



2.46
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| 合計 | 647件 |
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
これほどヒロインが嫌いになった朝ドラは初めて。
脚本、演出、キャスティング全てが完璧でした。
超感動大作でした!!!
私もばけばけと笑ったり転んだりの主題歌に救われた半年間でした。総集編であの世界観にあえて感謝しかありません。本当にありがとうございました。
高石あかりさんの次のお仕事を心待ちにしています。
朝ドラ界の恥ドラマ!
視聴者の方々の評判はかなり良かったようで、今までにない斬新さのある、それでいて人の心に温かく寄り添うドラマだったと思います。改めて、受賞おめでとうございます。
「日に日に世間が悪くなる、気のせいか、そうじゃない。」
ハンバードハンバードさんの笑ったり転んだりの2番目の冒頭の歌詞がときどき流れて、(現代ははたしてよくなっているのだろうか)と思わずにはいられませんでした。しかし、だんだん聴くうちに、それでも腐らず前を見て自分らしく生きていこうと思える曲でした。
録画していつもは曲を飛ばしてドラマだけを観るのに、「ばけばけ」は曲もしっかりと聴いて本編を観て、1日の始まりを感じていたようにも思います。
ヒロインの高石あかりさんと相手役のバストゥさんの、愛情の通い合った夫婦の姿にいつも心が和んでいました。人と人はこうありたいものだと思いました。
昨日の総集編も素晴らしかったです。
こんな酷い朝ドラ、放送して欲しくなんてなかった。
最高!
くだらないコントに拘り過ぎて、残念なドラマだった。
完璧〜
後ろ指さされまくりのドラマだった!
「ばけばけ」総集編観て、本編最終回まで観てから初回冒頭を観ると、まさか冒頭と最後のシーンはトキさんヘブンさん亡き後のお話だったなんて❗️なんてスバラシの構成なのでしょう。天才すぎる…
ヘブンさんの優しさにトキさんが触れた初めの蚊と、ヘブンさんが亡くなった後泣きじゃくるトキさんのところにやって来た蚊との繋がりも見事でした。
視聴者の評判に迎合してあっちこっち迷走した挙げ句とんでもない不時着墜落で終わる朝ドラも多いなか、本当に一貫して軸の通った世界を大事に作り上げてくださって、センキョーです。
この数日、「ばけばけの怪談」朗読や「『笑ったり転んだり』をもっと語ったり♪」「さんいんスペシャル」「現代ジャーナル」なども再放送してたので、「ばけばけ」ワールド堪能…
特に「現代ジャーナル ハーンが愛した街・松江」は1990年放送で「ばけばけ」の世界観と見事に符合してたので、びっくり。山陰の空気感、松江の事情などもドラマにちゃんと随所に組み込まれていて、脚本家さんが松江ゆかりの人だけに流石でした。
「ばけばけ」はずっと関連番組も楽しくて、膨大な「ばけばけ」録画ファイルに埋もれてた「『笑ったり転んだり』をもっと語ったり♪」も改めて観られて、もう曲も物語もこんなに丹念に取材も検証もしたうえに成り立ってるんだとわかって感動…
こないだ「勝負メシ」で、ハーンさんがセツさんをお姫さま抱っこした話が出てて、そのシーンちゃんとあった!ってまたまた嬉しくなりました。
「ばけばけ」観ながらずっと、なんだか白黒時代の日本映画や舞台みたいだなぁと思ってたら、映像も衣装や美術も全部含めて一致した到達点で、これぞ総合芸術!と思いました。とにかく心情描写が細やかで、たわいない日々の愛しさ、お互いを何より大切に思う人たちの美しさに、心洗われました。
今までも大好きな作品はあったけれど、「ばけばけ」はもっともっと大好きな、特別な作品になりました。
トミーさんが、前から黒澤映画などを観ていて日本での仕事を熱望されてたそうで、「ばけばけ」の映像美にぴったりだったことも納得でした。
必死過ぎて…😱
朝ドラ史上最高の素敵なドラマてした。
ヒロインのトキの人となりが残念過ぎて、ヒロインとドラマが嫌いになってしまいました。
面白すぎた
仮にも作家として名前が轟きわたっている有名な人物(読まれているかは知らないが)
の、嫁!とその家族!の話が、あまりにも下らなさすぎて!
下品で下劣で浅ましく、自己チュー嫁のアホさに、あまりにも実在人物を蔑みないがしろバカにしている内容で終始呆れるドラマであった。
ヒロインの鼻水ヨダレ涙垂れ流しはドラマを象徴している。自己チューさと下品さと金に取りつく守銭奴一家のドラマとして、何も成し遂げなかったまるで脇役か?というようなヒロインの、朝ドラとは呼べないドラマだった!
汚点ドラマのトップになった。
最高に素晴らしい朝ドラでした!
↑
間違っていいねしてしまったが、最低な朝ドラだった。
↑
頭おかしんか、こいつ
↑
誹謗中傷は違反でしかないのでやめよう。
今の朝ドラと違って内容が素晴らしかった!
そう
こんなドラマの感想なんて一行で充分だよ。
月曜日、え!
火曜日、あ!
水曜日、キャア
木曜日、ワア!
金曜日、あ、あの、ギャアギャア!
の繰り返しだった。
月曜日、なにこれ
火曜日、またか
水曜日、だから?
木曜日、それで?
金曜日、あほか…
と、毎日欠伸ものだった。
面白すぎた
2026-05-08 09:38:49
名前無し
違反コメントなんで通報しておきました
最低最悪なドラマでした。
ギャラクシー賞受賞おめでとうございます。
脚本は仕方ないとして、せめてヒロインは暴力をふるわない、暴言を吐かない
まともなキャラにして貰いたかったなと思います。
第63回ギャラクシー賞 テレビ部門特別賞に「ばけばけ」「朝ドラの表現をさらに高みへと押し上げた」
朝ドラの表現て何?
叫び続けること?
グータラ一家の生きざまって事ですね。
キモかったよな。
シジミシミジミ。とにかく余韻が凄いドラマだった。毎日毎日の余韻もそうだったが、全体通しても今になって思い返してまた気がつくこともあったり。ばけばけの良さは語り尽くせない。
4月からこっちに来たので、最初から感想語りたいくらい。
このドラマが素晴らしかったのは、人の心の機微を丁寧に表し、安易に台詞で説明させず構成と役者の演技に委ねたところ。それにしっかり応えた役者の演技の確実さ。
ずっと「傳」と呼びつけていたタエが、使用人や女中がいなくなり傳が倒れて看病をする。起き上がった傳にカステラの箱を差し出しながら「あなた」と呼んだ。その一言で、こうした二人の関係性の変化も心情もすべてわかる。
トキがヘブンと結婚し、その新居を訪れたサワが持参した花束を不相応に感じて投げ捨ててしまう。後日、庄田に求婚されたサワにトキがお祝いのつもりで持参したのは、あのサワが投げ捨てていたものと同じような花束。それだけで、トキはサワの花束にも気持ちにも気づいていたことがわかる。
こういう数々の表現の積み重ねと、それらを確実に形にする役者スタッフのチーム力が全体の質の高さに繋がったと思う。
シラミに見えるんですけど。
シラミシラミって。😓
「ばけばけ」スペシャルトークショー松江
同日開催の大阪トークショーは先に放送されてたけど、どちらもドラマの深い話で大満足。ドラマを作るのにどう考えたとか、どういうふうにお芝居を持っていったとか、こんなに掘り下げて語ってくれるトークショー見たことない。
おトキとヘブンさんのシーンもそうだったけど、タエ様と三之丞のシーンもドラマの一場面にとどまらず二人芝居のような迫力があって、すごかった。すべての出演者が自身の役を正確に解釈して、役を全うして、さらに化学反応の連続で充実したドラマになったと思う。
三之丞は最初は軟弱に見えてなんじゃコイツと思ったけど、後になるほど最初の頃の様子に意味があったこともわかって、松野家がワチャワチャしてる後ろでずっとひとり煮え切らないお芝居続けてたり、指先で戸惑いを表現したりしてて、上手と思った。
タエ様は言うまでもなく、表情もセリフの言い方も全部全部よかった。
おサワも錦織もみんな、後ろでずっとお芝居してるのがおもしろくって、画面のなかで遊んでる人がまったくいなくて、みんなみんな、この人がこの役でよかった、と思ってた。ナレーションはちょっとどうかと思ってたけど。
何より、髙石あかりさんがおトキで、本当によかった。
素晴らしい朝ドラだった!
この駄作のせいでかなりの朝ドラファンを逃し
お笑いコント抜きの真摯な良作の今の
朝ドラを低視聴率に追い込んだ罪は重い。
今の朝ドラとは違い面白かった
ギャグらしい賞の間違いでしょう。
胡散臭い賞レースですよね。
髙石さんのマックCMすぐ終わった。CM向きの顔じゃないもの。
第127回ドラマアカデミー賞
主演女優賞、助演男優賞、監督賞、ドラマソング賞
受賞おめでとうございます。
ヒロインにも作品にも不快感が凄かった。
最高の朝ドラだった
ばけばけ最高!
いつか朝ドラヒロインになれそうな若手女優ってだあれもいなかったね。
女中役だって脇役止まり。
貧相貧弱なドラマだった。
面白すぎた。
また観たくなるドラマ
あんなに無理にコメディに拘る必要あった??
あー面白かった
今の朝ドラよりずっとマシ
良作でした。
つまらなかった。
というより不快感が凄かった。
面白かった、また見たい
こんど松江まで旅行へ行ってきまーす。
もちろん、ばけばけ効果です。
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