3.97
5 166件
4 64件
3 19件
2 6件
1 48件
合計 303
読み かむかむえぶりばでぃ
放送局 NHK総合
クール 2021年10月期
期間 2021-11-01 ~
時間帯 月曜日 08:00
出演
昭和から令和の3つの時代をラジオ英語講座と共に生きた祖母、母、娘の3世代のヒロインの一世紀(100年)におよぶ家族の物語をハートフルコメディ
いいね!の投票数順に 30 件(最大30件)のレビューを表示しています。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
いいね!投票数 10 票
名前無し

いつもの風景、いつものテーマ。既視感。デジャヴ。俺はこのドラマを何度も見たと思う。
ドキドキもなくワクワクもなく流れていく15分。味のなくなったガムをずーっと噛まされてる感じ。吐き出したくても吐き出す場所も見つからない。

    いいね!(10)
いいね!投票数 9 票
名前無し

一週間見たけどすごく良かったです。
なぜ?、はぁ?、…?が全くなく、すごく見やすくて
ストレスがたまらず次回がすごく待ち遠しい朝ドラです。
脚本の藤本さんは流石としか言えませんが、
演出もすごくいい。
役者さんの汗や、時間帯によって変わる日差し
セミの鳴き声の等の違い等で、季節感や時間がちゃんとわかる丁寧な演出。
出演者も適材適所で、ヒロインに感情移入できる
この感覚は半年ぶりですごく嬉しいです。
半年間待って期待してたんですが、
一週間で心を鷲掴みされました。
名作になりそう。
久々に月曜日が待ち遠しい朝ドラです。

    いいね!(9)
いいね!投票数 6 票
名前無し

ドラマの内容の感想が少ないのもうなずける。中身がないしヒロインは人形みたいだし。こんなに何もしてないヒロイン見たことなくてどこに魅力があるのか全然わからない。稔も勇も他に女を見たことがないのかなあ。
誰もつっこまないのが不思議なくらい戦前に見えない現代的な一家。後継ぎにこだわるくらいなのに長男は放置で、残った娘の気持ちを優先していい縁談を断ったりする?「カーネーション」と同じ時代じゃないの?
安子は家族が大事のようでも家のために結婚する気もないみたいだし、家族を泣かせてまで稔と共に生きたいと思うほどの何かがあるようにも見えない。稔はかっこいいけどそれだけだし、他にいいキャラもいないし、二代目ヒロインまでずっとこの調子なのはきついな。

    いいね!(6)
いいね!投票数 5 票
名前無し

先週は5話見ている間に何回涙を流したか知れず、さすがに辛い週でした。でもあざといとかお涙頂戴だとか、全くそういう感じはなく、むしろ比較的、抑え気味な描き方だと思いました。
5話のうちで激しい悲しみの発露を見せたのは安子の父親だけで、むしろ他の人々、特に安子は悲しみをじっと耐えて、出来る限り淡々と振る舞っている様子に描かれていましたね。
父の悲しみや舅や姑の辛い様子を目の当たりにし、さらにるいという大切な赤ん坊を背負っていると、責任感のほうが先にたって、自分が悲しみに泣いている余裕はなかったのかも知れません。
お父さんが算太の幻を見たシーンは独特な描き方で、ちょっと不思議なシーンでした。お菓子を盗んだ子供との関わりも何かこれから先のストーリーへの伏線でもあるのでしょうか。
一見、王道のように見えますが、実はところどころに藤本さんらしい工夫や個性のかいま見える週でしたね。さすがだと思いました。

    いいね!(5)
名前無し

始まった時は全く期待してなかったと言うか、又途中で脱落しなきゃいいな‥くらいの感じで見てましたが、今のところゲゲ、あま、カーネ、ごち、あさ来たと並べばいいなと、期待感が大きいです。中弛みや後半に脱線しなきゃいいけど。戦争描写はくどくて長いのは正直お腹いっぱいだったので、このくらい行間を読む感じとかカット割りやナレーションで伝える程度が個人的には見易かったです。稔は帰って来る様な気がするけど、戦争で親しい人や家族が誰も死なないのも不自然なので、お母さんとお婆ちゃんは想定内かな。お父さんは立ち直ってこれから「たちばな」を再建すると思っていただけにちょっと驚きましたが、おはぎを盗んだ男の子と算太を重ねて最後に夢か幻を見て旅立った演出は今までに無い感じで良かったです。

    いいね!(5)
名前無し

おっちゃんおっちゃんからおかしいなとは思ってたけど。
さすが藤本脚本容赦がない。
鈴木アナの気持ちわかるわ。
泣かせようというよりあの時代そういうことが
あっても当たり前ということをちゃんと表現してる。
戦争の悲惨さを戦場から描いたものもあれば
市井の人々の日常から描くものもある。
朝ドラは忘れてはいけないことを教えてくれてる。

    いいね!(5)
名前無し

僅か15分の中に起承転結がしっかり詰め込まれていて、その構成の緻密さに驚き、どんどんあの日の岡山の世界に引き込まれてしまった。
はじめは何気ない里帰りの話で、戦争下ながら、ささやかな市民生活のように見えた。しかし、ラジオが東京大空襲を伝え、やがて大阪にも空襲が来たこと、さらに地方都市も狙われるから準備しないといけないという話とかが出てきて、最後は岡山に大空襲が・・・。
逃げまどいながら振り返って見た炎に包まれた岡山城の天守。それは岡山の運命を象徴していた。そして、逃げ惑う人々に容赦なく襲い掛かった悲劇。毎朝のように見かけた町の人も亡くなり、最後の慟哭には胸を打たれた。
ほのぼのとしたシーンから見始めたのが、15分後、最後にはとても恐ろしい、悲しい戦争の中に居る自分に気が付いて愕然とした。

    いいね!(5)
名前無し

ラジオで戦争の怖さが充分伝わり、さらに岡山空襲。
甲本さんの演技が大袈裟との意見がありました。
配偶者と母親が一夜にして死亡したら、私は甲本父さん以上に泣き叫ぶでしょう。
戦争は恐ろしい。

    いいね!(5)
いいね!投票数 4 票
名前無し

安子の傲慢さが理解不能。相手の両親の反対を押し切って結婚を許してもらい、夫が死んだというのに嫁ぎ先で跡取りにもなれない娘の世話のみ。戦後とは思えない豊かな暮らしでいられるのは雉真家の善意のおかげだよ。鬼姑のいびりに耐える哀れな嫁って感じだけど、実家が全員死んだから行く所がなくて置いてもらってるだけだよね?なんで雉真家のために何かしようとか思わないのかなあ。
実家の和菓子屋の時もだけど、自分から何かしようという発想がそもそもない人なんだろうか。

    いいね!(4)
名前無し

戦争のよくある悲劇を寄せ集めてこれでもかこれでもかと
ヒロインばかり押し付けて同情させようとする魂胆が見え見えでしらけますね。
泣かせようとして奇をてらった外連味のある脚本演出も鼻につく。

    いいね!(4)
名前無し

ここまでスピーディーな展開でありながら丁寧な脚本は珍しい。
普通スピーディーだとややもすると雑になりがちだがカムカムエヴリディは毎回シーンが凝っていて見応えがある。
視聴率アップも納得だ。

    いいね!(4)
名前無し

安子の真に迫った演技が大好評だが、その反面、脚本が超高速展開のために人物の心理描写や背景の説明が足りず、粗っぽいストーリーになっている。例えば金太から預かったおはぎを上手に売ってきた少年は戦災孤児だろうが、少しばかりの金を全部渡したところで、それを元手に商売を持続できたら天才肌だし、すぐまた元の腹ペコの浮浪児に戻るだろう。だったら、おはぎの売り子にしてやれば救う事も出来たし、やがて菓子店再興の戦力にもなれたかもしれないのに安子はあっさり見送っている。
「エール」では元陸軍将校が戦後、友人の商社に入り優遇して貰いながらも、「自分がやりたいのはこの仕事では無い!」と疑問を感じ、ラーメン屋を始め、そこで知り合った戦災孤児を我が子として育てていた。それに頭取の娘との結婚も式直前にドタキャンしようが、会社は何の問題も無かったようで、足袋の工場が焼け残った事もあって経営は続いている。「アグリ」では当時帝大生だった吉行淳之介が空襲警報を聞いて、「ついに東京にも新型爆弾が!」と、下宿の未亡人と手を握り、死を覚悟するシーンがちゃんと有ったが、「岡山県民は広島の惨事を誰も知らなかったの?」と思ってしまう。銀行との関係も含めて、こんな杜撰な脚本ではあの時代に岡山が奇跡的に平穏でいられた幸せな街だったのか?と誤解を与えてしまうだろう。

    いいね!(4)
名前無し

暗すぎる、悲しすぎる、だから嫌。
ではなくもっともっと暗く悲しい時代だったんです。
だからその事を絶対忘れないためにも、その時代を知らない人のためにも、こういうドラマは必要なんです。
そんな時代を感じさせない程、今は復興復活したんです。
安子も早く元気を取り戻してほしい。

    いいね!(4)
名前無し

稔さんの出征シーンがなかったのは戻ってくるからだと信じたい。
公式Twitterも意味深だったし。
このドラマ、近年の朝ドラの中では一番夢中になって見ています。
ストーリーが簡潔だけど中身がしっかり詰まっているし、キャストも嵌っていて皆んなの顔や立ち位置が分かるし、台詞にも無駄がない。
それぞれの心情が胸に響いてくる。こういう人間になりたいなと思わせてくれる人が何人も出てくる。
戦争の理不尽さも改めて教えられる。
人生を考えさせられるドラマ。
15分があっという間で次が待ちきれない。
良いドラマの条件が全て揃っていると思います。

    いいね!(4)
名前無し

文句なく面白い!
三世代の朝ドラだから、スピーディでどんどん話が
進んでいくけど、すごく作りが丁寧でひとつひとつの
エピソードが点のまま終わるのではなく
蜘蛛の糸のように見事に絡まって着地していくのが心地よい。
まだ始まって三週間なのに見事に心を掴まれてしまった。
こんな朝ドラを観たかったというのを、
本当にドラマにしてくれた感じ。
来週は辛い展開になると思うけど、
この制作陣なら辛いだけでは終わらない感動を与えて
くれると思う。
早く観たいです。

    いいね!(4)
名前無し

『朝が来た』以降の朝ドラの中では1番好きです。
テンポが良いし胸キュンシーンはちょくちょく有るし。
ただ来週稔さんが出征したらほとんど出番が無くなるだろうなあと思うとちょっぴり寂しいです。
稔さんには無事帰還して欲しいのですがどうだろう。
ストーリー的には無事帰還してみんなで幸せになりましたチャンチャン!!は無さそう。
稔さん役の松村北斗さん、他のドラマでも明るい役よりもちょっと不幸せそうな役どころが多くてそれが似合ってたからなあ。
来週以降も1話も見逃せません!!

    いいね!(4)
名前無し

甲本さんと段田さんのシーン圧巻でした。段田さんがお汁粉頬張って笑みを浮かべるだけで自然と涙が溢れてきました。大袈裟な事はなにもしてないのに。お二人の存在感が凄いなと思いました。
安子を訪ねて来たと言うことは…。かすかな期待が出て来ました。稔の目は死んでましたね(笑)
一つ、安子がいい子過ぎて少し違和感が。もちょっと違ったシュチュエーションはなかったかな?

    いいね!(4)
名前無し

沁みました😢💧
おじいちゃんが安子に「幸せになれ」と何度も言って頭を撫でるところ。泣きました。
イサムの優しさ、心の広さ、思いやり。父親とのやり取りは泣けました(イサムはつくづく損な性分だ💧)
息子に着せる服が学生服から軍服に変わる。やるせない気持ち。そこを温めたおしるこ。足袋が旅立ちに役立ったことを聞かされて、雉真父の心がまた温められた。
安子の父 金太がどんどん良くなる。子供や家族への想い。
これが明日の今週の締めへとどう繋がるか。
たちばなの店頭から消えたアンコは、
この話の中にギュウギュウに詰まってた。

    いいね!(4)
名前無し

誰も戦争の悲惨なことは終戦記念日のドキュメント番組や
これまでドラマや映画や朝ドラを見て反芻しているから分かっています。

それよりこの朝ドラはヒロインの周りを取り巻く人間関係が深く描けず
おおやけの男女交際が厳しい時代昼間や夜遅く街を歩いても憲兵に咎められない
時代考証の手抜による底が浅い恋愛にもっともらしく戦争を安易に
絡めるてウケようなんてそれこそ平和ボケです。

一般の視聴者に見透かされて納得の視聴14.8%です。

    いいね!(4)
名前無し

期待している以上のものを見せてくれるドラマ
両方の父親の子を思う気持ち
稔の父親の考え方が間違っているとも思えず
苦しい稔
稔の演技 好きです
昨日の箸を持ったり置いたり 台詞の間が 特によかった。

カフェの親子の揃った手元も 緊迫感を出していた。
色々一つ一つの演出だか演技指導かに 細やかさを感じます。
どうかこのまま 満足な朝が続きますように

    いいね!(4)
名前無し

戦前の市井のささやかな生活と、そこに生きる安子と稔、その弟・勇という若い3人のことが淡々と描かれていたが、真珠湾攻撃の日を境に日常生活も、3人の運命も荒波を受けるように変わって行った。戦争で次第に困窮して来る菓子屋「たちばな」、軍需で経営方針を変更しなければならない「雉真」、戦時下を生き抜くために必死の親たちのことは安子にも、稔にもよく分かっていた。父と父の会社のために抑えきれない恋慕の情を抑える稔、心から慕う稔のために「ごめんなさい。私が間違うたんです」と言うのがやっとのことだった安子。若い2人の気持ちだけではどうにもならない当時の現実の厳しさが、抑えた静かな筆遣いで、じっくり描かれ、ここぞというところで弾けた・・・。

かなり計算された構成と演技、演出に感動しました。これからさらにどうなるのか?勇のことも含めて気が抜けないと思います。

    いいね!(4)
名前無し

少しばかり既視感のあるストーリーでも、
才能ある脚本家が描くとここまで新鮮で感動的なドラマになる好例です。
毎回、緻密で安定したドラマ作りで、自然にいつのまにか中身に引き込まれています。
こんな感覚は久しぶりのことです。

    いいね!(4)
名前無し

何だかやはり初っ端から少女漫画的恋バナしか出来ないなんて
薄っぺらい朝ドラだな〜と思ってしまいます。

    いいね!(4)
名前無し

今作は大当たりかもしれない。内容も次が見たくなるようなワクワク感があるし面白い。このまま視聴率急上昇で軽く20%大台を超えてブレークするかもしれない。ヒロインの上白石萌音さんの演技も巧いし稔役の松村北斗さんは凛々しい昭和男子という感じで好感度が高いです。岡山の景色も美しくてドラマの人気と共に岡山ブームが来るかもしれません。いずれにしても大ヒットの予感がして来ました。

    いいね!(4)
名前無し

朝の楽しみができました。
前回、稔さんが同じ列車に乗っていたのかと思ったら、
まさかの急行で先回り。
勿論安子は稔さんが好きだけど、それよりも稔さんが安子にぞっこん!?
そして、弟に「安子が好き」だと先に言われてしまって、
稔はどうする!?
明日の朝が楽しみだ。

    いいね!(4)
名前無し

神回って今日の回のようなのを言うんじゃないかなあ。
季節の移り変わり、時世の変化、家族、近所の方々
甲子園、そして2人のささやかな日常
すごい情報量なのに押し付けがましくなく自然で
すんなり心地よく入ってくる作りが素晴らしい。
2人の手紙のやりとりでそれを全て現してるのがまたすごい。
最後2人の語りがひとつになった所で涙した。
まるで15分の短編映画を見てるようだった。
この制作陣はすごいと思う。
もう期待しかない。

    いいね!(4)
名前無し

いゃーっ、上白石萌音ちゃん、すごいハマリ役じゃないですか。昔から彼女は朝ドラに向いていると思っていたけど、案の定こんなにしっくりピッタリはまるとは。しかも演じてもらいたい役をやってくれてすごくうれしいです。
だいたいTBSの恋愛ドラマの彼女はあんまり好きではなく、記憶捜査、ホクサイ、陸王、ちはやふる の笑顔が素敵で性格がイイ親しみやすそうな明るいほっこりしたお嬢ちゃん役の彼女が好きで、それこそが彼女の女優としての持ち味だと思ってました。この朝ドラの役こそまさにそんな彼女にピッタリ。ようやく見たかった彼女が見れたと喜んでいます。
ここ数作はキツくてやっかいな性格なヒロインが多かったが、彼女を見ているとホッとします。
朝ドラヒロインには、狸顔のほっこり娘が良く似合いますね。

    いいね!(4)
名前無し

登場人物はそこらへんにいそうな人物ばかりだし、特に大きな事件がおこるわけでもなく(ヒロインが英語の魅力に目覚める以外は)、日常のさりげない生活が描けれるだけなのに、なんかいいんだよね。
ヒロインは応援したくなるキャラだし、ドラマの世界にすんなり入れて、見てて15分が早く感じる。
戦争が激化してこの生活がどうなるか気になるけど、最初の週としては良かったと思う。

    いいね!(4)
名前無し

上白石萌音さんが今朝の新聞で子供の頃、朝ドラのおひさまに感激したそうです。
本人いわく昭和っぽい顔立ちだと言われるそうです。
そこが今回の朝ドラにピタッとはまってる要因ではないでしょうか。
本当に魅力のある女優さんですね。

    いいね!(4)
名前無し

本日はバタバタして、朝のBSも総合テレビでも、お昼も夜も観のがしてしまい、なんだか面倒になって、もう今日はイイや、と言ったら家人が「君、観た方が良いよ。今日は本当に良かったよ。」と言うので、オンデマンドで観ました。

本当に良かったです!

夏越しの祓えに食す水無月が出てきた後、安子ちゃんが小さな神社に手を合わせる場面では、本当に嬉しくなりました。季節が美しく伝わってきます。茅の輪くぐりもしたんだろうな、などと想像が膨らみました。

英語に魅せられていく少女は、家業の和菓子屋さんを地道に手伝い、日本の文化や伝統を大切にしながら、丁寧に嗜みある生き方をしています。

お客様に対する柔らかな丁寧語も、品良く可愛らしくて好感が持てます。

下町の商店街と雰囲気が異なる、旧家の佇まいと閑静な街並みにアメリカ人二人が現れて駅までの道を聞く場面は、岡山市の奥行きを感じさせられました。

気取りは無いのに品良く温かく、清らかなせせらぎみたいな素敵なドラマです。


上白石萌音さん、こんなにも可愛いらしく上手い女優さんだったのですね。

    いいね!(4)

スポンサーリンク