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本スレとお茶の間に嫌な人がいる。
今だに前作を批判して比べて書いている、しかも頻繁に
そんなら最初からここでも比べて言っていいじゃないか。
変なルールをつくるなって感じ。
花子とアンは同じ場所で物事を進めているだけの
安上がりドラマで登場人物に魅力が感じられない、
半年もこんなドラマを放送する気なのかと言いたくなる。
ある人物をドラマの登場人物の中でも「笑い」にしていて、視聴者もそれで笑えればまだいいと思う。
花アンは白鳥さんを視聴者だけに笑いを求めてるでしょう。容姿で。
花アンの登場人物は白鳥さんを怖くて厳しい先輩として扱いにくいと思ってはいるけど、悪くいったり、馬鹿にして笑うことはない。
視聴者が笑うだけならいいでしょ?
笑いは視聴者にお任せします。
的な感じが逆に私は嫌だ。
白塗りメイクも白鳥さんがコミカルな乳母役を買って出た、っていうのなら人柄も見えたし、笑えたのに。
>今だに前作を批判して比べて書いている、しかも頻繁に
そんな方いますか??
ざっと見たところいませんけど。どちらかと言うと、ごちやあまちゃん・・・それに比べて花アンは・・という批判的な感想に比較するものは含まれていると思いますよ。
それに対して書くななんてことも言われてませんし。
まずこちらで、比較がダメなんてどなたも言っていないでしょ。
以前に、そう言われたものもあったけど、それなりの理由があったからでしょう。お茶の間でも議論されてましたから、読んでみれば納得いく意見があるのではと思います。
ちなみにお茶では自分の好きな朝ドラベスト5とか・・・笑・・・そういうのもやってました。面白いです。
いわゆる中傷のような、好きな作品持ち上げるためにわざと貶して落とす的なものはよくないねって話なだけでしょ。
前作に対して思い入れが強すぎるのか、過敏になりすぎてません?
2014-05-02 07:03:37
おいおい、ここで前作と比べて花子とアンを批判するなって
揉めたんだよ。あなたがそんなこと知らないなんて関係ない。
そんなこと言うなら普通に前作や過去の朝ドラと比べて書いて
いいんだよな?書きたくてうずうずしている人間いっぱいいるんだけどな。
同感ですね。皆さん不毛な論争に陥るのを防ぐ為に前作との比較を極力控える大人の対応をされていましたから。そこに付け入る形での前作批判はあまりに醜い。
自分が好みのドラマを否定されると、自分のパーソナリティまでが全否定されると解釈してしまうのだろうか。執念深く何度も何度も機会を伺っては、傷ついた自尊心の修復と感情的な報復を狙い、前作批難を繰り返すのではないかと。
蓮子様は14で結婚したんですね。
今では考えられないですけど、そういう時代なんですね。
16でお母さん・・・そして奪われた子供・・・不憫ですね。
だからお友達になんてなれない、自分は生きていても仕方がないと人生をあきらめている蓮子さん、「あなたはからっぽなんかじゃない」と腕をつかむ花、ちょっとうるうるしちゃいました。
復讐劇の幕は開きました。
明日、蓮子さんは心を開けるのでしょうか。
ドラマと関係ないことで恐縮ですけど、私もどこにそんなに言わなきゃいられないほど頻繁に前作批判があるのかと・・・?
このドラマがカーネやゲゲより見劣りするという趣旨のものは見ましたが。苦笑
傷ついたなら傷つけちゃいけないよ
蓮子の復讐なんて兄上との関係をさらに悪化させるんじゃないの?
こういうサイトでの復讐劇は目も当てられない
復讐なんてサスペンスドラマか半沢ぐらいでたくさんです。
>「文学的」であるとはわたしはまるで感じられません。
申し訳ないけど、私はこのドラマの描き方が「文学的」だなんて一言も書いていません。引用するならよく読んでお書きになってください。
蓮子さんの ジュリエットがやはり想像以上にかわいかったー。癒される。最初 あのポンパの頭で演るの?と思ったが さすがにそれはなかったです。
蓮子さんが舞台に立つというのは それだけでも復讐なんですね。さらなる 爆弾は ハナの脚色部分にあるのでしょうか。
かおる子さまは そうですね、乳母役 ピッタリですよね!
わたしは シェイクスピアは大衆演劇だと思っていました。授業でも 単なる英文学の教材としてやっていて シェイクスピアの深いところまで学んでいるようには見えなかったけど。愛を語る場面を飛ばしちゃうくらいだから。
おしこめられた学院の劇に出て、蓮子はここにありと華族の方達に知らしめる、ロミオとジュリエットに自分を重ね合わせて、そんな形でしか抵抗できない蓮子さんが憐れです。
花が少しづつ彼女の心を溶かしていくそんな様を見ていたい。
蓮子さんと花が幕の隅っこから楯に並んで出席者の様子を見ている様がなんとも美しいコンピでうっとりでした。笑
醍醐ちゃんは大失恋って感じでちょっとかわいそうかな。
花には醍醐ちゃんも大切なお友達だよって言ってあげてほしいな。
醍醐ちゃんは一番じゃないと嫌なんでしょうけど。
蓮子さんのジュリエットは可愛さと美しさの同居がいいです。
はなの侍女役も地味なんだけど可愛なと。
醍醐さんのロミオ、カッコイいいんじゃない。
と今日の見た目感想になってしまいました(^_^;
蓮子さん、「友達だから」なんて言われたの初めてなのかもと思いました。からっぽの自分…そう自分で言うしかなかった今までの人生。
はなと蓮子さんのお互いの出会ってからの心の揺れが今日は一気にきた感じでした。
あなたと私は世界が違う
それでも学生時代は友だちになれる
いいご身分だよはなちゃん
楽しみなさい謳歌しなさい
>ロミオのセリフの名前に関する部分を花子があのように変えてしまえるような解釈なのに蓮子がそれまで世に出回ってる訳本よりも感動した、というのはやはり疑問が残ります
大学生の時に坪内逍遥の訳したシェークスピア作品を少し目にしたことがありますが、なかなかの難物でしたよ(笑) 蓮子のように情熱的な性格で、自分の情念を限られた三十一文字で表せるような感性の持ち主なら、はなの感性に基づいた役のほうがすんなり受け入れられても不思議はないのでは。
朝のひとときを、心穏やかに観て、一日をスタートするにはちょうどいいくらいの作品です。
他の作品との関連など考えず、ひたすらこの作品だけを楽しんでいます。
実在した人物を描くのだから、ドタバタやコントもある程度の幅に抑えなくてはならないというのも安心要素なんでしょう。
はなも蓮子もきれいな衣装で、かわいくていいです。
でも、絶賛とか賞賛ではないのですよ。あくまでも普通の出来だと思っています。
蓮子がどんな復讐をするのか、それが家族にどんな影響、結果をもたらすか、そしてはなや醍醐さんとの関係がどう変化していくのか、楽しみにしています。
>「花子と呼んでくりょう」には、昔の自分を重ね合わせて見ています。
私も同じくです。学生時代にサークルの雑記帳のようなもので初めてペンネームを使い、その後仕事でもペンネームを用いていました。自分の名前が嫌いなわけではないけど、すごく平凡で親の思い入れも特にない名前だったので、ちょっと語感や響きのいい名前に憧れたんです。そういう意味ではなの名前に対する拘りはかなり理解できますね。べつに家族を卑下したり侮辱したりしているわけではないと思いますよ。ものすごく無邪気な感覚だと思います。家族だって別にそういう拘りを理解はできなくて不快に思ってはいませんよね。大人になってもその拘りが変わらないことに疑問を抱く方もいるかもしれないけれど、花子というのは特別変わった名前ではないし、そんなに不思議じゃないと私は思います。
>短歌の深みがわかり、文語で手紙も書ける蓮子が難しい文語的訳でも読めなかったりシェイクスピアの作品の持つ面白みが分からなかった、というのは考えにくいことです。
短歌のように、短い言葉に意味を込めるような翻訳なら
面白いと感じたかもしれませんね。
今日は単純にジュリエット役の蓮子さんが可愛かったですね。わぁ、綺麗!と思わず画面を見て嘆息してしまいました。ふだんの高飛車な蓮子様から話し方まで少し素直になったような(笑)
「私は操り人形」台本の表現をこう変えてほしいという蓮子さんの言葉に気持ちが集約されてますね。14歳で政略結婚させられた上に子供まで奪われてしまうなんて本当に不憫です。はなが復讐を応援したくなるのも理解できます。果たして明日の伯爵様の反応やいかに、というところだけど、仲よさげなはなと蓮子様の様子を見て心乱れる醍醐さんも実に可愛そう。はなはあまりにずっと近くにいすぎて醍醐さんのそこまでの好意に気づかないんですね。
はなの脚色がどんなものなのか楽しみです。
日本文学に造詣の深い蓮子さんの存在が、花の脚本力を磨くきっかけになるんでしょうか?
↑
そうですね。翻訳には日本語の能力も必要ですものね。いくら子ども時代から言葉のセンスがあるにしても、英語だけでなく国語の感覚ももっと磨く必要があるでしょうね。
蓮子さんとそういう関係になったらいいなと思います。
今まで、はなには話のあう友達がいなかったんですよね。普通の感覚で見ると醍醐ちゃんは友達になるんだろうけれど。
はなと蓮子さんは脚本のセリフの事でも楽しそうに生き生きと話してましたね。今までそういう話をする同級生ははなにはいなかったみたいだから、蓮子さんの存在は言葉の響きや、意味を今まで以上に深く考えるきっかけとなったのかなと思いました。また今後の蓮子さんとの交流や人生経験も翻訳力を磨いていくのではないかと思います。
花と蓮子を無理やりに友達にしようとしているところが嫌だ。
仲間さんのジュリエット姿が美しい。
目立ちすぎて主役がどちらかわからないくらい。
ソフト百合風味を加えてみました面白いでしょと言われてる感じ。おっと私も幻聴が(笑)
しかし、面白い展開、ベタだけれどベターですね。
蓮子様、実年齢は忘れたけれど、確かに可愛い、白雪姫みたい。
芝居の中の復讐、先生方もなんとなく、援護射撃しているし、
うまくいけばいいけど。
だけど、伯爵夫人、元芸者さん??、あまりに品が無さ過ぎ。
心配なのは醍醐様、可愛さ余って憎さ百倍にならなければいいけど。
(それにしても醍醐様のフェンシングうますぎる。)
さあ、ジュリエットの復讐はいかに?。けっこう楽しみです。
>>「文学的」であるとはわたしはまるで感じられません。
>申し訳ないけど、私はこのドラマの描き方が「文学的」だなんて一言も書いていません。引用するならよく読んでお書きになってください。
あなたが文学的である、と言ってらっしゃるなんて一言も言ってません。よくお読みになってくださいね。
あなたに向けて書いたコメントではありません。
私自身がこのドラマに文学性はまるで感じない、ということです。
文学に携わる人の一生を描くドラマならもう少し文学的な作品であってほしいと感じています。
作家の名前は登場しても表現が全く文学的ではないと感じています。全てが説明的、またおとうの描き方なども大人なのに何だか幼稚、行間や深みが感じられない作風でもの足りなさを感じています。ただその時間につけっぱなしにして見流すくらいのストーリーと感じています。
明日が楽しみね~。
一緒に見ている75歳の母の言葉です。
蓮子サマの兄上に、劇を中止してほしいと言われた校長先生の顔。
最高でした。
私も、明日が楽しみです。
行間や深みがあるものが良いドラマとは言えないでしょう。
行間も深みも視聴者が勝手に読むのだから、それが一致するわけがない。そんなことを要求することも勝手だし。
要するに、みんながそれぞれ勝手に解釈し、それぞれが楽しく視聴できればいいこと。
ストレートに楽しいと思っているから、まぁ普通の楽しい作品ということでしょう。
前衛的な「ごちそうさん」ををみたあとでは、よくも悪くも普通の朝ドラだ。それが心地よい人もいれば、不満だという人もいる。ただ、普通の朝ドラでも、もう少しみる人をわくわくさせるものが欲しい。
作品の評価もいろいろ。
前衛的という意味ではあまちゃん、純愛の方がかなりきてたかな。
なにかの楽しみ、視聴者への興味をプラスするという点では、「カーネーション」あたりから、今までの朝ドラのイメージを変えてもっと視聴者を増やしたいという意図をもっての試みがあった気がします。
口傘なくて気風の良いヒロイン、可愛くてまじめで純粋だけど、天然なヒロインなどなど。
このところ、少しハメをはずしすぎ、これは朝ドラでなくてもなぁと思うようなところも感じつつあったところ、前作はそれなりに保守的なイメージと現代感覚コラボ、今回はそれより保守的な路線に戻りつつ、アンとのコラボ。
ヒロインの抜擢はマイナスなイメージも世の中であることは周知の上ということでは冒険だったかと(笑)
このところの朝ドラはそれぞれに工夫を凝らしているのを感じます。それがツボかどうかってことでしょうね。
今回は私には結構あっている作品かなと。
と、書きましたが、ちょっとお茶の間的な話題になってしまい申し訳ありません。
どのドラマも朝ドラは、それなりには楽しんでいますけど、毎朝の始まりの時間をカウントするのは久しぶりです。
明日の蓮子様の熱演を楽しみにしています。
> 行間も深みも視聴者が勝手に読むのだから・・・
そうとは限らないと思うよ。
やっぱり多くの人がこれは行間が感じられるし深みもあるドラマだ、っていうものはある。
勝手な要求?いいじゃない。視聴者として面白い朝ドラを要求して当たり前。それぞれが楽しく、って楽しくない人がいるからいろいろ意見が出て来るんでしょ?
人のコメントや見方の否定はおかしい。
当事者ではないけど、その方達はお互いに自分なりの考えを意見交換しているのだから、否定とは違いますよ。
口出さないで見守るのが良いと思います。
長くなるようでしたら、ご自噴たちの決断でお茶の間という手もありと思いますし。
感想でなくて失礼。
ご自噴たちの
↓
ご自分たちの
でした。失礼。
あらら、蓮子の兄から品行方正ではないとでてしまいました。
このドラマの未来を占うかのような意味深なお言葉、きっと史実にならったドラマになると確信しました。
私はこのドラマは表情や間の取り方でその人達の心の有様をよく語っているなと思ってみています。
昨日のおかあのあにやんの生きている意味がねぇの言葉に、悔しそうな表情、おとやんの花を見る時のやさしい表情、おじいのさりげない優しし、リンさんの口さがないけど本当は情に厚いと思わせるような気遣い、朝市の花への想いを語る目線・・・まだまだ挙げればきりもないのですが、演出が旨いと感じる場面が沢山あります。
今日の蓮子さんの表情も良かった。
温かい気持ちになるこのドラマを見守っていきたいと思っています。
明日が楽しみ!
今回のドラマが保守的とは感じていません。前回のごちそうさんももちろんその前のあまちゃんとは違いますが、内容的に保守的とは思いません。あまちゃんはストーリーよりも小ネタやパロディなどその時に笑えることを優先した個性的な作品ではあったと思いますが、あの感性が前衛的(アバンギャルド)とは言えない気がします。食べ物に異常な執着を示し、他のキャラも変わり者が多く、その変わり方を受け入れ否定をしなかったり、また戦争、ということに対し実は非常に反対、という作者の考え方がはっきり出ていたごちそうさんの方が前衛的であり、ちょっとこれまでとは違う朝ドラ、という感じもしました。
外国の他の人の一作品である赤毛のアンからのネタをたくさん入れて一人の日本女性の人生を描く、その性格を作って行く、というのは保守的、というのとはちょっと違うしむしろ新たな試みかもしれません。
今や朝ドラらしい、と言っても一体なにが?というところもあるし、このドラマが内容的にも保守的、とか従来の朝ドラの伝統の良いところをすごく出している、という特別な感じは私はありません。特に人々のあたたかさや結びつきや人情、のようなものを感じるわけでもないし。
地域色、という意味では甲府の場面にはそれは確かに感じられます。女学校の方には感じられないかも。保守的、というより少女漫画的な感じがします。
でも今回の作品が自分に合っていて楽しめる、ということは良いことだと思います。うらやましいくらいです。
そうですね。今はミッションスクールというある意味世間から閉ざされた世界かなと。
だから、葉山伯爵も蓮子さんをここに閉じこめた。
それに抗う蓮子さん、そしてそんな蓮子さんに惹かれていくはな。
この閉ざされた世界から出た時、どうなって行くのか、またそれを綺麗事だけでなく描いていくのか期待しています。
流し見をしている。
チャンネルを合わせてるだけ。
ま、興味がないのですよね。
人 それぞれだから もちろんそういう方もおられるでしょう。
しかし 流しながら レビューサイトを しっかりチェックし
興味ありませんとわざわざ書き込む。
ナゾです。
>2014-05-02 20:45:19 名前無しさん
まったく、私も同じ観かたをして、1人で喜んでいます。
ただ欠点は、この楽しさを伝えられない、どうにも言葉にして
感想に書けない。そんな自分が残念です。
最後に、現時点ですが、かをる子様は真摯な演技をしてますし、
花はもっとうまくなれる人だと期待してます。
見ていても興味が持てない、これだって立派なドラマの感想だと思います。
否定的意見はどのドラマにもあります。
このドラマが好き、という人も欠点が目立つ、という人もいるということですね。
私は最近まで普通、くらいの朝ドラと思って見ていましたが女学校のやり取りは面白いと感じません。いちいち、作りました感があります。
早く花子が学校を出て仕事をするようになって、どのようにいろいろな海外の作品に出会い、何を感じるかそちらの方が興味があります。
>あなたが文学的である、と言ってらっしゃるなんて一言も言ってません。よくお読みになってくださいね。
あなたに向けて書いたコメントではありません。
それならなぜわざわざ私の感想コメントを引き合いに出すのでしょう? ただ文学という言葉1語に引っかかったのですか?
べつに他人への反論でも何でもないのなら、ただ自分はこの作品を文学的とは思わない、と単独で感想をお書きになればいいではありませんか。あんなふうに引用されたら私の感想に対する反論かご意見だと思いますよ。
引用、っていうのは何もただ反論のため、とは限らないと思うけど。
文学的、という言葉が誰かから出たらそれを元に話が広がることなんてあるんじゃないの?なんか被害妄想、みたいに見えるよ。自分が書いたことから話が広がったって別にいいことじゃん。なんでそんなにこだわるんだろ?別に反論してるわけでもないんだし。
行間や深みがあって、それがじわっと伝わってくるようなドラマはやっぱり良いドラマ
なのだと思います。
このドラマはそういうドラマではないと思います。
でも別にそういうものがなくても見ていて楽しめる部分がいろいろあればそれはそれで別の意味で良いドラマ、ってことだと思います。好き好きはひとそれぞれでしょう。
2014-05-02 20:23:26 名前無しさん
元コメは他人のコメントや見方を否定しているものじゃないと思いますよ。
ひとそれぞれに解釈の違いがあるのは当然だし、楽しければよしということでしょ。
逆に、楽しくなければ、こういうところに批判コメント書いてストレス発散すればいいでしょう。
賞賛、共感コメントより、批判コメントの方が書きやすいんじゃないでしょうか。
否、否、けっこう、行間深み有りますよ。
お嬢様たちは、今の所むりですけど。
吉太郎が軍隊の話をした時のお爺とお母の表情、
言葉はありませんでしたが、
それぞれ、どんな気持ちだったのでしょうか。
私は自分なりに想像しますが??。
うんうん、甲府の場面はいいよ。
石橋さんも室井さんも演技うまいし。
どちらかというと黒木華さんやあの兄やんとか
朝市君も含めあちらの場面をたくさん見たい。
> 賞賛、共感コメントより、批判コメントの方が書きやすいんじゃないでしょうか。
これはどちらが書きやすいとかいうことなんてないと思います。
賞賛でも批判でも他の人が読んで説得力があるものを書くのは難しいのでは?
あとストレス発散、はなにも批判者だけではないと思いますよ。ドラマ見て皆それぞれ思うところを書いて楽しんでいるものと思います。感想でないことを書くならやっぱり双方を中立的に見た方がいいと思います。
深みがあると言う人と
ないと言う人と
同じドラマを見ているのに こんなに 感じ方が違うのが おもしろいですよね。
わたしは 前者です。ひとつひとつの台詞や 台詞がないときの表情、仕草 。小物や衣装。
ピンとくるというか、自分の感性とピッタリ合ってるというか。
こんなところに 拘って丁寧に作っているのだと思うと 嬉しくなります。
朝 バタバタしているので 朝ドラは録画で見ることが多かったのが 最近は8時前にスタンバイしてます。
はまっちゃった〜という ことですかね。
>2014-05-02 23:09:09 名前無し様
私は録画派ですが、1度目は話している人達、2度目は
その周りに居る人達の、表情や仕草を見てしまいます。
周りの人達がうまい演技をしていると、ヤルネーと喜んでます。
はまっているつもりはありませんが2度見、3度見です。
私はこれは一日一回で十分。おなかいっぱい、というより毎回どこか物足りなさが残るドラマ。
でも今日は仲間さんのジュリエット姿がかわいくて似合っていてびっくりしました。思ったより丸顔なのが若々しく見えてかわいいです。髪型も衣装もキマッてますね。劇の前に緊張して震えている姿もこれまでとは違いやたらかわいらしかったです。はなも緊張してる、って自分では言っていたけれど蓮子の方がずっとそれが伝わって来ました。
ただお話はなんだか大仰で絵にかいたような感じでたしかになにかじっくり良さを味わえる、というような作品ではありません。
はなの故郷の方の話は貧乏で切実感はあっても独特なのどかさや人の気持ちの細やかな表現もあるのですが、葡萄酒事件やら大文学祭の出し物やらのはなの学校の大げさなエピは表面的にちょっと気を引かれるだけ。タキ先生のジュリエットの話もなんだかわざとらしいです。
あと上で書いてる方もおられますが、復讐、ということに簡単に全面応援をする、というのはなんだかどうなのだろう?と思いますし、花子はこれまでのキャラとはちょっと違うものを感じました。
劇の本番前にあんなに緊張していた蓮子が本番直前になって花子に身の上話をする、という展開には不自然さを感じました。
友達だから、という花子の言葉への返しだったと思いますが、あの状況で、でなくてもよかったような。兄が見に来てるので、復讐の本意を花子に言いたかった、というのは分かりますが、何だか状況として不自然でした。
でも花子の性格なら単に復讐したい、というのはよくないのではないか、というようなことを蓮子に言う時が来るような気はします。
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