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明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
ばけばけ思い出の記3
ハンバートハンバートさんの笑ったり転んだりを聴く朝が懐かしい
次の朝ドラ主題歌が入ってこない哀しさ
たわいもない日常がこんなに素晴らしかったなんてと振り返る
夕日の縁側で妻に手を取られて息を引き取るヘブン
何も言わずに涙と表情だけのトキさん
夫婦に余計な話しは要らない
後悔も笑い話もスバラシ思い出
ちょっとはいいシーンがないとね。
若い?妻トキはヘブンに甘えた。いいよ!😉そんなトキが可愛く愛したヘブン。グッド!👍️しかし、このハーンとセツのいい話をダイナシにしてしまった。
火曜日歌こんで朝ドラ主題歌色々していたが、ランバートになった瞬間消したよ。
汚い声は嫌いだ。
目障り耳障りなドラマだった。
汚い声と歌手を罵倒するのは誹謗中傷
山田太一脚本の「日本の面影」に感銘を受けた者です。
あまりの違いに、「ばけばけ」失望しました。
この記事で、納得しました。(原田英語.com)
所有している文庫本「怪談」(ポプラ社文庫1980年)の後書きにて
訳者(山本和夫氏)が、詳しく書いています。長男の小泉一雄氏
にも取材しています。
詳しく書く必要もないですが、私が、失望した箇所。
「怪談」の新聞書評を小泉八雲氏が目にしたとき。
記事英文では、collection of folktales fit chiefly to amuse children
に過ぎないとされていますが、
ドラマ字幕では「子供だましの民話集にすぎない」との訳文、
それを読んだハーンが、心臓を押さえて倒れそうになる。
字幕(子供だまし)はキツイ言い方だし、ショックを受けた彼が倒れるのは変。
また、ハーンの没後、イライザが来日し、Why would he write something so
childish as “KWAIDAN ?"と「怪談」を嘆いた時、(字幕なし)
通訳した彼(丈)は、「どうして子供でも読める民話集を書いたのかと」
と奥さんに説明する。彼女は何で最後に子供向けと嘆いただけだし、
通訳もお座なりで変。史実は、最後の本ではなかったそうですね。
ともに、その後のストーリーに合わせるためだけ。
真実と歴史を土台にしたドラマではないですね。
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