



2.47
| 5 | 109件 | ||
| 4 | 59件 | ||
| 3 | 63件 | ||
| 2 | 34件 | ||
| 1 | 261件 | ||
| 合計 | 526件 |
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
しょーもない話が続くなあ。
ヘブンのあのキャラで本当に耳なし芳一や雪女が書けるのか
閑古鳥が鳴いちょります、カッコウ、カッコウ、トキVSカッコウ、残念ながらすぐに笑えなかった。😁閑古鳥=郭公、恥ずかしながら知らなんだ。😵
暇な店に「閑古鳥が鳴く」 由来はカッコウの鳴き声がもの寂しく聞こえるからとか。何度か聞いたことがある。確かに寂しげな鳴き声だ。
トキとヘブンのほのぼのシーンの前に、カッコウ、カッコウ、トキとカッコウのお笑い、いい塩梅じゃないですか!😉
16日の放送分…
私は、おトキさんよくやった!!
と、思います。
今までは女中の立場だったけど
今は妻!
モチロン、ヘブン先生の浮気…?
も、少しは疑ったかも…
だけど、嘘をついてることの怒りをキチンと
調べて、その上でその場に乗り込む!
さすがおトキさん!!
だから、あとはいい結果が待ってました〜
松野家を思い…ヘブン先生を思い…
その結果としての彼女の決断力!!大拍手です!
トキさん、決断!……はて何かしら?
自分の店が閑古鳥=カッコウなんて、普通、一国一城を構える店の主が言うか?、自ら?。
商売繁盛を願い、客がいなくてもさも忙しそうにいらっしゃいませと振る舞うのが普通だろう。ヘブンがいるのをごまかしたいにしろ冷静かつ毅然に何かの間違いですお帰りを、という応対が常であろう。だからそういうギャグ(にもなってない)、いらないっていうんだよ。本当に柄本時生さんの無駄使いの上に軽いイメージを植え付けてしまった。あーあ何をやっているんだ、面白くない。
パイナップルで殴った時「ごめんなさい」の一言も無いのもおかしな描写だった。まともな人だったらそう言って殴るか殴ってから一言そえるだろう、ましてや武家の出であるおトキなら。怒っていたにしてもだ、そういう時こそまともに振る舞おうと努めなければならない。パイナップルを知らないとかそんな問題ではない。
今週のハイライト、クライマックスであるヘブンの告白の前にあの2つは本当に余計だった。
せっかくの株玉のシーン作ってもこのドラマはそういう余計なチャチャで台無しになるんだよ。品格失わせるものわざわざ入れるなよ。あーあ、何で朝ドラ見てクサクサしなければならんねん!。
何でもやり過ぎなんだよ。
トキの演技もいつも大袈裟過ぎるし、コントもどきもちっとも笑えず滑ってる。パイナップルはどうみてもやりすぎ、血だらけになってもおかしくない。
こういう色々なクドさがこのドラマをイマイチにしてしまってる。
何よりトキもヘブンも個性はあり過ぎるほどあるが、魅力は無いのが致命的。
夜に見るならまだ良いけど、爽やかさとか元気を貰いたい朝ドラには向いてないよ。
ご祝儀を持って来てくれるお客さんがいっぱいいても、「お似合いだね」と言ってくれる人がいないのがね……
県知事の「娘の分まで幸せにの」はちょっと感動したけど
ご祝儀渡す描写に終始だと、みな祝福というより「物見遊山で来ているだけ」と映ってしまう
そういう外人との結婚が珍しいとデバガメで来た人も中にはいるだろうけど
そもそも司乃介もおフミさんもおトキとヘブン先生が怪談やりながら意気投合するさまをまだ見てないわけで、
本当に「似合いの2人だ」と心の中で納得してるだろうか?
とにかく新婚さんなのだから、まわりに心から祝福される2人が見たい
なにが噓はいけませんだ。自分のことは棚に上げてどの口が言う、借金のこと実母のこと実弟のことヤシャメンになる覚悟があったなどを誤魔化すために、自分こそ嘘の上塗りばかりで騙して、トキの嘘の方が重かったぞ。お魚ばかりでイヤだよ~、お肉食べたいよ~と駄々こねて、口にケチャップつけてお肉かぶりつくヘブンが子供みたいで可愛いじゃないか(笑)。ヘブンの気持ちを知らないで一方的に責めてふてぶてしかった。かつて怪談、飴を買う女は人の気持ちを知ることだと宣ったくせに勝手だと思った。通りすがりの露店の本をぞんざいに扱うトキが信じられなかった。トキの怪談への思いが疑わしくなって来た。ヘブンへのプレゼントでプロの家具職人が作ったようなあんな立派な机を木工の経験がない親子3人が作ったなんてわざとらしかった。もう何でもありで、ばけばけ夢噺になってしまった。そのうち冬がまた来てサムイ、サムイ、ジゴク、ジゴク、とヘブンは言い出すぞ、今度はストーブでも作ってやれ。もう一度ヘブンのストーブさんが見たい(笑)。
新居は広いとはいえ母フミさんがいるし料理など家事もさほどではない。フリータイムがたくさんあるね。何かしないと退屈だ。さてどうする?
ヘブンは日本人ではないのに正座を何十分も我慢できるわけがない。
無理して正座していることに気づかない松野家の人たち。
せめて、妻のトキくらいは気づいてあげてほしいです。
松野家の人たちには愛情がなさすぎます。
そして、ずうずうしい。
一家そろって新婚夫婦の新居へお引越し。
借金100円もヘブンさんが返済。
銀次郎が何故逃げたかわかってるのかな?
全く反省していないように思います。
今回も婿殿ヘブンに厚かましくおんぶに抱っこで、
見ていてイラッとします。
それなのに、ヘブンがこっそり洋食を食べていたことくらいで
激怒するトキ。
激怒するより、ヘブンの国のお料理をたまには作ってあげようとは
思わないのかな?
ヘブンに対して愛情が足りない気がします。
そもそも、二人が結婚に至るほど感情が盛り上がったシーンって
ありましたっけ?
トキさんは実家でしじみ汁作れる描写あったのに、女中になって何で花田旅館に調理を任せきりにしてしまったのか…
ヘブンさんが冬の寒さをマジ嫌がってるのに、何で「彼がリヨさんの想いを断ち切るけじめとしてメジロを逃がした」→「湯たんぽ壊しましょう」になるのか…
ラシャメンになる決意を語ったトキさんに、踏みとどまって欲しくて「お金より大事なものがあるでしょう」と言ったフミさんが、何でその直後ヘブンさんに「抱きたいでしょ?」と言うのか…
良い場面はあるのですが、ばけばけは見ていて「何で?」と思うところが多過ぎるのですよ
笑いで入れようとしていると感じるのもところどころ有るものの、唐突で不自然だからおかしいと感じてしまう
何だか真面目に書いた脚本に誰かが横ヤリを入れて、無理矢理どうでも良いものを足してしまってる感じです
先週もヘブンさん視点で「新しく家族になった松野家に裏切られたくなかった」とアメリカ時代に先妻と同僚に結婚を責められた苦い過去を踏まえて、「家族に去られたくない、大事にしたい」想いから嘘をつき建前でふるまってしまう展開は感動的なのですが、その前の週で彼が「トキさん達の本音と建前を使い分ける文化がわからない」と言っているので、何でもう建前を使い分けているのか唐突に映ってしまう
そもそも前の結婚が責められたのはオハイオ州では黒人との結婚が法律で禁止されていたからで、ここ日本はオハイオと違ってそんな事は無いとヘブンさんはちょっと考えればわかったと思うのですが…
いくらヘブンさんが家族をもう失いたくないからって、松野家の前で「すべて日本式で良い」と断言してしまうところも何で?と感じてしまいました
私はせっかく異文化交流しているのだから、和式も洋式もどっちも楽しんで、食事だったら山橋さんの店は西洋料理店でもあったとわかったのですから、ヘブンさんには和食をふだん作ってくれるお礼に松野家を誘ってもらい「西洋料理も美味しいですよ」と勧めて欲しかったですね
司乃介さんなんかステーキやハンバーグなんかに舌鼓うって、日本食より気に入ってしまったかも知れないだろうに
ヘブンさんにはそれまでを否定するんじゃなくて「素晴らしい物は素晴らしい」と良いところはどんどん和洋混合、外国人らしくオープンに楽しくやって欲しかったですね、そういう前向きで楽しい家族を見たかったです
ばけばけで、そういうものを望んじゃいけないんですかね?
この唐突さ(何で?)が無ければ、心から楽しめるんだけどなあ……
せめて、親子三人で机を作ってるシーンを入れてほしかったですよ。
襖開けてジャ~ン! ってなんだか唐突……
そしてトキがやっとこさ英語を教えてほしいとヘブンに言う。
でも予告見たら何やらまたヘンテコな言葉を言いながら、トキが身体をくねくねさせて歩くシーンに気分が萎えました 🥴
ヘブン帰宅したときトキがビックリしてたのは
口に血がついてるかと思ったのか。土曜のまとめでようやく気づいたわ。
にしても話が盛り上がらないですねえ。
史実史実って煩い。裏で誰かの差し金があったように今作を持ち上げるためのネットの史実アピールの記事がしつこい。どうせ今作も史実をモチーフにしたオリジナルドラマなのだから、本編は本編でしっかり描いてほしかった。これまでヘブンの生い立ちや人格がよく描いてこなかった。序盤はヘブンの方も描いてトキと出会うまでのカウントダウンを示してワクワクしたが、その後は無くなり主人公だから仕方ないがトキばかり描いた。ヘブンが松江に来てから、ヘブンのこれまでの生きて来た人生を回想シーンやセリフや語りで詳しく描いてほしかった。回想シーンはあったが前の妻の回想だけだった。錦織と学生たちを集めてクイズ方式でふざけてヘブンのこれまでの人生を雑に紹介したり。トキとヘブンをくっつけるための当て馬としてイライザが来てヘブンのことを淡白に伝えただけ、幼い頃両親と別れて母を偲び家族に飢えて生きて来たヘブンが、トキや家族に出会うことが出来て、それにより漂泊の果てに気が付いた家族を失いたくない守りたいヘブンの心情を描きたいのなら、これまで生きて来たヘブンの人生を回想やセリフや語りでしっかり描いてほしかった。ふざけたお笑いで引き延ばしてぼやかしたせいでドラマの深みを失いヘブンがモデルの小泉八雲とは乖離した変な異人の印象になってしまったのは惜しい。
あの机は八雲さんが片目で近づけて使いやすいように高く作ってあり、松江の記念館に展示されてるのが元になってるようです。記念館には畳の部屋に机と椅子が置かれてるので和洋折衷の暮らしをしたんでしょうね。
毎日出前のステーキを食べていたそうで、肉を食べて英語を話す松野家に変わって行くのか?でも予告の変な英語のコントを見ると、史実通りに英語がものにならなくてヘルン語を使って行くような気がします。
ナミとサワの幸せを描きそうな気配がありますが、結局昔の女性は男と一緒になるしか生きる術がないのかな?そういう日常を描くのが、ばけばけなんでしょうが何か物足りないこの頃です。
ますます酷い松野一家。ヘブンも変ですが何故、外国人のヘブンに配慮がないのか。松野家のしきたりだの何だのと、貧しい一家がヘブンに救われたことを忘れているのか。それにしても、登場人物がごく僅かでなんの拡がりも展開も面白さもなく、ただ毎回あの変な家族のみ映し出される朝ドラ。早く4月になってほしい。
これから、自分達とは関係ないお雇い外国人から、日本人と結婚し家族とも一緒に暮らす、お隣さんご近所さんになった、ヘブンと住民たちとの付き合いあれこれを描かねばならない。相変わらずの錦織の他、車引や山橋がどういう存在なのか、勘右衛門とタツさん、タエ様と三之丞、この人達もなんとか描かねばならない。何と言っても、サワとナミに醜い恨み節を歌わせない、笑顔にさせ、幸せにさせ、視聴者たちを満足させねばならない。となると、ヘブンとトキはまだ当分の間は松江に居なければならないな。さて、どんはお話が展開されるか楽しみに待ってます。
トキはいつもいつも自分の都合と気持ち優先。銀二郎と結婚していた時も気遣いも配慮も無かった。
ヘブンの時も同じ。ヘブンのこと気遣う気持ちが少しでもあれば、いくら嘘付かれていたとしても、やみくもに怒ったりしないと思う。
あんなに大金を毎月貰っていたのに、女中としての働きも何だかなとしか思えなかったし、トキなんかのどこが良いのか分からないけれど、ヘブンはヘブンで変人さんにしか描かれていないから、ある意味お似合いなのかもしれないが。
こんな夫婦の物語でその家族がまたどうしようもないので、見所も何もあったものじゃない。
その上、笑えないコメディをこれでもかと織り交ぜているので、もう最悪。
朝から見る物語、斬新なのも程々にして頂けないでしょうか。
トキは女中の頃からずっとヘブンの食生活を見てきたのだから、純和風のお惣菜に夫が満足できてるかどうかはわかるはず。この点は非常に不自然。
ただ90歳になる実家の母が毎日とても楽しみに見てるのでこの点で星一つ増やして4とします。
なんだかんだ言っても、人の言うこと・すること、心中はわかる、だけど、そんなこと思わん、思っても口に出すか、思っても実際にやるか、ということはあるな。登場人物たちも、そんなこと、口に出したり・やってしまったりするが、あの時代の、トキやヘブンもそうだが、そんな人たちの人間関係、私は、つまらん・くだらんと言うより面白がって観ている。
マッサン・どんど晴れ、ウイスキー・女将と目標に向かう夫婦・恋人、朝ドラの一典型の物語。これらは心暖まるいいお話で好きだ。ばけばけはこういう典型とはかなり違う。笑わせ部分、好き嫌いは人それぞれ。私的には、まあ笑って観ている。ストーリー、人びとの言動は?なところもあるが、それも含めて、さて、それでどうなるかな?それでどうするかな?という、わからなさを楽しみながら面白く観ている。
人間性がどうも疑問なこの一家。
実は良い人なんだよとかドラマでは良くあるけれど、この家族だけはとてもそうは思えない。
揃いも揃って。。。
朝ドラでは愛すべきダメ父も良く出てくるけれど、今作はただのダメ父。何だかな。
自己中、強欲一家、変わらず。
おサワが不憫すぎる。
毎度のおトキの上から目線。
両親も養い、祖父の面倒を見る優しいヘブン。
でも、松野家は、人を気遣ったり、思いやれない。
自分達はウソをつくのは良くて、ヘブンを追い詰めたのがわからない。
最低な人達。やってられんわ
残念な笑いと、残念すぎるヒロイン
・カッコウvsトキ
この笑えない笑いを描くためにヒロインの名前をトキにしたとは(呆)。モデルへのリスペクト皆無。
・パイナップルで殴打
この笑えない暴力コントを、よりによって以前ヘブンが松野家・雨清水家のためにトキに持たせた、家族団欒のほっこりシーンで使ったパイナップルを使って描くとは(呆)
これは、父が盗んだ牛乳を使って白ひげ泣き笑いシーンを描いたのと同じ。
人としてやってはいけないこと(暴力・盗み)を笑いとして描き、同じ道具(パイナップル・牛乳)を感動シーンでも使うという、神経を疑う描き方。
・トキのキャラ設定
ヘブンの嘘を責めるトキは、我儘で自己中で気遣いなし。サワの気持ちに気づかないトキは、能天気で自己中で気遣いなし。
ヘブンやトキを怒らせる展開しか描けず、トキを気遣いのできない自己中のまま成長させない脚本。そして演出と演技がそのキャラを強調している。残念すぎるヒロインである。
けっこう変わった人たちが登場している。彼ら彼女らはわりと多くの人たちに嫌われているようだ。個人的には、あれこれ、異論、反論、オブジェクシオンを言うのも面倒。人びとが物語がこれからどうなっていくかな?そっちに興味がある。
松野家の人たち、あの父親は、もちろん大嫌いだけど、母親も大嫌い。見ていて結構イラつく。熊本へ行けば、あの人たちを見ずに済むと思ったのに、どうやら図々しく熊本にも付いていくらしい。あ~嫌だ。錦織さん、まだ元気そうだけど…。くだらない2人のもめ事に付き合わされて可哀想。
リヨさんは豊かで幸せな娘、ウメさんは三食住込で90銭の女中さん、2人にはもうスポットライトは当たらないかな。トキさんは少なくともお金の心配はなくなり幸せそうに暮らしている。家の都合で遊廓に売られたナミさんは何とかせにゃならん。月給4円の小学校(非正規)教員のサワさんは何かとトキさんと比較される。彼女にもスポットライトを当てねばならぬ。サワさん・ナミさんに何をしゃべらせるかな?
明日からまた思いやられるみたいですね。
変な所作や滑るコントが延々と続くのかな。。。。
疲れるワ💧 話の筋がなくなっちゃうんだもん (−−;;
いくらヘブンが使う足の長い机が
現存するからと言って、トキを含めて
親子三人が作ったなんて無理すぎる。
司之介は元侍で木工の経験がないはず。
トキも母フミも家事は出来るが
木工は出来ないはず、
それにヘブンのクセを調べ考えて苦労して
親子3人で机を作る過程を省略して杜撰でした。
史実では小泉八雲が特注で職人に
作らせたのに、無理な史実のこじつけに
興ざめした。八雲とセツと家族がよく洋食を
食べに行った記録があるが、あんなバカバカしい
騒動はやり過ぎだ。無理にドタバタコメディ
にして笑わせようとしたせいでモデルの
八雲とせつを冒涜しているようで不愉快だった。
これなら始めからモデル無しの架空の人物で
オリジナルのドラマを作った方がましだった。
トキがどういう人であれ他者の境遇をどうこうはできない。この先、サワとナミがどうなっていくか脚本家はどう(視聴者が喜ぶように?)描くつもりかな?🤔トキとヘブンが(父母を連れて)熊本へ移る前に道筋をつけておかねばなるまい。
この朝ドラの1番の問題点はヒロインとその家族の言動でしょ。
そこをスルーとかあり得ないし、この根本的な問題が解決されない限り、酷い朝ドラのままでしかないわね。
まあ例え解決されたとしてもこのヒロイン家族の印象は変わらないけどね。
母親を大嫌いな人が私以外にもいた!人畜無害みたいな風を装いながら、その自己中な発言にイラつくわぁ。
父親にもお爺に対しての怒りも収まることなんて無いし。
トキはヒロインだからいないと困るんでしょうが、やはりこんな自己中なヒロインならいらないわ。見ていたらムカムカするもん。
今からでも通訳以外あまり存在感がない吉沢亮さんをメインの朝ドラに変更して欲しいんですけど。今のままではホント勿体ない限りです涙
㊗️日本滞在記完成
キジバトの真似して語り合う2人は、近所の人には怪談に映ります
ポーッ?って、ねずみ先輩を思い出しました
ヒロインの自分勝手な演技が批判されてるようだが
彼女は『身勝手の極意』を極めつつある
がんばれ高市あかり!
おまえがナンバーワンだ!
机のおかげで滞在記完成、西洋料理で記念祝賀パーティーだ。ステーキはいかがでしたか?お味は?「ステーキは素敵でした」これは皆すぐにわかっちゃいましたね!たまには凡人にもすぐわかるクダラナイ?のを入れないとね。😁
新聞屋登場。隣り近所はむろん松江中の人たちが新聞記事を読みます。「西洋料理はレストラン山橋へ」「ステーキは素敵でした」とか山橋の宣伝してくれたかな?😁ともあれ記事のおかげで今度は何が起こるかな?記事を読んだサワ・ナミがらみか?原稿を読んだ錦織が何か?新たに誰か登場か?これは誰もわからない。🤔
なぜ山崎西洋料理店で食事会をやらないのか、
まだ台所が不便な時代にヘブンの家であんなに
たくさんの西洋料理を何処で作ったのか、
山崎にはドラえもんの四次元ポケットが
ついて、なんでも出せるのか、それとも
キムタク主演のドラマヒーローのバーの
マスターか、なんでも、あるよ!。
もう細かいことをいちいち詮索することが
やぼな、内容がおそまつな趣味の悪い
ファンタジーになってしまった。
滞在記が出来て余裕が出来たら、久しぶりに
二人で怪談をやったらいいと思うが、
英語を覚えたいとは、いつぞや一ヶ月かかって英語の
勉強すると言ったのに口だけでほったらかし。
もう日本語でだいたい通じるので英語は必要ないのでは。
史実では単語長を作って英語の勉強をしたとあるが、
思い出したように今頃英語を持ってきて史実に
こじつけてわざとらしい。二人でこれから英語の
勉強するのかと思ったのに、テテポッポ、カカポッポ、
ふたり鳩が豆鉄砲食らった顔してアホみたいでした。
ネットの記事には主題歌を引用して日に日に
世界が悪くなる今に相応しいドラマだと
こじつけて、誰かの忖度で建て前で提灯記事を
書かされていると思うが、それどころか
日に日に話が酷くなる。
ヘブン、プライズの机は嬉しかっただろうね!司・フミ・トキ (素人)3人であんな立派な机が作れるわけがないか?いやいや、武士階級は基本的に暇だった。それぞれいろいろな趣味に励んだりしていた。司之介が木工に長けていても不思議ではない。あれは描け・説明しろ、これは描くな・良くない、求める求めないも人それぞれ。さて滞在記完成にからんで物語がどんな展開をみせるか楽しみ。😉
お! そう言えばお祝い食事会、店ではなかったですねえ。
山橋シェフをわざわざヘブン邸に呼び、台所で作ってもらったんですね。 食材を沢山運んで手間がかかり、松野家相手にするとほんと大変ですね。 厚かましい御一家ですこと (00 ; ;
そういうのをご都合主義ドラマと言うんだろう。ばけばけはその典型的朝ドラ。
視聴者の脳内補完にも頼り過ぎ。
この朝ドラが丁寧に見せるものと言ったら、くだらないギャグやコメディ。
呆れた朝ドラだ。
スキップ・スキップ、だいぶ見てないな。こんどは、○○ポッポ・△△ポッポ、ポッポ歩き、またイラナイとか言われそうだが、こういうのがいいんだよ!
ヘブン・トキの結婚後、登場人物も増えたり、ヘブンと人びととの関わり方も変わってきた。物見高い人たち、引っ越し祝いをダシに押しかけたが、滞在記完成祝いパーティーの記事を読んで、今度は何をしでかすか?🙄滞在記はほとんど松江滞在記になる。ばけばけのメインイベントはヘブンの松江滞在のお話でこれからなのよ!
出張料理を頼まれるなんて、
山橋シェフ、嬉しかったでしょう!
もっと(わかるように)描け、言わせろとの声もあるが、個人的にはそういう思いはわかない。ナレーションも🐍と🐸のサラッとしたもので良い感じだ。これからの朝ドラはこういう風になるだろう。
「ててかっぽ」、「ととかっぽ」。
擬音とジェスチャーで、人は深く楽しく理解しあえる。
いつかどちらかがこの世から去った後、こんなシーンが、ありがたく貴重で幸せだったことを、もうひとりに思い起こさせる。
今日はとても良かった。
バカバカしさにもほどが、、、
たまになら効果的ではあるんでしょう。
だけどこの作品はこんなのばっかだから、くだらない朝ドラの印象になっちゃう。
オペラなんてセリフは全部うたっちゃうのよ。ミュージカルは急にうたい出しちゃうのよ。バカバカしいっちゃバカバカしいのよ。 スキップ・スキップも、ポッポ・ポッポも、やって楽しい、見て楽しい、すごくいいじゃんか!😉
凄く良くないよ。
押し付けないで。
スキップ・スキップ、ポッポ・ポッポ、
誰にも押し付けられてなんかない。
私も好きよ、すごくいいと思うわ!
錦織さん、今までの頼まれ事は女中探しと借家探し。今回の頼まれ事は滞在記の原稿を読んで意見を聞かせて。錦織さんにふさわしいお願い事です。良かったね錦織さん。何かいいエピソードが語られるかな?
何といったかな?あの新聞屋、どこで聞きつけたか、パーティーに合わせて、なんと都合良く現れたものだ。そりゃそうだドラマじゃないか。記事のおかげで何が起こるかまったくわからないが、ひとつ言えるのは、レストラン山橋が人気の店になること。むろんシェフ山橋はそのつもりだった。けれど、そううまくは、いかないか!😁
毎回どうでも良いくだらない話ばかりで呆れる
早く4月になってくれーと切に願う
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