



3.19
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| 合計 | 47件 |
伝説の教師 “ GTO (グレート・ティーチャー・オニヅカ) ” が、
約28年の時を経て、完全新作の連続ドラマで帰ってくる!
今季一番期待していたけど・・・
ここ、十年くらいの学園ドラマは日テレの「3年A組-今から皆さんは、人質です-」と「今日から俺は」以外ツマラナイと思っている。何故かと昨夜は考えながら観ました。
今時の学園ドラマは、コンプライアンス病で、子供はみんなよい子と描かなければならない。
子供はみんな、金太郎飴みたいに利口で小賢しく小狡い。そのくせ、みんながみんな闇落ちしてての、かまってちゃん。教師は教師で、薄ら寒くなるくらい優しくて寄り添う〜好きで、子供を腫れ物にでも触るように甘やかす教育者の仮面をつけた公務員ばかり。
だから、ガチの衝突も葛藤も、そこから生まれる信頼関係も成長も見れなくてツマラナイ。スクールウォーズか!?(笑)
学園ドラマの子供は馬鹿で間違うから可愛い、教師は馬鹿で真っ直ぐでやたら砂浜を走らせたがるから面白いがセオリーと思って観ると、このドラマの鬼塚みたいに腰砕けの調子抜けになっちまうわな(笑)
これが、アクの強いけれど優しい台詞を書く遊川和彦の本かと思うと涙がちょちょ切れる(笑)
鬼塚英吉は戻って来る!と信じて、見守る。
頑張れ!鬼塚英吉!地獄の小川に教えを乞いに行け!
なんてなことを思った1話目でした(笑)
ひとつ屋根の下や白線流しもリメイク考えているようだし。
これがフジの現状か
観ている方が恥ずかしくなる出来でした。
反町さんは演技があまり上手くありませんが
前作では、その荒削りなところが鬼塚先生のキャラクターに
マッチしていたと思います。
しかし、50歳を過ぎると観ていてイタイというか・・・・・
今回は周りにも魅力的なキャラクターが居ないので
このまま見続けるのはどうも・・・・
残念ながら、初回で脱落します!
年齢を重ねた以上昔の反町と同じテンションを求めるのは難しい。だからこそ生徒役が重要になるはずなのだが、初回のメイン役は目も当てられないような演技だった。この先も期待できそうにないかな。
EXILEがやったやつはもうなかったことになってるのw
タブレット依存学習で教育を進めていくことや、AI丸投げ教育には全くもって反対。AIは補助的に使う道具であって、頭を働かせずにそれに従うだけなら、AIのAIによるお金持ちや権力者のための世の中になる、というのが私の持論。
でも、だからと言って、世の流れや状況をわきまえていない昭和の元暴走族おじさんが出る幕ではないし、学校を転々と首になって漂流している先生が、不登校の生徒に、俺がお前を守るって、何を見当外れやってるのという話。
だけど、コメディとしてはまあまあ面白いし、少しくらいはいい話も出て来そう。ブラックトリックは、1回で視聴離脱したが、こちらは、娯楽として、視聴継続の予定。
令和の高校生って、こんなに美男美女ばかりなの??
思春期特有のニキビ面の子とか太ってる子とかちょっと残念な顔の子とかが居ないなんて‥。金持ち学校だから??
めるるみたいな美人教師がいたら、男子生徒はチラチラみて授業集中出来なさそうw
男子高校生はイマイチだったが、確かに女子の高校生は一部を除いて粒揃いだった。ドラマの内容はひどかったが
女子高校生は見る価値ある
モーいい。いつも通り学習しない先生と学校に無関心な学生と。一人ずつ味方につけていくやり方と。
そもそも52歳にもなって生徒について行けないベテラン教師って?
GTOよい
暑い 暑い 熱い 胸熱
今回の良さはあったかい温もりが感じられるストーリー
日曜のお昼に再放送してますが、激しく情熱的な鬼塚先生とこちら枯れながらも暖かさを送り続ける鬼塚先生
どっちも最高
A I時代ともすれば人間らしさを忘れがちですが、絆の尊さと命の触れ合いを見せてくれていますね
心の隙間にふっと入ってきてくれる優しさ
良質なドラマ 1、2、3、4、手を大きく振って歩こう!
悪くはないと思うが・・飽きたな
下手に2作目やらない方が昔のGTOのままの懐かしいドラマで終わってた方が良かった気がする・・
あまりにも筋書きが見えてしまう浅いドラマ。まあ、休日の暇つぶしにはもってこいですね。オンタイムで見ていたら、「寝落ち」しました。杉下右京校長でも出てこないかなあ?
つまらないのに見てる奴ってどうかしてるね
首を繰り返しながらも、ずっと高校教師をやっていた設定なのに、今どきの教育にまったく無知なのはなにゆえ?
熱血なのかと思ったら、このままだと奥さんに逃げられるとか教壇で言ったり、生徒の顔色を伺ったりで情けない。
昭和の決めぜりふが、展開のたわいなさ過ぎで、心に響かないし、生徒はどうでもいいような中途半端な感じで、誰が鬼塚チクリをやってるかなんてどうでもよく感じるし、先生達に何の魅力も信念もない。
少しは学園ものエンタメとして楽しめるのではという淡い期待もあったが、なさそうなので2回目で離脱します。
ブラックトリックもひどいと思ったけど、これも負けてない。
鬼塚は自分のスタイルを崩したくないだけでしょ結局それで、あちこち点々としてそれでも自分の教師像は譲れないし教師って職業に拘ってる。
嫌なら教師って仕事辞めるだろうけど、嫁も教師辞めたらって言うだろうけど言わない。それどころかグレートティーチャーってなんぞや!?確かめろって尻叩く。妻は夫の天職は教師だと思っているし、夫もそう思ってるっていう夫婦。
辞めても辞めても次があるんだから、俺流に拘る教師の需要は有るってことで、世の中捨てたもんじゃない。
鬼塚の夢はクラス全員で海岸走ることらしいので、最終回は是非クラス全員で海岸走ってください(笑)
周回遅れのトップ独走グレートティーチャー鬼塚先生頑張れ。
星3にしたのは副担の古典担当のセンセーのキャラ。
です。古典担当なのに語彙力なくて(笑) 今時の先生は親ほど年の違う人にあんなに上からなの?いくら先輩か知らないけどねぇ〜。
古典のセンセーなんですよね?
何が有り得ないってそれが一番有り得ないって思いまして星3個です(笑)
高校生と言えば大人と子供の中間にいるようなお年頃。
そんな高校生たちが大人の身勝手な論理で振り回されてるような中
鬼塚が型破りな方法で壁をぶち破る。そういう所がGTOと言う作品の
魅力だったのではないか?
じゃあ今作はどうかと言えば、生徒側の悩みの描き方が浅くて
その悩みに感情移入しづらい。そして、「令和の高校生」の描き方も
何事にも冷めててシニカルなのかと思いきや、一方で学校内で女子に乱暴
しようとするパリピ生徒が出たりして、描き方に一貫性を感じない。
一方で鬼塚の解決法も今の所全く型破りではなく、普通の先生でもやりそうな範囲の
方法である。それでも問題があっさり片付き生徒が鬼塚支持に回ってしまう。
今のコンプラだと旧作のように鬼塚が暴れるような描写は中々できないのかも知れない。
でもだったら何故今この企画を立てたんだろうと疑問に思う。
教師ドラマとして内容がそんなに酷いかと言われれば別に酷くはないと思う。
しかし、これを旧作のGTOファンが望んでた展開か? と言われれば
それは違うと言うのははっきり言えると思う。
懐かしいし分かりやすくてなかなか面白いと思います😊
ドラマの中身云々より1話で改心した男子生徒の演技、あれはないでしょ。学芸会で子供が順番が来たらセリフを棒読みするレベル。
少しは指導しないんですか?
GTとは何かの答えを出せないでいる鬼塚だけれど、このシリーズを見てた人には、人間らしい感情をもって生きて行く子たちの全力応援者がGTで、それを鬼塚がドン=キホーテ的に実践し続けているというのは手に取るように分かるはずだ。
それが鬼塚のイメージだが、今シリーズはその像に近づいたかと思うとかけ離れたりで、不安定にブレていて、爽快感が全く無い。
生徒一人一人にタブレットが与えられて、それさえあれば教育はすべて完結。辞書も教科書もノートも不要。漢字なんか書けなくていい。グダグダとああでもないこうでもないと悩むから頭は鍛えられるのに、簡単に答えがもらえる。
AIを使って、面倒な議事録をつくる手間がなくなった、便利になったと言う。でも、その議事録のままだと分かりづらいだ、長文は苦手だと言って、AIに要約してもらう。何なら、その議事はAIが議題を考えAIがほぼ自動的に進行させる。そのAIの操作は日に日に簡易化する。AIに口頭で聞くだけで勝手にことを進めてくれる。生身の人の知恵がどんどん萎んでいく。
いい大学を出て大企業に就職して、マーケティングのこむづかしい専門用語を並べて、やってることは、こっそり量目を減らしたり有効成分を薄くしたり程度のこと。何の企業努力も生産性もない。
そんなことが溢れかえっている。
鬼塚英吉には、こんな世の中でPOISONと大いに暴れまくってほしいという気持ちもあるけど。今回のGTOを見てると、こんな番組しか出て来ないようなこの世の中、しばらくはダメかなと思ってしまう。
いまさらGTO?と思っていたので見ていなかったのですが、深夜にチャンネルかえてたら再放送をやっていたので途中から見てみた。
昭和のドラマかと思った。この展開は昭和ドラマそのもの。お子ちゃまには面白いと思うかもしれないが、大人が見るドラマではないですね。
ちょっと古くさい感じが逆にいい味出してる昔のGTOのファンというわけではないけど反町さんがかっこいい!現実に近い暗いドラマが多い中ワンクールに一本こういうドラマがあってもいいと思いますね。
グレートティーチャーとはなんぞや!?妻の出した課題に。
「諦めないで、子供たちを全力で応援して行く諦めない応援者…どうたらこうたら」
「そんな当たり前のこと自慢げに言われても…」
的な返信、腹抱えて笑いました(笑)
もっと違うんじゃないかな。
POISONは俺が俺であるためにって歌ってます🎶
さて、今回は、シラノ・ド・ベルジュラック「愛しのロクサーヌ」でしょうかね(笑)
コンプライアンスじゃなくコンプレックスに負けずに頑張れ!でした。
こうやって、生徒一人づつと全力で向き合って行くようですが、全28話なんでしょうか?笑笑 10人くらいと向き合うと後は全員ついてくるのだろうか疑問(笑)
まあ、楽しく観てます。
なんかイマイチかなぁ〜
令和の時代に切り込むみたいな事だったけど 媚売ってるだけで鬼塚らしくないなぁ〜
もっと ド派手にぶっ壊してくれるのを期待してたのになぁ〜
不適切〜みたいに言いたい事をバンバン言うのを期待してたから 途中まで退屈よね…
テレビ局も作り手も 令和時代に媚売ってつまらん時代になった…
めるるのガリレオの話よかった
1人カラオケ良し
毎回ですが前半なんか軽いな〜っていつも観てるんだけど、後半からぐっと良くなる。今日もなかなか良かった。一人づつ仲間に入れて行く(自然と)鬼塚の役柄が小気味よい。
今夜も夫婦のグレートティーチャー問答が面白かった(笑) そりゃあ、新しい言葉覚えたら使いたいよね。使わなきゃ自分のものにならないし。
なんだか古典的な学園ドラマになって来て面白かった。
結局、高校生16歳は子供なんだねってことでイイんだね生徒諸君と言いたい(笑)
相変わらず、遊川氏は優しい物語を書く人だなと思う。
子供の逃げ道を、ちゃんと、つくっておくんだね。
あんな犯罪者まがいの名誉毀損クソガキに(笑) 百花は可哀想なほど、おこちゃま、かまってちゃんで可愛いけど、ちっとも同情はしなかったなぁ。
なに、かまってちゃんやって迷惑かけて、親や担任を馬鹿にしておいて立場逆転ヤバクなったら、子供なのか?それを許す鬼塚センセーは優しいし、君らは子供だって逃げ場を用意する遊川脚本は優しい。
遊川脚本はいつも真っ直ぐに歪んでいるのが優しい(笑) 松木ひろしって脚本家を思い出す。昔、石立鉄男さんがよく主演してました(笑)
主人公は破天荒で変わり者。
でも、テーマは愛だったりする。
野島伸司みたいにメンヘラでない。
坂元裕二みたいに真面目に社会派でもない。
力強さ男っぽさのある脚本家ですよ(笑)
第4話良かったです。鬼塚の「一つだけ言いたいことがある」からの「誕おめ」には思わずウルッときてしまいました。
令和の鬼塚は時代に合わせてかすっかり丸くなってしまったけどそこがまた良いなと思えた第4話でした。
鬼塚先生に4人の仲間ができた そして村井待ってました マサルに続いて二人目 のぼる 菊池 ケンジ ナナコ トモ子 みやび みんな待ってます
どんどん鬼塚先生の仲間が増えていって楽しい
たまに出てくる山崎が面白い
なんか面白くなって来た。
綺麗な女子高生がイマイチ以前良くこういう役やってた、新川優愛とか池田エライザレベルのインパクトが無いんですよね。
なんか星4つ、星5つが急に増えたな。そんなに評価が高いドラマではない。組織票?
どうせろくに観てもないだろ。評価下げるためだけの適当な感想書くなアホ。
村井くん懐かしい
村山先生もガラケーなんですね
最後の電話のシーンが良かったです
メルルが見たいからなんとか見てるけど、話の展開がまさしく昭和ドラマですね。反町は演技が下手だし昔のGTOに出ていた人を出演させて昔見ていた人を取り込もうとするやり方も気に入らないです。
軽いドラマなので期待しないで見ています。そんな中、泣けるシーンもあったりして、まずまずと感じます。
先生方の使い方が旨いですね。柏原先生(生見愛瑠)の微妙な雰囲気、いいですね。結構発言が的を得ていて痛快です。大久保校長(宇梶剛士)も好きなキャラ。
解りません、何故このドラマの制作計画が上がったのか
”どうした関テレ”としか思えない
GTOは、当時の反町さんの人気とキャラとビジュアルが凄かったから
成り立ったドラマだと思います
あの反町さんには、どんな実力派若手を生徒に起用しても
反町さんが霞むことはありませんでした
だからドラマは先生と生徒の相乗効果で楽しめたのです
今作で、もし演技派でビジュアルもイケる生徒を設定したら
主役である反町さんが見劣りする可能性もあり
必然的に生徒は”それなりの”演者を選ぶことになります
そんなドラマに魅力を感じるでしょうか
「銀河の一票」の次作として、残念でなりません
鬼塚先生いいこと言う
スマートでお行儀の良い正解をくれるリアル生成AI「バカとブスほど東大へ行け!」とは真逆な、阿部センセーより、無骨でちょっと行儀は悪いけど、だから泣いたり怒ったり転んだり出来る鬼塚センセーの距離がチカ〜イ感じが、AI樹くんに届いてメデタシメデタシ👏
「能ある鷹は頭がデカイ」ワロタけど(笑)
個人的には
「能ある鷹は爪を研ぐ」が好き。
「能ある鷹は爪を隠す」の「能」は「頭脳」ではなく「才能」である。
GTO、踊る、102回目、救命病棟etc…フジテレビって
過去の栄光?にすがりついてばかりなの何で?
マジつまらん
救命救命も次が決定したとか、昔の栄光にすがるしかないのやろうね。
多分見ちゃう!
今回のGTO、1話の最初の方しか見てないので、面白いのかどうか全く分からないけど、過去の栄光にすがってるというより、作り手側の人材不足なのでは?
フジのイメージが悪くなって、脚本を提供する側がフジのドラマに携わることを控えているのか、問題発覚のときにスポンサー側が次々降りたことで予算の問題があるのか分からないけど、
FODは今も変わらずかなり収益をあげ続けてるらしいので
(収益の上がり方が伸び続けてるそう。各種サブスクを比較して調べていたとき、FODはフジのホールディングス経営面の屋台骨?みたいなことも書いてあった。これは、実際にサブスクを使ってみるとよく分かる。話題になってるドラマや過去ドラマが割と揃ってるのでFODは結構重宝。最近伸びてるBLドラマも一番多いかもしれない)、
過去の人気作を作ることで、配信サイトのFOD収益をもっと伸ばそうということなのかもしれない?
オリジナルを作るのは結構冒険で、当たらなかった時の損失が大きい。
フジの不祥事イメージが払拭されるまでは、続編やリメイクが続いていく可能性はありそう。
低予算で作れるオリジナル作品で、良いものを作って当てるしか、現状を打破する方法はないのでは、と個人的には思ったりもするけど、
脚本家やキャスト陣のネームバリューに頼らないドラマで当てるには、目利きの人が必要。
目利きのプロデューサー、誰かいないの?
もし現状でいないのなら、大幅な刷新が必要だけど、フジって、今までの人脈に頼るというか、内輪の人間関係を良くも悪くも優遇する社風のような気がする。
こういうときこそ、冷徹なくらいに人を刷新することが必要だと思うんだけど。
長年やってきたベテランの人は、年齢的に感覚が古くなってきてる気がする。
自分は結構年配の年齢だけど、若い人、まだこの世界で新人のような人が作ったドラマの方が面白いと感じることが、最近増えた。
残酷なようだけど、作り手側の年齢からくる感覚の古さ。
ネームバリューに頼ってると、制作歴が長い感覚が古い人しか集まらない。
若い人にはかなわない部分があることを、ちゃんと認識した方がいいと思う。
救命救急の続編・小島楓編が10月スタートだそうで、FODで過去シリーズ一挙配信中!と宣伝していた。
GTO、今回の新シリーズ放送で、過去シリーズを配信しているサブスクでも再生回数を伸ばしている。
フジが過去の人気シリーズの続編を作るのは、やはり配信で収益をあげて経営を安定させようという経営戦略なのだと思う。
だけど、そんなことを続けていて、フジのドラマ部門に未来はあるんだろうか。
キャスティングされる俳優さんにとっても、役柄の固定イメージがついてしまい、あまり良いこととは思えないんだけど。
正直、救命救急シリーズは面白かったし、進藤先生がまた見られるのは嬉しいけど、江口洋介自身はどう思ってるんだろう。
過去の人気作の続編ということでオファーを受けたら断れない。
主演となればスケジュール的にもそれが中心になる。
役者としての新しい挑戦の機会を奪うことにもなるのでは。
反町隆史は、GTOに思い入れがあったようなので嬉しいオファーだったかもしれないけど。
因みに松嶋菜々子は、GTO→救命救急と二期連続出演。
何となく、今回のGTO出演中に、次もどうですか?とオファーをされたんじゃないか?等と、余計な勘繰りをしてしまう。
松嶋菜々子自身はどう思ってるんだろう。
初回冒頭の松嶋菜々子の演技を見た限りでは、本人もやってて苦しそうに見えたんだけど。(声が裏返っていた)
まぁ、夫婦共演は話題になりやすいし、夫婦円満の意味でも断る選択肢はなかったと思うけど、流されてるなぁ松嶋菜々子、と思ってしまった。
来週は柏原先生の回 鬼塚先生がいない時に生徒のトラブル柏原先生一人でどう向き合うか 柏原先生辞めちゃだめだよ あと予告で冬月先生の後ろ姿がうつってたけど柏原先生とご対面かな
アプリで何で会う必要あったのか?
人が倒れてなくてホテル入ってたら淫行の犯罪までする意味は?
心を持っている行動があのわざとらしい心臓マッサージ?
台本も演技も学芸会レベルで
これを良く放送しようと局も判断したなと思ってしまう。
フジの荒廃ぶりがうかがえるドラマ
ありがとうGTO 復活してくれて 3か月楽しませてくれて 最後結局辞めちゃったか 辞めずにいてほしかったな みんなと一緒に卒業してほしかったな あとゆうまだったけど楽しかった のぼる ケンジもかわらない 菊池 みやび トモコ ナナコ 冴島 小谷先生 勅使河原先生 袴田先生もでてほしかったな 相馬の祖母が桜井理事長だったのは意外 内山田教頭 桜井理事長も天国から見てるかな 鬼塚先生がいたから生徒 先生達もかわった 次の学校はどんな所かな 今度は歳が定年ちかくの鬼塚先生が見たいかな 冬月先生と末永くお幸せに またいつかGTOをみしてください
その回のメインの生徒が何らかの問題を抱え鬼塚がそれを解決し
生徒から信頼されると言うのが毎回の流れだが
その流れがかなり駆け足かつ強引であり「え?今ので解決したの?
今のであれだけ頑なだった生徒の信頼を得られたの?」
と思う回が多く物語の説得力が薄かった。
解決法も前作のような鬼塚ならではの破天荒な解決法は殆どない
(今の時代コンプラ的に難しいのかもしれない)
生徒も前作のような強い個性はなく印象に残る生徒は居なかった。
一言で言えば「GTO」らしくないドラマになってしまっている。
但し普通の教師ドラマとして見れば別に酷い内容と言う訳でもなく
オーソドックスな内容の教師ドラマだと思う。
「GTO」を求めるかそれとも単に「教師ドラマ」を求めるかで
評価が変わってくると思う。
前作生徒は殆ど出ないが要所要所にちょっとだけ出てきて
その辺は良いファンサービスとして機能してたと思う。
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