



3.23
| 5 | 799件 | ||
| 4 | 179件 | ||
| 3 | 107件 | ||
| 2 | 157件 | ||
| 1 | 599件 | ||
| 合計 | 1841件 |
また視聴率が大幅に下がった。
でも視聴率どうこうよりドラマ内容が良くない。
オリンピックに夢を抱いてる人がいるのだろうか。
1964年当時は高度成長期で人々の暮らしも良かったから
オリンピックを楽しめたと聞いた。
その頃の事を大河ドラマでドラマ化しても感動はしない
と思います。
中村勘九郎さんも芸能界も仕事が無い時代だけど
仕事選びはちゃんとした方がいいと思います。
大失敗作品に出ると「あーあの視聴率が悪い大河ドラマ出てた人。」「面白くない作品の主役の人」と言われ続けるから。
打ち切りの話もあるし。香港とシンガポールより貧困国の日本の現状が全国の人の気持ちがふさぎ込みがちで
娯楽の様な大河ドラマを見ている時間もないんだと思います。
いだてんも放送する時期がもっとバブル時代だったら
大盛り上がりしてたと聞きました。
クドカンさんの脚本はクドカンワールドで素敵だけど
子供からお年寄りまでに良い大河ドラマと言われてないなら
つまらない番組って事で注目も浴びる事なくいつの間のか放送終わる可能性あるかも。
これは仕方無い事らしいです。
真夏が来ない寒い夏は早く寝ちゃうからテレビ見てない人が多い
から視聴率も低下してる傾向だと思われますし。
甘いお菓子と紅茶という答えに落胆しました。だから視聴率が取れないんです。私の求めてるドラマではなかったと四三の台詞ではっきりわかりました。
落語家さんがもし脇役ならまだ耐えられる。でも主役級の人であるなら、正直、勘弁してほしい。
あの人、窃盗、もう何回目だろう。一度も返済していないし。
あの人より、清さんを見たい。何度裏切られても悪い友達を助けてやるとか、そういう人情のある人をメインに見守りたい。
落語家さん、あの当時はあんな人もいたというのは、そうなのかなと思います。でも、今でも、ああいう人はいます。世界中、いつの時代、どの国にもいます。要は、そんな人を延々と見たいかどうか。
当時の日本人、自分たちの曽祖父の世代?を、もう少し美徳の備わった、誇りに思えるような側面を描いてほしいと思うのです。
海外のドラマで、メインの主人公(敵役ではなく)をここまで、何の魅力もない人間として描いたりするのか、首を傾げてしまいます。
どこの国でも有名無名を問わず、主人公をある程度、あるいは相当、美化して立派な人物に描いています。どうして公共放送でここまで魅力のない人物にして、わざわざ放送しなければならないのか謎です。しかもオリンピックに1ミリも関係ない人物なのに。
昨日、人間違いで非難されたことを書き、その後、米倉斉加年さんの話題をしていた者です。今も「なつぞら」感想欄で人違いで相手の気分を悪くさせました。私が>をつけて非難したと思われたようです。何にも書いてないのにとても悲しい。そもそも私は投稿数が少ない。私は>を付けていちいち相手を攻撃しない。よほどの場合以外は。浜松旅行された方に約束したように今後は署名入りで書きます。以上、報告まで。
浜松に出向いた者です。
あなたのお気持ち、文面からはとても真面目で真っ直ぐな方だと思いました。
御心配しないようにしてください。毎日投稿を見ているとわかるかと思います。穏やかに心配しないでお暮らしくださいませ。向田邦子さんの字のない葉書、も好きな一冊です。
また、いだてんサイトでお会いしましょう。後半、面白くなってきましたよ。
なるほど、美化して立派に描いてる、ですか。
確かにそんなものかもしれません。
その点、この「いだてん」は、誰も彼もみな過度に美化されていない。が、登場人物は誰もが魅力的です。
美化しなくても、その人の良さが滲み出ている。四三も、田畑も、そうです。なんて愛すべき隣人達よ。
孝蔵も、きっとそう。こんなにクズみたいな男なのに、妻は高座に出てくれと言う。私は、関東大震災のときの途方に暮れた表情が忘れられない。
https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=18836
ちなみに東京オリンピック選手村物語というドラマが放送されます。
視聴率の事は興味ありませんが、一度、ポツンと一軒屋、マツコさんの番組、録画視聴して見ました。確かに面白い。あちらに流れるのは仕方ないですね。
私はいだてんを応援します。クドカンファンではありません。先日、彼の作品を調べたら、木更津キャッツアイ、あまちゃん?もそうだったんですね。コアなファンではありません。大河が人生のように感じ見ています。つまらない回もあります。全体的には、今年の大河は私に合っています。
「いだてん」の喧騒と逆のような作品ですね。ご紹介頂いた「字のない葉書」。「眠る盃」所収の文庫本でない絵本の方を注文しました。
「いだてん」も参議院選挙を挟んで、向田邦子さんが本で描いた戦時中に突入していきます。ベルリンオリンピック、どのように描かれるのでしょうか。田畑はどう生きて行くのでしょうか。今までと違った視点で見ていきそうです。私個人は今後ここで星を入れるのを止め思ったままを素直に書いていこうと思います。本の紹介、ありがとうございました。(「いだてん」に関係してるのでレビューを逸脱していないと思います)。
人間は悲しい時や嬉しい時もお腹が減っては生きて行けません。生き物は食が大切です。
人間も生き物です。
あの時金栗が疲労で倒れスタミナ切れで死にそうになったとき地元住人が与えてくれた甘いお菓子が命を救ってくれました。
そのおかげで生き返りその後のマラソン人生が充実して後輩を育て日本のスポーツを盛り上げました。甘いお菓子は金栗の命の恩人のようなものです。
そして一番印象に残る出来事になりました。たかが甘いお菓子されど甘いお菓子です。
紅茶と甘いお菓子の答えに金栗のマラソン人生の深い意味が含まれており感慨深かった。
名前、考えます。
いだてんは、一滴のしずくが次第に小川、支流を飲み込み、大きな時代の流れを生み出し、流れていく、そんな感じが好きです。字のない葉書、父親の子を思う気持ちがグッときます。大河と同じく、どんな人生にも出会いと別れを繰り返し人は人生を生き抜きます。いだてん、大好き!
あの甘いお菓子とフルーツの入った赤いお茶は、お互いに交流を続ける
現代の四三の子孫達にも振舞われ 同じ味を今に伝えてるそうですよ。
昔に聞いた人の言葉はうろ覚えになったりしますが 死にそうな空腹時
飢餓の時に口にした食べ物って一生忘れられないでしょうね。
仕事開始まであと30分!忙しや!
私も、四三さんの1番の思い出を何言うか楽しみました。答えは甘いお菓子と赤いお茶、一瞬ガッカリ、でも、あの美味しさと共に、見知らぬ国の四三を外国人が優しく介抱してくれた事に喜びを感じ、思い出としたと思います。クドカンらしい粋な手法でしたね。白い鳩さん、眠れましたか?大丈夫ですよ。私がついています。
いだてん、子どもに見せたくない番組です。
四三が、紅茶と甘いお菓子、と言ったとき、私も一瞬えっと思いましたよ。子供も小さい方はえ~っと言いました。でも中学生の上の子が、死にそうな時に口にしたものが最高の思い出というのは四三らしい。そして外国人である四三を助けてくれたストックホルムの人々の優しさを思い出したのも四三らしい、と言いました。この子孫の方々と四三の子孫の方々との交流が今も続いているというのが最高です。オリンピックが国境を越えた平和の祭典であることを、選手以外の、つまり選手として参加するわけではない一般人である視聴者に、教えてくれたような気もします。
慣れぬ土地で倒れた自分を助けてくれた現地の人の恩義が一番の思い出なんですね。
そして来年はこちらが受け入れる立場なんですね。
甘いお菓子を見たくて大河ドラマを見る人ばかりじゃないだろう。
次の大河 語りナレーション 海老蔵辞めて欲しい!!
絶対に合わない 彼の声ナレーション向きでないし
何故? 海老蔵なのか
NHK向きでないよね(笑) 嫌いだからかな(笑)
海老蔵さんの声は、麒麟が来るに合っていると思う。今年よりは格段にいいと思う。
人見絹枝は世間の偏見と闘いメダルを取って世間を見返し自分に自信を付けた。人見の今の幸せを二階堂トクヨから御馳走になった笑顔で食べるシベリアに象徴させていました。
そして今回の金栗の命を救い人生観を変えた紅茶と甘いお菓子の答えに感銘しました。クドカン脚本は食べ物を上手くドラマの中に重要視して描くのが上手かった。
人間も動物です食がなければ生きていけません。ただ人間はその食で喜びと生きがいを感じ明日への活力を覚えます。食がなければ末は博士も大臣も育ちません(笑)。
金栗の答えた紅茶と甘いお菓子はなんら恥じべきことではない人間にとって生きとし生けるものには食は重要不可欠です。
まあ分からないだろうね、金栗を馬鹿にする極一部の食を無駄にして世界の飢餓の人々を忘れて贅沢している方たちや平成生まれの飽食の時代に生まれたお嬢ちゃまやお坊ちゃまには。
一部も二部も主役に魅力が無くて残念です。
美濃部家長男誕生のときのたい焼きシーン、微笑ましく見せていただきました。
自宅分娩が多かった頃のお産婆さんは大変だったんだろうなと。
たい焼きを割って子どもとおりんさんに渡しつつ、孝蔵にはぴしゃりと言うお産婆さんに☆5つ。
少し開いている玄関から、向かいの住人が洗濯物を干すのが見える演出も良し。
つまらなくて、ただ残念。
阿部サダヲファンなのに。☆1
申し訳ないのですが、政治さんの物語もあまりおもしろいと思えませんし、孝蔵さんも苦手。特に孝蔵さんはオリンピックと関わりがありませんし、物語の本筋にも絡まないため、どうしても興味が持てません。
それにあの哀しい暮らしはどうでしょう。お産婆さんに一銭も払えず、お産に付き添ってくれる人もいないし、奥さん、孤独ですね。本当に気の毒。なんだか寒々しい心持ちになりました。
師匠の着物を売り払うなら、そのお金で栄養のある鰻でも買ってきて奥さんに食べさせるとか、何か心温まる行動がほしかったです。
梅雨空を 吹き飛ばせ田畑 大声で
宮藤さんは前半はいい意味で「負け組」を表現したかったのではないかな。そんな四三さんにも人生があり、大河の一つとしてながれていった、と。後半は「勝ち組」を描いて四三から引き継いだ川をより深く広く、水量を集め大河となるように描きたかったと思う。勝手にロマン馳せて考えた。さて、どう流れていく事やら。
2019ー07ー01 01.02.30の家族が仕事が忙しくなり、一時退会した。心のこりは一つ、名前を考えますと約束した方の事。「時の旅人」が考えていた名前でした。すみません、私的な内容を書きましてお許しください。
サイトの益々のご繁栄をお祈り致します、を家族が申しております。
石原プロの新人さん 是非使ってあげて下さい!!
舘さんもですが 徳重さん 他のメンバー
勿体無い 働かせましょうよ
これこそ働き方改革ですよ
新人さんを特に使って欲しいなぁ
私は
海老蔵は合ってないと思います
毎週録画予約してたけど解除しました
お産婆さんには月が変わって収入が入り次第、代金を支払うと言っていましたね。
>師匠の着物を売り払うなら、そのお金で栄養のある鰻でも買ってきて奥さんに食べさせるとか、何か心温まる行動がほしかったです。
そんなことをするような奴だったら、そもそももっと地道な生活をしている。登場当初からいい加減な人物だったし、いつ変わるのかは分からないが。
噺家の孝蔵と、オリンピック金栗さん、田畑さんとの関係で、覚えているのは
田畑とは、浜松で若い時に一度(感心出来ないような接点)と、落語の
高座を田畑が観に来ていたぐらいかな。 進行係/ナレーションというだけ
でなく、孝蔵が一流の噺家になるまでの人生を一部として組み込んでいる
理由は何か?と、
時代背景も金栗さん、田畑さんの話の展開広がりで出来た、出来るだろうし、
単に進行係の人生描写を見ている? オリンピックとは?4年に一度と関係
あるのとかくだらない事、考え過ぎると深みにハマってしまうのでやめた。
落語★★☆☆☆
四三★★★★☆
田畑★★★★★
こんな感じかな。
2部が始まって田畑回は面白い。
やっぱ大人計画のあのノリと間は観てて心地良い。
それを落語部分が邪魔してる。
とにかくずっと邪魔。初回からか。
今の落語部分の見どころは夏帆の色気くらいかな。
森山くんの無駄遣いだわ。。
ま、2部から面白さもようやく感じられてきたので
良しとするか。
母親が阿部サダヲを見て、またこのキャラかと言っていた。母親は阿部サダヲに興味がないから、暗い役もできることを知らない。
女子スポーツに人生を捧げた二階堂トクヨのカツラを見てたら、14才の水泳金メダリストの岩崎恭子を思い出した。この人はロングのカツラだったな。
二階堂で思い出したよ。我孫子二階堂高校というのは日本女子体育大の付属高校なんだね。二階堂トクヨといい、人見絹枝といい女のパワーを感じる大河ドラマだなぁ。それに比べて四三さんは優しか男の印象が残ってる。私には四三さんは今一つだった。
中村勘九郎君は当時の日本男児を見事に演じ切ったと思う。私の祖父も祖父の友人も、皆あんな感じだった。自分や家族を犠牲にしても、夢に向かって突き進む、そんな時代が日本にもあった。嬉しいよ。祖父を久しぶりに盆月に思い出した。
人見絹枝を演じたダンサーの菅原小春さんって健康美そのもののきれいな人でしたね。ふっと、役所広司さん主演の「Shall we ダンス?」の草刈民代さんもバレリーナ出身だったことを思いだしました。
私も、勘九郎の四三には死んだじいちゃん(九州男児)を思い出した。
わがままで家族を振り回す、情にあつい男だったよ。祭りが大好きだったなあ。
私の祖父も祭り男だったなあ。厳しくて涙もろくて。女性でこの世はもっている、が口癖。
四三さんに会いたいなあ。
私も四三さんには祖父を思い出させてもらった。四三さんよりひとまわり近く年下で師範を出て体育教師をやっていた。といっても当時は専門科目があって、体育は卒後に文部省の研修を受けて資格を得たそう。テニスも水泳もやっていたけど、戦後にバレー部の顧問になり国体へ。
実家は農家で、単身赴任が長く、農繁期は学校も忙しくて帰れないから祖母が文句を言っていたらしい。同じく九州の男です。
大河から連想、回顧するもの、郷愁を感じる事、多々ある。時代劇だと遠すぎる昔だから無いけど。今年の大河は、両親の、祖父母の生きた時代だがらこそ、まだ幼かった頃には感じなかった事を思い返す事が多い。そんな見方もあるので、大河を応援する根底には両親、祖父母への郷愁が支えているのかもしれない。母が作ったおいなりさんをほおばりたくなった。美味しかったなあ。
私は初回にあの子役に心をわしづかみにされました。すごく田舎の子という感じがありました。四三の息子として再出演してくれてまた見られました。嬉しかったです。
武士ものと違って時代が近いから、郷愁を感じるというのもその通りだなあと思いました。
私の親戚にも、四三のような朴訥で実直で自分がこれと思ったことはやり通すおじさんがいました。実次のように一家を支え、弟妹を学校に行かせてやって自分は一生野良仕事だったおじさんも。懐かしかったです。
私も最初のほうの四三の子供時代の描き方はすごいと思いました。大河ではだいたい主人公の子供時代が出てくるものですが、そのなかでも出色の出来と感じました。あの子役も、そして父親、祖母、兄などなど、いかにもあの時代に実際にいた人みたいで、リアリティがすごかった。あのあたりからグッと惹きつけられていきました。
流石伝統のある大河だよ。今年は2人の主役、落語とスポーツ、よく考えてある。何故落語を差し込んだのかは、近所のコーヒー屋で仲間と話し合うが。そんな時間もいい。皆大河ファンで楽しい時間を過ごしている。皆違う意見だけど、確かに、成る程と考えさせられる。そろそろ散歩を兼ねて行くとするか。
さすが大河と思わせてくれる作りはいつも感心させられる
民放にはできない演出、光と陰等の使い方
撮りためた録画が中々進まずみなかったのは食指が動かない
綾瀬はるかとか大河は一気に安っぽく薄っぺらい台詞に説得力も
重みもない
何でこういうキャステングするのかそれならば無名でもオーディションでもいいから演技ができる大人を楽しませることが出来る
女優を使ってほしい
世界でも放送されて受信料で成り立ってるのだから
大河で失敗してるのは内容もそうだけど女優陣の演技力と魅力のなさも大きな一因
先日の永遠の二シパのそうだが演技力ないアイドルタレント起用は何とかならないのか?
NHKしか映らない地方もあるのだから
俳優女優カテゴリに入らないアイドルを持ってきても大河ファン喜ばないって気づかない?
もう大河に出てくれる女優がいないっていうのがほんとのところ
何だろうとは予想はできますけど
30代俳優女優が育っていないのはなぜ?
そういうことも民放だけじゃなくNHKは特に真摯に考えてやってかないとせっかく良い作品制作しても視聴率しか話題にならずって
かなしいです
♂NHKしか映らない地方が日本にある。それはいい話を聞いた。
そういうネガティブな意見や姿勢が大河の視聴率を下げているのかもしれない。ネガティブ思考、健康に良くないですよ。君の発言には展望がない。では、どうするかを考えたら良いと思う。松本潤さんのドラマ、良かったです。ロマンの世界!たまには、NHKにメールや手紙書いたらどうだい。
NHKしか映らない地方なんてないよ!
地方をバカにし過ぎ‼
アイドル出身でも演技の上手い人はいますよ。
満島ひかりさんもアイドルでした。
石原さとみさんは民放ばかりの人になってますけど
本気で演技をすれば大河も出来る人ではないかと。
今期のヒロインで言えば上野樹里さんは、大河の人気は
知りませんがやはり上手い方だと思います。
黒木華さんも上手い。
若手の女優さんも『透明なゆりかご』の方上手い。
男性もジャニの方でも風間さんも岡田さんも上手い。
生田斗真さんも役によって感動させられた映画ありました。
偏見の目で見なければ楽しめると思います。
今期から面白くなったと言う意見が多いけど
自分は、口八丁の阿部サダヲ田畑氏よりも
真面目で実直の四三が大好きだったので
阿部サダヲさんの舞台も見て演技力は理解してるけど
幸蔵と対局にあった四三が恋しいです。
勘九郎さんの強ばった表情や笑顔が
不器用そうな四三に合ってました。
7月19日14時19分01秒の者です。
上の方からの投稿を真に受けて、申し訳ございませんでした。いやな思いをさせてしまいました。お許しください。
何か不満しか書いてないので半信半疑でしたが、今となっては私は謝ります。
私はNHKの大河、土ドラマ、健康番組、知恵泉、ヒストリア相撲、高校野球などほとんどNHKを見ています。嵐の松本潤さんのニシバのドラマも感動しました。いだてんは後半は更に活気づきより興味深々の思いです。
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