3.02
5 635件
4 165件
3 85件
2 131件
1 635件
合計 1651
読み おちょやん
放送局 NHK総合
クール 2020年10月期
期間 2020-11-30 ~ 2021-05-14
時間帯 月曜日 08:00
出演
モデルは「大阪のお母さん」と呼ばれ、上方女優の代名詞ともいえる浪花千栄子。大阪の貧しい家に生まれた竹井千代は奉公に出ていた道頓堀で芝居の素晴らしさに魅了される。戦中、戦後の大阪で芸の道を一途に歩んだ人気女優の姿を描く物語。※BS4KとBSPは朝7時半〜 ht...全て表示
全 13768 件中(スター付 1651 件)13401~13450 件が表示されています。

2021-07-09 10:11:30
名前無し

今の朝ドラが学芸会過ぎて、おちょやんは本当に名作だったなあとつくづく思います。
今だにおちょやんロスです。
1日に何回も見て、そのたびに泣いてました。
朝ドラはこういう心に響くドラマであって欲しいです。
本当にいいドラマでした。
ありがとう!

2021-07-09 18:53:59
名前無し

おちょやんには色々な伏線などありかなり高レベルな朝ドラだった。
ただ放映してるだけの朝ドラと違ってエンターテイメント性が高かった。

2021-07-09 20:59:15
名前無し

おちょやんが終わって、もう2カ月近いですね。たまに昔の同級生なんかと電話で話すことがあると、おちょやん良かったね・・・なんて話がはずみます。主演の女の子の演技すごかったよね、とか、西川きよしの息子さん、案外適役だったじゃないとか。
浪花千栄子さんの事も友達のほうがよく知っていて、浪花さんの本名は「南口 キクノ(なんこう きくの)」といって、だからオロナイン軟膏のCMに出ることになったのよ、とか言ってました。
後でネットで調べたら、これは本当で、「南口 キクノ(なんこう きくの)」という本名が、「軟膏効くの」に聞こえて縁起が言いといって、オロナインの副社長が浪花さんを起用することにしたのだそうですね。

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2021-07-10 03:17:51
名前無し

そう言えば、「オロナイン軟膏のホーロー看 浪花千栄子」というのがありましたね。優しそうで明るい感じの浪花千栄子さんのお顔が印象的でした。なつかしいなあ。
今、試しにオークションサイトを検索してみたら、たくさん出品してありました。安いものもありますが、結構値が張っているみたいです。中には出品者がタイトルに「朝ドラ」と付けているのもありました。「おちょやん」好評の影響で浪花千栄子さんが再び注目されているようですね。

    いいね!(5)
2021-07-10 19:22:13
名前無し

総集編におちょやんの良さが凝縮されていてとても良かった!

2021-07-10 20:36:12
名前無し

不正評価が凄い

2021-07-10 23:14:55
名前無し

>「南口 キクノ(なんこう きくの)」という本名が、「軟膏効くの」に聞こえて縁起が言いといって、

これ、浪花千栄子さん自身がCMで関西弁でその事実をお話されたんですよ。

2021-07-11 05:01:58
名前無し

2021-07-10 23:14:55さん、そうだったんですね。
興味深いお話をどうもありがとうございました!

2021-07-11 17:33:57
名前無し

またおちょやんの総集編を見たら以前は気がつかなかった新たな発見がありました。
何度でも楽しめます。

2021-07-11 19:41:23
名前無し

春子役の毎田暖乃さんが、インタビューであなたの好きなシーンは?と訊かれ、幾つか好きなシーンを挙げていましたが、これはその内の一つです。

>千代から「ほんまの親子になれへんか」と言われたところ。
「これを言われたとき、春子は1回仏壇のお母さんとおばあちゃんに心の中で聞いてるんです。「いい?」って聞いて、しばらく待ってたら「ええよ」って2人の声が聞こえて。それで春子から「ええで」っていう言葉がでたんかなって思います」

子役ながら、すごい役作りだなって思いました。
あの時春子が千代に「ええよ」と答えるシーンが、とても良かったと書かれてる方がいましたが、今になって改めて納得しました。
ドラマが終わった今になって初めて知ることも多々あり
やはり奥が深いです。

    いいね!(3)
2021-07-12 07:00:10
名前無し

浪花千栄子さんと「おちょやん」の千代は別物ですね。モデルの名を借りただけの描き方にしか感じませんでした。一平との件もあまりにも綺麗な納め方に呆れました。おちょやんは薄っぺらい作品だったという印象でしかありません。

    いいね!(1)
2021-07-12 12:06:37
名前無し

関西人です。
浪花千栄子の名を貶められた事が不快です。
NHK、こういうの多い。
渋沢も嘘だし。

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2021-07-12 12:34:44
名前無し

面白かったで。いい物語に脚色されて。祖父母が好きだったそうだ。
親近感わきました。

2021-07-12 14:16:34
名前無し

まだまだ、おちょロスです。ここで皆さんの感想や、新しい情報を目にすると、自分だけではないと、気持ちが少し楽になります。あまり知らなかった浪花千栄子さんにも関心が湧き、今頃、自伝を買ったりしています。また皆さんの投稿を楽しみに待ってます。

2021-07-12 19:20:33
名前無し

おちょやんは本当に面白い朝ドラでした。
千代のキャラが最高に良かった。

2021-07-12 19:42:21
名前無し

朝ドラ史に残る意欲作でした。杉咲花の演技力と、完璧な大阪言葉イントネーションにも感嘆しました。

2021-07-12 21:01:53
名前無し

理不尽ないじめなどに負けてはいけませんね。
もっともらしい口調で誰かの落ち度を探してさも罪深いようにあげつらうような理不尽には。
千代に今でも励まされる思いです。

2021-07-13 02:40:57
名前無し

朝放送するのが場違いな朝ドラでした、また朝にやるべき題材ではなかったと思います。おかげで鬱陶しい場面が記憶からなかなか消えないです。娘を売る企てをしたり、育児放棄、脅したかり窃盗、放火未遂、足蹴りビンタ乱暴不倫など不快な場面をまき散らしておきながら、都合よく後出しで赦しがテーマだとこじつけて、しんどいけど人生おもろいな、などともっともらしい屁理屈で誤魔化して不愉快な場面はなかったことにして無理にまとめた安直な朝ドラでした。

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2021-07-13 04:28:49
名前無し

おちょやんはこれぞ「THE朝ドラ」でした。
まさに朝ドラの王道をいってました。
私の見た朝ドラの中でおしんの次に素晴らしかった。

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2021-07-13 13:43:00
名前無し

花車や長澤にどんなに請われても固辞していた千代が、ついにラジオ出演を承諾したのは、
子供なのに懸命にがんばっている春子のすがすがしい姿を見て、
自分もいつまでも心を閉ざしていないで、もう一度人生と向き合わなければと感じたのでしょう。
花車や長澤が自分にぜひにと言ってくれたことが、このときの千代には大きな励みになったに相違ありません。
ラジオドラマの初めての本読みの日、皆の前で今後の豊富を語る千代の姿は、
まるでほんまもんの浪花千栄子さんが乗り移ったみたいでした。
「たった一回苦しいことがあったかて、それがなんですのん。
こんなあほに皆さんもう一回言葉をかけて下さって、もう一回芝居をする機会を与えて下さって、
ほんまにありがとさんでございます。
うちは役者しかできへん人間だす。もう二度とやめるようなまねはいたしまへん。
一生、芝居きばらしてもらいます。どうぞよろしゅうおたのみ申します」
ひときわ胸を打つ素晴らしいシーンでした!

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2021-07-14 06:30:43
名前無し

千代ちゃんの心地よい「河内弁」とても癒されました。

2021-07-14 17:03:26
名前無し

ヒロインのキャラに共感出来ず、上から目線の物言いがとても不快でした。
ドラマ自体も不快な場面が多く、あざとさが目立つ脚本にウンザリしました。

    いいね!(2)
2021-07-14 22:46:53
名前無し

相変わらずAK サゲに評価操作
やめてね、さくらさん。

2021-07-15 07:17:29
名前無し

「つまらないにもほどがある」

そんな言葉がピッタリなドラマであった。

    いいね!(1)
2021-07-15 08:12:46
名前無し

朝ドラの歴史史上最高の作品だったといっても過言でない出来でした。
全てが完璧で非の打ち所が全くなかった。
朝ドラだけでなく人類が産み出したドラマの中でも一番優れているとおもいます。
今後こんな素晴らしいドラマは二度と出ないと思う。
おちょやんに巡りあえて運が良かった。

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2021-07-15 08:49:08
名前無し

最低最悪な朝ドラでした。

朝に見る作品は何でも良いというものでは無いと思う。もう2度とこのような不快感満載の朝ドラは放送しないで頂きたい。

2021-07-15 09:14:59
名前無し

世間様を舐め切ってしまったドラマ作りで、多くの朝ドラ視聴者を遠ざけてしまったBKのダメ押し朝ドラとして長く語り継がれて行く事が間違いない朝ドラでした。
当面は朝ドラ離れの勢いは止まる事は無いでしょうが、責任逃れのダンマリを続けているのは如何なものかと思います。
朝から習慣として観ていた視聴者に不快な思いをさせ、朝ドラから離れた視聴者に正式にお詫びをするのが強制的に受信料を徴収している公共放送の責任ではないのかと疑問を感じてしまいます。

    いいね!(2)
2021-07-15 18:21:56
名前無し

おちょやんは途中中弛みがあったが最後は帳尻を合わせてくるとこが凄い。
数多くの伏線も回収し終盤はとても良かった。

2021-07-15 19:25:08
名前無し

面白くないの?

2021-07-15 23:21:08
名前無し

評価が3.02→2.98に下がってますね。
やはり星5の不正評価操作がされていましたね。
まだまだありそうですので、これからもよろしくお願い致します。
管理人さん、本当にありがとうございました。

2021-07-15 23:37:46
名前無し

かつて藤原奈緒さんはこう書いたものです。
「どんなに寄り添って相手の気持ちになろうとしても、
相手の全てを理解することはできないという人間の哀しみが『おちょやん』の根底にはある」と。
確かに、どんなに身近な相手であっても、相手の気持ちを全部理解することは不可能です。
しかしだからこそ、人はなんとか相手を分かろうとして、人を愛したり、憎んだり、
また恨んだりするのでしょう。
人を愛することは、この世に生まれた以上、誰もが決して逃れることのできない宿命
であり、また救いなのだと思います。
このたび「おちょやん」の録画を見返してみて,改めてそんなことを考えました。

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2021-07-15 23:42:36
名前無し

どんなつらいことがあってもくじけない千代は偉かったね。

2021-07-15 23:57:19
名前無し

不正な評価操作はやめよう。

2021-07-16 00:23:02
名前無し

千代ちゃんに会えない朝はほんとにさびしい。現代ドラマもいいけど、時代ものはやっぱりドラマチックで奥が深くていいですね。この手のドラマが最近はどんどん減ってきて残念です。昔は有吉佐和子さんの『紀ノ川』とか宮尾登美子さんの高知の花柳界ドラマとか、花登筺さんの大阪ど根性ものとか、情緒のある時代ドラマがいろいろあって楽しかったです。朝ドラでは「あさが来た」などが、ちょっとそういう雰囲気を醸しだしていましたね。またぜひこんなドラマに出会いたいです。

    いいね!(2)
2021-07-16 00:52:26
名前無し

朝から不快なドラマを見せ続けただけでなく、評価まで不正をするおちょやん。
不快な朝ドラは何もかもが不快ってことね。

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2021-07-16 01:00:21
名前無し

一番不快なのは、アンチの人の感情的でヒステリックな悪態ですね。

2021-07-16 01:08:31
名前無し

不正な評価する方がよほど酷い。

2021-07-16 01:58:04
名前無し

この番組には賛否両論があるのは確かだけれど、自分としては最近見たテレビドラマの中では一番印象が深い。そして、ふといくつかのシーンを思い出しては懐かしく、感動を確認している。
今日、思ったのは焼け跡の道頓堀で戦争の被害に打ちひしがれている人たちの前で千代達が1日だけの芝居を見せたシーンである。あれはみつえを励ますためということになってはいるが、筵敷きの客席に集まった観客は着の身着のままの人もいれば、みつえと同じく生気を失くしているいるように呆然と座っていた人もいた。舞台の背後は崩れかけた壁と焼けた焦げ臭い煤だらけの材木などが転がっている・・。
そんな中で家庭劇の十八番が淡々と演じられていたが、次第に客席から笑いが出てきた。
戦災に遭い、疲れ果てた人々には、立派な劇場も、きれいな衣装の役者も要らない。笑いに飢えていたのだろう。
そうした人々を代表するかのように、みつえが笑ったシーンが大きく映し出されたが、自分としてはその周りにいた町の観客の表情の変化、うっすら笑いが目元口元に戻ってきている様子にも安堵感を覚えた。
今は、「スポーツの力」などと言われるが、あの日の道頓堀は同じように「芝居の力」「笑いの力」が漂っていたのではないだろうか。

    いいね!(6)
2021-07-16 06:14:18
名前無し

たくましかった千代の人生にアッパレだ。

2021-07-16 09:42:48
名前無し

また始まったよ、不正な星5評価操作。ほんと呆れる。

2021-07-16 13:32:15
名前無し

ここは時折ファンの方たちの含蓄ある感想を拝見でき、
それまで気がつかなかった視点で
おちょやんを観ることを教わりました。
ドラマを観る楽しみが何倍にも濃くなって感謝を禁じ得ません。
これからも時々訪問してみます。

2021-07-16 21:13:16
名前無し

わろてんか、べっぴんさん、スカーレット、おちょやん、どんどん質が悪くなった。
大阪局の次の作品は大丈夫か?
なんとか負の連鎖を切って、見られるドラマを作ってほしい。
応援はしている。

    いいね!(2)
2021-07-16 22:12:04
名前無し

最初は泣かないようにと思いながら観ていましたが、途中からあきらめて、自然にまかせてだいたい泣いていました。
特にヨシヲエピソードは不憫で不憫で、思い出しても泣いてました。最終回で両親と一緒に手を振っているヨシヲを観て、本当に嬉しかったのを覚えています。
子どもをとりまく環境の大切さや、戦争の罪深さなども考えさせられました。

    いいね!(3)
2021-07-16 22:35:31
名前無し

もう一度千代をヨシヲに会わせてやりたかった。
それだけが私もずっと心に引っかかっています。
ただのドラマだと頭では分かってはいても、
ここまで登場人物に深く思い入れしてしまって、
自分でも不思議です。

2021-07-17 00:59:37
名前無し

千代はヨシヲに再会したいがために、役者になり名前が出ればヨシヲが気が付いて会いに来てくれるのではないかと思ったのでしたね。
そしてようやく会えたけれども、ヨシヲは姉のことを自分を置き去りにして出て行ったと恨んでいて、役者で名前が出るようになっていた千代を引きずり降ろそうと思っていたと言うのでしたね。何とも切ないこの姉弟のすれ違った思い・・・。
それでも千代は、子供の頃ヨシヲに作ってやった茶粥を作り優しく語りました。「うちは、どんな辛いことがあってもヨシヲのことを思うと、乗り越えることができた。会えなくても、あんたはずっとウチを励ましてくれたんやで」と言う千代の言葉に、姉の後ろを付いて回り甘えていた子供の頃の純粋なヨシヲが一瞬戻ったように見えました。
一緒に暮らそうという千代でしたが、人間関係のしがらみから、もうそれは出来ないと分かっていたヨシヲは、千代から貰った「お月さんのビー玉」を手に去って行く・・・。普段ならば夜遅くまで明るく賑わう道頓堀もこの日ばかりは静まり返っていました。暗闇の道を立ち止まりかけて、でも足早に去って行く「たった一人の弟」を見送る千代の眼には涙が光っていました。
何とも悲しい別れでした・・・。
きっともう一度二人を会わせてあげたい、きっと笑って会える、と思いながらあのシーンを見たのを思い出します。

    いいね!(6)
2021-07-17 01:28:57
名前無し

ヒロインだけで無く、脇役の誰にも感情移入出来なかった朝ドラは初めて。
魅力のあるキャラも皆無なら、好きな登場人物も皆無。魅力の無い脚本で、無い無い尽くし。
代わりに、ただただ不快感が凄い朝ドラだった。

    いいね!(1)
2021-07-17 01:44:27
名前無し

2021-07-17 00:59:37さん
見事な感想を有り難うございました!
あのシーンを思い出し、ドッと涙が溢れました。
あれは文字通りの神回でしたね。

2021-07-17 03:26:37
名前無し

正直べっぴんはいまいちでしたがおちょやんの切れ味は最高に良かった。
こんな朝ドラがずっと続いてほしい。

2021-07-17 05:18:36
名前無し

相変わらず、複垢の星5不正が始まった恥ずかしい

2021-07-17 09:07:27
名前無し

ほんとですね。

管理人さん、また不正な評価星5、星4の一括削除よろしくお願いします。



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