2.74
5 404件
4 98件
3 65件
2 105件
1 563件
合計 1235
読み はなことあん
放送局 NHK
クール 2014年4月期
期間 2014-03-31 ~ 2014-09-27
時間帯 月曜日 08:00
出演
『赤毛のアン』などに代表されるモンゴメリーの日本語訳版を著し、明治から昭和の混乱期に翻訳家として活躍した村岡花子の生涯を描いたドラマ。
全 12686 件中(スター付 1235 件)2451~2500 件が表示されています。

2014-05-05 01:29:20
名前無し

今まとめて感想を読みました
色んな意見は読んでいて楽しいです
真夜中のナチュラルハイになってまーす
以下依怙贔屓満載の長文です
適当に流してくださいね

蓮子様は24歳といえど私よりはずーと若いので
ああいう子供っぽいいたずらが出来ちゃった事が楽しかったし
嬉しかったんだよねと甘々視線で見ています
花ちゃんについてはまだ一生懸命勉強を頑張るだけで
何を目指すって決まってなくってもしょうがないかな?って
思ってます
他の子たちのような夢見る結婚は別の世界のことなんでしょうし
今頑張ってる勉強を家族のために活かすにはどうすればいいのかも
考えついていないんだろうなと思ってます
以前はちび花ちゃんが可愛かったから依怙贔屓していると
書きましたが今も贔屓目で見てます

あと感想ではないけどちょっと気にかかった事などを書きます
「卒業」について
あの映画は確かに主人公が彼女を教会から
連れ出してバスに乗り込むけどしばらくすると
2人とも無表情になっていって2人の明るい未来を予想させる
ラストではなかったと思います
なので「卒業」のオマージュではないと思います

「ロミオとジュリエット」について
あまりに有名なお話で映画では見たけど原作はきちんと
読んでなかったです
ただ昔好きな漫画でだったかな?この話って13歳と15歳の
3日間くらいの怒涛の出来事の話で
「まったくイタリア人って」という台詞があったのを
思い出しました
これはただ13歳と15歳なんだよーびっくりするよねって
言いたかっただけです

2014-05-05 01:36:40
名前無し

まだ学生さん、と言っても何かキラッと光るようなものは見せてくれなきゃまるで給費生としてのんびりやってる女学生。
それに学生さんなら、もっと必死に勉強してる姿も見せて!
並の人ではできないような翻訳するようになるなら、この時点で大文学者の書いた戯曲を自分の思いで変えちゃうようじゃダメでしょ?
翻訳者の独創性というのは原作を正しく理解した上で原作の持ってるものを損なわないように、人に出来ない言葉を選んで良い訳ができることであっても原作を変えるのが独創性ではあり得ないよ。
花子の日常会話で他の生徒とは違うようなボキャを使ってる、とか独特の言い回しをしていて面白いなあ、なんていうのを感じたこともない。このドラマにはそういう工夫がない。
もう16歳を過ぎてるなら今より大人のはず。結婚できる年齢なんだし世のなかに間もなく出てくのでしょう?

2014-05-05 03:11:00
名前無し

皆さん厳しいですね。
偉人なのだから光り輝くものを見せるべきだとは。

モデルの村岡さんが学校卒業して教師になるのが21歳、
マークトウェインを翻訳、発行するのは34歳、
モンゴメリの赤毛のアンを訳して発行するのは59歳だそうですよ。
(自分で調べたので数え方は違うかもしれませんけど)

ご自身が何歳のとき、どうだったのでしょう。
(今同年代の方は、今どうでしょう。光らなければダメですか?)
そんなことを考えつつ、主人公を取り巻く方々や、
実家の家族とのエピソードを楽しく見ています。
暖かさを感じるのでこれくらいのテンポが好きです。
(来週・・じゃない、今日からどうなるのか楽しみながら不安ですけど)

これじゃダメと言えるのは将来すごい事をやる方だと言う事を
知っているからでは?
現実、この頃は(かなり貧乏で毛並みの悪い)普通の女学生では
なかったかと思うのですが、いかがでしょうか。

2014-05-05 04:10:08
名前無し

絵に描いた少女漫画のようなエピソードと書かれている方に、私も同意。初恋事件やラブレターコピペ事件や大文学会など、視聴者が飛びつきそうな派手なエピソードばかりをただ並べて、その時々の場をにぎわしているという感じを受ける。村岡花子という人物の内面的成長や、学問への取り組みや、文学との関わり方などを、少しもじっくりと描こうという姿勢がない。作者は、そんなことをしたら地味な展開になってしまうと恐れているような気がする。前の二作がヒットしたので、ハードルが高くて臆病になっているのだろうか。それとも、ともかく面白くしてくれという局側の要求なのか。だが、村岡花子の伝記というテーマを選んだ時点で、ある程度地味なストーリーになるのは予期されたのではないか。だからアン・エピを取り入れて面白く…ということなのだろうか。それではいささか安直すぎるのではないか。地味になることを恐れるのなら、むしろ、柳原白蓮の生涯でも書いたほうが、よほどドラマチックで面白かったのではないか。

2014-05-05 06:08:08
名前無し

最初から最後までアンエピで通すなら、別に村岡花子じゃなくても、十勝花子や山田花子でも問題ないね。

2014-05-05 06:23:52
名前無し

ほんと、花が16歳の女学生とお判りなのかと思いますよ。
ごちそうさんがでてきたので書かせていただきますけど、め以子がこの年の時なにやってました?女学校に通えるというありがたい環境、しかし勉強も嫌いだからと熱心でもなく、家事もしない、とにかく食べることだけに夢中、お友達三人と甘味処で自由恋愛で条件の良い結婚についてのおしゃべりでしたよね。そこから先、将来の旦那様と出会い、だんだんと料理にめざめていったわけです。
今はただただ英語に夢中な花もまだその段階です。
給付生としてしっかりやっているだろうことは、花が退学にならないで、ブラックバーン先生からも一目置かれている様子から察することはできますよ。女学校時代のはじまりに、本を常に読み歩き判らない言葉があると図書室へ駆け足。その姿からいつもあんな調子であることは想像つきますよ。
日々の勉強のシーンまで必要ですかね。
日記にただ今日も勉強しました。と、当たり前のことを毎日綴るようなものです。
学校には不可欠な行事の中で、偉業を成すその資質が垣間見える、それで今は十分と思います。


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2014-05-05 08:20:47
名前無し

学芸会が終わり今週は面白くなりそ〜
素敵な男性との出会い、蓮子の結婚、編集長の合い挽きなど見ててワクワクしちゃいました。
このドラマを見てから始めてこんな気持ちになりました。
やはり蓮子さんの苦悩がこのドラマを引き締めてると思います。
花子と呼んでもらえないところがわざとらしく感じるのですが、いつになるのでしょうか?

2014-05-05 08:52:38
名前無し

前にここに書かかれてた方がいたけど、花子以外の人物は愛情が不足してる人たちが多いですね。
ともさか先生の悲恋とかで引っ張られてもなぁ。
花子の翻訳の情熱を絞って描写する感じではないので、花子の兄、妹、蓮子さん、ともさか先生、醍醐さん、あさいちくん・・ら幸せが足りない人たちの第二の幸せ探しを花子さんが頑張ってなさる話になるのかな、という感じがします。でも、視聴者は主人公が自力で幸せをつかむ話が見たいんだけど、このドラマ、花子には何かをする前からやたらまわりからフォローされたりや完璧設定があって、スパーウーマン過ぎるので感情移入ができない、という感想です。

2014-05-05 09:11:46
名前無し

>ただ今回のようなことに花子自身がまずい、ということに気づいて将来の本当の翻訳につなげる、ということでしたら私は納得は行きます。むしろより面白い話になるかも。

バラの香り云々のシェークスピア劇の翻訳改変についてのお考え、私も全面的に同感です。まだ将来翻訳家になると決める前の女学校の学園劇ですから少女らしい思いを込めることは構わないけれど、名前に対する拘りの強調は私もちょっとと思いました。
ただ、先にも書きましたように、これはまだ学生演劇の脚本。このエピソードを以て翻訳家の姿勢としてどうかと結論づけるのはまだ尚早ではないかと思います。将来、翻訳家を生業としたら決してこんな無理な改訳はできないし、今回のことを反省するようなエピソードでもあれば私も嬉しいな、と思います。

2014-05-05 09:18:24
名前無し

アニメ「風たちぬ」のパクリ脚本に新鮮味がなくがっかり。
零戦設計士の堀越二郎と小説家の堀辰雄を合わせた宮崎駿の
手法そのものだ。花子とアンは風立ちぬにインスパイア
されてつくられただけの作品だ

2014-05-05 09:26:31
名前無し

批判意見のパターンが読めてきました...

面白いところもたくさん出てきました。
今日の男性が展開の鍵ですかね?

2014-05-05 09:33:20
名前無し

二人が腹心の友になって、これからまた色々な展開がありそうですね。 毎日、すごく楽しみです。

2014-05-05 09:34:50
名前無し

私は花が完璧には見えないしスーパーウーマンとも感じていませんね。
廊下を走りまわり、失敗もしていましたし、自分の身分を恥ずかしく思い本当のことが言いだせなかったり。
劇中でも緊張してうまくやれない。英語は出来るけど御裁縫は何時まで経っても上手になれないし。
今日も電話にでるのにも往生していましたから。
実際の村岡さんも完璧になんでもこなす学生ではなく、どちらかというと遅刻魔だったりそんな人間臭い方だったとか。

蓮様、花ちゃんと呼び合う仲になったんですね。
お互いに心を許せる友ははじめてのこと。蓮様の愛おしそうに花ちゃんを見る目が却ってせつない気持ちになります。この幸せをいつまでも味あわせてあげたい。。。
蓮様は見合いはきっぱりと断りをいれましたけど、あの兄はしつこそうだから・・・嫌な予感。

2014-05-05 09:35:30
名前無し

>このドラマの花子は実在の翻訳家になる、ってこと知らなければ何だかまるで一般的な貧しいちょっと本好き、英語好きの女学生くらいにしか見えません。

この時点ではなはまだ翻訳家という職業を全く意識していません(知っているのは視聴者だけ)。ただの英語と読書と空想好きな貧しい家庭の女の子。今はまだ将来の人生に大きな影響を及ぼすであろう蓮子との出会いと心の交流を描くほうが大事だと作者が判断したのではないでしょうか。一方で、英語の授業中でのセンスのある意訳や大文学会での翻訳脚本の担当などのエピソードで、将来につながる下地も描いています。
今後、作者がはなをどういうふうに成長させて翻訳家村岡花子にするのかはわかりませんが、ひと時の夢の世界とも思える女学校生活が終わり社会人になってから、そういうことが具体的に描かれるのではないでしょうか。私はこのドラマに期待しています。

2014-05-05 10:07:28
名前無し

先週までの文化祭、少女まんがノリで面白く見ていました。
少女まんが好きなので。
うまいテンポでいい感じに描いていると思いました。
画面も絵的にいいです。吉高さんも仲間さんも他の方々も絵になりますし。

ドラマの登場人物が人間味があって思いやりを感じるので、アニメの赤毛のアンを見ている時のような気持ちで、単純に楽しく見させていただいてます。
蓮子さんとはこれから生涯の友人として励ましあっていくのでしょう。
アルバイト(?)も始まって学校だけの生活から世界が広がり、これから貧乏で英語好きなだだの女学生ではなく、少しずつ翻訳の仕事に向かう職業人となっていきそうです。
赤毛のアンの翻訳発表は戦後、まだまだ前途は多難そうですけど、どのように取り組んでいくのか興味深いです。

2014-05-05 10:35:31
名前無し

英語を必死に勉強している姿が描けていないとか、将来翻訳家になるのならその才能の片鱗を見せたり、それに向けての姿勢を見せなければならないなんて、なんと自分勝手なコメントだろうと思います。もっとも感想というものは、勝手であってそれを批判するわけではありませんが。
時代を考えても、通訳という職業はあったでしょうが、翻訳家それも女性ということでは職業として成立はしていなかったのではと思います。先駆者的な立場でしょうから、翻訳家を目指すというより、彼女のやってきたことが、結果的に翻訳家として認められるようになったと考えれば、何も疑問はないと思います。
時代はことなるものの、わが身を振り返ってみても、中学生から高校生のときに、将来の職業、地位を頭に描いて、その実現に向けた取り組みをしていたということは、恥ずかしながらありませんでした。
だから、村岡花子の生涯あるいは人生を描くのは、そんなに性急な展開はないだろうと思っています。
契機、転機となったことをゆっくり、分かりやすく観ることができれば十分に楽しめると思っています。

2014-05-05 10:38:57
名前無し

大文学会から半年後、二人はすっかり腹心の友となり、はなは蓮子の読みたがっていたイギリス詩人テニソンの詩集を翻訳してあげました。すごいですね。本人も、蓮子と出会ってから英語を勉強する張り合いが増したと言ってましたし、蓮子もすっかり明るくなって、お互いに高め合う良い関係を築けているのがわかります。

そしてはなは出版社でのアルバイトを紹介され、さらに文学への道が開かれるし、運命の男性との出会いも! 一方の蓮子はさらに勉強して自立した生き方を模索しているのに、非情な兄から富豪の年配者との再婚を勧められる。ドラマは急展開を見せていますが、二人の対照的な運命が暗示されたのがちょっと心配です。

でもはなは、これまで自分の辞書も持っていなかったんですね。確かに何度も図書室へ駆けていく姿が描かれていましたが、こんなところにも女学校生活をただのんびり過ごしていたわけでないことがうかがわれます。これから出版社で様々な文学書とも出会い、人間関係も広がっていくのでしょう。

2014-05-05 11:05:30
名前無し

毎回楽しく拝見しています。
花が今後、どう成長していくのか楽しみです。

2014-05-05 11:38:13
名前無し

はな以外の人物は愛情が不足している、という観点で醍醐さんを例に挙げている方がいましたね。

醍醐さんは確かに10歳のころから何かとはなによくしてあげてきたし、はなを大好きな気持ちを隠さず、蓮子様が登場してからは子供じみた嫉妬心も見せていました。だけど醍醐さんは基本、苦労知らずのお嬢様。昔も今も、学校生活での第一の目標は良いお婿さんを見つけることで、貧しい生まれのはなとは根本的に違います。蓮子は良い家柄の出でも常人では想像もできない苦労をして、文学に対する関心も強い。醍醐さんでなく蓮子さんがはなの腹心の友となったのは自然だし、醍醐さんもすでに自宅通学に切り替え、自分の道を歩き始めています。決して不幸ではないと思うけどな。

そして気になるのは出版社編集長とタキ先生の逢引ですね。編集長が昔裏切った恋人なのかな。タキ先生の報われなかった恋の行方ははたしてどうなるのでしょう。

2014-05-05 11:40:25
名前無し

> ご自身が何歳のとき、どうだったのでしょう。
(今同年代の方は、今どうでしょう。光らなければダメですか?)

村岡花子は有名な翻訳者。
ご自身がどうだったのでしょう?などと言う質問の意味わかりません。
わざわざその生涯をドラマ化までするような人と一般人を比べても・・
この時点で花子が自分で翻訳家になるなんて決めてない?そんなこと関係ないです。将来そういう人になる人物の若い頃の描写としてあまりにも光らないヒロインに物足りない、ってことでしょう。
アンネタを基本に人物を描くならそれこそ山田花子でも十勝花子でもいい、というご意見、ごもっとも!!

2014-05-05 11:57:12
名前無し

このドラマは最初から皆村岡花子という児童文学の翻訳者のお話なんだと知って見てるんだよね。そういうのになるような人が小さい頃からどんな人だったんだろう、ってところに興味がわくようなドラマのはず。
他の人とはちょっと違う個性を期待して当たり前だと思う。
あまちゃん、ごちそうさん、という全然違うけれどそれぞれが作品の色がはっきり出てた面白い朝ドラのあと。今度は久しぶりに実在の人物の話か、ってすごく期待して見始めた。
でもふたを開けてみればアンネタだのを元にありきたりな展開の話。人ひとりの人生のその時の思いの重みみたいなのが伝わって来ない。がっかり・・・

2014-05-05 12:16:33
名前無し

>このドラマは最初から皆村岡花子という児童文学の翻訳者のお話なんだと知って見てるんだよね。

こういうことをよく書く方がおられるけど、必ずしもそうじゃないと思いますよ。そういうのを当たり前と思っているのはこういう感想サイトに頻繁に出入りしている方やNHKのHPを見たりNHKの特集番組までチェックしている方でしょう。うちの母なんてそんなの全くなく楽しんでみてますよ。むしろ知らないから無心に楽しめるんでしょうけど。村岡花子という人だって一般の知名度はそんなに高くないと思います。そういう人に過大な期待を寄せる人ばかりではないと思いますよ。

2014-05-05 12:31:35
名前無し

やっと翻訳家への道が、チョッピリ見えてきましたね。
目の前に広がる文献(日本語だった?)出版社は最高の環境でしょう。
少し腰を落ち着けて勉強すればよいのでしょうが、見ているこちらは退屈でしょうね。

あと、翻訳家に必要なのは人生(恋愛?)経験、そして生きた言葉、生活している人の言葉を自分のものにしなくてはなりませんね。(こちらの方が大変そう)
まだまだ道半ば、どころか、やっとスタートラインについたばかり、
がんばれ、小間使い!!。

蓮さまと花の、見つめ合ってニッコリ。
あまりにも、くすぐったすぎる!。

2014-05-05 12:54:23
名前無し

ドラマの見方も人それぞれですね。
基本、画面に映ったものをそのまま受け止めて話の流れに寄り添って素直に楽しむ人。ドラマというのを論理的な構成や各種設定など、どちらかというと批評家的な視点から見る人。どちらの見方も有りだし、それぞれの感想を興味深く拝見していますが、こういうサイトだとやはり批評家視点の方がかなり大勢いらっしゃるものだなぁと感心しています。でも、そういう方の仰ることの多くはアンネタの多用とそれによる翻訳家村岡花子さんの描き方の物足りなさ、といったところでしょうか。
私は今のところ物語の進め方にもキャラクター設定にも特に不満を感じずに見ていますし、ヒロインの描き方も今の段階なら十分だと思います。今後嫌でも変化し成長せざるを得ない場面が出てくるのではないでしょうか。

2014-05-05 13:06:24
名前無し

男の私から見ると女がらみの内容がおもしろくないです。
朝ドラとかではなくドラマとしておもしろくないです。
なんの変化もないんだもの、ひとつひとつがつまらないし、
何も感動することがない。
朝市が石版で殴られたのはかわいそうすぎて笑ったけどね。
深夜ドラマの死神くんのほうがおもしろいです。

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2014-05-05 14:05:30
名前無し

↑そうかもしれませんね。

少なくとも女学校時代の話は少女趣味、というか、そういうのが好きな女性向きの話かもしれません。
これから社会に出て色々な男性との出会いや接触もあるでしょうし、また大震災や戦争などにも遭遇するでしょうから、その辺に期待できるといいですね。

2014-05-05 14:37:05
名前無し

わたしもおっさんですが、面白く見ています。
微妙な間合いの掛け合いで何となく可笑しくなってしまったり、
何度かジーンとくる事もあったり、毎日15分楽しみです。
まさに人それぞれと思いますが、女がらみの内容って・・・
失礼ながら表現には気を配った方が良いのではと。
下世話なわたしは全く違うことを考えてしまいました。恥)
これから翻訳の世界や社会に触れていくようですが、女性の社会進出は厳しかった時代、不安ながらも、どのように活躍していくのか興味はつきません。

2014-05-05 15:10:46
名前無し

アンねたの否定
花が翻訳家としての片鱗を見せないこと
ロミジュリの訳に納得出来ないこと
等々

もう 何度も何度も聞かせていただきました。
別の 感想 聞かせてくださいませ。

蓮さま、花ちゃん お互いを見る眼差しが ほんとうに嬉しそうで 幸せそうで…
でも こんな時間はそんなに長くは続かないのでしょうね。切なくなります。

花は昔 醍醐さんに辞書を借りてましたが 今だに自分の辞書を持っていなかったのですね。
英英辞書 お給料で買えるといいですね。この頃は 辞書ひとつでもかなり高価だったのでしょう。
まだまだ これから 一歩づつ、なんだと思います。
糸子のような人もいるし、め以子のような人もいる。花はどちらでもないような。

2014-05-05 15:54:57
名前無し

何度も何度も同じことが書かれるのは、花アンに限ったことではなく、過去の朝ドラでも繰り返されてきましたよね。
何度も聞いたから、別の意見を聞かせてほしいって言われても…。
まだ始まって一ヶ月ちょっとですし、多少、繰り返しの意見でも仕方ないと思いますよ。

感想
花の新しい相手らしき人が出てきましたね。
やっと若い男性が…と思いましたが、あまり好みじゃなかったです。残念。

2014-05-05 17:12:08
名前無し

先週の最後の放送は、映画の『卒業』には見えなかったけど、そう感じた人もけっこういるんですね。
わたしには、単に、二羽の小鳥が飛び立ったように見えました。
花子は蓮子様との垣根を飛び越え、蓮子様は兄に胸の内をぶつけることが出来た。
(兄上様の心に、届いたかどうかはアレですが。でも、あのお兄さんの表情は、なんとなく、少し、小切手を書いた時とは違うように思えた)
二人とも、ひとつ、前に進んだような気がする。

今週は、村岡氏登場。
でも、まだ、花子の関心は英英辞典なのね。
タキ先生の、恋?の行方は?
と、気になりました。

花子と蓮子様、醍醐さんをみていると、女三人はむつかしいねえ、と、思う。
三人だと、ほんとに一人ははぶかれるのね。
でも、醍醐さんがそれに腹を立てて、花子を仲間外れにしようとしないのは、良い。
醍醐さんの、この先も楽しみです。

2014-05-05 19:26:03
名前無し

私も卒業のシーンとは思わなかった方です。

2014-05-05 17:12:08 名前無し さんのおっしゃる、二羽の小鳥が・・まさに、そんな印象でした。

ほんと、女三人は難しいのです。笑
男性方々でもでしょうか?
そのあたり聞いてみたいな・・・とここでは無理でしたらお茶の間でそういう話題も面白いかも。

2014-05-05 20:03:00
名前無し

蓮子さまの過去が気になったので検索してみたら、ほんとにお可哀想で。
朝ドラだから重苦しい回想シーンを避けたのでしょうか。
台詞でも語られることがないので、浅はかにもお嬢様の我儘や気まぐれで周りを振り回した揚句の離婚かと想像していた自分を反省。
事実をもとにしたドラマは実在する方たちに対する配慮をしなければならないから、難しいものですね。

2014-05-05 21:51:57
名前無し

はじめて投稿します。
このサイトを見つけてから毎日レビューを覗くのを楽しみにしていますが、とうとう自分も書き込みたくなってしまいました。
NHKの朝の連ドラは基本的に女性視聴者向けに世間的には無名の女性の一代記をえがいて長く続いてきた番組と理解しています。
しかしここ最近ではマンネリや視聴率低下の批判を浴びていろいろな新しいドラマを模索し改善努力を続けて、ここ2~3年視聴率も再び平均20%を超えるところまで戻ってきました。その間のスタッフ、キャスト、関係者の良いものを作ろうとする努力には拍手を
送りたい。ホントに頑張っていると思う。

そこで今回の『花子とアン』ですが、初心に帰るというか、かっての朝ドラの王道に戻って来たという印象を受けます。
これでどうだ!というど真ん中のストレートみたいな…
そりゃあアラを探せば一杯ありますが、かえって突っ込みどころ満載のドラマの方が面白いんじゃないですか?どこの場面がなんだかの見立て?だとか…

少なくとも私は今回のドラマ、現在放送中のドラマの中で一番おもしろく興味深いドラマになっています。
また主役の吉高由里子と腹心の友役の仲間由紀恵。
意外と幼く可愛らしく見える吉高、ド派手だが妙に影のある仲間とそれぞれ適切なイメージを出していて好演していると思います。

さらに今回特筆すべきなのは、脇役の選定の素晴らしさ!
はなの親兄弟、学友、先生などなんとぴったりに思える配役の多いこと!!どこから探してきたの…みたいな
室井さん、石橋さん、松本明子さん、高梨さんなどなど

ということでみなさん今後も楽しみましょう。

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2014-05-05 22:37:17
名前無し

えー?
これだけ前宣伝もありこれが花子とアンというタイトルだしこれが最初から赤毛のアンを翻訳した人の話と知らずに見てる人なんてそんなにはいないと思いますよ。
村岡花子の生涯、ということで期待してる人の方がたくさんいることと思います。
何か無理やり批判をかわすために何も知らずに見てる人もいる、とかのレアケースを出してこなくても、って笑ってしまいます。
役者さん達はそれぞれ好演、とは思いますが、何だか脚本が幼稚っぽいというのか小さくまとまっている、というのか面白いとも朝ドラの王道の話、とも感じません。今回は自分の中ではどちらかと言えばハズレの朝ドラかも。先を見てみないとわかりませんけど。
否定意見が同じよう…って肯定意見もそんな感じがすごくしてしまいます。同じような感性の人に好かれたり、逆にあまり評価されなかったり、ということなのかな。
どことなくダイナミックな感じがせずにすごく限られた世界の話、って感じ。

    いいね!(1)
2014-05-05 23:03:50
名前無し

アンネタ否定はもうずっとついて回ると思うな。

一人の実在女性のこと描くのにその人の創作したものでもない
作品からネタをとって・・なんてもうそこで村岡のキャラ作り
そのものに疑問持っちゃう人はいるだろうから。
いくら自然に見てる人がいる、なーんて言ったってそういう
意見の人たちに説得力なんてある訳ないし。そういう作り方が
どんなに素晴らしいか、という根拠をあげての反論でもない限りはね。

2014-05-05 23:11:38
g3

>2014-05-05 21:51:57  名前無し様

初登板ご苦労様でした。
そのストレート、十分、手のひらがしびれました。

ただ、打席に立ちますと
ビーンボールなど色々御座いますが、精神衛生上、気になされない方が、
たいへんよろしいかと、僭越ながら、心より申し上げます。

私自身は、愛すべき甲州の人達に早く会いたいと思っています。

2014-05-05 23:22:27
名前無し

村岡花子さんがモデルのドラマであることを知っている、いないは正確に測定できず、どちらとも言えないので疑問の投げかけは無為に思います。
ただ、朝ドラの場合は高齢の視聴者が普通のドラマより多いであろうことは予想できます。
ちなみに私はモデルの方を存じません。
歳をとったからかもしれませんが、今回のドラマは丁寧で判りやすく、面白く見ています。
ただ赤毛のアンとオーバーラップしているとの事ですが、その辺はよく存じませんが。
電話に初めて出るヒロインも可愛らしく、小間使いさんのあだ名も似合っています。葉山嬢や富山先生にも何やらありそうでそちらも楽しみです。
いずれ(若い方は退屈と思うのでしょうが)平和なのはここしばらくだけで、激動の時代の波乱にとんだ話になっていくように思います。
それでも若い頃に培った友情や優しさ、空想力や学力、そして生来の強さで乗り切って翻訳を果たして行くのだろうと思っています。

2014-05-05 23:26:35
名前無し

赤毛のアンは世界中で読まれている児童文学ですが、今や本国カナダではさほど飛びぬけて評価の高いものでもないそうです。

しかし日本ではいまだに評価が高くそれがこの本の最初の翻訳者である村岡花子の名訳の功績であることは多くの人が指摘しています。しかしもう一つアニメ化された作品が質が高くさらに評判を押し上げたことをおっしゃっている方が多いのも事実です。
プリンスエドワード島を訪れる日本人が多くて地元の人もびっくり
だそうです。
注目度が高いのは確かでしょう。

このようにいろいろな感想を述べられる方がここにたくさんの書き込みをされているということは期待してみておられる人が多いということですよ。

物語はいよいよ箱庭的な学園生活から外の世界へ広がっていくところです。期待しています。

2014-05-05 23:31:58
名前無し

精神衛生上いろいろ気にしないで、というのは肯定、否定双方に、また感想サイトでは誰にも言えることでしょうね(笑)
はなが初めてアルバイト?小間使いさん頑張って、という感じです。電話の取り方が分からない、っていう場面は笑ってしまいました。あの電話、はなでなくても現代人でも聞く方としゃべる方とどっちがどっち?なぜあの形?ってとまどっちゃいそう。
全体的になんだか女性といえば「恋愛」ばかりが強調されているようなところがどうもなあ、って感じ。男性でなくてもそういうのばかりに興味ある人ばかりではありませんよ。
蓮子とはなもはなちゃん、蓮さま・・・ってなんだか葡萄酒事件やら劇やら大げさなエピだけですっかり簡単に親友になっちゃった。はなはもう何でも打ち明けられる友達?即席友情!
これが腹心の友????
あれだけネイティブの先生もいて図書館に英英辞典がない、とか英語の勉強をするのにいちいち図書館まで辞書引きに?あーあ、おみごとまでに不自然なことの多い学校ですね。
蓮子様はお兄様にはあの学校に入って学ぶことの楽しさを知った、と言いつつ頭の中は恋愛のことばかりですか?
うーん、この安易さ、いやいやツッコミ所がいろいろあって見ていて逆に楽しくなって来ました。
このドラマは感動する、とかは期待せずに違う見方で楽しむことができるかも、って感じた今日でした。

2014-05-06 00:14:32
名前無し

赤毛のアンのカナダと日本の評価が感想に関係あるの?
しかもあなた自身の評価もないのは?
なんのために引き合いに出したの?

2014-05-06 00:43:53
名前無し

自分が好きだと感想サイト見た時にとにかく何が何でもこのドラマを持ち上げたりいいとこばかりの方が気持ちいい、ってことで感想じゃないようなことまで出て来るのかもね。
気持ちはわからないでもないよ。今やお茶の間、もあるんだけどね。あちらはここではない雑学的なことなども出て来たりしてそれなりに楽しい。

確かに赤毛のアンって西洋が大好きな日本人ウケするような話なのかも。日本で異常に人気が高い、っていうのは知っていた。だからこそその役者がヒロインの朝ドラができたんだろうし。

けど、それだけに一部の人だけが楽しめるような作り方ではなくて老若男女がなるべく楽しめて納得できる日本をちゃんと描いて、見ごたえある村岡花子作りはして欲しい。一部の熱狂マニア向けのものが朝ドラじゃないから。

ところで吉高さんは思ってたより着物やリボンがよく似合っていてかわいい。でも演技の方はなんだか単調だし見かけの割に話し方とか動作とかまるでいまそのへんにいる高校生の女子みたい。このまんまの演技だと半年は飽きるかもなあ。まあ大人になって行くのだし社会に出て行くのだし今後大人の吉高さんに期待したい。
仲間さんはせっかくなのにあまりに早く女学校でキャラ変しちゃって近寄り難いところのある蓮子の方がずっと魅力的だった。
あとお兄さま、蓮子を親戚からも社会からも隔離したかったのにまたお見合い持って来たりしてなんのかのと蓮子のこと切れない人なんだね。あの学校に置いとくとロクなことにならない、とでも思ったの?その辺の気持ちもちゃんと見せてくれないとブレてる感じしちゃう。

2014-05-06 00:48:43
名前無し

2014-05-06 00:43:53 名前無しです。

だからこそその役者、ではなくてその「訳者」でした。ごめんなさい。

2014-05-06 00:57:33
名前無し

基本、画面に映ったものをそのまま受け止めて話の流れに寄り添って素直に楽しむ人に当てはまる一視聴者です。
今回のドラマなんだかんだ言いながらも毎日観ています。そう、突っ込みどころ満載。
今日も冒頭、進路の話になった時に花は勉強は続けたいけど、兄や妹は家のために働いているのに、、、と申し訳なさそうに話していました。自分も役にたつようになりたいという思いからだと受け止めました。
そして、最後蓮さまとお茶しながら、自分で働いてお給料を貰えるのが嬉しいと喜んでいました。当然家族に仕送りが出来ると喜んでいるのかと思ったら、、、。
『送ったらへんのかい!』
今日も最後に突っ込ませていただきました(笑)
ついでに先週の最後は、『卒業』のつもり?と笑えました。明治村のあのチン電乗った乗った〜と嬉しくなりましたし。

村岡花子さんがいかほどの方かは知りませんが、赤毛のアンのタイトルからもアンに関係あると思うのが普通かと思うし、NHKでもさんざんアンの翻訳者と宣伝しています。
何も知らないじゃ、NHKも、この機会にあやかりたい甲府やカナダの観光協会さんや原作者さん達はさぞかしガッカリされることと思います。わかってあげて下さいとお願いしたくなります。

初回から観ていますがとにかく突っ込みどころ満載で面白いですね。シリアスな場面であればあるほど突っ込みが生じる。まるでカヲル子さまのようなドラマ。大好きです。

2014-05-06 01:30:22
名前無し

たしかにただの砂糖に蜜かけ状態の頑張ってます持ち上げコメよりツッコミ毒舌も
入ったコメの方が読んでて面白いな。
ナレだって美輪明宏だもんね。
美輪さんのナレも男のオバサン状態でなんともわざとらしさもあって不思議な味
ですわ。
こんな少女趣味のドラマのナレ、どんな気持ちでやってんだろ?
ヨイトマケとは正反対の世界だな。
余裕を持って楽しみたいドラマかも。
アンネタだって元々作者の遊びなんだろうし。
よく考えてみれば何のために村岡花子の幼少のころからの話にアンネタなんか
つっこんでるのか訳わかんないしね。

2014-05-06 01:41:42
名前無し

よく花アンを褒める言葉に、ほのぼのしているとか暖かいとか、朝からはこういうのがいいとかいうのがあります。そういう感情ってわからなくはないのですが、見る人が見るとそれが、こう描けば視聴者が感動するだろう、こう描けば喜んでくれるだろうという、計算が見え透いてしまうのですね。
無論どんなドラマだって作るほうはヒットさせたいし、どう展開すれば視聴者が喜んでくれるか試行錯誤するに違いない。けれどそのあざとい計算が気になるかならないかの違いじゃないですか。私の場合は、花アンはそれが気になるんですよ。
作る側が本当に訴えたいものを持ってて作ってるか、それとも単に頼まれたから作ってるのか、その違いかな…とも思います。前作は、作者が本当に訴えたいものを持っているのを、確かに肌で感じたのですが。
まあ、これはあくまで好き嫌いにすぎないのかもしれないし、私と全く同じことを前作に対して感じられる方もおられるでしょうが。
またお茶の間へ!なんて言われないことを願っています。ドラマ同士を比較するのは自由だし、お茶の間は別に自分の気に入らない感想を追い払う場所ではないと思うので。

2014-05-06 02:24:30
名前無し

2014-05-06 01:41:42 名前無しさん、同感です。

そうそう、このくらいに書いとけば、こんなネタ入れとけば、こういう展開なら、特に女性視聴者にはそこそこウケるでしょう。はいはいどうぞ感動してね。アンネタ喜んでね。恋愛好きな人楽しんでね。
そんな感じが伝わって来ちゃうんですね。アン好きが日本にはたくさんいるからもうそれだけでツカミはオッケー、みたいな安直な感じ。いやいや別にそれに素直にハマって楽しめる人はそれはそれでいいんです。その人達のせいじゃありませんから。
でもそんなことよりも作者が一体村岡花子の何にほれ込んでこれ作ってるんですか?って言うのが伝わって来るようなドラマ期待してたんです。そこがいまいち。少なくともわたくしは。

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2014-05-06 02:36:25
名前無し

>お茶の間は別に自分の気に入らない感想を追い払う場所ではないと思うので。

そういう意味でお茶の間って言われているのでないことは、見ていて判りますよ。
なぜお茶の間が出来たか、その意味を判っていらっしゃる方は自主的にすみわけして使っていますし。
私のこれ、自体お茶の間的な発言ですけど、なぜかお茶の間を忌み嫌っている方々がいるみたいなので、あえて書かせて頂きました。

私はこのドラマ、なかなか面白くて朝が待ち遠しい方です。


2014-05-06 02:46:27
名前無し

先に「すごく面白い」と星5つを投稿させていただいたものです。
休みもあって今日は年甲斐も無く夜更かししております。
ここを楽しく拝見させていただきました。
感想は投稿してしまいましたが、2つだけ書きたいことがありましたので失礼いたします。

1。知っている、いないについては書かせていただきましたが、その後も投稿をよく読ませていただいたところ、やはり知らない事は無いのではとの言でした。
考えましたところ、ひょっとして年代によって言葉の捉え方が違うのではと思い当たりました。
我々の年代ですと(恐らく同世代皆さんそうではと思うのですが)ホームページなどで名前を見たとしても、その方の名前も偉業も知らなければ「知らない」と言うと思います。
しかし、会社でも時々すれ違うのですが、昨今の若い方は名前を知っているだけでも「知っている」と答えられる。ところが内容を訪ねますと「知らない」と。
現代では仕方の無いことなのでしょうが、この差がどうにも分かりにくい。
私もホームページで見て赤毛のアンの翻訳をした方とは読んで知りはしましたが、今までまったく存じない方で原作も読んでおらない状態では、知らないといってしまいます。
まあこれから知る事になりそうで楽しみですけれども。

2。赤毛のアンの訳者であることは存じていますが、赤毛のアンは実は読んでおらず、よく知りません。が、このドラマは面白く見させていただいています。
前にも書きましたが、大変判りやすく、出て来られる方々の思いやりも感じられ、時折笑わせてくれる構成は上手に感じますし、画面も綺麗で目を引かれてしまいます。
けれど一部の熱狂的ファンだけ楽しむようにはするなとのご指摘でした。
意図は違うのかもしれませんが、そう書いてありますと、今はそうなっておらず、自分は間違っているのだろうかと思ってしまいました。一部の熱狂マニアだけが楽しめる作品となってはいないと感じており、先のご指摘はそうなることを心配されていると取らせていただきました。

以上、長分となってしまい恐縮ですが、気になりましたので失礼いたしました。
読み取りが間違っておりましたら、すみません、ご容赦下さい。
遅くなってしまいました、ではおやすみなさい。

2014-05-06 03:21:35
名前無し

私にとって「花子とアン」は「夢中になりたいのに、ならせてくれないドラマ」なんです。
ヒロインに何か一本、筋を通してもらえれば夢中になれそうなんだけどな。

2014-05-06 05:06:01
名前無し

うーん。
やっぱりいまいち。
はなが蓮子さんを蓮さまと呼ぶのにすごい違和感。
これは呼び方云々というより、小さな頃からよくしてくれた醍醐さんにはあまり心を砕かなかったはなが蓮子さんにはあっさり近づくところがスッと入って来なかったからかな。

醍醐さんがいいお嬢さんなだけに、無下にするはなに好感が持てなくて。

環境が違うから馴染めないのかなと思えたうちはそうでもなかったのだけれど。

はなに思いやりがないと思える描写があることが、このドラマを楽しめないひとつの理由かも。



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