



2.53
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お父さんの早々の退場はやはり悲しいです。でもでも最期に暢子にもなんか言ってあげてよ~(笑)お姉ちゃんがちゃんと弁解してたけど、まだ暢子にはその場では伝わりにくいよ💦
皆さんと一緒で子供たちの頑張りが続かなかったのも微笑ましかったです。朝からあれだけの仕事は子供には無理でしょう。でもあの子たちだからそれなりに頑張ってくれることでしょう。
仲間お母ちゃんが倒れないことを祈ってます。頑張って!
もう頑張れとしか言えないですわ~。
先週アババで今週ざわわかぁ…。🌊
葬列の上からは米軍機の爆音……さりげなく。
でも、せっかく三線練習したのに、賢三とーちゃん、退場早過ぎるさー(;O;)。男性は確かに突然死は多いけど。😰
ヤングケアラーの始まり…。
沖縄の家はどうなっているのだろう。
先週 子供達が寝静まった後でお母さんが泣いていた。
遅い時間。
あのままなの?戸締まりは?というのが正直な感想。
沖縄は台風が多い。猛毒のハブもいる。
ドラマで沖縄の古い様式の建物を見る度に、きっと雨戸等で閉めて壁のような役目を果たすのだろうと思っていたけど。
そういう感じがない。
おそらく、沖縄県の開放的な県民性や、悪人も少ないのかなと思いつつ、どうなっているのかと、興味はつきない。
一週目からお父ちゃんが子供達にやたらと諭す様な言葉をかけてたから何となく途中退場するんだろうな?とは思ってたけど、まさかこんなに早くあっさり退場するとは‥。まあ、父親が退場しないとこのまま沖縄の田舎の貧乏暮らしじゃ話を広げようが無いし。お母ちゃんが賄い婦しながらチビチビ借金返したところで埒が開かず、結局家を失って一家が路頭に迷う話なんか朝から観たくないし、暢子の食への拘りも活かしようが無いもんね。恐らく青柳先生が救いの手を伸ばしてくれて新天地に行くんじゃないかな??
大森お父さん、かすかな希望で大丈夫なんじゃと思っていたけど最期に家族みんなと会え思いが伝わったのは、本当によかった。
お葬式の様子から、お母さんが一人立ち尽くす姿も印象的で余韻に浸っていました。
健気な4きょうだい我慢するのは、たいへんだわケンカシーンまで微笑ましい。
大黒柱を突然うしないお母さんが働きに出て、給料が少なすぎて、心配している。
米軍機の轟音が、色んな不安を搔き立てた。
聞いたことない人にはなかなか伝わらないと思うけれど・・・
戦争と平和が同居している地域なんだなと改めて思った。
確か先週大森さんと仲間さんのシーンで、
「ちょっと無理しちゃったかな。家も買って畑も買って」
みたいな事を言っていたような気がするんですけど(記憶違いだったらすみません)、サトウキビ畑は仲間さん一人ではどうする事もできないので売って借金返済の一部にしたのかな、と思いながら観てました。
米軍機の轟音は多分沖縄の人は平和とか戦争とかそんなに深刻に捉えていない。
たまにうるさいなあと思うくらい。
あのお葬式(父親が亡くなったのが)がまるで米軍のせいみたいな演出には違和感を覚えました。
このドラマ自体はとても好きです。
基地のある町の現実は沖縄だけじゃないけどね。
轟音立ててかすめ飛ぶ軍用機は騒音だけじゃない色んな危険をはらんでいること実感した人でないとわからないのは仕方がないが。
米軍機の音は第一週でもありましたね。沖縄の美しい映像に、ブーンと近くで大きな音がして、これが沖縄の日常なのかと思いました。
お葬式の悲しみの中にもこの音がする。島の暮らしと切り離せないものを感じました。
畑を買った発言は、私も聞いた覚えがあります。
これ朝ドラじゃなかったら60年代アメリカ統治下の沖縄なら、リアルに母親と娘が借金のカタに米軍に◯◯を売る状況。それが現実。
> 轟音立ててかすめ飛ぶ軍用機は騒音だけじゃない色んな危険をはらんでいること実感した人でないとわからないのは仕方がないが。
04-18 14:02:29のコメントをしたものですが、基地のすぐそばに住んでいました。
家のすぐ上を毎日の様に軍用機が飛んでいました。
勿論危険を感じる時もありましたよ
ただそれで戦争がとか平和かとか日常的に考えていたわけじゃないという事です。
このドラマにあまり一方的な政治的思想を取り入れてほしくないだけです。
お父ちゃんが亡くなる場面。
畑で倒れて、どうやって家まで連れ帰ってきたのだろう?
仲間由紀恵さんしか側にいなかったけど、少しは歩いたり出来たんだろうか…と、思ってしまうのは、医師は強心剤を打っただけで、意識もハッキリしていて、あれだけ話が出来ていて、なのに、話をしたあと直ぐに…という展開だったから。
医師が死亡確認前に心臓マッサージをしたような気配もなく、強心剤打っただけで、話をしながらそのまま直ぐ…というのは、さすがにリアル感がなくて、ポカンとしてしまった。
もう少し、危篤状態の演出が欲しい。
暢子を見て、うん…うん…というシーンは、あの親子の絆を感じて胸にくるものがあっただけに残念。
とは言え、お葬式で棺を担いだ人と家族が歩いてる場面は、あの時代ならではの 雰囲気と、貧しさも感じられて、 亡くなった後は良かったんだけれど。
特に海に向かって叫ぶ場面、歌子の叫びがとても良かった。
歌子役の子、中々やるじゃん!と思って、子役の子の名前を確認したほど。
仲間由紀恵さんの、お墓の前で立ちつくしているときの何とも言えない表情も良かった。
悲しんでる場合ではない現実。
親戚役の 石丸謙二郎さん、非常な感じをよく出していた。
好きな役柄ではないけれど、ああいう腹立つ役を上手く演じているから、一家の辛さが表現出来る。
憎まれ役は、ちゃんと憎々しく演じなきゃ、だね。
お父さんの退場早すぎる。
お母さんの賃金安すぎる。
ニーニー馬鹿すぎる。
お姉ちゃんの体操着ボロすぎる。
みんな大泉のせいだ。
ベトナム戦争はもう始まっているんだものね。
何かを信じていないと生きていけない現実は沖縄だけでなく
戦後の日本にはそこかしこにあったと思うし、今もある。
物事の上っ面をなぞるだけのドラマではないと期待している。
そんなウソ臭いドラマではないと今日は実感できた。
工事現場でお母さんに支給された手のひらにあったのは25セント硬貨2枚、どなたかが現在の換算は42倍だと仰っていましたので
日当 0.5ドル×360円×42倍=7,560円
ですかね?
7,560円。思ったよりは…。
ネーネの体操着は1.4ドル?約3日分の日当。
借金が無ければ、節約してなんとか子供4人を育てていけると思うけど、銀行に返済し、生活し、ネーネを上の学校に(教職免許をとるために)…となるとしんどいね。
お母さんの仕事は炎天下?で煮炊きする労働。熱射病等で倒れたらそれこそ大変。
お豆腐屋のサトルのように、家で稼げれば少しは違うんだろうけど…。
ニーニー、ここまでは憎めない、明るい情けなさの人ですが、優しく格好いいところも見せてほしいです。
当時の工業製品というのは、物価を考えれば何もかも高額だった。工業製品が安価に手に入るようになったのは、人件費が安い海外生産が大半を占めるようになったから。当時はまだ中国製も無ければ東南アジア製も存在しなかった。大半が国産だったのだから値段が高いのはある意味当然。
沖縄の人たちの気持ちを察するきっかけになればいいですね。
「きっとこうだろう」という決めつけが一番迷惑だろうけど。
大和んちゅの子が売店でコーラを10セントで買ってました。
0.1ドル×360円×42倍=1,512円
42倍?
和彦くん、沖縄を離れる時、正しい「ガチョーン」をニーニに教えてあげてほしい。
検索したら昭和40のコーラレギュラーサイズ35円と出てきました。
関東の田舎町で、私が初めてコカ・コーラを飲んだ1964年は35円だったと思います。兄弟3人で飲みました。炭酸と甘みと科学薬臭がチャンプルーしてました。
少年マガジンも同じ値段でした。
そのちょっと後に出てきたペプシコーラが5円安くて、コカ・コーラを薄めているという偏見がありました。
はじめて飲んだのがペプシだった子供は、それが本物だと思っていて、コカ・コーラはどろどろしてまずいと言っていました。
しばらくこの二派による激しい論争がありましたが、町に「山田うどん」が35円でデビューしてから、みんなうどん派になりました。
お母さんの日当の計算をした者です。
現在1ドル360円ではありますんから、あの計算は間違いだと思います。
すみませんてした。
コーラの昔話に浸っている暇はない!
今は、比嘉家をどう立て直すかだろう?
会計役の方、もう一度正確に借金の額、現在換算を確かめてください。
少しでも、仲間母さんと兄妹を助けたいです。
42倍というのが違うような気がします。
円安の今見るとちょっと複雑な気持ちがします。
360円になりませんように。
前の東京オリンピックの1964年に、初めてコーラを飲んだ日本人は多かったのだと思います。アメリカはすごい。私もそうでした。
けれど、その10年後に発売されたドクターペッパーを飲んで、アメリカはおかしいと思いました。
どこかで見たような海辺のシーン。
パクリとは言わないがワンパターンだな。
フックが何にもないから、優しいお父さんが亡くなろうが全く実感が生じない
バラエティー番組でやってる再現ドラマを見てるみたい
そんならそれで刻むのをやめてすぐ本題に入ってほしいのだが
予算が潤沢なわけじゃないんだから
わかりやすく調子に乗るにーにがカワイイ。
そっくり。
寂しがり屋なんだな。
ワンパターン
たしかにアンチのワンパターンは飽きちゃう
少しは笑えるような面白いネタとか 頭の良いとこ見せればいいのに
すみません。42倍を書き込んだものですが、4と2の間に小さな.があることに気が付きませんでした。つまり、4.2倍が正しいのです。ネットで検索したものなのですが、あまりに小さな点で私は老眼ですので見落としました。
たった数回の演奏シーンのために何ヶ月も楽器の演奏を練習して・・・俳優さんってほんとにすごい。
でも、残されたお母さんも子供たちも、私も、このお父さんの三線と歌はずっと忘れないと思う。
まだまだ聞きたいと思わせる。でも家族は二度と聞けない。それは悲しい。
海に行けば聞こえるような気がする?これは「エール」の音たちと同じかもしれない。
例えば今作の今川焼は餡子が締まっていて
食べた応えがあり旨そうだ。
早く立ち直って暢子ちゃんの
百万$の笑顔が見たい!。
見苦しい兄弟喧嘩はみたくなかった。
兄貴、しっかりしろよ!情けない。
切ない。
この兄妹に幸せになって欲しい。
応援してます。
情けない兄貴はすでに朝ドラの定番で常識ですので
むきになって怒ることはない。
それに今作の兄貴はまだ窃盗はしていないので
大阪朝ドラの情けない兄貴を許したのだから
東京朝ドラの情けない兄貴も許してほしい。
東西問わず寛大な朝ドラファンは
公平な審判をお願いしたい。
今川焼屋の姉弟喧嘩を許したのだから
サトウキビ業の兄妹喧嘩も許してほしい。
喧嘩するのも仲が良い証拠、長い目で見てほしい。
工事現場の賄いは工事が終わったらその現場仕事も終了だし、現場が変われば通い先も変わるから、何かと不安かも。家を守るとはいえ収支バランス大丈夫かなあ。父さんあってのサトウキビ畑だったのかな。親戚の人たちに手伝ってほしいけど。借金もあったんだ…。
米軍や自衛隊の基地近くに住んだことあるから、戦闘機の音は日常の音だったのを思い出した。
見間違いだったらすみませんが、
優子さんと一緒の現場で働いている男の人達に配っている日当が1ドルに見えます。
彼らの表情からして結構な高給なのかなと思われます。
もしそうだったら優子さんの日当は当時の女性としてはさほど悪いものではなかったかもと思いました。勿論、借金を返したり家族を養っていくのに全然は足りないと思いますが。
優しい父親を喪うも負けずに四人兄妹が浜辺で海に向かい
希望を込めて叫ぶシーンに感動しました。
そして朝ドラエールの三人姉妹を彷彿させました。
このシーンを見て神聖な海はどんな理由でも命を粗末にして
自殺に使ってはいけないと思いました。
苦労はしても、比嘉家の家族に青く何処までも澄んだ沖縄の海のように
明るい希望と未来を感じました。最後まで応援したい。
ちむどんどんはリタイアすることにした。
どうせ録画で夜にしか見れないし。
今の情勢の反動もあって、同じ録画で見るなら楽しめるドラマの方が見たい。
リタイアするのは自由だけど
リタイアしてドラマ見ないで
適当に書き込みして
不正評価操作は止めてほしい。
個人的にはちむどんどんは楽しいし、これからもっと楽しくなる予感しかしないですけどね。
あのニーニーが沢山笑かしてくれそう。
『子どもは、宝』
そう思わせてくれるニーニーを先頭に兄妹よ
見守る優子母さん
opのアニメーションも好きで見ているうち、名前を覚えられないので、ガイド本を買いました。
これで、ちむどんどん詳しくなるからね。
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