3.89
5 220件
4 84件
3 24件
2 12件
1 73件
合計 413
読み ぶぎうぎ
放送局 NHK総合
クール 2023年10月期
期間 2023-10-02 ~
時間帯 月曜日 08:00
出演
毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15
趣里主演で、激動の時代の渦中、ひたむきに歌に踊りに向き合い続けた歌手の波瀾万丈の物語。
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いいね!投票数 32 票

ヒロインを演じている趣里ちゃんの表現力の豊かさと演技力の確かさには、もう感心するしかないですよね。そして、このドラマは、貶すことを前提に考えないで普通に観ていたら、とても楽しめる朝ドラだと思うんですけど・・・!!

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いいね!投票数 30 票
名前無し

このドラマは脚本・演出・キャスティングが全ていい。
特にヒロインのキャスティングが一番の成功だと思う。

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もう趣里ちゃんは、この朝ドラになくてはならないヒロインになってきましたよね。ハッキリいって、笠置シヅ子さんを演じられるのは、絶対に彼女しかいないと思います。あれだけ関西弁を駆使して変幻自在な表情を出しながら演技ができる趣里ちゃんは、本当に上手いとしかいいようがないんですね。特に、あの圧巻のステージパフォーマンスは、もう最高だと思います。そして、脇を固めている六花ちゃんも、とてもよい味を出していて、これからが凄く楽しみな俳優さんになるんですね。とにかく、このドラマは、笑いあり、涙あり、また、感動ありの、非常に楽しめる朝ドラだと感じるんですけど・・・!!

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いいね!投票数 29 票

趣里ちゃんも六花ちゃんも、その道のプロの人たちと一緒になってあれだけのステージパフォーマンスを披露するのですから、本当に凄い俳優さんだと思いますよね。それに、朝ドラで、ここまで本格的なステージが観られるとは、まったく夢にも思わなかったです。ハッキリいって、このままの勢いで進めば、きっと新たな朝ドラの金字塔を打ち立てるのではないでしょうか!?

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今までの朝ドラと違って、このドラマのヒロインは、台詞を覚えて演技をするだけではなくて、歌や踊りをその道のプロのレベルまで上げてこなさなければならないので、趣里ちゃんは、関西弁を含めて本当によくやっていると思いますよね。ハッキリいって、彼女のこのドラマに対する真摯な取り組み方には、もう感心するばかりなんですけど・・・!!

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スズ子ちゃんのモデルである笠置シヅ子さんは、このドラマで描かれているように紛れもなく貰い子であり、親戚の法事で、それが発覚していくワケですが、その史実を前作のように改悪することもなく凄く丁寧に描いていますよね。そして、スズ子ちゃんを演じている趣里ちゃんは、色々な表情を見せながらも、スズ子ちゃんの心の奥底をとても上手く表現していると思います。ですから、このような誰が観ても秀逸な朝ドラができるんですね!!

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名前無し

ラインダンス素晴らしかったです!
圧巻としか言えない。
ドラマ内でここまでのレベルの物が観れるとは
感動して思わず涙が出てしまいました。
OSKの皆さんはもちろんだけど、女優さん方も演技にダンスに大変だったと思うのにすごかったですね。
大和、橘のツートップのこの先もできればドラマ内で描いてくれると嬉しいな。
とにかく今日のラインダンスはもう何回も観てしまうほど素晴らしかったです。
この先も色々なレビューが観れる思うし、この時代の芸能界のスターの皆さんも出てくるのでそれも楽しみにしてます。

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橘アオイさんを演じている翼和希さんは、テレビなどの映像作品の出演が初めてだということですが、さすがにOSK日本歌劇団のトップスターだけのことがあって、もう抜群の演技力を披露してくれていますよね。勿論、趣里ちゃんの演技力も凄いのですが、翼和希さんのような上手い脇役さんがいると、このドラマがギュッと締まっていきます。ですから、とても見応えのある朝ドラができるんですね!!

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どこを批判しなければいけないのかな!? と思うぐらいに、もうしっかりとしたお話の展開になっていて楽しめますよね。そして、趣里ちゃんの溌剌とした演技には、凄く好感が持てます。ですから、これからのこのドラマには、かなり期待が持てるんですね!!

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ヒロインのチビ鈴子ちゃんは、凄く元気溌剌で健気で、それを見ているだけで清々しい気持ちになりますよね。そして、周りの人たちも人間味があって、初回を観ている限りでは、とてもよい朝ドラになりそうです。さて、明日からは、いったい、どのようなお話の展開になるのでしょうか!?

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いいね!投票数 28 票
名前無し

鈴子と母親の感動の対面がとても良かった。
過去のシーンがまるで伏線かのようで泣きながら視聴しました。
お母さんの「私、嫌な奴でしょ」
には娘を思う母心を感じてしまい泣けてきました。

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梅丸少女歌劇団( USK )のトップスターである橘アオイ( 翼和希 )さんは、現実のOSK日本歌劇団のトップスターだというところがよいですよね。というか、とても上手い配役だと思います。ですから、彼女のキビキビした言動が、このドラマに凄く臨場感をもたらしているんですね!!

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いいね!投票数 27 票
名前無し

笠置シヅ子といい淡谷のり子といいキャスティングが嵌まりすぎて最高です。
これからの展開が楽しみです。

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いいね!投票数 26 票

趣里ちゃんの佇まいのよさと品のよさが、このドラマを凄く親しみやすいモノにしていますよね。それに、彼女は、とてもキュートで嫌味がないと思います。ですから、今回の朝ドラには、もうピッタリのヒロインなんですね!!

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いいね!投票数 25 票
名前無し

相変わらずスズ子しか舞台で芸を見せないし他のダンサーや歌手もいない。
梅丸楽劇団とういうよりは、まるで福来スズ子とその楽団だ。
舞台に立つのはスズ子なのに人ごとのようにけしかけてスズ子に
恥をかかせて飄々として無責任な羽鳥先生です。
茨田りつ子は悲しい別れの歌を直立不動で歌っているくせに
三尺四方で苦労をしているスズ子に説教して、おまえが言うかと思いました。
突然現れた田舎娘の弟子入り願いに義理と人情とやらで勝手に決めて
弟子入りを許して下宿屋に居候させるが、この時代の厳しい食糧事情で
ただでさえ極つぶしの父がいて大変なのに田舎娘まで住まわせて
ただ飯食わせて下宿屋のおばさんに迷惑かけないのか、
後先考えない浅はかなスズ子です。

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名前無し

ワープって便利ですね。
三年ワープされた間にツヤと鈴子のギクシャクしてたのにも驚いたけれど、何やら打ち上げパーティーで三年ぶりにあったような礼子との子供作れ?って事などの下らない話しなんかよりそこでちょっと体調不良の話しなど出ていれば突然の訃報だって納得ですよ。どれが史実でどれがフィクションなのか知らない調べない者には分からないんだから。舞台で素の顔になるのだっていくら秋山に押されぎみだってあんな顔ショーの間にするもんじゃないし本当にプロなんですかね。客に失礼です。ドラマでは本物でないから演技を含めてまぁこれがヒロインの限界かもねと思って見てないと下手くそさに腹が立つレベルですからね。葵わかなといい勝負の趣里だと思います。

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いいね!投票数 24 票
名前無し

スズ子の歌やダンスがいいとか新キャラの歌が意外に上手いとか、そればかり話題を取らないで内容ももっと良くしてもらいたいです。梅丸楽劇団の一人が出征で辞めるようだが、急に出て来た人物でわざとらしかった。いつも舞台に立つのはスズ子ひとりなので、毎日スズ子のワンマンショーを見せられているみたいです。田舎者の千夜が転がり込んだことで、渡りに船で厄介な父梅吉の面倒を見させる都合のよさ、いくらこの時代が厳しくて仕事が思いようにいかないからとイライラして八つ当たりして、酔った梅吉を罵り上京したばかりの世間知らずの千夜を問答無用に追い出す、冷酷で自己中なスズ子にがっかりしました。脚本家が変わりキャラが変わったのか。

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名前無し

梅丸楽劇団は男女混合歌劇団なのに女性はスズ子ただひとり
ダンサーの中山がいないし他のダンサーや歌手は何をやっているのか、
スズ子と同じ三尺四方で踊っているのか、
スズ子ばかり舞台に立っていてリアリティーがない。
大変な時期なのに羽鳥は冷めた物言いで他人事だし、スズ子はうるさくて
浮いていて落ち着かない。気持ちは分かるが今はとりあえず我慢して
警察の言う通り楽しみにしているお客様の前でやりにくいなりに工夫して
最後まで芸を見せてほしかった。勝手な振る舞いで警察沙汰で
舞台を台無しにしてプロとして失格です。
茨田りつ子のモデルは淡谷のり子さんだが演じている菊地凛子さんも
別れのブルースを歌ってほしい。ただでさえ暗い展開なのに梅吉の
泥酔シーンが陰気で、屋台での愚痴を言い合うオヤジ二人が鬱陶しかった。

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名前無し

雑な展開でした。あれだけ騒いだスズ子の移籍問題はあっさり解決だし、秋山と中山はあっけなく破局でした。二人が惹かれ合い盛り上がるまでを充分描いてこなかったので取ってつけたエピソードみたいでした。秋山は中山のどこを好きになったのかよく分からなかったし、中山は何者だか分からないまま一方的に悪者にされて捨てキャラみたいになり、中山を演じた小栗基裕さんの無駄遣いでした。もっと早く自分の意思をはっきり伝えれば良かったのに急に印籠渡された中山の方が可哀そうな気がした。移籍の理由は母の病気の治療費のための方に重きを置いて描いた方が良かったのに、松永への中途半端な恋バナを描いたために、松永にフラれて日宝を断ったような浅はかなスズ子の印象になってしまった。

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名前無し

なんか展開がやたら早過ぎないか?
先週ステージで新曲披露して月曜になったら、もう一年たってすでにレコード発売し、喫茶店でその曲が流れポスターまで貼られ、みんなに取り囲まれるほどの人気歌手に鈴子はなっていた。
一緒に見ている老母がこの展開にはビックリして呆れまくっていた。私も驚き呆れた。
老母も私もこの一年で鈴子がそうなる過程が見たかったのに。初レコード吹き込みシーンやみんなの人気者になり、人気歌手になっていく様子を見るのを楽しみにしてたのに。
それ、やらんのかい❗

だいたいよくよく考えてみれば、まだ開始してから1ヶ月ちょっとしかたってないんだよね。
しかも最初の二週は子役だから、趣里ちゃんになってから、そんなに日にちはまだたってないのだ。
まぁー、普通ならここまでの鈴子の成長と青春時代は3ヶ月ぐらいかけてじっくり描くはずだろう。
ドラマとしての見せ場がたくさんあるからだ。
それをこのドラマは見せず描かず、ワープして飛ばしまくるという有様なのだ。
展開早すぎだろう!
日数かけなさ過ぎ!
そりゃー、鈴子の成長過程なんか描けるわけないわ!

それにしても、この鈴子の成長していく青春時代ってドラマとしては一番面白そうな部分なんだけどね。普通なら一番大事にする部分で描きがいのある所なんだけどね。それこそ、未来への明るさにあふれたブギウギの世界なのに。
それをナゼ、見せない、描かない、とばしたのだ?
なんでこんな話の構成にしたのだろうか?
まったくナゾだ?

だって、これから先は戦争に突入して暗い時代になるし、戦後はヒロポン射ちながら働きまくり大活躍するけど全盛期はわずかで、その後は地味な活動するだけなんだからさ。
もう、暗くて鈴子の苦労まみれの話が展開していくだけになるよ。
後の4ヶ月半、それをダラダラ描くだけになりそうな感じがして、不安な感じがする。
ちなみに老母は、「東京ブギウギになったら教えて、それまでもういいわ」と見るの離脱した。

ブギウギは高齢者達を裏切った朝ドラになってしまった事は間違いないだろう!

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名前無し

舞台シーンは確かに曲もスズ子を演じる趣里さんの振付けも良かったが。スズ子の歌が口パクなのがライブ感が出ていなくて少し興ざめしました。俳優の皆様の努力が報われた素晴らしい舞台だけ見せられてもドラマとしては成立しない。それに至るまでの過程が描かれていなければなにもならない。松永がスズ子のどこを見て東京行きを勧めたのかあいまいで、羽鳥が初対面でスズ子の歌のどこに魅力を感じたのか不明瞭で、羽鳥とのレッスンも楽しく歌えの連呼で観念的ばかりで具体性がなく、言葉の綾だがたびたびの無理難題のレッスンに嫌気を感じて羽鳥を殺す気で歌いいらだちを感じて楽しさが伝わらず、それに羽鳥が気に入るのは説得力がなかった。スズ子が自分の歌い方を覚え晴れ舞台の成果に繋がる過程を十分描かず。俳優の努力の成果を見せた舞台だけを見せられても。ハイハイ舞台だけは良く出来て良かったですね、しか思いつかずドラマとしては感動までは至らなかった。

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名前無し

羽鳥善一はスズ子に楽しく歌えと指導したが、ドラマ自体が楽しさが伝わらない。スズ子が羽鳥の無理難題なレッスンに落ちこんでいるとき、大阪の梅丸にいたころスズ子は楽しそうに歌の喜びに満ち溢れてワクワクしたと松永がほめていたが、そんなことはあまり描かれていなかった。羽鳥にどんな歌手になりたいかと聞かれたとき、スズ子は大和みたいな歌手になりたいと言ったが、大和はダンスの印象で優れた歌手には思えなかった。スズ子は羽鳥を殺すつもりで歌ってやけになっている感じで楽しさが感じられませんでした。羽鳥の楽しく歌えとはズレていると思った。羽鳥は奥様にいい歌い手さんに会えたと伝えたらしいが、スズ子にそれほどの実力があるとは思えません。みんな都合よく後出しでいいようにはぐらかされているみたいでした。

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名前無し

東京のおでん屋さんや下宿屋さんが鈴子たちの東京生活にやすらぎを与えるいいアクセントになっています。
ニッテイ劇場は和歌山県のマリーナシティでロケをされているそうでう。芋たこなんきんのようにフルCGもいいですが使える街並みはそのまま活かした方が臨場感が出ます。

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名前無し

ツヤは自分勝手でズルい母でした。夫梅吉も同等でした。
いろいろあったが産みの母に毎年見せる約束も最初だけで後は怠り
情が移り過ぎて他人の子供を私物化して規制事実を作り我が子にした略奪行為
のようなものでした。十月十日腹を痛めて産んだ我が娘への思いはいかばかりか
娘スズ子を引き離された実母キヌが不憫でした。
スズ子と言えば梅丸で自分の立場をわきまえず秋山の引き立て役は
嫌だと劇団員たちに聞こえるように騒ぎだてました。
人の気持ちを考慮しない自己中で我儘し放題な行為は不愉快でした。
花田家で一番まともなのは六郎だけで自分勝手な両親でありその親に育てられた
自分勝手なスズ子でした。

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名前無し

今週も色々なことがありました。
ツヤさんの吐露には泣けてきました。
でもそれを支える梅吉の言葉にもまた涙が溢れました。
鈴ちゃん東京いっても頑張ってや!!

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名前無し

趣里さんの切ない演技が見ていて泣けてきました。
水川あさみさんの何とも言えない演技も良かった、

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名前無し

子役で感動させる結果オーライのまとめ方でした。劇団社長に部長が次の大和がいると告げたが、鈴子のことを指していたが、ただ明るいだけでダンスがヘタで将来性の片りんもない鈴子を推すのは説得力がなかった。大和が鈴子になぜ舞台に立ちたいか聞いた後同期を大切にしなさいと言われ、ギクシャクした同期たちをどう鈴子が説得するのか期待したが、煮え切らない同僚たちに逆切れして怒鳴った後急に倒れて唐突だし、自宅で寝込んだが、すぐに治り重病ではなく軽い風邪だったオチは面白くなかった。同僚たちが見舞いに来てあわてて嘘で重病を装い騙し、即行でバレて都合よく同僚たちと仲良くなる下りは、使い古したコントのネタみたいでコケました。無理に感動を誘うために、それに至るまでの過程が安易だったので健気に踊る三人の子役たちを含めた歌劇団の晴れ舞台も霞んで感動できなかった。

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いいね!投票数 23 票

趣里ちゃんは、笠置シヅ子さんを、また、菊地凛子さんは、淡谷のり子さんを、その雰囲気を見事に醸し出しながら、とても上手く演じていますよね。それだけ演じられるのは、二人とも演技力がある俳優さんだからだと思います。そして、このドラマの脚本は、非常に巧みで見応えがあり、最近の朝ドラの中では、かなり秀逸なモノにしているんですね。ハッキリいって、これが、本来の朝ドラの姿になるのではないかと・・・!!

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名前無し

いやいや、ツヤに「自分の死後も鈴子をキヌに会わせないように」と言わせ、梅吉に頼んだところでもうズッコケていた。何でそんな見てる人が引く設定にしたんだろ。
脚本家は「ツヤの醜い心をあからさまにして、裏返しの深い愛情を描きたい」ことにこだわりがあるようだが、それを朝から見たいと思う視聴者が果たしてどれだけいるのか。万人が見る朝ドラだということを忘れて書いているとしか思えない。作家性が朝ドラで通用するのは万人が普通の心情でついていける範囲の中まで。普通の人が理解できる範疇でなければ視聴率どころか支持もない。かつての威光もなくそっぽを向かれ、朝ドラが世間に向き合わなければならない時代に非常識なこだわりとか何をやっているのか。常軌を逸した話なら夜ドラに持ち込めば良い。
それより鈴子が実の親子でない事を知っていてツヤに言わずに来たわだかまりを隠し通すかぶちまけるかはっきり決めさせたり、ゴンベエが調達した桃を手に入れた場所を明らかにしたり、ツヤ危篤の電報を四国に打ち向こうの親類たちがツヤをどう思っているか描いたほうがよっぽど常識があると支持を得られただろう。水曜の時点で詰んでいた。
モヤモヤさせてばかりいないで、もっと見てる人が見たいものを見せてよ。

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名前無し

昨日はまあ泣けたけど今日は全然泣けなかったなぁ。久しぶりに会った姉に甘えたいのはわかるけど布団の中で抱き締める。あれパッと見たら男女の抱き合いにしか見えないけど。朝ドラに全然興味のない家の者が見たらなんやあれ ですわ。
であの舞台も。大阪梅丸時代には親に何かあっても帰れない覚悟とかは上からお達しとかなかったのだろうか。大阪以外の土地から来てる劇団員とかにそういう危篤とかの出来事などなかったのだろうか。ほとんどツヤの心配もしてこなかったのに危篤にまでならないと本気で心配しないんだよね。野菜食べろの手紙から全然大阪には音信不通だったんだろうね。
そしてツヤの本性の恐ろしさ。改めてキヌから弱い立場の人間から子供を盗んだ女だとぞっとした。あの鈴子に向ける笑顔の裏の顔。自分で分かってる。狡いし性悪やん。そして今日の口パク、一番最低な口パクだったなあ。なんやあれですわ。

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