



3.53
| 5 | 12件 | ||
| 4 | 15件 | ||
| 3 | 9件 | ||
| 2 | 3件 | ||
| 1 | 6件 | ||
| 合計 | 45件 |
| 読み | こくはくにじゅうごねんめのひみつ | |
| 放送局 | 日本テレビ | |
| クール | 2026年7月期 | |
| 期間 | 2026-07-11 ~ 2026-09 | |
| 時間帯 | 土曜日 21:00 |
それは「純愛」なのか、それとも執着という「狂気」なのか。最も無垢で最も危険なサスペンス。
深夜ドラマで十分な内容でした。
残念ですがリタイア
お前は見なくていい、アホ。
岡崎紗絵のいつも不貞腐れたような表情が嫌!役作りか知らんけど、言葉にもいちいちトゲがあるし好意を持たれる要素がない。
この作品が今期ベストのような気がする。
ストーカーと言われればそうだけど、今のところ独占したい…ではなくて、助けたい、守りたい気持ちのようだからいいとしても、仮に今後真理子さんが恋心を持ったとしてそれが知れたらやはり引かれる
普通に考えて四六時中25年も行動監視されてたら怖い
ストーリーとしては過去の因縁絡みの犯人がどう絡んでくるのか、社長も何かあるようだし、水野さんの役も怪しいし、犯人は誰なのか?今後の展開が楽しみ
つけ回すだけのストーカーでなく、趣味、嗜好、仕事の取り組み方や心に深く抱え続けている苦しみなどをキッチリ調べあげ、まずは異性というよりは信頼できる人物という立ち位置で心をつかもうとする。
共通点多いねって‥そらそうや、それも計算済みだもんね。
彼女のためにゴルフの腕まで磨くなんてね、凄い労力。
徐々に心の深いところに触れ、真綿のようになるんだろう。
ソウタの友達がなんか、一癖どころか二癖ありそうだ。
北村北斗ってそういや朝ドラにも出てたけど、なんか青白いイメージなんだよな、別にほんとに青白いわけじゃないんだけど。
田中要次のヅラ写真に思わずふいた。
岡崎紗絵の表情がイヤ。時にはもう少し可愛げのある表情ができないものだろうか?
岡崎紗絵が可愛い表情をしたら、麻里子の人物像に合わなくなる。
人から可愛いと思われるような表情が出来ない不器用さが麻里子の持ち味。
片意地張って、社長の娘としてではなく、自分1人の力でやっていこうとする不器用さと生意気さ。
人一倍努力してるけど、それを自分から人に分かってもらおうとはしない。
ある意味、生き方が下手。
とにかく仕事に邁進してるから、人に媚びを売らない。気持ちに余裕もない。
会社や仕事で、女は出さない。常に正攻法で仕事をする。
だから敵も出来てしまう。
そんな麻里子だから、仕事で自分の役に立ち、フォローも完璧な爽太を認める訳だし、自分のことを1人の人間として見て、人間として接してくれる爽太に心を許していく流れにもなる訳で。
岡崎紗絵が可愛気のある表情を見せるのは、よほど特別なときでないと。
意外!麻里子どうした!?と視聴者や周りが感じるように、時間をかけて。1話じゃまだ早い。
普段から可愛気のある顔を見せていたら、麻里子としての演技は失敗になる。
それに、子どもの頃に誘拐されかけたような過去がある訳で、人に対しての警戒心も強いはす。
警戒心の強い人は、人に愛想を振りまかない。隙を見せないようにすることが多い。まぁ、だから恋愛下手で婚活もうまくいかないんだろうけど。
岡崎紗絵の麻里子の演技、私はあれでいいと思う。
人付き合いが上手くなくて、愛想笑いはしないような女性に見えていたら、麻里子の演技としては成功なんだし。
岡崎紗絵がちょっと弱いな。売れていない理由が分かる気がする。
松村北斗さんの新境地を見た感じがします。
人畜無害の、と言われる割にはイケメン過ぎるでしょ 笑
塩野瑛久さんはただのカフェ店長で終わるのもったいないよ。
玉山鉄二さんは最初誰かわからなかった、でも演技はさすがに安心して見られる人だ。
親切にしたお礼にああいう席に誘われて簡単にやって来たのはちょっと不自然に感じたけど。
上司と部下にしてはあまりにもよそよそしすぎる麻里子の態度が不自然で気になっていたけど、そういうことね
爽太のやっていることは気持ち悪いのに、受験日の下りは切なくひたすらに純粋すぎて、不器用な様子が良く伝わった
しかし、不器用なのにやる事大胆で今後の展開も楽しみになってきた
ヒロイン.岡崎紗絵が大好きなので今夏は毎週見れて嬉しい。
このドラマ、よく見れば脇役俳優は男女共名俳優ばかり。
紗絵ちん、ガンバという気持ちで見てます!
このドラマ観てると「良いこと、悪いこと」思い出します。
男を殺った犯人って麻里子様じゃないですかねぇ?
それを爽太は知っている? 知らんけど(笑)
松村さんって、映画もドラマも舞台もかなりこなしてますね。
この事務所の人達は皆、舞台の場数は踏んでいるとは思いますけど
その中でも、俳優の天性があるのではないでしょうか。
この、さりげない人畜無害感と狂気と混在しているキャラクターを
演じるのはなかなか凄い。ちょっと怖いよ…なのに母性本能をくすぐる様な可愛らしさがある。
この松村さんって、如何様にも化けられるんですね。
どの作品でもしっくりぴったり、作品を面白くさせる能力がありますね。
すっかりひっぱられてます。
申し訳ないですが主演のアイドルに魅了を感じない。
同じく。
同じく
ジャニーズが出ているだけで見る気がしない。
まあ見なきゃいいだけど。
松村って演技しているって言えるのか?
部長に「ありがとう」と言われた時の松村君の表情が最高によかった。婚活相手の刑事に何て言うんだろう?来週が楽しみ。
ただの一途な片思い物語だけでなく、過去の誘拐もからんでサスペンス用素もあり、面白い。
もういい加減に、事務所で毛嫌いやめてほしい。
偏見でしょ。
岡崎紗絵はこないだの探偵風保険員ドラマでもキャアキャア煩いと言われ、そして今回のすました令嬢部長役でもむっつり感じ悪いと言われ、脚本通り演出通りに演じてるのに 随分な言われ方で気の毒になる。
岡崎紗絵が凄く好きなので応援したいです👍
そしていつか朝ドラのヒロインになってもらいたい 😉
岡崎紗絵さんの表情が苦手。ふてぶてしくて本当に嫌です。意地悪で傲慢な女にしか見えません。まあ役柄なので、仕方ないですけど…なぜこんな女に主人公が惹かれるのか、幼い頃の思い出を美化し過ぎだと思います。
ジャニーズとか書くのは時代遅れだし
親たちの昔のことが絡んでいる
怖いね~、またまた殺人事件が起こる。犯人はソウタなのか?カフェの店員も怪しい。なんかいろいろ知ってそう。
田中要次さんの長髪写真に笑うよ。もともと関係者だった?
だけどお嬢様が可愛くないな。そういう役かもしれんけど表情が乏しい。
ただただ爽太が怖くて薄気味悪い🧟♀️
江口洋介さん似の役者さんは、お上手(笑)
女の子7歳だと継母は継母だな〜。
継母さん大変だったろうな。
白いカーラーの花言葉は「清浄」
犯人は麻里子さん違うのかな〜?
3話まで見て…1話を見たときは爽太は立岩を殺してないだろうと思ったけど、3話まで見たら分からなくなってきた。
最初、刑事に道端で聞かれたとき、来たな…って感じなんだよね。
防犯カメラに殺すところが映ってましたか?なんて、挑発にしか聞こえない。
秘書の浅井にしても、バットで殴る必要があるのは、不審な動きを見られた爽太ぐらい?
でもなぁ…それじゃ「まんま」過ぎる気もして。
爽太と塩野瑛久、何だか不思議な関係に見える。
会社近くにカフェを開いたのが、1年半?ぐらい前だったっけ?
爽太とはいつから親友なんだろう。
爽太は麻里子を追い続けてる訳だけど、塩野瑛久は爽太を追ってきたようにも思えて。考え過ぎかなぁ。
会社にも出入りしてる塩野瑛久。
もしかして、殺したのは塩野瑛久?
爽太を守る為にとか、何か他に理由があってとか。
何せ、塩野瑛久でしょ? ただの ”爽太の友人” で終わる訳がない気がするんだけど。考え過ぎなのかなぁ。
麻里子が爽太を不審に思わないのは、天然に思えるくらい生真面目でトーヘンボクだからなんじゃないのかな。
人が人に惹かれるときって、顔じゃない。
特に麻里子みたいな人は、自分のことを分かってくれる人だと思ったら、コロッと落ちちゃう。
ところで、何で、このドラマを見ていて、岡崎紗絵や松村北斗の顔や表情がどうとかの感想を書いてる人がいるのか、自分にはさっぱり分からない。
麻里子や爽太がどういう人物かでしょ。こういうドラマを見てる時は。
岡崎紗絵がどうとか松村北斗がどうとか、この話に関係ない。
麻里子のぶっきらぼうで人に自分を見せない感。爽太の中にありそうな狂気。それがこの話の中でどう動くのか、そこを見ないとこの話は楽しめない。
もしかして、ただのアンチ? もしそうなら、ホントにくだらない感想。
岡崎紗絵や松村北斗がどうだろうと、ホントどうでもいい。
興味があるのは、麻里子がこの先どうなるかとか、爽太は殺人までしてるのかとか、この話の行方だけ。
気に入らない顔とか声とか、演じてる人にしか興味がないなら、ドラマじゃなくてグラビアでも眺めてりゃいいのに、と思います。
このドラマ、自分はストーリーを楽しんでますので。
そう言えば、「嘘が嘘で嘘は嘘だ」の塩野瑛久、とても良かったんだよね。
最終話で彼が見せた一瞬の冷徹な表情。
あの役が頭にあるせいか、塩野瑛久が犯人のような気がして仕方がない。
25年間も話しかけることもできなかった男性が一途な相手のために大胆な行動をとる表情とマリコへの眼差しのギャップに思わず魅入ってしまいます。たどたどしい話し方とか身体の揺れなど細かいところも自然で生々しく、イケメンだからか奇妙に思わないで済んでいるが、今後の展開で偶然ではなかったことが発覚したらその時はどんな表情を見せてくれるのかと楽しみになっています。
そういや、書き忘れてた。
松村北斗の爽太の演技、岡崎紗絵の麻里子の演技、どちらも凄くいいと思う。
3話のラスト、麻里子の表情がどんどん変わっていって、涙ながらに爽太に抱きつくシーン、感情移入必至だった。
頑なに平静さを保とうとするんだけど、涙をこらえようと何度も顔を擦って拭くんだけど、どんどん表情が崩れていって、頑なさが壊れていく。
岡崎紗絵、上手いなぁと思った。
あの演技を見て、それでも岡崎紗絵のキャスティングが気に入らないとかいう人、このドラマの話、何にも分かってないと思う。
表情が乏しいように見える普段の麻里子は、”麻里子が”感情を表に出さないようにしてるから。
感情を表に出して、隙を作りたくないから。
周りが自分のことを恵まれてるお嬢様だと、父親の庇護で恵まれた立場にいることを揶揄したり嘲ったりしてるのを分かってて、それをスルーしようと努めてるから。(3話にそういうシーンがちゃんと描かれてる)
それだけ必死になって、自分の内面を出さないようにして仕事に邁進してる麻里子の演技。
その普段の麻里子の演技や表情が気に入らないと批判するなんて、このドラマを見ようとする気持ちがある?と思ってしまう。
岡崎紗絵、いい演技をしてる。「麻里子」をちゃんと演じてる。
松村北斗も、いい演技。
普段の爽太は、職場での影が薄い人物。
人目をひかない表情は、爽太の影の薄さを演じている。
キツクもなく、鋭敏でもなく、何を思ってるのかよく分からないような表情と雰囲気。
特に、このストーリーでは、爽太が犯人かどうかを考えながら視聴者は見る訳だから、どんな人物で何を考えてるのか分からない表情をしてなければいけない訳で。
でも、そういう影の薄い爽太を演じながら、自分の部屋で昔の日記を読んだり、何か調べものをしている時の爽太は、目が違う。
初め、メガネをかけてる方がイケメンに見えると思ったりしたけど、そうじゃなくて、部屋にいてメガネをかけて調べものをしている爽太は、表情が違うんだよね。特に、目の表情が違う。
上手いよ、松村北斗。表情の演じ分け方が、ホントに上手い。
ところで、爽太の子供時代を演じてる子役の子もいいんだよね。
顔も可愛いけど、純粋な目で麻里子を見つめてる、その目がいい。
子供時代の爽太の顔から、松村北斗の顔に切り代わるシーンがあったけど、松村北斗が自室にいる時の目と、子役の子の目の雰囲気、似てるように感じる。
子役の子をキャスティングした人、偉い。
あの子役の子の麻里子を見つめる純粋な目が、松村北斗の顔?目?に移り代わるシーンがあることで、爽太のストーカーさながらの行動が、昔からずっと麻里子のことだけを見つめてきた一途さにも感じられて、作為的に色々動いていて犯人かもしれないような爽太なのに、麻里子への気持ちにほだされてしまいそうになる。
何度も、子役の子と松村北斗をオーバーラップさせる演出もいいのかもしれない。
この際だから書いておくけど、主演の人に魅力を感じないの星1、ドラマのレビューとして成立してるのか?
顔が嫌い、表情が嫌、アイドルだから嫌、思うのは自由だけど、ドラマのレビューじゃないと思う。
出演してる俳優さんが好きではないという理由で星1投稿するなら、これから先も、その人が主演するドラマは内容関係なく全て星1を投稿するということ。
そんなのはドラマレビューじゃない。星1を付けて評価を下げようとしてるだけ。ただの中傷。
大体、ドラマを見たかどうかも疑問。
出演者の悪口を書きたいだけならお茶の間の俳優スレにでもどうぞ。
俳優スレ、ファンスレではないようだし。
気に入らない人の主演ドラマに軒並み星1を付けるなら、ちゃんねるレビューはドラマのレビューサイトではなくなる。
このサイトは俳優の人気ランキングサイトではない。
アイドル出演ドラマは星1なんていう評価がまかり通れば、このサイトは荒らしの温床になる。いや、もうなってる?
アイドルを理由とした星1は、その人を俳優とは認めない決め付けやレッテル貼りの違反。俳優中傷の違反。評価操作の違反。
そんな投稿はどんどん違反報告して投稿規制をかけた方がよいと思う。
普通にドラマを見ての感想レビューや評価ランキングを荒らす荒らしでしかない。
滑舌のいいはきはきした喋り方の岡崎紗絵が大好きです。
めっちゃ否定的コメント見つけるととても悲しいです 😥
自分も否定されたみたいにしょげてしまう。
しゃきっとしてるし、表情もすました中で時折ニッコリするとなんて可愛いんだ、と思ってしまう。
ドラマはsatsu人が多いが、不正をどんどん暴いて紗絵ちゃんと北斗でVerele を盛り上げてほしい⭐
こげぱん!こんなとこで出会うとは。
爽太のように少しひくつな性格のパン。
初デートで男のコが自分をほって友達のほうにいっちゃうとかかなりにがい経験、これはなかなか忘れられないな。
いつも肩肘はって、固い殻のなかにいるマリコだけど、氷が溶けつつある。
今回の4話、万里子さんが凄く可愛かった。
焦ってる顔、平静を装ってる顔、むくれた顔、ツンと済ましてる顔、表情豊かに演じていて、万里子さんの変化がよく分かる。
あの秘書?みたいな女性も気付いていて、言葉にしなきゃ永遠に伝わらないよ、なんて爽太をけしかけてる。
爽太も、万里子さんに嫌われた~とか落ち込んじゃったりして。
それだけを見てると、恋に不器用な爽太と万里子を応援したくなるような恋愛ドラマ。
…でもコレ、(ただの)恋愛ドラマじゃないんだよね…💧
爽太を演じてる松村北斗さんの持つ雰囲気もあるのか、爽太、25年の思い込みが強過ぎる片想い設定の ”ネチっこさ” があまり感じられなくて、僕は僕のやるべきことを…と、かなり理性的で、計算的に行動もしてる。
万里子に嫌われたかも…見合い相手?の刑事の存在も気になる…と悩んでる割には、冷静にPCに向かって、スマートに集中してたりして、爽太よく集中出来るなぁと感心すらする。
まぁ、その集中力があるから、万里子と同じ大学に入れたんだろうけど。
実は、万里子にカットバンを渡したあと、立ち上がった拍子に焦って体勢を崩して鞄の中身をぶちまけたときも、これは計算か?と思ってしまった。
少年時代、置き去りにされた万里子の近くに、靴擦れの為のカットバンを置いたのは、さすがに純粋な思いやりだろうと思うけど、こげぱんシールが貼ってあるイヤホン?を落とした?落としておいた?のも、計算だったりする?…と書いたら、意地悪な見方だろうか。
今回の回は、爽太のモノローグが最初から最後まで多くて、既に捕まるようなことをしてるみたいなこともモノローグで言っていて、刑務所に行くより地獄に落ちた方がいい、とか思いながらPCデータを抜き取ってた訳だけど、
どうにも自分には、爽太が立岩の殺害までしているとは思えなくて。
浅井?だったかの社長秘書を殴って監禁?してたのは、結局、田中要次だったし、(田中要次さん、本当に堂に入ってる悪い奴演技が上手い✨)
殺人まで犯したら、万里子のそばにいられるような人間じゃなくなる…と、頭のいい爽太なら、そのくらいは考えられる気がするんだけど。
それに、何だか爽太に感情移入してしまってるのか、爽太はそこまでの悪いことはしないように思えてしまう。
爽太のモノローグ台詞に、”おばあちゃん”というワードが出てきたせいもあるのかもしれないけど、人間爽太の面を感じて、悪い人じゃないよ、と思ってしまう。
…けど、これは、そう思わせる松村北斗の演技が上手いからなんだろうか。
でも、爽太が犯人?と思わせる台詞は、脚本のミスリードの可能性も捨てきれない。
塩野瑛久、今回は(も?)怪しい感じではなかったけど、何気に、万里子に爽太の片想いをバラしてるんだよね。
あれは、爽太の想いを成就させてあげたい友情からの言葉なのか、お調子者設定なのか、それとも何か意図するところがある計算ずくの言葉なのか。
水野美紀も、直接手を下したかどうかは分からないけど、彼女なら殺人もやりかねない感じもあるし。まさかとは思うけど、立岩との単なる愛憎のもつれとか。(愛人だったんだよね?私物を片付けてたし。)
うーん…
身近に殺人事件が2件も💧 ちょっとやりすぎ、ヤだな 😵
継母はかなり麻里子に執着し そしてたちの悪い嫉妬をしている。
ヴェレルを自分の者にしたいのか、夫と娘の功績を妬み 怨みつらみで発狂しそうなのだろうか...
物語りは中盤?
爽太の麻里子を見てニヤリとする表情は生理的に無理だけど、どうかお互いの良さを見つけて会社のレベルアップを図ってほしいです ☆
殺人事件、まだ1件しか起きていません。
もうくっついちゃうのかよ。
もうちょっとヤキモキさせてほしかったな。
泉と友也がいい感じなんだけど…友也の気持ちは?
なーんか爽太に向いてる気がする。わからんけど。
カメラワークが意味ありげに友也の位置的に爽太の横顔撮ったりしてるから。
しかし真理子は子供のころからずーーと見られてたと知ったらどう思うかな?佐倉のことまで調べてる爽太怖すぎる。
笑顔から刑事の顔に変わる玉鉄さんも怖いよ(褒め
面白い~(●´ω`●)
最初は悪気のないストーカーの物語だと
思ってたけど、違うのですね
純愛、とも違う気がする
それ以上の何か。。
「夢だったんで。。。。夢だったんです」
「え、、夢なんだったのなら、もっと前に
来ればよかったのに」
「一緒に来たい人居るでしょ」
「いやそれは。。」
言え、そこで言えよ!!
じれったい!
と思ってしまう昭和のセンス(;'∀')
そして今話も何も言わないで終わ、、、らなかった!!
すげー、ちょっと泣いちゃったよ~
そして、殺人事件が悪絡みしてきたら
どうなるんだ?
こんなに練り込まれているドラマだとは思ってなかった
5話。
見ていると、爽太の麻里子への想いは、純愛にしか見えなくなってくる。
「偶然は作れる」と言っていた爽太だけど、麻里子に対しては計算づくというより、恋い焦がれて麻里子との距離を縮めたい気持ちと、自分自身が麻里子にとって恋人対象に成り得る存在なのか?の自信の無さからくる迷いの中で、右往左往してるだけのようにも感じる。
最後のシーンは、爽太にしては珍しく、衝動的。
爽太が衝動のままに一歩踏み出す足元を映している演出がとても良かった。
大分前に、ここの感想欄に、もしかして爽太の為に友也(塩野瑛久)が殺人を?のようなことを書いたんだけど、その時は、塩野瑛久がただの友人役としてキャスティングされるとは思えない…という理由だったんだけど、
5話の放送後、塩野さんのインスタのコメント欄に、友也は爽太のことが好きなのでは、のようなことを書いてた人がいて、Xで友也検索をしてみたら、結構そんな風に思ってる人がいることを知った。
そんなことを考えてるのは私だけじゃなかったんだ。
純愛か執着か、のワードが、5話では頻繁に使われてる。
5話では、爽太の麻里子への想いは執着か?のような使われ方だけど、もしかして、友也も爽太に執着してるんだろうか。
爽太が珈琲を丁寧に淹れている描写が出てきたことで、友也が喫茶店を開いたのは、珈琲の淹れ方に拘るような爽太への思いからでは?のような考察をしている人もいた。
私は、爽太の会社の近くにお店を開いたことが気になっていたけど、珈琲を淹れる爽太の描写が、友也の珈琲の淹れ方と似てる?同じ?とも思ったけど(最初、爽太の顔が映らなかったので、友也のシーンかと思った。もしかして、それに気付かせる為の工夫された演出?カメラワーク?)、そこまでは考え付かなかった。
実は、私がずっと気になってるのは、このドラマのタイトル。
「告白」は、一体誰の「告白」なのか。
「25年目の秘密」とは、誰の「25年」を指しているのか。
友也は、爽太にとっては大学時代からの友人で(公式の友也に関する説明にそう書いてあった)、大学時代からだと「25年」は当たらない。
「25年」は、やっぱり爽太の「25年」に感じるけれど、
でも、もし友也が、爽太を追いかけて、爽太と同じ大学に入ったのだとしたら?
爽太が麻里子を追いかけて、同じ中学・高校・大学・会社に入ったように、
友也は、爽太を追いかけて、同じ大学に入り、爽太と親友になり、爽太の職場の近くに喫茶店を開いたのだとしたら?
何か、麻里子←爽太←友也、のような構図で笑ってしまうけど、もしかして、これはそういう話だったりする? 分からないけど。
だって、田中要次さんの役とか、全然重きを置かれてないよね。
友也と麻里子の友人・竹田泉(佐々木希)との関係も、友也が泉に近付いて(あのエレベーター前のやり取り)親しくなったのは明白で、計算して近付いたようにも思える。
どう考えても、殺人事件が起きたサスペンスのようなこのドラマで、何も必要がなかったら、友也と泉と娘さんのシーンに、こんなに尺を取る必要があるとは思えない。
癒しのエポックシーンとして?(正にエポック。友也と泉のシーンになると、まるで別のドラマになったみたいに感じる)
いやいや、それはないでしょう。いくら何でも。純文学の小説じゃないんだから、エポックシーンに尺を取るのは冗長過ぎる。
このドラマで、よく描かれているのは、爽太と麻里子の ”人となり” で、2人を取り巻く脇の人達は、爽太と麻里子を描く為に存在してる感じなのに、友也だけは、泉を通して、友也の ”人となり” が描かれてる。
”人となり” が描かれている人物は、物語の中で、重要な人物と考えていいと思う。
だって、何かの事件の犯人は、事件を起こす動機や理由があって、その動機や理由に説得力を持たせるのは、犯人の ”人となり” なんだし。
「25年目の秘密」は、友也の25年だったりするんだろうか。
爽太の25年は、劇中、秘密でも何でもない。初めから明らかにされていること。
タイトルに「告白」と銘打つほどの「告白」は、視聴者にとって、意外性があるものでなくては。
爽太の、ずっとあなたが好きでした状態は、5話のラストでもう告白したようなものだし、物語にはまだ先がある。
ところで関係ないけど、25年…の「25」という数字。
このドラマの監督、堀江貴大さんは、「25時、赤坂で(season1)」というドラマの監督でもあって、25時のドラマでは、劇中に何度も、午前1時付近を指している時計がバックに映されていて、細かな拘りの演出でもあった。
また、25時のドラマ公式は、ドラマ終了後も、X等のポストなどを25時にポストしたりする等、何かに付けた「25時」「25」という数字への拘りはファンを喜ばせてもいた。
まさかとは思うけど、このドラマのサブタイトル『「25」年目の秘密』…堀江監督の遊び心だったりする…?
だんだんと爽太の側に立って応援してしまってる。
早くあのノートを捨ててしまいなさい!とハラハラしてます。
ノートさえなければ、まだ長い長い純愛で済ませそう。
2026-08-10 07:54:18ですが、追記として、自分なりの犯人考察。
5話を見て、水野美紀が演じているサユリの人物設定が割としっかりした一貫性のあるものだと感じた。
特に、爽太と対峙している最初の場面。
爽太の麻里子への純粋な恋心など、まるで頭にないサユリは、爽太が麻里子から指示を受けて裏で立ち回っていると思っていた。
同じ中学・高校・大学・会社という爽太の経歴。
普通に考えたら、大学なんかは一浪して入っているので、麻里子を追いかけている?もしかしてストーカー?と思うところで、実際、友也のようにそう思う人物も描かれているのに、サユリはそんな発想がハナからなかった。
麻里子から指示をうけて立ち回っていると思い込んでいたサユリ。
中学から同じ学歴ということで、幼馴染みと思い込んでいたサユリ。
中学は、受験をして入る進学校?名門校?で、小学校は麻里子とは違う。
学区が違う小学校に通っていた2人が幼馴染みであるはずはないのに、幼馴染みと思い込み、麻里子から指示を受けていると思い込んでいたサユリの頭の中には、恋愛感情とか、人間を”情”の側面から捉える発想が全くない。
で、それは、爽太を調べるように指示を出している瀬戸勇気との車の中での会話にもよく現れていて、爽太のことがよく分からないサユリが瀬戸を相手に話す言葉はコミカルでもあり、面白いシーンでもあった。
1話で、サユリがテレビのニュースを見て立岩が殺害されたことを知り、慌てた様子で立岩の別宅から私物を持ち出すシーンの描写があって、立岩とはプライベートな付き合いがあった(サユリは不倫?立岩とは男女の関係だったよう)ことが明かされているけど、サユリにとって、立岩は、会社内の情報を知る手段だったり、都合よく動いてくれる、利用出来る人物だったと思われ、立岩の死に悲しんでいる様子も全くなかった。
(因みに、立岩殺害の翌朝になってから、慌てて私物を引き上げてることから、殺害したのはサユリではないことがわかる)
石黒賢の社長秘書の浅井を棒で殴って監禁しているのは田中要次演じる畑野だということが、ここまでの話で分かっているけれど、監禁の目的は、石黒賢に対する恨みや復讐?のような感情から。
つまり、畑野の目的は、石黒賢を苦しめること。
小学生だった麻里子の誘拐も、父親である石黒賢への恨みや復讐が目的だった可能性が高い。
だとすると、畑野には、立岩を殺害する理由も動機もない。
畑野の不正、石黒賢は知らなかった。つまり、石黒賢にとって立岩は、石黒賢の意思ではない不正、それも会社に不利益をもたらす不祥事を行っていた人物で、畑野が石黒賢を苦しめたいのであれば、殺すより、生かしておいて、石黒賢への恐喝材料にでもした方が、畑野の利益になる。
ということから、立岩殺害は、会社の利益を守ろうとする人物であることが窺える訳で、畑野ではないと想像がつく。
サユリも、自分や、自分が何らかの指示を出していた人物・サユリと繋がりがある人物による立岩殺害だとしたら、翌朝慌てて立岩の別宅から私物を引き上げるのではなく、夜のうちに私物を引き上げていただろうと思うし、サユリも立岩殺害の犯人ではない。
つまり、このドラマは、5話の時点で、サユリや畑野は立岩殺害の犯人ではないことが、既に視聴者に提示されていることになる。
そこにきて、サユリという人物が、爽太とは全く異なる価値観や発想の人物として描かれているのは、爽太との比較で、爽太という人物像を際立たせるものなのでは?と、自分は感じる。
そして、5話はまるで爽太と麻里子のラブストーリーを描いているような回だった。
爽太のモノローグが多用され、爽太が恋の行方に悩む様子が描かれ、当て馬のような玉山鉄二が演じる佐倉と麻里子のデートが描かれ、
(玉山鉄二、普段と全然印象が違う。髪型もそうだけど、こんな顔だっけ?と思うような感じで、イケメンというよりオジサンのよう💦 もしかして玉山鉄二、この役の為に体重増やした?頬に詰め物でもした?かのように、顔形自体がいつもの顔より四角い…)
更に、友也と泉と娘さんのほのぼのデートのようなシーンがあり、
サユリも執着という言葉を出していたけど、友也も何度も、純愛か執着を口にし、それに対する泉の意見まで聞いている。
捉えようによっては、純愛か執着かをずっと考え続けていて、一番気にしているのは、友也とも受け取れる。
爽太との会話、1話の初めから、爽太が25年も片思いし続けていることを何度も口にしていて、それを麻里子や泉に伝えたのも友也。
友也の台詞は、ドラマの狂言回しのような台詞や説明台詞ではなくて、友也自身がずっと考え続けていることを示している、友也の人物像・人物設定を表している台詞(ばかり)なのでは?
だとしたら、このドラマ、爽太だけでなく、1話の最初から、爽太同様、友也も描いていたことになる。
その友也を描く為の、泉。
多分、このドラマの最初の宣伝にもあるように、この話で描こうとしてるのは、「誰かを思い続けるのは純愛か執着か」ということで、立岩殺害は、単に、サスペンス要素を組み入れて視聴者の興味を引こうとしただけでは?と、今になると思う。
その上で、最初から純愛か執着かの論点にされている爽太が、もし立岩殺害を行っていた結末にしてしまうと、爽太の純愛部分が、最終回で否定批判されるものになってしまう。
故に、立岩殺害の犯人は爽太ではなく、友也ではないか?
友也を立岩殺害の犯人とする結末なら、純愛か執着かを、爽太と友也の2人を通して、ドラマ終了後も視聴者に投げ掛けることが出来る。
…と、凄く長くなりましたが、私は、友也が犯人でしか有り得ない気がします。
で、あまり考えたくないですが、もし万が一、ここまでの主要人物ではなくて、ポッと出の登場人物が犯人だったなら…なんじゃあこりゃぁ!と言って、ドラマを見続けてきた自分を後悔するかもしれない…💧
主人公のお二人の微笑ましいシーンにほっこり
やってることはストーカーなんだけど彼女を守る為だからセーフ、だけど麻里子からしたらちょっと嫌かも
それでも2人幸せになればいいなと応援したくなる
出てる人全て何か裏があって謎だらけ
それぞれ隠していることは何だろう??
あの刑事は麻里子の母が好きだった?母の面影がある麻里子を気に入ったということなのかな??
25年目の真実、知りたいような知らないほうがいいような??
早く次を観たくなる
玉山鉄二さんは最近ヒール役が多いから久しぶりにいい役だなと見ていたら、真っ黒な刑事だった!
友也が爽太を見てたのは恋愛感情ではなかったのか、感化されてただけか。
真理子がずっと爽太に想われてたと知って悪い気はしないかも知れないけど、そのうちゾッとしてくると思う。
玉山鉄二~!
上手い!上手すぎる!凄い顔だった…久しぶりにドラマ見てて興奮したわ。
サユリ、もしかして、麻里子の母が亡くなったとき現場にいた?
口論の果て?それとも突き落とした?
それが石黒賢と共有してる秘密?
自分の予想や考察は外れたみたいだけど、こういう外れ方なら大歓迎!
玉山鉄二~!
それであのオジサン風四角い顔の役作り?
いや~全く予想してなかったわ。
黒い皮手袋にゾクゾクしてしまった。
本編終了後、殆ど一瞬だけ映った次週予告カット映像の爽太が美し過ぎる!
すみません。来週、美しい爽太が見られることをネタバラシしてしまいました。
本編感想。
25年前の秘密…そうだったんだ。25年。爽太と変わらない。
葬儀場でも、まるで自分に言ってるみたいだった。
爽太、麻里子が自分を助けてくれたときのこと、麻里子に言ってしまえばいいのに。
玉鉄、解離性?と一瞬疑ってしまうアブナイ表情。
でも、ちゃんと記憶があるようだから解離性じゃないんだよね?
田中要次、畑野役頑張ってるのに、畑野、結局監禁以外、大したことしてないような?
サユリだけでなく立岩まで…そして、お前もストーカーなのか?
友也は何者なんだろう?あの爽太の日記みつけてしまったが…
このドラマは意外に捻ってあった。面白い。
やばいやばいやばい!
「許さないから」
「私の前から消えたら、許さないから!」
もうここでホロっと涙出ちゃったよ~
このドラマで泣くとは思わなかったって。
(そもそも涙腺緩いけど)
いや、四葉のクローバーの思い出から
ハッとして爽太の席を見る時点で
頼むからストーカー扱いで気持ち悪く思わないでくれよー
と感情移入してしまってたので、その時点で
泣く準備が整っていたってことですね(;'∀')
パッと見、まるでストーカーなのに
女性に受け入れられるっていう流れはホントに新鮮
あと玉山鉄二さん
他のドラマでの印象が全くないのですが
何ですかこの方の存在感(;'∀')
ヤバ過ぎでしょ
もう完全に演技派の役者さんとしてインプット
されてしまいました・・
こうなると、裏で何話も続いている田中要次の
くだり、あれ、なくてもいいんじゃない?(;'∀')
主役の男がブサイクだったら純愛なんて言われないだろう
ただのストーカーなのに
岡崎紗絵の演技 表情が最高に魅力的で素敵ですね。
過去にも、病弱な妹役、夜間救急医役、またはしゃぐ保険員、etc...沢山 岡崎紗絵出演のドラマを観てきたけど、どんなキャラクターの役でもさらりとこなしその場の雰囲気を壊さない演技力に魅了されます ♡ また泣き顔が綺麗ですね ✨
さて、物語りは終結に向かってますが、爽太と麻里子は恋人になるのか、、、 そしてマッサン刑事の闇は暴かれるのか❗
貴方のことが気持ち悪い、いつもいつも先回りして、貴方どうかしてる、、、でもそれは常に貴方が私のことが心配で、私が幸せでいてくれればそれでいい。
私の前からいなくなったら許さないから!と麻里子は爽太へのとうしょうもない苛つく気持ちより、 爽太への今まで有り難うの感謝の気持ちが勝った瞬間でしたね。
胸がぐっと来ました。
二人の熱演が見る者の心に突き刺さりました。
しかしそれを妬ましく疎ましく思う狂気の刑事.佐倉氏が金属バットで社員をいたぶる田中要次の面構えより 末恐ろしい気がしました。
このドラマに超嵌まり、土曜日が来るのが待ち遠しくて仕方ありません 😑v
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