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前編は脚本破綻して暗い内容なものの脇役にベテラン俳優を固めてまだドラマとしては見れた
帰ってこない紀夫を思い会いたいねぇ…と涙するシーンもよかった
肌着を試行錯誤しながら作ったりベビー洋品店の形作りが見えていた
後編はさくらが主役?になりただの家庭内のイザコザを垂れ流しで朝から不愉快でしかなかった
ファミリアをモデルにしたドラマを脚本家を変えて作り直して欲しい
視聴者とファミリアをバカにしたような内容のドラマでした
最終話、あっても無くても同じくらい内容が皆無でしたね。
どうにか全話完走しましたよ。再放送だけはして欲しく無い。
ここの掲示板の方々も視聴お疲れ様でした。
最終回にびっくり、エイスケにサクラがお礼を言うため、あの小豆でおにぎりを持って来た。
回想シーンで、また思い出す、エイスケが泊まりお風呂に入り、ノリオの寝巻きを着たこと
ノリオが不憫、のけ者にしたかの様、
優しくない非情なものでした。
内容がおかしい事ばかりで眉間に皺が寄りっぱなしの半年でした。
とてもよいドラマ。元気なヒロインにはもう飽き飽き。斬新でしたね。
こういう評価が正しいと思う。芳根ちゃん。これから期待しています。本当に上手い俳優なのできっと回りが伸ばしてくれるでしょうね。
とても陰険、陰湿、根性が悪いドラマでした。
今日から毎日、「なんか、なんかなぁ…」と思わずに済むと思うとせいせいします。
『べっぴんさん」はそういうドラマでした。
写真入れを作るエピを2日間で3回も繰り返し。
あんなふにゃふにゃの写真入れ、坂東家の暖炉の上に立ちませんが、すみれはどこに置くつもりなのかな?
最終回、オライオンの長谷川?や時子の父親を出す暇があるなら、龍が忠さんにお金を返すか、忠さんのお墓参りをするシーンを入れて欲しかった。
二朗と五月の家族のその後を見せて欲しかった。
すみれの演説が無かったのが唯一の良かった点で、星1つ。
最後に悦子さまが見られて良かったです。
健太郎も入社(しかも不正入社)からわずか十年余りで社長とは・・・さっすが「同族企業」(笑)
そして、その母親の君枝が病弱だったという設定。
あれは、どこへ行っちゃったんでしょうね?(笑)
史実通りに紀夫から直で健太郎に引き継がせるのは、さすがに体裁が悪かったのか、それで間に武ちゃんを入れたってところかな?
つまり、武ちゃんは、単なる繋ぎの暫定社長だったって訳で(^^;)
最終回を観ました。すみれ、明美、良子、君枝のキアリスの創業者4人がすみれの家で4人それぞれに贈る写真入れを作った後、ナレのはなが「君ちゃん、良子ちゃん、明美ちゃん、すみれ、仲良くしてくれて有難う。」と言った後、ラストで家の近くの丘ですみれが四葉のクローバーを持って若返って、「すみれ、花を咲かせる人生を。」とはなが言って半年間にわたる物語を締め括ったのは、とても良かったです。この朝ドラの主題が母から娘を中心にした上の世代から下の世代に思いを伝えることで、キアリスの創業者4人が軸だったことを改めて印象づけたからです。
この名作朝ドラには思うところが山程あり、まだまだ書きたいことがありますが、時間がないので折をみて書きます。
回想シーンは、どのドラマでもよくあると思う。
でも、このドラマの回想シーンって見てて、
うんざりする、なぜなんだろう…
途中リタイアして、最終週だけ見たけど、
盛り上がってなかったなぁ…面白くなかった。
題材がよかったから、期待してたので残念でした。
最後が、手芸クラブ復活で、しみじみしました。
女同士の、手仕事をしながらの40年。
たまには、こういう地味でぼんやりした世界も、面白かったです。
欲を言えば、もう少し、なかよし四人組の家庭の場面を見たかったかな。
このドラマを半年間見て楽しめたのはここの感想欄読む事でした。
批判するにもそれなりの根性がいる、かなり細かく観ていないとここまで丁寧な批判はできない。嫌いなドラマを見続けて批判する、ある種の愛情か、とさえ思える。でもホントひどかったですね。私の1番嫌いなエピソードはやっぱ同族コネ入社あたりでした。やな子サクラ。
あと酷いお絵かきに、いいね〜そやね〜ばっか。あー面白くなかったけどここの批評の盛り上がりは勉強になりました。みなさまお疲れ様!
やっと終了!半年間見て思い出すのは、不快なセリフだけ。これだけ視聴者の怒りを買うドラマは、後にも先にもべっぴんさん位なものだろう。
4-02 10:0807さん、本当にその通りです。どこの記事が忘れましたが、2月のネットニュースでの事…べっぴんさんを取り上げたものがあったんですが(批判的)、提供者からの苦情?により記事が削除されましたってのがありました。中身はまるごと削除されてたけど、見出しはそのまま残ってて…これって圧力?
私の中の坂東一族は、最後の最後まで人の心がわからない人達のままでした。
べっぴんを見たかった…
結局、なかった。
何から何まで裏切られました。
何がべっぴんだったのか…。
仲良しのお友達と好きな手芸クラブみたいな事してて事業は大成功って、うらやましい人生です。
経営とか面倒な事は旦那さん達に任せて、いいですね。
主役ヒロインの芳根京子さんはよく頑張ったと思うの。
彼女自身は同年代の役しかやってこなかったであろうから。
ここまで、作品が酷評されるのは脚本、演出含めた製作者の責任だと思うの。
カーネーションみたいに予め主役の晩年を演じる女優さんを決めておけば、芳根さんも誹謗されずに済んだと思うし、この作品ももっと評価されていたと思うの。
手芸に始まり手芸で終わるのは良かったです。
ものづくりは人を幸せにする。
ドレスやワンピースのエピが時代を超えてファンタジックにつながっているのが好きです。
ファミリアが軸にならずに良かったと思っています。
ファミリアが見たかった。
ファミリアだと楽しみにしていたのに。
趣味の域で終わった印象しかありません。
なぜあんな暢気な人たちが会社を大きくできたのか、未だによくわかりません。
全て魔法の筆のおかげ。
人の気持ちを汲まないヒロイン。
他のキャラクターでも当てはまることでしたが。
ここでそのセリフを言ったら相手がどう受け止めるかまったく考えない人。ここは脚本家が意識的であれ無意識であれ腕が無かろうが制作に携わった人が異議を唱えなかったのが不思議です。
私がべっぴんさんに期待していたもの…。
・可愛らしい子ども服
・お金持ちのお嬢様たち、奥様方の優雅な生活
・女性起業家の成功物語
・家族愛、夫婦愛、友情
・神戸の景色、街並み
終わってみたら、何ひとつ記憶に残ってません。
期待しすぎたのでしょうか…。
ファミリアの宣伝番組ではないでしょう?
べっぴんとは何かを考えるドラマでした。
確かに初期の頃の逆光は主人公たちを美しく描いていたけれど、
実は何の意味もなさずやり続けた結果、今では話に水を差してウザい。
「べっぴん」の意味が伝わってきてないから怒ってるんだ!(笑)
新朝ドラでヒロインが弟の破けた上履きを針と糸で直そうとしていました。お父さんが買ってきてくれた大切なものだから、と。その様子を優しく見守るお母さん、泣く弟。
そうそう!これがべっぴんに足りなかったもの!
靴分解、おじいちゃんの大切にしていたカメラ分解ですからね。岡田さんはやはりさすがですね。
べっぴんの意味わからず。
モデル企業に、失礼でしたね。それ以上でも以下でもない話。駄作で総括できました。
終わった・・・結局べっぴん服作りは何も伝わらずに終わった。べっぴんとして伝えたかったのは写真入れの事だったのか?
わざわざファミリアの創業者をモデルにする必要がかったの? フィクションでよかったとおもう。
ほんとくだらないドラマだった。
俳優の皆様お疲れ様でした。
今後心機一転、よい脚本のドラマに出会える事願ってます。
手芸で始まり期待しましたが 途中は べっぴん作りは無く 最後で手芸クラブのシーンを見ても さっぱり 何を言いたいドラマか わかりません 毎朝 モヤモヤ感が残り 鬱陶しくなる朝でした 手芸好きなので 期待した分 ショックが大きかったです 最後までなんじゃこれ? って話しでした。
すみれ役の方が、朝イチに出たのを見た時に、おばさんの役作りを勘違いしてたのだと思いました、お嬢様で育ち、セレブのはずが、演じた印象は、ふつうのおばちゃん、早口おしゃべりになってキャラぶれていました、周りのスタッフが言わなかったのか、聞く耳を持たない人にもとれた朝イチでの言動でした、押しが強い方なので、別なドラマに注目してます。
ひよっこの主人公は田舎の元気な高校生
べっぴんさんのさくらは中〜高校生の頃は色狂いで不貞腐れて親戚宅へ押し掛け居候
後半さくら中心のドラマにシフトした時は、子育て=べっぴん作り。そのような物語にするつもりなんだろうと思っていました。ですから、見ていてイラっとするさくらの高校時代、新社会人時代も、さくらという困ったちゃんの成長を見届けるための我慢、そう思って見続けました。自分が提案するデザインを、キアリスらしくないだの、涙色だの、抽象的な表現で指摘をされ悩むさくら。そんなとき、自分の部屋に飾ってあるお手玉の思い出をすみれから聞いて、新たなワンピースのデザインを提案しました。なぜ、お手玉からワンピースのデザインに辿りつくのかは全く分かりませんでしたが、言葉や色見本では表現できない世界がキアリスにはあると学んだのだと思いました。が、その後、その提案がどう商品化されたのかには全く触れられませんでした。親子エプロンも、サミーちゃんもどうなったのか?まったく描かれませんでした。
お手玉は食糧難の時代、坂東家の心の支えになっただけでなく、さくらがキアリスのあり方に気づくキッカケとなった、重要なアイテムだと思っていました。40年前の小豆で赤飯を炊こうが、そこにちゃんとした意味があれば、ドラマなので敢えてその小豆を使うことがあっても私は良いと思います。ただ、さくらにとっては、お手玉で遊んだことだけでなく、あの時の「学び」も同じくらい大切だったのではないのか?そのことについては感謝の言葉がないのは残念でした。結局さくらは、デザイナーとして会社でどのように生長したのでしょうか。産休明けたら会社に復帰したという説明だけで終わってしまいました。後輩が提案するデザインを見て「キアリスらしくない」「涙色かな?」とアドバイスするくらいのシーンは入れられなかったのかと思います。あそこまでさくらを描いておいて、社会人としてどんな風に成長したのかは視聴者の想像に任せるということなのでしょうか?春休みに藍を都合よく祖父母に預ける場面を見たせいか、どうもあまり良い想像ができないところが辛いです。
最終回は、写真入れを作る場面はクローバーらしい良いシーンだったと思いました。最後にクローバーらしい手仕事を見れたのは良かったです。でも、いったい半年で何を見せたかったのか?最後までよく分からないドラマだったなと思い、残念に感じています。
今日の「ひよっこ」を見て、やっぱりべっぴんさんは1話からつまらなかったと再確認しました。
6ヶ月、長かった…。
思い返せばべっぴんさん初回の冒頭
キアリスの式典の場面でヒロインがニコリともしないで
神妙な顔してた時点でこのドラマを物語っていたのかと
つくづく思いました
この脚本家にはゼロから世界を作る能力はゼロ。
半年間150話近くもやって
ほぼ毎回時代考証や一般常識や人の感情の流れや会話や
とにかく何もかもがおかしいことしかなかった
むしろマトモな話が一回もなかったと言ってもいい
最低最悪の愚作、駄作、失敗作です
とにかくさくらが憎たらしく、すみれにイライラした。
さくらの色恋沙汰からは見る気が失せ、ここだけ覗いてた。
これほど酷い朝ドラは見たことがない。
まったくもって制作陣の未熟さが際立った作品でしたね。どうしたらこんな作品になるのかと疑問だらけでした。ここを見ている製作関係の方がいらっしゃるのでしたらアンチの意見もきちんと受けとめて今後の作品作りに活かしてもらいたいと思います。
今日からのひよっこに期待します!
これでもうさくらを見なくて済む…あの子が出る度に不快指数が振り切れるほどイライラしてた。
則夫が戦争から帰還した頃からおかしくなりはしりはじめたと思った。この脚本家は倫理観が狂っていると思う。
べっぴんさん初投稿です
録画で1.3倍速で見ていたはずなのに
ん〜もぅ〜イライラする 早送りにしてなかったっけ?…と感じたり、無音状態が長すぎて時計代わりにもならなかったり…
非常識と上から目線、差別意識に溢れた不快極まるドラマもどきでした。
最終回の視聴率は19.8%
高視聴率が続いた最近の朝ドラとしては低調となった。
やっぱり最終回も20%割れ。全平均でも20.3%
前作は大ヒットと言われている22.8%
朝ドラには一定の視聴者がいるから20%前後は潜在視聴率としてあるから
これくらいの視聴率になってるだけ。
仕事面を疎かにし、ゴタゴタを入れすぎた結果
何を描きたいのかよくわからないドラマになってしまった様に思います。
本当に残念な朝ドラでした。
変なエピソードばかりでまともなエピソードは全くもって記憶にないくらいでした。
皆さんがご指摘の通り若くして結婚し幼い子供を抱えて旦那の帰りを待っているにもかかわらず英輔を家に泊めるのは当時の感覚として倫理的に破たんしてると私は思いました。
そして英輔にもあわよくばと言う下心いっぱいに見えた描写にはドン引きしました。
今でも残念で主人公が嫌いになってしまった理由の一つです。
これって脚本家の倫理観そのものなんですかね。
ひょっこの靴直し 初回だけで半年間のべっぴんさんより、べっぴんでした
前半はべっぴん作りが出て来て面白かったです。総集編の前半と悦子様のドラマは見るつもりです。
芳根京子さんは期待できる女優さんです。
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