



3.75
| 5 | 163件 | ||
| 4 | 43件 | ||
| 3 | 22件 | ||
| 2 | 15件 | ||
| 1 | 62件 | ||
| 合計 | 305件 |
林遣都は大好きで、鹿浜のキャラも大好きなんだけど、裏星砂とイチャイチャしてるシーンはもやもやする。そこは好きでも悠日の恋人として扱って欲しかった。人格が変わってることをいいことに願わくば横取りしようとする鹿浜にもやもや。(^◇^;)私って心の狭いおばちゃんなんです。
菅田っちの弟君はこのドラマがデビューになるの?いきなりサイコパスの役ですごい迫力。おにぎり加えて追いかけてくるのって怖いな!予告の小鳥さんは、森園が運ばれた後の(小洗先生のとこ?)現場の取り繕いをしてたとこかな。多分気を失ったサイコパス息子は拘束して家の中。
安顕さんは刺されたまま鹿浜宅にいるのですか?
死んじゃいますよ。
何故、息子が友だちを殺したのか知りたい。
いつもにも増して詰まらない演出が多い。尾行してるのに大声で喋るわ。シートベルトがロックしてあるわ。他にも多数。
今回の話、本当に坂元先生が書いたのだろうか?推理は杜撰だし、息子の話を簡単に信じるし。
脚本があまりにも陳腐でありきたりだ。女の人を真犯人と2人きりにしてしまう展開などは昔から5万とあったストーリー。くどい様だが、あの坂元裕二が書いたと思えない。
あの中盤の面白さは何だったのか?
確かに今迄の坂元さんのドラマとは違う。
このドラマは次がどうなるのかが気になる。
事象が気になる。
坂元ドラマって今迄は松たか子や満島ひかりや愛菜ちゃんや松雪泰子やすずちゃん、音の有村架純、田中裕子の演じる役に寄り添うように視聴していた。
初恋の悪魔に限っては、そういう視聴ではない。
四人と伊藤&安田 誰に感情移入するわけでもない。
こないだの回。
間借りなりに警察の人たちな筈なのに何❔息子と不安定な星砂だけにしておく❔息子の父親犯人ストーリー安易に信じる❔おかしくない❔にしても、坂元さんらしからぬ。
と思った。
でも、それでも次回が気になるドラマではあります。
伊藤&安田は従来の坂元ドラマでは観ない俳優。
でも好きな俳優たち。
四人のなかでは柄本さんが特異な存在感。
この小鳥役、ベージュのスーツが似合って素敵です。この俳優の醸し出す独特な飄々とした安定感と危なさが好きです。
伏線回収大変そうですね。あと1話でどうまとめるか楽しみです。田中さん出るかな?
今回は演出が良くなかった。森園が🍙を喉に詰まらせる場面とか、馬渕が見張りしている所に小鳥が現れて驚く場面とかわざとらしい。こういう演出されると興醒めする。
森園は死なないと思うよ。息子の言葉を警察なら鵜呑みにしないだろうから 時間稼ぎだったんでしょう。菅田くんの弟でしたか。知らんかった。みんな芸能詳しいな。
広告がキモうざくてネットニュース見ないもんな。
あれねー けっこう下っ端が取材もせずに書かされてるから 読んで一喜一憂したら馬鹿にされるよ。自分にも モチロン貴方にも書けるよ。ハイ。
全員がキョドキョドした演技で非常に見にくい。こういう演出する監督はダメだ。
松岡さんじゃなかったらもっとドラマに入り込めた気がする。キャスティングは大切。
波瑠や有村は個性に華があるのに。アンチも多いけど オファーには影響ないから。
菅田将暉さんの弟さん、いきなりサイコパスの役どころまぁまぁ良かったですね。
インパクトは『有り』だったと思います。
でも終盤に犯人(私はそうだと思うけど)出すなんてどなたかも書いてたけど最低。
1話目とか2話目にチラ出しはムリだったのかな!?
それ以外は満点をあげたいドラマです。
それぞれの役者の演技におけるバランスが悪い。例えば仲野の演技は演劇そのものだ。林は「自分ってけっこう演技できるでしょう?」系で実は演技が下手でただ一人コント芸を披露している。ベテラン安田は技巧派でベテラン伊藤と柄本はナチュラル派だからこれは混ぜ合わせがいまいちしっくりいかない。川栄李奈、森川葵、と共にカメレオン女優27歳組の一角、松岡茉優はまわりが下手クソばかりで一人浮きまくっている。こんなチグハグなキャスティングでは駄目だ、少しはジャニドラを見習え!みんなジャニタレのレベルに合わせて演技してるだろう。
偉そうに語っている人に皆飲まれちゃうけれど、そんな人間に引きずられる必要はないってわかってくるわ。
警察の上の人間の薄っぺらさ。うさん臭さ。
あえて描いているのが面白い。
真実に近づけるのは曇りのない目を持ったうそをつかない人間のみ。
与られるべきではない権力(ネット上では大量の複数アカウント、もしくは大量アカウントを持った支持者)を持った人間の末路を思ったりする。
最初の方はなんだかよくわからなくて脱落寸前だったけど、二重人格がわかってからの三人三様と小鳥くんがすごくおもしろくて目が離せなくなって。ヤスケンが本格的に参加してからみるみるうちに引き込まれました。ヤスケン死なないで!
ほんの少しの出番で強い印象を残す満島ひかりさんもすごいです。
上の方もおっしゃってたけど、最終盤にきて、新キャラ犯人役でだすのはあんまりだー。
弓弦が犯人だと思うけど、弓弦であってほしくない。
どんなぬ理由こじつけられても反則感が拭えないから。
ところで弓弦が星砂の腕をつかんだフラッシュバックはなんだったんだろ?
あんなシーン、今までにあったっけ?
犯人て最初から出てこなくてはいけないものでしたっけ?
そんなことないと思うけど💦
そんなことないですよ。
でもせめて中盤位には出てほしくないですか?
なんかすべて後出しじゃんけんみたいになるのがなんだかなぁという感じです。
ミステリーとして最低限のルールは幾つかあると思います。真犯人は序盤の内に何らかの方法で登場させておく、というのもその中の1つです。
観てる方の楽しみとして「アイツが怪しい」と推理したり、「アイツだったのか!」と驚いてみたりしたい訳です。
今回の件ですが、「雪松署長が犯人たと思っていたら、その息子だったのか?」という驚きがあるので、ルール上「セーフ」じゃないかと思います。
しかも連続殺人事件の話は中盤から出て来たと記憶しています。その犯人が終盤に登場したとしても、あまり違和感はありません。
初回から問題になっていたのは「お兄さん」の死の真相だったと思います。それを1番問題視していたのは雪松署長だったと思います。僕の記憶違いじゃなければ、弟にお兄さんは自殺と思えない、他殺じゃないか?と言ってた様な?
雪松は自分で殺しておいて、自殺で処理された事件をワザワザ蒸し返した事になります。
最終回、とんでもないどんでん返しがあるんじゃないでしょうか?
訂正させて下さい。
お兄さんが亡くなった件、自殺じゃなくて、確か事故で処理された、の間違いでした。
ミステリーの最低のルール
ではなくて テレビドラマのミステリーでの
の間違いです。(^.^)
最初にチラ見せ 欲しいよね。
最初から犯人は誰だろうと推理を楽しみながら見てた人のことを考えたら、犯人は終盤てなくもっと早く出してないと、最初から見てて損した感があると思う。
七話を観ました
連続殺人っぽいのが盛り上がる中
解離性同一性障害っぽい松岡さんの事を残るメインの三人があーだこーだと周りをウロウロするかのようでしたね
早く情報を共有してくれとイライラしました
仲野さんが言っちゃいけない事を言ったあと、手紙を読んで泣かれても何も思わないのは私に問題があるのかとも
最後の伊藤さん
意味深なシーンの連続で楽しめていますが、真相がわかった時スッキリできるかガッカリするか
八話を観ました
命令があるからって撃つかなとは思いましたが
無理のある命令だから完全には従わなかったのかな
やっぱり重要な情報を掴んでも共有しないよね
ミステリアスコメディだからなのかな
>最初にチラ見せ 欲しいよね。
はい。もっともな意見だと思います。
雪松署長が隠蔽工作をしたのは間違いないと見ています。となると、犯人は雪松本人、或いは隠蔽せざるをえなかった人物となり、その家族が怪しいと言う推理が成り立つのではないかと考え、「セー フ」と書きました。
でも僕自身、本当の好みはチラ見せどころか、序盤からガッツリ絡んで来た「1番犯人らしくない人物」が犯人だったパターンなんです。
犯人が息子だとしてもガッカリ感はあまりない。考察目的のドラマでは無いと思うから。序盤で何度もヴェールを剥ぎ取りながら考察が無意味な事だと示唆していた。ルール通りの展開やセオリーを揶揄していた。今までのミステリーの制作や視聴の在り方への挑戦かなと感じる。ヴェールを剥ぎ取ってこそ楽しめるドラマだと思う。ただし、最終的な評価は最終回次第かな。
真犯人は雪松の奥さんだったりして。
奥さんにも腕に火傷の跡がありましたとさ、なんつって。
或いはそれぞれ違う犯人だったとか。
つーまらん、
切なすぎる…
やっぱラブストーリーなんだと再認識
一番の変人だと思っていた鹿浜に
いつのまにか感情移入させられている坂元マジック。
裏星砂のことも、不器用なやり取りも好きになっていたから
喪失感は痛いほど伝わった。
馬淵と表星砂の無神経なバカップルぶりがより際立たせる。
表裏のスイッチを喋り方だけじゃなく表情で見せる
松岡茉優の凄味。
表の時はほんとに品のない顔になる。
ワンシーンで強烈に爪痕残す満島ひかりもさすが。
終わってしまったよ。寂しい…
最終回も切ない…。
でも、ありがと
最終回を観て改めて思い直しました。これはミステリーではなくコメディだと。実際の家族ではないけれどホームドラマであり、ホームコメディだったんだと。
そう考えると事件の方を前半で解決してしまい、後半に人間ドラマを持って来る構成はとてもよく出来ていたと思います。
話を盛り上げる上でリサを迎えに行ったのがヘビ女の方だった事が逆に効果的でした。リサに会ったのも最後鈴之介に別れを告げに行ったのもヘビ女ではクドクなってしまいますもんね。
「元気でいる為に努力します」鈴之介の心情を見事に表した言葉でした。頑張らないと元気でいられないのは星砂も同じ。胸にグッと来ました。
鹿浜の家をなかなか出て行かない悠日と星砂。鈴之介を気遣う2人の気持ちがよく伝わる場面でした。
「鈴之介」「悠日」「星砂」「小鳥」友達だけど家族の様な4人でした。
スミマセン訂正です。リサに会いに行ったのはヘビ女ではない星砂の方でした。
3話目位まで脱落寸前でしたが最後まで観続けて良かったです。
話は面白く出来てたと思います。
録画残しとけば良かった。
菅田将暉さんの弟さんよく似てますね。
まだ演技は粗削りでダメダメだけど将来は凄く上手になっていろんなドラマで活躍しそう。
いろいろ詰め込み過ぎて、最終話は尺が足りなかったかな。
小鳥と服部刑事の場面良かったね、馬渕の邪魔が入ったけど。
Huluはよくオリジナルストーリー展開するけど、加入者が伸び悩んでるんだろうけど、まだ続けるの?
5話視聴。鹿浜くんがあの家に住むことになったエピソード。3人が地下室になだれ込んできた辺りから、涙腺崩壊。抱き締めてあげたい。忘れることのできない大好きなドラマがまたひとつできた。
冒頭の、玄関先の血痕を見て、「逃げよう」と自分に対して言いながら、戦う為に家の中に入った小鳥がカッコ良かった。
最後は鹿浜の話に絞ったところも良かった。
ヘビ星砂との別れのシーンは夢の中の出来事だろうか、せつないね。
ラスト、久し振りに4人が眉間に皺を寄せて、「マーヤのべールを剥がそう」のセリフが聞けて嬉しかったが、あのシーンも鹿浜の夢の中の出来事かもしれない。
とても面白かった。
自分の中では名作入り。
途中迄しか録画されてなかった。☆は、まだつけられない。
満島ひかりのリサがと星砂の喫茶店での会話が坂元裕二だなと思った。悠日達の新居の書かれた紙をゴミ箱に捨て、捨てたごみ袋を居間で出して紙を探す。林檎二個を見つける。
靴下を床に置きっぱなしの悠と星にイライラしてたのに、自分の靴下を床に落として行く。
寂しいんだね。気持ちのやり場がない。
署長の📱に息子からガンガン💌着信来るのが怖かった。
謎解きに夢中で先が気になるのは坂元ドラマでは異質だった。でもやはり坂元裕二らしいドラマでした。少し急ぎ足かな。もう一回位欲しかった。柄本さんの小鳥が好きなので変わらず良かった。
鹿浜、悠日、小鳥の署長の息子を連れて来てからの脇の甘さは警察官としてはあり得へん😵💨とは思う部分もありはする。
でも、やはりこのドラマ好きです。
あーあ
鹿浜くんが寂しい展開で終わってしまった。
星砂は誰とも出来上がらなかった方が良かったな。
そしたらもっと爽やかに仲野大賀さんを見れたんだけど。
どうも私は彼女持ちになった悠日が苦手なんだ。
ちょっと回想で不思議に思ったんだけど
鹿浜とヘビ女が初めて会った時のヘビ女がその後のヘビ女と
随分と違うなぁと。随分とチャラチャラした感じだったし。
あのヘビ女星砂を見てると、派手なパンプス買ったりお洒落なバッグ買ったりするような女の子には見えなかったんだよね。また違う人格に見えた。
そこがモヤモヤして残ってしまった。
すごくよかった。
もちろん最後まで。
とてもメッセージ性のあるドラマだった。
どなたかのことば借りてすんません。
とハルヒみたいに一応謝ってみる。
私だけ分かっているはずのことにもう一度確証を得たけれど
もちろんもう誰にも教えてあげないもんね。
すんません。
自分のことは自分で守らなきゃ大事な人のことも守るよこれからも。
もちろん大事な人は悪くないからだけれどね。
雪松みたいに自分が可愛がっているものや自分の立場守るために悪事の限りつくしたやつのことは断罪を続けることも誓うよ。
鹿浜みたいにね。
昔いじめられた時にいじめた相手の人は本当に二重人格みたいに他の人には優しくて信頼されていた。
でも私の前で見せる顔は楳図かずおまんがの蛇女みたいだったのを思い出した。
蛇女という言葉は個人的にすんなり受け入れられてしまった。
1回目がTVerで視聴できるんで、再度見てみたが、モヤモヤ、私も残ります。
鹿浜が好きになったのは気の強い表セスナじゃないのか?1回目から恋心が芽生えてたけど。
いつの間にか裏セスナと意気投合した感じ。
続けてみたら、わかるのかもしれないけどね。録画残しとけばよかったなあ。
何故あんなに可愛らしい裏星砂がヘビ女なんだ???
んー…最終回はちょっと今ひとつ。事件の謎解きが全てだから仕方ないけど、星砂がまた最後に戻ってきて鹿浜にさよならする場面は必要だったのか。
多重人格って何かのトラウマや抑圧的な体験から逃げ道を探すべく作られる人格だとよく聞く。星砂の場合は15歳、家出をして倒れてる時に現れた。誰かに助けを求めなければ危険な状態だったのかもしれないが、本来の星砂はちょっとぶっきらぼうでツンデレ女子な感じ。決して他人に救いは求めない。別人格を作れたからリサに甘え助けてもらえたとも考えられる。でも事件が解決し、リサと再会してナポリタンを一緒に食べ打ち解け、表星砂は裏星砂の思いも成就させた。でも鹿浜が街で見かけた星砂は裏に戻っており(カレー食べたの?)案の定夜さよならを告げに現れた。この場面で一気にこのドラマは鹿浜と裏星砂とのプラトニックラブストーリーになって締められてしまった。私は表星砂が好きだった。スカジャンを羽織りポケットに手を突っ込み悠日に「泣くんじゃねえぞ」と手紙を書いたツンデレ星砂の方がよほど感動的だった。なので最終回は星マイナス1。でも面白いドラマをありがとうございます。お疲れ様でした。(^^)
指の間から落ちた涙にやられた
↑
ホントだ!
両手で目を塞ぎながら泣いていた時指の間から涙が流れてました!
教えてくれてありがとうございます!
あと、歩道橋を降りる星砂と、自転車が倒れる音に振り向いた後の星砂では歩き方が変わってたので、多分カレーとかではなく何かの刺激によって裏星砂が現れ、その裏の時間が段々と短くなり表に吸収される様になってったのかもしれません。だからお別れを言いに行ったんでしょうね。主役は林遣都君だったんだね。
鹿浜君と蛇女と言われた星砂との幻みたいな恋が素敵だった。
現実には何も残らなくても鹿浜の記憶には残る恋。
結ばれない恋も無駄じゃないと思えた。
告白のシーンは夢か現実かわからない感じですね。鹿浜が本に被さって寝ている場面の間のことだし、、、自転車の場面での星砂の後ろ姿の歩き方はヘビ女だったし、、
全面完璧には揃いにくい多面的に色々楽しめたルービックキューブのようなドラマでした。
誰かに愛されたい。でもそんな人簡単にはいない。
「今目の前にいなくてもいいんだよ、どこかにいてまだ会ってないだけかもしれない。その子も今ひとりぼっちかもしれない。もしかしたらこの次元にいないかもしれない。でも違う次元にいるかもしれない。大事なのはいつか会う時のために自分自身のままでいることだ。」
応援歌だと思いました。
途中回でのいじめられて苦しかった子ども時代の自分に「ありがとう、君が頑張って生きてくれてたから今自分はちゃんといる」とセットで。
そう。これはひとりぼっちで孤独の中で絶望してた鹿浜の物語。
今ひとりぼっちだと思っている人への物語。
ひとりぼっちで苦しくても自分を否定しないで、自分を大事にして、という応援歌。
簡単に「偶然出会った誰かが好きになってくれる」というありきたりのドラマじゃなくて良かった。そんなのばかり見ていて、それって孤独なのは初回だけで2話目にはもう相手がいるじゃん、結局そんなのひとりぼっちな人じゃないじゃんていつも思ってたから。
このドラマでは彼は後半までずっと「選ばれない男」で、ようやく心が通い始めた子は「実在が危ぶまれる子」で。最後も独りといえば独りで。
それでも。大丈夫。と言える物語になったのが、良かった。
役者さんたち全員見応えあって、ちょっとした会話も心地よくて楽しかったです。
メインの事件の解明もおもしろく、テンポが良く、それに並行して芽生えていく友情・愛情のやり取りが魅力的でした。毎回がとても楽しみで、癒しのドラマでした。終わってしまって淋しい…ありがとうございました。
最終回、セスナと先生のシーンがとても印象的。カメラワークもそうだけど、会話自体も。
最後、まるで自分も失恋したみたいに切なかったぁ。
切ない、、、
でも夢か現実か良くわからないけれど、最後に楽しい時間を過ごせてサヨナラが言えて良かった。
途中、ヘビ女が(なんでヘビ女と言われてたのかイマイチわからなかった)鹿浜のところへ行ったあたりから中だるみ感があり集中できなかった。
最後に鹿浜の失恋がかなり切なく描かれ鹿浜とヘビ女がフィーチャーされたので、悠日と星砂カップルを応援していた者としては「最後もっと悠日と星砂の幸せな姿を見せてほしい」と思ってしまいました。
そもそもヘビ女がなぜ鹿浜に突然懐いたのか?その辺りからよくわからなくなってました。
とはいえ、最後に鹿浜の夢だと思いますがヘビ女が会いに来て告白され、鹿浜の恋が浄化されるシーンはとても良かったです。でもあまりに切なく美しく描かれていて、もう一人の主役である悠日の恋が薄れてしまったような気がしました。
悠日だけが主役の方が軸がブレなくて良かったんじゃないかな?
仲野太賀さんの演技、キャラクター、最高でした。星5つ!
でも総合すると星みっつで。
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