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菅波先生がよく描かれすぎてないかい?
その前に家族や周りが、もっと厳しくモネに言うだろう。森林組合に失礼なことを、何故言わせてるのだと疑問があった。
こう書いてるからといってドラマ全否定派ではありません。?と思うところは厳しく書きます。
今週面白かったな。
来週も朝から楽しみだな。
こんな風に思えるのは久々だから嬉しいな♪
でもここでは評判はイマイチなんだね。びっくり。
「やりたいことが見つからない」という言葉は、森林組合の人に対して失礼だと私も思った。医師の指摘は最もだ。一時的なバイトならともかく、本採用を目指して籍を置き下宿させてくれている相手(サヤカさん)に面と向かって言うことではない。祖父の知り合いだから少し甘えてしまった部分もあるのかもしれない。
モネは「思ったことは溜め込まずに口に出す性格」と描写したかったのかなと、第一週で感じた。おそらく妹は逆の性格、とも感じた。
みんな若い女の子が叱られるの結局好きなんだなあ。
こういうの苦手な私。
おばさんは叱られることなくなったけど、やっぱり見るのは辛い。
相手の年齢や就業期間を考えて、「言い方」の配慮は必要かと思う。その上で、言っても無駄、と思わるほうが辛くない?
モネは幸せ者ですね。温かく見守ってくれている人達に囲まれ、時に先生の様に厳しく、でも今のモネにとってとても大切な事を言ってくれる人もいる。
今回の事で何かを感じとったモネのこれからを応援したいなと思います。
菅波先生の過去に何かあったような感じの台詞でした。過去が知りたくなるドラマ。
気象予報士は命を守る仕事です。これも伏線になってるような言葉に感じた。
モネが、「やる気なさそうに仕事してて、親父との話盗み聞きしてたアンタにどーのこーの言われる筋合いはねーよ」と、急にヤンキーにならないでよかった。
タイミングと言われる相手によって、正論でも切れたくなることありますね。
気象予報士は人命を守る職業という言葉に一票。
もし仮にモネが気象予報士という職に就いたという話の流れになって行くと
しばらくして地球温暖化について描写される時が来るかも知れないのでは…?
これはあくまでも私自身の推測に過ぎないので悪しからず。
できれば、宮城県最後のマタギのお爺さんに会って助けてもらうのが良かったな。
長いプロローグが終わり、本領発揮ですね。
良い作品になりました。
序盤のもたつきが嘘のようです。
きれいな映像に見合う内容となりました。
見ごたえ抜群!
これが朝ドラですね。
俊作あんちゃんか?
けいすけくんが、瀕死の状態だったのが笛のウルサさでいきなり元気を取り戻した場面が唐突すぎた。
やっぱりはっと汁に反応してしまう。他の汁物はなかったかなあ。
まあようやく進む方向が見えたようで、お天気お姉さん目指してがんばってほしい。
帽子芸の、故早野凡平さんに、登米の湖の長沼か伊豆沼に帽子を落としてもらい清水を飲んでもらう。
「これが本当のハット汁」
ホンジャホンジャアー♪なんとか…、誰も覚えてないか。
今朝は「菅波先生」でトレンド入りしたんですね。言い方は確かにちょっとキツかった気もするけど私は納得したかな。
モネにも響いた気がする。
ドラマも一段と面白くなって来たように思う。
マタギは、宮城には今もいらっしゃると思います。
少し前、山形で、女人禁制の世界に、マタギ女子誕生のニュースが流れました。
スマホ、パソコン、科学の他にも、人の生きる道があると、モネに知ってほしいです。
2週間全て見ました。やっとエピソードらしい事件があったとおもったのに相変わらず生ぬるい展開ですね。
今回の事故を教訓にしたいのなら気象予報士でなく医者や看護師を目指すべきだと思う。
人命を守る職業となると、
自衛隊員、警察官、消防士、レスキュー隊員、救命医、救急看護師、山岳救助隊員、海難救助隊員なんかあるし、東北だと、イタコなんかも素晴らしいですね。
きちんと検証する気象予報士、厳しい言葉で百音に助言する医師、どちらも若い頃に今日のような出来事で取り返しのつかない経験をして、それを乗り越えて今がある、そんなふうに感じました。
みんなの力で助かった、
モネ一人のおかげにしない、
ケイスケくんの親をモンペにもしない、
もちろんケイスケくんを悪くもしない、
モネはさらに学んで成長する、
いろんなことがよかったと思う。
個人的に、菅波の言葉は朝ドラ史に残る金言だったと思った。
今週後半いい感じだった。
脚本の人同じだからだろうけど、透明なゆりかご思い出した。
気象予報士のことはよくわかりませんが、各種データを集めることが重要なイメージがあります。
人命を守る仕事だといわれると、正直まだピンときません。
北米あたりでは、救命救急の基本技術は一般人でも定期的に講習を受けて身につけている人がたくさんいるみたいです。日本における気象の知識も、仕事というより一般人の教養として暮らしの中で役立つぐらいになるといいですね。
人命を守る仕事は、自らも危険を被ることがあるから訓練や専門性を要するんだろうと私は思う。
上の方のレビューを読んで、おじいちゃん役の藤竜也さんが『海猿』に出てたことを少し前に思い出しましたよ⚓🚢⛵。
ずっとダラダラした感じでいくんですね。
このままの調子だと離脱してしまいそうです。
心配して電話してくれてきた朝岡に、
あ 明日電話しようと思ってました。にはずっこけました。
誰のお陰で助かったのでしょうか、とあまりにもマイペースなモネには呆れました。
面白いなー、おかえりモネ。初めて自分にも観られる朝ドラに出会いました。この感じなら最終回まで楽しめそう。人生初の快挙。
記事に書かれていたのを読んで、私もそうだなと思ったのですが
気象予報士も自然と向き合い“会話”することで未来を予測し、起こり得る危険を人々に伝える事で命を守ると考えれば、これもまた人命を守る仕事と言えるんじゃないかと思います。
あの男の子も助かって本当に良かった。
ドラマとしては悪くないと思う。ただ、清原伽耶のいつもぽわーっとした表情が...もう少し感情表現を表に出せばいいと思う。
モネの役は、若い頃の宮崎あおいが演じても似合いそうだ。
今の清原伽耶と同じくらいの年齢の宮崎あおいだったとしても、もっと感情や表情豊かに演じただろう。
森林組合を取り巻く人達が皆、いい人達過ぎて。
唯一、菅波先生がモネに厳しい事を言うが、やることはちゃんとやってくれて。
菅波先生とモネの、今後の関係はいかに。
けいすけくん、なかなかの好演でした。
助かって良かった。
でも暖めている時、首の後ろがずっと空いたままで寒そうだなあと、そこにばかり気を取られてしまった。
申し訳ありませんが「清原伽耶」→「清原果耶」の誤りです。
訂正しておきました。
今の段階では正直、また見たいとは思わない。
それに何がきっかけで気象予報士を目指すのか知らないけれど、来週でその答えが見つかりそうだ。
主役の清原果耶さん、「透明なゆりかご」で魅せたあの演技は今でも忘れない、とても素晴らしかったです。だから彼女にはもっと人と関わることのあるドラマに出たほうが良いと思います。
夏木サヤカの技を見たいな。これまで森林組合の代表者にふさわしいスキルを見せてもらっていない。それがないと、彼女の発言にイマイチ説得力がない。
ヒロイン凄い凄いだけで終わってたらイマイチだったが
医師のダメ出しがあったのは良かった
あの位の雨情報なら雨雲レーダーで自分で確認できるレベル。
てかあの状況で相談する電話の相手は、地元の仕事仲間だよね。しかも子供と避難して1度も意識確認しないなんてありえないし。
取ってつけたような理由付け。どこが面白いのか全く分からない。
モネが笛を吹いたときは『半分、青い』の鈴愛を思い出した。
私の同僚は災害時に備えて、笛を首から下げて仕事をしている。
ドラマで解せないのは、森林組合と避難小屋はそれほど離れていないのではないかということ。
低体温症の子どもがいそうだとなったら、それこそ救急隊員がすぐにでも小屋まで来ないかな?
とモヤモヤが残った。
だから緊迫したシーンやその後の組合での会話が辻褄の合わない大袈裟なものに見えてしまった。
結果的に助かって良かったのはいうまでもないが、過程に疑問が残りスッキリしなかった。
やはり雰囲気重視のドラマなのだろうか。
気象予報士の人を見て思うのは、難関試験を突破しただけではなれない仕事に必要な誠実さや温かさがある人が天気を解説してくれるんだということ。
聞き手のことを思い、語り掛ける優しさをいつも感じている。
釈然としないところは私もあった。
あの規模の体験学習ならば
気象予報士の知識を体で覚えて行く事を
内面から描写する意図はあるかも知れないが
万が一遭難者が出た時に備えるための演出がわかりづらいと思った。
「雷は風向きが変われば必ず音が変わります。」
この台詞は外仕事の職業柄の方々にとっては
是非頭に入れておいた方がいいと思う。
ヤバい…
土曜日の1週間のまとめの15分を観るだけで十分な気がしてきた。
それくらい、話が進まずつまらない。
ヒロインが気象予報士を目指すきっかけがあまりに無理矢理すぎるやろ。
子供騙しじゃないんだからそこはキッチリ時間を掛けてもいいから丁寧にやってほしかった。
ヒロインも今のお仕事に感謝せずに腰掛けのようであまりいい気はしません。
来週はいよいよモネの友人たち登場。にぎやかになりそう。楽しみです。
大きな矛盾には目をつぶるしかないが、小さな矛盾はそれが小さいからこそ気になって仕方ないのが人情。
だからドラマに目が向けられるのでしょう。
一番気が付かないのが自分の矛盾。
あの白磁のようなきれいな肌の男先生に指摘されないと気づかないかな?
少しずつお話が進んできて、面白くなってきました。
皆さんキャラ立ちしているので、ドラマにスッと入り込めていいですね。
私は最初から欠かさず見てきたのでなぜモネが朝岡に電話したのかはっきりとわかりました。今この雨がどうにかならないか知りたい、と思った時に、10分後の天気を正確に読み当てた朝岡に電話したのは納得でした。
そして、気象予報士が命を守る仕事だと、しっかりわかるエピソードだったと思います。西島秀俊さんだからこそ朝岡がいきていると思います。過度に感動を求めない演出も、震災を題材としたドラマにはあっていると感じました。菅波先生の言葉には脚本家の思いが詰まっていたように思います。よくできた朝ドラだと思います。
牛の歩みのような主人公がモウ勉強して気象よほウシになるストーリーかな? 主人公は亥年だが。これから猪突モウ進するのかな。🐗
Eテレのようだと前に書いたが、マイナスの意味ではなかった。地味な中に自分で面白みを見付けるのも楽しい。「NHKなんで」(『LIFE!』三津谷寛治)。
おかえりミル姉
雷雨! そうよね
雷⚡️の直撃じゃ死んじゃうし 誰であろうと動き回れないのはドラマ観てて良く分かりました
救助も
ここで何か人の役に立つことを見つけたい。そう言っていたモネは、山で遭難しかけた小学校の児童を、気象予報士の朝岡や医師の菅波からの電話での的確な指示を受けながら、なんとか救出することができたのだが、
菅波からは、
「あなたが何かできたわけではない。森林組合の職員としてちゃんとプロになれ。それができてないのに、なにか見つけたいとは甘えている 。」
と、厳しく指摘される。
まず自分の今の仕事を一人前こなすことが第一。その意識を飛び越えて”何か見つけたい”と口にするのは、確かに失礼で、甘えていると言える。
でもモネの気持ちもわからなくはない。
人の役に立つとは、まずは自分が自立すること。何かの能力があると自分で思えること。そして、仕事や交友など、ここ登米の人たちに溶け込んで調和した一員として生活できていると思える状態になること。
そうなって初めて、"私は人の役に立っている"と思えるのだ、という意識があったのだと思う。
この先気象予報士を目指すという目で見ていると、森林組合の立場を軽く見ていると思いがちだが、あの時点ではまだ気象予報士への特別な気持ちはなく、 "自立"し、"能力があると思える" ようになるとは、まずは森林組合の職員としての仕事を一人前にこなし、登米の山のプロとして、何か自分にできる特別なものを見つけたい、という意識だったろう。
「ここには(自分ができる)何かあると思った。」
と、モネに言ったのは菅波自身だ。どなたかも書かれていたように、菅波がここに来るようになったいきさつはまだわからないが、何かを抱えているようにも思える。
「まだなにか見つけたいとは、甘えている。」は、菅波自身に向けられた言葉でもあるのかもしれない。
ともあれ、モネは朝岡から、
「自然相手に絶対はないが、少しでも確からしい情報が得られれば人間は動くことができる。気象は面白い。全部が空と水でつながっている。あなたは空のことも知るべきです。」
と、励まされ、手に取った本には、
『気象予報士は命を守る仕事です。』
と書かれていた。
海と山と空が水を介してつながっている。
気象のことを知れば、この山や島の海や、さらに多くの人につながり、そこにいる人たちの命を守ることができるかもしれない。モネに強い熱意が生まれた週だったと思う。
モネたちが避難する頃に雷雨が一時おさまるって朝岡さん言っていたと思う。
現場の人たちはその変化の合間に救助を考えるのではないのかな。
私の聞き間違えだったらごめんよ。
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