



2.71
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| 1 | 878件 | ||
| 合計 | 2119件 |
私もこのドラマの解釈はありだと思います。
価値のない人物に見えてがっかり。
まじ、やんなってきた。
早く菅田くんが出てきて、この停滞して澱んだ雰囲気を一新してくれないかと思う。
思えば、このドラマを見て 清々しいとかすかっと爽快とかいう気持ちになったことがない。
ストレートにすきっと歴史物を楽しませない、得体のしれないうっとおしいものがずっとまとわりついている。
おかしな制作の狙いだったりもうとっくにドラマ上のピークが過ぎた俳優の残滓だったり、主演のイライラした演技だったり。
とにかく今は“すっきりと気持ちのいい”ドラマが見たい。
彼もまた、いずれこの澱んだドラマにスポイルされてしまうかもしれないけど、
あの強くきりっとした目でさっそうと登場するところを見るだけでも、少しは気分が変わりそうだ。
なんで、大河ともあろうものがこうなっちゃったかな。
特に女大河は、たおやかでありながら凛として毅然と前を向いて歩む美しい女を見るのが最大の楽しみなのに(私は女だけど)、その正反対の女の痴態をこんなにも長々見せられ続けるとは。
苦行以外の何者でもない。
今に落ち着くだろうだろうと望んで裏切られて、はや半年。
なんで視聴者にこんな苦しみを与えるのかしら(笑)主人公の造型、完全に間違ってますよNHKさん。
大河も長くやってるからネタ切れ
大人のための大河ドラマだったら100色とかの多色の色鉛筆で描かなければいけないものを、12色で済ませてる感じ。
又はチューブから出した絵の具を混色しないで、そのままカンバスに置いてる感じだな。
ずっと前の方が書かれていて初めて知った(T_T)『ねこねこ日本史』早く観たい。子供向けのほうが、質が高いのか?
森下さんって、下手すると真田丸のときの脚本家よりも多く言及される。
逐一、森下さん森下さんと話に登る。
これは擁護が組織的だし、必ず意識的に脚本家に言及して感想を書いてたから、だと感じる。
そしてこの脚本家は、そんなに議論される価値があると思わない。
それほどのもんじゃないと思う。
肯定派の意見を聞いてたら、余計見る気なくなってしまい。
肯定を装おった反対派じゃないかと考えている。
高幡君は、好きだけど政次主役ドラマ見たいなドラマ見せられるの嫌だから、亡くなるまで、予告だけみようかな。
なんか、ガッカリし過ぎて、疲れたわ。
菅田君は、最後の方ちょこっとみたいに、感想欄に書いてあったよ。それも、ガッカリだよね。
たぶん、ドラマに対しての受け取り方(感じ方)の違いで、肯定派と否定派に意見が別れるのではないでしょうか。登場人物像や史実の解釈の仕方について、肯定派が良いと思う点と否定派が悪いと思う点がほぼ同じ内容なので。
先ほど某テレビで、羽毛恐竜が頭の毛が青と赤だった! ✕✕丸はやはり時空を超えた存在だったかwww。
恐竜は興味深いがそれはさておき、これからもRは
主人公とネトネト絡むのだろうか……あぁ気持ち悪い。かめのジョーは真っ白に燃え尽きることも出来ず井戸の中だというのに(泣)。
肯定派と否定派には別れていないです。
同じ土俵でものを言っていませんもの。見ているところがまったく違う。
このドラマは、質的技術的理念的に見て、非常に出来が悪いということで批判されているのだけど、
ここなど見ると、そういう批判をしている人と、批判はわかるがでもこのドラマが好きという人と、批判がまったく理解できない人のバラバラの3種類があるだけです。
世間的に見ると、無関心と批判が多数派。
私は、もちろん批判しています。
論点は、もうほぼ出尽くしたんじゃないかな。私もたくさん指摘してきました。
とにかく、大河ともあろうものが、クオリティの低さが目に余る。NHKにも言いましたが、おそらく、同じような苦情はたくさん寄せられているでしょう。
なんか、最近、NHKの制作首脳陣自体の質や知的レベルが下がっている気がするのは、私だけじゃないと思う。
なんか疲れた。ここでうだうだ言ったところでドラマが面白くなるわけでもないし。これから盛り返すっていう確信も持てないし。見るのやめるわ。結局それが一番。
私は脚本というより、政次ファンが自分達がいいように解釈して、それを感想欄に書くことに、反感を感じるし、うんざりする。
あくまでも脚本家より政次ファンがうざい。
政次ファンうざい・・・同意
直虎は、ちっとも立派でもなくて、私なんかと同じ、ただのおばはんなんだよ!きっと。最後の夢壊れたわ・・・
楽しく見てる人は、おばはんが、おばはんに共感してるんだ・・・
そうゆう次元なんだわ・・・
凄い疲れた・・・・・
柴咲さんも本当の直虎も、気の毒・・・・
ただのおばはんも、ある事ない事言われたら、傷つく。
政次はあんなに立派な人に描いてあるのに、何故主人公である直虎を、皆に指示してもらえるようにしてくれなかったのかな。
政次をみてたら、脚本でどうにも書けるということなのだから、直虎もどうにでも脚色できたはず。
確かに。政次は史実とはかけ離れてるのに、直虎は史実通り…って、ありえない。
あーここ酷いね。
やっぱり柴咲コウが存在感がある。
あの、かっと見開いた目が怖いんだけど。
もしかしたら、「威厳を持って、力強く」の顔?
このドラマ、やたらとアップが多いように思う。
あの目ヂカラがいい。
わたしは直親がマジでうざくなった
三浦春馬の笑顔は爽やかなのに、残念
直親、とっくに退場してますけど・・・・
柴咲さんは、華があるんだから、主役でしょ。もう、少し出来る女にしてあげればいいのに・・・・
直虎に頑張ってもらいたい・・・・
感想見てたら、最後の壁壊れたわー巨人が、入ってくるー
文句いいながらも直虎の人間性に期待してたのに・・・
城主としての技量が、ないのかよでも、城主の娘だったんだから、
あれこれ見てきてるはずだけど、全くダメ?
尼もうそ?尼だから、それ相応の教育受けてるよね・・・
直政育てたのは、おつきの人か・・・・
直政の技量が、環境を上回る器だったのか・・・
鬼ちゃんだから・・・・
否定派のおおかたの考えは、大河をスポーツの試合に例えるなら、すごく上手い人達がスマートにやってるのを観るのはいいけど、下手な人達のは観たくないという感じなんだろな。ましてや笑いをスポーツに持ち込まれても、ふざけんなちゃんとやれとしか思えないだろうし。
そりゃそうだよな、としか言えんなぁ。
これでもかこれでもかという、政次ごり押し脚本にうんざり、お腹いっぱい、もういらない。
また来週からは、今度は、政次の悲劇ドラマのかな始まり、もういい加減やめてほしい。
否定派だけど、夢は、なんとか保ってたのに、昨日の感想見て
壊れた。政次の事も見守ろうと思ってたのに、無理になった。
直親、生きてる時、直親クズって、言われてるらしいですね。
死んでも傷つく人いませんね。直親が、死ねば音羽が、直虎になり流れが、変わるからだ。
あの時も傷ついたけど、結局何も変わらなかったわ。
ごめんね、政次いつも直親に手を合わせてくれて、有り難う。(;つД`)
ごちそうさん。ですね。
ごちそうさんは、良かったね。東出君のライバルだった子、
徳川の間者で出てるね。
結局、いつものメンバーを使い回すNHk でしたでした。
柴咲さんをもっとできる女がにしてほしいという意見に賛成です。なんてったって、柴咲さんが主役なのだから。
主役が魅力がないのではなくて、魅力がないように描いてある。魅力があるように描こうと思えば描けるという事は実証済みなのだから、主人公を魅力的に描かなかったという方が正しい。
史実とはあまりかけ離れないように、政次は奸臣として徳川方に殺され後世に残ると思う。それまでは井伊の中でどう生きたかが脚本家の想像力などで描かれていたのではないかな。その話が気に入らないのかな。脚本家の作り出す物語を、そうかもしれない。違うかもなどと思いながら見ている。
どんな脚本家も史実の断片を集め物語にしていく。あまり脚本家を知らないけれど、誰だったらみんなの理想通りのストーリーになるのかな。視聴者に迎合するとは思えないけれど。自分の思い通りの気に入った俳優がずっと出ていい人を演じたらいいのかな?色々な役をやってみたいのではないかな。
どんな悪役でも演じている人をどうこう思ったことはないし、いつも凄いなと思うことが多い気がする。
おばさんが星5をつけているだけと書いた感想がありましたが、イマイチと評価しているおばさんもいるし、おもしろいと評価するおじさんもいます。
決めつけて書くのはどうかと思います。
にわか大河ファンのおばさんとおじさんは少ないと思いますよ。我が家の43歳のおじさんとおばさんは、長年見ているがおもしろいと毎回楽しんで見ています。
理想のストーリーなんてない。
どんなに創作部分が多くても、
史実とされていることを、別の解釈から描いても、
人物がぶれずに、ちゃんとした芯が通った話なら、
楽しめると思う。
どの脚本家なら、いい作品になっていた。というものではない。
「あの脚本家なら、もっといいドラマになっていた」という意見が出るのは、過去のその脚本家の作品がよかったから、願望が表れているのだ。
私は、今回の脚本家のドラマを、全く見たことがないので、
ここの感想欄でよく出る他のドラマの先入観はなしで、見始めたのだが、回を重ねるにつれて、どうもすっきりしなくなった。
それは、ストーリー自体の内容に対してというよりも、前に出た設定がうやむやなままで、別の味付けにいつの間にか変わっていく、消化不良というか、不完全燃焼というか・・・。
もちろん、事件は、その回その回で解決するのだが、
根本の設定でのずれ、のようなものが、見えてきて、気になって仕方なくなり、そうすると、もう感動シーンや、ほのぼのシーンを見せられても、ドラマの世界に同化できなくなってしまうのだ。
雑誌の記事で、中井貴一さんが、最近のドラマについて、「視聴者の顔色をうかがい過ぎる」というようなことを書かれていたそうだが、まさにその通りで、小手先で、視聴者に受けそうなネタを折り込み、整合性や全体の流れは二の次。
懇切丁寧に言葉の説明をして、見ればわかること(少し考えればわかること)も、台詞やナレーションで説明する。
まるで、単純でわかり易い内容でないと、理解できないでしょ。と言わんばかり。
もう少し、視聴者を信じてほしいのだが・・・。
もう残り20回になった今となっては、「信じてほしかった」か。
これが、長年大河を見ているおばさん(私)の意見。
同じくおじさん(夫)は早々に脱落。
私も、このドラマで細かいところですが疑問に感じるところがいくつかあります。
例えば後見人でも、政次には絶対後見人にさせないと言って、直虎が後見人になったのに、いつの間にか政次が相談相手になってました、あれなら後見人争いにあんなに何話もかけなくてよかったと思います。
それから六佐やなつは、自分の父親を殺した政次に対して憎しみもなければ、わだかまりみたいなものも、まったく持っていないところに違和感を感じます。
まだ他にも不自然さを感じる事があります。
物語の着地点が見えないから、なんだかフワフワした物語になってる。直虎は何を目指してるんだろう。製作者側は直虎を最終的にどういう人物にしたいのかな。
タイトルの直虎を、ちゃんと軸にしてあげない事が、そもそも良くない。政次主役なら、最初からタイトル政次にすれば良かっただけ。直虎中心にドラマを回してあげないと。
柴咲さん、主役の意味が、ないと思います。
演出家が、もう少し落ち着いた演技をと言えば、もう少し、落ち着くと思うけど、柴咲さんのせいにばかりしてないか?
今まで、柴咲さんの演技で気になった事なかったよ。
これじゃあ、演者も責任押し付けられて、精神に異常をきたしちゃうよ。
奥山朝利はしのに対してけっこう冷たかったし、六左は武芸が出来ない臆病者として肩身の狭い思いをしていたようで。あの父親なら六左にもなつにも冷たかっただろうと思います。
思い込みも激しかったし(そこら辺はしのが一番父親似かも。だからしのは父親のことで恨みがあるのか)あまり関わりたくない人物に見えましたが。
なつは理知的なタイプなので、父親に非があったことをよく理解しているし、彼女にとって政次が心優しい義兄なので彼を責める気持ちが全くないのも不思議ではないです。
私は高橋さんのファンでも政次のファンでもないです(念のため)
六左は武士として役立たずと父親に疎まれていて親子の情があまりないうえ、彼にとっては政次が怖い存在すぎて恨みに思う余裕もないのでは。
そうですね、私も奥山の件は、大きな違和感だったと書いたのですが、
なつ(いつの間にか忘れた設定)や、しの(義兄にほの字設定)は、脚本のあからさまな政次上げのために無理やりそうされていること
家臣の奥山は、政次に迫られて直虎の極秘動向を漏らす役回りのために、愚かに見えるほど気のいい臆病者設定にされていること、
ここまでは理解してたので、脚本のすごいご都合主義を呆れて見ていただけだったのですが、
もっとも大きな違和感ですごく嫌だったのは、政次自身が奥山殺害の後にあっけらかんとして何の良心の痛みも感じないように描いていたことです。
仏像の前でも回向するでもなくケロっと突っ立ってる政次に、直虎が「ほれ怨念が~」などと脅かす始末。
あの場面のすごい違和感は、いまだに残ってますよ。なんだ?この脚本は、と思ったものです。
あれは、政次自身が、仏に手を合わせる姿かなんかを入れるべきでした。
そうしたら、見る者にも正当防衛だったのだから、と少しは同情の余地が生まれたかもしれないのに。
そういえば、あの日は、他のシーンも変でしたね。
直親が、床についた傷から、これば政次が襲われた証拠とか言って、本人もいないのに突然再現VTRで推理ドラマ開始。
これも、なんじゃこりゃ?でした。
思えば、一事が万事だったんですね。
史実に基づいたエピソードだけでドラマが仕上がるとは思っていない。どの大河ドラマもフィクションが積み重なってできているのは分かっている。
私は否定派だけど、それは、「直虎」はフィクションの部分がつまらない、という理由からだ。
例えば、その道に関して素人なのに、あっという間に綿の栽培や材木の販売に成功したり、本1冊読んだだけで、悪化した人間関係での謎が解けたり…歴史とか言う前に、普通に考えて「そんな簡単に解決しない」と思うことがいくつもあった。はじめはドラマに期待する気持ちもあったが、これで、ずいぶんしらけてしまった。
これでは、子供向けの物語のほうが深いのではないか、と思う。
これからの政次の物語も、「そんなのありえない」で終わりそうな予感がしている。「そういうこともありえたかも」と思えれば、このドラマの評価もかわるかもしれないけれど。
8月2日23:30:14さんに同感です
そうなんです、この大河の一番納得出来ないところ、腹がたつところは、直虎を主役として扱ってないところなんです。どうみてもこの大河の主役は政次になってます。いくらなんでも今年ブレークしたと言われる高橋一生を天下の大河の主役はないですよね。
主役を食うというのは聞きますが、これは違います。俳優でなく、脚本演出が故意的に主役を食わせてますよね。こんなドラマは前代未聞だと思います。
また、NHk グループが、感想欄やネットを使って、さも自分たちは、悪くない、これは、面白い、悪いのは、演者のせいみたいに、演者のせいになる様に感情操作してるのが、気に入らない。演者は、誰1人悪くないよ。感情を操作され、誰々が、悪いと洗脳操作され、それぞれのファン同士仲悪くさせている。
メンタル強くないと、悪者扱いされた演者は、病んじゃうよ。
伏線回収というけれど、
前に出た物や人物を出してきて、または、子供時代にあったことのデジャブのような出来事を差し込んで、
それが、「あの時のは伏線だった」「回収された」って、
違うでしょう。
それはただの間違い探しならぬ、同じところ探し。
(「ふたつの絵を見比べて・・・」ってやつ、子供は好きですね)
後に、しのと虎松が別れることになるから、そのことを、視聴者は知らないからこそ、しのと虎松のふれあい・・・父直親のことを話して聞かせるシーンなどをもっと密に描いておくべきだった。
直虎も、鼓と笛のエピソード は自分だけの思い出にしておくにしても、直親が笛を愛用していたことや、よく吹いていた節を、口ずさんで聴かせるとか(それをするのが、高瀬だけとは・・・)、また、一族の名前の由来を、昔、子供時代に自分が経験したように、井戸で、虎松に話してやるとか。
細やかなシーンをおろそかにすべきではなかった。
そういう積み重ねがあってこそ、しのとの別れが、感動のシーンとして響いてくるし、今後、直虎が父親代わりであり、母親代わりなんだなあと、より実感するのである。
そういうのこそ、伏線なんじゃないの?
もっとも、直虎としのの、仲直りのためとはいえ、直親こき下ろし回があったために、しみじみと直親のことを語るシーンをいまさら入れにくかったのかもしれない。(ぶれまくりになるから)
こんなだから、その場しのぎなんて言われるのだ。
とにかく、描くべきことを丁寧に描いてない、それで伏線回収なんて、笑わせる。
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