



1.77
| 5 | 379件 | ||
| 4 | 130件 | ||
| 3 | 117件 | ||
| 2 | 147件 | ||
| 1 | 2180件 | ||
| 合計 | 2953件 |
今年の紅白はいったい誰が紅組司会を務めるのか気になるところだが朝ドラや大河の評価はどちらも不評で対象から外れそうだ。今までどちらのドラマから出すのか競っていたけどNHKの某ドラマで活躍している仲間由紀恵さんが再浮上する傾向が出てきた。
それにしても今年はNHKにとって厄年じゃないかと思えるほど不評続きのドラマが連発している。朝ドラにしても石川県をアピールするつもりで能登を舞台にしているけど、つまらない脚本や演出のせいで台無しにしているばかりか印象まで悪くしている。主役の土屋さんや地元の方々にとって不運としか言いようがない。
いったいこのドラマは何を描きたかったのだろう(もう既に過去形になってしまっているが・・・)まだ先は長いのに挫折感が半端ないぐらい落ち込んでしまっている。いくらいい役者を揃えたとしても内容がこれではどうしようもない。宝の持ち腐れとはこういうドラマを指して言うのかもしれませんね。
主役の土屋さん、ヒロインオーディションで「私にチャンスを下さい!」って言ったそうですね。
元々NHKが推してた女優さんのようですが、今回のヒロイン役は後の足枷になりそうな気がしてなりません。
愛子は、私も徹の力に成りたい。だから自己完結しないで私に云ってよという感じかな。徹と、いまいちコミュニケーションが取れてない愛子の描写で彼女の株がどんどん下がってるんだけど、何とか浮上させて欲しい。
希と一子の場面は、一子が希に「ケイタ好きになっても良いかな?」はあれ、どこの時間であったんだろう?
希がケイタに告白するシーンで既にケイタと一子は付き合っていた。しかし、それを希は知らず、後で知った。
次の週の回想で一子が希に「ケイタ好きに…」を挟んだせいか一子が悪く見えて仕方がない。
一番悪いのはケイタなんだけど、自分にとっては希がケイタへの気持ちに応える前に横やり入れた様にしか見えない。
脚本の構成ミスに見えてしまう。
それでも嫌いなキャラは居ないです、はい。
キャラドラマですね。
だいたい徹の「でっかい夢」って何?
何でもいいから経営者になりたいって事?
フランスに戻ってる(と思われる)幸枝さんと共にフレンチレストランとか、フランスから呼び寄せる?幸枝さんパティシエだからまずシェフが必要だし、悪いけど、単に妄想レベルだと思う(笑)
貝殻ビジネスは地に足ついて現実的だった。
どっちにしても「でっかい夢」とは言えないなあ。
元々スポーツ用品の営業だった。
それがどうして夜逃げみたいに能登へくるはめになったのか。東京に出稼ぎしてた時、借金がらみで帰って来れなかったんだよね。
その辺りの具体的描写がないから「でっかい夢」と言われても何だかな。
単に職に長続きしない男でしょ。
そんな男がいいなんて、藍子はもっと謎。まあ自分は住むところも仕事もありなんとか食べていかれるから、何とでも言えるわいね(笑)
出ました。
まれの逆ギレみたいな逆説教。
ちびまれ時代に一度祭の件で。
あと文さんや圭太にもあったよね。
キャラ変したと言われるまれだけどそこは一貫してる。
溜めて怒る藍子に良く似てる。
今手は圧倒され黙ってしまうけど、さすがに一子は言い返してた。
一子の反論頷けます。
あんな論点ずれた逆ギレおかしいよ。今まで一子の心配したり相談受けた描写ないし、まあ一子はまれに複雑な感情抱いてたから相談しないだろうけど、能天気に「早くおいでよ」とか一言でもあればね。
子供のためならエーンヤコーラ
亭主のためならエーンヤコーラ
子供が育った頃には、頑張った母ちゃんは晩年。
昭和の貧しい時代から時は流れて、子供が育ったあとも、母ちゃんはピチピチ元気。
あれ?わたし、何を理由に頑張るんだろ?
出来の悪い亭主がいなくなったら、私一人でがんばれるのだろうか?
子供に捨ててもらって、ダメ亭主とはリセットして、
初めて愛子さんの人生後半戦が見えてくるのかも。
忍従の日々を耐えたお母さん、
キャリアウーマンのママ、
ほんわかぽかんとした、日向のたんぽぽみたいなお母さん、
いろいろ、ドラマの中のお母さんたちも見たけど、藍子さんがどこに落ち着くのか、楽しみです。
捨てられても、別れても、再会も復縁も容易な、今の時代だからこそ、あまり暗くも重くもならず、気持ちよく見ていられます。
普通に生きることの難しさやありがたさを
わかってもいい歳なのにね。藍子さん。
なんかだだこねてる中学生みたい。
まれ母が応援したいまれ父の夢って何?ちっとも伝わってこない。ビッグになること?一獲千金?
最初から今でも伝わってこない。
藍子はつまり
「地道な仕事をしてほしいけど、家族のためとか思わずに、地道に仕事をしたいと心から思ってくれなきゃ嫌」ってことなんですか?
何で東京から誘いの電話が来て藍子が怒ったのか、よくわからなかった。
夢を見ない徹さんは嫌いって言ってたし、
自分のせいで徹が駄目になってる罪悪感に悩まされてるっぽかったから、
悩みこそしても怒るとは思わなかったので…。
一徹が津村家で一番冷静な気がします。
東京からのお誘いに、浮かれもせず、
かといって完全に拒絶もせず、情報収集をして。
でもその一徹が明日何かひと悶着起こすのかな?
なんかやっぱりいろんな問題がありすぎで、
散らかった感もあるけど(笑)
明日が楽しみです!
能登の年明け、藍子と徹の夫婦の問題は棚にあげて感想書きます。桶作家にかかってきた電話は3回、3回目は徹の昔の(夢のスイッチを押してしまう)知り合いの電話。前の2回の無言電話にも何か意味があると思います。もしかして大輔かなとも。みのりが電話しているシーンや、一徹が東京には藍子も一緒にいけばいいという言葉はやはりみのりとのことにつながることでしょうね。予告には二人の結婚式のシーンみたいのあったけど一徹ってまだ10代じゃないの?
何でもいいから旦那には夢を追っていてほしいということでしょうかね?ますますわかりません。なんで不甲斐ない旦那に求めるのかしら。自分が実現すればいいのにと思う。彼女には何の足かせもないと思いますが。
今頃きっと このヒロインオーディションに落ちた人達 2000人以上?の女優さん達は
ほっと胸をなで下ろしていることでしょう
自分が「まれ」の主役にならなくて良かった~ と
でも 大体 「まれ」というドラマ名もヒロイン希.まれも
最初から全て決まってたんでしょ?
真夜中パン屋の 希実ちゃん と ほぼ同じ のぞみです
クールで知的 パン屋の帽子が良く似合って...
でもあれは幻想でしたね たおさんには 今の 希.まれが良くお似合いです
他の平成タイプのスタイル抜群キュートで謙虚な女優さんには
どだい無理なヒロインです。
桶作の家に住まなくても、近くに家を借りて、文たちの手助けは出来るでしょう。
散々タダ同然で住ませてもらったのだから、老後の介護は当たり前ですし。
まれ一家は早くそこから出て行って、早く
自立すべきです。
そのためには喧嘩している場合ではありません。でっかい夢なんて言ってられません。
働きましょう。
そんな呑気でいられるのは、ずっとそこに
寄生してるからです。
息子は大学に行くんでしょう?
娘もまだ知らないかもしれないけど、無職です。
製菓学校にも行かせてられず、当面の生活費も
持たせずに横浜へ送り出す両親。
そんな人たちのバカバカしい喧嘩をいつまでも
見せないで欲しいです。
まれ母、良くわからない。
結局徹にどうして欲しいの?
一徹は株取引の番協してるんだっけ??
東京のIT会社とはかかわり出てくるのか?お父さんの代わりに。
田中泯氏、せっかくあまめはぎの役やるんだから舞踏見たかったな。
7月からスタートする
夏クールの連ドラ
「デスノート」実写版
「まれ」で圭太役を演じてる俳優が
Lの役を演じるんですね…
大丈夫かな・・・
そうそう、大泉洋さんは泣かせる演技もできるんだよなぁ、なんて少々ほろっとしていたら、IT企業社長から東京でのビジネス話が来た途端、けろっとして目を輝かせる徹パパ(笑)
じっくり落ち着いたドラマを楽しみたい人には徹底的に不向きかも(笑)
さすがこのドラマ、一筋縄ではいかないですね。
私は藍子さん、幸枝から言われた「あなたが徹さんをダメ人間にしたのよ」という言葉を気にして、夢見る徹パパを応援したいという気持ちは確かだと思います。電話を受けて大喜びの徹に家族総出でダメだししたのも本心じゃない。あきれながらも実際は、いつもの徹に戻ってほっとしたんじゃないかな。
だって藍子さんも表情がスッキリしていたもの。
家族あってこその夢という徹の気持ちも伝わって、これで夫婦仲は心配ない気がします。
それにしても気になるのは一徹(とみのり?)の行動。どうも秘密で電話のやり取りをしているみたいだし、一体何を企んでいるのか。
大輔もいずれ能登に来るようだし、私は今週の展開がとても楽しみです。
希達若い子の恋バナは、めんどくさいけど、ありがち。
でも、要らない。見ててつまらないから。
藍子のぐだぐだは、言ってることがよくわからない。
山師が好き?
また、徹に借金でも作られて苦労しても支える健気な自分が好きなのかな。
それとも、亭主元気で留守がいいとか。
もうどうでもいいから、能登編は終わりにして、希の言う地道にコツコツパティシェの道を見せて欲しい。
先日の、浅井さんを利用した、自分のルセットごり押しは見苦しい。
それの理由が「応援したい」には、自己中全開でポカーンだった。
昨日の一子との件といい、希のキャラがどんどん崩壊していますね。
シナリオ?演出?もうとにかく、見せ方が悪い。
能登は風景は綺麗だけど、個人的なことが筒抜けで
プライバシーなんてあったもんじゃない、
閉鎖的な雰囲気で(住んでる人間だけ楽しそう)、
行ってみたいと思えない。
横浜も横浜で、ケーキ屋と中華料理店しか出てこないので、
こちらも街の良さが全く分からない。
さらに登場人物のほとんどが自己中心的で共感が持てず、
特に能登はワラワラたくさんいるだけで鬱陶しい。
無駄に人物が多いせいで、一人ひとりが軽く見える。
パティシエになるという夢を叶えるストーリーなはずが、
肝心のスイーツ作るシーンが少なすぎる。
かといって人間ドラマにもできていない。
『まれ』が、つまらないと思っていたど、希と一子の恋話も、希の両親がふっついたり離れたりのストーリーも、どうでもええ事ばかり…。
すっかり、「つまらない」から「どうでもええ」になりました。
真面目でも、地道でも、コツコツでも無く、
夢より儲け話に騙される父を応援する家族
夢のパテシエの道も、まずは店のケーキの名前を覚えるのが、第一なのに夢心地
頑張ってケーキを作っていると強調するために顔にクリームを塗りたくる…。
飛ばし飛ばしみても大丈夫な『まれ』な朝ドラやね〜 (−_−#)
まれって本当にどうでもいいドラマだね。
なんか意味がわかんね
藍子は結局徹にどうしたいのかよくわかんない
つまんなくて、ながら見だからなおさらよくわかんない
今日も面白く観ました。
それぞれの想いが交錯しちゃってますが、どうなっていくのか楽しみです。 無言電話は誰だったの?
みんなで東京に行くのかな? 一徹君は?
色々想像してワクワクしてます。
元治さん、今日もお茶目で可愛いかったです。
やっぱ能登での人々とまれの絡みはいいね〜まれが能登から出ていく前よりおもしろい!でもさ、まれは失業中だから次の職場はどうするんたろう?またケーキの名前を叫びながらJUMPする姿が見たいよ〜視聴者を飽きさせない脚本は素晴らしいです。
夢を追う人間からも、夢より現実という人間からも
どっちからも叩かれる部分を逝くドラマであることよ…
観察眼はあっても、脚本家が基本的に人間嫌いなのでは。
全ての人に対して「クズ野郎」と思ってる気がする。
罵り合ってる中に見ている側の放り込まれるから、当然
誰かにシンクロする自分もクズになる。それがこの話のつまらない原因。
今は殆ど観てません。時計代わりにつけてますが、ワイワイガヤガヤだけの騒音しか聞こえて来ません。
一応、一週間のあらすじだけはチェックしています。もし、良くなりそうだったらまた視聴再開してもいいかな…と。
でも、「みん感」の番組情報観たら、ますます酷い展開になる様子。
このドラマ、心の底から視聴者をナメてかかってますね。
20%切ったと大騒ぎになっているようですが、NHKの朝ドラだから19%もあるのですよ。
その上に胡座をかいて踏ん反り返って、悪ふざけをしているスタッフ、脚本家。
「あまちゃん」みたいに話題になりたいと、あっちこっちからパクってきて、高視聴率を狙っているようですが、視聴者にはバレていますよ。あっちこっちで騒ぎになってるから。
でも、目論見が外れて残念でしたね。
ツギハギで結局何が言いたいのかわからない。
ヒロインのパーソナリティーもわからない。
人間が描けていない。人目を惹くためにワーワー騒いでいるだけ。やたらと怒鳴る人間を配置してるだけ。何故そうなるのかの説明や描写はなし。
「火事だー!」と騒いで野次馬を増やそうとしているだけ。
こんなのドラマじゃない!視聴者をバカにするな!
でも、一番気の毒なのは、演じさせられている俳優さん達だろうな。
つくづく「星0」とかマイナスがないのが残念。
ここまでキラいになった朝ドラは初めてです。
バタバタギャーギャー地に足のついてない人達の自業自得、愚かなストーリーに飽きてきました。
山あり谷ありを書きたいんでしょうが、
真面目にコツコツ努力していたら、
こんな結果にはならないよ。
でも山あり谷ありも所詮小ネタ、
翌日や遅くとも週末には円満解決
この展開に飽きたよ。
ヒロインを映さないで と思うドラマは初めてです
今日は 田中裕子さんの描写も相当ひどかった
撮影スタッフも演者もコントドラマだからと好き勝手にやってるようですね やってるあちら側は楽しそうだけど見てるこちら側は不愉快MAX
イケメン枠の山崎賢人くん 一見まともそうに見えてとんでも男子
台詞の無い時のお芝居 切ない表情とか 彼 やっぱり出来ないんですね
何もかもがツギハギだらけの薄ーい 浅ーい ドラマです
台所でマフラー外さないで欲しいわ~パティシェ目指しているのに無神経!あの水羊羹はマフラーの毛とほこりまみれに違いない!
朝からくだらない内容でギャーギャーうるさいんだなー人の喧嘩聞くほど嫌なものはないよね。
これだけの意見があるのに改善する様子も見られないしオンエアーに乗せる前にチェック入れてないのかな?
視聴者の気持ち無視の無神経だらけドラマだね。
都会生まれの主人公が方言を話すからおもしろいんじゃない。
祖母の職業が魅力的だからおもしろいんじゃない。
母と祖母が犬猿の仲だからおもしろいんじゃない。
東京に憧れながら東京に行けない親友がいるからおもしろいんじゃない。
田舎に逃げ帰ってきて親友と大喧嘩するからおもしろいんじゃない。
両親が離婚するとかしないとかグダグダやってるからおもしろいんじゃない。
おもしろかったドラマがたまたまそういうお話だっただけ。
「あまちゃんみたいなお話」を依頼されたのなら完全に意味を間違っているよ。
なまはげもどきを出せば…
そうだよね。この「まれ」を世間の極わずかな方々はあまちゃんだと思っている人がいて驚いています。まれと秋のコンセプトなんか全然違いますよね。どこをどう見たらあまちゃんになるのか詳しく教えてほしいくらいです。
そもそもまれをクビにして能登に帰した意味は?
能登で自分に足りなかったものを見つめ直すシーンがあるわけでもなく、離婚だの恋愛だのどうでもいい問題を押し付ける意味が分からない。
こんなくだらないことをしたいなら、せめてまれをクビにしなければ良かったんじゃないかと思う。
一応正月には帰る予定でいたんでしょ?
じゃあ修業中のまれが普通に能登に帰郷しましたって流れでいいじゃない。
パティシエの夢とは無関係な問題に主人公が振り回されるってどんだけ主人公をいじめたいのよ製作スタッフw
せめてクビになったことで気づかされたことやどうしたら横浜に戻れるかを考える場面とか作りましょうよ。
離婚?勝手にどーぞ。
恋愛?圭太と一子できちんと話し合え。
夢に向かって頑張る少女を見たかっただけに今回の流れは地獄でしかないですwwwww
能登編は、あまちゃん・横浜編は、薄〜く薄めた純と愛風味の朝ドラで、作品に独自性が全く無いと思っていましたが…
ヒロイン達が、「夢」と言うセリフにイラっとした初めての朝ドラですね。
池畑息子を能登の人々に周知させるだけの捨てエピでしょ、今のゴタゴタなんて。と思う。
徹は池畑息子を通して天才パティシエのプロデュースで一攫千金ハイおめでとー
圭太に希に馴れ馴れしい都会の男を見せつけて嫉妬させて恋心再燃
一子に希リア充対抗心煽らせて東京進出か真逆の大阪行かせて圭太と別れさせる
池畑息子をテキトーなキャラにしといて何も考えずに釣りに行こうと思ったら能登に希がいる事思い出したから来ちゃった的な。
だって、好きで追いかけてくるには描写が足りないもんね。
テキトーで読めないキャラを言い訳にテキトー行動もうなずいてくださいって感じ?
ま、あくまで想像ですがあまりにも捨てエピが多いからそー思っちゃうのよ(笑)
まだうら若き女の子がお茶して、代金を多めに置いて店を出るってなんだかイヤな感じだと思う。大事なお金は無駄にしないことですよ。おばちゃん目線でごめんなさい。
私は先週で脱落したけど、皆さんは辛抱強く見守ってるんですね。
5分で~とか一週間の~と言うダイジェスト番組で見るとね、不思議な事に見られなくない作品なんですね。
話のコアな部分だけ繋げて見せてくれるから、本編視聴時の煙にまかれたような、話がとっちらかった印象が無くなるんですね、きっと。
ドラマとして真面目に見る事が出来ない私には今回のまれはもうダイジェストだけで充分です。
昔、職場で一緒だった石川県出身の彼女はこのドラマを見てどう思っているのだろうか?せっかく北陸を舞台にしたドラマだったのに浅はかな脚本によって全てがオジャンになってしまった気がする。
私が思うにこの脚本家さんは石川県の風土や県民性を実は良く知らないんじゃないかと思うときがある。つまり観光客目線でこのドラマを作っているから辻褄が合わなかったり細かい描写に目が行き届いていないように感じる。それと舞台が能登のとき本当の石川県出身の俳優がどれだけ出演しているんだろう?やはり地方を舞台にするからには地元あるいは同じ北陸出身の俳優を集めなくては本当の持ち味が出てこないように感じます。鹿賀丈史、田中美里、嘉門洋子は石川県出身だし柴田理恵は富山県だしあの有名な辻口博啓(パティシエ)も石川県出身なんですよ。だのにお呼びでない・・・。
大ヒットした「ちゅらさん」だって多くの沖縄県出身者が出演したから味のある演出になっていたんだと思います。同じ沖縄を舞台にした「純と愛」は地元の俳優がほとんど皆無だったために違和感バリバリの演技に見えました。
『まれ』楽しいですよ~♪
こちらで色々言われている桶作家と津村家の同居などは、いつもちょっといいな~って思って見ています。現実にやろうとしたら大変そうだけど、あんな風に他人にもあっけらかんとできるようになれたら人生楽しそう♪
希も真っ直ぐで応援したくなるし、希を含めた登場人物が、視聴者の理想の枠に納まらないところが、むしろ現実の社会にいる人っぽくて、リアル。それがこのドラマの持ち味だと思います♪
お菓子作りが好きで、土屋さんも将来性のある女優さんだし、とても楽しみにしていました。横浜編まで、なんとか続けて観ましたが、74歳の私の感性ではとてもついていけなくなり、
今週から視聴をやめました。そうしたら朝の気分がすっきり。残念ですけど。
桶作家のお茶の間を見ると、
池内息子家族はどうしているのだろう…と
考えてしまう。
お正月にも帰っていないようだし、
息子も奥さんも生活のために必死で働いている
んじゃないかと。
いやいや、今は仮にそうでも、
ドラマの終わりに近づけば、一家で能登に元気に
顔を出し、すっかり東京でうまく行っていることになっているんだろうと予想…。
でないと人でなしドラマ過ぎる。
一度でも電話があったり、近況がわかるシーンでも挟めば、嘘くさい話だと思いつつも、少しは
納得できるのに。
すっかり息子家族はなかったことになってる
現在。
脚本家さん自身、能登にいった事一度もなくて今回の作品もアシスタントに調べさせて(ネット検索か?)書いてるとのこと。道理で能登について何も伝わってこないな!
いや、イヤイヤ仕事してます感は伝わるぜ
一徹じゃないけど、徹と藍子は東京で一からやり直すのが私もいいと思う。
本当は子供が自立するまでは、なんでもいいから真面目に働けよと思うけど。
しかし、今日は最後の最後にBIGINが滑ったような終わり方になってしまい、それがお気の毒過ぎて他のことは突っ込む気力も出てこない(笑)
そうそうまれと一子の恋愛話なんかどうでもいいし。一子に感情移入もしないし。いいいいって言ってる人多いけど、私にしてみたら、清水冨美加はどのドラマも似たりよったりだし。
う~ん。。土屋さん応援してるんだけど、ここの皆さんのご意見には共感してしまう。。
・藍子お母さんが、離婚とか騒ぎすぎ。(村中の人が集まってる時に夫婦喧嘩するなんて、恥ずかしくないの?)
・修業中(のはず)のまれまで心配して帰って来てるのに、いい歳して別れる別れないとか、ほんとどうでもいい。
・圭太を巡っての三角関係、圭太があそこまで優柔不断だと、これも、もう、どうでもよくなってきた。。
上の方が言われるように、どうでもいいことで、騒ぎすぎなんですよ。
もっと共感できる話にしてほしい。
昨日今日と登場人物同士の会話がほとんどで話の筋の進行もあまり無く、ちょっと退屈。
昨日今日で見所を挙げるなら、
①能登の冬の風景
これまでは初夏〜秋の場面だったので、とても清々しい景色でした。それを見ただけで能登に行きたくなる位、だけど冬の能登はとても寒そうで、寒がりの自分には無理ですわ。
②元治さんによる希の頭なでなで
朝ドラでの子または孫の頭なでなでは、親または祖父母の子供への愛情表現ナンバーワンですな。
アマメハギ(不正確です。ナマハゲみたいなの)は、地元風俗の紹介としては失敗かな。だらな親父達がふざけているだけにしか映らなかった。
明日以降、怒涛の展開になることを期待。
ふだんは寡黙で腰の重そうな元治さんが風呂敷包み持って浮き浮きと軽快な足取りで出かけていく。
ほんと、元治さん祭りバカですね(笑)
アマメハギでしたっけ?
こういうナマハゲ的な行事って各地にあるみたいだけど、
準備中に文さんから帰ってこいとの伝言伝えられた時も
「へっ?」て素っ頓狂な声出して可笑しい。
まるで別人ですよね。実に生き生きしている。
田中泯さん、やっぱりいいなぁ。
藍子さんや希にもいつも優しいし。
能登では桶作さん夫婦がやっぱり魅力的。
今日は一徹が、希姉ちゃんも横浜にいることだし、お父さんが夢を追って東京に行くならお母さんも一緒に行けばいいなんて言ってました。
これってどういうこと?
一徹本人はどうするの? まさか能登で結婚?
なんか親の離婚騒動の大騒ぎの裏で何やら着々と企みを進めている感じの一徹の行動が非常に気になります。
それが明日はわかる? とっても楽しみです。
時期朝ドラヒロインさんは 撮影に入る前から ソロバン お琴 所作など 近代歴史物実在ヒロインに少しでも近付く様
日々頑張っているとのことでした
そして5月中旬?にはクランクインで絶賛撮影中なのでしょう
既に 今期は諦めました
それにしても今期ヒロインはかなり楽ですね
平成の現代っ子でやりたい放題 テーマもどうせ上辺だけのお菓子作り風
ケーキやシュークリームはプロが用意してくれてるし
自分は あちっ!とオーブンから取り出す作業もなし
そう言えば真夜中パン屋の時も パンの製作より 配達と食べるシーンばかり 桐山くんが全部やってたね
難しい長台詞を覚えなくていいし うまい! とか ほうけ?とか
テキトー方言羅列で撮影続行
お疲れさまです とも言いがたい。
でっかい夢ってなんですか?一攫千金?都会で金儲け?儲けた金で一戸建て買う?イマイチでっかい夢がわからない。まれだってパティシエになることがでっかい夢とは思えない。ただの進路選択の一つだし。むしろ不景気の世の中だと公務員って、でっかい夢だよ。笑わせようとする(あまちゃんでいう、小ネタ)シーンもことごとく寒い。笑いのセンスがない。土屋さんは顔面センターで透明感はないし、ずんぐりむっくりで主役には向いていない。
徹さんは東京で仕事をしたそうだし,子どもは巣立って行くのなら藍子さんはこれからどうするのかな?夢がないのは徹より藍子でしょ。もっと羽ばたいて欲しいと思うよ。
あまちゃんの春子のように東京で社長になって夫を顎で使えとは思わないけど,夫を変えたいのなら自分が行動してみるのが良いと思う。
それとも能登で地道にコツコツを生きて天皇の料理番の妻になるんだろうか?
何かもう まれを見るのも辛くなってきた。久々の現代劇だから新鮮な気持ちで見れると期待したんだがホント見るのが辛くなってきたよ。
面白くなってきた横浜編はすぐに終わってしまうし、ほいでまた、のこのこ能登に帰ってくるし少しは踏ん張れよと言いたい。あんなきちがいシェフなんかに屈服されるなよ。お前の夢はそんな簡単にあきらめきれるものなのか?能登に帰って何がしたいんだ。今さら役所に顔向けできる立場でないことは分かり切っているのに恥ずかしくないのか!やっぱり まれは父親の血をひくダメな娘だったと世間に示してるようなものじゃないか!プンプン!
藍子の行動が分かり難いのは当然だと思います。本人も「分からない」と言っているように分かり難いものとして描かれていますから。徹の夢はビジネスで成功し、家族を幸せにすること。20年間、徹をずっと支えて来た藍子ですが、失敗続きで家族に迷惑をかけっぱなしの夢をこれ以上支えきれないと思っても仕方がない。でも家族のために無理やり夢を捨てた徹は覇気が無く魅力も無い。藍子にとって今の徹は正に夢を追ってもダメ、諦めてもダメな状態。つまり藍子は自己矛盾に陥っているのだと思います。
その引き金は、指摘されてる方がいらっしゃいましたが、やはり幸枝の言葉でしょう。孤独だった藍子がやっと手に入れた大事な家庭。幸枝はそれを鳥かごだと言い放ち、藍子は逃げ道を用意して徹を飼い殺しにしている、「徹をダメにしたのはあなたでしょ」と指摘。藍子はその言葉をずっと自分なりに考えていたんじゃないかな。
何かを得たいなら何かを捨てろ、という池畑シェフの言葉は幸枝の生き方に通じるものがあります。「お母さんを捨てなさい」と希の夢を応援し、送り出す決意をした藍子の言葉が思い出されます。徹に離婚を突きつけた藍子は何を得たくて結婚を捨てるのか?徹を「鳥かご」から解放することで逃げ道を断ち成功へ導けると考えているのかもしれません。希の横浜行きも離婚騒動も藍子を捨てた幸枝の生き方に根底で繋がっているのが興味深いです。東京からの電話で離婚の可能性が高くなった気がしますが、さてどう転ぶのか?楽しみです!
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