



2.13
| 5 | 802件 | ||
| 4 | 181件 | ||
| 3 | 163件 | ||
| 2 | 214件 | ||
| 1 | 2454件 | ||
| 合計 | 3814件 |
※BSは朝7時半〜
「半分、青い。」「西郷どん」「カーネーション」録画して、観れる時に観ています。
半年間、不愉快な毎日が続きNHKに怒り心頭でしたが、今はとても楽しめています。
「半分、青い。」は頭の中をこねくり回さず、五感と右脳で見れる人にとっては とても楽しめるドラマだと思います。
このドラマは恋バナなので親子の情は薄くていいのです。高校からは真っ向恋バナ!
律の不器用な優しさにほっこりする。
すずめも我慢して泣かなかったけど、律の前で号泣していたね。
律とすずめ、来週からどんな感じに成長してるのか、とても楽しみ。
大好きなドラマになりそう。
前作を持ち出すまでも無いが、圧倒的にクオリティの違いに嫉妬を感じさせてしまう出来!
朝ドラとしては、このレベルは凄いの一言
律と鈴愛の絆を描きたいがために、周りの大人の言動がおかしくなってるのを始めから感じる。そこがイマイチだと感じるが話しは面白くなってきた。
思春期ならともかく、3年生の子どもに泣くのを我慢させちゃいけない。
辛口のご意見がいっぱいで驚きました。
わたし的には今日はウルウルしっぱなしでした。
なぜか鈴愛に対しては何の感情も持ててないのですが、晴さんと律君にはまってます。
昨日の医師に「他の人の事は…」って言ったところ、
わたしも きっと「うちの子」の事をって言ってしまうだろうし、変わってあげたいと布団で泣くシーン、一緒に泣きました。
子供を抱きしめてあげろって意見がありますが、母親だってそんなに強いわけじゃないです。
母親にそこまで強さを求めないでほしい。
この先、鈴愛が色々な壁にぶつかりながら強くなっていくのと同時に、晴さんも強くなっていく場面が出てくると信じてます。
律君と鈴愛、ホントの親友なんだなという感じ。
もっと大きくなると周りがそういう目で見てくれなくなるので、この頃まででしょうね。
お互いをすごく信頼しきってるところが好きです。
辛口の意見書いてる人は、同じ人が重複して書いてます。だから批判多いと思われがちだけれど、世間の評価は全く逆で、かなり好評です。
ネットでライターさんがいろいろ書いてるので見てください。
わろてんかはほとんど酷評でした。
天竜川の事故が生々しいし、震災もあったので、救命胴衣は “有り” かな。昨日のカーネーションでは普通に流されていたが。
昨日は好評が多くて、今日は酷評が多いのです。これは投稿者云々ではなく、ドラマの内容なのではありませんか?わろてんかが酷評だらけなのは他でもそうでした。
医者がまず、担任の先生に言ってくださいと指導したシーンの翌日に平均台乗りのシーンが出てきたら批判されるのは当然ではないかと
視聴率右肩上がりですね。
面白いものなー。
01w(402-) 21.8 20.8 20.2 20.5 19.7 17.8 [20.13] 生まれたい!(田中健二)
02w(409-) 19.2 19.8 20.5 21.2 --.- --.- [20.18] 聞きたい!
(田中健二)
いい朝ドラだから数字に表れてきてますね。
良かったね。今週やっと視聴率で自慢できた。
これからでしょうね、このドラマ。
豊川悦二さんに期待してます。
子供を持つつもりは無かったけど、デキたので出産。宇多田ヒカルの母もそうだったと何かで見聞きした。宇太郎は宇多田みたいだ。仙吉が仙台に見える。宮城県出身だからか。
40年以上朝ドラ見てますけどね
これはね…
傑作ですよ
抱きしめてあげなよ、と書いたけど、ドラマの批判をしてるつもりはないです。私の願望を書いただけ。見守ります。
火曜ぐらいまで違和感あったマグマ大使が、今はスズメと律の絆として完全に機能しとる。素晴らしい!
よく考えられて作られたドラマってことがひしひしと伝わるステキなドラマだと感じています。
律とすずめの幼少期からのいろんなやり取りの積み重ねがとても丁寧に印象的に描かれてきたので、佐藤健さんと永野芽郁さんになっても安心して見守れそう。良いよー、この朝ドラ。
今のところ、あまちゃんやひよっこと同じくらいハマりそう。わかんないけどね、この先も期待したい。
このまま子供時代を続けても良いくらいの完成度だけど、最後の永野芽郁のナレーションは
子供時代のスズメの区切りとして大変上手い表現方法だったと思います。
成長したスズメという女の子の弱さと、前向きに強く成長して行くドラマへの期待を表現され
美しい映像も合わせて印象的シーンとして残りそうです。
子役さん達の好演もストーリーも最高のスタートを切れたので、永野芽郁、佐藤健二人の
スズメと律の物語にも期待感が高まって来ました。
いくら幼なじみと言ったって僕が彼女を助けるヒーローになる!なんていう関係があるものなんでしょうか?
なんかその時の都合でリアルルールと漫画ルールを使い分けている感じで乗りにくいです
ドラマは好きだが、親の前で泣けない鈴愛がかわいそう過ぎる。そのためのマグマ大使なんだろうけど親目線で見てしまう。仙吉じいちゃん、早くギターで歌ってあげて。
知らないお爺さんに対してタメ口が過ぎる。ギャルか
今回はヒット間違いなし!
最高!涙ポロポロ出ます!
私はかなり面白いドラマだと思います。
母親として子供をささえきれなかったりする未熟な部分があるからこそのリアルだと思います。
完璧な人などいないのだから。
反対に主人公のすずめちゃんの力強さや優しさには感動させられてています。
連続テレビ小説ってあまり、みないけど良かった。
スズメちゃん達と世代もほぼ一緒で、片耳も悪いのも一緒。私は幼稚園の時に事故で右耳の聴力がかなり弱くなってとても聞こえづらいのですが、共感出来る部分がたくさん有りました。
幼なじみをロマンチックなものとして描く設定自体がよく分からなくて
鼻くそほじるところ見せ合った仲でしょ?
鈴愛の泣き方イマイチ。頑張ってるんだろうけど
あの時代、女児はブルマじゃなかったっけ。
まあ今じゃ再現したらやはりなんか言われるか
以前のドラマは見逃してもなんとも思わなかった。
(見ていても、何回か見逃したのかな?と戸惑う。見なくても、ま、いっか、と思う)
でも。今回は見逃すと、あ〜!やってまった〜!とすごく残念に思う。
泣きの演技が一本調子だったのは昭和リスペクト?
弟の優しさが、切ない。
それぞれが人を思いやる心に、毎朝癒されています。
鈴愛ちゃんも律くんもお父さんもお母さんもじいちゃんも船頭のじいさんも、みんなみんなあったかい!
半分、青い。 まだまだこれから社会現象となるような大ヒットの予感がビンビンします。きっといつまでも語り継がれる国民的ドラマになると思います。
前作には1ミリもロスを感じなかったが 今回はもう子役ちゃんロスになっちゃいそう(泣)
私はすずめの泣き方にやられました。泣きの演技が出来ない女優さんが結構いらっしゃる中でポロリと涙を流す涙、ワァンワァンと子供らしく泣くすずめ とても良かったと思います。
明日からは永野さんと佐藤さんに交代なんでしょうか、お疲れさまでした。
学校の先生に言ってくださいと医者に言われたのに放置の晴と宇太郎は鈴愛のことなどなんとも思ってません
マグマ大使のエピソードをしっかり掘り下げて深い感情の交差を描いてる、いいです、好きです。うまいです!
今のところ、好きなドラマです。
朝ドラは途中で挫折してしまうことも多いのですが、今回は最後まで見られるといいなと思います。
松雪泰子さんと原田知世さんが演じてらっしゃる母親が両方素敵で、ふたりの場面もやりとりが穏やかなので癒されます。
あと何気ない親子の場面で胸がジーンとすることが多いです。
すずめちゃんとお母さんのおんぶの場面、今日のお布団におじいちゃん、お父さん、すずめちゃんでくっついて寝る場面。
幸せってこういうことだなと涙がこぼれました。
ひよっこの数倍も良いと思えるドラマ。
わろロスも、ひよロスも全くない。
律は喘息で自分も苦しんでおり、知能の高さから同級生とは話も
合わないと思われる(先生も普通の人過ぎる)
その律には嘘が無く思う通りに生き、時には横柄で敬語も使えないけど
すずめは一種の憧れでもあるのでしょう。
彼女のヒーローでいる事は彼にも生きる力になっている。
すずめは普通にしているように見えて家族や友達に気を使い
泣くタイミングまで考えるなんて、、凄い子どもです。
涙をポロリから大泣きして途中で律に「帰ってもええよ」には
参りました。
明るく前向きであろうとする彼女の強さに救われるような
気がします。
弟くんの思い遣りも、母ちゃんの後悔も、、あの家族は素敵です。
前回は止まっていた涙が、自然に溢れて来ます。
面白そうと思って見始めたけれど、鈴愛の片耳のくだりから人物たちの心情や気遣いがあざとく感じてしまい、しっくりきません。
弟が優しすぎる。その優しさゆえに鈴愛が泣けずに笑顔を見せるのもモヤモヤ。
母親が泣きすぎる。また鈴愛が泣けずに、モヤモヤ。
鈴愛のことを理解しようと、耳栓をしたりする律は良いと思ったのだけれど、川辺で鈴愛の左耳に耳を寄せるシーンはちょっと退いてしまいました。そうさせた鈴愛のセリフもなんかわざとらしいし。
子どもだから、二人きりのスキンシップではなくて、もっとふわっとした友情?(恋心?)が良かったなと。
正直なところ、片耳が失聴した鈴愛よりも、喘息持ちの律の方が心配度が高い。命にかかわるから。それなのに晴さんは自分の子だけしか心配していない感じがまたモヤモヤ。
明日は上向くかもしれないので、評価はつけません。
遅れてますが五話見ました〜!
子供達だけで企てから、色々ありながらも成功させるまでの1話で、
最後の声が伝わる場面!
みずみずしくて、あーもうすごく良かったです。
いまだ喪失感拭えないお父さんの描写も、気の抜けた返事や寂しい背中に表現されてて、私も昔谷に住んでたので道に鎮座するデカイカエルにバランス崩すところには共感!
「トンビが鷹を生んだ」発言に無神経だとか言う書き込みが目立つけど、鈴愛はその意味を深く考えるほど頭は良くないはず。写真家がどれほどの社会的地位があるとかなんて分かるとは思えないし、表面的な物だけ見て律ほど知識が無くてもできる仕事だと思ってもおかしくない。悪気はないのだろう。
担任には当然片耳が聞こえなくなっていることは伝えてあるはず。そうでなければ授業をまともに受けることも困難になるだろう。体育の修了時間ぎりぎりに当てたのも、本人が恥をかかないようあえてやったとも考えられる。平均台の下にはマットが敷かれているから落ちたとしても怪我をすることはほとんどないだろうし。
のどかな時代ののどかな街の話なのに、ね。
違和感のあったマグマ大使は、あの場面の為だったのですか。。。
笛で呼ぶ設定に?だったので、感動場面につなげる為に準備しすぎに感じました。すこしあざとさを感じるシーンが多かったかなあ。
佐藤健までは見ようと思いますが、子役時代はちょっと視聴がしんどかったです。
今のところ話は大して面白くもないけど、律役の男の子がなかなかクールな雰囲気で良い。
いろいろアラが目立つけれど誠意と真心を感じるドラマです。そいえばあるドラマで屋根の上で石川チョコ衛門なんてばかばかしい子供のシーンがあったっけ。そんなドラマに比べれば今作の川辺の鈴愛と律のシーンは思いやりとやさしさにあふれていました。本作は親子愛を感じる場面が多々ありました。なんちゃって母親が出たあのドラマに親と子供の愛情なんか描いてなかった。都合良くヘイ、ニューヨークと飛ばしてしまういい加減さ。あのドラマに比べれば雲泥の差です。マグマ大使がどうだろうとパーマ大佐がどうだろうとかどうでも良い。本作はスタッフキャストの誠意と愛情が感じられる秀作なのは間違いないです。
くるくる定規、懐かしい。
私はもうちょっと上の世代の「スピロデザイン」ですが、結構好きでした。
家族の愛情の示し方にもそれぞれの感性の違いがあり
母親なら抱きしめてあげて欲しいとか、泣き過ぎとか
人それぞれの育ち方や環境にもよるのでしょう。
だからレビューは面白いですね。
すずめが一人であの爺さんの船に乗って世間話していても特に違和感はなかった。
仮にすずめの友達の女の子が一人で同じことをしていたらかなり心配してしまう。
別にアラがあるとも思わないが、人によって色々取りようの出来る事をどちら視線で観ているか?
今後、成長したスズメを中心に描く個性豊かなヒロインの行動や考え方に益々見方が分かれる事は
必須でしょうね。
独特の感性を持つヒロインと、保守的発想のぶつかり合いがバトルとして賑わう事でしょう 笑
今からスズメ頑張れと期待しています。
主人公の「美点」として設定されている部分が、追加のオマケ設定のせいで打ち消されてしまっている気がします。
前向きなところ、
元気なところ、
優しいところ、
ユニークな発想が出来るところ、
これらはドラマ内できちんと描かれていると思います。
それで充分なのに、なぜオマケのキャラ付けが必要だったのでしょう。
変な髪型と変な話し方。
コレを付け加えることでもっと面白くなると思ったのでしょうか??
普通の髪型で普通の話し方なら、もっとストーリーがスーッと心に入ってくるのに。
まともな躾をされていない、育ちの悪い子にしか見えません。
なので、彼女の優しさや切なさが表現されている場面でもなんか白けてしまうのです。
身だしなみも整えてもらえず、必要な時にきちんと叱ってももらえていない。
大人に対する口の利き方やごみ箱事件は、叱られて当然の事案です。
律にごみ箱を当てたことは叱ったけれど、
真相を聞いた後に「誰に対してであれ」「理由が何であれ」金属製のごみ箱を人に向けて投げつけたことがいけないのだと教えることをしなかった。
こういう積み重ねが、あのような野放図な振る舞いを増長させているのだと思います。
そう考えると、主人公の美点を際立たせるはずの親子愛の場面が薄っぺらく感じられてしまうのです。
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