



2.44
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| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
スポーツ番長が戦死した父親か……なんだか悲壮さが薄らいだわ(^。^;)。『いだてん』の天狗倶楽部みたいなキャラだったな、そういえば。
富士子と夕見子が美人を褒められて否定しないところが良い(笑)。
なつが家出して探しに行って河原で見つけ
アイスクリームをみんなで食べて
馬車を人間の歩調にあわせて帰路につく。
牧場からの距離は7.8キロ位かもしれませんね。
休みのない酪農の仕事を苦労して続けてきたお爺さんとご両親。果たして、子どもに継いでほしいと思っているかどうか。
子どもには、ちゃんと日曜日とか夏休みのある勤め人になってもらいたい、無理に仕事を継いでほしくはない、そんなことを言う人もいるのかなと思います。
もちろん、仕事には誇りを持っているけれど、どんな仕事でも、その仕事の裏表を知り尽くしていると、この仕事を継いでほしくはない、という人もいたんじゃないかなと。
田舎だと、学校まで何キロも離れていることもあるし、早朝、家の仕事をさせると、勉強のほうに影響するから、子供にはあまり家の仕事をやらせていなかったりとか。牛の世話をするより、勉強をやれ、みたいなことを言っていたんじゃないかと想像しました。
なっちゃんが今日からは無理に笑うんじゃなく、笑いたい時に笑い、素直に泣いたり怒ったり出来る様になれるといいな。
草刈オンジ、最高です。ずっと見ていたい。
なつと牧場の家の子の葛藤のようなものが後に出てくるのでしょうね。そのための長男出遅れ乳搾り、夕見子牛嫌いの設定のような気がします。
子供に簡単に「家出するから」なんて言わせるなよ。酷い脚本だ。
テレビを見ている子供がまねして家出したら危ないだろ。
細かい粗探しはしないことにした。
ドラマがいいから、素直にこの作品を楽しみたい。
作品にひたれるとこんな素晴らしいことはない。そう思わせてくれるドラマだ。
ここ10年くらいの中では一番いい始まりだと思います。
きっと後出しで照男は牛に蹴られたことがあって牛恐怖症になっていたとかじゃないの。
>孤児時代からずっときれいなおかっぱのままだったり
えっ! 最初なつのおかっぱ頭見たときカツラかと思いましたけど・・・
余りにも土埃と油脂で汚れていたので きれいになったおかっぱさんは柴田家でお風呂に入った後からだと思いますが?
あのおかっぱ頭が(汚れた)地毛だとしたらこなつちゃん頑張りましたね
浮浪児時代 顔も衣服も汚れ ボロボロだったので髪も地毛でしょうね。
子役さんの女優魂ならカツラなんか被らないでしょう と私は思います。
照男くんはこれからだな。これから彼がどんな子かわかるんだろう。楽しみ楽しみ。
今のところ夕見子ちゃんが一番好き。
天陽くんもちょっと影があっていい。
影がまったくなさそうな菓子屋の孫もかわいい。
かわいいといえば夕見子の妹はほんとにかわいいなあ。
もちろん、なつも応援したい。がんばれよ。
久しぶりにいいキャラがそろってる。役者が変わってからもおもしろそうだ。
雪次郎は夕見子に振られたのか?
夕見子は将来、和菓子屋に嫁に行くのか?
雪次郎が可愛かった。
なつと照男と天陽の三角関係とかあるの?
子役時代から思わせぶりなドラマだ。
ついに正体をあらわしたナレ父よ、
LIFEでなつぞら確定だね。なつよ出演しろ。
そだね!
理由の後付が多いドラマのようで、お爺さんのこともこれから描かれるのかも知れません。
菓子屋の雪次郎が夕見子に牛乳のお菓子を作ると言ったので、なつがしている搾乳を照男もしたいと言ったのではないでしょうか。誰かの幸せのために何かすることで自分も幸せになるという男性の登場人物たち、お兄ちゃん、信さん、剛男さん、お爺さん、天陽くん…、が多くて嬉しいです。
どうしても何か言いたいのかも知れませんが、なつの家出では
子どもの足で行ける距離なのか(何キロかナレで言えとか)
いい加減な話だと大騒ぎ。
照男搾乳ではあの頃の北海道はとか、戦時中はどうしたとか
次から次へと気になるもんですね。
今回は家族一同徒歩で搜索、10キロもない距離で解決。
搾乳も父剛男と顔を見合わせてのお願いと明らかに理由があって
搾乳させて貰えなかったのが伝わりました。
10日経つかくらいの、背景が来れから語られる朝ドラの粗探しを
する前に、先ず落ち着いて視聴されたらどうかと思います。
どんどん伏線として回収されるのを見ていたら書き込みされた
文句のようになったレビューの屍たちが本当に肥料にも成らない
無駄な残骸と化していて虚しいにも程があります トホホ。
気になることを書いてるだけなのに、あら探しというのは失礼です。自分とは違う見方感じ方を許してください、
落ち着いてみてるから、おかしなところが気になるんです。
批判許すまじという姿勢や
まんぷく異常に下げて
夏空を異常に持ち上げるような見方はしていないので(その逆もしかり)
いい場面もあればあまりにもおかしい場面もある。
手紙のシーンは良かったと思います。
でも面と向かって教えてほしい?
取ってつけたような場面で納得などできません。
父親は戦争に出て、母親は乳飲み子抱えているのに脚本がおかしいです。
おかしいと思ったことはおかしいと言うのは間違いではない。他人の見方がおかしいと言うのは間違ってる。
嘘くさくてダメだ。
酪農家が牛を放置して家族全員で、どこにいるかもわからない戦災孤児を探し回るってありえない。
いくら使用人がいたって。
やっと子供が発見されても家族全員で棒立ちになって遠巻きにしてる演出も意味がわからないし。
なんで私には家族がいないの!じゃなくて、なんでお兄ちゃんから手紙が来ないの!!お兄ちゃんに会いたい!!じゃないのか?
あれぐらいの子供って抽象的なことじゃなくて具体的なことで苦しんだり悲しんだりしないか?
北海道の疑似家族がいるぐらいで、お兄ちゃんへの恋しさや不安が消えるのか?
それとこれとは別問題じゃないのか?
全然感情移入できないし、感動もしない。
それと、爺さんがバターづくりについて熱く語ってるのに、語られた方はアニメーターになるのが意味わからん。
ま、これについては先々の展開によってはちゃんと繋がるのかもしれないが。
今のところ演技力が評価されてるのは草刈おんじと子役全員で、それ以外はたぶん普通レベル。
でも、お話がいいから感動できる。
今作は、話の筋と見せ方、つまり脚本と演出がキモなんだと思う。
朝ドラファンが喜ぶのもわかるな。元々朝ドラって、演技よりお話に泣くものだ。それに加えて、若い新人役者の奮闘ぶりを主人公に重ねて見て喜び泣くもの。
100作目ですごいのできたね。朝ドラ好きにはたまらないな。
細かいところを気にするのは、野暮と言うか、もったいないですよ。本当にこのドラマが言いたいところを素直に見た方が楽しめます。
後付けって何?
親切丁寧な朝ドラって意味なら理解い出来るが
責任の無い投稿で言いたい放題非難してるせいか?
責任を押し付ける相手が違うだろ 笑
人の感想を野暮というのは止めましょう
お兄ちゃんと妹は行方不明?
ひょっこで行方不明ネタはウンザリなんだけどな。
早くアニメ制作が観たい。
>ここの感想みれば視聴者レベルの低さは朝ドラ最低かも
投稿者に対して失礼過ぎます。
>本当にこのドラマが言いたいところを素直に見た方が楽しめます。
本当にこのドラマが言いたいところって何?
本当に素直に見て欲しい、こんな話で泣けるなんて単純とか
いらぬ世話だと思う。
まんぷくの敵とばかりの本音はご勘弁だね。
ドラマのレベルの違いが、感想に出てしまうだけじゃないのかな。
干渉はせずに感想書くのみよ
同調や絡み反論しつこいぞ
>爺婆にはこういうつまらないものが受けるんだろうな
感想を書いてくれた人達をバカにするのもいい加減にして欲しい。
黙って違反報告するだけにしてください。
>のやり合いが見苦しくて感想が書けません。
いよいよおんじはチーズ造りを始めるようだ。
雪月の雪次郎君はさながらペーターの役割か。
厳しいロッテンマイヤさん的役割の人はこれから出てくるのかな。
もし出てくるのなら歴代ヒロインの中から若村麻由美さんか紺野美沙子さん、あるいは斉藤由貴さんでもいいな。
………失礼しました。
歌は世につれ世は歌につれ、劇中の中に昭和の名曲が流れる。
咲太郎が歌い踊る洒落男、なつが父の手紙を読みながら幸せな家族を
夢見る場面に流れる私の青空、昭和の名曲がドラマに哀愁を与えドラマを
盛り上げています。
大森寿美男脚本はてるてる家族でも昭和の名曲を散りばめて効果を上げました。
今作も時代が進むにつれ昭和の名曲が期待できます。それもドラマと共に
楽しみです。
草刈オンジの作りたかった物はバターだったのね、チーズだと思ってました(笑)
どんな美味しいバターが出来るのか楽しみです。このドラマにはまだまだ見たい物や楽しみがいっぱいあって、これからもワクワクしながら見ていけそうです。
確かに‥。この当時、実家が酪農や農業を営む家は、年かさの子どもらは家業を手伝うのは当たり前。小さい子はその子にあった仕事、大きい子はその年にみあった仕事をね。下の女の子が牛乳が嫌いで、牛も嫌いなどとは言わせない気風も当然あったと思うけど。そんなわがままは言わせない。三度三度メシを食わせてもらっているのだから、労働は当然。明治産まれの祖母は働かざるもの食うべからず、90才まで、その年にやれることは、家族にやいやい言われなくても能動的にやっていた。父も子どものころから、家の手伝いはやっていた。男の子だからなおさら、中学生ともなり体力と経験がついてくれば大人並みのことはやっていた。何も特別なことではない。そういう時代だったのだ。当時の若者は早く大人にならなきゃいけなかったから。
草刈正おんじの発した、言い合える相手がいるだけで救われる台詞。なつの私にはなんで家族がいないのに対して怒れと発した言葉に呼応していると思う。言い合う事で心に引いた境界線が狭まり本当の家族の様になっていくことをおんじは知っているから。今後、この家族がどのようになって行くかは解らないが本当の家族の様になるなら心の境界線が狭まる前と後の区別がつく演出を望んでしまう。そんなことを子供に表現するのはまず無理なのに、つい作品の素晴らしい出来に期待してしまう自分がいる。そんな自分をちょっと反省。
星5と4を足せば103
星1と2を足せば80
平均視聴率22.0%くらい
よってこの朝ドラは面白いとみるね
「お前には家族はおらん。だが儂が守る。一生守る。」とおんじ。「もう、本当にバカなんだから。今度だまっていなくなったら絶対ゆるさないからね。」と富士子。
なつに、新しい家族ができ、富士子が富士子ママになった瞬間だった。
最後牛舎の前で、おんじの「俺たちはなかまだべ。」で、なつが仕事仲間として認められたと悟ったシーンで、さらに絆が深まった。
何度もリピし、次々登場する心に届くセリフを噛みしめた第9話であった。
すずちゃん早く見たい
比嘉さん早く見たい
草刈おんじのモデルは依田勉三(映画では北村一輝が演じていた)なんだろうか?
確かに開拓目的で晩成社一団とともに十勝・帯広に乗り込んできて、今も六花亭で売られているマルセイバターサンドの生みの親でもあるんだけど、勉三さん達が入植してきたのは明治15年(帯広市では、その翌年の明治16年を開基年としている)だから、時代がだいぶ違う(勉三さんは大正14年に逝去)からね。
その辺が謎めいてはいる。
優しそうなお父さんの実物が想像できて、なんだか嬉しかった。
映像では出てこないのに、優しく語りかける声に、
家族を愛する父親、戦地でも笑顔だった父親、みんなに好かれた父親が内村さんなんだと思った時の、ああ、そうなんだと思った時の嬉しさはなんとも言えない。
そして、もういないんだという悲しみが溢れ出てきた。
ナレーションにも意味がある、ああ、そうだったんだと、
何度も何度も納得を咀嚼している気分だ。
確かに、柴田家長男が父親不在中に牛のお世話を手伝っていなさそうなのは不思議な感じはする。
長女に関しては、牛嫌い?
やっぱり裕福な暮らしなんだろうなぁ。
でなきゃ、あんな事言えない。
それはさておき、家の手伝いは牛以外にも色々あるだろうし、「乳搾り」は特別な仕事なんだろうなぁって感じもする。
その家その家のやり方だから、そう思って見れるドラマだ。
面白いと思うと、受け入れられるものだね。
富士子「もう、本当にバカなんだから。今度だまっていなくなったら絶対ゆるさないからね」
ここね、結構好き。
松嶋菜々子さんの本領発揮って感じのセリフの喋り方だった。
裕福といえば前作もほとんど説明なかったけどとんでもなく裕福な家庭だったので(忠彦実家)、朝ドラにはこういうのはつきものだと思って見ている。それほどおかしくもないかと。
父親は子供だけに手紙書いて奥さんには書いてないのね、仲が悪かったのかな?というかなつって父と兄のことしか思い出さないのね、母や妹はどうでも良いの?なんで孤児院出る時に妹の住所聞かなかったの?気にならない?
あの祭りのアニメーションショボすぎる、一応泣かせる場面でしょ、泣けないけど。ていうか実写でやりなさいよ。
「どうして私には家族がいないの!」って家族はみんな死んだみたいな言い方だな、しかもチクショー、バカヤローって何これ?作者女の子描くの下手すぎでしょ、それともこれもアニメのパロディなの?ていうか全然泣いてないんだけど
で、大騒ぎした後はまた嬉しそうにアイスをパクパク・・、せめて疲れて眠ってしまったとかにしとこうよ、一晩中歩いたんでしょ?というかロクにご飯食べてないでしょ、アイスじゃダメじゃん。
なんかこの家出騒動自体なつが柴田家を自分の住みよい場所にする為に仕組んだ自作自演みたいに見える。なにしろずるい子だからねw
マルセイバターサンドか、そういう美味しそうなお菓子が見たいです。北海道開拓の味。
マッサンの主題歌を歌った中島みゆきさんは帯広出身なんですね。ドリカムの美和ちゃんや安住紳一郎アナも。
なっちゃんが十勝の家に戻るなら、誰か、お兄ちゃんのことを調べてあげてほしい。
そして下の妹は、お兄ちゃんとなっちゃんを引き裂くための駒にされちゃっているよ~。
この後、兄をたずねて三千里になるのか?
今日、違和感があったのはなっちゃんとおんじが抱き合って泣いた後何故すぐに他の家族に謝罪しなかったのか?
帰る途中で思い出したようになっちゃんが謝りだして、思い出したように富士子さんが怒り出した。
下手な脚本家だな。
何も手伝いしてなさそうな夕見子が生意気に見えて好きになれない。
爺ちゃんも孫には甘すぎる。
早くすずちゃんや岡田くんが見たい
まんぷく毒に侵されたように 矛盾だ御都合主義だのってカキコ多くて 笑笑
全然出来が違うのに 前作の悪影響が早く消え去ればいいなぁ〜
帯広出身の有名人は他に小野寺昭さん、平淑恵さん、さくらまやちゃん。
中島みゆきさん、吉田美和さん、安住紳一郎さんは高校も同じ。
ただし、吉田美和さんは隣々の池田町から毎日汽車(電車ではない)で帯広市内の高校まで通学していた。
当時から学園祭ライブ女王としてその名を轟かせていた。
そして中島みゆきさんの祖父は中島武一(ぶいち)さんという元市会議員で、市内には銅像が建っていて、その場所が「中島公園」という地名になっている。
そして、みゆきさんの父親も長年に渡って市内で産婦人科を経営していた。
「なつぞら」の舞台は、そういうところです。
家によって、いろいろ子育ての考え方は違っていたのかなと思います。子供を労働力と見なして、こき使う人もいたでしょう。でも親は行商をして苦労しても、子供には学問させた野口英世の母親みたいな人もいます。
「学問のすすめ」みたいな発想は田舎にもあるのではないでしょうか。子どものうちから労働をさせずに、勉強をさせてあげたいと望む人は、戦前からいたと思います。
極貧の苦しい生活だった家なのか、生粋の農家なのか、没落士族みたいな家なのか、その家によっていろいろ違うと思うので、この家がどんな家なのかによって、教育も違ってくるだろうと思います。
今回も非常に良かった。広々とした河原で再会の感激、雪月でアイスを食べながら和気あいあいとしたひと時など15分間ずっと引き込まれていました。
何か得した気分です。こうしてみると前作「まんぷく」はいったい何だったのだろうと思います。近年の朝ドラではこんなに心を打たれたことはありませんでした。
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