。
ドラマの主役に花さんが決まったとき、最初は迷いもあったと脚本家は述べているが、途中から彼女を信頼しきって、安心して委ねているさまが感じられる。
初めて最終回を観たときは、客席に亡き父テルヲや弟ヨシヲや母の姿が見えたシーンで感動して涙を禁じ得なかった。無論今回もそこではしっかり涙を流したが、今回は特に舞台上の千代の表情に強く惹きつけられた。
表情一つに、これだけのものを語らせることが出来るというのは、素直にすごい。花さんは千代を演じたのではない。まさに千代を<生きた>のだ。

    いいね!(3)
2021-08-08 06:05:28
名前無し

喜劇が題材だったのに兎に角陰気臭いドラマで、お笑いと思うところも
どうしても 、しかめっ面になってしまうような下品さに嫌悪させれてしまった。
朝ドラの方向を間違えたこの手の朝ドラだけは、もう二度と作って欲しくない。

    いいね!(1)
2021-08-08 10:53:25
名前無し

他にも色々ありますが不幸の押し売りや酷い展開を散々見せ続けた後に、何でもかんでも綺麗にまとめて凄く良い話のように見せたのが、このドラマの一番嫌なところ。
おかげで今までで一番嫌いな作品になってしまいました。
くだらない笑いも多過ぎて白けてしまうばかりで何なんだろう、このドラマと思うばかりでしたね。

    いいね!(1)
2021-08-08 13:06:33
名前無し

小次郎さんたちの場面、静かなインパクトがありましたね。あの時代の道頓堀の賑わいある風景に違和感なく溶け込んでいました。わたしが忘れられないのは、千代に受け入れられなかったテルヲが、小次郎さんたちと一緒に通りに物乞いとして座っており、小次郎さんが夜空をみあげて、「ええ、月やなあ」とポツリともらす場面です。どんな人生を背負ってきたのかは想像もつきませんが、何か達観したような物言いに、そんな所にもこのドラマのさり気ない深さを感じたものです。おちょやんはじっくりと「味わう」に相応しい作品ですね。

    いいね!(5)
2021-08-08 23:44:12
名前無し

おちょやんはドラマとしても確かに傑作だったけど、それと同時に、
今はこのタイプのドラマが極端に減ってしまったため、希少価値も感じています。
昔はこんなふうな時代ドラマって、NHKでも民放でも普通にありましたよね。
たとえば宮尾登美子さん、有吉佐和子さん、古くは花登筐さんとか。
だからおちょやんに出会ったときは、すごく懐かしくて心で喝采を叫びました。
ちょっと途中で作りが雑になった時もあったけど、
全般的にはしみじみした人情のある良いドラマでした。
でもこういうドラマはこれからもなかなか出てこないだろうし、
そういう意味でもいつまでも心に尾を引いているのですよね。
ここに来て投稿される方の中には、もしかしたら
同じような思いの方もおられるのではないでしょうか。
まあ、時代は変わるものだから仕方ないのですが、
希望としては現代もののドラマの10本のうち1本ぐらいでも、
こんな情緒たっぷりの時代ものをこれからも作ってくれたらと思います。 
では、私も久しぶりに星を入れますね。

    いいね!(3)
2021-08-09 07:09:03
名前無し

終わってからの評価があがってオカシイ
複数のアカですわ、あがりすぎてバレバレ

2021-08-09 07:20:02
名前無し

小次郎さんって誰だっけ、
印象にないです。
暴力、喧嘩、放火、大声を張り上げる人、主人公の相手は、やる気のない浮気男、逃亡する者も多く、大女優の千代のおかげが、むなしく大女優はどこに?状態いかんせんお粗末でした。

    いいね!(1)
2021-08-09 08:57:52
名前無し

あの脚本家って事で期待してたら、雑な脚本と雑な演技だったので全く面白くなかった。
いつかいつかはと思っていたけど、つまらん朝ドラはずっとつまらなかった。

2021-08-09 09:37:44
名前無し

過去30作品を越える朝ドラを見てきたが、おちょやんは断トツで酷い作品でした。
ここまで中身がなく、不快感を撒き散らした朝ドラは珍しい。

2021-08-09 10:11:52
名前無し

おちょやんはつまらないだけじゃなく、とにかく不快感が凄くて辟易した。
見飽きた毒親設定、不幸の押し付け、無理くりなお涙頂戴、暗くて不潔感漂う映像、罵声、いざこざや喧嘩ばかりで、こんなの朝に放送していいのかと思うくらいの酷さで、終わり近くで普通の朝ドラにもっていったみたいだけれどそれまでが酷すぎた。

ヒロインが女優として頑張る姿もほとんど無く、あるのはいらない事に首を突っ込み、もめさせたりワチャワチャしている姿ばかり。暴言をはくわ、親に2度の足蹴りを食らわすわで、こんなヒロイン見たくなかったよ。
棚ボタばかりのラッキー女優の印象しか無いのに、いつもまるで素晴らしい女優の様に持ち上げられる千代とか白々しくて笑うしかなかったね。面白くもない舞台を延々と見せられ、爆笑するお客さんを見せられウンザリ。
老け演技は出来ないくせに、他人に偉そうな発言するのだけは誰よりもお得意だった千代。これで人気女優とか笑える。モデルの人に謝れと言いたい。

    いいね!(2)
2021-08-09 10:12:26
名前無し

テルヲが生前最後に千代のもとに現れたとき、小次郎さんたちに受け入れてもらったのでしたね。
小次郎さんはテルヲが酷いことをしてきたのを知っているものの「来る者拒まず」と言っていました。
月を見上げたシーンは、どこか寂しさ儚さが漂いながら、美しい静けさがありました。
春から夏へ季節が移るときで、テルヲは夜に新聞を体にまとって寒さをしのいでいましたが、その新聞には五・一五事件の記事が。テルヲは字が読めず、他の人に記事の内容を聞き、「恐ろしい世の中になったもんやのう。」と、この先を生きていく千代のことを案じている様子でした。

    いいね!(3)
2021-08-09 11:36:02
名前無し

テルオの毒親の酷さに悪寒がする、
最後の千代母の笑顔の妄想が腹立つ、
子供千代と大人千代の笑顔なんて妄想に腹立つ
また、ヨシオとテルオが舞台をじゃれあって見てた妄想
は~腹立つ、
あれほどの悪行しといて、
ずいぶんな妄想で呆れ果てた、
、毒には毒を、あれだけ下劣を見せられ毒づきたくなった。

    いいね!(1)
2021-08-09 11:39:27
名前無し

確かに!
朝ドラってより
毒ドラってとこだった

2021-08-09 12:10:07
名前無し

ベストレビューにずっと残っていた、いいね13票ぐらいの一言作文はどこへいったのだろう。違反報告されて消え去ってしまったのだろうか。

2021-08-09 12:11:00
名前無し

本当に、朝から何を見せられているのかと思ってました。
これまでのことはなかったかのように、毒親もヤクザの放火未遂の弟も鬼畜の栗子も実は皆んな良い人でした的に描いたこのドラマのあざとさは決して忘れません。

2021-08-09 12:42:53
名前無し

許しがテーマとか訳わかんない話もあったけど、たしかに視聴者を散々煽るような不快な内容も、最後は全部綺麗に片付けましたから許してねって感じで、凄く馬鹿にされたような気がしました。

2021-08-09 13:36:12
名前無し

千代の波瀾万丈の人生を見ているうちに、どんどん画面に感情移入していき、
千代の人生の片隅に自分も生きているような不思議な気分になってしまいました。
千代の周りの人々。暖かい女将や旦那さんやみつえや先輩や同僚たち、京都での初恋の人小暮、憧れの女優高城百合子、夫の一平、義母の栗子、のちに養女となる春子、熊田さん、千之助、鶴亀家庭劇団の仲間たち、千鳥さん、花車さん、長澤さん、ラジオドラマの共演者たち、そして…。
ときおり現れては千代を苦しめる父テルヲやヨシヲ。そんな人たちさえ、いや彼らこそ、実はこのドラマにとっていつのまにかなくてはならない人物になっていた。ドラマのスパイスと呼ぶにはあまりにその個性や影響力は強烈でしたが。
終わってみると、本当によく計算された脚本だったのだな…といまさらながら納得がいきました。千代とともに泣いたり笑ったりする半年間でしたが、私に実に様々な宝物をもたらしてくれたこのドラマを決して忘れません。
皆さん、本当に素敵な感想の数々をありがとう!

    いいね!(7)
2021-08-09 13:50:52
名前無し

容易く許せない、そこまでを深く見せてない❗️
最終に許した、それで人情話だったとならない。

2021-08-09 13:56:47
名前無し

なんてったって最後の舞台のシーンで
客席から満面の笑みで拍手喝采する
ヨシヲ役の倉悠貴君を見られただけでも
このドラマちゃんと見ていてよかったと思った。
ほんとあれはよかった。
(人´∀`)アリガトー♪ありがとう



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