3.02
5 633件
4 164件
3 86件
2 131件
1 635件
合計 1649
読み おちょやん
放送局 NHK総合
クール 2020年10月期
期間 2020-11-30 ~ 2021-05-14
時間帯 月曜日 08:00
出演
モデルは「大阪のお母さん」と呼ばれ、上方女優の代名詞ともいえる浪花千栄子。大阪の貧しい家に生まれた竹井千代は奉公に出ていた道頓堀で芝居の素晴らしさに魅了される。戦中、戦後の大阪で芸の道を一途に歩んだ人気女優の姿を描く物語。※BS4KとBSPは朝7時半〜 ht...全て表示
全 13761 件中(スター付 1649 件)13451~13500 件が表示されています。

2021-07-20 07:07:33
名前無し

最初の頃、トータス松本さんと宮澤エマさんのキャスティングはどうなの?と感じましたが、後からじわじわとこのキャスティングの良さが伝わってきました。さすがですね。

2021-07-20 07:37:29
名前無し

杉咲花さんが不正★5連打乱発評価人間に推されてしまって可哀想に思えました。

2021-07-20 07:47:59
名前無し

上げ評価操作している人がいると、他の人も上げ評価操作しているように見えてしまいますね。

2021-07-20 08:00:35
名前無し

先日は嬉しいニュースをありがとうございます。
「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」のドラマ化にあたり、
作者のうおやまさんは
「マイノリティ同士のラブコメだからこそ、
生きづらいと感じている多くの方の心に寄り添えるドラマになる、
と楽しみにしています!」
とコメントしたそうです。
そして杉咲花さんは主人公のユキコについて、
「不器用でうまく伝えられない部分もありながら、
基本的には自分の感情に正直で、
嘘をつかない素直なところに魅力を感じました」
と述べたとか。
ヤンキーの森生役のキャストなど、
ドラマの詳細は順次発表されていくそうで、
今からワクワクしてきますね。

2021-07-20 11:54:08
名前無し

女優としての成長が感じられませんでした。演技の勉強や稽古もあまり見せず棚ぼた代役お膳立てしてもらい努力していない印象でした。笑いを狙っているのかアドリブばかりで焼け跡の舞台では途中で私情に流され舞台を放棄しラジオ収録ではへまをやり何年女優をやっているのかと呆れました。苦労を売り物にしている割には苦労もたいして描かれていない道頓堀のお茶屋でいい人の中でぬくぬくと暮らしていた、史実では苦労はしているかもしれないが画面からは感じられなかった。大正昭和ともっともらしく苦労の時代を描いているつもりがスマホやネットがないだけで平成令和の現代のドラマを見ているようで温かったです。

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2021-07-20 12:04:40
名前無し

杉咲花さんは千代の若い頃から年配になるまでを丁寧に演じられていました。
その結果おちょやんが素晴らしい作品になったんですね。

2021-07-20 13:00:59
名前無し

汚い画面、ドタバタと暴言をくりかえし、安易な棚ボタ女優千代。フケ演技も出来ない人気女優千代を見せられても、何なんとしか思わず。
無理やりなお涙頂戴を繰り返すだけで見所とかもちろん皆無。
最後は何でもかんでもキレイに収めればいいとばかりな脚本にガッカリ。
今まで見てきた朝ドラの中でも1番レベルの低い作品でした。

2021-07-20 14:39:31
名前無し

「おちょやん」で天下無敵の演技力を証明した花ちゃん。次は「白杖ガール」ですか。またいっぱい泣かせてもらえるかな。
これからもどんどん難しいことにも挑戦してほしい。必ずそれがさらに大きな成功につながる日がくると思うから。
ファンの一人としてずっと応援しています!

2021-07-20 15:04:43
名前無し

おちょやんは様々な角度から見ることの出来るドラマだと、ことあるごとに感じます。これまでも色々と感想を書いてきましたが、まだまだ書き足りない面があるような気がします。録画を見返す度にまた、今まで気がつかなかった伏線や新たな魅力を発見します。それだけ中身が濃いドラマなのでしょうね。ここもまだまだ投稿が盛んで、活気があるのが嬉しいです。

2021-07-20 15:58:52
名前無し

上から目線の不愉快なヒロインでした。脚本も同じ様なことの繰り返し。

くだらないつまらない朝ドラは早く終わらないかなとそればかり思ってました。

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2021-07-20 20:34:55
名前無し

総集編見ました。とてもまとたっていて良かった。
千代のキャスティングは杉咲花さんで本当に良かった。

2021-07-20 22:55:09
名前無し

NHKスペシャルの五輪体操関連の番組で成田凌がナレーションやっとったわ。

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2021-07-21 00:51:03
名前無し

千代のもとにときおり届いていた贈り主不明の花かご。あれは一平からじゃないかとか、ヨシヲかも知れないとか、放送中もいろいろ言われましたね。ある意味、こうあってほしいという視聴者の願望も入っていたのでしょう。
それが栗子さんだったとはあまりに意外で、しばらくはネットでも話題になりました。主役の方さえそのことは知らされていなくて、最初から知っていたのは栗子役の宮澤エマさんだけだったとか。
こういう意外なハプニングは大歓迎です。千代には千代の30年間が、そして栗子さんにも栗子さんの30年間があった。それはブランクと呼ぶにはあまりに中身の濃い怒濤のような有為転変に満ちたものだったに違いありません。
人は変わるものだし、栗子さんが自分の腹を痛めた子を持ってから、改めて千代という存在を見つめなおしたと言ったのは、きっと本心だと思います。
二人がそれぞれの壮絶な30年を生き抜いて、また再び舞台というものを縁に巡り逢った。これはやはり人間の運命の不思議さなのでしょう。

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2021-07-21 03:06:50
名前無し

録画を改めて見直しても、やっぱり杉咲花の演技力に感嘆しかない。

2021-07-21 06:50:54
名前無し

今やってる朝ドラよりかは面白かった。
ただそれだけです。

2021-07-21 08:30:04
名前無し

そうですか?
私は今の朝ドラの方がよほど好きです。
おちょは朝には向いてないドラマだったかな。

2021-07-21 11:39:49
名前無し

豪華なセットが活かされないドラマでしたね。
セットにおカネかけても、内容が伴わない。
勿体無いドラマでしたね。

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2021-07-21 18:57:50
名前無し

中身が充実していて各役者の演技が本気なので良かった。
エピソードもバラエティーでいい内容のものが多かった。

2021-07-22 08:43:08
名前無し

>録画を改めて見直しても、やっぱり杉咲花の演技力に感嘆しかない。

同感です。
朝ドラはヒロインの演技力・存在感・魅力が重要だと思います。
千代は子役ちゃんも素晴らしかった!!

2021-07-22 09:10:25
名前無し

杉咲さんの次の連続ドラマ「白杖ガール」に期待しています。
朝ドラや大河が終わると、しばらく休養期間をとる俳優も少なくない中、
息つく暇もなくどんどん新しい仕事に挑戦していく杉咲さん。
それこそ若さなのでしょう。
それと彼女の場合、芝居が好きで好きでたまらないんだろうな。
彼女からはそういう気迫とか情熱がバンバン伝わってきます。
それが彼女を好きになった主な理由です。

2021-07-23 02:33:25
名前無し

ネットニュースによると、コロナ禍による2度の延期で封切りが約1年2カ月延びた劇場アニメ「サイダーのように言葉が湧き上がる」の初日舞台挨拶が7月22日に東京・新宿ピカデリーで行われ、杉咲花も登場したとのこと。(「映画ナタリー」7/22(木) による)
予告編の動画も見たが、花さんの声がとても可愛らしくて、主人公の女の子によく似合っていた。そして、夏祭りのシーンで桃色の浴衣を着た主人公が出てくるのを見て、「おちょやん」のオープニングのアニメに出てくる千代猫を思わず連想してしまった。
それから、舞台挨拶の中で語られたエピソードによると、収録はコロナで三密が言われる前だったため、アフレコではキャスト同士の掛け合いが欲しいという監督の方針により、大勢のキャストが同じタイミングで臨み、最大で約25人がそろったという。
「おちょやん」でも、ラジオドラマ「お父さんはお人好し」の収録風景で、20人近くの声優が代わる代わるマイクに向かって演じているシーンが出て来たが、これはまさにこの映画の収録風景と同じだなと思った。
ということは、花さんはこの映画で既に大人数での声録りを経験していて、その経験が「おちょやん」にも生かされていたわけで、花さんはラッキーだったなと思った。
杉咲は「大勢がまとめて声録りを行うのは私も初めての経験でした。自分のセリフのタイミングで音が拾われないように抜き足差し足でマイクに近付いていって、終わったら離れていく。皆さんのプロフェッショナルな姿勢を間近に見られました」と述べたとのこと。

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2021-07-23 07:48:50
名前無し

脚本が実績のある方が手掛けたので安心して見ることができた。
ヒロインの杉咲花さんも期待以上の演技力で満足でした。

2021-07-23 07:50:20
名前無し

複アカで評価操作して、評価点を上げられたおちょやん。ドラマと同じで不快な作品ですね。
脚本は雑であざとかったし、ヒロインは残念過ぎたし、脇にも魅力がある人が一人もいなかった珍しい朝ドラでもありました。

2021-07-23 12:51:29
名前無し

一ファンです。就寝前に今も時々ここに来ています。ホヤホヤの新着情報を発信される方もおられ、助かります。うちは家族みながファンだったので、食事時におちょやんのおかげで急に会話が増えにぎやかになりました。おばあちゃんも娘も見ていましたが、それぞれの目のつけどころが違うのも面白かったです。おじさんばっかりでイケメンがいないと娘はこぼしてましたが、そのわりには週末のBS再放送を欠かさず録画して見ていました。

2021-07-23 14:45:12
名前無し

劇場アニメ「サイダーのように言葉が湧き上がる」の情報をありがとうございます!
コロナ禍による2度の延期で封切りが1年2カ月も延びたのですか。
スタッフの方々や出演者のファンの方々も、この日まで気が気ではなかったでしょうね。
わたしも予告編をみましたよ。それぞれに悩みやコンプレックスを持った少年と少女の愛の物語。
ピュアでナイーブな花さんにぴったりだと思いました。
吹き替えの市川染五郎さんは、「今はなんとかこの日を迎えられて率直にうれしい気持ちでいっぱいです」と語り、
花さんも「この映画にぴったりな夏の季節に公開できることがうれしいです」と述べたとか。
本当にコロナ禍で俳優さんやスタッフさんたちもいろんな苦労をされていると思いますが、なんとか頑張ってほしいですね?
ますます応援しています!
とても嬉しいニュースでした。ありがとうございます。

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2021-07-23 20:20:17
名前無し

「おちょやん」はもっぱらドラマとしての質を優先に作られていて、
話題性のある有名人を登場させたり人気のイケメンをキャストに用いたりとかの、
よくある視聴率稼ぎがほとんど感じられなかった。
地味だけど実力のある俳優さんたちが着実に頑張っている感じだった。
かえってこのシンプルな作りが功を奏したのか、
専門家の評価が非常に高かったのは有り難い。
記録より記憶に残るドラマとよく言われていたものだ。
つい先日も
「5月14日に幕を閉じたNHK連続テレビ小説「おちょやん」。
“歴代の朝ドラでも5本の指に入るほどのクオリティーの高さ”と絶賛されたが、
ヒロイン役を務めた杉咲花(23)の快進撃が止まらない。」
などという記事を目にしている。

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2021-07-23 22:26:13
名前無し

視聴率より何より、不快感を感じさせる作りがダメだったと思う。
残念な朝ドラの一つです。

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2021-07-23 22:29:38
名前無し

おちょやんは関西ローカルな芸人や歌舞伎役者、元宝塚などバリエーションにとんだ役者を上手くキャスティングして内容がとても良かった。
安直に有名な俳優だけ揃えて中身はさっぱりの朝ドラとは違いましたね。

2021-07-23 22:58:45
名前無し

>安直に有名な俳優だけ揃えて中身はさっぱりの朝ドラとは違いましたね。

今度は「まんぷく」批判ですか。懲りませんね。

2021-07-23 23:07:39
名前無し

『サイダーのように言葉が湧き上がる』の初日舞台挨拶をみました!
アニメの内容にちなんで「こよなく愛するものは何か」と訊かれ、杉咲花さんは愛するものは「ネギ」と答えてました。ごま油や砂糖や醤油などいろんなものとネギを合わせて何種類も薬味をつくり、白米とともに食べるのが好みとか。うーん、美味しそう!
そしてこれもアニメの内容にちなみ、コンプレックスは何かと訊かれると、花さんはコンプレックスは自分の耳で、右の耳だけが大きいのだそうです。気取ることなく、こういうことをサラサラ話してしまうところが好き。
素顔のあどけない花さんと、真剣勝負で演技をしているときの彼女のギャップが凄くて、改めてプロだなと思い至りました。

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2021-07-24 00:32:18
名前無し

つまらない朝ドラは終わってからも、つまらないくだらないことをするんだな。

2021-07-24 01:22:18
名前無し

では、私は別の情報を。「おちょやん」で熊田役を好演した西川忠志さんが、新橋演舞場の「おあきと春団治」で、なんと桂春団治役を演じているそうです。(ただし26日まで)。180度イメージ違いますが、やはり「おちょやん」での活躍あっての大役でしょうね。ニュースを見て、ちょこっと嬉しくなったので・・・。

2021-07-24 02:15:12
名前無し

桂春団治というテーマは、一平が寛治から、自分が千代に対してしたこと、自分の今の思いをぶつけた台本を書いてみろと叱責されて、書いたテーマだったですね。西川さんも、「おちょやん」のことを思い出しながら、演じていることでしょう。
それにしても、桂春団治にしろ、一平(2代目渋谷天外)にしろ破天荒な人だったようで、そういう昔の一部の芝居役者の行状に泣かされた女性の一人としての千代の姿には、見ている方も辛くなった。何もかも捨てて、降りしきる雨の中、寺の山門下に座り込んで魂が抜けたようになっていた千代の姿が忘れられない。
栗子さんが現れる少し前の、あのワンシーンもこのドラマの名シーンと言えるのではないだろうか。

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2021-07-24 17:42:02
名前無し

不思議なまでに駄作だった。

2021-07-24 18:57:42
名前無し

こんなに不愉快な作品も無かったです。画面は暗いし汚いし、ドタバタや罵声が飛び交うばかりのドラマには辟易しました。
ヒロインの暴言とか自己陶酔型の演技もお腹いっぱい。
作品の良し悪しは関係なく、こういう不快感満載で、爽やかさとか癒やしの無い作品は朝には見たくないです。

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2021-07-24 19:23:08
名前無し

今やっているおかえりモネと違って脚本が骨太でしっかりしているのでとても面白かった。

2021-07-25 02:26:03
名前無し

このドラマは千代を演じる杉咲花さんの卓越した演技力が高く評価されていますが、脇を固めていた俳優さんにもなかなか良さそうな人が何人もいました。何となく印象に残って気になっていた一人に、京都撮影所時代に勤めていたカフェー・キネマのルームメイトだった宇野真理(吉川愛さん)がいます。そう言えば真理は富山出身で、方言が抜けないとか言っていた人だなと思い出しました。
それで興味が出てあの頃の回を録画で見てみたら、富山の実家を家出してきたので、有名になって堂々と帰りたいと、女優志望なのですね。ただし、方言が抜けないので、無声映画の女優を目指していたとか。なるほどあの時代らしいな・・なんて思いました。とても純朴な優しい感じで千代の先輩としていろいろ相談相手をしてくれて、ほっこりした女性だなと思いました。
特に、千代が恋愛を知らないから演技が出来ないと叱られて役を下ろされて困っている時に、「千代ちゃん、自分で言うとったやろ。何事も経験やて。誰かとお、恋人になるがが、一番の近道やちゃ」「とりあえず恋人の真似をするだけでもいいがでない?」とアドバイスしてくれたのは、突拍子もなく笑ってしまいましたが、これがきっかけで千代は小暮と親しくなるのでしたね。

そんな真理と千代は仲の良いルームメイトでしたが、さらに真理を演じる吉川愛さんのことを調べてみたら、何と吉田里琴という名前で天才子役として活躍していたのですね。
そんなところも杉咲花さんと似ているなと思っら、二人は以前にも共演していたのだそうです。それも、杉崎花の強烈な個性が発揮されて注目された「夜行観覧車」で、吉川愛は杉咲花演じる女子高生に対して執拗に意地悪をする同級生役だったのです。これには驚きました。「おちょやん」とは正反対の関係だったのですね。
朝ドラなどの連続ドラマでは、しばしば主人公の友人役とか兄弟姉妹役をした俳優が、後日ブレイクすることがあります。杉咲花さんと共に、吉川愛さんの今後の活躍にも目が離せないなと思いました。

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2021-07-25 17:47:16
名前無し

今更ながらですが実際にこのドラマを観ていた者として、ネット記事や妙な絶賛には違和感ばかりが残る朝ドラでした。
やはり余りにも不快な印象が残っていて、一般の視聴者とはかけ離れた絶賛に耳を疑う思いで裏側のの不信感を見せられたとの思いで益々悪い印象が残ってしまいした。

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2021-07-25 21:02:05
名前無し

私も及ばずながら新情報をお伝えしますね。8月13日公開の映画『妖怪大戦争 ガーディアンズ』に、杉咲花さんが謎多き剣士・狐面(きつねめん)の女狐の役で出演しています。
妖怪ハンターの血を引く主人公・ケイを演じるのは寺田心さん。この主人公が世界の存亡をかけたバトルに身を投じる姿を描く冒険ファンタジーで、他に大沢たかお、大森南朋、安藤サクラ、三浦貴大、大島優子の皆さんも出演されるとか。
杉咲さんは主人公を一人前の勇者に仕立てるため、超スパルタ指導を行う重要な役だそうです。妖怪界随一の武闘派集団“鬼の一族”でさえ一目置く剣の名手で、鬼たちとの対決シーンでは見事な剣さばきも披露しているというから、おちょやんのときとは全く違う彼女の魅力を堪能できそう。ファンとしては楽しみに待たれます。

2021-07-25 22:43:26
名前無し

事務所の提灯とは思っていたけど、露骨な宣伝まで投稿しちゃ不味いんじゃないかい。

2021-07-25 23:17:24
名前無し

『妖怪大戦争 ガーディアンズ』のときの杉咲さんは、コーンロウというすごい細かい編み込みのヘアスタイルが、一回編み込むのに3~4時間かかるので、一回、編み込んでもらうともったいなくて1週間くらいそのままにしていたとか。うっかりそのヘアのままでコンビニに行ってしまったとのことで、店員の人もギョッとしたでしょうね。花さんらしいエピで笑ってしまいました。

2021-07-26 00:04:40
名前無し

おちょやんが終わってしまい寂しいけど、
花さん初め出演者の方たちがどんどん次のお仕事で頑張っている姿が嬉しいです。

それにしてもすごいエネルギッシュですね!
全部は無理だけど、花さんファンとしては出来る限り追っかけるつもり。
けど一番楽しみなのは、やっぱり「99・9−刑事専門弁護士−THE MOVIE」でしょうかね

    いいね!(3)
2021-07-26 07:07:05
名前無し

これまでも苦手な朝ドラはいくつかありましたが、比べ物にならないくらい、このドラマが一番嫌いです。

朝食時という時間帯を一切考慮せず、汚い、煩い、嫌なものを垂れ流し見る人を不愉快にさせ
ヒロインの不快な言動でダメ押し。不幸のてんこ盛り&その後のわざとらしいお涙頂戴のオンパレード。
朝ドラでここまで不快な気持ちにさせるって、ある意味凄いなとは思いますが二度とは見たくない作品です。

    いいね!(4)
2021-07-26 07:20:13
名前無し

おちょやんは感動と笑いのオンパレード!!
特に後半からのたたみかけは絶品でした。
おちょやんスタッフの本気度がとても良く伝わってきました。

    いいね!(1)
2021-07-26 17:02:45
名前無し

非常にたくさんの人物が複雑に絡み合い、山あり谷ありの展開を見せるドラマでした。
千代を悲しませる人物、千代に大切なことを諭す人物、千代に願いを託す人物、千代の気持ちに寄り添う人物などなど、一人としてこのドラマに欠かせない人物ばかりでした。
特にしびれる展開になったのは、ずっと千代に寄り添い続けてくれていた一平の裏切りで、千代がどん底に落とされてしまうところ。
その千代に手を差しのべたのが、子どもの頃の千代を邪魔者扱いした栗子だったこと。しかも、実は栗子は花籠の人として千代をそっと応援していたという、まさにそんなことあり?という展開。しかし、千代とわかれた後、栗子が一人娘と孫を必死で育てたというエピソードを知ると、栗子も過酷な中でせいいっぱい生きてきたのだなと思い、納得してしまいました。
ドラマの中で悪役的な人物は、ストーリーに変化を持たせたり、盛り上がらせたりする大切な存在だなとつくづく思います。
栗子役の宮澤さんは次の大河の「鎌倉殿の13人」に出演が決まってますね。非常に楽しみです。一平役だった成田さんにぜひとも爽やかな役を、NHKさんよろしくお願いします。

    いいね!(5)
2021-07-26 21:39:51
名前無し

おちょやんは内容の濃い素晴らしい朝ドラでした。
とにもかくにも杉咲花さんの演技がとても良かった。

2021-07-27 00:48:17
名前無し

久しぶりにここをのぞきに来ました。
杉咲花さんの情報をありがとうございます。
絶対見ます!

おちょやんには毎朝元気をもらいました。ここも応援してるよ!!

2021-07-27 04:26:10
名前無し

道頓堀は江戸時代から栄えていた芝居の街であるが、このドラマの主な舞台だけあって撮影もかなり力を入れていたと聞く。町並みは京都の松竹撮影所の駐車場にオープンセットとして造られたもので、その細密さや丁寧な造りはさすがにNHKのスタッフの力と思うが、この通りに並行して流れている道頓堀川はさすがにオープンセットでは再現できない。
そこで関西の映画・テレビのロケではよく使われる滋賀県近江八幡市の八幡堀がロケ地として選ばれた。ここは個人的にも何度も訪れているので、テレビ画面に少し写っただけでもすぐにわかった。
千代にとっては第1次道頓堀時代とも言える子供の頃、岡安に奉公に出された時から、テルヲに追われて、岡安のシズの計らいで、夜の舟で道頓堀を去るまでの間に、調べたら4つの場面で登場するようである。
第6話では千代が岡安に奉公に来て、大通りから裏手に下りた所で話すシーン。そして、第11話では成長した千代が乞食の小次郎さん達に芝居小屋で残った弁当を持って来た時に、憧れの高城百合子と出会うシーン。そして、第13話ではシズが延四郎からの手紙を燃やしているシーンでも登場している。その上で、第20話で夜の闇に紛れて舟で道頓堀を脱出するシーンになる。こうして見るといずれも大事なシーンであり、わざわざ近江八幡まで行ってロケをする甲斐があったと言えよう。
第20話は勿論感動的なのであるが、第11話の高城百合子登場シーンもなかなか面白かった。
「小次郎さん。今日の残り物もってきたで」「いつもすまんな。おい、みんな」「おおきに!千代ちゃん」と会話が進むうちに、小次郎さん達と少し離れた川べりにボロ着を頭からかぶった人物がいるのに気付いた小次郎さんが「あんたは要らんのか?」と声を掛けると、「乞食に施しは受けない」とその人物は言う。「何気取ってんの。あんたも乞食やんか」と千代が言うと、「違う!」と言って、ボロ着をまるでマントを翻すかのように格好よく取り払うと、そこには高城百合子が居た。驚く千代・・・。
という流れであった。ある事件を起こして逃げて来たということだったが、天下の大女優が道頓堀川の岸辺で乞食に混じって隠れていたという設定にして近江八幡までロケに行ったのだから、このシーン作りにはなかなか力が入っていたのだろうなと思う。

なお、八幡堀周辺には土蔵や町家が立ち並ぶが、それは江戸時代に近江商人が舟で商品を出荷するために、堀沿いに土蔵を建てた名残であり、今も文化財に指定されている。道頓堀も大通りを挟んで、川と反対側に芝居小屋が五座並び、その向かいの川と大通りに挟まれた土地に芝居茶屋や仕出し屋などが並び、荷物の船積みのための土蔵等も川沿いにあった。だから、八幡堀は単に川があるから、船着き場があるから撮影に便利というだけではなく、今も残る背景の土蔵や町家もまた、大正時代の道頓堀の町の裏側とほぼ類似していて、このドラマには恰好のロケ地だったのだ。よく考えたロケ地選びだったと思う。

    いいね!(7)
2021-07-27 05:33:19
名前無し

画期的で、杉崎花の演技が光った作品でした。

2021-07-27 07:18:42
名前無し

いいドラマは番組が終了しても評価されるんですね。



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