



2.61
| 5 | 85件 | ||
| 4 | 51件 | ||
| 3 | 53件 | ||
| 2 | 21件 | ||
| 1 | 174件 | ||
| 合計 | 384件 |
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
経済の話
あの広い屋敷の家賃はいくらだろうか?現在でも借り手のいない地方の家賃は安い。没落士族の家屋敷の家賃は安かっただろう。
西洋ではサイフは夫がにぎっていた。ヘブンは19歳からひとりで暮らしていた。家計にはシビアである。新居の家賃もちゃんと把握している。
当時の20円は80万円とか。100円は400万円だ。松江以後のことはまだ未知だが、未知ゆえ、しっかり考えている。
日々、自己中トキがこれでもかってくらい全面に出てムカつく。引っ越しの時もサワやナミに対して全く気遣いもなく、自分だけ幸せオーラ見せつけて本当に嫌な女だった。素敵お屋敷探してくれた錦織さんも傷つけたよね。あの場面、せめて母フミがフォローするくらいの気遣いあっても良かった。親同居させて一家でヘブンに良い暮らしさせてもらってるのだから、頬キスくらいさせてやれよ!ヘブンはすぐへそ曲げて錦織さんや車夫を困らせるんだから、トキも少しは考えろ!高石さんが苦手になってしまう。
新生活が始まった。
ママさん、あるいは、トキさん「返済とタエママにお願いします」と20円を手渡すでしょう。
家賃は集金人が来たか?仲介屋に支払いに行ったか?どうでもいいね。
食事の出前は終わり。花田旅館のお二人、残念ですね。フミさん、トキさん、美味しいご飯を作ってあげてね。
借金返済と雨清水家、家賃、勘右衛門とタツ夫妻へ、松野家4人の生活費、毎月どの位かかったでしょうね。
いままで使いきっていないお金がだいぶ残っているだろうが、先々のことも考えねばならない。
主題歌にも、笑ったり、転んだりとある、さらに、野垂れ死ぬかも・・とある。 ヘブン、一大決心だったのだ!
何でも適当。脳内補完でどうぞのつまらない浅ドラ。脚本家の自己満でしかない。
トキのキャア~とかヘブンの怒鳴り声とか多過ぎてウンザリ。
これで良しなんて思える人は良いけど朝から不愉快な言動ばかり見せるのはいい加減にして貰いたい。
主観でしかない感想なので反論はいらない。
今までの人間関係もいろいろ面白いが、これから新しい人たちが登場する、トキ・ヘブンたちとどういう関係になるのか全く想像つかない。面白くなりそうだ。
トキも嫌いなキャラだけど、ヘブンのキャラもイマイチ過ぎる。
直ぐに怒ったり怒鳴ったり、ヘソ曲げたり。何なんこの人って感じ。慣れない地で言葉もあまり通じないからよけいにイライラするんだろうけれど、見せられるこちらもイライラする怒
こんな夫婦の物語なんて面白くも何ともない。
自己中人間だらけ、不愉快発言のオンパレードで朝から見るドラマとしてはあまり相応しいとも思えない。
このドラマ、朝ドラにすべきではない。トキとトキの家族は誰一人として自力で生きようとしないパラサイト。加えて、下品で自己中。離婚経験ありのトキはお金のためなららしゃめんになることに抵抗なかったと思う。
脚本も演出も最悪だけど、トキとヘブンは困難に立ち向かい夢を実現するカップルじゃないから朝ドラ向きじゃない。観てると不快になるから今週で放送終了してほしい。そのほうがご子孫のためにも良いと思う。
トキはヘブンさんと結婚しても奥様然とせず、妻になったうれしさと恥ずかしさもあってか、ああでもないこうでもないとシュミレーションしていた。何とかわいいのだろう。周りもかなり興味深々で見ている様子だから、しばらく落ち着かないんじゃないのかな。
本当にワンシチュエーションのけっこう長回し的な朝ドラだけど、全然飽きることがない。会話がかなり面白いからだろうか。
各役者さんのしっかりとした芝居が見られるのも脚本家の力だなと思う。
ただのドタバタでこの先も面白くなりそうもないね。
ヒロインの演技も残念だし、雑だし本当につまらない朝ドラだね。
ヘブンとの新しい生活、嬉しいけど、
お客がたくさん、戸惑うことも多い。
そんな若い妻の風情がよくでている。
今でも頬キスでも、人前でできない。
あの時代、誰もためらうアタリマエ。
ヘブン先生大変だなぁ、可哀想に。
ドラマとしては間延びして来たから
テンポ上げて松野の両親置いて
2人で熊本行っちゃおう。
今までの朝ドラと違いヒロインの恋はふつうにあるだけ、すれ違いも邪魔者もいない、テーマも個人のあれこれではない。コントがどうのでなく、今までタイプが観たい向きには不評だろうな。いい者わる者でない、正直に人を描いている、テーマも興味深い、私的には高評価、よいドラマだ、面白く楽しく観ている。
自分は思い通りに描いて満足なのかもしれないけど、朝から不快にするんじゃないよ。する以上は批判もやむ無しってことだよね。
しっかし、自己中自己満にも程がある。
高石あかりさんの演技はアニメみたいでなんか違うなぁ。
父上、余計なことを言い過ぎかな。
ヘブンさんを朝 家族みんなで見送る場面で、口づけはいいのか みたいに言ってたけどあの場面で本当に余計なひと言……
脚本通りにしたとて あの岡部たかしがやると余計に イ ヤ な感じ。
鱒 鱒 木 来 になるわ。
ほんとに良くできたドラマだね。
妻となったトキの佇まい、よく表れてる、ヒロインは実に上手だね。ヘブンと彼に関わる人たちの日常、人々がどう生きたか、時代、日本、日本人、人間というものがよく描かれている。感情移入できるできない、誰それが好きだ嫌いだ、応援したいできない、私的には、そんなことどうでもいい、興味が持てるか、面白く見られるかだけ。好きだ嫌いだじゃないけれど、司之介はほんとしょーもない奴だね。寅さんで言えば、となりのタコ社長かな。😁
後から後から後出しのご都合主義ばかりでわざとらしい。都合よく出て来た記者が書いた新聞記事で地元の人たちが引っ越し祝いに次々と押し寄せて来たが、確かに松江に来た時は異国人は珍しいこともあり地元の人たちに歓迎されていたが、その後は地元の人たちはヘブンが通り過ぎても知らん顔だし好まれる場面もなかった。私語のことばかりで英語教師としてまともな教育をしている場面もなかった。最近は英語の授業のシーンがほとんどない。だからヘブンはヘンテコな異人にしか見えない。今週から変な俥夫(しゃふ)まで出して来て、何が不器用だけんだ、高倉健か、古いネタでつまらなくてタチクラミがした。次回はビア以来今更薬屋を絡ませて凝りもせず時間稼ぎに稚拙な騒動をまた起こすのか、もうこれは史実のラフカディオ・ハーン(小泉八雲)と小泉セツの物語は借り物で建て前で本音は最後までドタバタコメディを描きたいようだ。
なんだかんだ、みんな言いたいことを言っている。😁トキ、サワ、ウメの幼馴染みもそうだ。互いに歯に衣着せず言いたいこと言ってきた。嬉しいことは正直に嬉しい、友だちの幸せは正直に嬉しい。いい関係、羨ましい友人関係だ。
ヘブンとトキ夫婦が嫌いだ
トキの家族も嫌いだ
OPも大嫌いだ
なるほど。
寅さんにタコ社長は必須な存在だね。
ばけばけには邪魔する仇役がいない。
どうする?司之介は仇役の代役かも。司之介はばけばけに必須な存在だね。
ながら見だが、佐野知事が「娘の分も幸せに」とトキにささやいたののにはジーンときた。おリヨさんを大切に思ってるいいお父さん。この朝ドラのキャラはみんな潔くて、じっとり恨んだりしないのが好きだ。
「不器用ですから」の車夫さんは高倉健を狙いすぎ。ヘブン先生は、日本人より日本人らしく!正座も魚の小骨もラクラク!たくさんの客人ににこやかにあいさつ、と、頑張りすぎ、無理しすぎではあるよね。帰りの遅いヘブン先生を案じて探しに出るトキに、ああ銀二郎さんにもその気遣いを持てていれば…とつい思ってしまったが。何にしても、無理は良くない。ヘブン先生は、トキと、家族とも、しっかり話し合えたらいいね。
タコ社長は部下たちの給料のことを考えてくれたり、金を騙し取られた人の為に直談判してくれるような思いやりや面倒見の良さがあった。ヘブンのおトキへの給料に依存したり銀二郎の稼ぎを聞くや復縁を言い出したり、三之丞が牛乳屋を追い返された時に口添えしなかった司乃介では月とスッポン。比べるまでもない。
ばけばけ脚本家は寅さんを見て本当の義理人情、奮闘努力や人の優しさとは何か学び直したほうが良いのではないか。
人にはウソキライ言っといて自分は平気でウソをつく。
こういうところだなこのドラマがイマイチハマれないのって。
トキとヘブン、お似合いね、好きよ!
家族も好きよ。ヘブン、良かったね!
オープニング2人の佇まいも素敵よ!
不愉快発言&時々で言うことがコロコロ変わるご都合ドラマが面白いワケがない。
感情表現も満足に出来ない女優をヒロインにキャスティングした時点で失敗ドラマ。
ははは、ほんとだ。タコ社長は、時々、寅さんをチクリと刺すが、いつも皆のために頭を下げ頑張ってる、皆にも優しい人だね。まあ、司之介もそんなに悪い奴じゃないけど、情けないねえ。 父ちゃん、もうちょっと頑張ろうね!😁
出てきましたねえ。ビア売ってる店の店主。山橋薬舗、店名はすっかり忘れてました。松江の西洋好き、珍し物好き。ヘブン、錦織、トキ、店主も飲んでたかな?でビアで乾杯🍺盛り上がってましたものね。はて、ヘブンの山崎薬舗通いは何のため?🤔いやはや、不器用な車夫は口が軽いね😁青年かと思ったらオジサンだった。とうぶん、錦織とヘブン、人力車2人乗りで出勤のよう。
山橋、聞かない姓だな。かなり少ないのではないか。なぜ、あえて山橋にした?
14:56:23さん
意趣返しは違反ですので控えて下さい。
山橋薬舗通いはひょっとして料理🍳
ハーンは料理のレシピ本を出版していると聞いた。家族にアメリカ料理を食べさせてあげようとしているのかも。山橋の店にはフライパンとか道具、調味料とか、ありそう。店の台所を借りて試作とか。🤔
知事さんはシャチホコ持ってきちゃうし、物見高いご近所(だけ?)は引っ越し祝いの行列を作るし、部屋で下駄を履くわ、外では不器用な車夫が膝まづいてるし、大サービスでした。勘右衛門とタツさんもスキップしながらお祝いにやって来ないかな。
不器用で、口の軽い車夫さん、
これはちょっと、んーん、許そう。
お役目は不器用だけ?
もう、桜🌸は終わったのかな。
気が付いたぞ、トキさんの着物。新しいみたい。柄も色そうだが、ヨレッとしてなくて、ピン、シャキッとしてる。着方も左右の合わせ方が変わったように見えた。
稚拙脚本による薄っぺらいドラマ
・親友をぞんざいに扱うトキ
トキがサワに結婚の報告をするシーンを描かず、イキナリ引っ越し当日のお別れシーンを描いた(呆)
しかも、はしゃぐトキ&静かに見送るサワ…(苦笑)
さすが、女中になることを報告するシーンも描かないまま、ビア=サワの言葉遊びでヘブンとサワを対面させた脚本だ。
サワの親友設定が(教師設定も)全く生かせていない。トキとサワの会話シーンの頻度と、空回りコントシーンの頻度を見れば、この脚本が何に力を入れているのかよくわかる。
トキの人としての魅力を描けず、また薄っぺらいドラマにしてしまったのは、人との繋がり(=人間を描くこと)を疎かにしているからに他ならない。
・早起きして神様に挨拶
松野家の習慣として描いたことナシ。銀二郎が来た時も描かず。繋がりのない、その場限りのぶつ切り脚本。そのシーンだけ切り取れば良いシーンであっても、これでは連ドラになっていない。
・記者と世間の反応
ヘブンとリヨの恋の行方を追っていた記者が、イライザの時には登場せず。なのにトキとの結婚でまた登場という、ご都合主義脚本。
また、記事の影響で人々がお祝いに駆けつけたと描きたいのであれば、それ以前はどうだったのかを描かなければ意味がない。
ヘブンに対する世間の反応を描いたのは、松江に来た時のみ。その後は一切描かず。ここでも繋がりのない、その場限りのぶつ切りである。
それより何より、ラシャメンに対する世間の目が一番嫌だったというセツの苦悩を全く描かず、新婚に浮かれ、はしゃぐトキを描くとは(呆)
史実改悪の、お気楽お花畑おふざけドラマ。とんだ夢物語である。
この脚本では不器用な車夫を登場させて無理やり騒動を起こして尺稼ぎ…というのが精一杯なのも当然である。
視聴率15・2%↘。朝ドラとして低空飛行。だんだん16%大台を出せなくなって来た。
松江の未来を宜しくだとか、ヘブンの結婚と引越しを知事は高価な贈り物で浮かれて祝っていたが、ヘブンとの契約期間はどうなっている、春が過ぎてもう僅かで契約が切れる訳だが忘れたのか、ヘブンの近辺や旅館を探っていた記者は、リヨがヘブンに求愛をするネタを知事の秘書から聞いた記事を書くと言ったのに、あれから出て来なかったし無かったようにして、今頃出て来てヘブンとトキの結婚と引越し祝いの記事を書いたと後出しも甚だしい。以前知事が錦織の弱みを握っているような含み笑いは何だったんだ。思わせぶりに伏線を張りその後ほったらかしにして前に勝手に進んでいい加減なドラマです。ビヤの下らない駄洒落のコントを見せつけた回に出ていた薬屋の主人を今頃出して来てまたつまらない笑いを狙ったコントを始めるような気がして興ざめです。
年が明けても、ばけばけの脚本は相変わらず酷いですね〜
ヒロインは突然わぁキャーと叫び、ヘブンは直ぐ怒鳴る拗ねるとか子供かっ!
適当さも変わらずで、良く恥ずかしげもなく放送しているなと思う。
もはやドラマとしての体をなさずで、残念感が膨らむばかりの今日この頃ですわ。
脚本家さんへ
たくさん本を読んで知識を広めてね。名作ドラマの台本をたくさん読んで、なぜ名作と言われるのか研究してね。
脚本は行き当たりばったりで書くものではないのよ。伏線と回収、大事ですね。時代背景などもさりげなく組み込んででね。
つまり、脚本の基礎をしっかり学んでね。そして修業してね。若き日のジェ―ムス三木さん、山田太一さんの時代はプロデューサーから何度も書き直しを要求され、疲労困憊だったとか。
今は支離滅裂の脚本でもプロデューサーは文句を言わないのかな。それに甘んじてご自分の主観で書いていると脚本家として成長しません。どうか深い洞察力を持ち、人間関係と人間社会を観察し、視聴者を唸らせる脚本を書けるようになってね。
「ばけばけ」は、高石さんと岡部さん以外は名優揃いです。脚本さえ良ければ……残念です。
高石さんと岡部さんは上手い俳優さんです。そこまで俳優さんを貶める必要ありますか。
横ですが、上手い下手は其々の主観でしかありません。
下手と言ったところでそれは誹謗中傷とは違うので、貶める云々の話ではありません。
髙石と岡部が上手い役者かどうかはよくわからないが、岡部は様々なドラマに登場してて 役柄によっては司之助とは全く別人です。
しかし二人共少なくともあまり人気がある方ではないと思う。
二人共演技がくどいという共通点がある様に感じます。
(ファンのかた、ごめんなさいね )
サワ、なみ、銭太郎、花田旅館夫婦とウメ、どうなるのだろう。
みんな橋のこっち側にきてハッピーというわけにはいきそうにない。
親友が突然玉の輿で大金持ちになったら…自分もサワみたいになるだろうな…
コツコツサワとタナボタトキ。
何年も勉強して努力して仕事して…それを親友は一年たたずに玉の輿とか、うちのめされるよね…
もしかして3月までこの問題かかる?
松野家と雨清水家問題も前半ずっとだったし。(三之丞はこれからどうする問題は継続中だけど)
まったく製作スタッフの笑いのセンスを疑いたくなってしまった。遂におトキはパイナップルで薬屋の主人を殴ってしまった。これを笑えと言いたいのか、冗談じゃない、これは凶器を使った暴力だ。パイナップルそのままでは固くて凶器になり打ち所が悪いと血がたくさん出るほど致命傷になり死に至り怖いです。今の時代これはコンプライス問題に相当します。かつて朝ドラエールで妊娠して歌の夢を絶たれたヒロインがイライラして夫を殴ったことを、いつまでも叩いていたアンチがいたが、勿論暴力はいけないが、あれは平手だったのでまだましだった。朝から凶器を使った暴力ヒロインを見せつけられて気分が悪かった。奇妙な行動したヘブンが怪しいと疑い尾行して薬屋にたどり着いて見たものは、毎日押し付けられる日本食に嫌気がさしたのか内緒で薬屋で肉を食らいついていたヘブンだったのに呆れた。それ以前にトキが女中のときに旅館から届けられた和食を毎日食っていたくせに今更わざとらしくて下らなくてタチクラミがした(笑)。これを通して異文化交流や、建前ではなくお互いに本音で語り合い、人の気持ちを知り理解し合うのが大事だと描きたいようだが、そうは思えないほど酷い顛末に怪談以上に寒気がした。ジゴクジゴク。
あれは、これは、伏線ー回収、いったいどうなってる、どうするつもりだ、という声がある。私は、どうなるかな、スルーしたら、そうですかというだけ。ギャグがどうの、笑える笑えない、クダランとか言うが、私は笑って観ているだけ。サワ、友だちの幸せは嬉しいが羨ましいのは普通の人情。こういう当たり前の人情も取り上げられてる、というかそれがテーマでもある、いいできじゃないか。さて、これから先も、どんな人間を、人間の何を描くかな。
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