3.83
5 601件
4 145件
3 56件
2 31件
1 222件
合計 1055
読み ぶぎうぎ
放送局 NHK総合、BS、BSP4K  
クール 2023年10月期
期間 2023-10-02 ~ 2024-03-29
時間帯 月曜日 08:00
出演
毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15
趣里主演で、激動の時代の渦中、ひたむきに歌に踊りに向き合い続けた歌手の波瀾万丈の物語。
全 5928 件中(スター付 1055 件)5551~5600 件が表示されています。

2024-03-19 00:10:23
名前無し

ああゆう人やったやろって、あんたらの方も十分失礼やし調子乗ってたやん。人のこと言えへんわ。

小夜もたいがいやったけど、このマネージャー最初はウザいだけやったけど、今はなんか不快やわ。
朝からやかましい鈴子と一緒に消えてくれへんかなぁ。

    いいね!(2)
2024-03-19 00:11:20
名前無し

2024-03-18 14:32:24の続き

ところで、経済白書に「もはや戦後ではない」と記載された昭和31年は、新時代の幕開けに相応しく、欧米人のようなスラリとした長身と長い脚を持ったあの「嵐を呼ぶ男」が颯爽と銀幕デビューします。
そのモデル人物は登場しないかもしれないけど、もう誰の事か、おわかりでしょう。

さっきはうっかり途中で送信されちゃったけど、すぐに訂正とか出来ない現在のシステムの為、こんな時間になってしまいました。

2024-03-19 00:15:18
名前無し

このドラマ見たら笠置シヅ子が嫌いになるよ。

    いいね!(3)
2024-03-19 00:23:16
名前無し

朝ドラ終盤のありきたりな懐かしい人との再会や後出の事後報告は別に驚くことはない。やっぱりそう来たかと呆れました。おまけに誰のモデルだか知らないが若手歌手水城アユミと股野が親子だったと言うこじつけも朝ドラあるあるで目新しいことでもない。沼袋勉のモデルが和田勉らしいが知らない人にとっては、ただ煩いだけのしつこいキザな男にしか見えませんでした。スズ子が股野親子との出会いに驚いて2度も大声出しての、ええー!、は煩くて白けて笑えませんでした。

    いいね!(8)
2024-03-19 02:22:06
名前無し

ドラマを観ている中で、偶に大和さんの赤ちゃんが成長したシーンは最終回とか最終週に他の懐かしいメンバーと登場するのかな~?と思う事がありました。
こんな形でスズ子と大和さんの娘が再会するなんて、何て素敵なサプライズ。
スズ子もサプライズ過ぎて叫んでましたが、ほんと思わず叫ぶほどのサプライズ!
ター坊は状況が分らないし、あのシーンテレビの中ではスズ子だけが感じたサプライズ!
で視聴者も殆どの方が想像していなかった筈なので、テレビの外では多くの視聴者が「おう!こうきたか!」と感動のサプライズだった事でしょう。
あと約2週、中々中身の濃い2週になりそうですね。

2024-03-19 03:36:18
名前無し

朝イチ出演での趣里ちゃんを見ていて思ったのは、
「根がまじめで誠実で育ちの良いお嬢さん」
まぁ、両親があの超有名芸能人で2世なんで、そうなるのは当然だろう。人間的にはいい性格のとても素敵なお嬢さん女優で好感を持った。
しかし、それは福来スズ子役とはまるで真逆な正反対のタイプになるのである。スズ子は大阪のファンキー下町娘だ。それをエエトコのお嬢さんが演じる。それは無理があるだろう。
しかも趣里ちゃんの女優としての資質は生まじめな脇役キャラタイプで、天才肌の器用な役者というより不器用系な役者と言っていいだろう。

私は最初から趣里ちゃんの演技にはいつも違和感を感じていた。なんとか必死に頑張って演じているが、いつも無理してやってる感を常に感じていた。
だが、朝イチの生の彼女を見たらその疑問が一気に氷解した。
そりゃー、うまくいくわけないわ。スズ子とは育ちもタイプもまるっきり違うんだから。ましてや足立脚本は成長するヒロインには描かなかったから、彼女が演じながらヒロインキャラをだんだんと創造して成長させていく自己演技設計プランを作る事が出来なかった。
それは、おかしな事になるのは当然だろう。ミスキャストとは言えないが成功したとも言えないだろうと思う!

そして、その日に次回作の「虎に翼」への伊藤沙莉ちゃんとのバトンタッチセレモニーを見た時にそれは完全に確信した。
私的には、こりゃー明らかにお互いの役が逆の入れ違いの方が絶対に良かっただろうと思った。

実は趣里ちゃんこそむしろ「虎に翼」のヒロインの三淵嘉子役の方が適役なのだ!
三淵さんは育ちの良いお嬢さん出身で小さな巨人、不良少年少女の母と呼ばれ法曹界の男社会と闘った日本初の女性弁護士&裁判官で良心の法律家と呼ばれた女性。だから育ちの良く知性派で清潔感のある趣里ちゃんの方がピッタリくるのである。
反対に生まれも育ちも下町で知性派ではない伊藤沙莉ちゃんは育ちの良い知的なお嬢さんや弁護士には見えない。
むしろ彼女の方が福来スズ子はピッタリだ。なにしろ彼女は実は抜群に歌もダンスも上手いのだから。
話によるとスズ子役は最初はなんと伊藤沙莉ちゃんだったとか。
今、思うと大阪制作は彼女で絶対にスズ子をやるべきだったのだ。
私はそれがとても見たかった。
だが、その場合の脚本家は櫻井剛氏の全話担当で再構成し直して実録笠置シヅコ物語でやってもらいと思っている。ヒューマン歌手ドラマのスゴイ名作になったはずである。

まぁ、スズ子役の趣里ちゃんにはこれまでいろいろ不満はあったが、今はそんなわけで不満は感じなくなった。
むしろ、苦手で不向きな役をやらせれて、さぞかししんどかっただろう、よくぞ頑張ったと誉めてあげたい。
しかし趣里ちゃんの出演作品では黒歴史にはなりそうな感じになるだろう。
趣里ちゃんは「虎に翼」に出演オファーすれば良かったのである。
ちなみに伊藤沙莉ちゃんは三淵嘉子役では序盤は苦労するだろう。彼女は勉強や図書館が似合う女じゃないから、そう見せるように演技でカバーしないといけないからだ。

それにしても、長年朝ドラを見てると、主演女優の良運と悪運をいつも考えてしまう。
まぁ、いいドラマに出会うのも役者の才能とは言われているが、役者の運命とは実に残酷なモノである!

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2024-03-19 08:01:27
名前無し

鮫島は記者だから実名で書いているんだろうな。
ペンネームじゃないよな。
まあ鮫島の文体ってもんがあるんだろう。
ろくに取材もせず憶測で書く鮫島が仕事に励む限り、素敵な鈴子の屋敷のリビングには真の平和は訪れないだろう。

2024-03-19 08:21:51
名前無しあ

アユミ役の人、 実年齢知らないけど老けた顔だね。日野美歌みたいな感じ。
鮫島出すな!何で外にいて三人の会話が分かる?憶測記事ばかりで、ダメマネーも何してる。この二人見てるとテンション下がるわ!もっと良い内容が見たいのに…
かと言って、小田島雇うのも…

なんやこれ!ばっかり。

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2024-03-19 08:27:56
はやぶさ

義理と人情ならば…

「ラッパと娘」は福来スズ子のために羽鳥先生が作った曲、スタートの曲である
それを水城あゆみが歌いたい
おそらく、梅丸のステージで大和礼子の踊りを見て感銘を受けた花田スズ子と重なるものがあるのでしょう
礼子さんが企画したラインダンスをスズ子が踊った
娘のあゆみさんが「ラッパと娘」を歌うことを了承するのは人情
受け継ぐと言うと福来スズ子が終わってしまうイメージになってしまいますが、運命的なものを感じますね

呼び捨てにされたり、あいつ呼ばわりされるほどの親近感を持たれた愛子ちゃん…「思い出ぽろぽろ」のタエ子と広田君の感じを思い出しました

鮫島は目障りですが、彼の行動や記事により、ストーリー展開にアクセントが加わりますね

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2024-03-19 09:56:05
名前無し

天才少女VS大阪のおばちゃん。勝負あった!

2024-03-19 10:34:30
名前無し

ドラマは佳境なのに視聴率15・8%は物足りない。
脅迫された被害者なのに義理人情を吐き違いて小田島を雇うお人よしのスズ子、それより恐喝した家に雇ってもらおうと訪ねたこの男は信用できない、鮫島は遠くから除いた喫茶店で股野父娘とスズ子の会話を記事に書いたが、遠くから三人の会話を聞けるわけがないのに盗聴器でも仕掛けたのか。男女歌合戦なのに女性のアユミとの女性同士の対決は変だしラッパと娘は羽鳥に著作権があるのに羽鳥に直接頼まないでスズ子に頼むのはドラマを盛り上げるための下手な設定です。タケシを変だとバカにしたスズ子もかなり変態です(笑)。

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2024-03-19 15:20:36
名前無し

楽しく見てきたんだけど、ちょっとなあ。
ウザいキャラを、どこか憎めない人物に演じることって難しいのね、きっと。
サエちゃんやター坊は、嫌だなと思わせない絶妙な塩梅で演じてほしかったような。
趣里ちゃんは頑張ってると思います。

    いいね!(2)
2024-03-19 16:47:01
名前無し

~足立創作「犯人が友達の父親」設定の顛末~
・1年ワープし、小田島父子が花田家を訪問。まずこのシーンからおかしかった。鈴子は少年の姿を見て「はじめくん!」とすぐに思い出した。その後に隣の男が「はじめの父親の小田島です」と名乗る。すると、鈴子は「小田島・・犯人!」と。
脚本家がその場のノリでテキトーに台詞を書いていることがよくわかる。脅迫電話の「オダジ・・」を思い出して犯人!と言った形にしたかったのだろうが、はじめの父親=犯人とわかっているのに、わざわざ小田島=犯人という思い出し方をするわけがないのだ。

こういう不自然な台詞を言わせたことによって、鈴子の中でははじめと犯人が結びついていなかったことになってしまった。せっかくできた愛子の友達であるはじめが転校しなければならなかったことを、鈴子は何とも思っていなかったということに。
男が名乗った後、「あなたが・・」と絶句するだけで、鈴子の心情は表現できる。辛かっただろうはじめを思う気持ちと、何より大切な愛子の命を脅かした犯人に対する怒り。「犯人!」と言う台詞では、複雑で繊細な心情を演じる必要もなく、ただの阿呆キャラに成りきるしかない。まさに俳優クラッシャーである。

・結局、はじめの転校を切ない別れに描くこともできずに「お花畑解決メデタシ」と描いた挙げ句に、十八番のワープを駆使し、戻ってくる展開にした。過程が描けない脚本家は、その間に愛子に友達ができたとし、キャラ変までさせた。明朗活発ぶりに驚くはじめに対して、愛子「前からやで!」と一言。いやいや苦笑。愛子が暗く寂しい「ぼっち」の状況を自ら打破する様を描いて視聴者に見せておいて、はじめにだけ「前からやで!」と言って初めて成立する描き方である。何も描かずにワープですっ飛ばしておいての「前からやで!」では感動も笑いもなく苦笑あるのみ。

・小田島を庭の手入れ係として雇用した。犯人設定にしなければ、運転手として雇うことで鈴子アゲになったのに笑と半分冗談で書いたのだが・・まさか犯人設定でそれをやるとは苦笑。この脚本家のズレた感性のせいで、鈴子アゲどころか危機管理のできない愚かな母親に描いてしまった。
おまけに、理由が「義理人情」・・苦笑。ご丁寧にツヤの遺影まで映して。お世話になった人たち(梅丸・はな湯・下宿先夫婦)を案ずる鈴子というシーンを一切描かずに、よりによって愛娘の命を脅かした犯人に対して義理人情を発動させた、トンデモ脚本家。
そのうち犯人も一緒に食卓を囲みそうだ・・愛子「オダジー、ニンジン残したらアカンで!ター坊、見本見せたり~や!」タケシ「こうやって鼻をつまんで、と」はじめ「ター坊、やるやん!」鈴子「ほな、オダジーいこか!(鼻クシャ)」勉「義理人情、ギリニンジン、ブギ変人。ガハハ」アキ子「中村さん、仕事ば、よおぐ考えでな」

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2024-03-19 21:23:52
名前無し

オダジマを自宅で雇うってしまうスズコ。
しかも庭師見習いの。
義理と人情や!としたいのだろうけどさ。
親子ともども親戚を頼って東京を離れたがまた戻ってきた。
愛子と離れつつも時々手紙かなんかのやりとりしてるほうがいいわ、まだ。
豪邸だとはいえ、何haあるわけもなし、スズコの庭での庭師の仕事はそうあるわけでもないから、他のお宅に紹介したりするのかね。

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2024-03-19 22:54:03
名前無し

「男女歌合戦」って・・・そりゃ男女対抗の歌合戦には違いは無いけれど、自局番組なんだし、普通に「紅白歌合戦」でいいんでないかい。

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2024-03-20 00:14:22
名前無し

ヒロインとか脇の誰かひとりでも、この人が見たいから脚本が少々雑でも見てる。。とか他のドラマにはあったりするんだけれど、残念ながらブギウギにはそういうのが無いのよね。鈴子はじめ羽鳥先生、奥さま、マネージャー、今はいない小夜等々 別にいないと寂しいとかもなく、結構ウザかったりする人物ばかり。

舞台で何とか惹きつけていたこのドラマ。でもそれも新鮮さや迫力不足でジリ貧に。
待ちに待った東京ブギウギのお披露目の日の視聴率が16.5%だったのを見て、ああもうこれ以上盛り上がることはないんじゃないかと感じていたら、ほんとにその通りに。
あと2週間まさに消化試合になりそう。

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2024-03-20 00:35:05
名前無し

後半から後出しご都合主義の出会いの繰り返しに呆れました。
靴磨きの少年の母が幼馴染だったり、ヒロインの娘と仲良くなった
男の子が誘拐未遂犯の息子だったり、若手女性歌手の父親が古巣の
歌劇団の知り合いだったり、ご都合主義の出会いの乱立ばかりで
雑なドラマになってしまった。結末まで尺稼ぎのために懐かしい
人たちが後出しで都合よく出て来そうです

    いいね!(8)
2024-03-20 07:47:13
名前無し

パンパンガールの週は17%を超えた日が2回あったような気がしました。あの週は足立脚本ではなかったので面白かったです。

2024-03-20 08:01:52
名前無し

同じ週で2回あったことはありません。
それも天候のせいでアップしただけ。
何だかドンドン面白くなくなってきました。

2024-03-20 08:31:52
名前無し

終盤になって、不自然な話の流れに違和感が増して来た。応援したいと思うキャラもいない。

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2024-03-20 08:44:35
名前無し

今回は叱咤の嵐だったな。こういう回は良い。
歌合戦で、トリ前とトリだけでも比較されるのに、「ラッパと娘」を歌わせるかどうかを迷っているというのは、自信を失っている証拠だ。
ハトリのショッキングな一言「ミズキが君以上だったら、戻る場所がなくなる。」
シバモトのアイ子への一言「一生懸命やって負けたら、2倍傷つくぞ。」←自分への言葉として捉えている。
そして、イバラダのスズ子への苦言が大トリだった。
ドラマが少し持ち直した。
こういういい意味で厳しい指摘する人がいないとスズ子のふらふら感は治らない。今日はよかった。

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2024-03-20 08:51:11
名前無し

羽鳥先生はありきたりな回答でなく良かった。
また茨田さんの言葉は本当に的を得ていたと思います。
二人の存在がスズ子にとって有り難いものでしょう。

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2024-03-20 08:51:18
名前無し

等身大の人物像がずっと続いていいですねえ。
強くも弱くも人間らしさを同じように描かれて 肯首する部分が多いですね。自分が中心の人なら わしがわしがともっと強気になれたのに。子供には勝てまへんなという笠置さんは誰も歌うな!とは実際一言もいわなかったんですよねえ。炎上してほしい記者さん。文春かしら。
 なあなあに慰めたりしないりつ子のような友人がいるのは頼もしいです。仲間は宝だもの。
多くの時の人を上手に紹介してくれて 心に刻まれましたね。ありがとう。
月火水をまとめて拝見できました。あゆみさんはあの人ですね。

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2024-03-20 09:08:46
名前無し

大野さんも大変ですねー
居候か通いか知らないけどあの人数分の食事と買い物 大変ですねー
朝、登校時間と同じ頃に出かけて下校時間と同じ頃に帰るって。親子同じように競争させる展開、金曜日に解決なんでしょうねー
お気楽ドラマですねー
能面ヒロインに顔を撫でられる子役さん、サブイボでしょうねぇー
愛子~~!がないととても見易いドラマですねー。

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2024-03-20 09:14:14
はやぶさ

秋山が出てきて、和希ちゃんが辞めると言い出したシーン

大和礼子さんは「あなたは自分から逃げてるの!」と追い詰める
スズ子さんは「抜かれるのは惨めやなあ、でもいつか見返したろな」と寄り添う
好きで好きでしゃーないねん

羽鳥先生も福来スズ子さんも落日の場にいる寂しさを感じる麻里さんには助言すらできない
水城あゆみさんの歌が上だったら居場所がなくなるから、ラッパと娘は歌わせない、と逃げの一手なら、しょせん、それまで
昔、キャンディーズとピンクレディーが同じステージに立って、お互いの歌を歌ったのを思い出しました

足の速い転校生が来た!
愛子ちゃんもスズ子さんも勝負するんでしょうね

茨田さん、あたしいい仕事したかも、と喜んでいる様子…いい先輩です

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2024-03-20 09:35:12
名前無し

リツコはいい仕事をする!
歌うのが楽しくてしゃあないって、あの気持ち思い出したかな?
水城アユミ役の人はなんか目が暗いなぁ、なんか老けてるし‥。
役作りなのか知らんが思いつめてるように見えるよ。

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2024-03-20 09:51:37
名前無し

楽しみながら観られてほんとによかったですね!!
後少し さびしくなりますがまたこんなドラマを待ってます! 仕事をやめてからもう4年 NHKの朝ドラの素晴らしさをブギウギで知って朝のひとときが嬉しいです。元気いっぱいの主役の活躍 知らない日本人を どんどん紹介してね。
明るい朝にしてくれてサンキュー サイリちゃんも頑張って~~!

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2024-03-20 10:07:18
名前無し

関西弁のワイドショー嫌いですけど
趣里さんで関西弁大好きになった
毎朝笑いながら見てます。
東京生まれのヒロインで よく貫きましたね・・と思って
調べてみたら笠置シヅ子さんはずっと関西弁でしたのね。
服部先生も以前の牧野先生も 東京暮らしでご本人は方言は一切出なかったそうです。
芸能界で大阪弁だけって さんまや鶴瓶みたい(≧∇≦*)
 しゅりちゃんご苦労様。ダンスや歌よりたいへんそう。
おかげで堅苦しさがなくコンプリしたわ。
私がアクセント真似ても 変だっていわれるンデス。英語より難しいです。
30日も録画しますね。

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2024-03-20 10:28:19
名前無し

例え正論を言ってもでたらめな態度だと不快に感じる。年末大型歌番組を企画したプロデューサーや著作権がある羽鳥に何の相談もなくいきなりスズ子にラップと娘を歌わせろと無理なお願いをする股野父娘はずうずうしいと思った。それにスズ子は最近芸能活動をやっている様子がないなど、いい加減な設定がダメにしているので羽鳥やりつ子の説教がたとえ正論でも素直に伝わらない。

    いいね!(3)
2024-03-20 10:29:17
名前無し

いつもいつも誰かに何かを言われないと決められないヒロインってつまんない。
惹かれないわぁ~

    いいね!(3)
2024-03-20 10:33:59
名前無し

ずーっと見てきたけど、初めて面白いと思った。
草彅剛は、真面目な、少し怒り気味の芝居が一番上手いと思ってる。今日のツヨポンはそれが活かされたシーンだった。
ところで鈴子は今何歳設定?ググって調べたら42歳と出た。
んー…個人差はあれど多分まだ更年期前だろうから声は出るよね。
大体女性は更年期前後に声帯の筋肉も衰えてくる。
閉経後は女性ホルモンの低下で筋萎縮が更に進む。
男性の声帯筋が平均70くらいまでなんとか維持できるのと比べれば、女性歌手の寿命の短さは顕著。女性シンガーは45歳を超えるくらいであれ?っとなり、閉経するとガクっとボーカルレンジの幅が狭まる。小田和正も山下達郎も玉置浩二も男で良かったね、ということだ。
女性ですごいと思うのは58歳の吉田美和かな。
MISIAは45歳。頑張れー!
鈴子はまだいけるっしょ。

2024-03-20 11:36:10
Gafa

著作権や肖像権が海外よりたち後れていた昭和前半はやりたい放題書きたい放題だったそうですね。仁義のような 人間性に頼るしかなかった時代は 個人の尊厳がおろそかで話題がすべてなのでしょう。
 音楽や舞台に特化した作品は自分にとって有意義でした。エピソードの箇条書きのように生活部分は前作同様 雑なところもありました。人気女優頼りになって植物学コンセプトが薄くなったのも、生き残りを賭けた手段であったはずですし 差別化に徹してプロの音楽道を第一にしたこの半年も興味深い出来映えでした。
主軸の主役 その生きざまが誰かの心に残るようないい作品に触れたことは 今ドラマを見てる我々はしあわせです。
法曹界も興味あります。女性ロイヤー第一号という 静子さんと同じ時代に生きた逞しい人物を 民放ドラマのようなつまらぬ顛末にしないように 次期も願いあげます。

2024-03-20 15:35:49
名前無し

・歌への思いがない女
羽鳥の発言より。『ラッパと娘』は羽鳥と鈴子の歌なのに、大切に思っていなかった鈴子。
・ズルい女
茨田の発言より。水城親子の申し出に対して、自分の気持ちを隠して、答えを羽鳥に委ねた鈴子。
・失礼な女
相談があると呼び出しておきながら、喫茶店代を茨田に払わせた鈴子。

・義理を忘れた自己チューな女
そもそも羽鳥は「先生」、茨田は「大先輩」であり、2人とも鈴子にとっては「大恩人」である。にもかかわらず、感謝や尊敬の念を持たない鈴子の傍若無人ぶりが度々描かれた。自分が困った時だけ2人にすがり、助けてもらってもまともに礼が言えない鈴子であった。

・・宣言通り、鈴子をダメ人間に描き続ける脚本家が「茨田に指摘されて気づく鈴子」を描いたのだが、またこのパターンかとしか思えない。かつて茨田に指摘されて「義理を忘れて浮かれていた。なんも考えてなかった。ワテがアホやった」と気づく鈴子を描き、その後もことあるごとに茨田に指摘させてきた。が、何度繰り返しても、その後の鈴子の成長は一切描かず、「なんも考えてない」阿呆キャラのまま、ワテがワテがを押し通すワガママ自己中キャラを増幅させたのだった。

尺稼ぎに次から次に問題を投下しては、他力本願やすっ飛ばしでアッサリ解決させメデタシ。鈴子の努力も葛藤も反省も成長も、何もナシ。今回の水城親子問題も、全く同じ構図である。羽鳥は静かな怒りや落胆を見せていたが、あっという間に元のチャラいキャラに戻るだろう。茨田の指摘に目を潤ませていた鈴子を、その場で元の阿呆キャラに戻し「ご馳走様でしたー。ほな!」と描いたように。

茨田のキャラを、「あなたバカなの?」と言わせつつ、鈴子を温かく見守る存在として描いているが・・肝心の鈴子の描き方が「愛すべきおバカ」にはなっていない。だから愛されヒロインではなく、嫌われヒロインになってしまったのだ。脚本家がダメ人間の描き方に失敗したということ。最後に・・

・非常識な女
愛子の命を脅かした犯人と一緒に食卓を囲み、楽しく会話する鈴子。そのうち描くんじゃね?と苦笑していたら、マジで描くとは。こう描いてほしいというささやかな願いは裏切られ続け、まさかこうなるんじゃないよね?というあり得ない展開が当たってしまうという苦笑。ここまで酷い脚本も珍しい。
タメ息しか出ない15分だったが、その後の次作予告に救われた。面白くて、引き込まれた。どうか愛されヒロインに描いてあげてほしい。

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2024-03-20 18:15:52
名前無し

ラッパと娘を歌う水城娘の後ろからまさかの本人登場で、恩人の娘を
ものまね芸人扱いする展開と予想。
一通り一緒に歌った後、東京ブギウギ歌って拍手喝采、貫禄を見せつける展開と予想。

つか、んhkなんだから男女歌合戦は無いでしょ。

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2024-03-20 18:21:40
名前無し

世間の評判は私にはどうでもよくて
例えばうちの連れ合いが世間的にどう評価されるかとかはどうでもよくて使い慣れたご飯炊き鍋みたいに「まあこれでいいか」でご飯作ったり返事したり調子悪そうだと心配したりしているのと同じ。
で、ご飯炊き鍋も買い替えの予定はない。
朝ドラも世間的評判や人気話題性はとてもよくても私にはピンとこなかったものは確かにあるけれど、どうしてそれが私にあわなかったかは分析の必要は私にはない。
他の方は納得するまでなさるといいとおもうが。
私はこの趣里さんという女優さんの水谷さんと伊藤蘭さんの似顔絵モンタージュみたいな可愛らしいお顔を見ると元気出るし、お人柄がにじみ出る表情がとても好き。
巣だった家族の顔は時々しか見れないが朝ドラヒロインは毎日会えたそれももう少しとても寂しいが最後まで応援するつもりだ。

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2024-03-20 18:50:21
名前無し

今日は草薙さんと菊池さんの演技が救いでしたね。
持ち歌を巡っての主人公の葛藤を描いているのだろうけど、思いつきのような突然の物語なので深みがないものになってます。
突然のライバル登場も、歌の実力もわからないし、本当に人気者なのかも画面からは伝わりにくいですね。
一週間ごとの区切りて物語を作る方法も私みたいなボケが始まった老人にはわかりやすくてありかもしれませんが、折角の毎日の放送なのでもう少し連続性を持った物語でも良いのではないでしょうか?

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2024-03-20 18:54:23
名前無し

脚本のせいなのか趣里さん、私はとても苦手な女優さんになってしまった。しばらくは見たくないなぁ。
好きな俳優さんではあるけれど、このドラマの草なぎさんのキャラというか浮きまくっている演技も好きじゃない。

ウザい小夜がいなくなってスッとしていたのに、今度はマネージャーがウザくなっちゃって。

朝ドラには一人はいる憎めない愛されキャラって結構好きなのに、ブギウギには一人もいない。ただウザいだけ。演出下手っぴ過ぎ。

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2024-03-20 18:55:51
名前無し

アホのおっちゃんの娘、とらこも面白そう。コシノ姉妹のお母ちゃんもナレーションするらしいのでまた鈴子物語のよーに タフなオンナを見たいですね。石田ゆり子が出るなら 西島さんもぜひ友情出演者を。
福来鈴子はよくも悪くも 執着心がなかったんですね。何が何でもどんな手を使っても という渇望がこれまでもなかったように伺えて ほなしゃーないなーと現実を受け入れるゆとりがイラチには歯がゆいし 世話焼きにはほおっておけないんだな。これが。
アユミことひばりは 人を笑わせたり和ませることのない窮屈な天才だったのだから 元々分野も性格も世代も違いが多すぎてだれもライバル視することなかったと聞きました。意識しあうのはいいことだと思った。河童ブギウギ聞いてみたいですね。

2024-03-20 21:32:13
名前無し

「大野さん」と「木野さん」がゴッチャになりそう。

2024-03-20 22:19:56
名前無し

スズコが大トリの歌合戦、まさか水城とスズコが同じ歌を歌うってことか?
民放のモノマネ歌番組みたいに、御本人登場で二人でデュエット?
水城ってコはなんかあんまり明るい感じに見えん。
ラッパと娘は似合ってないんじゃ?
だいたい男女歌合戦って(笑)
自分トコの番組なんだから紅白〜でええのに。

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2024-03-20 23:58:08
名前無し

誘拐未遂犯を庭師に雇うって、まあありえないわな。
心情的にわかるところがあっても、娘の大切な友達の父親だとしても、ね。
娘が連れ去られるかもしれないと一瞬でも恐怖にかられたら、とてもとても許せるものじゃない。
わりと共感しながら見てたのに、ドラマといえこのくだりはとても残念だった。

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2024-03-21 00:47:18
名前無し

大阪のころ以外はこれまでスズ子が自ら歌が好きで歌っているように見えなかった。
羽鳥に歌わされている感じで歌に対して情熱も意気込みもあまり感じられず、
若手歌手との葛藤による悩みも上っ面であまり思いが伝わりませんでした。
羽鳥も浮いていて音楽への情熱があまり感じられなかったので今更力尽きたと深刻な
顔されても理解できなかった。フワフワしているスズ子に茨田のもっともらしい
理屈の説教も無駄なように感じた。唐突にやる気になったスズ子が発狂したみたいで、
茨田より先にああ?と先に呆れました。脚本のせいかもしれませんが、
スズ子が能天気キャラの印象で可哀そうに思えました。

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2024-03-21 07:11:40
名前無し

ここへきて目が離せない展開になってきた。
羽鳥先生の厳しい一面が見れて良かった。
さあ歌わせるのかどうか?
気になって仕方がない。

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2024-03-21 08:20:27
名前無し

逃げるな立ち向かえじゃなくて
逃げてもええし立ち向かうも良し。
それでも人生は続いていく。
このドラマやっぱ好きや。

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2024-03-21 08:28:08
名前無し

たかが学校内のかけっこで、負けるかもしれんから学校休むとか休めとか、呆れて口が空いたわ。
自惚れ強いのが負けて泣いてる、みっともない。
ずっと一位でいられる訳でも無しなのに、次頑張ればいいだけだろ。
リレーやマラソン選手目指しているわけでも無いらしいのに。
落ち目になって体も言うことを聞かなくなってきた今だから、新人が自分の歌を唄っても、新人の方が凄い!となっても、体のせいにできる。普段踊りも歌もほとんど練習している様子もなく愛子愛子愛子~だから。別に歌の世界とまだ決別するわけでもないから、ただの歌番組の中の余興だから、という気持ちだからズキズキワクワクしてるだけだろ。ラッパと娘を歌い出した頃なら絶対歌わせなかったはず。自分は心が広いんだす、ヒロインだから ってか。

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2024-03-21 08:59:37
名前無し

どうしても負けるんが嫌なら逃げてもええねんで。
これからも何か嫌なことがあったら逃げるの?
愛子に負けているみんなはそんなことで逃げたり、学校休んだりしてないんじゃない。
運動でも勉強でも誰かに負けたり勝ったりしながら頑張ってみんな成長していくんでしょ。
普通に学校に行こう。それだけ。なんか良い話風にしてるんだろうけれど違うから。

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2024-03-21 09:36:37
はやぶさ

新旧対決よりも共演が見たい

当時の紅白歌合戦のトリで歌ったのがヘイヘイブギ、ひばりさんは翌年のトリ
黒板には28組…別れの一本松、あゝ草原は緑、ポギー森山のクラセラセ
取って付けたような曲名でしたね
茨田りつ子はバムルバムタ…ルンバタンバのことですね
ま、テレビ放送だから「この歌で勝負!」という気持ちですよね、選ばれし人は

どんな風に歌わはるんやろう…後輩に対しても敬語か
「~はる」は古文の「~給ふ」と同じで、敬語みたいなものです

ター坊って、フォーリーブスみたいですが、大野さんにとっては「出来の悪い大きな孫」ですね
「行くか行かんか、愛子に決めさせたって」に対して「わたすもそのつもりです」…いつも注意されてたのに、初めて意見が合いましたね、今日はカレーかな
大野さん、歌うんだったら足を上げるところまで見たかった!

はじめ君、俺も見てたけどって、気に掛けてくれてたんだね、お兄さんみたい
負けて泣いてる愛子ちゃんを慰めながら、水城あゆみの歌が上手やったら誰が慰めてくれるんやろう、と不安な表情のスズ子さん?

嗚呼、決戦の金曜日!

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2024-03-21 11:05:14
名前無し

視聴率14・9%休日だったので仕方がないが物足りない。
終盤を迎え品質が急激に落ちて来た。刑事ドラマのパロディーやいつの間にか元脅迫犯親子がスズ子の家族の食卓に居たり、急に出て来た若手女性歌手の父親がスズ子と同郷の知り合いだったり後出しのこじつけが酷かった。しかもとってつけた男女歌合戦の女性歌手新旧対決、それを巡ってだらだら時間つぶしの会話が呆れた。結局やらずに後悔するよりやった方がいいとうありきたりな理屈でまとめて安易でした。また羽鳥家では深刻に引っ張った割には水城アユミの歌が聴きたいだけという簡単な結論で決まりあっけなかった。もう女性歌手新旧対決の男女歌合戦なんて魅力がないしこんなのが最終章なら本末転倒。

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2024-03-21 11:27:39
名前無し

誘拐未遂犯とおんなじ食卓囲んでた〜息子ちゃんも(笑)
現実にはありえんが、朝ドラあるあるだワ。
一緒に見てた義母もえ〜っていいながら笑ってた。
人を赦す、受け入れるってことかな。
ハジメちゃんがしっかりご飯食べてお腹減らしてなければそれはそれでいいかな、なんて‥。
子供がお腹すかせてるのは悲しいもん。
愛子にも無遠慮に接するとこもあるが、お兄ちゃんみたいでさ。

2024-03-21 13:34:30
名前無し

落ち目の大スターの娘
流石 ててなし児、思い通りにならないと泣きわめく。
親子でワテワテ言うたら面白いのに。
そんで未遂犯人同居を鮫島はいつスッパ抜くんや?あと六回で終わりやで。小夜は出さないでもらいたい。
あぁ!嬉しい😃🎶やっと終わるし。
アユミも好みじゃないし。好きになれた俳優いなかったな。翼かずき?だけだな。
舞台もしかしたら観に行けるかも~めちゃ楽しみ!

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