2.80
5 380件
4 142件
3 82件
2 118件
1 518件
合計 1240
読み おちょやん
放送局 NHK総合
クール 2020年10月期
期間 2020-11-30 ~
時間帯 月曜日 08:00
出演
モデルは「大阪のお母さん」と呼ばれ、上方女優の代名詞ともいえる浪花千栄子。大阪の貧しい家に生まれた竹井千代は奉公に出ていた道頓堀で芝居の素晴らしさに魅了される。戦中、戦後の大阪で芸の道を一途に歩んだ人気女優の姿を描く物語。※BS4KとBSPは朝7時半〜 ht...全て表示
全 12091 件中(スター付 1240 件)10701~10750 件が表示されています。

2021-05-01 12:19:01
名前無し

今になり持ち上げ記事が目立つよに
風見鶏いつの時代もくるくるまわる

2021-05-01 12:27:42
名前無し

春子もさくらも朝ドラのキーパーソンとして大事な名前。
朝ドラはずっとつながっています。

2021-05-01 12:34:58
名前無し

千代に新しい家族ができ、これからラジオドラマという新しい活躍の場もできた。
花籠の送り主が誰かもわかり、収まるところに収まった最終週であった。
………え?まだ2週ある?

2021-05-01 12:45:23
名前無し

自分勝手なのは千代と寛治を捨てた一平です。
一平と寛治の男の戦いがあったらおもしろそうですね。と予告映像から一言。

2021-05-01 12:50:31
名前無し

一平を苦労人で思慮深い千代の良き理解者として描いてきたから、不倫妊娠騒動で好人物・人格者の類も決して信頼はできない、と言う栗子とは逆のメッセージを受け取ることになった。
登場人物を史実よりいい人に見せようとして、それが仇になった感じ。

2021-05-01 13:11:31
名前無し

ドラマの魅力のなさと杉咲花の魅力のなさが重なった為に視聴率は低域安定の結果となった。杉咲花の魅力が突出しても、ドラマ自体が傑作でも視聴率はなんとか大台に乗れたろう。どちらかが優れていれば、足を引っ張った方に批判が集中しただろうけど、どちらもつまらないので批判の割合は半々で釣り合っている。

    いいね!(1)
2021-05-01 13:24:29
名前無し

何処でもドアで花籠持って千代の近くに現われる、劇場に瞬間移動して
千代の舞台を観る、千代が路頭に迷っているときはレーダーが察知して直ぐに
迎えに来る、

栗子はエスパーか!。

2021-05-01 13:42:24
名前無し

朝ドラ史上最低な夫にされた一平の罪の償いがあるのでしょうね?

2021-05-01 13:42:53
名前無し

びっくりこ!

2021-05-01 14:07:11
💐🌷

当然懐いていたヨシヲちゃんにも花篭をプレゼントしたよね🎁。

2021-05-01 14:11:16
名前無し

とんでもなく嫌な女のイメージがついてしまった灯子役の女優さんが心配です。
テルヲ、栗子はいい人になって、一平もフォローはありそうですが、灯子はこれまで視聴者の思い入れがないだけに、嫌な女のまま終わりそう。

2021-05-01 14:23:31
名前無し

何でもいい人に変身しなくていいですよ。
悪役は悪役のママでもよし。
千代ちゃんの追っかけも応援団ばかりじゃないみたいだし。

2021-05-01 14:27:19
名前無し

ここの悪口感想を読むときは、感情に蓋をしなければなりませんが、おちょやんは、ここにきてさまざまな急展開があり、怒涛の面白さですね。SNSの反響がすごい!

2021-05-01 14:27:54
名前無し

栗子を許し一緒に住む今のような状況にしても良いと思います。
でも、そうなるまでの過程が一切無いのはあまりにも乱暴です。
花籠は栗子の心境の変化の伏線としては機能していません。
ただ送り主を予想させて話題作りにしたいだけに思えます。
そして、千代から一番遠くに居たこちらが忘れてしまったような人物を唐突に再登場させて驚かせたい。
しかもそれが花籠の送り主だと種を明かしてアッと言わせたい。
そんな意図ばかりが透けて見えてしまって興醒めです。

千代と栗子の和解を感動的に見せたいなら、こんな奇を衒ったことはせず、栗子のことも序盤から見せるべきところはきっちり見せておくべきだったと思います。
例えば、相手が子どもでも他人を押し退けなければ生きて行かれないような過酷な生い立ちだったとか、奉公に出される小さな千代に売られて行く小さな自分の姿が重なり一瞬心に痛みが走るとか、ヨシヲに対してちょっとだけ優しさを見せる時があったとか、生まれた子どもを必死で守ろうとする姿とか、やれることはたくさんあったと思います。
このような栗子の心境の変化を所々見せておけば千代との和解ももっと自然に受け入れられたと思います。
宮澤エマさんが好演されているだけにもったいない気がします。

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2021-05-01 14:47:42
名前無し

ドンドンつまらなくなる。感動に持っていきたくて仕方ない感に辟易する。そんなに視聴率が欲しいの?ここまでファン以外の視聴者無視で勝手気ままにやってきたのに、何を今更って感じ。

普通の連ドラと朝ドラとは違うのよね。これまで半年近くも長々と見せられてきたものが、心の中に蓄積されてしまっているから、最後だけハイこうなりましたよって見せられても受け入れられません。
強引に綺麗に纏められちゃっても無理なんです。このドラマのファンじゃないんで。

    いいね!(2)
2021-05-01 15:12:06
名前無し

よそはよそ、ここはここです。
SNSやほかのサイトの評判を書かないであなたの感想を書いてほしい。

2021-05-01 15:44:14
名前無し

宮澤さんの抑えた老け役がとても良かった。
この老け役を見てから初回の週を見るとよりいっそう楽しめるかも。

    いいね!(1)
2021-05-01 16:41:13
名前無し

栗子さん老け役上手です。お肌は案外若いまま。
きっと声を 老けさせているのが上手いのよね。
あと2週間 生き活きした千代ちゃんが楽しみです。

    いいね!(1)
2021-05-01 17:20:12
■ラストシーン? by星★

 今回のラジオドラマ「お父さんはお人好し」が千代の人生の転機になったということは、浪花千栄子さんの実話を踏まえての事だけど、「エール」でのラジオドラマ「鐘の鳴る丘」が、あの主人公の人生に果たした役割を考えると興味深かった(加えて、意味のない感想だが「お父さんはお人好し」というタイトルはテルヲとかけ離れていて皮肉っぽくて、なんか面白い)。

 「エール」も「おちょやん」もそれぞれの主人公の人生の挫折を背景に、まずラジオドラマのオファーを断るところから始まって、それぞれの人生の因縁を乗り越える手助けしてくれる水先案内人にめぐり逢い、その助けをかりて、新しい人生を受け入れてゆく、という物語の類似性を感じながら、面白い符合だと楽しんで見ていた。NHKのドラマの作成風景・人間関係などもなんだか似ているように感じた。
 ドラマの良い展開というものは、色々と「連想」が放恣に広がってゆくたのしみもあると思う。

 「連想」と言えば、今週は、この「おちやん」の子供時代の最初の2週を思い出すような構成になっている。
 その最初の2週は、貧乏物語のお涙頂戴劇っぽく見られ悪評であったが、私は最初の2週は出色の出来だったと考えている。
 物語の布置結構(ふちけっこう)に様々な意匠を凝らして、やがて道頓堀の人情劇の挿話を経て、小さな千代が「岡安」での新しい生き方に至るまでを緻密に描いていた。
 今回の大人になったこの千代の転機の「描き方」は、その幼少期の千代の描き方の緻密さに比べれば、可なり抑え気味で、そしてやや駆け足気味ではあるが、その少し粗く曖昧な、穏やかな語り口の中にも、あの最初の2週間の筆致の味わいを垣間見ることができたような気がして嬉しかった。それには、かっての「栗子」というキャラや同じ子役さんを配することで、視聴者を「昔」に引き戻す効果があったと思う。学校や「宿題」、春子の髪を鏡の前で束ねるなどの場面も千代の子供時代を思い出させるようになっているのだと思う。
 物語も最終盤で、(最初の2週間のシビアな語り口より)このように少しファンタジーっぽくフェードアウトしてゆく演出も物語の終わり方の一つだと思う。

 栗子を登場させるということは、無意識下ではかって同じ屋根の下で暮らしたヨシヲの存在を暗示させる効果もあるかもしれない。
 栗子と千代の二人の関係のかっての「対立」、そして今回の「和解」と物語を転換させたのは、伏線としてのヨシヲの死であり、千代に似た春子という存在の大きな役割だったような気がする(ヨシヲの生まれ変わった心の優しさを春子に感じることも可能だと思う)。
 この演技上手な子役、毎田暖乃さんを使った「春子」という役は「他人の空似」的配役となり、千代の子供時代をなぞり納得させる役割は大きく、面白いキャスティングだと思った訳だが(一つのドラマで、同一の役者さんを使うのはまれにはある手法であるが「不自然」「滑稽」になる危険も大きいのである)、かくして、「春子」が自信を得ることで、大人の千代もまた自信を取り戻してゆく。それは、無意識裡に子供時代の千代の不幸も報われてゆくように感じられるのだと思う。

 この週に思った私的な感想を二つ。
 あの「花」の送り主が、栗子というのは、私にとっては少し不自然で唐突だった。手品の種明かし的要素が強すぎて、ドラマとしての納得感が少し希薄だったと思う。
 もし可能であれば、・・・主人公の弟で、ヤクザに身を落とした青年が、姉の事を想いながら名を伏せて姉に花を送りつつも、異国の地で客死し、その死で花が届かなくなるのを不憫に思った義理の母がその遺志を密かに汲んで花を送ることにした、・・・という「劇中劇」の様なドラマを挿入するという演出が可能であったなら、ヨシヲや栗子の、千代に対する秘めやかなか思いやりを言葉ではなく表すことができたのではないか、と、私は、勝手に頭の中で物語を作ったりして見ていた・・。

 もう一つの勝手な感想は、今回の火曜日の千代を探しに来た栗子の登場のシーンのことだが、かって小さな千代が「岡安」を出て山門で途方にくれているところに「お家さん」が現れるシーンを思い起こさせる描き方になっていたように思えてならない。
 共に雨の中での出来事として語られ、お家さんと栗子のもつ傘をたたく雨の音が哀れな千代を思う心のつぶやきを表しているようにも私には感じられたからである。

 実は、この「おちょやん」の話を、浪花千栄子さんを描いたドラマとすることに無理があると私は思っていたが、やはり、最後に、浪花千恵子さんを彷彿そさせるラストシーンであって欲しいと思う(それでなければこの一週間のエピが実質的なラストシーンと考えてよいのではないか、と思っている)。
 というのも、この一週間で、浪花千栄子さんの物語っぽくなったと、やっと感じているからである・・。

    いいね!(1)
2021-05-01 17:30:28
名前無し

以上、脚本家崩れのおっさんの自己満足の批評でした。

2021-05-01 18:10:17
名前無し

来週からランラランとテレビの前までスキップしてきて視聴することになりそうです。
映画やテレビでの千代ちゃんの活躍も見られるかも(^^♪

2021-05-01 18:25:00
名前無し

取って付けた綺麗事の脚本はあいも変わらずってとこだけど、裸の大将が嫌な流れを止めてくれはったってとこかしら。
救いようの無い朝ドラだけに普通に好感出来るキャラの登場は、影響が倍返しになるのかとちょっとした発見のような気がする。

2021-05-01 18:29:51
名前無し

ふふふふふ千代ちゃんボイスで倍返し
いい加減いたぶる真似はおよしなさい
千鳥さんそろそろ登場待ってます
薄っぺら正義押し付けもういらん

2021-05-01 18:48:30
名前無し

by星★さん、長い。
三行で書いて。

2021-05-01 19:25:38
名前無し

ヨシヲ生きていた説に1票入れときます。

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2021-05-01 19:37:48
名前無し

いや、この脚本家の作風は栗子かシズか宗助を殺しにくると思う。

2021-05-01 19:50:42
名前無し

やっぱり千代の頭の下げ方、首のかしげ方ワンパターンで好きになれない。

2021-05-01 19:55:17
名前無し

結局、大女優の天海さんは、2枚の写真で終わってしまうのか?
これが本当の2枚目なのか?

2021-05-01 20:56:58
名前無し

こんな説得力のない安っぽい展開を、お涙ちょうだいって言うんでしょうね。
感動している人の気持ちがわかりません。

2021-05-01 21:10:44
名前無し

唐突、脳内補完、事後説明にうんざり。
千代に人間として、女性としての魅力がない。
千代を演じている女優さん、涙声になるとセリフが聞き取れない。
最悪の脚本と最悪のヒロイン。こんな支離滅裂な朝ドラは二度と制作しないで!

2021-05-01 21:36:52
名前無し

多くの高齢者を、ああ難聴かと悩ませた杉咲さんのセリフ遣い。
過去似たような女優さんは思い当たらない。
天海さんなんか、しゃべらないのに声が聞こえてくるもんな。

2021-05-01 22:05:57
名前無し

まったく、一滴たりとも涙なんかでません。笑うとこもたかった

2021-05-01 22:49:04
名前無し

天海祐希さんポスターだけの出演って残念です!そういえばこの脚本家は半沢直樹で夏目三久さんもポスター出演でしたね!

2021-05-01 23:12:55
名前無し

>感動している人の気持ちがわかりません。

感動している人なんかいません。
全てサクラだから。

2021-05-01 23:22:31
名前無し

杉咲さんがポスター出演で良かったのに。それなら声が聞き取りにくいと言われることも無かったのにね、残念。
やはり作風が朝ドラ向きじゃないんじゃないかと私は思います。朝ドラって、ながら見でも話がわかりやすい様に作ったり、ごはん時だから汚かったりする映像は不快感を感じるし、朝から煩いのはウンザリしてしまう。

やはりヒロインと一緒に泣いたり笑ったりしたいし、応援もしたい。ヒロインの物語を軸に、時にサイドストーリーで盛り上がりたい。好感度の高いヒロインとそれを取り巻く個性的で魅力のある人達が織りなす物語。そういう朝ドラが見たかったです。
なのに、おちょやんはこれと正反対の朝ドラでした。視聴率が低いのも納得です。

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2021-05-01 23:25:58
名前無し

花籠の贈り主は栗子でした。このネタで一週間。『おちょやん』はこのように一つのネタで一週間のドラマとなっていて、各週のつながりがほとんどないのが特徴。「連続テレビ小説」になっていないのでいまだに視聴率が低いままなのかと思う。特に栗子の花籠については伏線どころか脈絡もなく、もはや脚本家も開き直ったのか道頓堀の様子は一切差し挟まれず、ひたすら千代と新キャラとキャラ変の栗子だけで描いた一週間だった。結局この脚本家は、千代も道頓堀のメンバーも、千之助以外ほとんど好きじゃなかったのではないかと思う。

花籠の贈り主について、私はコロナの影響で当初の予定が狂って誰が贈り主でも辻褄が合うようにわざとぼかしていたのかと見ていたが、なんと最初から栗子は贈り主として再登場する予定だったと聞いて唖然とした。だったら最初の栗子の描き方を間違っている。村の男をカモにするような素振りなど全く必要なかったし(あのせいで栗子はかなり悪女に見えた)、栗子が芝居を好きな風に見せることも花と結びつける映像も必要だったろう。花籠に関しては千鳥や一平など候補者にもカモフラージュで花と関わりのある映像を見せるべきだったと思う。とにかく無駄な描写がかなり多いのに肝心な映像が入っていないので提示される事実が唐突すぎる。一平の不倫とこの花籠ストーリーはそれまで描かれてきたドラマからかなり浮いていると思った。

ドラマがわかりにくいとの声が多かったせいか千代のモノローグ(心の声を本人が言うこと)が増えているが、これも朝ドラではわかりにくいので効果が無いと思う。朝の忙しい時間に放送されるドラマなので、画面を見なくてもわかるように主人公の心の声はやはりナレーションに任せた方がいい。そのためのナレーションで、そうでなければ主要なキャラが主人公に気持ちを語らせるのが普通だ。今作はキャラが少なすぎて、主人公の気持ちを聞いてやれる人がとにかく少ない。残り一ヶ月を切って千代の本音を話せる相手が孤独な人生の諸悪の根源・栗子だけというのはなんとも皮肉な話である。岡安のシズやみつえや一平とはいったいなんだったのだろうか。ずっと心配そうに見守ってくれていた岡安の旦那や息子のような寛治の存在はなんだったのか。今作は、家族の絆・人と人との絆を描いてきた朝ドラの伝統を見事にぶっ壊した作品として記憶に残りそうだ。

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2021-05-01 23:49:05
名前無し

最後が近づいて、ふつうの朝ドラっぽくなったという評判ですね。
無論それはそれで好ましいことですが、私はむしろ今までの「おちょやん」が好きですよ。
様々な記事に描かれるように、多くの朝ドラのように肌触りの良い無難なものに陥らず、大胆に攻めてきた内容がとても斬新で魅力的でした。
松竹新喜劇のかつての名高い演目を一部でも見せてもらったのは有益だったし、花さん演じる、不幸のなかで健気に生きる千代という女性の姿を心ゆくまで堪能しました。
現代では少々理解しがたいキャラかもしれませんが、昔はこんなふうに女性であるがゆえに迫害されたり、不幸に突き落とされたりした女性が幾らもいたものです。
そういう境遇のなかで雑草のようにたくましく生き抜いて、女優として大成功した浪花千栄子さんのいささか古風な人生を、改めてドラマの中で浮き彫りにしてくれたことは、彼女の片鱗を少しでも知る者として、とても有り難かったです。
ドラマに描かれた道頓堀の懐かしい光景や、千代と彼女をめぐる人たちなど、そこに生きた人々の姿は、いつまでも忘れられないものとなるでしょう。
結果的に視聴率だけがふるわなかったのは残念でしたが、朝ドラのなかでも佳品としてしっかりと存在感を示してくれました。永遠に人々の心に残っていくと思います。

    いいね!(7)
2021-05-02 00:29:43
名前無し

いいドラマは録画してゆっくり楽しむ人が増えたのだと思う。
時計代わりではなく、自分の都合に合わせて楽しむ朝ドラになってきたのだろう。
おのずと期待度も高まり、いいものを作らざるを得ない。
おちょやんは期待に十分こたえている。
視聴率は高かったが割とすぐに忘れられたドラマとの違いを感じている。

    いいね!(1)
2021-05-02 01:18:05
名前無し

どのドラマも条件は同じ。視聴率が低いとあれやこれやと言い訳がましいことが出てくるけれど、高視聴率の時はそんな話は一切出てこない。
低視聴率のドラマには録画して見たい良いドラマがあっても、高視聴率のドラマには録画して見たい良いドラマが無いとでも??

2021-05-02 01:24:13
名前無し

千代は実は自己肯定感が低くて、他人の世話を焼いて、周りから感謝、賞賛、必要とされることでしか、生きる意味や居場所を見いだせない。いつも偉そうで、すぐに感情的になるのもそのあらわれ。
戦争で芝居がやれなくなったら急に一人だけ芝居に熱中するのは、テスト前に、普段やらないお手伝いや掃除、整理整頓を急にやり出す心理に似ている。
こんな面倒くさい人間が主人公のドラマなんか、朝から見たくない。見たい人だけが見られる環境で思う存分やりきって、内容だけでなく視聴率でも正々堂々戦ってほしいと思う。
以上、自己分析からの感想です。

2021-05-02 01:26:15
名前無し

記事を書いた方たちは別に言い訳しているわけではなく、こんなに好評なのに視聴率が良くないのはどうしてかという問題について分析しているだけだと思う。ただ視聴率が良いドラマだろうと悪いドラマだろうと、質の高いものもあれば低いものもあるというのが、本当のところだろう。にも関わらず、このドラマの視聴率が良くない事を鬼の首でもとったように批判するやり方を、好ましくない(現実的でない)と感じている人が、少なからずいるというだけのことだ。

2021-05-02 01:39:57
名前無し

視聴率が良くなくても良い作品はあるし、視聴率通りのつまらない作品もある。
反対に、おちょやんは視聴率が低くても良い作品だけれど、他は視聴率が高いだけでつまらない作品ばかりだと擁護するやり方にも問題あるんじゃないですか。

2021-05-02 01:43:29
名前無し

「習慣で見る人が多い」「時計代わりにつけっぱなしの人が多い」という朝ドラの特性を考えると、「おちょやん」だけいきなり視聴率が下がったのを時代の変化や視聴方法の変化で片付けるのは乱暴だと思う。まず最初に汚いのと暗いので視聴者が逃げて、その後はドラマがおもしろくないからどんどん視聴者が離れていった。戦争と夫の不倫という最悪の時期をすぎてなんとか視聴者が戻って来たけれど、今度は視聴者に迎合して泣けるところしか見せない。人の気持ちがどうして変わっていくのか、人はどうして変わったのかを丁寧に描かなかったから嫌われたんだということから逃げないでほしい。人生の暗部を書くだけなら誰でもできる、そういう朝ドラに似つかわしくないものを書くだけ書いて見る人の気持ちを考えなかったからこうなった。今まで朝ドラを苦しみもがきながら書いてきた脚本家たちが配慮した部分をないがしろにした結果がこの視聴率だと理解するべきだと思う。でなければまた同じ失敗をする。その失敗の矢面に立つのは俳優達だ。

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2021-05-02 01:49:47
名前無し

タイムシフト視聴率(≒録画視聴率)は、前作とあまり変わらないか、本作のほうが低いです。録画で見たい人が多いからリアルタイムが減ったわけではないと思います。

2021-05-02 02:31:07
名前無し

いくら今が録画や見逃し配信などで視聴してリアルタイムで見ない方が増えたとしても本当に楽しみにしているドラマはいつの時代も早く続きが見たいと当日の時間にテレビの前に座ります。自分の場合は録画はしますが好きなドラマはリアルタイムで見ることを優先します。死ぬほど好きなドラマは用事を澄まして時間ちょうどにテレビの前に正座します(笑)。出来が良い悪いは別にしてこのドラマは一般視聴者からリアルタイムで見るほど魅力がないと感じられて避けられたと思います。後半まであれだけの視聴者を逆なでする不快を与える場面を見せれば避けられてしまうのが当然だと思います。ここに来て朝ドラとして見やすくなって来たので評判が上がり視聴率も回復して来たのだと思います。

2021-05-02 02:45:33
名前無し

自分はリアルタイムで見ても録画するほどには思わない場合、そのままになるドラマは多い。逆に好きなドラマは早くから録画予約しておきます。特に朝ドラは毎日15分ずつなので、まとめて観たくて録画しておき、週末にゆっくりまとめて見ます。いろんな人がいるし、いろんな見方があると思いますよ。好きな朝ドラは、それこそ何年後にもなって懐かしく思い出し、録画を見直すこともあります。「おちょやん」は「カーネーション」や「あさが来た」と同じく、きっとそういうドラマになりそうです。

2021-05-02 03:19:13
名前無し

>いくら今が録画や見逃し配信などで視聴してリアルタイムで見ない方が増えたとしても本当に楽しみにしているドラマはいつの時代も早く続きが見たいと当日の時間にテレビの前に座ります。

リアタイ視聴できる人って、一人暮らしで自分の時間が取れる人とか、仕事や家事に追われる事が比較的少ない立場にいる人とかじゃないでしょうか。
私はおちょやんを始め、歴代の推し朝ドラは、夜にある程度くつろげる時間に録画を見る事を習慣としていて、特に家族と一緒に見ている朝ドラは、一緒に見れる時間に録画で見ることにしています。視聴率に貢献していないけど、朝ドラファンとしては、何がなんでもリアルタイムに見る事より、録画で誰にも何にも邪魔されず、時間に追われずにしっかり味わって見る事が、作品に対しての敬意だとも思っています。

先が気になっても、夜までSNSとかネットニュースでネタバレが目に入らないようにしています。それもまた楽しい。
それに今はNHKプラスアプリや、民放ならTverなどもあって、なんで昭和の昔みたいにその時間に座らなきゃならないんだろ。
リアタイできない人が多いから、こういうアプリが出来てきたわけで、TV局だってそれを分かっているから、見逃し配信アプリ作ってる訳ですよね?

もちろんリアタイ視聴できる人はそうすればいいと思う。
だけど視聴率を未だに第一指標として封じる報道を見ていると、だから日本ってIT後進国なんだろうなって思います。
そして特定のドラマの批判派は、低視聴率を水戸黄門の印籠の如くドヤ顔で利用して、そのドラマを叩きまくる。もうそんなカラクリ、多くの人が分かってる。
私は視聴率でドラマを選びません。自分の感性が唯一の指標です。

    いいね!(1)
2021-05-02 03:38:42
名前無し

この1週間で、メディアの「おちょやん」に対する論調が180度くらい変わった。メディアの手のひら返しに呆れるばかり。
おちょやんをしっかり見てきた私は、千代が離婚後に大きく羽ばたく史実を楽しみに、そこにたどり着くまでの千代の荒波の人生をしっかり見届けてきた。そんなファンは私だけじゃないだろう。
だからこそ、この1週間は、千代のこれまでの人生が肯定されたようで、千代と一緒に涙した。
栗子さんも春子ちゃんも、それぞれの立場で荒波を越えて来たんだな、と思うとさらに感慨深い。花籠の謎も回収された。

あとは一平の千代への想いの行方にも注目したい。
そして高城百合子との再会にも期待が高まる。千代の原点となったなった「人形の家」。今も脚本を大切に持っているのだから、きっと再会があるはず。
モチーフとなった岡田嘉子も、紆余曲折を経て日本に一時帰国し、映画に出たりしていたから。

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2021-05-02 05:16:21
名前無し

視聴率論争が笑えるけど 20%割って不評とか言われて来たた過去作の次元じゃないのがおちょやんの超低視聴率!
良作も駄作も織り混ざりながら 何年も続いて来た20%基準を一気にブチ切ってしまったおちょやん‼︎ 視聴率が話題にならない訳ないじゃんって事だよ笑

2021-05-02 06:24:47
名前無し

基本朝ドラファンの視聴スタイルはここ数年変わってないと思う。
生で見るなら、朝のBS,総合放送、そして昼の総合放送。
それ以外の人は録画視聴でしょう。
NHKプラスに視聴を切り替えた人なんているのかな?



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