



2.13
| 5 | 802件 | ||
| 4 | 181件 | ||
| 3 | 163件 | ||
| 2 | 214件 | ||
| 1 | 2454件 | ||
| 合計 | 3814件 |
※BSは朝7時半〜
律も好きなひとの前で泣くためにとってあるのでは?
これって中村雅俊が『ふれあい』のひとで
松雪泰子が白鳥麗子さま とリアルタイムで見てた爺や婆と若いひとでは全く笑うツボが違う?
二十歳のひとが見たらサトエリは平野ノラのパクりだし、秋風先生は佐村河内ですよね?
秋風先生はおどるポンポコリンのBBクイーズの近藤房之助です。1990年の最大のヒット曲です
こう考えると、「わろてんか」は王道だった。
ただ、脚本・演出がいけなかった。それがよければ、題材は面白いから佳作になっていたのに、残念だった。
でも、やはり、朝ドラは王道のがんばる女の子(ときには男の子)の一本道の物語がいい。いつの時代の物語でも。
朝の活力やエネルギーに満ちた時間帯には、気の抜けたようなドラマより、生き生き希望がみなぎるようなドラマがふさわしい。逆に夜は、ぼんやり頭をゆるーくして見られるドラマがいい。
このドラマはどっちかというと夜向き。それも、だれかが言われてたように有料チャンネルでやればいいようなオーソドックスさのない冗長なドラマだから、固定客向き。
時間帯とチャンネルとお客さんを間違えている。
星野の歌 いらない!
松たか子の曲も最後までしっくり来なくて嫌いだった。
桑田佳祐のだみ声が朝から聞きたくないって意見もたくさんあったけど、あの曲も含めて
ひよっこは成り立ってました。最終回でテーマソングが後半になって流れた時には、凄い感動がありました。
星野のこの曲にそんなクオリティーはないです。東京編で新曲にするとか、タイトルバックのサランラップの映像を変えるとか、出来ませんか?
一本道は良いですね?
どちらかと言うとカリビアン派です
第5週、ようやく観終わりました。
上に書かせてもらった少々不適切な発言以外は
概ね楽しめたのですが
最後の受験票の取り間違えの回だけはイマイチでした。
というか、やり過ぎです。
「やってまった」ドタバタコメディ演出なんだろうけど
同じデザインのファイルケースで取り違い。
朝6時まで受験票が無い事に気付かない。
都合よくおじいちゃんが倒れる。
付き添ってる間にタイミング悪く(良く)スズメが東京へ・・・。
北川さんらしい一昔前のトレンディドラマの恋のすれ違いのようで
懐かしく感じつつも、使いどころに少々違和感を感じてしまいました。
ここでは使って欲しくなかったなあ。
せっかく受験の緊張感や上京(就職)に夢膨らませてる感じが
とても伝わってくる良い週だったのに勿体ない。
この辺は好みの問題かもしれませんけどね。
ネタバレが嫌で他の方のコメント読んでないので
結果はまだわからないのですが
律がどうなったのか気になる・・・・
また6週目終わるまで我慢します。
律は慶応は落ちたの?
慶応も早稲田も受かったらふつうは慶応に行きますが?
89年1~3月は、斉藤由貴主演の「はいすくーる落書」が放送され、また同年の12月末にはSP版も放送されました。脚本家がそれを意識してかどうかは定かではありませんが。
中村雅俊は、今でもラグビー部の沖田先生であり、フリーターのカースケであり、凍えるおしんを温めたシュンサクあんちゃんである。
スズメから「おじいちゃん」と言われても、もう少し青春してほしいな、と思う。少し物足らないよユージローくん。
↑わかる人だけわかればよい。
なおが鈴愛の交通事故を知らなかったのは、中学は別だったからかもしれない。効率は学区があるから、同じ小学校でも中学も同じとは限らないから。近所に住んでいても道路一つ隔てて別な学区というのは有り得る。
鈴愛と律の関係を見ていると、「べっぴんさん」のさくらと健太郎を思い出す。これに一つ上の龍一が加われば、ブッチャーとこの二人の関係に相似してくる。なおは元々影が薄い存在だから、いてもそんなに違和感がない。「べっぴんさん」の三人も深夜にジャズ喫茶に入り浸るなど、不良みたいな存在だった。健太郎も優等生だったし、演じていた古川雄輝の実年齢はさくら役よりはるかに上だったのも同じだ。
チープな感動劇でした。
卒業式を何だと思ってるんだ北川は…😡❓❓理解不可能だ。
フクロウ会の四人組は、小学校から一緒。田舎では、都会みたいに学校は沢山ないから、小学校が同じなら、中学校も学区は一緒になる。
また、交通事故なんて、田舎では大事件。学校中で話題になるから、知らないということは、やはり不自然。
最後にお父さんにも寝てあげて欲しかった(^^)
大阪行きのバスに乗って欲しかった(^.^)
スズメはカモに降格かいな)^o^(
「ふぎょぎょ」はもういいよ、聞いてる方が辛くなる。
最後、笑えたぁー。 面白かったぁー。 明日からが楽しみぃー !!!!!
今日の冒頭で、鈴愛が晴さんと一緒に寝ている時、鈴愛は右を向いて寝てました。聞こえる方の耳を下にして寝ていると相手の声が聞こえないので会話になりません。枕から頭を上げないと聞こえないのです。ましてお父ちゃんのいびきが止まったかどうかなんてわかりません。
私は朝、聞こえる方の耳を下にして寝ていると目覚まし時計の音も聞こえません。(それで、ついこの間も娘に蹴って起こされました)
揚げ足を取っているように思われるかもしれませんが、こういうちょっとしたことが気になってドラマに入り込めません。
こういう「ちょっと困る」ことをドラマで紹介してくれたら有難いのに。
先生の所で、早速やらかしてしもうた。
でも、娘に出られると寂しいな~。
私、止めよかな❗死ぬかも。
ネギがカモをしょってやって来た。
鈴愛はネギでありカモは五平餅ということか?
度肝を抜かれる描写がショボすぎて、どうしたNHK?て感じだったけど、
とにかくやっと東京に行ってくれた。
でもまだ律がいるのか…鬱陶しいな。さっさと一緒に行かせれば良かったのに。
それにしても見送りのしょぼさよ。
就職祝いに集まった人達は何だったのかと…
鈴愛は左耳。
左が聞こえないのだから、右を下にしたら聞こえないで合ってます。
鈴愛は左を下にしてしゃべっていたよ。
やってまった=失敗が多すぎて、最近イライラします。
明るくてちょっと鈍感、ドジなすずめが「やってまった」。
今日も昭和の少女漫画的な、ベタなヒロインによる、ベタな展開が目白押しでした。
発想が貧困なのでしょうか。
だらだらして面白くありませんでした。
東京へ行く前日の、既視感のある場面、
本日の回、最後の、原稿にお茶をこぼすというオチですら、
ありきたりでつまらなかったです。
最初は右を向いて寝てました。
お父ちゃんのいびきが止まった、と言ったあと、晴さんの方に向きを変えました。
こんなことで議論はしたくないので、この話はこれで終わりにします。
別れの寂しさがよく出ていて良かった。
永野さんの自然な演技が好きです。
「4分割、出来た。」(画家の長女談)絵を廃棄した東大の食堂管理者。東大ってなんだろ。あんまり推さないほうが良いのに。
ラストはきゃーーー!!やってもーたーーー!!
って叫んじゃいました。
似たようなことをやったことあるのでドキッとしちゃいました。鈴愛ガンバレ!
やっと本編に突入ですね
ヒロインや登場人物のキャラクターもしっかり描かれて来たと思います
東京編に期待してます
白鳥さんも良い味出してるな…
鈴愛に対する親の気持ち、本当に上手く表現されているし…
律やその両親の優しさも実に表現が細かいね…
長い尺を使っても親子の別れ、これは大切、重要なシーンだったね。
だんだん良くなるスズメの舞妓かな??(笑)
セリフが聞き取れないのが良くある
ちゃんとした事故
シスコンか?
字幕出して観ると雰囲気壊れるし
もう少し視聴者のことを考えてほしい
聞こえない方の耳を下にしたら、聞こえないということを鈴愛を演じている女優さんはおろか、スタッフの誰一人気付かないことに、片耳聞こえない設定はやはりただのお飾りなんだなぁと寂しい思いが一層強くなりました。
寝ている位置のご指摘を見て、ああ、布団に聞こえる耳を押し当てていると、音が一切聞こえないとか、そういうご不便があるんだなと初めてわかりました。
そういう感覚を丁寧に描写すれば、片耳が完全に聞こえないという状況が伝わるのに。
東京の雑踏でも、道を聞いて聞き取りにくいとか描写があれば、鈴愛の不安な気持ちもすごく伝わったのに。
耳が聞こえないことは、もうほとんど描かれなくなってしまったけど、設定として大切なことじゃないのかな?
わざと、突っ込んで欲しい為に色々、違和感あることしてるかもね、観てる方は、げんなりしてる。
もう既視感満載。
お布団の母子、一人一人順番のせりふ、
バスのお別れ、お茶こぼし、、、、
心に響いてきません。
全く無名な方がわざと炎上させて、名前を知ってもらうという、苦肉の策は理解できるけど、既に著名な方が、朝ドラという、誰でも見る場所で、炎上させるメリットがわからない。
間違えました。
聞こえない方の耳を下にしたら ❌
聞こえる方の耳を下にしたら ⭕️
「ふぎょぎょ」は「じぇじぇじぇ」になれないと思う。本当に痛々しい。
「じぇじぇじぇ」はスポーンと頭に入って来た。すらっとした女子高校生が訛りのある田舎に自然と入っていく姿に好感が持てた。周りの人達の迫力というか魅力にすごい世界と思いつつ、そんな暮らしもあるのかなぁと思えた。
でも「ふぎょぎょ」は嘘くさい。
ちょっとでも驚く時に「ふっ」でも言いかけていればまだしも、わざとらしく感じる。
これから東京で連発してまさかみんなに言わせたりしない事を願う。
私も進学ですずめより一年早く上京した。一つ上の姉が漫画家になりたいと努力していた。同じ時代を生きてきた、年が近いから、共感したいけれど、今のところは残念。
家を出てから一度だけ母親の布団に潜り込んで寝てしまったことがある。においってある。何だか体の何処かで記憶をしているにおいってあるなぁ。そして目が覚めた時のあの気持ちは不思議だ。お母さんって不思議だと思う。
そんな気持ちになったけれど、布団に潜り込む過程がなんか嫌。どうしてすずめをあんなに幼稚にするの?甘ったれ過ぎて痛々しい。
最初は楽しく観てたんだけどな〜。精神が幼すぎる鈴愛とか、律との付かず離れずの気持ち悪い関係とか、過保護すぎる母親とか、全く共感出来なくなった。
今日の原稿にお茶こぼすシーンで、これからも面白くならないなと確信した。
聞こえる方を枕に当てるとと全く聞こえないのでしょうか?大きいイビキ声でも全く聞こえないのでしょうか?それが私にはわからないです。
東京編は原宿や青山のあたりの設定なのか?
あさイチもなんだこれという顔でお茶こぼしに突っ込んでいました
泣いているすずめは、
すずめが泣いているのではなく
永野さんが泣いているように思えます。
精神年齢が低いすずめはもっと子供っぽく
泣くような気がします。
耳のことより、大好きという文字を離れて行くバスを見てわかるのか?こっちの方が気になっちゃいました。鈴愛になりきってる永野芽郁さんの演技が自然で別れのシーンはひよっこより泣けてきました。
鈴愛と律は、ただ幼馴染というだけで、それ以上の関係性が何も育っていないと思う。
「赤毛のアン」では、主人公のアンと、後に恋人になるギルバートは、勉強のライバルで互いに奨学金を目指して競い合っている関係だった。互いへの敬意も負けたくない意識もあり、強く意識せざるを得なかった。
でも、鈴愛と律は勉強で競うこともなく、共通する趣味もない。
笛で呼ぶ、晴れ着を見せる、耳が聞こえないアピール、鈴愛の小学生みたいな気を引こうとする振る舞いが目立って、仲がいい理由がわからない。律が頭のいい子なら、鈴愛みたいな幼稚な子とは話も合わないだろうと思う。
もう少し丁寧に関係性を描かないと、心に残らず、傍観するばかりになってしまう。
結構昔からあるような台詞で新鮮味はないはずなのにそう聞こえない。
何を言うかより誰が言うかで主演が良い証拠なのかも。
朝から爽やかな気分になれる。
明日からは東京が舞台。でもたまには梟会の二人にも会いたいな。
しかし初っぱなから原稿にやらかすなんて波瀾に満ちた東京生活になりそうだ。
一人で上京させるって
ひよっこの時代じゃないんだから
ほぼあり得ないと思うんだけど?
職場はともかく住む場所には親も行くと思うよ。
寮に入るなら、手土産もって
あいさつもするだろう。
喋りすぎな上に視聴者に媚びる様なナレーションやめてくれないかなぁ。
妹、弟のバスを追いかけるシーンとか、エンジン音だけの演出とか、ひよっこの方が、感動的だったと個人的には思います。それに本当に車窓に書いた文字実際読めないでしょう。
カエルのパジャマかと思ったらワンピース?
なんか凄いセンスだね。。
秋風先生はカエルが大嫌いで大騒ぎになるエピのために選ばれた様な嫌な予感が。。
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