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| 合計 | 3515件 |
本日10月11日(金)22:00~「 LIFE!」に、
天陽くんこと吉沢亮さん登場です。
ナレーションの内村さん、いっきゅうさん役の
中川大志さんも共演されます(^◇^)
天陽くんの吉沢亮さんは、キングダムという映画で、奴隷の役と、同時に、威厳のある若き王、容姿がそっくりという二役をされていたのを見て、印象に残っています。
今回の天陽くんの役は、芸術家でありながら、同時に開拓民でもあるという、二つの側面があったのですが、キングダムの時のように、どちらも、自然に表現されていたなと思いました。
どちらかと言うと、高貴な雰囲気の役柄がすばらしい。聡明な感じ、気高い気品、芸術家の繊細な透明感みたいなのは、ちょっと他の方では、置き換えられないものがあります。
天陽くんは、畑の中で倒れて亡くなりますが、農夫の方が大地にドカッと倒れる感じはなくて、芸術家の魂が大地に包まれていく、そんな美しさがあったのは、やはり吉沢さんでないと出せないと思いました。
他の皆さんも、各々の持ち場で輝きを放っておられて、魅力は尽きません。とても忘れがたいドラマになりました。
〉たんぽぽバターのモデルになったバター、
スーパーで売り切れ状態が続いています(T_T)
???
放送中も今もウチの方のスーパーではどこも潤沢に在庫並んでましたけど?
地方によって違うのかしら。
それとも印象操作かしらと疑ってしまうわ。
腕組み、上から目線、えらそうな態度というなつが大嫌いでした。
実力もありそうにないし、人間的にも好かれそうなタイプでもないのに、みんなからちやほやされるという設定はおかしいと思います。こんな話を延々と見せられた視聴者はかわいそうです。さわやかさのかけらもない理不尽なドラマだったと思います。
うちの近くでもよつばバター品薄です。
特に無塩バターがないのでお菓子作るのに困っています。
よつばがおいしいんですよね。
>こんな話を延々と見せられた視聴者はかわいそうです。
私も視聴者ですが、少しも可哀相なんかじゃないです。
毎朝とても楽しませて貰っていたし、素敵な作品だと思っています。
視聴者という言葉で一括にしないで下さい。
楽しかったですよ。
周りの人たちがみんな見ていて、
「なつぞら」の話で盛り上がれたのがとてもよかった。
遠く離れていても同じアニメを見て心はつながっていた
柴田家の家族となつ一家も同じ気持ちだったと思います。
スピッツって結構好きだったのに
あの「優しいあの子」って曲を聞くと
なつのことを思い出して、
不愉快な気分になります。
曲のイメージとオープニングのアニメのイメージは
そこそこあっているけれど
実際のドラマの内容とは全然あってないぞ~!
「優しいあの子」ってのは皮肉や嫌味が
こめられた題名なのでしょうか?
バター、本当に品薄ですよ。ネットスーパーとかも、売り切れって出ています。印象操作って、本当に失礼ですね。
バター自体、品薄が続いているのを知らないんですか。ニュースにもなりましたし、話題になってたのに。
「優しいあの子」は、優ちゃんや、なっちゃんのこと。
スピッツの曲を聞くと、物語を思い出して、和みます。
疲れて眠ってしまったお母さんのために、動画原稿に
絵を描いた優ちゃん。
泰樹さん、そして柴田家のため、酪農や家事の仕事を
して、懸命に尽くしたなっちゃん。
牛の命を救おうと奮闘したり、天陽くんの畑を救いたいと
訴えたり。
夕見子ちゃんに寄り添って髭男と対峙し、雪次郎くんの乱を
心配したり、不器用な坂場くんを支えて朝まで徹夜して絵を
描いたり。
たくさんのなっちゃんの優しさを思い出します。
百回記念だけあって、魅力あふれる作品でした。
視聴者の一人として、見てよかった!と思いました(^_^)
ヨーカドーはバターいつでも普通に売っていましたし今もうってます。
あのバターはまえから人気です。
しかしモデルになった物も人も沢山ありましたね。
出演者も次から次へ沢山いたし。
話題作りはすごいですが中身がちょっとついていってないように私はおもいました。
なつに絞ってじっくり半生をえがいたら良かったのにと残念です。
ついでにOPのアニメータのイメージで。
酪農家やアニメ制作の方の苦労を
少しでも知ることができてよかったです。
あとは自分で調べて勉強するべきかとも思っています。
「なつぞら」にはいろんなことを教わりました。
感謝しています。
西友のネットスーパーでよく買います。いつも利用している所は、よつばバターは、品切れが続いています。
なつぞらのお父さんのナレーション、賛否両論だったけど、今思うと、暖かい感じがあったなぁ~と、今頃になって、再評価したい気持ちになっています。
ずっと一緒にいたような不思議な感じ。天陽くんの絵もそうだけど、亡くなった人が消えてしまうんじゃなくて、どこかで見守ってくれている感じがありました。
配役ミス❌なつを永野芽郁がやってれば、ここまで酷いのにはならなかっただろし、坂場は中村倫也の方が見栄えも良いし
少しは期待してたんだよ
北海道に転勤で暫く住んでたし
因みに北海道もお粗末さん
結局最低つまらなかった
キャスティング、良かったです(^ ^)
私は大満足でした(((o(*゚▽゚*)o)))♡
主人公だけじゃなく、みんなが魅力的なドラマでした。脇役の人もみんな素敵。
そして会話の中に、お互いを思いやる気持ちが出てました。特に家族の愛がしっかり伝わって来たところが良かったです。
血縁関係ゼロ、氏素性もわからない孤児を自分の孫でも子でもないのに可愛がる、子や孫が居なければアリも子や孫いるんだろ、血縁関係ゼロを血縁アリより気にかける、おかしな話だし、
苦労話は嫌いだけれど、これ程脚本が崩壊しているのは朝ドラではないのちゃあう、
戦友の遺したお子さんなので、自分の子供のように思っていたと思います。
泰樹さんも、孤児の人生を生きた人。他人事とは思えなかったようです。
また、開拓民は互いに他人同士、助け合って生きて来たという背景があるので。
咲太郎、なつ、千遥
いい人に拾われて良かっのー
強運あやかりたいもんだ
確かにアクセサリー何種類もつけてたけど
プラスチックやガラスっぽいものなどチープそうなものばかりだからあんまり気にならなかった
K18やプラチナに宝石をあしらったような高そうなものばかりバンバン出てきたらおかしいと思うけど
金やプラチナは1日中365日付けていても気にならないのですよ。
大振のネックレスやイヤリングはimitationほど重さがあって肩は凝るし頭は痛くなるしで。
まぁ脚本家が中高年の男だから知らないのでしょう。それから厚化粧や乱れない髪やへんてこりんfashionは演出が無能なのかな。
モデルになった人は綺麗なのに、可哀相。
なつが仕事をしていた頃って、昭和40年あたりでしたっけ?あのサイケデリックなプリントとか、アクセサリーのテイストは、その頃の流行じゃないでしょうか。衣装の人がその時代の中で、東京のクリエーターらしさを考えられたと思います。
毎日あれだけじゃらじゃらしたネックレスくけていたな。
服も派手で不快たった。
モモッチが影響を受けて、どんどん
弾けていったよね。楽しかった😊❣️
オープニングの「優しいあの子」は、このドラマにはマッチしていなかった。なつみたいなわがままでえらそうな女からは優しさのかけらも感じ取れなかった。だって
いつも自分のことだけだもの。優ちゃんも預けられっぱなしでかわいそうだったし。
やっぱりこのドラマにふさわしい曲は「ろくなもんじゃねえ」とか「悪魔の子守唄」といった路線だろうな。
毎日あんな派手な服でアクセサリーをじゃらじゃら付けてくる女は自己顕示欲の固まりで、どう考えても異常としか思えない。仲さんが「ここはキャバレーじゃないのだから、もう少しまともな格好で来るように。」などとしっかりと言ってやらないとだめだったと思う。会社人としてちゃんと常識というものを教えてやらないと。
みんなが馬鹿みたいになつあげをするドラマなので、
暑苦しくて、うっとしかった。
みんな、なつに催眠術でもかけられていたのだろうか。
なつは感謝の気持ちがなかった。
だって、ありがとうは言わないんでしょ。
茜さんには子供を丸投げして迷惑をかけっぱなし
柴田家は都合よく利用、お土産なんかいつもなし
旦那も便利な子育て&めしつくり要員
そして自分はファッション三昧で
いつも上から目線。
ほんとに嫌で腹の立つヒロイン。
共演の人たちも嫌だったのじゃないかな。
よくわからない、おかしなストーリー。
肝心なところは描かずにナレーションで
さらっと説明するのみ。
そしてつまらないエピは延々と描く。
すべてがなつに都合の良い展開。 あほらし!
相変わらずのなつ叩き(すず叩き)それも5連続も・・吐き気を覚えます。
納期厳守を第一に考えないマコプロの社員に吐き気を感じます。
取引先のことを一切考えない横暴な連中だ。
手塚治虫の虫プロ、手塚プロもスタジオジブリも納期なんて厳守しなかった。遅れを出してでもいいものを作ろうとする方針が評価されていたからで、納期を最優先するアニメ制作会社で無いことは承知で契約していたから。それがブランドというものだろう。
なっちゃんは礼儀正しく、いつも感謝していた。だから、みんなもサポートをしてくれた。
繰り返し「ありがとうございます」を言っていたシーンがあって、みんなからも言われていた。
朝ドラのヒロインは誰しも、親切にされている。再放送中のゲゲゲも、近所の人が赤ちゃんのおむつ、肌着、服など大量プレゼント。隣の人は無料で長時間、赤ちゃんを預かってくれる。年末、お金がなければ、後輩が大量の缶詰を差し入れてくれる。
親切な人がいて、世の中は暖かい人情があると伝わるから、心地いいドラマになっている。
なつは棚ぼたではなく、努力をしていた。ベビーシッターを探して、保育所も応募して、努力した結果、茜さんに、お金を払って、見てもらう契約をした。
もちろん感謝してお礼をたくさん言っていて、二人の関係ご良好だったのは問題がなかったから。なつが、さんざん、お礼を言っていたのは間違いない。
なつさんは先輩を立て、師匠を尊敬し、家族を愛していましたよ。
酪農を教わった泰樹さんにも、アニメを教わった仲さんにも、礼儀正しく感謝して、真摯に学んでいました。
夕見子やマコ先輩には、厳しいことも言われましたが、言い返すこともなく、あの華やかなお洋服も黙って着せられていました。
咲太郎さんやいっきゅうさんにだけは、気持ちをぶつけていました。それは孤児であったなつさんが、心を許して、甘えられる相手だったからです。
咲太郎さんは周囲の方に迷惑をかけたり、困った存在でしたから、厳しいことも言ったでしょう。
いっきゅうさんは、周囲と衝突しがちで、なつさんは周囲との緩衝材のようでしたから、言動に関して、心配して注意したのです。
ごく普通の、当たり前の対応で、我慢強く、いろんな困った問題にも対応していて、職業人としても、家庭を担う人としても、当たり前のことを普通にやっていて、好印象でしたよ。
終わってしばらく経つと、見てる人の感想と見てない人の悪口雑言が一目瞭然
ネタが尽きてきたね
昨日、LIFE!で天陽くんこと、吉沢亮さんのコントを
見ましたが、本当におもしろかった😄🎵
天陽くんは穏やかでマイペースで、笑顔が優しくて、
北海道の大地を思わせる空気感だったのですが、
コントでは、神経質そうな受験生の役で、本当に
同じ人には見えず、ビックリでした。
中川さんがチャラい受験生で、ラスボスが内村さん。
なつぞらを楽しんだので、同じ俳優さんがコントを
大真面目に演じてくれて、なまら楽しかったです😆🎶
いよいよ今回の浅ドラの酷い有様がハッキリしてきて、なつぞらが本気の恋しくなって来たよね。
つくづく思うことだけど朝から気持ちの滅入ってしまう朝ドラは厳しいから、なつぞらの暖かな優しい世界観は
良いもんだって実感出来るんだよね。
「ライフ!」を見て思ったけど、中川さんはヘアアレンジをエアリーに変えて、クールな雰囲気も全然違和感ないけど、不器用ないっきゅうさんの誠実な感じも、とても良かったんですよ(((o(*゚▽゚*)o)))♡
牛のフンを踏んでズッコケるとか、陣痛の朝のスッテンコロリんとか、赤ちゃんをおんぶしてる姿とか、富士子さんとのおかしな会話、そちらも愛しくなるような感じで好きでした。
なつぞらは、俳優さんの魅力を本当によく引き出してくれた作品だったなぁと思います。天陽くんも、もちろん、良かったですし、他の作品で出演された俳優さんを、他の番組でお見かけすると、とっても嬉しくなる感じがあって、皆さん、応援したくなります、
核家族の今の日本に忘れかけていた家族の愛情を描き健気に夢に向かって生きて行くヒロインを旬な若手女優の広瀬すずさんを起用してフレッシュに描きました。沢山の涙と笑いと感動をありがとう、そして夢と希望を貰いました。春から夏を駆け抜けたいつまでも心に残る爽快なドラマでした。
LIFE!の天陽くん、本当に別の人に
なっていました。
イッキュウさんも、あまりに別人で、
驚きましたし、楽しかった(^-^)
LIFE!でもキングダムの映画のことが
話題になって、内村さんもコスプレ
してました(^o^)
吉沢さんが別人のようになりきって
しまうのは、面白かったなあ。
また天陽くんにも会いたい。
なつぞらのコントを期待していたので、
そこはちょっと残念かな。
やっぱり、なつぞらロスになっている
みたいです(^_^;)
マコプロは虫プロでもジブリでもない。こうした立派なスタジオと比べないでください。
新規に登場したアニメプロが納期を守るのは当たり前。
しかも何かあればみんなが立ち上がって一言ずつしゃべるといったぬるい環境下では必死にやっているように思えない。
プロは納期を守りながらいい作品をつくるという姿勢が大切。
マコさんにもっとリーダーシップを発揮してもらいたかった。
なつぞらに出演された俳優さん、舞台をされたり、主演されたり、とても活躍されていますね。今までそんなに熱心に見ていなかったから、このドラマで素敵だなと思う方をいろいろ見つけることができました。
なつぞらの役柄とは全然違うと思いますが、これからも拝見できるので、なつぞらロスが和らぐかなと思って、楽しみです。
なつは先輩に対しても横着な感じがあって嫌だった。
家族に対する愛情も乏しく、結局千遥のことも新鮮に探そうとせず、
北海道に残してあった手紙の内容を鵜呑みにしてそれっきり。
本当に心配ならば、とにかく東京の置屋とかを当たってみるべきではなかったのか。
でもまあそんな面倒なことはしないか。
時たま千遙のことは思い出してはいたようだが、
すぐに忘れてしまう。
そんな冷たい姉ちゃんに対して、あの再会時
千遙があんなににらみつけていたのは
彼女の正直な気持ちでしょう。
まあ、その後の和解に至るシーンもさらっとしていて、
千遙のしみじみとした演技はよかったけど
ただ、それだけ。
家族というもの、家族の愛憎といったものが
十分に描かれていないので、もやもや感が募りました。
なつが のぶさんやいっきゅうさんに
暴言をはくシーンがすごくいやだった。
特に のぶさんはかわいそう。
自分がなにも動こうとしてないのに
感情だけでひとを責めるのはよくないです。
なっちゃんの態度について、不満は感じたことは
ないですね。
魅力的に描かれていましたし、応援したくなる
真面目な子でした。
むしろ、これまでのヒロインに比べて、怒鳴るとか
罵るとか殴るとか、乱暴をするとか、そういうシーンは
殆どなかったので、とても爽やかで応援したくなる
ヒロインだったと思いました。
喜怒哀楽を出せば、それも叩かれて、我慢して耐えていれば、また叩かれて、結局何をしても、叩く材料って感じで、ヒロインが本当にかわいそうでした。
叩こうとすれば、どんな人でも、粗を探せるんだなということが、よくわかりました。
健気に働き続けて、努力をしてスキルアップし、無職の夫を支え、夫にも支えられ、子供を愛して、夫婦の夢を叶えたヒロイン。とてもすばらしい作品だったと思います。
マコプロは架空の会社だが、このドラマの世界では虫プロやジブリと同格の存在として扱われている存在なのは明らか。
これまでの作品のどうかなと思うところを、慎重に修正されていたと思いました。
最初は下手だった絵を少しずつ練習して、芸大卒の先輩にはない特技、早く描くことや、感情を絵にのせること、そういうスキルを磨いて、持ち帰ったり、遅くまで残ったり、苦手な題材にも挑戦したり、頑張る姿が描かれていたから、活躍するに至った道筋にとても納得できました。
周囲の人へも礼儀正しくて、自分を守るために乱暴な暴言を吐くこともなく、相手を心配するあまり注意したり、家族を思うあまり強く言ったりすることはあったけれど、ワガママな自己主張ではありませんでした。
主人公の描写はとても丁寧で、性格描写にもブレがなく一貫していましたし、魅力的な優しい表情、笑顔、周囲への気配りも十分ありましたし、快く応援したくなる人物になっていたと思います。
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