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あたし愛菜 さん
あきこさんは再婚してるんですよ。
背の高いイケメンのエリートと!
借金の話は、今年最初の週にでも「借金も返し終わって~」と糠床に一言でも言わせておけば、借金を返した返していないの議論が起こることもなかったですから、これは脚本家の技量不足ですね。
とうとう、後半はゆずの主題歌で
ごまかしたな。
あたし愛菜さんの最終回予想作品は梅ちゃん先生風ですね。
リアルなのは良いですが、ごちそうさんとは作風が違いすぎでは。
もっとドラマチックに感動的なものにしないと。
今日のあさいちで言っていましたが
興亜建国パンは実話だったんですね。
ごまかしたというより
本当の最終回でも
ゆずの歌は流れると思う
私はいつも主人公は幸せになって終わるのが
朝のドラマではないと思う
純と愛は明らかにアンハッビーエンドを志向していた
ごちそうさんは
おそらく
「風とともに去りぬ」
の日本版なんだろうと思う
アシュレーと結婚したいと思いながらそれをいとこに奪われ
レッドバトラーと結婚する
さらに南北戦争で過酷な目に遭う
それは大平洋戦争として描かれる
スカーレットオハラはさいごに言う
「そうだ、私にはタラがある」
タラというのは農場の地名だ
杏はいう
「そうだ、私にはごちそうさんがある」
今日は泰ちゃんにジーンとさせられました。
本当にいい子だし、演技も上手だから、泰ちゃんが出てくるとドラマが引き締まったように感じます。
め以子の反戦思想?が少し突然すぎて違和感があったけど、多江さんの息子さんの話にグッときたのもあって、今日はいい回だったと思いました。
ただ、昨日の希子ちゃんと米兵さんの「Hi」「は、はい」が面白かったから続きを楽しみにしてたのに、またいつものように台詞だけで進んでしまったのは残念。
コーヒーがぶ飲みする米兵に驚く川久保さんの図、見たかったー!
めいこは戦争で大変な思いをしたのだから
反戦的なことを言っても良いと思う
家を焼かれ、家族の幸せを壊された戦争なのだから
泰介よりめいこに言って欲しかった
悠さんについての台詞がない方が不自然である
あの、まずそうなパンは実在していたんですね。
確か、メイコが全部食べてたね。
台詞がけっこう重要なことが多いので、録画してじっくり観ています。
手抜きというよりも、考えられて故意にそういう作りにしている気がします。
>確か、メイコが全部食べてたね。
やはりすごいまずかったそうです。
撮影に支障が出るので
本物より臭いを抑えたそうですが
本当のレシピで作ったパンは
ものすごい臭かったそうです。
食糧難の時代でも食べられなかったパンって・・・
クズ鉄集めをしていた情勢のときに、ドラム缶がそこいらに転がって残っているのは都合良過ぎですよ。
それもどこにもヘコミのないきれいな形をしているんだから。
やりたいことがあると言って露店から風呂を作りにいったのなら、せめてどこかに確保してあったものを引っ張り出してくるくらいは手抜きしないで欲しかった。
でも、みんな風呂に入ってさっぱりできて良かったね。
ん?これまでどうしていたのだろう?人通りが少ないということはたまに人が通るということ?でもみんなオバサンだからいいか?
私もめ以子の反戦思想?的な台詞にえっ?と違和感を持ちました。
言ってることは正論なんですが、全く反戦思想のなかっため以子が笑われても恐くても言わなあかんことは言わなあかんっおかしいって言わなあかんって?
たえさんの英霊にならはったの方がまだしっくりきます。
こういう台詞は戦争に疑問を持っていた希子ちゃんや泰介、桜子さんあたりが言えばこちらもぐぐっと胸に響くのですがなんでめ以子?め以子が言うと、成長したと言うより貴方が言う?(苦笑)です。
畑をしながら世の中を感じて自分の無力さを知ったことから反戦思想へとどう繋がったのかなあ? 平和に暮らしている人達が犠牲になって理不尽なことがまかり通るんやったら戦争なんてせぇへんほうがええと気がついてん。ぐらいの前置きがあってもよかったんじゃないかなぁ?
私はこのドラマのファンです。お話もクスッと笑える役者さんの細かい演技に大ウケしています。でも、今日の台詞は、ん〜なんだかな〜という気がしました。
悠太郎の満州行
空襲で家は焼かれる
疎開で家族はバラバラ
かっちゃんの戦死報告
反戦思想になるのも自然では?
悠太郎が捕まった時
何も悪いことしてないのに
と叫んでましたし。
反戦思想になるのも自然では?
はい、そうなると思います。そういう考えになっていく過程にこちらも何度も涙しました。
だから、まるで最初から戦争はダメという考えを持っていたかのような台詞に(しかもいい台詞!)違和感を持ってしまったんです。
おれは、イノッチの見てないけど
あれ、昼間の?も見てないが
まずいパンをスタジオにもってきたら
臭くて充満しそうだね。
ある意味、事件になると思う。
つーか、反戦思想も、
家族があんなふうな目に
あわされれば、
おれでも頭にくるよ。
うわっ〜
愛菜さんが凄くマトモなこと言ってる、、、。
うん、め以子もだけど私ら昭和の人間は戦争の悲惨さだけを叩き込まれてた感ありますよね。
平成の教育は知らないけど。
め以子が戦争で辛い思いをしたのは分かります。
戦争がなければ、という気持ちになるのも当たり前だと思います。
言ってる内容も正論だし、その通りだと納得できます。
ただ、め以子がいつの時点のどの出来事に対して、言わなあかんことは言わなあかんかったと思ったのかが分からなくて、突然語りだした印象を受けました。
あの時こう言えていたら、というのはめ以子にとってはいつのどの言葉なのかが聞きたかったです。
かっちゃんの戦死公報を受け取って、和枝の家で畑に打ち込み、一人でご飯を食べていた時の辛さが今日の反戦のセリフに出ていたと思う。
和枝の家での場面は淡々と過ぎて行っただけにどんな思いで耐えて生活していたのか、よく表れていたと思った。
源ちゃんも戦地から戻されて、たくさんの人が亡くなっているのに、生きている自分が情けなく感じる日々だったのではないか。
泰介も生きて帰ってこれたのは嬉しいが、
かっちゃんのことや多江さんの息子さんの話を聞いて、源ちゃんのように今できることをしたいと決心した。
生き残ってもなお、申し訳ないような苦しい思いをしながら、みんな生きてきたのだろうと
悲しくなった。
借金がでたら無視するわ。
〉あの時こう言えていたら、というのはめ以子にとってはいつのどの言葉なのかが聞きたかったです。
私の妄想だと、それはかっちゃんが志願した時だとおもいます。
戦争は人殺しや。たとえお国のためでもお母ちゃんを守るためでもあんたを人殺しにするために育てたんやない。兵隊さんは頑張ってはるんやからあんたがごちそうさんしたいんはようわかる。でもなそれは人殺しの手伝いやねん。あんたが人殺しやったらそれを育てたお母ちゃんもおんなじ人殺しや。戦争なんかにいったらあかん!
ってとこです。
ただ、あの頃はまだ戦争反対までの思いはなかったような気がします。ただただ我が子の身の安全だけを願っていたような気がします。
妄想ですけどね。
ドラマに好意をもった妄想は
いいね。最高
普通に語ることがてきる
批判や疑問もいい。
でも、たまに腹がたつが
ドライブ・スルー。
今日も、いい感じでしたね!! 泰介くんは、大人になりました。早く、家族がみんな揃えばいいですね!!
しかし、某サイトの低評価の常連さん達は、はっきり言って心を病んでます。一度病院に行った方が良いと思いますね。マジで・・・・・
うざっ。
スクロールするのもめんどくさい。
あたしあしたへ行っちゃえ。
2014-03-14 18:59:34様
ありがとうございます。
2014-03-14 17:38:44の投稿をした者です。
妄想、とはいえ素敵な言葉をありがとうございました。
聞きたかったのは、まさしくそういう言葉。何か、ひとつでもあればよかったのにな、と思います。
放送を見ているときは、「め以子はいつの事を言っているの?」と疑問が沸き、頭では理解しているんだけど、心がついていかない、様な感じになってしまいまして。
全てを説明するのは野暮だと、分かってはいるんですけれど。
拙い感想でしたが、丁寧に答えてくださってありがとうございました。
め以子のセリフは反戦と言うよりも
戦争で子どもを失くした親の正直な気持ちかな
多江さんも英霊になって・・と顔色も悪く
全然誇らしげではなかった。
生き甲斐がなくなるよね。
め以子が希子ちゃんだったら 完結にわかりやすい表現が出来たと思うがw
泰介の新しい目標もめ以子にすれば
大学を出て社会貢献 専門性を生かした悠太郎と同じ道を歩んでほしいのかと思いました。
それにしても朝イチの杏さん可愛い
誰か書いてるかもですが 大阪弁取得ノートを作り完璧な方言を目指されたようですね
勤勉な努力家ですね〜
め以子に爪の垢を飲ませてあげたいw
ちなみに最近映画でも至る所でキムラ緑子さん
出られておりますが とても色気に満ちた
あの西島秀俊を誘惑する役で
『真木栗の穴』と言う映画に出演されてます
あしたマナさんが飛び跳ねて喜びそうだw
2014-03-14 17:01:58名前無しです。
なるほど、め以子の台詞を反戦思想と取るから違和感があるんですね。
母として妻としてあの時どんなことをしてでも言うべきだったと無力な自分を省みての言葉と考えたら違和感どころか共感できます。
他の方のコメント、愛菜さんのも笑参考になりました!
反戦思想に違和感がある方が多いのですね。
戦争が嫌だと思う気持ちだと思うのですが、
何か特別な思想なのでしょうか?
実生活でも、この人アホやな~って思ってた人がその人の素直な気持ちで発した言葉に「いいこと言った!」って時ってありませんか?
今日のめ以子はそう。め以子自身は反戦思想を訴えてる気はなくて、自分の母としての気持ちを口に出しただけと思うと私も納得です。
ずっと点数いれてなかった。
最終回もいれるの忘れそう。
息子を死を受け入れられないから、
進駐軍の話しに心よくない心情と、
戦争で息子をなくした母親を見て、
言葉を濁す、め以子。
母親としての複雑な心境が
現れていました。
戦争は嫌だ、と、誰しも思うだろう。嫌なのは、とってつけたような、いきなりのヒロインの反戦発言。いや、あまり思想性もないので、嫌戦とか厭戦と言うべきかな。
イノシシよけを作って人参やナスを見てニラニラ笑っていた女に、あのようなセリフは浮いている。ただの、阿呆なら、何も言わずにいれば良い。その時の感情のままに泣いて笑えばいいだけ。きちんと発言したいなら、阿呆のままではいけない。成長もなく、努力もしないヒロインに共感できないまま、今季は終わるようだ。
みんなに美味しいもの食べさせることに命をかけてきたメイコが戦争のために一人になってしまって、そして自分の悲しみに真剣に向き合って出した考えにウソはないと思う。おかしいことはおかしいと言わなくては、という台詞に勇気付けられました。
「ごちそうさん」は、非常に安定したストーリーになっていますね!! それに、アンちゃんの演技もこなれてきました。終盤に向けていい感じですね。
今日は、泰介くんのしっかりしているところを、まざまざと見せて貰いました。明日は、お静さんも帰ってくるみたいですし、楽しみですね(笑)
さて、今後は、どうなるのかなぁ~
おかしい思たら言わなあかん
ええ言葉や
おかしい言うて戦ってる人もおるしな
ここは反戦思想家が多いんやないか?
>みんなに美味しいもの食べさせることに命をかけてきたメイコ
そうなのかな。それも要するに感謝してもらいたい(ごちそうさんって言ってもらいたい)、食べた人の功績を一部なりとも自分の功績と思って自己満足したい、っていう動機だと、劇中でわざわざ台詞化してまで見せられてきたから、仮に命をかけてきた(??)のだとしても打算的な不純なものしか感じられないんだよね。無償無私の奉仕の精神とは真逆に、あるのは常に我がが我ががだから。
聖か俗かでいったら、め以子はどう転んでも間違いなく一貫して俗なんだけど、そういう描かれ方が以前は興味深いと思ってた。
欧米のテーブルマナーがやたら細かく厳しいのは、食べることが恥ずかしいこと卑しいことだという考えが根底にあるからだそうだし、「食」ってそのまま人間の「業」なわけだから、食を真っ向から謳ったドラマが聖を狙ったらウソ臭いもいいとこだと思うから。
ただ以前は、俗は俗でも俗のあり方に(良い)変化を見せてくれるんじゃないかと楽しみにしていた部分もあったんだけど、年が明けて「ごちそうさん」呼ばわりされるようになってからはもう、加速度敵に俗の嫌らしい部分ばかりが強調されるようになってしまったと思う。目的達成のための手段といい、そのくせ台詞だけはなにやらご立派なことを言ってみたりといい。
挙げ句に「(阿呆な)仏」呼ばわりとくれば、もはやコンセプト自体がひっくり返っちゃったよと、かなりゲンナリした。破綻と言っていいほどの矛盾だと思う。
初めの頃にめ以子の父親が自分の腕自慢のような料理を
押し付ける!と母親から一括されてましたね。
中盤でも馬介さんの焼きごおりで本当のごちそうさんについて
め以子は深く考えてました。
ただの自己満足なら今 ヤらないでしょうw
儲かって余裕が出てからですよ
源太の言う ただのアホなんですw
》挙げ句に「(阿呆な)仏」呼ばわりとくれば、もはやコンセプト自体がひっくり返っちゃったよと、かなりゲンナリした。破綻と言っていいほどの矛盾だと思う。
このドラマのコンセプトは、ずばり、め以子の生き方だと思って観ていました。
め以子は、不器用だし、難しいことはわからないけど、人を思う気持ちだけは人一倍。
その気持ちを彼女の武器である食い気や料理で伝えていく姿が描かれている。
食べたい気持ちが強いってのは、生きる力が強いってこととそのあふれんばかりの食欲と愛情は、どんな困難な時にも、め以子と、め以子の大切な人々を支える原動力となっていく。
そうやって大正、昭和と激動の時代を生き抜き大阪のおばちゃん(最強の母、でもお父ちゃん大好き)へと成長していくドラマ。
私、半年間勘違いしてたのかしら、、、?
けっこう泣かせる言葉と
けっこう笑かす所と
けっこう良い役者を
ちりばめているのに
何の文句があるんだろう。
視聴率もいいのに
不思議だ。 不思議だ。
あたし愛奈は完全になりすましですね。
「 あたし愛奈は完全になりすましですね。
よくない(0) いいね!(0) 」
いや
おれだよ(笑)
花咲舞が黙っていない の主人公は おかしい事は、おかしいと黙っていられないらしい
め以子 捕まったw
アホな仏は室井さんの次作?
串兄さんは香月さんでした やはり良い人w
泰介に事務所まで貸してくれて
め以子はアホやけど信念のあるアホやから
そんじょそこらアホと一緒にしたらあきません!
次週は竹元教授が復活ですね
ふ久ちゃんが気のせいかオカンみたいな風情?
アメリカンを味方にして復活するのよ め以子頑張れ!
泰介のオープニングは
「裸足のゲン」みたいやった(笑)
言わなあかんことは言わなあかん
なるほど、昨日のこの台詞は今日の怒りの叫びに繋がっていたんですね。
気持ちはわかるけど、感情の爆発が闇市の摘発で米俵を押収されそうになったときっていうのがちょっとなぁ。
それまで逮捕されていく大人や子供を見ていたときは黙っていて、米俵を見た途端に駆け寄ってしがみついて。
やっぱり何でも食べ物なんだよね。
まあ、め以子らしいと言ってしまえばそれまでだけど。
でも今日は、復員兵と弟の再会を見て串をしゃぶりながら泣き出す波岡さんが最高だったので、それだけで私は満足(笑)
予告ではふ久や竹元教授も出ていましたね。
また賑やかそう。
しばらく見ないうちにここもあたし愛菜の日記になっとんのか?あたし愛菜が出てくるとここのサイトは荒れる。過去ずっとそうだね。止められんのか。これは。
>挙句に「(阿呆な)仏」呼ばわり・・・
私もごちそうさんまではともかく「仏」は違うんじゃないかと思います。無償で振る舞うといっても元資は自分で稼いだお金じゃなくて相手の善意に頼った借金だし。このドラマで本当に仏と言えるのは倉田さんだけですよね。め以子の仏呼ばわりには正直、すごく違和感があります。いくら「阿呆な」という形容詞がついても。
このコメントの方がおっしゃっているように、このドラマの登場人物はほとんどが俗人。でもそれがドラマのバイタリティーにもつながっているし、それ自体はいいんですけど、これまで通してのめ以子の描き方から考えても、仏にはやっぱり違和感を覚えます。
愛菜さんのは無視しているよ。
今まではいい修行みたいになっている。
めいこが悲しい境遇にじっと耐えてるのは何かあると思ってたが
怒りがついに爆発してつかまってしもたな
悠太郎の妻ですね
今日の和正かっちゃんのシーンはもめいこの悲しみがよく出ていた
小田和正のファンのわたしは嬉しかったけど
来週はふくも教授も戻ってくるー
満州からの引き揚げは終戦の翌年ぐらいかららしいから
悠太郎の帰還は最後なのか?
幸せの黄色いハンカチや、冬ソナのラストを期待するが
夫の手料理をめいこが食べてごちそうさんするってのも今時の朝ドラらしいな
違法な闇市で、何で米1俵を没収されるように置いてあるの?
しかもその米は闇市ですぐに使えない、精米してない玄米だろうに。
闇で買った3俵の米は隠しておいて、翌日使う分を精米して闇市に持っていくのが馬鹿でも考えること。
そんな馬鹿が啖呵を切っても、何の説得力もない。
やっぱりあれこれエピソードを並べたてることだけして、それぞれは納得できるようにクリアにするができないレベルのドラマということを再認識した今週だった。
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