



3.38
| 5 | 1428件 | ||
| 4 | 124件 | ||
| 3 | 62件 | ||
| 2 | 111件 | ||
| 1 | 931件 | ||
| 合計 | 2656件 |
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
そうだ、浩二の嫁には米子みたいな娘っ子がいいっぺ!
音と二人でめんどくさい兄弟ね~って言い合ったらいいよ。
解説が昌子さんでよかった。優しかったから。福島弁があったかかった。
来週はバンブーの恵さん。月曜日はどんな解説になるんだろう(・_・、)
福島ってそんなに女性が少ないの?
他の朝ドラから浩二の嫁を探してるなんて。
昌子さんの副音声良かった!三郎お父さんが、音ちゃんが作ったおうどんの味を褒めなかったのは、マサ奥さんをたてたからだと思う。まだまだだなって、温かい気持ちで。病んで死の床についている身では、マサさんに愛を感じていたと思いたいから。話は変わりますが、昨日のあさイチでの藤堂先生役森山直太朗さん、嬉しかった。あさイチには、MTこと古川雄大さん、唐沢寿明さんご出演されましたね。これからも色々な方にご出演して頂きたいです。
まささんには三郎の分まで長生きしてほしい
あさイチ、鉄男も出ましたね。
そろそろ久志に登場してほしいな。
ラストが裕一でその前に音かな。
最終回いつになるんでしょうね。最後までちゃんとやってほしい。
そうですね💦鉄男君こと、中村蒼さんもご出演されましたね。中村蒼さんは鉄男君のイメージとは違い、とても物静かな穏やかな雰囲気の方でした。俳優さんって、すごいな!って思います。
>こんな朝ドラ誰が見るんだよ?
私含め、沢山の人達が楽しく見てますよ。ご自分も嫌だけど見てるじゃないですか。
三郎さんには長生きして欲しかったので残念です。裕一や孫達に会えて良かった。ダメなところもいっぱいあったけど、愛すべきダメ親父とは三郎さんのことを言うんだと思う。
中村蒼くん、低い声でゆっくりしゃべってましたね。鉄男と大違い。ほんとに役者さんってすごい。
今日の裕一が華ちゃん抱っこしながらしゃべってるとこはかわいかった。窪田くん赤ちゃんあやすのうまい。目がパパしてる。
安部さんが首相を辞め、メッシがバルサを辞めるという変革期に、浩二センサーの話をしている人たちが心配だ。
初回の時思いました👼裕一君、華ちゃんの抱っこの様子が、ホントのパパさんみたいだなぁ、って。優しいですよね💕音ちゃんも良いママしてますね。菊池桃子さん、元アイドルとは思えないほどの演技力です。これからは女優さんでご活躍できそうですが、確か、どちらかの女子短大の講師をなさっていらっしゃると思いますのでお忙しいかと。
三郎さんが裕一を誘った小さな神社、
趣のある静かなところ。
「裕一、俺はもうダメだ」
三郎さんの声、こんなに、弱々しいのは
聞いたことがなくて、痛々しく悲しかった。
「みんな必死にごまかしてるけど、
それくらいはわかる」
裕一くんに、最初に思いの丈を
打ち明けておこうとしたのは、やはり
長男だから、顔を立てたんですね。
体が辛くて痛むのに、後々、兄弟が
もめないように、奥さんのことを
案じて、争いをしないようにという
念には念を入れてのこと。
裕一は遺産争いをする人ではないけれど
そこは三郎さんのけじめなんだと思う。
面白くないです。
唐沢パパの裕一への溺愛ぶりが気持ち悪いし、この時代では有り得ない。
桃子ママも化粧が濃くて演技が下手すぎ。
裕一の実家が変すぎて大嫌い。
弟が不憫すぎる。
変な脚本だと思う。
この出来なら再開しなくてもいいかな。
次作が早く見たい。
結局は嫉妬と僻みだったんだと自覚して、これまでの暴言や暴力の謝罪ができるところまで、浩二を成長させてやればよかったのに。
愛情のない脚本だ。
三郎さんのために、みんなも心を砕いているけれど、三郎さんも重い病を患いながら、みんなのために気を配ってるよ。
何も気づいてないふり(痛いのを我慢しないといけない)してるのだって楽じゃない。三郎さんはダメな父親じゃなくて、とても立派な人だよ。
本編再開しても脚本変更して予定通り9月終了でいいのでは
そうですね。
1 戦時中に軍歌を作ることになって悩む「暁に祈る」など
2 戦争で命を失った人への思いを込めて、「長崎の鐘」を書く。
3 平和の象徴として、「東京オリンピックマーチ」を書く。
ここまで来たのは音のお陰だよ。最後に、音が大ホールで歌声を披露する。関係者がみんな駆けつけて、感動のフィナーレ。
3週間で終われると思います。
この時代として変なことはありすぎます。
次男が長男を公然と見下した発言をして許されるのも不思議なことです。
>長文を読むとオリジナルの自分の感性が麻痺し、洗脳されそうになるから気をつけないと……。
失礼な投稿などせず、長文省略機能があるのでご利用下さい。
私は長文投稿は読み応えがあって大好きです。
長文さま、もっと長いのを書いて、偏屈さんを洗脳してあげてください
荒らしでもないレビューまで "アンチ" 扱いして否定してかかるから、ファンスレみたい……って最初の頃の私。
冷静なレビュアー様のおかげで、目が覚めたσ(^◇^;)。
>浩二の計画書は、どうやって活字にしたんだろう。
「とと姉ちゃん」で出てきた和文タイプ制作と言うのはどうなんでしょうか。
ただ、他は皆さんの批判通り。史実では商業学校中退の野村俊夫を尋常小学校も出てないような夜逃げ一家の鉄男にし家族は雲散霧消。職業軍人を志した藤堂先生は昌子と結婚し妊娠させ小学校教員のまま。及川はいつの間にか消滅。銀行は潰れ跡取り問題は解消し祖母はナレ死もない。絹子はもちろん。
今度は日本聖公会のクリスチャンの安隆が閻魔大王と登場。
「あさが来た」「すずらん」は死期の迫ったヒロインの夢枕に亡くなった人が立ったもの。全然違う。
「うどんは今一つだったけれど、いさんはすべて君に上げよう」といまわの際に、三郎が音に差し出したのが、太田胃散。
昌子さん役の方、昔は、今の藤丸さん以上にきれいな人だったんだろうなあと思います。器用すぎると大変だなあ。
三郎が、音の作ったうどんに「今ひとつだな」と繰り返す場面がありますね。
あれは、「俺はあと何回飯が食えるかわかんねえんだ。まさの味を食っていたいんだ」という意味なんだと思いました。
息子とはそれぞれ語り合った三郎ですが、まさと二人の時間は持ったのでしょうか。かけがえのない、最愛の妻だったと思います。
他人のレビューにいちいち絡むことないのに・・・
自分の意見だけでよくないですか。
昌子さんの副音声、聞きやすくて楽しかったです。方言とかあんまり関係なくて、滑舌なのかな。あと、保さんがすごく聞きやすかった。
来週は恵さん。楽しみです。
和文タイプというのは覚えるのも使うのも恐ろしく時間がかかる代物で、しかも一通しかできないことを考えればコストが極めて高い。印刷屋に活字を組ませるのとどちらが安くつくか微妙なところで、浩二が自分で打ったとすればもはや職人と言えるレベルである。同じ様なものを幾つも作ってたくさんの人に配っていると考えれば、印刷屋に作らせたと考えるのが妥当かもしれない。
いや、「とと姉ちゃん」でも私が就職した昭和50年代当時でもタイプ室と言う部署はあり、そこに原稿を持って行ったものだけどね。印刷屋よりは遥かに安くて済むよ。
2020-08-29 19:53:01だが、タイプ室では直接用紙にタイプしない。原画紙があり、そこにタイプしそれを謄写版のように印刷すれば簡単だよ。印刷工が活字を組むのとは比較にならない。
まだ絡まれてる。キリないね。
ひどい絡み方には違反報告しましょう。
今日の感想は、裕一と浩二のやるせなさがどちらの立場の気持ちもわかるだけに辛かったです。
三郎さんがまささんと最期にゆっくり語り合えていたら私もうれしい。
>音の作ったうどんに「今ひとつだな」
これは単純に脚本が今一つ。
抗がん剤による味覚障害をネットで見たのかな?
神社の場面は美しかった。映画のワンシーンのようでした。唐沢さんは笑わないと迫力あります。
>抗がん剤による味覚障害をネットで見たのかな?
当時はペニシリンもなく結核は死の病だった。抗がん剤の開発と普及も戦後からである。
胃がん他の病気で味覚障害が進行していたと思うが。
おかいこさんって言ってたおじさんがマキタスポーツでびっくりした。本職の人かと思った。
上京した時、黒いうどんの汁が不気味でした。
福島もしょう油が濃いのかなあ?
出汁が決め手なのが、関西系。三郎さんには今市?
本職の人かと思ったのは、マキタスポーツの嫁役のおば様です。
音さんに心の内を吐露するまささん。少し猫背で座っている様子、随分お年を召したんだなと、ため息が出ました。
「苦労をかけてきたから」「どうしてもっと早く気づいてあげられなかったのかな」と涙をこぼすまささんは、誰のことも責めず、自分を憐れむこともなく、ただ三郎さんのことを思っていました。
「同じ言葉、頭の中でグルグルしてる」とも言っていましたが、そんな気持ちを抱えながら、宴会の支度をしたり、悟られないよう笑顔で暮らしてきたのだと思うと、なんともね…。
あ、確かに、マキタスポーツの奥さんも渋かったです。
どうして音ちゃんは生意気な浩二や、料理をけなす三郎さんを成敗しないのかと思いました。エールは、悪事を働く者を音さんが懲らしめる痛快ドラマだと思っていたのにつまらない。
成敗リスト
権藤家全員 志保 太郎と次郎 昌子 及川 社長 三郎をだました人
福島はこれくらいかな?
あの家は、マキタスポーツの奥さんの実家なんでしょうか?マキタ婿。
70年過ごしていないと、あの自然さは出ない気がしました。
>悪事を働く者を音さんが懲らしめる痛快ドラマ
アニメで「ラ・セーヌの星」(主演の声:二木てるみ)と言うのがありましたね。よく見てました。
音なら「いまいち」といった三郎にビンタしなきゃ。
もう回想でしか会えないと思うので、明後日は三郎さんを頭にしっかり焼き付けたいです。
三郎さんは「音ちゃんが作ったのよ」とマサ奥さんが寝床に運んできてくれたおうどん(?)を決してけなしたわけではないと思うのですが。三郎さん独特の表現とも。ただ、あの時「うん、マサに似た味になってきて、美味いよ」と言ってくれたらマサさんも
音ちゃんも嬉しかったでしょうね。
味噌ですら裕一と好みが大きく違う音が作ったうどんなら福島育ちでずっと住んでいる三郎の口に合わないのは当然のこと。音がおいしいと思うものは確実に三郎にとってはおいしくない。
三郎さんは音のダシをいまひとつと言って、裕一はおいしいよと言って、音はそうよねえって顔をして、それをまささんがニコニコして見てる。いいなあって思いながら見てました。
本当は浩二とも、こんな感じになりたかったんでしょうね。三郎さんは言いたいことを言って、浩二がそれを流したり自分なりに受け止められるような子だったらよかったけど、親子ってそううまくいくものでもないです。
一曲の大ヒットで、2年分の負債を返してさらに悠々自適。
真面目に曲も作らず、最新型カメラの購入も福島への交通費も思いのまま。
儲かるんですね。コツコツと日々働く以外に能のない庶民には想像のつかない世界です。
朝ドラの脚本を書くとどれぐらいの収入になるんでしょうか。やっぱり、桁違いの報酬なんでしょうね。
そのことに不満があるわけではありません。ひとつの世界を作り上げ、複数の人物造形を成し遂げ、時代背景を調査して反映させる。そして繊細に表現する。並大抵のことではありませんから。
ただ、プロとしての誠意ある脚本を書いてほしいと願うのみです。
泣きくずれると、大抵は汚い顔になってしまいます。
ただの泣き顔は誰でもできる。激しく泣くと、かえって芝居がかって見える。
泣いて見せて、それでもそれが絵になる、しかも嘘臭くないというのは、やはり非凡な演技力なのでしょう。
窪田正孝と佐久本宝の涙、月曜日に見比べられます。
昌子さん副音声お疲れ様でした。元気な赤ちゃんを産んでください。安産を祈っています。
早く9月14日がこないかなぁ、、再放送も、副音声があり、それなりに楽しめていますが、続きが早く観たいです。ご無理なことは承知の上ですので、お聞き流しくださいね。
スポンサーリンク





