



3.01
| 5 | 1873件 | ||
| 4 | 341件 | ||
| 3 | 218件 | ||
| 2 | 260件 | ||
| 1 | 1884件 | ||
| 合計 | 4576件 |
この時代に大学に行ったとか、美代子世代で女学校に行ったとか、そういう恵まれた方のコメントがやっと出てきて安堵。
匿名のSNSでさえ、恵まれた方が本当のことを書きづらい空気で、日本人のひがみ根性すごいからな~と思ってました。
みね子の時代、15%~20%は大学行ってますからね。ここには、叩かれまくりのさくらと健ちゃんも入ってる。
美代子世代だって、大学まで行ってる人もいる。あさ、頑張ったんだから(笑)。
大正デモクラシーでは青鞜もあった。美代子の母親、みね子の祖母は大正デモクラシーの空気を知ってる時代か。愛子さんも美代子と同世代で、愛子さんの親が「愛子」と名付けたのは大正デモクラシーの影響かも、と妄想。
可もなく不可もなくって感じです
乙女寮の女子達が加わりドラマが生き生きし活発になって来た。
このまま乙女寮の女子達を中心にした物語を望む。例えばみね子を中心にひとり
ひとりのエピソードを丹念に描くとか、このまま通過点にし、捨てキャラにする
のは勿体ない。もう少し乙女寮の面々を観ていたい。
頑張れ6羽のひよっこ達。
三男が茨城の高校進学率54.9%のあの当時に
高校普通科を卒業して、一人でやってる町の米屋に
住み込みで働くというのはあまりに酷い脚本だと思う。
高卒の会社員も多かったし、三男も普通に就職できたはず。
「三丁目の夕日」の堀北真希が演じた六ちゃんが
中卒で青森から集団就職で上京して
鈴木オートに就職したけど、あれのパクリかもね。
あまちゃんのパクリ、三丁目のパクリ、つまんないね。
また1週間楽しみです。
美代子さんや君子さんが女学校出ててもおかしくない。私の祖母も九州の田舎の中農の出だけど、教育熱心だった曾祖父のおかげで、上の学校に行ってる。農家の出の女性だから小学校しか出てない、ということはないです。(日本の女性の教育レベルは戦前でも諸外国と比べて低くはないです。良妻賢母教育は必要でしたから。)
別に米屋に就職でもいいのですが、三男がなぜそこを勤め先に選んのだか、あるいは選ばざるをえなかったのかという「動機付け」についてもドラマに組み入れてくれれば良かったのになと思います。聖火リレーの時は、「なぜそれをやりたいのか」という動機を全面に出していたのに。就職はそれにも劣らない一大転機のはずです。
時子にとっての向島電機は、夢への通過点であり会社が存続したとしても長居する気がないのは分かります。みね子にとっては欠員補充で運良く滑り込めたのですから、選ぶ余地はありませんでした。この二人は納得ですが、幼なじみ三人組の一角がこの点ないがしろにされているのは、ちょっと残念なところであります。
昭和40年代は本当に生活が変わった年だし 、考えてみれば郷ひろみとかのデビューももうすぐだし、ちびまる子ちゃんとひよっこは大して変わらない年代ということになる。
にしては古くさく描かれた時代背景に成ってるよね。まあ地方と都会の格差は一番あった時期だと思うが、茨城って青森とかに比べりゃ豊かだったんじゃねぇの?
日立の拠点にもなってたし。
愛のある朝ドラ。
素敵だと思います。
三男には、NHK以外に出演してほしいところ。まぁ確かにないがしろにされてるけど。役柄的に仕方がない。いじめる役とかも見ているためか、あまり茨城の時がよかったからここからは警察官の子がどれだけできるか見てみる。
今日もよかったねぇ
みねこ素朴で、いいなあ・・・若いのにきちんとお礼もできて、
ちゃんとしてるなあ・・・クリームソーダは、私も、小さい時は、
高価だったかも・・・
お母さんに髪の毛切ってもらうシーンとか
あったら良かったのにね。
私はみねこの弟よりもまだ2、3年下ですけど
ずっと母親がおかっぱに切ってくれてました。
いい思いでです。
前髪ぱっつんでした(笑)
みね子クリームソーダにドキドキ🍹綿引巡査いばらき県人としてその温かい同郷人を思う気持ち痛いほど分かります‼︎同じ気持ちです‼︎綿引巡査長ありがとう😊そう遠くない日に、みね子といばらきの家族が父ちゃんに良い形で笑顔で逢えるといいな〜負けんよなみね子‼︎明日もがんばっぺな‼︎
確かにかぞくにきいたら、当時はクリームソーダは楽しみだったそうだ。
ただ、仕事面がこれだと期待できないな。
たまにイラッとくるが、今後のみね子の動向には興味があるからできるだけあまり変な人ださないでほしい。仕方ないが。
竜星涼君に、みね子の相手をしてほしいけど、実際はどうだろう?楽しみにしてる。
ストーリーはもう諦めているが
昭和の風景や小物、情緒が大好きなので、レトロな雰囲気に酔うためにみています。
今日のクリームソーダのグリーンは綺麗でした。
美術さん小道具さんの力はさすがNHK、これだけでも眼福です。
あと、光の使い方が好きです。特に夕方の西日の暖かいオレンジ、最高です。
愛子さん、良いな〜〜。「おかえり・・・食べる・・・」何も聞かなくてもみね子の表情で良い事が無かったのは分かるもの・・・
親鳥が可愛い雛(ひよっこ)達に心のこもった、心が温かくなるようなおやつを与えてるようで週明けからほっこり安心して見られる。
実は何故に忽然と消えたのか??? 何もヒントが出てこない。どんな結果が待ち受けてるのか・・・これが底辺に一本通ってるからただ良かった
良かったばっかりで見られないのもひよっこに惹かれるんだと思います
そういえば東京に居た時「県人会」とかよく聞いたわ。
みねこの茶髪以外、私は毎朝楽しみにしています。
甘納豆をちゃっかり「あーん」する澄子ww
澄子はまだまだ子供で素直にできたけど、豊子は少し大人なので恥ずかしくて自分で食べたね。その辺よく性格かき分けできてるね。
週またいで引っ張って結局新情報はなく
ただ警官とちょっと外行っただけですか
この作品に限らず朝ドラのこういうムダな引っ張りと尺伸ばしやめればいいのに
みね子はコートなのにウエイトレスさんは半袖。
そしてメロンソーダ?あの当日暖房完備?
季節はどうなっている?
コート着て庭で甘納豆?そんな事する人たち見た事ない。
巡査とはいえ初対面の若い男性といきなり喫茶店?
まずはあんな玄関先ではなく面接室か寮の一角に通して現状説明でしょ。
そして今まで気にならなかったのに今日はあの茶髪と今時ワンカールを見るたび平成に連れ戻される。
みね子以外は皆昭和のいい味出しているのに、主人公がぶち壊し。
はやくすずぶり亭で働くようになってほしいかも。めがねの女の子より気になってる子はよく見る子なんだけど、泉澤君ぐらい芸歴は長いはず、名前が思い出せない。ラインの工場でみね子と同室の子。小島藤子さんとかは分かるけどね。
どんなにささやかでも帰る場所、迎えてくれる人のいる幸せ!!
そして愛子さんやっぱりオトナ!
三丁目の夕日に似ているが、苦労がたえない感じがないひよっこ。現在の放送が限界だろう。相当なストレスだったはず、農村よりはましだろうが、田舎のファンタジーな描きかたはいつもだが、でも現実は見たくないからこれぐらいがいいかな。リアリティは感じるし
甘納豆は、お茶でも入れてきちんと器に入れて食べようよ
キャッキャウフフをしたかったのだろうけど、当時は田舎者でも大人が外で袋から直にお土産を食べたりはしませんでした。
豊子のあーんしかけて辞めるのが、かわいったよ〜。よくキャラが描き分けられてますね。
父の不在が大きくのし掛かったまま、大都会東京でなんとか居場所を作りやっていかなければならない大変さもよく伝わってきます。
だからこそ一見普通のことがかけがえのない幸せだとみね子を通して再認識できるこのドラマは本当に面白いです。
愛子さんの甘納豆、私のお口にもあ~んして欲しかったわ。
今日は愛子さんやみんなのお帰りなさいの言葉に癒されました。
こんな何でも無いシーンが素敵なのも、このドラマの魅力の一つ。
このドラマを観られて本当に幸せです。
甘納豆、
外と言っても敷地内だから庭みたいなものでしょう
許してあげて~(笑)
今日のは出来損ないの少女マンガみたいでした。
甘納豆のシーンは母でさえ「ハイハイ」って感じで家事を始めてました。
心の声やセリフが大体説明しているので、画面真剣に見ていなくて流せるので便利な番組です。
GW中の分をまとめて昨日、そして今朝の分を今見終えました。
みね子が不器用なためにラインの仕事でミスを連発する→みんなの友情で解決、というのはお定まりの展開。
それでも夜の女同士のやり取りは悪くはないと思いました。ただ翌日急にみね子がミスを一度もしなかったのは、またまた雑い話だなぁと。 この岡田さんと言う脚本家はそういう手抜き(安直)をよくされてると感じます。
巡査が訪れてからの話は、相変わらず軽いです。
自分の行方不明の父親を探してくれている巡査が訪ねて来てくれたんですよね? デートに行く訳じゃなし、わざわざ派手な格好をする必要ありますか? 時期的にあんなしっかりしたコートを羽織る季節じゃないし、地味な服装で良かったんじゃないかと思います。
あと奥茨城にはアイスクリームがなかったんでしょうか? みね子はアイスクリームを食べただけで「何ですか?これ・・・」って驚いていますけど(苦笑)
わたしは粗さがしをしようと思っている訳ではありません。ただ、すごく目につくところで何かの意図をもってして脚本なり演出なりがあるんだと思います。「お母さんが作った手作りコート」を着る、「初めてのメロンソーダ」に感動する。それには心優しい娘であることや純朴さをアッピールしようとしてるんだと思いますが、季節外れであることやソーダを飲まずに驚くとか・・・不自然極まりない。脚本家の狙いが透けて見えて、そのいやらしさが鼻につく。
父親失踪からドラマの根底には絶えずその問題がある。そんな重い話を書くことにしたんなら、きちんとその問題から逃げずに話を書いてください。
今のままでは、善人だらけで苦労知らずの「ひよっこ、お気楽物語」です。
集団就職者の苦労がドラマを見てる限りではわからない。
仲良しお花畑は前作同様。おひさまを思い出す。
父親の宿舎を何度も写しても意味がない。
一緒に寝泊まりしてた人に話しを聞くことと会社の同僚の話などは後回しにしてるのか?
甘納豆のシーンは泣きそうになった
メガネの子、可愛い
みね子の「ただいま」の言い方に本当に気持ちがこもっていて、表情にもグッときて、胸が痛くなりました。父のことは普段は忘れていないと、辛すぎて毎日をやり過ごせないと思います。封印して日常をたんたんと明るく乗りきっているけれど、いざ父の問題に直面するとやはり何でもないようには振るまえないんですよね。時子や愛子さんやみんながいてくれて良かったです。
それから、巡査さんの茨城県民としての話にとても共感できました。
茨城県は南北に長い県です。県南の土浦とかつくばとかは比較的東京に近いですが、県北のほうは遠いです。すぐ隣は東北地方、でも茨城県は関東地方だから、ちょっとちがうでしょ、みたいな疎外感というか、そういうことを茨城県民の私は学生時代に感じたときがありました。
綿引巡査は一体何をしに女子寮に現れたの?
捜している谷田部実さんの娘みね子が東京に来ていると知って、会いに来たのはわかりました。
茨城出身者は東京では、東北の人たちのように和気あいあいと集まりあったりしないからさみしいみたいなことを言っていたので、同郷のみね子とお話がしたかったのもわかりました。
問題はその後の行動です。実が出稼ぎの時に2年間お世話になったという宿舎と部屋にみね子を連れていったこと。いくら本人が望んだとはいえ、十代の若い娘をあんな場所に連れていくべきではありません。
何度足を運んでも手がかりのない宿舎などへ行くよりも、『すずふり亭』へ行くべきでした。
今日は何も話が進みませんでした。乙女寮の仲間たちと少しずつ仲良くなっていく以外は、なんの進展もない一日。
背景や小物はよくできているし、役者さんも素晴らしいですが、肝心の話がつまらなすぎます。
ほうほう、父親探しというのは名目でまるでデートじゃありませんか。
あんな惨めなタコ部屋を見た後に、クリームソーダで感激なんかして。
父親探しってことで今後も会える喜びのみね子でしたチャンチャン。
09:26さん、クリームソーダの後でタコ部屋です。事実誤認ですよー。
乙女寮の仲間たち。時子と豊子がつかみ合いの喧嘩になりそうになったり、
一時はギスギスもしたけれどもうすっかり「家族」なんですね。
もちろん、お母さんは愛子さん、幸子さんや優子さんはお姉さん。
女子寮に警察官とはいえイケメンの若い男性が来て、興奮し浮き立つ寮生たちの中、
みね子のルームメイトと愛子さんだけは胡散臭げに眉をひそめ警戒心を見せていましたね。
みね子を外出に誘うと愛子と幸子が詰め寄ってさりげなく質問攻め。
可愛い「娘」「妹」を心配する気持ちがよく伝わります。
そして父親探しで何の収穫もなく、むしろ宿舎など過酷な労働環境にショックを受けてしょんぼりみね子が帰ってきたときは、その表情から全てを察し、みんなで温かく迎えて愛子さんがお土産の甘納豆をお口にあーんしてあげる。他の「姉妹たち」も便乗して「お母さんに」甘え甘納豆をねだるのが微笑ましい。あーんしかけて慌てて手でもらう豊子の生真面目な性格もよく出てますね。
その前に帰った幸子さんも恋人と喧嘩したり、時子も笑顔を作る前は浮かない顔してたし、みんななかなか思うようにはいかないんだよね。
それを優しく受け止め励ましてくれるのが乙女寮の仲間。
今日も地味だけどしみじみいいお話でした。
和久井さんのほんわかした雰囲気が本当にお母さんらしくて素敵です。
それにしても喫茶店のクリームソーダ、私も子供の頃大好きだったなぁ。甘納豆や干し芋もよくおやつで食べました。そんな懐かしさが感じられるのもこのドラマのいいところです。
⇓ 1話からこういう流れ
① 昭和やレトロな雰囲気が好き
② 茨城編はスゴクよかった、今後に期待感高まる
③ 東京編、セット撮影ばかりでなんか学校の劇見てるみたい
④ 話しもまったり、たいくつ
⑤ 有村さんの演技も表情もすごくつまらない、
⑥ あの『お父さん』のブツブツが だんだん耳障りに
⑦ 感情移入できなくなってきた、たいくつ~
⑧ 気がつくとTVの前から席はずしてたりする・・
⑨ う~んつまらない、脱落するかも・・・
⑩ まだ希望は捨ててない、今後に期待! (←今ここ)
警察官は本当にハードなお仕事で、時間もあまり自由にならない。
一般と違ってお正月もお盆もない。一年中仕事仕事仕事。
帰ってきてもクタクタですぐ寝たい!
現実の警察官の方はこうなんですよ。
あんな非番の日に同郷だからって失踪した人を探してくれるような
お人よしで暇な警察官はいませんって。
どこまでファンタジーなドラマでしょうね。
警察の方たちも苦笑いでしょ。
先々週だったかのラストに出てきた身元不明の人ってその後どうなりました?
見逃したのでなければ結局それきりだったような…
たこ部屋を見た後、クリームソーダ―に感動じゃなく
喫茶店の後たこ部屋ですよ。
私は今日はよかったと思います。
気になったのは、まだコートを着ているところと
たこ部屋のシーンです。
父親は全くつらそうに暮らしていなかったのに
失踪したとたん、劣悪な環境で生活していたと
クローズアップしているようで
ちぐはぐな感じがします。
みね子、秋コートと赤いバッグだったね。
バッグも美代子が買ってくれたわけないよね。
あんなに貧乏で娘の仕送りを当てにしてるくらいだから。
みね子もまだお給料も貰ってないのに買うわけないよね。
このドラマ、赤いパジャマや赤いコートに赤いバッグ。
ヒロインを可愛く見せる為に、お金なんか無くても手品みたいに
湧いてくるのよね。ほんと不思議。
なんとも言えない感動がある。
本当に素晴らしい。
なんでしょう、本気でツッコミを入れすぎな方が多いんですねココ。喫茶店より先にすずふり亭に行けと言われても、あちらは営業されてるかもしれないとか考えないのでしょうか?※こちらもツッコミ返すとこんな感じでグダグダになりますよね
上京したばかりの女の子が、初めて会う男性と二人きりで出かけるのって違和感があります。
私だったら警戒するかな。
タコ部屋以外は結局デートみたいな感じだったし。
今日の場合は、同僚の子誰でもいいから連れて女の子二人で出かけるべきでした。できれば時子さん。
行かなくても、営業していなくても、場所を調べたり営業日を確認する事は出来るのに、必死さが感じられないね。
朝ものんびり談笑で、父親の手がかり探す気配なし。
休みも半ドンも行動せずのんびりしていていつ父親を探す気だったのだろう。
批判したくて書いたら順番逆。
はずかしっ!
どっちだって同じじゃない。
どうせみね子の頭はお花畑なんだから。
デートでウキウキで父の失踪は口実なんでしょ。
本気で探す気ならもうとっくにすずふり亭に行ってるよ。
初めての休日、時子は女優になるための下調べに行くと言っている、愛子さんは亡くなった大切な人の墓参りに、と。
で、肝心のヒロインは?
奥茨城に居た時は、さすがに探しに行くのは大変だった。
だから「迷子になった父ちゃんを探し」の目的もあっての上京のはず。
その初めての休日で、朝からぼんやり着替えもせずにいる気持ちが分からない。
普通なら他の誰よりも必死のはず。(少なくても、女優になりたい時子よりも逼迫しているはず。)
なら、まずは警察(いつでも開いてるんだから)、どんなところかわからないけど父親が住んでいたところで情報収集(警官に連れて行ってもらうんじゃなく)、あるいは他の方のご指摘通り「すずふり亭」。探すための方法はいくつもあるはず。空振りに終わってもとりあえず進まないと。
要するに、このドラマから父親が行方不明になった真剣な雰囲気がほとんど感じられない。
伝わったのは、美代子が警察で「いばら「き」です!」と言ったあの時一度だけ。
確かにずっと暗い話にする訳には行かないけど、まずはヒロインに真剣な姿を見せてもらわないと、応援するにもその気にならない。
ちゃらちゃらした格好して、メロンソーダ飲んでる場合じゃない。
スポンサーリンク





