



3.85
| 5 | 28件 | ||
| 4 | 21件 | ||
| 3 | 5件 | ||
| 2 | 6件 | ||
| 1 | 7件 | ||
| 合計 | 67件 |
いいなあ、こういうドラマ、コメディタッチで好きだ。
脚本のせいだろうけど及川光博も手越祐也もほんわかしていて好きだ。
田中直紀もこういう役にはまってる。これから本領発揮かな。
今期では一番楽しみななドラマだ。
気がつくとゲンイチ、サク、ホタルの距離が縮まったみたいで何だか楽しい。
年齢確認が正確なコンビニ店員がめちゃウケた!
ホタルがみりんを買いに父親(ゲンイチ)を同伴してきた時
悔しそうにしてた表情が面白かった。
光石研が3千万を狙ってるのがこわい。
母親はそのうちホタルに会いに来るんだろうか……
このドラマの面白さや良さが分かりません。第3話で離脱。
ゆったりまったり見れて良いね。主題歌も良い。
その中にあって光石研のクズ親っぷりがこれまた光ってる。
2話までは、ほたるの気の強さ
逆にミッチーのオドオド感が気になり
今回はほたるのクズオヤジが出て来ると
イヤな気分になったが、逆に
ミッチーや大家さんの優しさが
凄く表現出来てて、こっちまで
優しい気持ちになれました
ミッチー、てごちゃんに告りましたね!
来週はどうなるの?楽しみです
抱えている問題はどうあれ、ほのぼのと観られるのでお気に入りです。
ミッチーいいですね。
やっぱり最高^_^
5話は作田っちの元カレさんも出て共同生活やから
かなり期待★唯一の何にも考えなくても1番安心して見れるドラマ。
設定はいろいろブッ飛んでいるけれど、脇を固める演者さんの良さと、なんとなく流れている まあるい雰囲気 のおかげで見続けていられる。
「斜陽」気持ちは分からなくもないけどやってること馬鹿だろって思うのは太宰治あるあるで「走れメロス」もそんな感じでシェークスピアにどこか通じるものがあるっていうのは個人的感想。太宰治は「晩年」が好きも個人的感想。
この物語に関する個人的感想は、ほたるの実の父親はそれほど悪い人でもなさそうだと言うこと。だってほたるは泣くほどに親子三人のドライブ旅行を人生最大の嬉しかった出来事として回想する、そこにいるお父さんは確かにその人で目の前にいた。お父さんも色んな出来事があり今の姿になってしまったけど、あのドライブの日のお父さんも確かにいた。だからほたるは来たんじゃないのかなぁと思った。
実のお父さんは今駄目な奴かも知んないけど、そんなに悪い奴でもない。だって、本物の悪い奴なら力ずくであのキャリーケース奪うだろうしダムカレーも注文しないだろうし偽父に嫉妬して身の上話やら思い出話やらしないだろうしね。ほたるの実のお父さんは「お父さん!お父さん!お父さんなんだから」とか言われて父になるタイプの人なんじゃないかな?男って女みたいに身体で母性を体感出来ないから、生まれて直ぐの首も座らないふにゃふにゃの生き物を抱かされ「お父さんですよ〜」
と言われその気になり、始めてその子に「お父さん」
「パパ」と呼ばれて父になるなるのではないかなぁ、なんてほたるの実のお父さんを見ていて思った。お父さんは人生に躓いて今腐っているけど、本当は正直でそんなに悪い人になれる人じゃない、寂しがり屋のお馬鹿さんなんじゃないかなぁなんて思った。
まあ、太宰治はじめ純文学って深く読み始めると悪い奴いなくなるんだよなぁ笑笑 気持ちは分からなくもないけどやってること馬鹿だわ〜みたいに(笑)
情に訴えかける物語が多いから、そうなるのかも知れない。
まさに、この物語なんてそんな気がする(笑)
ダムサイトでのスーツケースの奪い合いがダサすぎ
なんで若い二人の方がヨロヨロよたよたしてんの?
スーツケースを取り戻そうと実の父のクルマに入った後、なんですぐ降りないの?
余裕でスーツケースごと降りれたじゃん
なくなったってことは、あったってこと。
いい言葉です。
みっちーいいですね ってか役者さん達みんな良い
内容も 日曜日ってかんじ?NHKドラマっぽい感じ 家族で楽しめる内容 こうゆうの好きだな ちょいちょい胸にささるいい事言うし
出来たら10時~にしてほしかった
すごく面白かった。
ほのぼの楽しいドラマです。
似たような話は彼らが本気で編むとチョコレートドーナッツに似てる(子どもの母親もクズだったりら色々設定がおなじ)2つともバットエンドっぽい終わり方だけどこっちは母親をたおしてハッピーエンドになりそう
ゲイ色を前面に出していないドラマのよう。
手越が生理的に嫌なのでパスしたが、シーズン2があれば録画予約しないとな。
勿体ないことした。
5話も最高だった^_^
やっぱりほのぼのドラマはいいなぁ!
6話も見逃せない。
今週も面白かった。
出演者各々いい味出してて、歯車が上手く噛み合わさっている感じ。
気楽に楽しく見られるいいドラマだと思う。
エンディングの曲もいい。
曲も画像もエンディング大好き‼
坂井さんの大家さんいいね。生まれた場所、性別、環境、経験、感性…みんな違う。ともえさんの苦痛や悔しさは彼女のもの。経済的に恵まれていた自分が『分かる』とは言えない。ただ守るべき者を置いていくことは『分からない』と感傷はありつつハッキリとフラットな視点。色んなことが分かってきたけど時代や環境への恨み節にならずに何かホワッゆるっとしているのが良い。キャストの力や主題歌の力も大きい。(リアルならともえさんはやはり酷いと思うけど)
そしてタイトルの『ぼくたちん家』は彼らの住む家という半径5メートルの話だけじゃなく日常を踏ん張り公転させてるぼくたち『人』の住処。地域、国、星というものも込められてるのかななんてことも思った。時代も人も変化する縛られていた『普通』も公転し続けていたらいつか変わるかも。しんどいこといっぱいだけど生きて頑張りましょう。その先に頑張ったねのおまけがつくかも。
いいセリフもあり毎週楽しみにしています。ついでにバームクーヘンをベスアでぼくたちん家の皆さんに歌って欲しいけど無いかなぁ
・太陽が月によって隠される現象を…「絶望」
・天体が内部を中心に回転している運動を…「生きる」深~い! この回答好きって言うより素晴らしい文系ですねほたるちゃん。
自分の都合の良いように井の頭さんを好い人にしないように観たいバブル世代の井の頭さんは氷河期世代のほたる母ともえさんに苦言を言っている優しい口調だか。
子供への責任感会社仕事への責任感みんな誰かのせい?子供はぁ〜の人ほたるちゃんは辛そうじゃない?よく見て。ともえさんは誰かに頼まれてほたるちゃんを産みましたか? 自分のために私のために私だけのために、本来は私がお給料として貰うはずだった会社のお金を、その時は良い子になって自分の気持ちをぶつけられなかったけど、子供にお金のことで気を使われて私が私を認めなかった会社に私を私の存在を誇示するために私がお給料として受け取る筈だったお金を横領し、娘を犯罪者の娘にし娘を独り残し冒険の旅に出ました…私は悪くない笑笑 私ばっかりですねお母さん笑笑 井の頭さんはオブラートに包み「…全然一緒じゃないわよ」「でもね、ともえさんの気持ち全部分かってあげられないわ。言われなくないだろうけど、言う、ほたるちゃんの事よ、」この時の「ほたるちゃんの事よ」は語気が強くてそれだけで井の頭が言いたいことを伝えていた。「私なら、絶対に置いていかない」井の頭さんはオブラートに包みキツイ言葉をともえさんに投げかけました。ともえさんを理解はしても共感はしない。私のためか誰のためか知らないけど、ほたるちゃんは犯罪者の子として警察に取り調べを受け学校に通い、そしてあのアパートでいつ帰り何処に居るかも分からないお母さんを待っているの?誰がそうしたの?って井の頭さんは言っている。だからともえさんは返す言葉もなかったんでしょ(笑)
ちょっとね、氷河期世代もゲイの人たちもだけど被害者面が過ぎますよ(笑)
誰もそんなにあなたたち注目してません、みんな自分のことで精一杯の努力をしながら15分早く来たり遅く帰ったりして働いています、別にあなたを蹴落とそうとしていません。
現に会社のお金横領したって全国指名手配中のともえさん喫茶店で堂々とお喋りしてます。捜査してんのか?警察って感じだけど(笑) 世の中そんなもんです。
このドラマはシニカルにそんなことを皮肉っているのでは?だから鳥は飛べるかたちで人は飛べないかたちなのでは。
すずめはすずめとして強くなれば良いし岩は岩として大きくなれば良いし、めだかはめだかとして泳げば良いというお話でしょ(笑)
手越祐也は伊野尾慧に雰囲気が似てて好きだ。
ドラマのキャラクターを演じているからなのか。
なんか噂で想像していたのとは全然違う。
脚本・演出のせいなのか?
ドラマも一番楽しみにしている。
ゆったり見られてほのぼので良いドラマだと思う。みんなどこか変だし。変さがかわいいし。どこかのアパートドラマのように変さがキモイのとは違うよね。
さて今期はホントに不作で水木は録画予約が全部消えた、困るのよ一日一ドラマは無いと。フジの大作、TBSの大作こんなドラマ作る金があるなら普通のドラマを沢山作ってくれよ。深夜ドラマの方が見れるよ。
自分を何となく正当化しようとする母親が嫌い。
すみません。ドラマは見ていないんですが、、、
>・太陽が月によって隠される現象を…「絶望」
ということは「絶望」は長くとも1時間程度で終わりますね。
>・天体が内部を中心に回転している運動を…「生きる」
ほとんどの天体は、天体の重心を通る軸回りに回転しています。
月も、概ねひと月に1回転しています。ほとんどの天体は生きていると言えますね。
6話も最高に良かった!
日曜日の夜にこのドラマを見て月曜日からまた頑張るのが生活の習慣になってる。あと何話かで終わりを思うと寂しいけど、
毎話を楽しみにしたいなぁ^_^
今回1番笑ったのは、人間失格の看板の前で揉める娘を置き去りにして冒険旅行中の元夫婦だった笑笑
それでも みんな生きている
生きているから また会えるんだ。
波多野さんは鯉登さんに会えて
ほたるはお母さんに会えた。
お母さんはお父さんが連れてきた。
ほらね、そんなに悪い父でもないでしょ(笑)
「ヘッタクソだな〜」と言いながら捨てられたウサギを飼う人間失格の親父(笑)
近眼は老眼遅いと聞くけれど波多野さんもう老眼?因みに井の頭世代だけど老眼まだないですよ私(笑)
みっちー最高!
このドラマは、全体の雰囲気がとても良く心地よいですね。
アパートの前で張り込みをしていた警察の女性、個人的に好きなキャラです。こいのぼりさんもナイスキャラ。
最終的には、みんなで家を買うのかな?
老眼は早い人で40代ぐらいから始まりますよ。
他人のコメントに絡むのは違反らしいよ。違反警察は来ないのかしら?クスクス 自分のことは良いのかしらね(笑)
周りは四十代から来てる人も居るみたいだけど、私はアラ還だけど、親から良い目貰ったみたいで老眼はまだみたいで近眼でも老眼でもないです。感謝。
腹立ちながらも人に悪く言われりゃ庇いたい。沢山良いこともあったしお母さんだから。中学生の娘に『私のこと好き?』なんてことを、再確認させ夢の47都道府県あと3つ制覇の為の再出発…
うーん、最近よく聞く『自分軸』ってヤツですか…今期のドラマに多いテーマだよね。確かに『他人軸』になることは無い。とは思う。他人や世間は日和見的だし気にせず自分は自分を見つめてあげよう。そうなんだけど、それは好き勝手とは違うんじゃなかろうか。見つめてくれる人は大切にしないのかい?『自分軸』って自分はどうしたいか?を主体にする生き方と言われてるけど責任放棄や他人の心無視を肯定するもんでもないんじゃ?誰かの穴埋めでチャラじゃない。ともえさんの息苦しさには共感もあるけど低酸素状態を脱するこれが革命か?自分は分からないかな。
岡田風ですがちょっと違う作風、物語、人物像、みっちーの表現力、等々ドラマ的には面白くて好きですけどね。
波多野さん、本当にいい人。
パートナーシップ無事に登録できたので、幸せになってほしい。
最後パトカーに連れて行かれたのは、亀の引き取りのためかな?
同性愛色が強くなって面白くなくなった。
だからみんな生きていて。
絶望はそんなに長く続かなくて、その先には希望があるのクスクス。文系脳で考えようね。てか、見てないからよく分からないのに突っ込むのは違反じゃないのか?笑ッ 他人の投稿に絡むのは違反らしいよ、自分は良いの?そんなに寂しいの?絡んでくるのいつも先はどちらよく考えてね(笑)
さて、今回の話。
お母さんがカミングアウトで泣いたのは、今まで辛かったろうなという思いで、息子が同性愛者というのが嫌で泣いていたのではないということくらい分かってあげて欲しかった。BL漫画家さんも、そんなに卑屈にならなくても、卑屈と謙虚謙遜は違いますよ。誰かの励ましを待っているの卑屈でだから倍傷つくのでは?他人に期待し過ぎると卑屈になって傷ついて自信も失いますよ。「自信」書いて字の如く自分を信じる力です。
どうしてこうも若いみなさんても波多野さん50だけど他責思考で被害者意識だけ過大なのか(笑)
男女のカップルだって未入籍の同居は内縁関係と言って互いになんの鎹にもなれない関係で、世間様からは内縁関係と後ろ指指されるのが常です。同性同士の同居なら共同生活って解釈されても内縁関係って後ろ指指されることもないのですよ。生き辛さは大差ないと思います(笑) 自分だけが隅っこ暮らしだっての考え方次第で変わるんじゃないですかね。
僕らは飛べないかたち
でもこの両手がある
性格悪そうなコメントやめましょう。
「クスクス」とか、不愉快です。
なんともいえない
あんまり。
他人の意見に絡むのは違反ならしいよ、全然ドラマの内容じゃなくて自分のことは棚の上で自分のことばかりほたるのお父さんみたいで人間臭いね笑っ。クスクスはオリジナルじゃなくてモノマネなの自称お上品な方の(笑)
自分が嫌なら悪いことって決めつけが少数派と呼ばれる人たちを傷つけて来た一番差別や偏見や苛めの原因となりますって話ですよねこの物語。
ウサギを置き去りにしてお父さんはどこに逃げたのでしょう。
両親(お父さんは随分前から居ないけど)二人とも刑務所じゃあほたるの将来が…。それでもそんなお母さんを思って泣いてるほたる、お父さんとお母さんと三人でドライブして食べたカレーライスを忘れていないほたる。
自分探しも良いけれど、そろそろ帰りませんかねお母さんお父さんと一緒に。キーホルダーは盗まれたけど集めたって達成感は残るのではないかな?それともお父さんが取り返す?この二人の鎹はほたるなのだろうな。
鎹は人によって違う幸せも正義もねぇ、確かに(笑)
クスクス
1人だけど1人じゃない、そう言いきれる大家さんは素敵だ。
確かにあのアパートの住人達に囲まれてたら毎日飽きなくて楽しいだろう。
住人どうしの結びつきがもどんどん強くなってきた(笑)
1週間のしめくくり、日曜の夜にこのドラマを見てホッコリします。このドラマがスタートする前にキャスティングとドラマのキャッチフレーズを見て絶対見ようと決めてました。期待以上の面白さで終わってほしくないです。
物申したいことは沢山ある。
いい大人が謝るくらいならするな!とか。
横領なんて衝動的に行う犯罪でもないのにとか。
やたらと謝りゃ済むと思うな!とか。
ゲイはそんなに小さくなって生てないでしょ笑ッとか。
人と違う生き方を自ら選ぶ人はそれだけで結構図々しく出来てますよとか色々。
でも、そんなのみんな、ほたるちゃんの保護者が増えた三者面談でちゃらになる。始まりは保護者だーれも居なかったその席に三人の大人が座ってほたるちゃんの保護者ですって名乗った。それだけでこのドラマは充分泣けた。
私は「かもめのジョナサン」は男のロマンだと思っている。
特段面白くは無かった
母親も帰ってきて父親も改心?してみんなで面談したのは良かった。大人って思ったより馬鹿なんだけど優しい人もたくさんいるよねって。
これで最終回は平和で楽しく、と思ったら最後なんなのよー。
バカなオトナ達(人)に理解できないことがあっても人には人の解釈がある。素養なのか素質なのか排除も否定も嘲笑もしない。『いってらっしゃい』『おかえりなさい』とりあえず食って寝る場を与えてくれる。施しても踏ん反り返らない。
ボロアパートとそんな大家さんの存在がもうかなりの鎹だよね。
衣装も相まって坂井さんもはやサンタに見えて来た。魅力的に演じてる。
ほたるちゃんの達観はやっぱり少し大人になるのが早すぎの気がしてちょっとチクッとしたものを感じてしまった。
ラストシーンはなんだろ?まあこの話だし次週もゆるっと鑑賞します。
ほわっと、このドラマらしい最終回で良かった。
自他ともに知らないことはまだまだいっぱい
災いが福になることも…変化はいつ起こるか分からない。
出逢いの結び目が鎹…生きてる限り続くね。
同じ星に同居する凸凹の生き物たちに幸あれです
自分勝手に自分探しのネグレクト母の為に長野のキーホルダーを土産に買う、大人か?なほたるの意地を通してやりたいと思いながら最後まで観たドラマだった。
健気な、ほたるが可愛く人間失格な親父が面白いドラマであった。ラブストーリー好きホームドラマ好きであるが、このドラマの恋と革命は勝手にどーぞって感じだったかな。ドラマだけど、あえて言うなら、同性婚が認められると出生率は更に低くなり日本人は滅亡しちゃうのでは?ということ。
世の中人並みであるとか、〇〇らしさとかは大事なことである
。男である女であるというのも立派なアイデンティティであると思うし。
そもそも「原始女は太陽であった…」つう言葉も女性は子を産むからでって言葉であるし。基本子を産むから女は太陽なのよつう物凄く画一的な言葉であるし。
多様性って言葉に逆に縛られているような物語だなぁと若干思いました。
出て来る動物たちには、ほのぼのと癒されるけど、その動物たちは実に人間に飼い慣らされた利口な動物達だなということがこの物語を皮肉っている様にも感じた。
最初はまたLGBTQの押し売りかあと正直拒否感ありましたが、優しいドラマ心が暖かくなるドラマでした。
最後まで見て良かった。主題歌バームクーヘンも良かったです。
ホームドラマとして登場人物に悪人が登場せずにみんなそれぞれ良い人というのを貫いたのは評価できますね。
いろいろなシーンがシュールなのは最近の流行り。昭和や平成のドラマには無かったと思う。
及川光博は頼り無いやさ男を上手く演じたし、白鳥玉季ちゃんも可愛くて良かった。こういうのは俳優の個性が命だよね。
及川ミッチーさんや手越祐也君がこれまでにはやらなかったような役柄で、それがまたすごく面白かったです。脇の動物達もなかなかイイ味を出していた。イイ味と言えば大家さんの坂井真紀さんが一番癒されたかな。
エンディングに皆で歌ってたバームクーヘンも楽しかった。
甲本ヒロトさん作曲であのメンバーが歌うってけっこう豪華!
めちゃ、いいやん!!
最終回見終わった私の一言め。
思わず笑顔になりました。
押し付けがましくなく
前向きに
腐らず
共存していく
人も猫も犬も鳥も亀もヤギもウサギもカモメも、
もっと、もっと、もっと
それぞれがそれぞれで特別な存在で。
理想かもしれないし、子供じみてるし、
ドラマだから成り立つこと。
でも、ドラマだからいいじゃん!
理想描いて何が悪い!って感じです。
良いドラマでした。。
ありがとう。
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