



3.55
| 5 | 19件 | ||
| 4 | 33件 | ||
| 3 | 21件 | ||
| 2 | 15件 | ||
| 1 | 3件 | ||
| 合計 | 91件 |
犯人は警察署長
うーん。息子の万引き発覚を恐れていたマキコが、殺人て?
殺人犯の息子の方が万引きよりも遥かにヤバいじゃん?
そんな息子を窮地におとしいれることする?そんな母親いるかなぁ?犯人はあのグループ以外でみんな庇いあってるだけなのかもね
5話くらいから面白なってきて見てるけど、
感想にコメントあったけど、自分もほんとの犯人は警察署長やと思う。あのままマキコが犯人なんて裏があって面白みが欠けるからそうかなと。来週お休みやから二週間後やけど楽しみに待つか。
あの日、万季子は掘り起こし拳銃を護身用或いはフィルムを回収する手段として単身、乗り込んだが直人の兄に奪われてしまった。奴はその時間、真犯人Xとも待ち合わせしていた。そして万季子が帰ったあと射殺。その後、直人登場、残された拳銃を見て万季子か圭介の仕業と思って持ち帰る。
何故、Xが拳銃を置いていったかと言うと万季子の仕業と思わせる為。Xは23年前の共犯者であの時、強盗犯人。とあの場所で落ち合う計画だったので現場で一部始終見ていた。
南良は事件は解決していないと言う。千里眼でかなりの確率で事件の真相に辿り着いていると見た。四人に口止めし、万季子に揺さぶりをかけた。タネは不明だが本当に淳一が撃たなかった可能性もある。ハッタリかもしれないが。犯人は警察関係者と当たりをつけていた。もっと言うとXは署長だと疑っていたので口止めをしたのだと思う。捜査資料と署長との会話の中で何かヒントを得た。
万季子がどうしても犯人とは思えないのでこんな推理を立ててみた。いくら淳一を救う為とは言えそれは直人を犯人と確定させる行為だ。そんな悪女を井上真央にさせないだろうという意味もあるけんだけどね。既に感想欄ではあざとい女としてみられている。
万季子さんっていったい💦
初恋は無敵だーッって言ったって魔性が凄い。
中二病直人の目にはどんな彼女が映っているというのか?
そんな直人を心配してみたりしながら淳一のトラウマにも寄り添ってみせる。もしも万季子さんが秀之を殺害しているのなら満月見上げて狼に変身する推しが負けたらイライラ爆発の紗春さんのように孤独に独り満月見上げて呪術でもかける魔女のようだ。万季子さんは何かしらメンタル破壊くらいの大きなトラウマを抱えているのであろうか?
それとも真犯人は別にいるのか?
万季子の息子の父親は直人なのではないか?殺人犯だと嘘をつくほどの動機はそのくらいでないと起こらない。
撃っていながら何故警官になったの?淳一
拳銃は警察署の花壇にあります
たぶん
井上真央ちゃんが魔性の女に見えてしまう。
美しく魅力的に見える時と、昔の可愛い丸顔が痩けててアクセントの強め風で怖くも見える。
映し方で陰影濃くしてるカメラの技かな?
意図してなのか意図せずなのか?男達を翻弄してるよなあ イラッとする
罪なマドンナ。
10Danceの竹内涼真が凄くて。凄すぎた。
こないだ迄の面倒くちゃいかつおも面白かった。
再会の竹内涼真は可もなく不可もなく。まあまあ。
特に淳一が竹内涼真でなくちゃとは思わない。
癖強な女刑事の、江口さんが好き。
ご飯淳一と食べながら話す場面とか
何か黙ってろと言うからには、目論見あり犯人のめぼしもついてるのか?
朝ドラ好演のおリヨ様、淳一の彼女役はちょっと浮いてるかな?
もともと清原刑事は拳銃を持っていなかった。江戸同心の末裔のため、捜査の際は十手を使っていたのだ。こうなると、ますます事件は混乱すると思うが、私の推理は当たっていないと思う。
確かに同級生4人の中に犯人がいる。
佐久間直人は本当の犯人なのか?
万希子をかばっているだけなのか?
それぞれが抱える秘密が徐々に明らかになり
4人の人間関係と感情の変化が繊細に描かれています。
そこに無遠慮に土足で踏み込むような南良刑事が
このドラマの強烈なスパイスになっています!
ドラマは、いかにも万希子が犯人であるかのような方向性。
ただ、それですんなり事件が解決するとは思えません!
個人的には日曜9時~の某リ●ートより
このドラマの結末のほうが気になります!!
おおむね楽しみに見てるが少々不満なことが2つほど、
万季子は美容師の割には髪型がダサい
子供時代がすごく大事なのに子役が4人共魅力的じゃない
署長の段田さんは絶対何かありそうだな…
万季子の過去が明らかになった。
そこで、当時から事件まで万季子の行動には、何故?が付きまとう。
あんな兄のいる彼氏でもない同級生の家に女子高生が1人で夜遅くまで何度も行く?
結婚の報告に2人揃ってまたあの家に行く?
あの土地に住む?離婚後も息子と2人あの土地にのこる?
あのスーパーを利用する?
殺害の夜、一人であの兄のとこに乗り込む?
暴行事件のあと、引越した意味ないじゃん。
うーん、ありえない。
そんなあなたにアリエール
南良の態度から察するに「23年前の事件を解決する」「淳一が殺していないことを証明出来るかもしれない」はブラフじゃなかった。という事なんだろうな。しかし佐久間兄殺しの拳銃が23年前の強盗犯を撃った拳銃であることは線状痕が一致しているのであれば現物が有ろうが無かろうが関係ないし、それならば残りの弾丸の数が問題なのかと思ったがそれは彼らの記憶が正しいことが前提だ。そこで現場にいた共犯者でホントに仲間を撃った男がどこかの時点(淳一が去ったあと、圭介のズボンのポケットから、埋めた後に掘り起こす等)ですり替えた可能性も考えたがメリットがほぼない上にリスクばかりだ。そんなウルトラCを南良の立場で推理出来るわけがない。共犯者は勿論、現署長のことだ。南良が「拳銃の出どころは不明」と報告したと言うことは内部に共犯者が居ると南良は確信している事に他ならない。しかし現物が真実とどう関わるのか。ならば発想を変えて23年前の拳銃が今回使用されたと報告したことが嘘なのか。それなら現物の拳銃とは一致しないので淳一は殺人を犯していないことになるが、嘘の報告をするメリットがないしリスクが大き過ぎる。そういう細工は墓穴を掘るだけだ。
その他、撃鉄を淳一が起こしてない可能性を考えたが回想場面では銃口から煙吐いてたし‥南良の考えている事がもう少しで分かりそうで分からない。来週の最終回を待つしかない。
直人は兄殺しの罪を被ってまで万季子を何が何でも守りたかった。単に好きだったからではない理由があって良かった、視聴者の立場ではね。殺したいほど憎む気持ちも分かるし高校生の時に本懐を遂げていたら万季子を殺人者にしなくても済んだのだから同じ事だったんだね。寧ろ、自分が犯人でありたかった。一緒に結婚報告とか直人の立場だったら耐えられないよな。ナイトはナイトに徹するのみだ。そういう運命を自ら選んだのだから。兄のせいで選ばざるを得なかったと言うべきか。なににせよ涙を禁じ得ない。
やっぱり万季子は淳一と同じように消し去り難いトラウマを抱えていた。だから、淳一のトラウマに共鳴し立ち入った。そして今、その淳一のトラウマを自分のトラウマと共に終わらせようとしている。何とも痛々しいヒロイン。
そして直人は万季子以上に、あの万季子が自分の兄の手によって汚されたトラウマを抱え苦しんだ。初恋の女の子が自分の兄に汚されそこに居合わせた。兄への憎悪以上の自分への嫌悪に苦しみ続けた直人は万季子の身代わりになってもと思っても不思議はない。
もしも高校の直人が掘り起こした拳銃で兄を殺していたなら二人のトラウマはその時消えていただろうか?兄は弟から拳銃を取り上げ弟に返したのか?そこは謎だが、なんにしろ使えなかった拳銃は再び眠り、また掘り起こされたって訳や。
兄の射殺死体。直人はその現場を見た時、今度こそは万季子を守ると決めたのだろう。
けれど本当の守るということは、身代わりになったり成りすましたり隠したり騙したりすることではないということだ。正樹には万引きしたらどうなるかを教えるべきであった。それはお受験よりも大事なことだ。けれど皮肉にも親バカが息子の間違いを隠くそうとしたことで四人は再会し過去のトラウマは白日の元に晒され消えるのだろう。直人と万季子の肩をシッカリと抱いて出頭させる淳一の姿に目頭が熱くった。
これが直人の兄殺害事件の真相と犯人。
さあ、最終章は、23年前の圭介の父殺害事件の真犯人。
やっぱり真犯人は二人いるの。
署長は四人と面識がある様子。
直人の署長に対するお辞儀はなんだか怪しい。はい、これが動物的勘で、23年前あの場所には四人と殺された圭介の父親と淳一が撃ち殺したとされる銀行強盗ともう一人いた。それが署長じゃないだろうか?と考える。
四人の小学生に証拠を隠せと凶器を握らせ入れ知恵した人物それが真犯人の署長ではないのかな?
だから、淳一は刑事になったんじゃないかと考えます。
知らんけど。あくまで個人の推測です。
やっぱりサクマ店長、万事に値したな。
いや、死んで良い人など本来いないんだけど、その刹那ってやつなんだろな、例えば自分の子供を目の前で加害されたとして、もし我が手に拳銃があったら考える前に多分撃ってる気がする。ちょっと違うかー。
直人の献身は己の赦されもあったんだなあ。
23年目の幼なじみ、横並びの4人にまんま菩薩みたいな顔で待つ南良に、くーっと胸が熱くなりました。
これはやっぱり童心のノスタルジー。それを見守る南良って感じ。南良さんは、大人の刑事ですね。
やったことはやったことだから、ちゃんと捕まえるけど、その心情までは裁かない。
彼女は新たな敵に向かって行くんでしょう。
過去、信じられる筈の大人が落とした黒い染みによって、幼い4人の運命が捻れて行った。
大人は、警察官は、正しくあらなければならない。
南良の強い怒りを感じますね。
そして、淳一の彼女は何者なのか。
何だか知らないけど、尋常じゃない違和感が…
脚本が面白く、さらに役者さんの演技がすばらしい。特徴的なのは、場面場面で流れるBGMがピッタリ合っていることです。今期ドラマの中では、まさに1位の最高傑作です。最終回が楽しみ。
圭介は離婚して、再婚して子どもも生まれるのに、
万季子の家のカギを持っているのはおかしい!
人が来なければ万季子と💛…というシーンも
あったし、不誠実!!
淳一も彼女がいるのに…。
直人が一番純粋!
佐久間殺し犯人が万季子だと判明し
拳銃も回収され、事件は解決したのでは・・・・?
ただ、南良刑事には何か他の物が見えている!
23年前の事件に隠された最後の真実とは何なのか?!
次回が最終話!早く結末を知りたい!!
万季子は、離婚してシングルマザーで経済的に大変だろうに、なぜあんな立派な家に住んでるんだろう。美容室も自分のお店?たいしてお客さんいなそうだけど。離婚した元夫から援助してもらっている?息子も私立に進学?ちょっと余裕ありすぎじゃないの?
南良刑事はどうしてタップダンスをするのだろうか?うちはアパートなので練習できないと思う。万季子さんはいいなあ。
よくできたドラマはCMがじゃまにならない。
頭の中を整理する時間、筋書きを反芻する時間が必要になる。
今ごろ女刑事コロンボに気がついた。
淳一の彼女が可哀想…ずっと支えて来たのに、最後に万季子を選ぶなんて…。彼女には残酷なことして、これからは3人で生きて行くとかあり得ない。
終わり良ければ全て良し、ですなぁ。
途中でリタイアしてたけど、結末を知りたくて先週と最終回を見ました。
23年前の真犯人は早い段階で予想した通りだったが、南良刑事が昔の事件の真相解明に執着した理由は意外だった。
北香那はちょっと可哀想な気がしたが、悪い結末でなく良かった。
現在の事件と23年前の事件が微妙に絡み合い
同級生4人それぞれが人には言えない秘密を抱えて始まったドラマ。
最終回で23年前の真相も
南良刑事が23年前の事件にこだわっていた理由もわかり
4人そして南良刑事も呪縛から解放され新しい人生を歩み出す・・・
全てがスッキリしたのは良いのですが・・・
順一の彼女が物分かり良すぎて、かえって可哀想で、不憫で・・・
順一と万季子のラストシーンは複雑な心境になってしまいました。
良かったです。犯人は思った通りでした。まずは江口ちゃんに主演女優賞をあげましょう。迫力素晴らしかった。そうなる理由もわかった。そして北香那ちゃん、可哀想やろ。あんないい女もう現れないよ涼真くん。て、真央ちゃんに行っちゃったか。私も複雑でした。
最後男子3人のシーン(キャッチボール)よかったです。重いドラマの中、少しクスッとなりほっとしました。やっぱり瀬戸君は上手いな。あ~あ終わっちゃったって感じです。みんなに幸あれ。
先週の自分の投稿を読み返してみる。弾丸の残数や拳銃の交換のトリックは一旦、正解にたどり着いたけど自分で否定していた。何故ならそれでは淳一が撃たなかったことの証明且つ共犯者が撃ったのが署長であることの証明は机上の空論に過ぎないので証拠にならないと思ったからだ。証拠は既に有ったわけだね。23年前に署長が管理責任者だったなんてな。そこまでは考えなかった。その地位にいたから可能なトリックだった。推理小説としては全くノーヒントはアカンよ。署長は書類が出てくるまでは話にならないと平静を装ってた。それじゃ自白なんてするわけがないよな。
南良劇場とコメディリリーフとしての後輩くんが良かった。結局、淳一と直人の二人しか拳銃を埋める動機がなかったことが星マイナス0.5点、淳一と万季子のハッピーエンドの為に淳一の彼女を超物分かりの良い女設定にして退場させたことにマイナス0,5点。万季子の息子が殺人者は大嫌いと叫んだ瞬間にお前のせいやろがい!とつっこんでマイナス1点にしようと思ったけどその後、僕のせいだーと泣いていたので思いとどまる。
結構、面白かったと思う。
なるほどなあ。
南良さんも当事者だったのね。
彼女にも苦しい23年があったのか。淳一の肩越しに拳銃を構えて絶叫するその瞬間まで、彼女は考えて考えて悩んで悩んで来たんでしょう。
上司への忖度を無視したり、タップを覚えたりしながらそれはそれは長い年月だったと。
童心のノスタルジーに思いを馳せながら、余りある隠された事実が明るみになり、僕たち4人はどこから間違った?と思えばやっぱり、正しくあるべきだった大人がその責任を放棄した結果だった。
これは罪深い。淳一を笑顔で見送った、誰より情深い彼女に対して土下座だろと思う。彼女は天使だったのかな。暇さえあれば半ベソで手を洗い、うなされて起きれば失禁を心配する淳一を疑わず、決して未来も縛らず、ただそばで一緒に生きてくれた。もちょっと彼女を掘り下げてやれや、と思ったけど終わってしまったなあ。
このドラマは、哀しい隠蔽、それから生まれる悲劇の連続だった気もするけど、常に正しさについて問うドラマだったように思いました。
やっぱり、正しく優しいってのは強いね。
何と言っても南良さんが立派でカッコ良かったよね。淳一の背筋を伸ばしたのもこの人で、そしてこの人も大変傷付きながらも真っ直ぐ生きてきた。
江口さん、もともと好きだけど更に好きになりました。
良いドラマでした。
段田さんのサイコパスの表情が新鮮だった。滅多にないので驚いた。南良刑事は最初怪しいなあと思っていたが、23年前の関係者だったのね。彼女の名探偵っぷりは、金田一や明智に勝るとも劣らない。刑事にしておくのはもったいない。身を引く博美と、万季子の帰還を受け止める淳一、美しいシーンの連続に感激した。このドラマ、今年最初の記憶に残る一作となった。
最終回は江口のり子さんが最優秀主演女優賞でほとんど持っていった感じです。南良刑事の23年前の事件への執念とも見えた拘りはそういうことだったのか、と納得しました。
淳一の彼女は何だかイイ人過ぎて逆に何かあるのか?と途中疑ってしまったけど、本当にただの天使みたいな人だった。
ずっとどこか病んでいた淳一に寄り添い見守ってくれた。結局プライベートでも看護師をずっとやってくれたってことか。彼女にも良き人が見つかりますように。
圭介の再婚相手はちょいちょい間が悪くて残念な感じ。
そういう役とは言え何かお気の毒…
ラストの2週は見応えありました。なかなか面白かったです。
ビンゴ!!
結局ご推察通りの犯人二人説でした。
23年前の事件と23年後の秀之殺害は別の話の別の事件の別の犯人でしたね、分かる?(笑)
23年前の事件から当事者たちの感情が重なり合っているから混同しがちだけど。その混同しがちな受け手の心理を上手く利用してわりとシンプルな犯人像を複雑に見せていたのは流石だと思いました。
上手く三人の男子の感情が掘り下げられていて、最終回は青春群像劇でした。
特に圭介の淳一への感情がリアルでよく伝わりました。そして三人の中で一番素直な直人の飾らない純朴さもよく表現されていました。三人がキャッチボールする場面がこのドラマのオリジナリティで伝えたいことなのだなと思いました。各々を苦しめたトラウマからの脱却それが出来たのは正樹の万引きと23年後の再会であったと出来るようその道を歩いて行けば正しいという凶器を持つ者に「お前は、正しくない!」と悪意に満ちた声で罵られる行いをしたが、それは必要な経験であったと出来るのではないかな。
悪夢に魘され手を洗う度に泣きべその淳一を大好きだった博美は、淳一に出会って恋したことを後悔なんてしていないはずです。
誰かを大好きになった人はまた誰かを大好きになれます。博美が別の街で「飛奈淳一以上の男はいないというのは思い込みですか?」「はい、全くの思い込みです」と言われている場面が想像できる淳一と博美の別れでした。
結局、博美と南良さん掘り下げるとメンヘラな感じのラブストーリーになりがち(笑)
前科一犯の女とこれから思春期を迎える息子を背負えるのは大きな背中をした男でないと駄目でしょう。誰かを傷つけ傷ついてそれでも、ずっと好きだったのだから仕方ないのよ。警察官辞めても、貧しくても身の丈に合わない暮らしを望で破滅するより幸せなんじゃない(笑) そんな二人の幸せを誰より願っているのが博美でなきゃ博美の値打ちが下がりますわよ🤭
個人的には、小杉署長を掘り下げて欲しかった。
あの小杉署長だと、有りがちな犯人はサイコパスでしたチャンチャンって話に観えたんだよね。まあ、犯人像に感情移入させたりしたら今はコンプライアンス的にマズイのかもしれないけど、犯人サイコパスだと物語の重厚さ出ないと思います。
それと、韓流みたいな南良刑事のがなりは個人的にマイナスポイントでした。
がなりと熱演怪演は違うと思います。
南良刑事さん含めそれぞれのトラウマからの脱却を描く青春群像劇として見応えのある物語でした。
35のおじさん達が小学生の時のマドンナをいまだに思い続けてるという、何とも気持ちの悪いお話。昔の事件の真犯人は実は署長で南良刑事も関係者でしたー、って正直どうでもいいような付け足し感。
まったく清々しさなのない後味の悪いエンディングでした。
良かった。
江口のり子さんは、さすがですね!江口さんがこの役でなかったら ここまでこのドラマに引き込まれなかったかも..
ただ最後 淳一の彼女が一番可哀そうすぎて泣けてきた..一番けなげで献身。そこは別れてほしくなかったかな..マキコはマキコで出所後幸せに過ごせてればそれで良かった。
2026-02-25 14:12:58さま
「拳銃は警察署の花壇にあります たぶん」は、半分当たっていましたね!
段田安則さんがただの署長役では、ちょっとアヤシイ…ですものね。
みんな高校生くらいでも
あの歳になっても3人が
万季子のことを想っているのは
ちょっとあり得ないと思う
見応えがあり、面白かったけど
淳一に嫉妬するくらいなら
何で圭一は万季子と別れた?
再婚してまで見苦しい
あと最期淳一!
博美可哀想ー
万季子と接触していたわけでもなく
博美と別れるほど、何でそんなに好きなのかがわからなかった
江口のり子がすごくよかった。この人の演技が面白くて見ていたようなもの。いい意味でひとりういてた。段田さんのサイコパスな演技さすがだとも思いました。いい人の役が多いですもんね。涼真くんの彼女がいた。は別にそこなくてよかったんでない?って思った。同級生のことを描きたいのであれば。けど全般的にいろいろ回収できたドラマだったと思いました。
今期のドラマも、テレ朝の一人勝ちでしたね。キャスティングや脚本の勝利と言えそうです。
最終回、最悪に気持ち悪かった。
このドラマは何を言いたかった訳?
僕らの女神☆万季子様??
なんで実の父親より淳一なの?そんな訳ない!
何で今の大事にしてくれる彼女より万季子一択なの?
なんで他の2人も未練タラタラなの?
結局、なんで拳銃を隠すことになったのかってところの理由として、何も納得できるものを見せられず、撃ってなかったってオチ。
段田安則が犯人だったなんて、少ない登場人物から誰でも割り出せるよね!
ラストに向け、淳一と万季子をみんなで持ち上げくっ付けてどうするの?
おかしいよ。気色悪い。
ヒロミの淳一、大好き!って涙出そうだった。
勝男で竹内涼真見直したけど、淳一で一気に嫌いになった。
まあ、犯人は皆さんの推定通り。ドラマの中盤でわかってたと思う。
僕はなんか気持ち悪さを楽しんだ。
瀬戸さんのクズっぷり実に良かった。
万季子みたいな罪深い女は実際にいるし、それを許す男もいる。
世の中は面白い。
ほら、犯人は署長だったろ?とイキるのも犯人は誰でも分かると怒るのも違うと思うんだよな。南良が拳銃があれば淳一が殺していないことを証明出来ると示唆した時点で、普通にドラマを見ていたら100%近く犯人は署長だと言っているのと同じことと分かる様になっている。だから、このミステリーのキモは誰が犯人なのかではなく何故、分かるのかということ。そしてこのドラマのテーマは人の命を奪うことの苦悩がテーマの一つだということ。淳一は23年間苦しみ続け、万季子はその淳一を苦しみから救う為に自分が犯人だと認めた。たとえその苦しみを受け繼ぐことになろうとも。殺しを隠して悪魔にうなされる生涯を過ごすことより認めることを選んだという部分もある。淳一を見てそれは痛いほど伝わったのだろうと思うよ。そんな万季子を淳一が生涯支えようとするのも当然の流れで、更に婚約者を殺されて前に進めなくなった南良が命を軽視する署長を逮捕するより殺してやれば良かったと怒り狂うのも同じなんだよね。テーマは一貫している。
そういう点でこのドラマはよく出来ていると思うんだ。ただ残念なのは改竄した資料を発見した時点で署長が共犯者を殺した証拠を見つけたことになる。自分の銃で殺した手応えがあったから交換したのでありそれ以外の合理的な理由がないからだ。だから残った弾丸の数は関係ないということ。そもそも四人が埋めた拳銃は淳一が構えた拳銃ではなく若き署長の銃だからね。清原父と直人兄を撃ったのだから5連発なら残りは3発に決まっている。それにしても直人兄は十数年所持してよく一度も試し撃ちしなかったね。開けてびっく2発しか残っていない可能性も有ったわけだ。
ドラマ化に当たってかなりの改変が有った筈だと睨んでいる。しっくりしない点が多すぎるからね。こりゃ原作を読んでみないとずっとモヤる。しかし前述した様に人間ドラマとしては成功しているとは思っているよ。まあ感じ方は人それぞれだけど・・・これ以上は自主規制。
振られたひろみが明るく別れた所が可愛く愛おしかったよ。マキコの替え玉ブラボーだったんか。
若いころの段田刑事が、柴田恭兵に似ていて格好良かった。
そう。
ドラマティックな南良さんの勢いに乗せて署長を追い詰める所を通過し、その後はまああの通り感傷的に署長の退室を見届けるのが精一杯だったので、決め手が何だったのか気にも留めなかったんだけど、後で考えたら「はて?何で署長は自分のニューナンブをわざわざすり替えたんやろ?」って思った。
すり替えていないと残り玉が合わないから?結果的に淳一を救うためにはすり替えてなくちゃならないんだけど?いやそれは脚本家の考えであって、署長は何を考えて南良さんはそのどこに気付いたとか、サッパリ分からん。
鶏が先か卵が先か的な奴なのか分からんが、とにかくそうかそういう事だったんだーって思うんだけど、詳しくはそこの心理的理解を私は全然していません、svn氏(笑)
南良さんのヒラメキを気持ち良く理解したいのにできん。
でもストーリーがとても良かったのでテクニカルな所はまあいいか、と思っています。
「清原父」ではなく「共犯者」の間違い。
誰かに指摘される前に訂正しとこ。
若き署長の立場で考えるとすり替えなかった時のリスクを考えたと思うんだ。発見時の状態を見れば相打ち以外には見えないからわざわざ清原警官の銃を撃ってみて線状痕が間違いなく清原警官の銃であることを確認されるだろうかと考えた。そこまでの作業をされない可能性は少ないがすり替え出来る立場ということが余計な行動を思いついたのだと思う。
もう一つは罪を淳一になすりつける事を思いついた可能性。もし淳一が他の警察官に自分は撃っていないすぐ近くで銃声を聴いたと証言してもそこで線状痕を調べて一致したとなれば子供が幾ら自分は撃ってないと言い張ってもそれで処理されたかもしれない。
まさか圭介によって持ち去れるとは思ってなかったよな。持ち去らなければ淳一は一生殺人者のままだったかもしれない。そして万季子は殺人者にならずに済んだ。運命のイタズラって奴は残酷だね。
こんな考察ドラマは根っからのミステリー好きからしたら大好物なんだが投稿読んでても自分ほど考察してる人がいなくて淋しかったね。
それよりなんで分かった?隠れてたのに笑
南良さんのスピンオフ見たいな。
南良さんの情景でこの署長を追い詰めるまでを見てみたかった。
は?という表情の南良さんのシーンは結構あったけど、天才の頭の中は事細かく演出されなかった。何に疑問を持ち何を確かめ、どうやってめくっていったのかが。
我々視聴者には余りにも段田安則さんが丸出しだった為、結果を疑う余地は無かったが、そのプロセスがもっと見たかった(笑)情念込みで。
でもそれやっちゃうと、飄々とした天才が灰汁の強いコナンになって、ノスタルジーの儚さが崖のシーンで同級会!になっちゃうかもな、まんまサスペンス風に。
そんなの見たくないね…。
そして。
分かんないわけないでしょ
ずーーーっと前から気付いてます私達は。
で今、何周目?(笑)
またまた訂正
「作業をされない」ではなく「作業をされる」
もうアカンね。投稿前に読み返す気力がない笑
南良涼のスピンオフは是非、見てみたい。wikiで見たのだけど原作では南良涼は4人組より歳下だし過去のスペシャルドラマでは南良役は北村有起也だってさ。だから婚約者が殺された過去はない笑
同じスタッフで原作者の他の作品を下敷きにやるしかないだろうね。非常にハードルは高い。
永年染み付いたクセは抜けないもんだね、丸見えだったとは。 多分、bさんも名無しでもすぐ分かる笑
前に比べたら見ているドラマも投稿数も減ったけどこれからも今のペースでやらせて貰おうかと思っとります。
「再会」で再会かあ
丸出しで書いてみました。
今期のドラマは主役がクズばかりでウンザリの中、これは良い終わり方すると思い見てきたが、最終回やっぱりクズでガッカリした。ジュンイチは殺人の容疑が晴れてヒロミにプロポーズ、マキコは息子と2人で生きていくのならスッキリしたのに。結局、マキコはジュンイチを健気に支えてきたヒロミの存在知りながら、自己中な女でしかなかったし、ジュンイチはヒロミの優しさに甘えただけの勝手な男だった。
↑↑↑同感です!!
本当にじゅんいち最低
付き合ってるだけでいいのに同棲までしてアッサリ捨てる。人騒がせな2人!若いときから勝手に付き合ってろよ。人をあやめなけば付き合えないのか!
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