3.02
5 638件
4 165件
3 86件
2 131件
1 635件
合計 1655
読み おちょやん
放送局 NHK総合
クール 2020年10月期
期間 2020-11-30 ~ 2021-05-14
時間帯 月曜日 08:00
出演
モデルは「大阪のお母さん」と呼ばれ、上方女優の代名詞ともいえる浪花千栄子。大阪の貧しい家に生まれた竹井千代は奉公に出ていた道頓堀で芝居の素晴らしさに魅了される。戦中、戦後の大阪で芸の道を一途に歩んだ人気女優の姿を描く物語。※BS4KとBSPは朝7時半〜 ht...全て表示
全 13780 件中(スター付 1655 件)13451~13500 件が表示されています。

2021-07-17 10:14:25
名前無し

>人間関係のしがらみから、もうそれは出来ないと分かっていたヨシヲは、

なぜ、千代はヨシヲを更生させなかったのか、警察に通報しなかったのか、と批判がありました。残念ながらファンは感情論の方が多く批判には理論的に対抗できず一時批判一色の時期がありました。
同じ「おちょやんファン」として批判に応じていた私個人の思いですが今改めて思いますが、「コーヒーいかがでしょう」やちょっと前の「嫌われ松子の一生」と同じで極道の世界で前まで入れ墨を入れるレベルだと「辞めます」「そうか、今までご苦労さん」のような会社の退職のようには行かない。指を詰めてもらうのは最低でもあるでしょう。殺されることだってあります。千代はそう言う闇を感じ取っていたのかもしれません。弟は遠いところに行ってしまったと。入れ墨には激怒してましたが。
警察は身内で私情において忍びないと言うこと、大山社長が大人の解決(金だけでなく逆にこちらも相手の弱みを脅す)をした以上、できない相談でした。朝ドラなので直接描けないですが「わろてんか」では気の抜けたサイダーのような描写だったのに闇社会と通じている興業の世界にここまで踏み込んで書いた「おちょやん」は画期的な秀作だと思います。だから、一方で、そんなダークな世界を朝から見たくない、と言う批判も多かったのでしょう。逆に婦人警官の夜ドラや女性教師になる話だと視聴者は飛びつくものです。

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2021-07-18 08:06:19
名前無し

評価がとんでもなく上がっててびっくり!これがスカーレット越え!?と思ったら、評価する人がそもそも少なかったからファンが毎週星つけてるとどんどん上がっていくんですかねえ。

汚い言葉つかいもうんざりでしたが、乱暴な言い方が一番きつかったです。毎朝毎朝ギャンギャンな会話の連続、これがボディーブローのようにジワジワと。下品な笑い、笑わせようとしてるんだろうけど心がひんやりすることの方が多くて、父の裏切りや弟の没落、戦争、夫の不倫と、女優としてのささやかな成功を打ち消すような身の回りの不幸の強さに、見ていて辛くなることの多い朝ドラでした。
いつかは千代によい日がくるだろうと思って最後まで見ましたが、当郎と成功した話くらいから別ドラマかというほど雰囲気が変わってしまって、ついていけないまま最終回になってました。

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2021-07-18 08:28:20
名前無し

複アカで不正な星5で評価操作してる人がいるからね。
今回まとめて削除されたけど、まだ残ってるし。
また不正評価始まってるから、どうせまた上がるんでしょうね。

ドラマ自体も不快だったけど、終わってからも嫌なドラマです。

2021-07-18 08:50:14
名前無し

おちょやんはとても爽やかで癒しの朝ドラでした。

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2021-07-18 13:05:09
名前無し

ファンの人たちの投稿は読みごたえありますよ。
やっぱり良い作品には良い感想が集まるのは
自然だと思って読んでいます。
自分も負けずに何か書きたいという気持ちに
おのずとさせられますね。

2021-07-18 23:45:16
名前無し

杉咲花さんがヒロインを演じる今冬公開の「99・9-刑事専門弁護士-THE MOVIE」を楽しみにしていますが、実はもう一つ楽しみが増えました。
花さんが10月期にスタートの日本テレビ「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」に、主演することが決まったのです。彼女が演じるのは、色がうっすら分かる程度の弱視の盲学校生徒だとか。
朝ドラ後初の連続ドラマ出演を決めるにあたり、事務所は花さんにじっくりと企画書とドラマの概要を吟味させ、そして本人が熟慮したうえで、このドラマを選択したのだそうです。
「『おちょやん』の成功に浮かれることなく女優としての地歩を固めたいという杉咲の強い意思が伝わってくる」と、ニュースは書いています。

本当にその通りですね。「おちょやん」とは違った傾向のドラマになるとは思いますが、「おちょやん」で見せてくれた微妙な表情の変化などの演技は、新しいドラマでも生かせるような気がします。
派手ではないかも知れませんが、じんわりと暖かさが心にしみ通るような、そんな感動的なドラマにしてほしいです。
期待しています!

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2021-07-19 06:24:09
名前無し

杉咲花さんには視聴者を魅了する才能があるとおもいます。

2021-07-19 06:53:29
名前無し

5分後にはモネに星1
大量削除されたばかりなのに評価操作とかやめてね。

2021-07-19 07:22:04
名前無し

才能ある可愛いい杉咲花ちゃんのアンチを 大量に作り出したおちょやんが大嫌い!

2021-07-19 07:27:42
名前無し

おちょやんは脚本、演出、役者の演技力、全てが完璧で素晴らしい作品でした。
ヒロイン、脇役全てが適材適所完璧な仕事をしていました。
ここまで素晴らしい朝ドラは私は見たことがなかった。

2021-07-19 07:35:14
名前無し

本当に不快な朝ドラでした。煩く汚い、エログロ何でもありと、とても朝に見たい作品ではなかった。

杉咲花さんの演技がすっかり苦手になった作品でもあります。

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2021-07-19 08:13:15
名前無し

花ちゃんの「白杖ガール」楽しみですね。
「普通ってなんだろうと問いかけている作品で、
すごくリアリティを感じた」と、
原作を読んだ花ちゃん自ら語っています。
WEB連載で閲覧数累計2000万PVを突破した、
うおやまさん原作の漫画だそうです。

    いいね!(1)
2021-07-19 08:21:12
名前無し

杉咲花さんの少女のようにピュアなキャラクターにぴったり!

2021-07-19 12:27:02
名前無し

このドラマで杉咲花さんがすっかり苦手になってしまいました。
脚本のせいだけでなく、私が私がの演技が受け付けられなかったです。キャラ設定にも疑問がありました。
私の中では共感も出来ず、好感度ゼロのヒロインでしたね。

    いいね!(1)
2021-07-19 13:18:48
名前無し

視聴率では些か苦戦したけど、おちょやんが思いの外好評で受け止められて嬉しいです。杉咲花さんのその後の活躍も我がことのように喜ばしい。あんなにお若いのに、表面的な成功よりも、着実な未来を見据えて仕事をされているのも好感が持てますね。心から応援しています。

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2021-07-19 20:24:35
名前無し

この朝ドラで杉咲花さんのファンになりました。
今後も彼女のドラマには注目したいと思います。

2021-07-19 21:00:12
名前無し

おちょやんはさらりと流し見して醍醐味が分かるようなドラマではないので、
毎日15分ずつのドラマになってしまったのは、ちょっともったいなかった。
朝から騒々しすぎるとかテルヲの毒親ぶりがひどいとか、一方に批判もありましたが、
それに動かされないでみずからの姿勢を貫き作風を貫かれたのは、
あっぱれとしかいいようがありません。
途中でテコ入れが入って、駄目になってしまったドラマは無数にあります。
作者の反骨精神とドラマ愛の結果、このような骨のある見応えのあるドラマが完成したのです。

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2021-07-19 21:42:34
名前無し

おちょやんには全てに無駄がなかった。
ひとつひとつの台詞に意味があって、それが後々回収されるんですね。

2021-07-20 07:07:33
名前無し

最初の頃、トータス松本さんと宮澤エマさんのキャスティングはどうなの?と感じましたが、後からじわじわとこのキャスティングの良さが伝わってきました。さすがですね。

2021-07-20 07:37:29
名前無し

杉咲花さんが不正★5連打乱発評価人間に推されてしまって可哀想に思えました。

2021-07-20 07:47:59
名前無し

上げ評価操作している人がいると、他の人も上げ評価操作しているように見えてしまいますね。

2021-07-20 08:00:35
名前無し

先日は嬉しいニュースをありがとうございます。
「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」のドラマ化にあたり、
作者のうおやまさんは
「マイノリティ同士のラブコメだからこそ、
生きづらいと感じている多くの方の心に寄り添えるドラマになる、
と楽しみにしています!」
とコメントしたそうです。
そして杉咲花さんは主人公のユキコについて、
「不器用でうまく伝えられない部分もありながら、
基本的には自分の感情に正直で、
嘘をつかない素直なところに魅力を感じました」
と述べたとか。
ヤンキーの森生役のキャストなど、
ドラマの詳細は順次発表されていくそうで、
今からワクワクしてきますね。

2021-07-20 11:54:08
名前無し

女優としての成長が感じられませんでした。演技の勉強や稽古もあまり見せず棚ぼた代役お膳立てしてもらい努力していない印象でした。笑いを狙っているのかアドリブばかりで焼け跡の舞台では途中で私情に流され舞台を放棄しラジオ収録ではへまをやり何年女優をやっているのかと呆れました。苦労を売り物にしている割には苦労もたいして描かれていない道頓堀のお茶屋でいい人の中でぬくぬくと暮らしていた、史実では苦労はしているかもしれないが画面からは感じられなかった。大正昭和ともっともらしく苦労の時代を描いているつもりがスマホやネットがないだけで平成令和の現代のドラマを見ているようで温かったです。

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2021-07-20 12:04:40
名前無し

杉咲花さんは千代の若い頃から年配になるまでを丁寧に演じられていました。
その結果おちょやんが素晴らしい作品になったんですね。

2021-07-20 13:00:59
名前無し

汚い画面、ドタバタと暴言をくりかえし、安易な棚ボタ女優千代。フケ演技も出来ない人気女優千代を見せられても、何なんとしか思わず。
無理やりなお涙頂戴を繰り返すだけで見所とかもちろん皆無。
最後は何でもかんでもキレイに収めればいいとばかりな脚本にガッカリ。
今まで見てきた朝ドラの中でも1番レベルの低い作品でした。

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2021-07-20 14:39:31
名前無し

「おちょやん」で天下無敵の演技力を証明した花ちゃん。次は「白杖ガール」ですか。またいっぱい泣かせてもらえるかな。
これからもどんどん難しいことにも挑戦してほしい。必ずそれがさらに大きな成功につながる日がくると思うから。
ファンの一人としてずっと応援しています!

2021-07-20 15:04:43
名前無し

おちょやんは様々な角度から見ることの出来るドラマだと、ことあるごとに感じます。これまでも色々と感想を書いてきましたが、まだまだ書き足りない面があるような気がします。録画を見返す度にまた、今まで気がつかなかった伏線や新たな魅力を発見します。それだけ中身が濃いドラマなのでしょうね。ここもまだまだ投稿が盛んで、活気があるのが嬉しいです。

2021-07-20 15:58:52
名前無し

上から目線の不愉快なヒロインでした。脚本も同じ様なことの繰り返し。

くだらないつまらない朝ドラは早く終わらないかなとそればかり思ってました。

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2021-07-20 20:34:55
名前無し

総集編見ました。とてもまとたっていて良かった。
千代のキャスティングは杉咲花さんで本当に良かった。

2021-07-20 22:55:09
名前無し

NHKスペシャルの五輪体操関連の番組で成田凌がナレーションやっとったわ。

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2021-07-21 00:51:03
名前無し

千代のもとにときおり届いていた贈り主不明の花かご。あれは一平からじゃないかとか、ヨシヲかも知れないとか、放送中もいろいろ言われましたね。ある意味、こうあってほしいという視聴者の願望も入っていたのでしょう。
それが栗子さんだったとはあまりに意外で、しばらくはネットでも話題になりました。主役の方さえそのことは知らされていなくて、最初から知っていたのは栗子役の宮澤エマさんだけだったとか。
こういう意外なハプニングは大歓迎です。千代には千代の30年間が、そして栗子さんにも栗子さんの30年間があった。それはブランクと呼ぶにはあまりに中身の濃い怒濤のような有為転変に満ちたものだったに違いありません。
人は変わるものだし、栗子さんが自分の腹を痛めた子を持ってから、改めて千代という存在を見つめなおしたと言ったのは、きっと本心だと思います。
二人がそれぞれの壮絶な30年を生き抜いて、また再び舞台というものを縁に巡り逢った。これはやはり人間の運命の不思議さなのでしょう。

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2021-07-21 03:06:50
名前無し

録画を改めて見直しても、やっぱり杉咲花の演技力に感嘆しかない。

2021-07-21 06:50:54
名前無し

今やってる朝ドラよりかは面白かった。
ただそれだけです。

2021-07-21 08:30:04
名前無し

そうですか?
私は今の朝ドラの方がよほど好きです。
おちょは朝には向いてないドラマだったかな。

2021-07-21 11:39:49
名前無し

豪華なセットが活かされないドラマでしたね。
セットにおカネかけても、内容が伴わない。
勿体無いドラマでしたね。

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2021-07-21 18:57:50
名前無し

中身が充実していて各役者の演技が本気なので良かった。
エピソードもバラエティーでいい内容のものが多かった。

2021-07-22 08:43:08
名前無し

>録画を改めて見直しても、やっぱり杉咲花の演技力に感嘆しかない。

同感です。
朝ドラはヒロインの演技力・存在感・魅力が重要だと思います。
千代は子役ちゃんも素晴らしかった!!

2021-07-22 09:10:25
名前無し

杉咲さんの次の連続ドラマ「白杖ガール」に期待しています。
朝ドラや大河が終わると、しばらく休養期間をとる俳優も少なくない中、
息つく暇もなくどんどん新しい仕事に挑戦していく杉咲さん。
それこそ若さなのでしょう。
それと彼女の場合、芝居が好きで好きでたまらないんだろうな。
彼女からはそういう気迫とか情熱がバンバン伝わってきます。
それが彼女を好きになった主な理由です。

2021-07-23 02:33:25
名前無し

ネットニュースによると、コロナ禍による2度の延期で封切りが約1年2カ月延びた劇場アニメ「サイダーのように言葉が湧き上がる」の初日舞台挨拶が7月22日に東京・新宿ピカデリーで行われ、杉咲花も登場したとのこと。(「映画ナタリー」7/22(木) による)
予告編の動画も見たが、花さんの声がとても可愛らしくて、主人公の女の子によく似合っていた。そして、夏祭りのシーンで桃色の浴衣を着た主人公が出てくるのを見て、「おちょやん」のオープニングのアニメに出てくる千代猫を思わず連想してしまった。
それから、舞台挨拶の中で語られたエピソードによると、収録はコロナで三密が言われる前だったため、アフレコではキャスト同士の掛け合いが欲しいという監督の方針により、大勢のキャストが同じタイミングで臨み、最大で約25人がそろったという。
「おちょやん」でも、ラジオドラマ「お父さんはお人好し」の収録風景で、20人近くの声優が代わる代わるマイクに向かって演じているシーンが出て来たが、これはまさにこの映画の収録風景と同じだなと思った。
ということは、花さんはこの映画で既に大人数での声録りを経験していて、その経験が「おちょやん」にも生かされていたわけで、花さんはラッキーだったなと思った。
杉咲は「大勢がまとめて声録りを行うのは私も初めての経験でした。自分のセリフのタイミングで音が拾われないように抜き足差し足でマイクに近付いていって、終わったら離れていく。皆さんのプロフェッショナルな姿勢を間近に見られました」と述べたとのこと。

    いいね!(3)
2021-07-23 07:48:50
名前無し

脚本が実績のある方が手掛けたので安心して見ることができた。
ヒロインの杉咲花さんも期待以上の演技力で満足でした。

2021-07-23 07:50:20
名前無し

複アカで評価操作して、評価点を上げられたおちょやん。ドラマと同じで不快な作品ですね。
脚本は雑であざとかったし、ヒロインは残念過ぎたし、脇にも魅力がある人が一人もいなかった珍しい朝ドラでもありました。

2021-07-23 12:51:29
名前無し

一ファンです。就寝前に今も時々ここに来ています。ホヤホヤの新着情報を発信される方もおられ、助かります。うちは家族みながファンだったので、食事時におちょやんのおかげで急に会話が増えにぎやかになりました。おばあちゃんも娘も見ていましたが、それぞれの目のつけどころが違うのも面白かったです。おじさんばっかりでイケメンがいないと娘はこぼしてましたが、そのわりには週末のBS再放送を欠かさず録画して見ていました。

2021-07-23 14:45:12
名前無し

劇場アニメ「サイダーのように言葉が湧き上がる」の情報をありがとうございます!
コロナ禍による2度の延期で封切りが1年2カ月も延びたのですか。
スタッフの方々や出演者のファンの方々も、この日まで気が気ではなかったでしょうね。
わたしも予告編をみましたよ。それぞれに悩みやコンプレックスを持った少年と少女の愛の物語。
ピュアでナイーブな花さんにぴったりだと思いました。
吹き替えの市川染五郎さんは、「今はなんとかこの日を迎えられて率直にうれしい気持ちでいっぱいです」と語り、
花さんも「この映画にぴったりな夏の季節に公開できることがうれしいです」と述べたとか。
本当にコロナ禍で俳優さんやスタッフさんたちもいろんな苦労をされていると思いますが、なんとか頑張ってほしいですね?
ますます応援しています!
とても嬉しいニュースでした。ありがとうございます。

2021-07-23 20:20:17
名前無し

「おちょやん」はもっぱらドラマとしての質を優先に作られていて、
話題性のある有名人を登場させたり人気のイケメンをキャストに用いたりとかの、
よくある視聴率稼ぎがほとんど感じられなかった。
地味だけど実力のある俳優さんたちが着実に頑張っている感じだった。
かえってこのシンプルな作りが功を奏したのか、
専門家の評価が非常に高かったのは有り難い。
記録より記憶に残るドラマとよく言われていたものだ。
つい先日も
「5月14日に幕を閉じたNHK連続テレビ小説「おちょやん」。
“歴代の朝ドラでも5本の指に入るほどのクオリティーの高さ”と絶賛されたが、
ヒロイン役を務めた杉咲花(23)の快進撃が止まらない。」
などという記事を目にしている。

    いいね!(3)
2021-07-23 22:26:13
名前無し

視聴率より何より、不快感を感じさせる作りがダメだったと思う。
残念な朝ドラの一つです。

    いいね!(1)
2021-07-23 22:29:38
名前無し

おちょやんは関西ローカルな芸人や歌舞伎役者、元宝塚などバリエーションにとんだ役者を上手くキャスティングして内容がとても良かった。
安直に有名な俳優だけ揃えて中身はさっぱりの朝ドラとは違いましたね。

2021-07-23 22:58:45
名前無し

>安直に有名な俳優だけ揃えて中身はさっぱりの朝ドラとは違いましたね。

今度は「まんぷく」批判ですか。懲りませんね。

2021-07-23 23:07:39
名前無し

『サイダーのように言葉が湧き上がる』の初日舞台挨拶をみました!
アニメの内容にちなんで「こよなく愛するものは何か」と訊かれ、杉咲花さんは愛するものは「ネギ」と答えてました。ごま油や砂糖や醤油などいろんなものとネギを合わせて何種類も薬味をつくり、白米とともに食べるのが好みとか。うーん、美味しそう!
そしてこれもアニメの内容にちなみ、コンプレックスは何かと訊かれると、花さんはコンプレックスは自分の耳で、右の耳だけが大きいのだそうです。気取ることなく、こういうことをサラサラ話してしまうところが好き。
素顔のあどけない花さんと、真剣勝負で演技をしているときの彼女のギャップが凄くて、改めてプロだなと思い至りました。

    いいね!(3)
2021-07-24 00:32:18
名前無し

つまらない朝ドラは終わってからも、つまらないくだらないことをするんだな。

2021-07-24 01:22:18
名前無し

では、私は別の情報を。「おちょやん」で熊田役を好演した西川忠志さんが、新橋演舞場の「おあきと春団治」で、なんと桂春団治役を演じているそうです。(ただし26日まで)。180度イメージ違いますが、やはり「おちょやん」での活躍あっての大役でしょうね。ニュースを見て、ちょこっと嬉しくなったので・・・。



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