



2.00
| 5 | 0件 | ||
| 4 | 0件 | ||
| 3 | 0件 | ||
| 2 | 1件 | ||
| 1 | 0件 | ||
| 合計 | 1件 |
| 読み | みっどないとやたい2 ~る・もんどぅ~ | |
| 放送局 | フジテレビ | |
| クール | 2026年7月期 | |
| 期間 | 2026-07-04 ~ | |
| 時間帯 | 土曜日 23:40 |
シーズン2では寺の境内を飛び出し大都会・横浜で屋台をオープンすることに
- 感想とレビュー
- 番組情報
2話。
初回より話に入り込めたのは、season1を見てない自分が、このドラマに慣れたせいもあるかも。
このドラマの良さは、気楽に見られること。
何も構えず、頭を使ったり、前回の内容を思い出す必要もなく、何も考えずに、ご飯を食べながらでも、そんなにドラマに集中してなくても、のんびり楽しめること。
最近、そういう気楽に見られるドラマの良さを再確認している。
考察ドラマもサスペンスも好きだけど、疲れてる時に見る気にはなれない。
考えさせられるような内容のドラマ、最近ちょっと疲れる。
こういうのがいい。疲れてる時には。
こういうドラマも必要。
力作や素晴らしい競演なんかいらない。
そういうの、かえって邪魔なだけ。
キャストがどうだとか演技がどうとか、一々気になってドラマを批判せずにはおれない人はこういうドラマには向かない、見ない方がいい。
大体、こういう気楽に楽しめるように作ってあるドラマに、星付けたり評価したりするなんて野暮もいいとこ。
ということで、2話、ご飯のお供にちょうど良かったです。
神山智洋、初回を見ていて伏し目がち?な表情の暗さが気になって、もしかして、彼の視覚過敏と関係あるのでは?と思ったけど、2話を見て、やっぱりそうなんじゃないかという気がした。
日中の外でロケしてるシーンと、スタジオ撮影のシーン、目の開き方が違う。
屋外撮影のシーンは、ずっと目を細めてる。
スタジオ撮影のシーンだと、目をちゃんと開けている。
そう思って見てるから気付くのかもしれないけど。
2話、橋の上のシーンとか、辛そうに見えた。
ところで、警備員さんの役、勝村政信さん。
もう少し勝村さんのシーンがほしいなぁと思っていたら、次回の3話、勝村さんの回みたい。楽しみ。
「自分たちの料理はおいしい!」
「何でも造れるぞ」
と思っていたらプロがやってきて
鼻っ柱をへし折られた
すっかり意気消沈したものの
「なにくそ」
「這い上がってミシュランの星を取るぞ」
ひねりも何もない、何の感情もわかないw
割り当てられた地下の駐車場で営業しているのは
後半、屋台での食事を求めて駐車場が埋め尽くされる
画をみせたいからかな
あと少女を絡ませるのはどうなのでしょう
ドラマタイトル「ミッドナイト」なのだから
「もう寝なさい」の時間に屋台に居る、ということじゃない?
あの女の子がなぜあの時間に屋台にいるのかは1話を見れば分かります。
あ、ガイドラインの張り付けはやめてくださいね。
1話を見てないようなので、教えて差し上げただけですので。
少女がなぜあの時間帯にいるか
を気にしているのではなく
理由の如何にかかわらず
深夜に少女が飲食店街の地下に一人でいることをふつうのように扱う時代ではない、ドラマとして如何なものか、という趣旨です
母親のお店の中にいるのならまだしも、夜半にひとりで出歩くようなシーンは褒められたものではない。です。
深夜って何時でしょう。
閉店後の屋台の描写、22時頃ぐらいに私は感じましたが。
また、あの親子は母子家庭。家に帰っても1人。
母親のお店のお客さんが一段落ついたとき、一緒に晩ごはんを食べてるような感じの台詞もありました。
それに、女の子は母親のそばにいたいんです。そばにいたいから、母親のお店が暇になることを望んでるエピが1話。
家庭の事情は様々で、其々の家で考え方もやり方も違います。
母親1人で飲食業で生計を立てている母子家庭と、父親と母親がいるサラリーマン家庭とでは生活時間も生活スタイルも違う。
母親も、1人で家においておくより、人目があって自分がいる敷地内にいる方が安心と思っている可能性もあります。
女の子にしても、母親が帰る深夜まで家で1人では、毎日寂しくて仕方ないでしょう。
あの年頃の子が、深夜まで1人で毎日家にいる…家にいれば安心ということでもありません。女の子のメンタルだって心配です。夜に出歩く習慣をつけてしまう可能性もあります。
私自身は、夜にあの女の子が屋台にいることより、どう考えても日中の昼頃か店の仕込み前の午後の早い時間、屋台の2人が宣伝ビラ配りをしてる時に、1人で街中を歩いてる描写があったことが気になりました。
学校は?
深夜、おっしゃる通り22時としましょうか
でもうーん
家に帰っても一人、とか個別の事情に鑑みて
だから女の子が一人で飲食店街の地下に居てもいいのだ
とはならないと思いますが
※そもそも私は「理由の如何に関わらず」と考えています
お母さんのそばに居たい、というのは私も「母親の店の中にいるならまだしも」と書いてます
親の目を離れて出歩くことが危険だ、ということです
人目の全てが善人とは限らないから今の時代は善しとされないのではないでしょうか
誰もが
「事情があるなら少女が22時過ぎて一人で飲食店街の地下にいてもいいでしょ」
と考える世の中ではないと思っています
それは私一人が唱えているわけではなく、一般的常識として、です。
そういうシチュエーションを普通の姿にしているこのドラマに違和感があると言ってます
親が夜、家に居ない子供はたくさんいるでしょう
そうした子供たちが事情によっては親の目の届かない外を出歩いてよい、とは子供を持つ保護者は誰も考えないはずです
2026-07-16 09:04:20です。
この件、多分折り合えることはないと思うので、これで終わりにして頂けると助かります。
2026-07-22 19:14:50さんと私とでは、ドラマの見方や評価に関する考え方も、話の何に口を挟むかどうかも、全く違うような気がするので。
2つ書きます。
私は、 ”ドラマだから” を受け入れて、そのままドラマを楽しむスタンスで視聴することを基本としているのが1つ目。
推測ですが、登場人物の年齢層を様々にして子供も使いたかったとか、物怖じせずに主人公達に言いたいことを言うキャラクターとして、子供が良いのでは?と思ったとか、主人公に絡むレギュラーキャラクターを子供にしてホームドラマ感を出したかったとか、あの女の子がいつも屋台に来る設定は、そんなところからきているのでは?と思いますが。
もう1つは、これは、ドラマ内の話でもリアルでもそうですが、他人の家庭内のことについて、その家庭の本人達が問題にしていないことを、他の人がとやかく言うことは、単なる中傷だと私は感じるので、やってはいけないことだと思っているからです。
本人達が問題と感じているなら、他の人が解決策や助言を口にするのもアリでしょうが、本人達が問題とは思ってないのならば、それでいいではないですか。
家庭内の事情は、色々なことが絡み合って作られているもの。
何かを変えるとバランスが崩れ、弊害が起きるのが常。
日本では特にその傾向がありますが、その家庭内の人達が問題と感じていることについては他人が口を挟まず、その家庭内の人達が問題にしていないことについては他人がとやかく言う傾向があると思っています。
本当は逆だと思うのに。
だから、
虐待・モラハラ・DV等の問題が閉鎖的な状況の家の中で常態化したり、時には殺傷が起きたり、公的機関の介入が遅れたりして命を落とすケースがあったり、
口さがない世間の目に気持ちが追い詰められ、パニックやヒステリーのような状態になって、心を病んだりする人が絶えない。
本人達が問題にしていない家庭内のことをとやかく言うのは、その家庭内の事情や家庭にいる人達の気持ちを知ることが出来ない、分かっていない人達による、単なる ”口さがない人達の中傷” にしか過ぎないと私は思っています。
このサイトのドラマの感想を読んでいても、よくそういう ”口さがない世間の人達の中傷感想” と感じるものを目にします。
自分はそういう中傷感想に一々反論したことはありませんが、読む度、実はとても不快な思いを感じています。
しかも、さも、それが当たり前だと言うような、偉そうな上から目線の傲慢さで登場人物を中傷・批判する。
私には、人に対する単なる色眼鏡を書いてるとしか思えないです。
ただ、一応書いておきますが、その自分の感覚は、ごく個人的な感覚。
人に押し付けるつもりもなく、主張するつもりもなく、表立って批判するつもりもありません。
ただ、自分はそれを読んでるのが嫌なだけ。
なので、この話は終わりにしましょう。
多分、読めば読むほど不快感が増していくので。
上記に書いた件、このサイトのあちこちの本スレ感想を読んでいて、常日頃から不快で仕方なかったので、この場を借りて書きました。
2026-07-22 19:14:50さんを批判するつもりで書いたのではありません。
2026-07-22 19:14:50さんには、悪い相手にあたってしまったと思って頂けたら助かります。
>これで終わりにして頂けると助かります。
全く同感です
こちらのコメントにレスのコメントをつけられてきたので
こちらは止むを得ず書いているに過ぎません
それでも最後に言いたいことを書いて相手に「もう辞めましょう」は公正ではないので私も書きますよ
ドラマだから、日常と違うストーリーを楽しむ
ドラマだから、霊とか超常現象を絡ませる
全然アリですね。
面白ければそういうのは大好きです
しかし子供が夜出歩くことを見て
「問題ない。ドラマだし」
というのは話が全く違います
世界設定が子供が夜出歩いても安全な別世界、ならまだ分かりますが。
「家庭の本人達が問題にしていない」からといってそれを何万人もの人に見せて
「本人たちが構わないのだから」は通りません
子供を一人で夜、出歩かせるべきではない、という社会通念を
本人が気にしてない場合はOKである、などという条件付きだとは寡聞にして聞き及びません
本人が気にせず外を出歩いて、それで事件・事故が起こってからでは遅いから
避けるべき行動として常識となっているのでしょう。
そういうことは「中傷」とは言わないです。
「指摘」です。
「こんな子は将来ろくな大人に育たない」といった主張が中傷です
本人たちが問題にしていない、を主張の核にもってきていますが
刑事ものや児相もののドラマなら捜索されたり保護されたり
さらには「問題ない」と主張する親とひと悶着あるような流れの設定です
テーマが屋台だからそうならないだけで。
家庭の問題にとやかく言う/言わないをテーマにしたドラマが近年
多数造られていますが、基本、少女が夜中に外を出歩いていたら
ほぼ100%、探されて保護される流れです
本人たちが問題にしていないことが問題だ、というのが現代の常識です
スポンサーリンク





