



3.50
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| 合計 | 2696件 |
ヒロインとしての重圧感、言葉には表せないいろんなことの葛藤が波瑠さんにはあったのかな?
それでも、ドラマあさが来たの白岡あさ、波瑠さんのあさはいつも前向きに生き生きとして素敵でしたよ。
あさの波瑠さん大好きでした。
物語も面白く可笑しく楽しかった。
今、総集編を心待ちにしてます。
総集編本当に楽しみですね!
はやくあさに会いたいです。
あれからも、こつこつとあさが来たの録画試聴を続けています。いま58~59話あたりかな。「お姉ちゃんの旅立ち」の週です。このあたりは特に視聴率が跳ね上がりましたね。
ついにはつ一家は和歌山に向けて旅立つことが決定。「一つだけ大阪に心残りのことがある」と、惣兵衛が屋台で飲みながら新次郎に打ち明けたのは、かつて手放したはつのお琴のことでした。惣兵衛の心を汲み、新次郎は心あたりのつてを辿って、はつのお琴を探し回ります。そしてついにそれが見つかり、はつとあさの夢のようなお琴の共演が実現するのです。
和歌山への出発前の数日を、はつとあさは加野屋でともに過ごします。最後の夜、隣り合わせの布団に横になりながら、はつは実は自分がずっとあさに嫉妬していたことを打ち明け、驚くあさにこう言います。「これからがほんまの勝負やで」「お互いに精一杯、お家守ろうな」「お互いに精一杯、幸せになろうな」、ふんと涙ながらにうなずき、はつとあさはひしと抱き合うのでした。
このあたり、本当にしみじみとして美しいですね。さすがベテラン宮崎さんの地にしっかりと足をつけた演技は見事ですが、あさ役の波瑠さんがそれに一歩もひけをとっていないのが素晴らしい。
演技が巧みというのとは違うかも知れませんが、彼女の持つなんともすがすがしい個性、きらきらした輝き、まさに彼女はあさを演じるために生まれてきたのだと思えるほどです。それに対してあくまで脇役に徹し、あさをしっかりと立てる宮崎さんの計算された演技も見事。本当に何度見ても、このドラマは素晴らしい脚本と演技に酔いしれてしまいますね。
ほんと、日数が経てば経つほど、このドラマの素晴らしさが自分のなかで際立ってきます。放送中はなんの気なしに見ていたような部分もありますが、終わってから色々他のドラマと比較してみて、自分がいかに貴重な時間を過ごしていたのかが改めて分かってきました。つくづく今の時代は録画というものがあるから便利ですよね。好きなものを好きな時間に取り出して再度楽しむことが出来るのですから。現在放送しているからといって自分の好みでないドラマを無理に見る必要も感じないので、当分はあさが来たの録画三昧になりそうです。好きな紅茶を飲みながらの珠玉の時間です。
視聴者にこれほど媚びた朝ドラもなかなか無いですね。
時系列破綻に始まり、人気取りの偉人を次から次へと意味不明キャラで登場させ
恋バナと数えきれないお涙頂戴シ-ン満載で朝からウンザリ。
ヒロインの稚拙な演技とくだらない脚本。半年は長過ぎました。
モデルのイメージとこのファンタジードラマのギャップにも付いていけませんでした。
酷い朝ドラだったけれど、終わってくれて本当に良かったです。
評判がいいらしい『あさが来た』はまったく面白くなくて逆に不快なぐらいだ。朝っぱらから金持ちのいい気な話を見せられるのはやってられん。あさのやったことって、金持ちに生まれてなかったらひとつも成し得てないだろう。
いやちがう、あれはあさだからこそできたことだ、と納得できるものは何も描かれない。だからいい気な話だというのだ。
・・・あるエッセイストの「あさ」評。全く同感。
最高傑作‼普段朝ドラは見ない。40歳少しupの俺が録画して何回も見た。因みに今放送されているのは数話みて、男からみて面白くないから見てない。
あさが来たは女性からみても充分に面白いですよ。
このドラマの特徴って、視聴者の年齢層が幅広いことだと思うの。
うちでは義母も一緒に見てますよとか、
主人もこれは珍しく見てますとか、家族みんながファンですとか、
周囲にもそういう話が多い。
友達と会っても、いつも朝ドラの話なんかしない人が、
うちの旦那もちょっとは新次郎みたいだったらいいのにとか、
普通に話題に出てきました。
まあ、ここまで国民的人気ドラマになったんだから、
当然といえば当然かも知れないけど。
上品だし展開に無理がないし不快感がなく見られる点が何よりですね。
出てくる人が善人ばかりで悪い人がいないですし。
朝見ると、一日を笑顔で過ごすことが出来ました。
本当に優しく楽しいドラマでした。
皆がお互いの事を思いやりあって激動の時代を生きていた。
弱音を吐くこともなく、時には落ち込み悩みながらも
前向きに生き抜いたヒロインは波瑠さんそのものでした。
このドラマを一生懸命に見ていた毎日がすごく楽しかった。
だから最終回を迎えてもなぜかスッキリ。悲しみは感じません。
「とっとてれび」良かった。満島ひかりが配役ぴったりだった。
「あさが来た」は、最後まで、「大阪一の女商人」にも「女傑」にも見えなかった。ミスキャスト。
やめたかったのなら、やめたらよかったのに。
最初はヒロイン可愛い、宮崎さん健気、番頭さんたち面白い、と
けっこう楽しく見ていましたが疑問符が付くのも早かった。
やっぱりそれは時系列のおかしさを感じ始めたころから。
それとともに大人になったヒロインのキャラづけがどうにも
不自然に幼稚でおバカっぱくて受け付けなくなった。
せっかくはつと惣兵衛一家やよのさんや正吉さんの演技は見応えがあるのに
肝心のヒロイン、さらにそれにファンタジー五代様が絡むと、
全く話が嘘っぽくて見ていられない。
初めは粋でチャーミングだった新次郎も(一応玉木さんのファンだったので)
過去のトラウマが解消しても一向に仕事をせず、紡績工場の社長職もあっさり辞め、
最後はひたすらヒロイン上げ要員になってしまっていいとこなし。
やっぱり広岡浅子さんをモデルにするなら、たとえフィクションでも
あの描き方はないと思う。
しかも実業家としての仕事ぶりはほとんどナレ説明で描写なし。
見せ場だけ派手につなげただけで底の浅いドラマにしか思えませんでした。
なんだか終わってしまったのが、まだ信じられないよう。
目を閉じるといまも、ドラマのなかのいろんな懐かしいシーンが浮かんできます。
宝石のような半年間に、ただただ感謝。
ここまでの名作がそうそういつも生まれるわけはないけど、
いつの日かまた、自分のなかの熱い感動を
呼び起こしてくれる、こんなドラマに巡り逢えたらと思っています。
いまは時々録画を見たり、あちこちの民放のドラマで
あさが来たの中の方々に再会できるのが楽しみかな。
あ、亀助さんだ!とか、あ、雁助さんだ!
とか言っては、家族のものに笑われています。
やっぱりつまらなかった。綺麗な物語でした。
つまらなかったよ。
てるてる家族のように、大阪のえげつなさを正々堂々と描いてる話が好き。
あのがめつさ、したたかさ、正直さなどが可憐なんだよ。
あさが来たは綺麗ごとの嘘ばっかり、表面的で偽善的。
なんで大阪制作のくせに東京制作みたいな作りにしたのか。
遊んでるだけのヒモ亭主を天下の二枚目みたいに描くなんて、大人の大阪局がやっていいことじゃないよ。
綺麗事だけで成り立っていたドラマ。で、結局 藍の助っていったい何だったのって思う。
評判が悪いとあからさまに出番やセリフを無くし、良ければ無意味な回想シーンで何度でも見せる。 最後はアニメかと思う様な終わり方。ほんと題材とは正反対の摩訶不思議ドラマでした。
いろんな所に拍子抜けしたドラマでしたね。
千代との確執、そこは、キチンと向き合って欲しかった、親としての情が感じられなかった
千代が寄宿舎へ行った夜、新次郎とあさが旅行へ行こうと楽しみに話し何だか邪魔な人が居なくなって喜んでる様に見えました。
思えば新次郎とあさ、ベタベタして、演出も苦手でした。
結局アさとしんじろーのラブに重点をおいたドラマ。家族愛なんて感じられない。気持ち二十代夫婦の?恋愛話ばかりに思える。孫まで生まれても千代に対しての思いと同じだった。しんじろーに対する愛情ほどの程度が千代や孫達はへの愛情にはほとんど感じられない描写でした。千代や孫達はオマケ程度の存在にしか思えませんでした。
あさと新次郎の夫婦の話だから私はあさと新次郎ラブで良かったと思います。
>「お金儲け」のためではなく、 「今より少しでもみんなが幸せ>な世の中の実現」のため、生き抜いた...。
この辺は風呂敷を広げ過ぎでしたね、と思いましたけど。
こんな事言わなければ良かったのに。
私はあさと新次郎のホームコメディだけで良かったです。
第一話から再視聴をしてまだ前半しか観てませんが、
気が付いた事や改めて感じた事が数点。
それは前半にあさと新次郎の夫婦の絆が深まる様子やあさが商才を発揮して頑張る様子などが丁寧に描かれていたんだなという事です。
あさが勉強したくても許されなかった事も何回か出て来ました。
だから最初にそれらを一回丁寧に描写したら、あとはもう分ってるはずだよね、とドンドン省略してシーンを飛ばしたのかなと思いました。
炭鉱も一時集中的に描いたから、
後は「炭鉱へ行きました」「炭鉱から帰りました」で済ませてもokっていう感じだったのかなと。
そう思えば色々と腑に落ちるような気がしました。
でもそれでは視聴者は置いてきぼりですよね。
やはり折に触れて大事な事は繰り返し見せて欲しかったと思います。
最初にあさは正吉も認める商才がありました、の後は
ただセリフのみで「あさはすごい」「あさのおかげ」ばかりでは納得できなかったです。
あさと新次郎も新婚の頃の描写は可愛い夫婦になって行く様子が良かったですが、段々とセリフのみで「惚れ直している」だけになって少し寂しかったです。
あさと新次郎が仲良しな場面は大好きでしたが、その中身が不足気味に思いました。
五代は東京物語までは何も思いませんでしたし、
ディーンさんについては他でドンドン活躍して下さいと思います。
でも五代があさと新次郎の仲に割り込んで入って来るような感じはとても不快でした。
年明け以降あさが五代にラブを感じているかのようにみえたのがとても嫌でした。
多分演出がそうなっていたのでは、と思います。
東京物語で「男女の分け隔てなく心の友として」と言ったのなら、
もっとあさと五代はさばさばとビジネスライクに付き合って欲しかったです。
そうしたら私の五代への反感もこれほど無かったと思います。
いつの間にか新次郎と五代が友達になるなんて何の描写もなく突然すぎて違和感しかなかったです。
と長々失礼しました。
でも私はあさと新次郎夫婦と加野屋が大好きです。
感謝しています。
また会いたいです。
総集編、楽しみにしているけれど、総集編だけにたくさんカットされてしまうことが残念です。あさが来たは、15分の間に3回くらいのヤマ場があり毎日すごく見ごたえがあった。カットされてしまうとそれが見られなくなるので・・。できればいつか一挙放送してほしい。その日を楽しみにしています。
表はきれい良さげに見せる。
中味は、その逆だったと。
総集編は、浅いドラマにいちだんとなる予想。
あさ のつわりを見てからこのドラマに共感できなくなりました。
つわりは確かに個人差がありますが、大抵 つわりが辛いという方は助けてくれる人が周りにいる人です。
つわりが辛くても はつ のように頼る人がいない人は、つわりがつわりがと騒がないです。
皆さんも周りを見渡してみてください!
つわりがといってる人って実家に帰ったり、旦那さんがマメで優しかったりしてませんか?
そういう意味では、このドラマのあさへの甘やかしが私は好きになれませんでした。
民放であさが来たの出演者を見ると懐かしく思います。
楽しい朝ドラでした。
稀に見る最高傑作だった。
凡作だよ。
ギャラクシー賞の入賞作品が発表されましたが、駄作「あさが来た」は当然ながら落選でした。
カーネーション、あまちゃんは入賞の上にさらに大賞でしたが。
ドラマの善し悪しがわからないど素人は騙せてもドラマの善し悪しを見る確かな目をもったプロは騙せなかったようですね。
脚色失敗作。脚色幼稚作。
あさ役の方も終わって本音が出たのでしょうね
人間不信になるくらい、何か胸にひめながら
演じてたら、心ここにあらずで集中出来なかったはず、それでそれが見えてしまっていた。
こちらでは駄作と批判された花子とアン、マッサンでさえギャラクシー賞入賞しているのに入賞さえも出来なかったなんて、もうこの作品の評価はわかりましたね。やはり時系列破綻が原因じゃないでしょうか。いくら雰囲気良くドラマを見せていても、ドラマの基本がいい加減では無理でしょう。最初からファンタジ―ドラマと言っとけば良かったですね、それならビックリポンもラストも違和感なかったのに。
親子愛、姉妹愛、師弟愛、家族愛、主従愛、そして夫婦愛。様々な愛を堪能できました。そして友情も。
みなまっすぐで正直。ずるい人がほとんどいない気持ちの良いドラマ。ふゆの父親や許婚もきちんとスピンオフで魅せてくれたことが非常に印象深いです。記憶に深く刻まれたドラマとしてファンの心の中にずっと生き続けることだと思います。
加野屋の人たちみんな魅力的でした。
自分も一緒にいこの世界に浸りたいような(笑)
ディーンさんは五代友厚が一番かっこよかった。
凡作だから、ギャラクシー賞には縁がないと思う。
当然の結果。
でも凡作を極めた大衆演芸的要素はあるから、
そういうのが好きな人にとってはとても良い作品だったんだと思う。
自分も面白いと感じる部分はあった。
面白いと感じたところをトータルすると半年間で15分ぐらいになるかな。
雁助のキャラクターを活かしきれなかったのが残念。
賞は他にも評価されるドラマがあったのでしょう
取らなくても別にいいじゃないですか
大好きで見ていた気持ちが大切
みんなが一生懸命生きてたいいお話でした
あさ来たは客観的にはカーネーションやあまちゃんの足元にも及ばない、と評価されたことは嬉しい。
時系列の狂い方がプロの仕事とは思えなかった。これがギャラクシー賞に入選してしまったら本当に日本のドラマ界は終わりだと思う。
花子とアンがギャラクシーに入賞した意味がわからない。
あれよりはあさが来たの方がマシだと思う。
一体なんであれが入賞したんだろう?
あれだって、実在の賢い人物をとことんお馬鹿化し、
明けても暮れても誰かが誰かに惚れたという話ばかりだった。
あれが入賞するならこれだってありだろう。
・・・と考えていて気付いたのは、
実在の人物を破壊したのはあれがパイオニアだったかもしれないということ。
知的なはずの女性を懲りない酔っ払いとして描き、
自分の意志なく流されていく人生を歩ませていた。
あの破壊力が新しかったのか?
そこに行くとあさが来たは花子とアンの二番煎じだ。
だから入賞すらしなかったんだろうか。
・・・いや、花子とアンの入賞はやはり納得がいかない。
花子とアンもマッサンもギャラクシー賞には入賞してませんよ。
入賞したというのは東京ドラマアウオードのことでは?
結局、あさ来たは花子とアンのレベルだと思う。上っ面感が似てる。
ドラマとしての時系列や登場人物の年齢やモデルの人物像なんて
面倒でわかりにくいことはすべて無視。
ただ見てきれい! 笑える! 泣ける! イケメンがカッコいい!
視聴者の感情にわかりやすく訴えるだけのドラマでした。
おまけに山本耕史さんを土方歳三役で登場させたり、
本当に視聴者への媚びばかりが感じられる制作姿勢。
表面的な派手さと綺麗さだけで今心に残るものは全くありません。
土方歳三 出た場面には嘲笑でしたね!ちゃんとした男いるのに年端もいかない若嫁を前面に押し出した夫と舅達…情けない醜態を晒しました。嫁があのとき切られでもしたら ドラマ続かないから アサのお陰で一件落着…呆れた場面の一つでもありました。アホしんじろーを暴露した場面でした。ほんとあり得ない場面の一つでした。
アホぼん新次郎、好きでした。
最後まで美学を貫き、あさに愛されみんなに慕われこの世を全くした彼は幸せ者でしたね。
見ざる 言わざる 聞かざる…そして働かざるアホぼんでしたな。アサより先に死んで良かったやない?だって先頭にたって指揮とれないから。働くの嫌だから。
>ギャラクシー賞の主軸となっているのが「テレビ部門」です。対象となるのは1年間に放送された番組。毎月選ばれる「月間賞」を得たものが46本で、総数333本。その中から、栄えある「大賞」が選ばれる。
こちらの月間賞に花子とアンは選ばれていますが、あさが来たは選ばれていません。残念でしたが他の賞でもまた取れるものがあるんじゃないでしょうか。
朝ドラは何かしら賞は取るものですから。あさが来たは大衆演劇としては人気あったんでしょう。脚本は雑でしたが。
昔、旅行先でみた旅芸人さんの演劇を彷彿させる
ものだった。
おひねり飛んできそう。新次郎さんにおひねり飛ばしたかった。
あの花アンですらギャラクシーの月間賞を取れたということは、あさがキタは時系列の狂いが「批評のプロたち」の目から非常に低く見られたということなんだろうね。
花アンはあんな酷い話だったが、時系列だけはまともだったもんな、今思い出すと。
でもそれは必要最低限の要素だから、その必要最低限を満たしてなかったあさが来たは『お金をかけた学芸会』のレベルだったのかも。
実際、働かない旦那は離婚されるのが関の山なのに、女の力をうまく利用して一生おいしい思いをしていた新次郎はゲスの極み。
玉木には何の恨みもなく、新次郎だけが嫌い。
前作が不快すぎ、今作がつまらなすぎてこの作品がとても良く思えました。目に心地よいのも大切な要素です。
実在のモデルが成し遂げた偉業、いろいろあったみたいだけど、涙ながしてブリッコが痛い。
利用するだけ利用の金儲けしたいけすかない女性
炭鉱、銀行、生命保険、女子大学を設立を目指す女性の成功話だけでなく、彼女と家族にスポットを当て、姉家族との対比が見事だった。が、若干詰め込みすぎでプロデューサーが描きたいと最初に言っていた対比のバランスが崩れていた。が、脇役の演技力でヒロインを支え素晴らしい形で終わった。が、スピンオフの内容といいヒロイン女優の直後の発言といい視聴者を無視した形になり残念。
ヒロインがいかにすごい人物であるかをちゃんと描いて見せずに、豪華なゲストを話題づくり(視聴率稼ぎ)に次々登場させ、会ってすぐ、アゲアゲセリフでベタ褒めしまくるという安直な手法の繰り返し。成功までの過程をちゃんと描かずナレで「・・年たちました。成功しました。」って説明させるだけ。こんな安直なドラマがギャラクシー賞なんかとれるわけないだす。
夫婦愛の描写も、いい年しても新婚みたいにベタベタしすぎて、見てて恥ずかしい。長年連れ添ったさりげない大人の夫婦愛を描いて欲しかった
いよいよ明日は総集編ですね! いまから嬉しくてワクワクしています。
「あさが来た」が朝ドラ史に残る名作ということは、好き嫌いを超えて否定できない事実でしょうね。
それから、「花子とアン」がギャラクシー月間賞を受賞したというのは、たぶん情報違いではないでしょうか。
ただ、ギャラクシー賞のなかに投票によって決められる「マイベストTV賞グランプリ」という賞があり、「花子とアン」がその月間賞にノミネートされたのは事実です。
ちなみに、この賞には「マッサン」も、「あさが来た」も同様にノミネートされています。
「好き嫌いを超えた名作」だったらギャラクシー賞を受賞できると思う。
「好き嫌いのみで判断されている名作」だからギャラクシー賞に入賞すらしないのだろう。
ギャラクシーで【大賞】を取った朝ドラがすでに2本もあるというのに。
自分はこのドラマをずっと凡作だと思っている。
ギャラクシー賞が自分と同じ感性だったのが嬉しい。
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