



2.53
| 5 | 475件 | ||
| 4 | 98件 | ||
| 3 | 81件 | ||
| 2 | 326件 | ||
| 1 | 772件 | ||
| 合計 | 1752件 |
今でもそうですが、拓けているのは都市部だけで一歩奥に入ればど田舎というのは日本全国どこにでもありますからね。
それにしても自然の映像が美しく、「おかえりモネ」では東北、「ちむどんどん」では沖縄と、日本の豊かな自然を映し出す朝ドラがあるのはうれしいことです。
見てる側も一緒にちむどんどんできる展開ならもっといいんだけどね
まだ共感まですることができないからセリフが少しわざとらしく思えてしまう
ほとんどの朝ドラの子供時代はあまり面白くない。
この朝ドラもいまいちでした。
ヒロインがジャンプして果実を取るシーンは取った後、黒島さんに代わっていたら面白い演出だったのに。
大河などでよくある手法だけどね。
このヒロインの家族が大好きになりました。
ドラマを楽しむと共に、ずっと見守っていきたいな。
大森南朋さん、「唐船ドーイ」三線頑張りましたね。
俳優さんは未体験のことも、短期間で覚えなければならないので、大変ですね。
「唐船ドーイ」YouTube で聞きました。
アップテンポの曲です。
元気が出ます。
ドラマは概ね良かった。
ただ、いきなりレストランってなったのは、ちょっと、、
やんばるから那覇迄はかなり時間がかかります。
早朝に那覇に向かうってシーンがあった方が、時間経過が分かりやすかったかもと思った次第です。
沖縄の景色や食事、食いしん坊のヒロイン。。ありきたりな設定。
このドラマ独自の魅力が今のところ見えない。
> 海外の人は食事は義務だと思ってる。日本人とフランスだけ食事は楽しみらしい。
ええっ?そんな事は絶対にないと思います。
どの国の人でも食事は楽しみです。美味しい物を食べたいですよ。フランスじゃ無い海外に行った事がありますが、みんなより美味しい食べ物を求めていましたよ。
面白いか面白くないかとは別に、子供には子供の世界観があるので大人目線でおかしいとか言ってる方が妙な感じ。
たまたまだけど、朝ドラの子役が大人世界のドラマをやっていてトンデモ違和感を感じてしまったものだし。
身近に子供がいればあるあるで納得するお話も、観る側の視点次第では全然違ってしまうのでしょう。
あの空からドローンで写したシーン美しかったですね。
海の見えるさとうきび畑の間の道を子供達が懸命に走って、主題歌が流れるシーンは何故か外国のドラマを見ている様でした。その前に流れた上白石萌歌ちゃんの椰子の実の歌と共にずっと忘れられない情景になりそうです。
ただ騒がしくてこけおどしのドラマに振り回されて疲れた後の落ち着いた色合いの物語に安心して身を任せてゆったり心癒されて温まる優しいドラマを提供して見事なラインナップでした。さすが公共放送です。
暢子ちゃんは今67歳くらいかな?
無理でしょうが、ずっと今の役者さんで見たいくらいです。
芸達者そうなので、20歳、50歳とか充分こなしそう。
昔の人は今と違って週休二日制など無いし、この家にはテレビも無さそうだから、楽しみと言えば食事くらいではないかな。昔読んだ小説に、「貧乏で楽しみと言えばセックスくらいしかなかった私の両親は生活力は無いくせに子供だけはたくさん産んだ」という主人公の独白があったが、これは極端だとしてもそれに近い家族は少なからずいたかもしれない。ヒロインが食べ物に執着するのもわかる気がする。
暢子ちゃんを演じている子役の方が可愛らしくて良い。
ところであのシークワーサーの木は比嘉家の所有なんでしょうか?
違うのなら勝手に取ってもいいのでしょうか?
ナレで説明してましたっけ?
昔、有楽町の沖縄ショップで買ったハンダマだったかシマナ―だったかを、ウチナンチューの年長者に見せたら、「これ、島のそこらへんに生えてる。売ってるんだねえ」と言われました。
シークワーサーも、そこらへんに生えていてほしいです。
昔、空手をやっていたころ、大山倍達先生がやったという、毎日伸びる雑草を飛び越えるという稽古をしていました。毎日、自分が進歩しないといけないのです。
暢子ちゃんのシークワサージャンプを見て、当時を思い出しました。暢子ちゃんは向上心が強いのです。もちろん応援します。
私の場合、春先から伸び始めたススキを飛び越えていたのですが、いきなりススキが伸びて、これを超えられなくなりました。
そこであきらめてしまった。空手もやめてしまった。
がんばれ、暢子ちゃん!
あのシークヮーサーはなんくるみー(自生)だと思います。
自由にとっていいのではないでしょうか。
すごい。
稲垣来泉さんは、いながきくるみ。
本人が、自生するシークワサーなんですね。
>昔、空手をやっていたころ、大山倍達先生がやったという、毎日伸びる雑草を飛び越えるという稽古をしていました。毎日、自分が進歩しないといけないのです。
そうですね。
とても大切な事だと思います。
私が子供の頃「空手バカ一代」というアニメを放送していましたが、主人公のモデルが、その大山倍達先生だったという話を、だいぶ後年になってから知りました。
私は恋愛脳ヒロインを見てるより、お話に膨らみが出て良いかなって思うよ。
いかにも元気で活発なイメージが、黒島結菜ちゃんに重なって朝にピッタリじゃない。
レストランでタメ口
嫌だなあ
子役がとても良いです。カムカムのひなたの、子供時代はオーバーで少し苦手でした。
今回の朝ドラマは直ぐ成長するのですね。
お兄ちゃんとヒロインと豆腐やの子がうちでは人気です。
1975年頃ですが、都心のバイト先に沖縄の人がいて8時過ぎると沖縄に電話してた。皆で聞き耳たててたが方言は難しすぎる。電話が終わると、沖縄の家族の近況を話してくれた。
小柄で浅黒い肌、とても真っ直ぐで働き者。バイタリティと向上心剥きだしな人でした。
このドラマ観てて懐かしく思い出しました。
うちの子も食べるのが大好きが取り柄でした。
仕事も調理師で料理が大好きです。飽くなき探究心。美味しいレストランや飲み屋を見付けるのも感どころが良くハズレません。
とりあえず楽しく視聴しています。
仲間由紀恵がみずみずしくて、華やかです。でも四人の母親というどっしり感もあります。
沖縄出身俳優は沢山活躍されてるのでこのドラマで故郷に大集合してもらいたいです。
でも、直ぐに場面は東京に移るのですか❔
今日の「芋たこなんきん」で、健次郎(國村隼)が奄美大島で少年時代を過ごしたのがわかったけど、沖縄のすぐ近くなんだけど、あちらは住所的には鹿児島県なんだもんね。
>1975年頃ですが、都心のバイト先に沖縄の人がいて8時過ぎると沖縄に電話してた。皆で聞き耳たててたが方言は難しすぎる。電話が終わると、沖縄の家族の近況を話してくれた。
楽しい思い出ですね。
夜8時以降は電話料金が安くなるけど、それでも東京↔沖縄間だからバカにならないよね。
いつもバイト先から電話するのもうなずける。
一週間見て今日まとめ見たら物足りなくてNHKプラスでもう一度全部見ました。
元気で楽しくて愛に溢れてて自然豊かで。子役大人たちみんないい。言うことなしです。
初回にかけっこで家に帰る子供たちをドローン撮影、金曜日に倒れた父を思いながら全員で必死に走る子供たちを再びドローンで。このときのナレーションも初回と同じ、でも心境がまるで違う。
親たちの思いをお父さんの三線と歌に託し、教わった歌を子供が歌い、ここでオープニングソングが流れて。
心に残るラスト。ドラマはここから始まる。
力の入った導入一週間、素晴らしかったです。半年間楽しみにしています。
そうそう。
寅さんが、ハブに噛まれて死んだのも奄美大島。
ハブの出身は、鹿児島なのか、沖縄なのかは不明ですね。
鹿児島と沖縄の、ハーフなのでは?
食い意地が張っているとは言いがかりで見当違いです。
チビ暢子の食べっぷりはいいと思います。神の命の恵みの食のありがたみを感じ
感謝しながら好嫌いなしに残さずおいしそうに食べていて好感持てます。
食の愛情が感じられます。
ハッキリ言って、今川焼を投げつけて食べ物を蔑ろにするようなヒロインではなくて良かった。
ちむどんどんは魅力的な朝ドラではないですね。
はっきりいつって物足りない。
脚本があまり良くないですね。
来週に期待しましょう!
気持ちの良い朝ドラが始まってくれて嬉しい。
朝はやはり癒やしや元気を貰える作品がいいですね。何度も見たくなります。
なるほどね、そう来たか、というのがないよね
全て普通
今は贅沢なロケでごまけてるけどそれがなくなってからが本当の勝負だから
ヒロインが特別食い意地が張っているとは思わない。大家族というのは食べ物一つをとっても必死になるのは当然で、そういう経験をしたことが無い子というのは相当に裕福な家庭の子だけだったのではないだろうか。
カムカムエヴリの後だとちむどんどんは面白みに欠ける。
アホみたいにヒロインがおいしいものに興味を持つのも共感に欠ける。
逆にどこにこの朝ドラの魅力があるのか知りたい。
わざとらしい父親の倒れかた?
兄貴の間抜けなヘッドバンド?
下手くそな沖縄踊り?
どこを突っ込めばいいのか分からない。
私はちむどんどんにもう心を持っていかれているけどね!
カムカムエヴリバディも子役時代はそんなに盛り上がらなかったよ。
わざとらしさやツッコミもいっぱいあった。
どのドラマでも粗探ししようと思えばいくらでもできる。
好きか嫌いかだけだと思う。
(ちなみにカムカムは好きだったから高評価にしていた)
話が始まるのはこれから。カムカムとはまた違うタイプのドラマで期待しています。
暢子が時々「しんけん。」と言っていて、自分は九州北部に住んでいたときに「本当に…」「すごく○○」という意味で言っていたのを思い出したが同じ意味だろうか。だとしたらちょっとイントネーションが違う。方言って独特だ。
デフォルトで東京へ出ることが決まっているのが、ちょっとなあ。中央が舞台になると、ほとんどの朝ドラは地方色補正が取れてしまって、魅力が失せる。
最初から東京に出て…なんて言わなければいいのに。流転の末東京へ、というワクドキの設定の方がテレビの前に座ろうという気になると思う。
ちゅらさんの夢再び、を狙ったのかもしれないけど、今のところ、あれほどの魅力は感じず、食指があまり動かない。
何が違うんだろう。やっぱり脚本の力だろうか。
でも、まだ始まったばかりだから、期待も捨てたくないかな。東京編の方がむしろ面白くなった、というぐらい頑張ってほしい。
やんばる地域の家族の物語だとナレで言っていたから食べ物だけのドラマではないと思っている。
暢子たちの祖父母の話もそのうち出てくるのかもしれない。
カムカムもそうだったけど、ちむどんどんもヒロイン以外のキャラもちゃんと魅力的に描いてくれているから、良いドラマになりそうな予感がします。
キャストは、地味に豪華(変な言い方だけどw)
あとは、俳優個々人の魅力をどこまで生かせるか、だね。
素朴だけれどジワジワ沁みてくる良さが、この作品にはあります。
来週からはいよいよ大人編。イキイキとした黒島結菜さんの魅力が振り撒かれるんじゃないかと期待しています。
ちゅらさんのことはもう忘れて見ようと思った。
そうでないと気持ちが持たない。
案外、ちゅらさんを見ていない人の方が、このドラマを楽しめるのではないだろうか。
ちゅらさんは、初めて見た沖縄舞台の朝ドラだった。
ちゅらさんに限らず、あの時代、まだ沖縄を舞台にしたドラマや映画は殆ど無くて、沖縄というだけで 新鮮味があった。
ウチナー言葉や沖縄のイントネーションを聞いているだけでも楽しかった。 三線の音色を聞いてるだけで、沖縄の世界観が伝わってきた。
でも今回は違う。
沖縄の食べ物やウチナー言葉は、 ずっと身近なものとなり、 このドラマを見る前からシークワーサーを知っている。
だから、 沖縄らしい 描写があってもそれだけでは満足できなくなっている。
ちゅらさんは沖縄の文化をメジャーなものにしたドラマだと思う。
えりいの鞄に詰められていたサーターアンダギーを見て食べてみたいと思い、まだスーパーではそんなに目にしなかったゴーヤを知り、ゴーヤマンを見て喜び、平良とみさんの名演技を見て「おばあ」という呼び方や年長者を敬う文化を感じ、墓参りのシーンでは、 本州とは違う沖縄のお墓の形状に異国情緒めいたものを感じ、 屋根に付いているシーサーですら物珍しく感じたものだった。
そのちゅらさんで感じた新鮮味や新しいことを知る喜びを、 今回の朝ドラに求めることの方が無理なのだと思う。
ちゅらさんは忘れよう…これは全く別のドラマ。私はそう思うことにした。
ところで一つ気になっていることがある。
沖縄そばのそば打ちのシーンで、 大森南朋さんが出した包丁。
なんだかとても、うやうやしく出していて、 お世話になった人からもらったと言っていた。
あの包丁シーンは、何かの伏線?
暢子は料理人を目指すみたいだけど、 大森南朋さんが演じた父親もまた、実は料理人だったのでは?
暢子に味を決めさせるときにかけた声掛けも、 父親から娘への言葉というよりは、 料理人同士の師弟関係の中で起きるような言葉のような気がする。
確か、 仲間由紀恵さんの母親も、 記憶違いでなければ 実家は飲食店だったというセリフがあったような?
暢子の料理人を目指す物語に、 父親と母親の昔のロマンスや、 父親がお世話になった人が、今後、出てくるのだろうか。
確かに、子役は頑張ってる。
でも、1週間通して…美味しいモノ、美味しいモノって連呼してるコトに、ちょっとウザさを感じた。
美味しいものが食べたいと言い続けて、食に貪欲な暢子だけど、今週の録画を見返していて、気が付いたことがあった。
今までの朝ドラにも食いしん坊の主人公はいたけれど、暢子は、自分だけが食べて、それで満足する子どもじゃなかった。
沖縄そばをあの男の子に「食べて」「美味しい?」と言う場面は勿論そうだけど、海辺でも、採った貝(サザエ?ツブ?)を「 食べたらちむどんどんするよ?」と、最後の一個を食べさせようとしていたし、豆腐屋の家族にご馳走を持って行こうと、 最初の一声を発したのも暢子だったし(あれは主人公だったからかもしれないけど)、山に行ったときも、盛んに、あれ美味しいよ?食べてみて。と声をかけていた。
暢子は、単なる食いしん坊ではなくて、美味しいものを他人に薦めて 一緒に食べようとする。
私は「ごちそうさん」がとても苦手だった。
食べることは生きること、という台詞は 確かにそうかもしれないけど、あの主人公は、 自分の満腹になればそれでいいという感じで、あのドラマには全く共感出来なかった。
でも、今回は違うみたいで、 ほっとしている。
暢子が、他人にも美味しいものを食べさせたいと思うのは、料理人になる(他人に美味しいものを食べさせる)という伏線かもしれないけど、暢子の美味しいものを求め続ける姿は、即ち、味の追求とも言えると思う。
美味しいものを食べたい、 もっと美味しいものを、 他の世界ではどんな美味しいものを食べているのか知りたい、という貪欲さがなければ、美味しいものは作れない。
そう考えれば、このドラマは、 単なる食いしん坊物語の話ではないように感じる。
ネタバレを少し読んでいるので、今週のわざとらしいと思われるセリフや、子役の行儀が悪いとかは、これからの物語のある意味伏線になってくるんだと思う。あえてあのような演出にしているんだと思う。
美しい沖縄を舞台に家族愛や人間愛や自然の
恵みの食のありがたさを描き感動しました。
食べる好奇心だけではなく人を思いやる優しい暢子が
健気で微笑ましかった。初週から心癒され温まりました。
ずっとくるみちゃんならいいんだけど
子供が行儀が悪いとは思わないしみんなが食べ物に愛情を込めて美味しくいただいていました。
ハッキリ言って、ひねくれて人が心を込めて作った今川焼を投げつけるみたいな食べ物を粗末にするシーンがなくて良かったですね‼。
行儀作法もできていない、ただ食い意地が汚いだけのヒロインが無駄に活躍する朝ドラになるのでしょうか!? そして、このドラマは、そのお話の中身が凄く軽薄なのが、かなり致命的ですよね!!
ちゅらさん、ちゅらさん、うるさいなぁ~!
ヒロインに罰として皆でデコピンするような、そんなドラマ、どこがいいのか?
テンポも悪いし、子役は今と比べ物にならないくらい下手。えりいの子供の男の子が特にね。おばあぐらいでしょ、印象に残ったのは。
今の子役は皆、演技上手いね。
子役は手垢がついてて、最初新鮮味がないと思ったけど、暢子役の子は、ピュアでかわいい。
この子で半年やってもらいたいくらい。
来週から成長したイケメン俳優が続々登場するだろうから、楽しみ!
今作は不快さや中身の無い朝ドラじゃなくて本当に良かった。
食育や人への思い遣り、家族愛、友情。
愛が見える作品ってやはり素敵だし、見ていて心地良い。何より純真なヒロインの可愛さにはやられた。
この子供時代を見られたことで、大人になったヒロインにも感情移入出来て物語をより楽しめる。
お別れは寂しいけれど、ちび暢子ちゃんのことは忘れないしもちろん他のみんなのことも。
素敵な子役編ありがとうでした。
何故なんだろう?
同じ朝ドラなのに、子供の旺盛な食欲や活発さとかまでやたらと責めてたり、親の他人に対する思いやりまで否定されているけど
逆に、子供の親を足蹴にしたり他人のものを盗む、親は自分勝手な毒親であっても寛容でいられると言った矛盾が全く意味の分からない。
同じハンネを使ってらっしゃるので同一人物だと主張されているのでしょうが、この矛盾は何故何でしょう?
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